JPH0355020A - 電気掃除機 - Google Patents
電気掃除機Info
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- JPH0355020A JPH0355020A JP19065289A JP19065289A JPH0355020A JP H0355020 A JPH0355020 A JP H0355020A JP 19065289 A JP19065289 A JP 19065289A JP 19065289 A JP19065289 A JP 19065289A JP H0355020 A JPH0355020 A JP H0355020A
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- JP
- Japan
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- pipe
- vacuum cleaner
- exhaust
- exhaust port
- noise
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、電気掃除機に係り、さらに詳しくは、消音機
能を備えた電気掃除機に関するものである。
能を備えた電気掃除機に関するものである。
[従来の技術]
従来の消音機能を備えた電気掃除機の一例に、実開昭6
3−132853号公報に開示された考案がある。
3−132853号公報に開示された考案がある。
この考案は、電気掃除機の排気口からの噴出排気の流動
方向を下向きに変更して外気中に排出させる流路を備え
たエルボを電気掃除機本体に付設し、モータ音、排気音
1さ起因する騒音を低減するようにしたものである。
方向を下向きに変更して外気中に排出させる流路を備え
たエルボを電気掃除機本体に付設し、モータ音、排気音
1さ起因する騒音を低減するようにしたものである。
[発明が解決しようとする課題]
上記の電気掃除機は、排出口を下向きにしてエルボを電
気掃除機本体に固定しているため、次のような問題があ
る。
気掃除機本体に固定しているため、次のような問題があ
る。
(1)エルボの先端にホースを接続し、噴出排気を利用
してアルミサッシの溝やブラインドのほこり等を除去す
る場合、ホースを曲げてエルボに下かl″)接続しなけ
ればならないので、操作性が悪いば力ヘりでなくホース
が損傷し易い。
してアルミサッシの溝やブラインドのほこり等を除去す
る場合、ホースを曲げてエルボに下かl″)接続しなけ
ればならないので、操作性が悪いば力ヘりでなくホース
が損傷し易い。
(′)〉掃除中に、排気によって床面の塵埃を舞いあげ
てしまうので、室内の空気が悪くなる。
てしまうので、室内の空気が悪くなる。
<3)消音効果をあげるため、掃除機本体内で排気経路
を長くしようとすると本体が大形化し、重量も増大して
操作性が悪くなる。
を長くしようとすると本体が大形化し、重量も増大して
操作性が悪くなる。
本発明は、上記の課題を解決すべくなされたもので、操
作性を低下させることなく騒音を低減す:・.′:との
できる電気掃除機を得ることを目的とし〆二らのである
。
作性を低下させることなく騒音を低減す:・.′:との
できる電気掃除機を得ることを目的とし〆二らのである
。
「課題を解決するための手段コ
本発明に係る電気掃除機は、
(1)本体ケースの排気口に着脱自在に装着される小径
部と排出口を有する大径部とからなる直線状の消きパイ
ブを備えたもの。
部と排出口を有する大径部とからなる直線状の消きパイ
ブを備えたもの。
(2)上記小径部と大径部とを=J撓部材又は伸縮部材
で連結したもの。
で連結したもの。
ク3)本体ケースの排気口に着脱自在かつ回転自在に装
着する装着部と、少なくとも1回以上折曲げて他端に排
出口が設けられた消音パイプを備えたもの。及び (4)消音パイプ内に、消音材又はフィルタを設けたも
のである。
着する装着部と、少なくとも1回以上折曲げて他端に排
出口が設けられた消音パイプを備えたもの。及び (4)消音パイプ内に、消音材又はフィルタを設けたも
のである。
[作 用コ
〈1)電気掃除機の排気は、消音パイプにより騒笥が低
減され、排出口から本体ケースの後方に排出される。
減され、排出口から本体ケースの後方に排出される。
(2)可撓部材により消音パイプを曲げることができる
ので、排出口を任意の位置に変えることができる。
ので、排出口を任意の位置に変えることができる。
また、伸縮部材により消音パイプを伸張し、排気径路を
長くすることができる。
