JPH035499Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH035499Y2 JPH035499Y2 JP1985003452U JP345285U JPH035499Y2 JP H035499 Y2 JPH035499 Y2 JP H035499Y2 JP 1985003452 U JP1985003452 U JP 1985003452U JP 345285 U JP345285 U JP 345285U JP H035499 Y2 JPH035499 Y2 JP H035499Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cloth
- rag
- protrusion
- presser
- press
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Electroluminescent Light Sources (AREA)
- Connection Of Plates (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
イ 考案の目的
イ−1 産業上の利用分野
本考案は車輌用連結ほろにおけるほろ布の取付
装置に関する。
装置に関する。
イ−2 従来技術
従来、車輌用連結ほろにおけるほろ布の取付装
置として第7図に示す如く、ほろ布1の端縁に係
合突条3を形成し、ほろ金枠2の開口部に係合片
2aを形成すると共に前記係合突条3の挿入でき
る入口aを設け、この入口aを通じてほろ金枠2
内に前記係合突条3を挿入すると共に弾性材料よ
りなるほろ布押え4を圧入して、これを前記係合
突条3と係合片2a間に介在係合させて係合突条
3をほろ金枠2内に不動的に圧着するようにした
ものが実公昭45−15767号公報に提案されている。
置として第7図に示す如く、ほろ布1の端縁に係
合突条3を形成し、ほろ金枠2の開口部に係合片
2aを形成すると共に前記係合突条3の挿入でき
る入口aを設け、この入口aを通じてほろ金枠2
内に前記係合突条3を挿入すると共に弾性材料よ
りなるほろ布押え4を圧入して、これを前記係合
突条3と係合片2a間に介在係合させて係合突条
3をほろ金枠2内に不動的に圧着するようにした
ものが実公昭45−15767号公報に提案されている。
イ−3 本考案が解決しようとする問題点
前記従来技術においては、係合突条3をほろ金
枠2におけるほろ布取付室2b内に収納した後
に、弾性材料よりなる2本のほろ布押え4を、こ
れを引き伸ばして自然径より小径にしつゝ入口a
より圧入し、その圧入後に自然径に復元すること
により係合突条3の外脱を阻止できるため、多数
のビス穴加工、ビス止め作業を要するビス止め方
式に比べて加工及び取付作業が便利な特長がある
が、更に取付が容易で水密性の高い取付装置の実
現が望まれていた。本考案はこのような取付装置
において、取付が容易で該取付部の水密性を高め
る装置を提案するものである。
枠2におけるほろ布取付室2b内に収納した後
に、弾性材料よりなる2本のほろ布押え4を、こ
れを引き伸ばして自然径より小径にしつゝ入口a
より圧入し、その圧入後に自然径に復元すること
により係合突条3の外脱を阻止できるため、多数
のビス穴加工、ビス止め作業を要するビス止め方
式に比べて加工及び取付作業が便利な特長がある
が、更に取付が容易で水密性の高い取付装置の実
現が望まれていた。本考案はこのような取付装置
において、取付が容易で該取付部の水密性を高め
る装置を提案するものである。
ロ 考案の構成
ロ−1 問題点を解決するための手段
本考案は前記の目的を達成するために、ほろ金
枠にほろ布取付室を全周に亘つて形成すると共に
該ほろ布取付室の入口部に係合片を設けて、ほろ
布の端縁に形成した係合突条を前記入口より挿入
し、弾性材料よりなる紐状のほろ布押えを前記入
口より圧入して、これを前記係合突条と係合片間
に介在係合させるようにしたものにおいて、前記
ほろ布取付室6を、両側壁7,8の1端を接続し
たコ字状に形成しその開口端側において一方の側
壁7に係合片7aを他方の側壁8側に向つて突設
するとともに該他方の側壁8の内壁面にほろ金枠
