JPH035476B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH035476B2 JPH035476B2 JP58041377A JP4137783A JPH035476B2 JP H035476 B2 JPH035476 B2 JP H035476B2 JP 58041377 A JP58041377 A JP 58041377A JP 4137783 A JP4137783 A JP 4137783A JP H035476 B2 JPH035476 B2 JP H035476B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- window glass
- guide
- vehicle
- slider
- point
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60J—WINDOWS, WINDSCREENS, NON-FIXED ROOFS, DOORS, OR SIMILAR DEVICES FOR VEHICLES; REMOVABLE EXTERNAL PROTECTIVE COVERINGS SPECIALLY ADAPTED FOR VEHICLES
- B60J10/00—Sealing arrangements
- B60J10/70—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens
- B60J10/74—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides
- B60J10/79—Sealing arrangements specially adapted for windows or windscreens for sliding window panes, e.g. sash guides for flush-glass windows, i.e. for windows flush with the vehicle body or the window frame
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Window Of Vehicle (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、車両用窓ガラスの案内装置に関し、
特に、3個のガイド点を介して、窓ガラスを、少
なくとも該窓ガラスを含む面に対して略垂直な方
向に規制した状態で、略鉛直はガイド部材に沿つ
て移動させるための車両用窓ガラス、例えば自動
車用窓ガラスの案内装置に関するものである。
特に、3個のガイド点を介して、窓ガラスを、少
なくとも該窓ガラスを含む面に対して略垂直な方
向に規制した状態で、略鉛直はガイド部材に沿つ
て移動させるための車両用窓ガラス、例えば自動
車用窓ガラスの案内装置に関するものである。
西ドイツ特許出願第P3037397、8−21号によ
り2重弯曲窓ガラス用の3個のガイド点を備えた
案内装置は公知である。3個のガイド点は、それ
ぞれの窓ガラスに固着させた指示部材及びこれに
固定され、付属のガイド部材に沿つて移動し得る
スライダーによつて構成されている。窓ガラスの
リフト機構のためのガイド点及び窓ガラスの該リ
フト機構への接続に関して、この西ドイツの出願
は何らの示唆をも与えていない。
り2重弯曲窓ガラス用の3個のガイド点を備えた
案内装置は公知である。3個のガイド点は、それ
ぞれの窓ガラスに固着させた指示部材及びこれに
固定され、付属のガイド部材に沿つて移動し得る
スライダーによつて構成されている。窓ガラスの
リフト機構のためのガイド点及び窓ガラスの該リ
フト機構への接続に関して、この西ドイツの出願
は何らの示唆をも与えていない。
この案内装置においては、窓ガラスが上方及び
下方への移動の際に動かなくなるのを防止するた
めに高い精度が要求される。
下方への移動の際に動かなくなるのを防止するた
めに高い精度が要求される。
本発明の目的は、車両の型式に従う窓ガラスの
案内装置を、構造簡単でありながら、製造誤差が
あつても、窓ガラスがガイド部材に沿う上下動の
途中で動かなくなることのないように構成するこ
とにある。
案内装置を、構造簡単でありながら、製造誤差が
あつても、窓ガラスがガイド部材に沿う上下動の
途中で動かなくなることのないように構成するこ
とにある。
この目的は特許請求の範囲第1項の特徴部に記
載の特徴によつて解決される。
載の特徴によつて解決される。
本発明にかかる案内装置では、3個のガイド点
(リフト機構の作動点を含む)に特徴があり、そ
れぞれのガイド点に対し機能に応じて可能な最大
数の自由度が与えられ、これによりあそびは生じ
ない。
(リフト機構の作動点を含む)に特徴があり、そ
れぞれのガイド点に対し機能に応じて可能な最大
