JPH0354892A - 基板用エジェクタ - Google Patents

基板用エジェクタ

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JPH0354892A
JPH0354892A JP18994789A JP18994789A JPH0354892A JP H0354892 A JPH0354892 A JP H0354892A JP 18994789 A JP18994789 A JP 18994789A JP 18994789 A JP18994789 A JP 18994789A JP H0354892 A JPH0354892 A JP H0354892A
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board
ejector
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grounding
plate
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JP18994789A
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Yoshihito Nakano
中野 善仁
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Kitagawa Industries Co Ltd
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Kitagawa Industries Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 4粧丑亘刀 [産業上の利用分野] 本発明は基板用エジェクタに関し、詳しくは収納ケース
に収納される基板に取り付けられるエジェクタに関する
[従来の技術] 従来から、プリント基板等の基板をその収納ケースに挿
入したり引き抜いたりする際(:,これらの操作を容易
にし、しかも、収納された基板が確実に固定されるよう
ロック機構を備えたエジェクタが知られている。一般的
1:.このようなエジェクタ1社 基板の角部に取り付
けられている。
この基板を収納するケース{表 基板上の電源ラインに
のってくるノイズを除去するため1:.導電性の材料を
用いて、第7図に示すように、基板上のアースパターン
と電気的に接続されている.即ち、導電性のケースCに
ビス取付部aを設け、ガイドレールg方向に形成された
基板k上のアースパターンpとケースCとをビスbによ
り電気的に接続して、ノイズの低減を図っているのであ
る。
[発明が解決しようとする課題] しかしながら、上記のような構成において1よ基板kを
引き抜く際に{よ ビスbをわざわざドライバにて緩め
てからエジェクタeを操作しなければならず、逆に、基
板kを装着した後にもビスbを締め付けなければならな
いという、大変面倒な作業が付随していた 特に 基板
kが何段にも装着されている場合において{友 中段の
基板kを取り外すために{よ 最上段の基板kから順に
ビスbを緩めて基板kを引き抜いていかなけれ11  
中段の基板kのビスbを緩めることができず、非常に手
間を要するものであった 従って、一見ワンタッチで挿
抜可能なエジェクタeとはいえ、このような操作が付随
してしまうためあまり使いよいものとはいえなかった また 金属性のガイドレールを用いて、アースパターン
pが直接金属製のガイドレールに接するように構成すれ
(ヱ このような手間はないものの、基板kの着脱の繰
り返しにより、アースパターンpがガイドレールにより
削られてしまい、削られ、た金属粉により電気回路のシ
ョート等のトラブルを招くおそれがあった 本発明の基板用エジェクタは上記課題を解決し、基板に
形成されたアースパターンとケースとが電気的に接続さ
れる構成においても、基板の挿抜を容易にすることを目
的とする。
艷匪L逍羞 かかる目的を達成する本発明の構成について以下説明す
る。
[課題を解決するための手段] 本発明の基板用エジェクタ{よ 少なくとも導電性の部位を有する収納ケースに収納され
る基板の引き抜きを行なうエジェクタにおいて、 上記基板の角部に該基板面を挟持して回転する挟持板を
備え、 上記挟持板と上記基板との間に導電性のアース板を挟挿
すると共に 上記アース板(よ 上記基板に形成されたアースパターンに接続される共1
:, 上記基板が上記収納ケースに収納されたときに該収納ケ
ースの導電性部位を押圧する押圧部材を一体に形成した
こと を要旨とする。
[作用] 上記構成を有する本発明の基板用エジェクタ(上基板面
を扶持する挟持板と基板との間Iミ アースパターンに
接続される導電性のアース板を挟挿している。このアー
ス板{上 基板がケースに収納されたときに 押圧部材
によりこのケースの導電性部位を押圧する。従って、基
板収納時に{よ アースパターンとケースの導電性部位
とが電気的に接続さね エジェクタの操作により基板が
引き出されたときに{↓ 押圧部材のケースの導電性部
位への押圧が解除さ札 この電気的接続が絶たれる。
[実施例] 以上説明した本発明の構成・作用を一層明らかにするた
めに 以下本発明の基板用エジェクタの好適な実施例に
ついて説明する。
第1図(上 一実施例としての基板用エジェクタが基板
に取り付けら札 この基板を導電性の収納ケースに収納
する状態を表す斜視図である。
基板用エジェクタ1 (以下、単1三エジェクタ1とい
う){ヨ  基板Bの挿入方向の反対側角部に回転可能
に取り付けられる。この基板BIL  導電性の収納ケ
ースCに設けられた合成樹脂製のガイドレールGIjQ
って収納さ札 エジェクタ1を矢印a方向に回転操作す
ることにより、後述するロック機構により固定されもの
である。
エジェクタ1及びその周りに取り付けられる部材につい
て、第2図と共に説明する。
略三角形状をなす合成樹脂製のエジェクタ1(よその各
頂点部に操作部3、鈎状の係止部5、先端が丸く膨らん
だ当接部7を有し、その各頂点部の中央に扶持部9を備
える。更1:.係止部5,当接部7.扶持部9(よ 基
板Bを挿入する縦溝11により2つに分割さ札 基板B
の厚さより僅かに広い間隔を空けて互いに向かい合って
いる。扶持部9に{戴 基板Bに取り付けるための円形
の取付孔13が穿設されると共に、係止部5の先端方向
に向けて凹部15が形成されている。
このエジェクタ1が取り付けられる基板Bの角部に{上
 アース金具20が基板Bの端部から差し込まれる。ア
ース金具20{よ 互いに向かい合う挟挿板21と、挟
挿板21に延設された取付板23と、挟挿板21を「コ
」の字状に連結する側板25と、側板25から挟挿板2
1の反対方向に湾曲延設された押圧板27とからなる。
尚、これら各板(よ 導電性で表面に酸化被膜のできに