の周方向に伸びる係止突条12を多数形成し、且
つ前記一方の側壁7には単一のほろ布押え9の始
端部9aと、終端部9bが直交的に曲折して圧入
される保持穴10,11を設け、そしてほろ布取
付室6に前記ほろ布の端縁に形成した係合突条1
3aをほろ布の一面が前記係止突条12に当接す
るようにして挿入するとともに前記ほろ布押え9
を前記係止突条12に接するほろ布の他面に接し
て前記係合片7aと係合突条13aの間に位置す
るようにさせてほろ布を係止突条12に対して圧
着したことを特徴とするものである。
枠にほろ布取付室を全周に亘つて形成すると共に
該ほろ布取付室の入口部に係合片を設けて、ほろ
布の端縁に形成した係合突条を前記入口より挿入
し、弾性材料よりなる紐状のほろ布押えを前記入
口より圧入して、これを前記係合突条と係合片間
に介在係合させるようにしたものにおいて、前記
ほろ布取付室6を、両側壁7,8の1端を接続し
たコ字状に形成しその開口端側において一方の側
壁7に係合片7aを他方の側壁8側に向つて突設
するとともに該他方の側壁8の内壁面にほろ金枠
の周方向に伸びる係止突条12を多数形成し、且
つ前記一方の側壁7には単一のほろ布押え9の始
端部9aと、終端部9bが直交的に曲折して圧入
される保持穴10,11を設け、そしてほろ布取
付室6に前記ほろ布の端縁に形成した係合突条1
3aをほろ布の一面が前記係止突条12に当接す
るようにして挿入するとともに前記ほろ布押え9
を前記係止突条12に接するほろ布の他面に接し
て前記係合片7aと係合突条13aの間に位置す
るようにさせてほろ布を係止突条12に対して圧
着したことを特徴とするものである。
ロ−2 作用
ほろ布取付室6内に挿入されたほろ布13の端
縁部は係止突条12を形成した内壁面に当接し、
また入口6aより圧入されたほろ布押え9は、ほ
ろ布取付室6内で自然径に復元し、その復元力に
よつて前記挿入されたほろ布13の端縁部を前記
係止突条12へ圧接する。これにより、ほろ布1
3の端縁部は係止突条12に喰い込み、該部より
の雨水や風の浸入を阻止し、水密的なほろ布の取
付けが行なえる。
縁部は係止突条12を形成した内壁面に当接し、
また入口6aより圧入されたほろ布押え9は、ほ
ろ布取付室6内で自然径に復元し、その復元力に
よつて前記挿入されたほろ布13の端縁部を前記
係止突条12へ圧接する。これにより、ほろ布1
3の端縁部は係止突条12に喰い込み、該部より
の雨水や風の浸入を阻止し、水密的なほろ布の取
付けが行なえる。
又ほろ布押えは1本であるため、従来の装置
(実公昭45−15767号)に比し、取付が簡単かつ容
易である。
(実公昭45−15767号)に比し、取付が簡単かつ容
易である。
ロ−3 実施例
次に第1図乃至第6図に示す本考案の実施例に
ついて説明する。
ついて説明する。
5はアルミニウム型材で形成されたほろ金枠
で、第5図に示す如く、上金枠5a、両側金枠5
b,5b及び下金枠5cに分割し、これらを一体
的に長方形に連結して形成されている。該ほろ金
枠5におけるほろ布設置面側でかつその外側部の
全周には、前面が開口するほろ布取付室6が形成
されている。該ほろ布取付室6を形成する両側壁
7,8の一方の壁7の前部には、ほろ布取付室6
の入口6aを狭小する係合片7aが全周に亘つて
突出形成されている。また、前記下金枠5cにお
ける壁7の中央部には、後述するほろ布押え9の
始端部と終端部を圧入する2個の保持穴10,1
1が切欠形成されている。該保持穴10,11
は、後述するほろ布押え9の直径より若干小径の
内径を有し、かつ前面に差し込み用の入口10
a,11aを形成した細長状の穴に形成されてい
る。12はほろ金枠5におけるほろ布取付室6を
形成する他方の壁8の内面に刻設した係止突条
で、ほろ金枠5の周方向に形成した突条を、ほろ
金枠5の前後方向に対して多数本並設して形成さ
れている。13はほろ布で、その端縁に、芯金1
4を有する係合突条13aが形成されている。該
係合突条13aの外径は、前記ほろ布取付室6の
入口6aより挿入できる径に形成されている。9
は前記のほろ布押えで、引き伸ばしかつ屈曲可能
な紐状のゴム、合成樹脂等よりなる弾性材料で形
成されていると共にその直径が、第1図に示す如
く、ほろ布13をほろ布取付室6内に収納した状