数の自由度が与えられ、これによりあそびは生じ
ない。
西ドイツ特許出願P3037397、8−21号の案内
装置では、窓ガラスのリフト機構の作動点も含め
て少なくとも4個のガイド点が存在し、しかも、
それぞれのガイド点が多くの方向に動きを規制さ
れているので、製造誤差に起因するずれの重なり
が生じ、窓ガラスをスムースに上下動させるため
には個々の構成部材の高い適合精度が必要とな
る。
装置では、窓ガラスのリフト機構の作動点も含め
て少なくとも4個のガイド点が存在し、しかも、
それぞれのガイド点が多くの方向に動きを規制さ
れているので、製造誤差に起因するずれの重なり
が生じ、窓ガラスをスムースに上下動させるため
には個々の構成部材の高い適合精度が必要とな
る。
これに対し、本発明の案内装置では、リフト機
構と結合するガイド点は1つの自由度(回転)、
別のガイド点は2つの自由度(回転、並びに車両
の高さ方向)及び残るガイド点は3つの自由度
(回転、車両の高さ方向並びに車両の長さ方向)
を有する。
構と結合するガイド点は1つの自由度(回転)、
別のガイド点は2つの自由度(回転、並びに車両
の高さ方向)及び残るガイド点は3つの自由度
(回転、車両の高さ方向並びに車両の長さ方向)
を有する。
特許請求の範囲第2項及び第3項は個々のガイ
ド点が異なる自由度を有する有利な実施態様を特
徴づける。
ド点が異なる自由度を有する有利な実施態様を特
徴づける。
以下に、本発明の一実施例を添付図面に基づき
詳細に説明する。
詳細に説明する。
第1図において、窓ガラス7は、その前部及び
後部領域に、それぞれスライダー9及び11(第
1及び第2のガイド点)が取り付けられ、その下
縁に、第3のガイド点を形成するリフト機構15
のつまみボトル25(第2図)と結合するための
ホルダー13が取り付けられる。
後部領域に、それぞれスライダー9及び11(第
1及び第2のガイド点)が取り付けられ、その下
縁に、第3のガイド点を形成するリフト機構15
のつまみボトル25(第2図)と結合するための
ホルダー13が取り付けられる。
第2図に示されるように、窓ガラス7は、例え
ば自動車の側扉17に略鉛直方向(即ち自動車の
高さ方向)に移動自在に取り付けられている。こ
のため、側扉17には、スライダー9を収容する
ガイドレール19及びスライダー11を案内する
ためのガイドレール21が設けられている。さら
に側扉17には、前述のリフト機構15の構成部
材であるいま1つのガイドレール23が設けられ
ている。ガイドレール23には前述のつまみボト
ル25が摺動自在に設けられ、このつまみボルト
25は鋼索に接続され、これを介して図示されて
いないクランクハンドルによつて上方及び下方に
動かし得る。窓ガラス7を側扉17に装置した状
態では、つまみボルト25が、窓ガラス7に取り
付けられたホルダー13の孔27に回転自在に嵌
入し、止めばね29によつてホルダー13に固定
される。この固定部においては、第3図に示すよ
うに、ホルダー13へパネル7を固定するために
粘着剤31が用いられており、更にホルダー13
の両側に振れ止め板33を配設して、窓ガラス7
の自動車の幅方向のがたつきを防止している。従
つて、鋼索によりつまみボルト25を上下方向に
固定した場合、このガイド点は1つの自由度(回
転)のみを有することとなる。
ば自動車の側扉17に略鉛直方向(即ち自動車の
高さ方向)に移動自在に取り付けられている。こ
のため、側扉17には、スライダー9を収容する
ガイドレール19及びスライダー11を案内する
ためのガイドレール21が設けられている。さら
に側扉17には、前述のリフト機構15の構成部
材であるいま1つのガイドレール23が設けられ
ている。ガイドレール23には前述のつまみボト
ル25が摺動自在に設けられ、このつまみボルト
25は鋼索に接続され、これを介して図示されて
いないクランクハンドルによつて上方及び下方に
動かし得る。窓ガラス7を側扉17に装置した状
態では、つまみボルト25が、窓ガラス7に取り
付けられたホルダー13の孔27に回転自在に嵌
入し、止めばね29によつてホルダー13に固定
される。この固定部においては、第3図に示すよ
うに、ホルダー13へパネル7を固定するために
粘着剤31が用いられており、更にホルダー13
の両側に振れ止め板33を配設して、窓ガラス7
の自動車の幅方向のがたつきを防止している。従
つて、鋼索によりつまみボルト25を上下方向に
固定した場合、このガイド点は1つの自由度(回
転)のみを有することとなる。
第4図はスライダー11の区域における案内装
置の拡大断面図を示している。同図から分るよう
に、スライダー11の円形ヘツド35はスライド
層37によつて被覆されており、該スライダー1
1を、押出成形で製造されたガイドレール21の
内部で案内する場合、スライダー11がガイドレ
ール21の内部で回転することができると共に、
自動車の高さ方向に移動することができる(二つ