くいリン青銅等の金属にて一体に形成されている。
互いに向かい合う挟挿板21{上 側板25の反対側端
部で内側に湾曲した接点部29が形成さね更にその中央
に(よ 第3図に示すよう1:.内側に向けて突起31
が形成されている。この突起31の突出距離{よ 基板
Bの厚さの半分よりも小さくしてある。一方、取付板2
3(よ 中央にエジェクタ1の取付孔13ど同じ直径の
円孔33が穿設されると共1:,側板25側には表面が
丸みを帯びた凸部35が外側に向けて形成されている。
基板B{よ エジェクタ1及びアース金具20を取り付
けるための取付孔B日1と、アース金具20の突起31
を挿入する固定用孔BH2とが穿設されている。更に 
固定用孔B口2を通り、基板Bの挿抜方向にアースパタ
ーンEPがプリントされている。
以上のように構成されたエジェクタ1,アース金具2]
t,  以下のように基板Bに取り付けられる。まず、
アース金具20の向かい合う挟挿板21の間に基板Bを
挿入し、基板Bの取付孔B口1とアース金具20の円孔
33とを整合すると共に基板Bの固定用孔B口2にアー
ス金具20の突起31を挿入する。このとき、アース金
具20の向かい合う2つの接点部2つ{友 アース金具
20の形状から生じるバネの作用により、基板Bを挟み
アースパターンEPに圧接する。次に、このアース金具
20を挟着した基板Bをエジェクタ1の溝11内に挿入
し、取付孔13と基板Bの取付孔B口1とを同心状に配
置して、そこに円筒形のビン40を嵌着する。このビン
40により、エジェクタ1は取付孔13丘中心として回
転可能に軸着さ札 一方、アース金具20は突起31と
ビン40とにより固定される。この取り付けられた状態
を第4図に示す。
次1:,エジェクタ1及びアース金具20の作用につい
て説明する。
エジェクタ1及びアース金具20を装着した基板Blt
..  先に示した第1図のようにケースCに収納され
る。即ち、エジェクタ1の操作部3を基板Bの抜き取り
方向に向けておき、基板BをガイドレールGI:沿って
挿入する。ケースCに{上 その入口側でガイドレール
Gの延長線上1:,基板Bを挟んで2つの方形孔CHが
穿設されている。基板BをケースCに挿入していく過程
において、アース金具20がケースC内に入ると、アー
ス金具20の押圧板27はケースCの側面端部に当接し
、更に 側面を押圧しながら摺動していく。続いて、エ
ジェクタ1の当接部7がケースCの側面端部に当接する
と、基板BをケースCに固定するためにエジェクタ1を
矢印a方向に回転操作する。この状態を第5図に示す。
上記の回転操作により、エジェクタ1の係止部5はケー
スCの方形孔C口に挿入し、ケースCに係止する。この
とき、アース金具20の凸部35(よ エジェクタ1の
凹部15内に嵌まる。従って、基板Bの抜き取り方向(
矢印b方向)に力が働いた場合でも、この凸部35と凹
部15との当接により、エジェクタ1は矢印C方向の回
転が規制さ札 基板Bは矢印b方向に抜け出ることがな
い。
尚、このときアース金具20の押圧板27がケースCの
側面を押圧すると共に、接点部2つがアースパターンE
Pを押圧するため、このアースパターンEPとケースC
とは電気的に接続された状態となっている。
この状態から基板Bを抜き出すに1よ エジェクタ1の
操作部3を矢印C方向に回転操作する。この回転操作に
より、アース金具20の凸部35{よ強制的に圧縮変形
されてエジェクタ1の凹部15から外札 挟持部9内を
摺動する。この状態を第6図に示す。基板BI&  こ
の回転操作によりエジェクタ1の係止部5がケースCの
方形孔C目から外れるため、矢印d方向への引き抜きが
可能となる。そして、基板Bの引き抜きによりアース金
具20とケースCとの当接が解除される。
以上説明した本実施例のエジェクタ1(上 基板Bのア
ースパターンEPとケースCとを電気的に接続するアー
ス金具20を、挟持部9内に挟挿しているため、基板B
をケースCに収納するだけで、それらの電気的接続が可
能となる。従って、基板Bの装着後に従来のようなビス
による電気的接続をわざわざ行なう必要がなく、簡単に
基板Bの挿抜ができるという極めて優れた効果を奏する
。また、アース金具20の取付(上 エジェクタ1を軸
着するビン40を用いているため、わざわざ特別な取付
部材を基板Bに設ける必要がなく、組立も簡単となり、
生産性が向上される。また、アース金具20の凸部35
とエジェクタ1の凹部15との嵌合が基板Bのロック機
構として働くため、エジェクタ1の操作なしには基板B
は抜け出ることがなく、信頼性の高いものとなる。更圏
 内側Iこ湾曲した接点部29が基板Bの表面を挟圧し
ているため、基板Bの厚さと無関係にアースパターンE
Pとの電気的接続が可能となる。加えて、基板B LL
  押圧板27によりケースC側面からその内側方向に
付勢されているためガタツキも防止される。
一方、基板Bにおいて(友 アースパターンEPをケー
スCl:沿って広く設ける必要もなく、接点部29に対
向する位置にアースパターンEPを延長しておけばよく
なる。もとより、アナログ回路のような全周にアースパ
ターンを設けた基板であっても、なんら差し支えない。
以上本発明の実施例について説明したが、本発明はこう
した実施例に何等限定されるものではなく、例えlf,
  エジェクタ1を基板Bの引き抜き側の両角部に設け
て,一層接地度合を増したものであってもよい。また、
アース金具20の押圧板27を基板B面に対して垂直に
延設して電気的接続を行なう構成等であってもよい。更
に、ケースCにおいても、本体を合成樹脂製とし、アー
ス金具20の押圧板27に当接する位置に金属板等を設
けて接地を探る構成であってもよ〈、本発明の要旨を逸
脱しない範囲において、種々なる態様で実施し得ること
は勿論である。
隻旦汲匁1 以上詳述したよう1:,本発明の基板用エジェクタによ
れ{ヱ 基板をケースに収納するだけで、アースパター
ンに接続されたアース板の押圧部材がケースの導電性部
位を押圧して、アースパターンとケースの導電性部位と
が電気的に接続されるため、ケースの導電性部位から接
地をとることができ、従来のようなビスによる電気的接
続をわざわざ行なう必要がなく、簡単に基板の挿抜がで
きるという極めて優れた効果を奏する。また、収納され
る基板{上 押圧部材によりケース面を押圧しているた
め、ガタツキが防止される。
【図面の簡単な説明】
第1図はエジェクタが取り付けられた基板をケースに収
納するときの斜視は 第2図は基板に取り付けられるア
ース金具とエジェクタの分解斜視は 第3図はアース金
具の一部斜視は 第4図は基板に取り付けられたアース
金具とエジェクタの斜視諷 第5諷 第6図はエジェク
タの動作を説明する平面は 第7図は従来技術を説明す
る平面図である。 1・・・基板用エジェクタ 9・・・扶持部20・・・
アース金具 27・・・押圧板29・・・接点部 B・・・基板 C・・・ケース EP・・・アースパターン

