JPH0354842A - 集積回路素子のテスト方法 - Google Patents

集積回路素子のテスト方法

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JPH0354842A
JPH0354842A JP1190099A JP19009989A JPH0354842A JP H0354842 A JPH0354842 A JP H0354842A JP 1190099 A JP1190099 A JP 1190099A JP 19009989 A JP19009989 A JP 19009989A JP H0354842 A JPH0354842 A JP H0354842A
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JP
Japan
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test
integrated circuit
pads
bonding
testing
Prior art date
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JP1190099A
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Toshio Yamamoto
利夫 山本
Tamio Saito
斉藤 民雄
Naoharu Ohigata
大日方 直晴
Jiro Ono
二郎 大野
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Nippon Steel Corp
Original Assignee
Nippon Steel Corp
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Publication date
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Priority to EP90307973A priority patent/EP0414378B1/en
Priority to DE69019436T priority patent/DE69019436T2/de
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、集積回路素子のテスト方法に係り、特に集積
回路素子を集積回路保持手段となるTABテープ上に接
続した後にその接続状態をテストする場合に好適な集積
回路素子のテスト方法に関する。
〔従来の技術〕
シリコンウエハから切り出された集積回路(以下rlc
Jという.)チップの実装技術のひとつとしてTAB 
(Tape  Automa tedBonding)
方式が知られている(例えば日経マイクロデバイスl9
87年9月号P99〜P106参照)。第4図にこのT
AB方式によってボンデイングされたICチソプi及び
その周辺部分の様子を示す。同図においてICチノプl
はX方向を長手方向とするポリイミド製のTABテーブ
2上にボンディングされて保持されている。このTAB
テープ2には予めボンディング用のリード(導線)3が
等間隔に印刷されている。ボンディング時には、直線状
に多数配置されたICチソブlの移動に応してTABテ
ープ2を映写フィルムのコマ送りと同様な原理でX方向
に送出し、ボンディングツールの所定位置にリード3と
ICチップlが移送された時点で、リード3の内側(イ
ンナリード)とICチップ上に設けられた複数の接続端
子(パノド)とを一括してポンディング(接Vf.)す
る。1つのボンディングが完了すると次のリードとIC
チソプとがボンディングツールの所定位置に移送されて
ボンディングが行われ、以下同様の動作が繰り返される
。これにより、第4図に示すようにポンディングされた
ICチソブ1がX方向に多数並んだTABテーブ2が得
られる. かかるTABテーブ2にポンディングされたICチンプ
1のテスト方法として、テスト用ソケントを用いる方法
が知られている.第5図にこのテスト用ソケット5と、
これに装着されたTABテー12の概略断面図を示す。
この方法は、テスト用ソケソト5の上部5aと下部5b
とによってICチップ1を配置したTABテープ2を上
下から挟み、テスト用ソケットの上部5aの下面に設け
られた接触ビン6とTABテーブ2上のテストパッド4
とを接触させ、外部ビン7を介して所定の電圧及びイ3
号をICチップに供給することによってICチソプlの
電気的特性及び動作特性をテストする。また、この方法
はICチノプ1とリード3とのボンディングの良、不良