態における入口6aの開口幅より若干大径に形成
されている。尚、ほろ金枠5は、周知の如く連結
車輌の妻側に固着され、これらの間にほろ布13
が第6図に示す如く連結されるものである。
で、第5図に示す如く、上金枠5a、両側金枠5
b,5b及び下金枠5cに分割し、これらを一体
的に長方形に連結して形成されている。該ほろ金
枠5におけるほろ布設置面側でかつその外側部の
全周には、前面が開口するほろ布取付室6が形成
されている。該ほろ布取付室6を形成する両側壁
7,8の一方の壁7の前部には、ほろ布取付室6
の入口6aを狭小する係合片7aが全周に亘つて
突出形成されている。また、前記下金枠5cにお
ける壁7の中央部には、後述するほろ布押え9の
始端部と終端部を圧入する2個の保持穴10,1
1が切欠形成されている。該保持穴10,11
は、後述するほろ布押え9の直径より若干小径の
内径を有し、かつ前面に差し込み用の入口10
a,11aを形成した細長状の穴に形成されてい
る。12はほろ金枠5におけるほろ布取付室6を
形成する他方の壁8の内面に刻設した係止突条
で、ほろ金枠5の周方向に形成した突条を、ほろ
金枠5の前後方向に対して多数本並設して形成さ
れている。13はほろ布で、その端縁に、芯金1
4を有する係合突条13aが形成されている。該
係合突条13aの外径は、前記ほろ布取付室6の
入口6aより挿入できる径に形成されている。9
は前記のほろ布押えで、引き伸ばしかつ屈曲可能
な紐状のゴム、合成樹脂等よりなる弾性材料で形
成されていると共にその直径が、第1図に示す如
く、ほろ布13をほろ布取付室6内に収納した状
態における入口6aの開口幅より若干大径に形成
されている。尚、ほろ金枠5は、周知の如く連結
車輌の妻側に固着され、これらの間にほろ布13
が第6図に示す如く連結されるものである。
次にほろ金枠5に対するほろ布13の取付作業
について説明する。先ず、ほろ布13の端縁に形
成した係合突条13aを入口6aを通じてほろ金
枠5のほろ布取付室6内に全周に亘つて挿入す
る。次でほろ布押え9の始端部9aを下金枠5c
に形成した一方の保持穴10内に、その差し込み
用の入口10aより圧入する。この圧入後、始端
部9aと反対側のほろ布押え9を、ほろ布取付室
6の入口6aに沿う水平方向に折曲する。そし
て、始端部9aと反対側のほろ布押え9を手で引
き伸ばして若干小径にしつゝ適宜方法により入口
6aよりほろ布取付室6内に圧入する。この引き
伸ばしと圧入操作をくり返して、ほろ布押え9
を、ほろ金枠5の全周に亘つてほろ布取付室6内
に圧入し、その終端部9bを、下金枠5cに形成
した他方の保持穴11内に、その差し込み用の入
口11aより圧入する。このように、ほろ布押え
9の始端部9aが保持穴10に圧入されているこ
とと直角に折曲されていることにより、その始端
部9aはほろ金枠5に強固に保持され、ほろ布押
え9を引き伸ばしても始端部9aが外れることが
なく、作業者が一々ほろ布押え9を保持する必要
がない。
について説明する。先ず、ほろ布13の端縁に形
成した係合突条13aを入口6aを通じてほろ金
枠5のほろ布取付室6内に全周に亘つて挿入す
る。次でほろ布押え9の始端部9aを下金枠5c
に形成した一方の保持穴10内に、その差し込み
用の入口10aより圧入する。この圧入後、始端
部9aと反対側のほろ布押え9を、ほろ布取付室
6の入口6aに沿う水平方向に折曲する。そし
て、始端部9aと反対側のほろ布押え9を手で引
き伸ばして若干小径にしつゝ適宜方法により入口
6aよりほろ布取付室6内に圧入する。この引き
伸ばしと圧入操作をくり返して、ほろ布押え9
を、ほろ金枠5の全周に亘つてほろ布取付室6内
に圧入し、その終端部9bを、下金枠5cに形成
した他方の保持穴11内に、その差し込み用の入
口11aより圧入する。このように、ほろ布押え
9の始端部9aが保持穴10に圧入されているこ
とと直角に折曲されていることにより、その始端
部9aはほろ金枠5に強固に保持され、ほろ布押
え9を引き伸ばしても始端部9aが外れることが
なく、作業者が一々ほろ布押え9を保持する必要
がない。
また、ほろ布押え9の終端部9bも同様に圧入
と折曲がなされるので、取付後において振動等に
より外れることがない。このようにほろ布押え9