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 少なくとも導電性の部位を有する収納ケースに収納
    される基板の引き抜きを行なうエジェクタにおいて、 上記基板の角部に該基板面を挟持して回転する挟持板を
    備え、 上記挟持板と上記基板との間に導電性のアース板を挟挿
    すると共に、 上記アース板は、 上記基板に形成されたアースパターンに接 続される共に 上記基板が上記収納ケースに収納されたと きに該収納ケースの導電性部位を押圧する押圧部材を一
    体に形成したこと を特徴とする基板用エジェクタ。
JP1189947A 1989-07-21 1989-07-21 基板用エジェクタ Expired - Lifetime JP2587874B2 (ja)

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH06152165A (ja) * 1992-11-02 1994-05-31 Kontetsuku:Kk イジェクトハンドル
US6374097B1 (en) 1998-02-24 2002-04-16 Nec Corporation Radio type selective calling receiver and method of receiving selective calling
KR101661700B1 (ko) * 2015-11-23 2016-10-04 주식회사 지오아이티 보행분석 트레드밀

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH06152165A (ja) * 1992-11-02 1994-05-31 Kontetsuku:Kk イジェクトハンドル
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KR101661700B1 (ko) * 2015-11-23 2016-10-04 주식회사 지오아이티 보행분석 트레드밀

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