についても同時にテストできる。
TABテープ2にポンディングされたICチノプ1をテ
ストする方法として、他にブローバーを用いる方法があ
る。これは第5図のようなテスト用ソケット5を用いず
にブローパー(テスト信号の収受をする探針)を直接テ
ストバソド4に接触させてICチンブの電気的特性及び
動作特性をテストする方法である。この方法もテストソ
ケットを用いる方法と同様に、ICチフプ1とリ一ド3
とのボンディング不良の検出が可能である。
上記のようにTABテープ2にボンディングしてからテ
ストするものの他に、TABテープ2にボンディングす
る以前にICチップ1の動作をテストする方法の一つと
してスキャンテスト方法が知られている.この方法はI
Cチップの内部に、1Cチップ本来の機能を果たす回路
とは別にスキャンテスト回路を組み込み、このスキャン
テスト回路を構戒するスキャン回路によってrCパソド
(ボンディング用のバンプが形威される部分)と内部回
路との間に設けられたスイッチイングゲートを所定のパ
ターンで順次オン、オフ(スキャンニング)することに
よってテストを行うものである。この方法によればテス
ト用のブローパーを全てのICバノドに接触する必要は
なく、少数のICパノド(例えば200ビンのICに対
してIOピン分のICパッド)のみに接触させ、スキャ
ン回路でスイソチイングゲートの切り換えを行うことに
よって全てのICパソドにブローバーを接触させたのと
同等のテス1−が可能となる。
〔発明が解決しようとするi!l題〕
ところで、第5図に示すテスト用ソケソト5を用いるテ
スト方法の場合には、接触ビン6とテストバソド4との
接触は機械的なものであるため、テストの信頼性等の観
点からTABテープ2に印刷される各テストパッドの間
隔はある程度の距離が必要である。一方、このテストパ
ッドの間隔が広がると、これに伴って必然的に幅の広い
TABテーブ2が必要となり、高価なポイリミド製のT
ABテープそ多く使わなければならず、高コストになる
具体的な例でみると、200ピンのtCに対してテスト
パッドの間隔を0.25mmとした場合にはTABテー
プは35n+m幅のものですむ.しかし、テストの信頼
性等を考慮するとテストパッドの間隔は0.5旧程度に
する必要があり、この場合には、75mm幅のTABテ
ープを用いなければならず、その分のコストの上昇が個
々のICの価格の上昇につながる. また、200ピン以上のICになるとテストパッドの間
隔の問題の他に、TABテープに印刷されるリードやテ
ストバンドの配線及び構造が複雑となり、更に接触ピン
とテストパッドとを確実に接触させることが困難になる
。特に、近年の多ピン化傾向に沿って将来300ビン、
500ピン・・・という多ビンのICが現れると、TA
Bテープのコスト、テスト用ソケットのコスト、テスト
コスト、及びテストの信頼性が大きな問題となる。
ブローバーを用いてテストする方法についても上記と同
様の問題が生じ、ブローバーを用いたテスト装置が大掛
かりなものとなり、テストコストが高くなる。
一方、スキャンテスト方法の場合には上記のような問題
は生しないが、スキャンテスト方法はあくまでもICチ
ップをボンデイングする以前のテスト方法であるため、
ボンデイングの際に生じるICパッドとTABテープの
リードとの間の接続状態はテストできない, 本発明は上記の点に鑑みてなされたものであり、接続端
子数の多い集積回路素子を幅の狭い集積回路保持手段の
導線に接続して、全ての集積回路素子の接続状態(特に
接続不良やオーブン不良)や導線の断線等を確実にテス
トすることができる集積回路素子のテスト方法を提供す
ることを目的とする。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するための本発明は、内部に自己診断機
能を有する集積回路素子の複数の接続端子と上記集積回
路素子を保持するための集積回路保持手段に設けられた
複数の導線とを接続した後に該集積回路素子の接続状態
をテストする集積回路素子のテスト方法において、 前記集積回路保持手段上に第1及び第2のテストパノド
を設け、該第1のテストパッドと一の導線とを接続し、
前記第2のテストパッドに前記一のR線以外の複数の導
線を接続し、前記自己診断機能により前記第1及び第2
のテストパソドを介して前記複数の接続端子と前記複数
の導線とのそれぞれの接続状態をテストするものである
.〔作用] 本発明は前記のfJI′iflによって、複数の接続端
子から集積回路素子本来の回路に接続される複数の経路
は、自己診断a能により所定の順番で一時的にオン状態
とされ、これにより第1のテストパッドと第2のテスト
パソドとはオン状態とされた経路を介して接続される.