長くすることができる。
(3)消音パイプを回転することにより、排出口を任意
の位置に変えることができる。また、消音パイプの折曲
部により排気の方向が変って流速が低下するため、消音
効果を高めることができる。
の位置に変えることができる。また、消音パイプの折曲
部により排気の方向が変って流速が低下するため、消音
効果を高めることができる。
(4) /l’l音材により消音効果をより向上させる
ことができる。また、フィルタにより排気中の塵埃を除
去し、清浄な空気を排出することができる。
ことができる。また、フィルタにより排気中の塵埃を除
去し、清浄な空気を排出することができる。
〔実施例コ
第1図は本発明実施例の要部を示す断面図であて}。図
において、(L)は底面に移動用車輪(2)を白゛する
電気掃除機の本体ケースで、電気送風機〈9〉等を内蔵
しており、後面には排気口(3)に近接してばね式又は
スライド式の開閉自在なシャック(5)を有する窓穴(
4)が設けられている。(7)は隔壁(6)のシャッタ
(5)と整合する位置に設けら才1た排気流路で、内縁
にはシール用のゴム(8)が装着されている。
において、(L)は底面に移動用車輪(2)を白゛する
電気掃除機の本体ケースで、電気送風機〈9〉等を内蔵
しており、後面には排気口(3)に近接してばね式又は
スライド式の開閉自在なシャック(5)を有する窓穴(
4)が設けられている。(7)は隔壁(6)のシャッタ
(5)と整合する位置に設けら才1た排気流路で、内縁
にはシール用のゴム(8)が装着されている。
(1l)は消音パイプで、排気流路(7)に挿入される
小径部(12)と、内面及び排出口(13a)にウレタ
ン、フエルト等からなる消音材(l5)が取付けられた
大径部(13)と、両者を連結する可撓部材(i4)と
から構成されている。なお、小径部(12)の先端部は
、排気の吸入効率を向上させるため、傾斜して切隙され
ている。
小径部(12)と、内面及び排出口(13a)にウレタ
ン、フエルト等からなる消音材(l5)が取付けられた
大径部(13)と、両者を連結する可撓部材(i4)と
から構成されている。なお、小径部(12)の先端部は
、排気の吸入効率を向上させるため、傾斜して切隙され
ている。
上記のように構或した本実施例において、消音バイブ(
1l)を本体ケース(1)に取付けるには、先ず、シャ
ッタ(5)を開いて窓穴(4)から排気流路(7)に消
音パイブ(11)の小径部({2)を挿入する。
1l)を本体ケース(1)に取付けるには、先ず、シャ
ッタ(5)を開いて窓穴(4)から排気流路(7)に消
音パイブ(11)の小径部({2)を挿入する。
このとき小径部(11)の先端部はゴム(8)により支
持されてシールされ、消音パイプ(1.1)の排出口(
13a)はケース本体1の後方に開口している。
持されてシールされ、消音パイプ(1.1)の排出口(
13a)はケース本体1の後方に開口している。
上記のような状態で電気掃除機を稼動させると、電動送
風機(9)から出た空気はすべて排気バイブ(11)を
通って排気される。このとき、排気パイプ(11)は排
気径路が長く、また大径部(13)には消音U’(15
)が取付けられているので、騒音は大幅に低減される。
風機(9)から出た空気はすべて排気バイブ(11)を
通って排気される。このとき、排気パイプ(11)は排
気径路が長く、また大径部(13)には消音U’(15
)が取付けられているので、騒音は大幅に低減される。
また、排気バイプ(l1)の排出口(13a)は後方に
開口しているので、床面の塵埃を舞あげることもない。
開口しているので、床面の塵埃を舞あげることもない。
さらに、消音バイブ(1L)は可撓管(14)を備えて
いるので、図に1点鎖線で示すように排出口(13a)
の位置を上下左右に自由に変化させることができる。こ
のため、哨音バイブ(11)にホースを接続して噴出排
気を利用する場合も操作性がよく、ホースを痛めるおそ
れもない。
いるので、図に1点鎖線で示すように排出口(13a)
の位置を上下左右に自由に変化させることができる。こ
のため、哨音バイブ(11)にホースを接続して噴出排
気を利用する場合も操作性がよく、ホースを痛めるおそ
れもない。
第2図〜第8図はそれぞれ本発明の別の実施例の断面図
である。
である。
第2図の実施例は、小径部(l2)と大径部(l3)と
を例えば蛇腹の如き伸縮部材06)で連結して消音パイ
プ(lla)を構或したもので、1点鎖線で示すように
伸縮部材(IB)を伸張させて消音パイプ(llb)を
伸すことにより排気流路を長くし、消音効果を高めたも
のである。使用にあたり、消音バイブ(lla)を長く