を入口6aより圧入した後は、そのほろ布押え9
がほろ布取付室6内で自然径に復元する。
と折曲がなされるので、取付後において振動等に
より外れることがない。このようにほろ布押え9
を入口6aより圧入した後は、そのほろ布押え9
がほろ布取付室6内で自然径に復元する。
この復元によつてほろ布押え9は係合片7aの
内側に係合して、ほろ布13の係合突条13aの
外脱を確実に阻止すると共にほろ布13を係止突
条12側へ押圧する。この押圧により係止突条1
2はほろ布13に喰い込み、ほろ金枠5に対する
ほろ布13の取付けが一層確実になると共に雨水
や風などの浸入がない水密状態が確保される。
尚、修理、解体時に、ほろ布をほろ金枠より外す
には、前記の作業と逆の作業を行なう。
内側に係合して、ほろ布13の係合突条13aの
外脱を確実に阻止すると共にほろ布13を係止突
条12側へ押圧する。この押圧により係止突条1
2はほろ布13に喰い込み、ほろ金枠5に対する
ほろ布13の取付けが一層確実になると共に雨水
や風などの浸入がない水密状態が確保される。
尚、修理、解体時に、ほろ布をほろ金枠より外す
には、前記の作業と逆の作業を行なう。
ハ 考案の効果
以上のように本考案によれば、ほろ布押え9
は、その始端部と終端部がほろ布取付室6の側壁
に設けた保持穴に直交的に曲折して圧入保持され
ているので脱出のおそれなく確実にほろ布取付室
内に張設できる上にこのほろ布押えによりほろ布
を係止突条に対して圧着することにより、ほろ布
は、係止突条に喰い込まれるようになりしかも該
係止突条がほろ金枠の周方向に形成されているこ
とによつて、該ほろ布の端縁とほろ金枠との接触
部が水密的となり、雨水や風の浸入を確実に防止
でき、かつその構造も簡単で、ほろ布取付も容易
である特長がある。
は、その始端部と終端部がほろ布取付室6の側壁
に設けた保持穴に直交的に曲折して圧入保持され
ているので脱出のおそれなく確実にほろ布取付室
内に張設できる上にこのほろ布押えによりほろ布
を係止突条に対して圧着することにより、ほろ布
は、係止突条に喰い込まれるようになりしかも該
係止突条がほろ金枠の周方向に形成されているこ
とによつて、該ほろ布の端縁とほろ金枠との接触
部が水密的となり、雨水や風の浸入を確実に防止
でき、かつその構造も簡単で、ほろ布取付も容易
である特長がある。
図面は本考案の実施例を示すもので、第1図は
ほろ布押えの始端部と終端部の取付位置の側断面
図で第2図におけるA−A線断面図である。第2
図は第1図の前面図、第3図は第2図におけるB
−B線断面図、第4図は第1図におけるC−C線
断面図、第5図はほろ金枠の前面図、第6図はほ
ろ金枠にほろ布を取付けた平断面図、第7図は従
来構造を示す断面図である。 5……ほろ金枠、6……ほろ布取付室、6a…
…入口、7……側壁、7a……係合片、9……ほ
ろ布押え、12……係止突条、13……ほろ布、
13a……係合突条。
ほろ布押えの始端部と終端部の取付位置の側断面
図で第2図におけるA−A線断面図である。第2
図は第1図の前面図、第3図は第2図におけるB
−B線断面図、第4図は第1図におけるC−C線
断面図、第5図はほろ金枠の前面図、第6図はほ
ろ金枠にほろ布を取付けた平断面図、第7図は従
来構造を示す断面図である。 5……ほろ金枠、6……ほろ布取付室、6a…
…入口、7……側壁、7a……係合片、9……ほ
ろ布押え、12……係止突条、13……ほろ布、
13a……係合突条。
Claims (1)
- ほろ金枠にほろ布取付室を全周に亘つて形成す
ると共に該ほろ布取付室の入口部に係合片を設け
て、ほろ布の端縁に形成した係合突条を前記入口
より挿入し、弾性材料よりなる紐状のほろ布押え
を前記入口より圧入して、これを前記係合突条と
係合片間に介在係合させるようにしたものにおい
て、前記ほろ布取付室6を、両側壁7,8の1端
を接続したコ字状に形成しその開口端側において
一方の側壁7に係合片7aを他方の側壁8側に向
つて突設するとともに該他方の側壁8の内壁面に
ほろ金枠の周方向に伸びる係止突条12を多数形
成し、且つ前記一方の側壁7には単一のほろ布押
え9の始端部9aと、終端部9bが直交的に曲折
して圧入される保持穴10,11を設け、そして
ほろ布取付室6に前記ほろ布の端縁に形成した係
合突条13aをほろ布の一面が前記係止突条12