かかる接続状態時に、第■のテストパッドと第2のテス
トパノドとの導通状態をテストすることによって、オン
状態とされた経路に対応する接続端子における接続の不
良を検出することができる。自己診断i能によって複数
の経路を順次オン状態とすることにより、第1及び第2
のテストパッドを用いるだけで全ての接続端子における
接続のテストを行うことが可能となる。このため、従来
方法のように集積回路保持手段上に接続端子の数(ピン
数)と同し数のテストパッドを設ける必要がなくなり、
第1及び第2のテストパッドの他に自己診断機能に必要
なテストバンドのみを設ければよい。
〔実施例〕 以下に本発明のl実施例を第l図乃至第3図を参照して
説明する。第1図は第4図と同様に集積回路保持手段と
なるTABテープ2に印刷されたリード(導線)3に集
積回路素子の1つであるICチップ1の各接続端子がボ
ンデイングされた状態を示すものである。尚、第1図に
おいて第4図と同一の構戒部分については同一符号を付
すことにより、その詳細な説明を省略する.本実施例で
は、第4図に示す従来のTABテープ2のテストパ,ド
の配置を第1図に示すような配置とする(簡単のため第
l図では【Cチノプの左側のテストパッドとこれに対応
するリードの配置だけを示す。)。即ち、従来の方法で
は、第4図に示すようにTABテープ2上に多数のテス
トバットを設けていたが、本実施例では、第1図に示す
ように2つのテストパ,ド4a・4bを設け、テストパ
ソド4aに接続されるリード3a以外の全てのりード3
bをテストパソド4bに接続する.第2図は第1図のテ
ストパソド4a・4bとICチップlとの接続状態及び
ICチップ1の内部回路を示すブロソク図である。同図
においてIcチソブlの周囲には一端をテストバフド4
bに共通接続されるリード3bの他端を接続するための
ICパッド(接続端子)C+、Cz、・・・、C,1(
ここで、nはICのピン数に対応する。)と、テストパ
ッド4aに接続されるリード3aの他端を接続するため
のICパソドC,,.Iとを有する。
さらにICチソプ1の内部には、スキャン回路10、ス
イソチイングゲートA1〜A−’B+〜B、及びこれら
の周辺回路がICチップ製造時に予め組み込まれている
スキャン回路10は、木来はボンディング前のIcチッ
プに対しスキャンテストを行うためのものであるが、本
実施例ではボンディング後におけるリード3とICチッ
プ1との接続状態のテストにも用いる。スイソチイング
ゲートA,〜A0及びスイノチイングゲートBl−B,
,は、スキャン回路10から送られる信号によって順次
オン状態又はオフ状態となり、rcチ・ノブ本来の機能
を果たす回路11+〜1l,lとICパフドC + ”
” C −との間を導通し又は遍断する。また、スキャ
ン回路10はrcパソド12a−12bを介してスキャ
ン回路IOに電源を供給するためのテストパソド13a
− 13bに接続されている.第2図には示されていな
いが、ICチップlの内部にはボンディング前にスキャ
ンテストを行うためのエネルギー、及び所定の信号を供
給し又は検出するための回路が設けられている。しかし
、この回路はボンディング後のIGパッドの接続状態の
テストには直接関係がないのでここでの説明は省略する
次に、ボンディング後の接続状態を試験するための手順
について説明する。まずスキャン回路IOによってスイ
ッチイングゲートA I ”A,,を全てオフとする(
即ちICパソドC,−Cnと回路11+〜l1,,を速
断する。)。次に、スキャン回路10からスイッチイン
グゲート81〜B,,に信号を送り、第3図に示すよう
にスイノチイングゲートB.−I3,を所定の順序で順
次にオン状態とする。たとえば、スイソチイングゲート
BIがオン状態の場合にはテストパッド4aはICパソ
ドC p* +、スイッチイングゲートB,、■cパソ
ドC1を介してテストパノド4bと接続された状態にな
る。この状態でテストパノド4a・4b間の導通チェノ
クを行うことによって、ICバソドC1及びC Il*
 ,のボンディング状態のテスト及び対応するり一ド3
の断線テストを行うことができる。以下同様にスイソチ
イングゲートB.〜B7を順次オン状態とすることによ
って対応するICパノドC!〜C7のポンディングのテ
スト及び各々に対応するリード3のUT線テストを行う
ことができる。
上記のように、ICチップlをTABテープ2にボンデ
ィングした後にもスキャン回路lOを用いることにより
、ボンディング後のテストに必要なテストパソドは4a
・4b−13a−13bの4つのみとなり、これだけで
すべてのICパッドのボンディングのテストが可能とな
る。従って、従来のテスト用ソケットを用いた方法(第
5図参照)やプローバーによる方法と比較して、必要な
テストパッドの数が極めて少なくなる。
〔発明の効果〕
上述の如く、本発明によれば、TABテープ上に設ける
べきテストパッドの数は従来方法に比べ極めて少なくな
るので、テスト時に外部回路と機械的に接触する箇所が
大幅に減少し、各テストバノド間に十分な間隔を確保で
き、且つテストパフドと接触ピンとの接触を確実に行う
ことができ、テストの信頼性が向上する。更に、必要な