の自由度)。スライダー11の円形ヘツド35は、
ガイドレール21の溝を形成する側面39と当接
して、窓ガラス7が自動車の長さ方向に動くのを
規制している。窓ガラス7の自動車の幅方向の動
きは、ガイドレール21に取り付けられたパツキ
ン41の窓ガラス7とが当接すること及びスライ
ダー11の円形ヘツド35とガイドレール21の
溝に配設されたガイドウエブ43とが当接するこ
とにより規制されている。
置の拡大断面図を示している。同図から分るよう
に、スライダー11の円形ヘツド35はスライド
層37によつて被覆されており、該スライダー1
1を、押出成形で製造されたガイドレール21の
内部で案内する場合、スライダー11がガイドレ
ール21の内部で回転することができると共に、
自動車の高さ方向に移動することができる(二つ
の自由度)。スライダー11の円形ヘツド35は、
ガイドレール21の溝を形成する側面39と当接
して、窓ガラス7が自動車の長さ方向に動くのを
規制している。窓ガラス7の自動車の幅方向の動
きは、ガイドレール21に取り付けられたパツキ
ン41の窓ガラス7とが当接すること及びスライ
ダー11の円形ヘツド35とガイドレール21の
溝に配設されたガイドウエブ43とが当接するこ
とにより規制されている。
3つの自由度(回転、自動車の高さ方向及び長
さ方向)によつて特徴づけられるスライダー9の
付近の断面図を第5図に示す。この構造は前述し
たスライダー11近傍の構造に類似しているが、
スライダー9、すなわち窓ガラス7の自動車の長
さ方向の運動を可能とするために、スライダー9
の円形ヘツドと押出形成でつくつたガイドレール
19の溝を形成する側面45との間の距離を大き
くとつてある。
さ方向)によつて特徴づけられるスライダー9の
付近の断面図を第5図に示す。この構造は前述し
たスライダー11近傍の構造に類似しているが、
スライダー9、すなわち窓ガラス7の自動車の長
さ方向の運動を可能とするために、スライダー9
の円形ヘツドと押出形成でつくつたガイドレール
19の溝を形成する側面45との間の距離を大き
くとつてある。
尚、第1図における黒塗りの矢印は、各ガイド
点の規制されている運動方向を示しており、第3
のガイド点における斜線の矢印は、規制されてい
る運動方向を示しているが第3のガイド点自体、
即ちつまみボトル25をリフト用の鋼索にて強制
的にガイドレール23に沿つて上下動させうると
いう意味で黒塗り矢印とは異ならせている。
点の規制されている運動方向を示しており、第3
のガイド点における斜線の矢印は、規制されてい
る運動方向を示しているが第3のガイド点自体、
即ちつまみボトル25をリフト用の鋼索にて強制
的にガイドレール23に沿つて上下動させうると
いう意味で黒塗り矢印とは異ならせている。
以上述べたように、本発明の案内装置によれ
ば、窓ガラスの各ガイド点において許されうる最
大数の自由度を与えているので、案内装置の構成
部材に、たとえ製造誤差があつても、窓ガラス上
下動の途中で動作不能になる心配はなくなるもの
である。
ば、窓ガラスの各ガイド点において許されうる最
大数の自由度を与えているので、案内装置の構成
部材に、たとえ製造誤差があつても、窓ガラス上
下動の途中で動作不能になる心配はなくなるもの
である。
図面は本発明の一実施例を示しており、第1図
は案内される窓ガラスを示す斜視図、第2図は自
動車の側扉に装着する直前の窓ガラスを示す分解
斜視図、第3図は窓ガラスを自動車の側扉に装着
した状態における第2図の−断面矢視図、第
4図は同状態における第2図の−断面矢視
図、第5図は同状態における第2図の−断面
矢視図である。 7……窓ガラス、9,11……スライダー(第
1及び第2のガイド点)、13……ホルダー、1
5……リフト機構、17……自動車の側扉、1
9,21,23……ガイドレール(ガイド部材)、
25……つまみボルト(第3のガイド点)。
は案内される窓ガラスを示す斜視図、第2図は自
動車の側扉に装着する直前の窓ガラスを示す分解
斜視図、第3図は窓ガラスを自動車の側扉に装着
した状態における第2図の−断面矢視図、第
4図は同状態における第2図の−断面矢視
図、第5図は同状態における第2図の−断面
矢視図である。 7……窓ガラス、9,11……スライダー(第
1及び第2のガイド点)、13……ホルダー、1
5……リフト機構、17……自動車の側扉、1
9,21,23……ガイドレール(ガイド部材)、
25……つまみボルト(第3のガイド点)。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 3個のガイド点を介して、窓ガラスを、少な
くとも該窓ガラスを含む面に対して略垂直な方向
(即ち車両の幅方向)に規制した状態で、略鉛直
なガイド部材に沿つて移動させるための案内装置
において、 (a) 窓ガラス7が各ガイド点9,11,25にお
いて、該ガイド点近傍の窓ガラスの面に対して
略垂直な軸の周りを回転することができるよう