に当接するようにして挿入するとともに前記ほろ
布押え9を前記係止突条12を接するほろ布の他
面に接して前記係合片7aと係合突条13aの間
に位置するようにさせてほろ布を係止突条12に
対して圧着したことを特徴とする車輌用連結ほろ
におけるほろ布の取付装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985003452U JPH035499Y2 (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1985003452U JPH035499Y2 (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61118871U JPS61118871U (ja) | 1986-07-26 |
| JPH035499Y2 true JPH035499Y2 (ja) | 1991-02-13 |
Family
ID=30478094
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1985003452U Expired JPH035499Y2 (ja) | 1985-01-14 | 1985-01-14 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH035499Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR101113290B1 (ko) * | 2010-03-20 | 2012-03-13 | 박정희 | 에어기둥의 결합이 용이한 에어 간판 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4515767Y1 (ja) * | 1965-05-04 | 1970-07-01 | ||
| JPS483928U (ja) * | 1971-05-31 | 1973-01-18 |
-
1985
- 1985-01-14 JP JP1985003452U patent/JPH035499Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61118871U (ja) | 1986-07-26 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US1830947A (en) | Ground clamp | |
| JPH034806Y2 (ja) | ||
| JPH035168Y2 (ja) | ||
| JP2981985B2 (ja) | 長尺絶縁スリーブ帯と圧着端子との取付け構造 | |
| US1971047A (en) | Fence wire fastener | |
| US3388881A (en) | Drain pipe mounting | |
| JP3032262U (ja) | ゴムのピアス取め | |
| JPS6120240Y2 (ja) | ||
| JPS6241931Y2 (ja) | ||
| JPH0139992Y2 (ja) | ||
| JPS5932527Y2 (ja) | バンド締付器 | |
| JPS6350778Y2 (ja) | ||
| JPH11270096A (ja) | パネルにおける表装材の張設装置 | |
| JP3605199B2 (ja) | 線状体緊張金具 | |
| JPH0347572Y2 (ja) | ||
| JPS626969Y2 (ja) | ||
| JPS591496Y2 (ja) | 果樹園用ワイヤの端止め金具 | |
| JPS6130454Y2 (ja) | ||
| JPH0223138Y2 (ja) | ||
| JPH017797Y2 (ja) | ||
| JPS6135681Y2 (ja) | ||
| JPS6128089Y2 (ja) | ||
| GB2228854A (en) | Supporting plants | |
| JPH0219276Y2 (ja) | ||
| JP3185138B2 (ja) | 案内脚付端子ねじの製造方法 |