テストパノドの数が極めて少ないことから集積回路のピ
ン数が増加しても使用するTABテープの使用面積は従
来に比べてそれほど必要としないので、高価な’T A
 Bテーブの使用量を削減でき、製造コス1・の低滅を
図ることもできる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に使用するTABテープ及び
これに接続されたICチップの概略を示す図、第2図は
本発明の一実施例のテストを行うIcチップ内部の回路
とTABテープ上のテストパッドとの接続状態を示すプ
ロソク図、第3図はスイッチイングゲートの動作を示す
タイミングチャート、第4図は従来のテスト方法に使用
されるTABテープ上のテストバソドとICチノブ及び
それらの接続状態を示す図、第5図はテスト用ソケノ1
・でTABテープを挟んだ状態の概略断面図である。 1・・・!J積回路(IC)チップ、 2−・・TABテープ、3・3a・3b・・・リード、
4・4a・4b・13a・13b...テストパッド、
5・・・テスト用ソケソト、 6・・・接触ピン、7・・・外部ビン、10・・・スキ
ャン回路、 11.〜1 !I1・・・回路、 12a’l2b−C. 〜Cfi..−−−  ICパ
ソド、A.−AII −Bl 〜B,1・・・スイ・ノ
チイングゲート。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  内部に自己診断機能を有する集積回路素子の複数の接
    続端子と上記集積回路素子を保持するための集積回路保
    持手段に設けられた複数の導線とを接続した後に該集積
    回路素子の接続状態をテストする集積回路素子のテスト
    方法において、 前記集積回路保持手段上に第1及び第2のテストパッド
    を設け、該第1のテストパッドと一の導線とを接続し、
    前記第2のテストパッドに前記一の導線以外の複数の導
    線を接続し、前記自己診断機能により前記第1及び第2
    のテストパッドを介して前記複数の接続端子と前記複数
    の導線とのそれぞれの接続状態をテストすることを特徴
    とする集積回路素子のテスト方法。
JP1190099A 1989-07-21 1989-07-21 集積回路素子のテスト方法 Pending JPH0354842A (ja)

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JP1190099A JPH0354842A (ja) 1989-07-21 1989-07-21 集積回路素子のテスト方法
US07/553,082 US5150047A (en) 1989-07-21 1990-07-17 Member for use in assembly of integrated circuit elements and a method of testing assembled integrated circuit elements
EP90307973A EP0414378B1 (en) 1989-07-21 1990-07-20 An adapter for integrated circuit elements and a method using the adapter for testing assembled elements
DE69019436T DE69019436T2 (de) 1989-07-21 1990-07-20 Adapter für integrierte Schaltkreiselemente und Verfahren unter Verwendung des Adapters zur Prüfung von zusammengebauten Elementen.

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6475604B1 (en) 1999-06-03 2002-11-05 Matsushita Electric Industrial Co., Ltd. Thin film thermistor element and method for the fabrication of thin film thermistor element
JP2010271182A (ja) * 2009-05-21 2010-12-02 Mitsubishi Electric Corp 接続異常検出装置およびそれを用いた車載用電子機器
JP2014178176A (ja) * 2013-03-14 2014-09-25 Fujitsu Semiconductor Ltd 半導体装置および半導体装置のテスト方法

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JP2010271182A (ja) * 2009-05-21 2010-12-02 Mitsubishi Electric Corp 接続異常検出装置およびそれを用いた車載用電子機器
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