にし、 (b) 窓ガラス7を、該窓ガラスを含む面内におい
て、2個のガイド点11,25を介して、窓ガ
ラスの移動方向に対して略垂直な方向(即ち車
両の長さ方向)に規制し、 (c) 窓ガラス7を車両の長さ方向及び幅方向に規
制するガイド点25をリフト機構15に接続す
ることにより、窓ガラス7を車両の高さ方向に
移動させるようにしたことを特徴とする車両用
窓ガラスの案内装置。 2 窓ガラス7を車両の高さ方向に移動させるガ
イド点が、窓ガラス7の下部に接続されるリフト
機構15のつまみボルト25として構成されてい
ることを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
の車両用窓ガラスの案内装置。 3 窓ガラス7を車両の幅方向にのみ規制するガ
イド点9が、並設されたガイド部材の1つ19の
内部で窓ガラス7に平行に移動できるスライダー
9として構成されていることを特徴とする特許請
求の範囲第1項又は第2項に記載の車両用窓ガラ
スの案内装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3209206.7 | 1982-03-13 | ||
| DE19823209206 DE3209206A1 (de) | 1982-03-13 | 1982-03-13 | Scheibenfuehrung fuer fahrzeuge |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58164421A JPS58164421A (ja) | 1983-09-29 |
| JPH035476B2 true JPH035476B2 (ja) | 1991-01-25 |
Family
ID=6158181
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP58041377A Granted JPS58164421A (ja) | 1982-03-13 | 1983-03-11 | 車両用窓ガラスの案内装置 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4503639A (ja) |
| EP (1) | EP0088893B1 (ja) |
| JP (1) | JPS58164421A (ja) |
| DE (2) | DE3209206A1 (ja) |
Families Citing this family (28)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6025519U (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-21 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車のドア構造 |
| JPS6025521U (ja) * | 1983-07-29 | 1985-02-21 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車のドア構造 |
| GB2150624B (en) * | 1983-11-29 | 1987-02-11 | Talbot Motor | Vehicle window light |
| US4608779A (en) * | 1984-01-11 | 1986-09-02 | Mazda Motor Corporation | Automobile door assembly |
| JPS60138829U (ja) * | 1984-02-27 | 1985-09-13 | マツダ株式会社 | 車両用ドア構造 |
| JPS60166772U (ja) * | 1984-04-12 | 1985-11-06 | トヨタ自動車株式会社 | 自動車のドアガラスガイド構造 |
| US4589227A (en) * | 1984-04-26 | 1986-05-20 | Ferro Manufacturing Corporation | Side window glass regulator for quarter windows on convertibles |
| JPS61117016U (ja) * | 1985-01-08 | 1986-07-24 | ||
| JPH0326975Y2 (ja) * | 1985-01-09 | 1991-06-11 | ||
| JPS6254011U (ja) * | 1985-09-26 | 1987-04-03 | ||
| DE3635924A1 (de) * | 1986-10-22 | 1988-05-11 | Daimler Benz Ag | Fahrzeugtuer oder karosserieabschnitt, insbesondere fuer einen personenkraftwagen |