し、排出口(13a)を屋外に出して掃除を行なえば、
室内に排気を噴出しないので衛生的である。なお、この
実施例においても、第1図の実施例の場合と同様に、排
出口(13a)の位置を上下左右に自由に変えることが
できる。また、大径部(l3)の内面に消音材を取付け
れば、消音効果をさらに高めることができる。
を例えば蛇腹の如き伸縮部材06)で連結して消音パイ
プ(lla)を構或したもので、1点鎖線で示すように
伸縮部材(IB)を伸張させて消音パイプ(llb)を
伸すことにより排気流路を長くし、消音効果を高めたも
のである。使用にあたり、消音バイブ(lla)を長く
し、排出口(13a)を屋外に出して掃除を行なえば、
室内に排気を噴出しないので衛生的である。なお、この
実施例においても、第1図の実施例の場合と同様に、排
出口(13a)の位置を上下左右に自由に変えることが
できる。また、大径部(l3)の内面に消音材を取付け
れば、消音効果をさらに高めることができる。
第3図の実施例は、消音バイブ(llb)をL字状に形
成して折曲げ部及び排出口(13a)に消音材(15)
を取付け、本体ケース(1)に(b)図に示すように回
転自在かつ着脱自在に取付けたもので、必要に応じて任
意の位置に排気口(13a)を変化させることができる
。本実施例は排出口(13a)にホースを接続し、排気
を利用して塵埃を除去する場合等に特に有効である。
成して折曲げ部及び排出口(13a)に消音材(15)
を取付け、本体ケース(1)に(b)図に示すように回
転自在かつ着脱自在に取付けたもので、必要に応じて任
意の位置に排気口(13a)を変化させることができる
。本実施例は排出口(13a)にホースを接続し、排気
を利用して塵埃を除去する場合等に特に有効である。
第4図の実施例は消音パイプ(lie)をほぼコ字状に
形成して排気径路を長くし、折曲部内面と排出口(Ha
)に防音材(15)を取付けたもので本体ケース(1)
に回転自在、着脱自在に装着して排出口(13a)を本
体ケース(1)の下に、かつ前方に開口させたものであ
る。このように構成したことにより、消音パイプ(li
e)が長くなり、また排出口(13a)から操作者の耳
までの距離が長くなるばかりでなく、本体力バー(1)
で遮音されるので、消音効果を向上させることができる
。なお、必要があれば消音パイプ(lie)を回転させ
て、排出口(13a)を本体力バー(1)の上方あるい
は側方に位置させることもできる。
形成して排気径路を長くし、折曲部内面と排出口(Ha
)に防音材(15)を取付けたもので本体ケース(1)
に回転自在、着脱自在に装着して排出口(13a)を本
体ケース(1)の下に、かつ前方に開口させたものであ
る。このように構成したことにより、消音パイプ(li
e)が長くなり、また排出口(13a)から操作者の耳
までの距離が長くなるばかりでなく、本体力バー(1)
で遮音されるので、消音効果を向上させることができる
。なお、必要があれば消音パイプ(lie)を回転させ
て、排出口(13a)を本体力バー(1)の上方あるい
は側方に位置させることもできる。
第5図の実施例は、排気径路を長くするために消音パイ
プ(lid)を逆S字状に形成し、折曲げ部及び排出口
(13a)に消音材(l5)を取付けて本体ケース({
)に回転自在、着脱自在に装着したものである。このよ
うに構或すると排気径路が長くなるばかりでなく、消音
パイプ(Lid)内で排気の流動方向を変えて排出する
ため、方向を変えるごとに排気の流速が減少し、消音効
果をさらに高めることができる。なお、本実施例におい
ても、消音バイブ(lid)を回動ずることにより、排
出口(13a)の位置を本体ケース(1)の上方、側方
等に変えることができる。
プ(lid)を逆S字状に形成し、折曲げ部及び排出口
(13a)に消音材(l5)を取付けて本体ケース({
)に回転自在、着脱自在に装着したものである。このよ
うに構或すると排気径路が長くなるばかりでなく、消音
パイプ(Lid)内で排気の流動方向を変えて排出する
ため、方向を変えるごとに排気の流速が減少し、消音効
果をさらに高めることができる。なお、本実施例におい
ても、消音バイブ(lid)を回動ずることにより、排
出口(13a)の位置を本体ケース(1)の上方、側方
等に変えることができる。
なお、上記第1図〜第5図の実施例においてはは、消音
パイプ(1l)〜(lld)の内壁及び排出口(L3a
)に消音材(l5〉を取付けた場合を示したが、その一
部又は全部を省略してもよい。
パイプ(1l)〜(lld)の内壁及び排出口(L3a
)に消音材(l5〉を取付けた場合を示したが、その一