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| DE3817260A1 (de) * | 1988-05-20 | 1989-11-23 | Audi Ag | Hebeschienenanordnung |
| JPH076329B2 (ja) * | 1988-05-24 | 1995-01-30 | 株式会社大井製作所 | 窓ガラス昇降装置及びそれを自動車のドアに組付ける方法 |
| JPH0725420Y2 (ja) * | 1989-07-17 | 1995-06-07 | 日本ケーブル・システム株式会社 | ウインドレギュレータ用摺動部材 |
| JPH06104414B2 (ja) * | 1989-07-22 | 1994-12-21 | 三井金属鉱業株式会社 | 車両ドアガラス用スライダー |
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| US8561354B2 (en) * | 2011-09-08 | 2013-10-22 | Ford Global Technologies, Llc | Lower door structure for flush glass system |
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| JP6371269B2 (ja) * | 2015-11-24 | 2018-08-08 | トヨタ自動車株式会社 | 車両用ドアガラス昇降構造 |
Family Cites Families (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| US3385000A (en) * | 1967-03-09 | 1968-05-28 | Chrysler Corp | Glass window guide |
| US3703053A (en) * | 1971-09-17 | 1972-11-21 | Gen Motors Corp | Vehicle window installation |
| DE2924309A1 (de) * | 1978-03-07 | 1980-12-18 | Audi Nsu Auto Union Ag | Scheibenfuehrung in einem fahrzeug |
| EP0021069B1 (de) * | 1979-06-15 | 1982-10-13 | AUDI NSU AUTO UNION Aktiengesellschaft | Scheibenführung in einem Fahrzeug |
| US4441276A (en) * | 1980-07-26 | 1984-04-10 | Nissan Motor Co., Ltd. | Window regulating device for a window glass of a vehicle door or the like |
| US4418498A (en) * | 1982-01-26 | 1983-12-06 | General Motors Corporation | Window guidance arrangement |
-
1982
- 1982-03-13 DE DE19823209206 patent/DE3209206A1/de not_active Withdrawn
-
1983
- 1983-02-11 DE DE8383101309T patent/DE3361449D1/de not_active Expired
- 1983-02-11 EP EP83101309A patent/EP0088893B1/de not_active Expired
- 1983-03-10 US US06/474,051 patent/US4503639A/en not_active Expired - Lifetime
- 1983-03-11 JP JP58041377A patent/JPS58164421A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0088893A2 (de) | 1983-09-21 |
| DE3361449D1 (en) | 1986-01-23 |
| EP0088893B1 (de) | 1985-12-11 |
| DE3209206A1 (de) | 1983-09-29 |
| EP0088893A3 (en) | 1984-02-22 |
| JPS58164421A (ja) | 1983-09-29 |
| US4503639A (en) | 1985-03-12 |
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