部又は全部を省略してもよい。
第6図の実施例は、消音パイプ(lie)を小径部(1
2)と排出口(13a)を有する大径部(13)とで形
戊し、その内周面にウレタン、フエルト等からなる消音
材(l5)を貼りつけたものである。本実施例は排気の
消音パイプとして有効であるばかりでなく、第7図に示
すように、吸塵用ホース(16)に接続することにより
、吸込音を吸音して騒音を低減させることもできる。
2)と排出口(13a)を有する大径部(13)とで形
戊し、その内周面にウレタン、フエルト等からなる消音
材(l5)を貼りつけたものである。本実施例は排気の
消音パイプとして有効であるばかりでなく、第7図に示
すように、吸塵用ホース(16)に接続することにより
、吸込音を吸音して騒音を低減させることもできる。
第8図の実施例は、消音パイプ(llf)を、小径部(
12)と、外周に多数の排出口(13a)を有し、内部
に例えば不織布の如き高性能のフィルタ({7〉が入れ
られた大径部(13)とによって構成したもので、排気
音を低減すると共に、吸引した微細な塵埃の排出を防止
することができる。
12)と、外周に多数の排出口(13a)を有し、内部
に例えば不織布の如き高性能のフィルタ({7〉が入れ
られた大径部(13)とによって構成したもので、排気
音を低減すると共に、吸引した微細な塵埃の排出を防止
することができる。
なお、第6図及び第8図の実施例においても、必要に応
じて消音バイブ(Lie) . (Llf)の小径部(
12)と大径部(l3)との間に可撓部材又は伸縮部材
を接続することができる。
じて消音バイブ(Lie) . (Llf)の小径部(
12)と大径部(l3)との間に可撓部材又は伸縮部材
を接続することができる。
[発明の効果コ
以上の説明から明らかなように、本発明によれば次のよ
うな効果が得られる。
うな効果が得られる。
(1)本体ケースの排気口に直線状の消音パイプを取付
けることにより、掃除機の後方に排気を排出するので、
騒音を低減するばかりでなく、床面の塵埃が舞い上るお
それもない。
けることにより、掃除機の後方に排気を排出するので、
騒音を低減するばかりでなく、床面の塵埃が舞い上るお
それもない。
(2〉消音パイプに可撓部材を取付けることにより、排
出口を任意の位置に変えることができる。また、消音パ
イプに伸縮部材を取付けることによりこれを引伸ばして
・排気径路を長くし、消音効果をさらに高めることがで
きるばかりでなく、排出口を任意の位置に変えることも
できる。したがって、これらは消音パイプにホースを接
続して噴出排気を利用する場合、特に有効である。
出口を任意の位置に変えることができる。また、消音パ
イプに伸縮部材を取付けることによりこれを引伸ばして
・排気径路を長くし、消音効果をさらに高めることがで
きるばかりでなく、排出口を任意の位置に変えることも
できる。したがって、これらは消音パイプにホースを接
続して噴出排気を利用する場合、特に有効である。
(3)消音パイプを折曲げて排気径路を長くすることに
より、折曲げ部で排気の流れ方向が変って流速が低下す
るため、消音効果を一層向上させることができる。また
、消音パイプを回動させることにより、排出口を所望の
位置に変えることができる。
より、折曲げ部で排気の流れ方向が変って流速が低下す
るため、消音効果を一層向上させることができる。また
、消音パイプを回動させることにより、排出口を所望の
位置に変えることができる。
(4)消音パイプ内に消音材を設けたことにより、消音
効果をさらに向上させることができる。また、フィルタ
を入れることにより排出口からの排気を清浄化すること
ができる。
効果をさらに向上させることができる。また、フィルタ
を入れることにより排出口からの排気を清浄化すること
ができる。
(5)以上のように、本発明によれば消音効果が大きく
、かつ操作性のよい電気掃除機を得ることができる。
、かつ操作性のよい電気掃除機を得ることができる。
第1図は本発明実施例の要部を示す縦断面図、第2図及
び第4図〜第8図はそれぞれ本発明の別の実施例の要部
を示す断面図、第3図(a)は本発明の他の実施例の要
部を示す断面図、(b)はその作用説明図である。 図において、(l)は本体ケース、〈4〉は窓穴、(5
)はシャッタ、(7)は排気流路、(9)は電動送風機
、(11)〜(llf)は消音パイプ、(12)は小径
部、(13)は大径部、(L3a)は排出口、(l4)
は可撓部材、(15〉は消音材、(l6)は伸縮部材、
〈17)はフィルタである。なお、図中同一符号は同一
、又は相当部分を示す。
び第4図〜第8図はそれぞれ本発明の別の実施例の要部
を示す断面図、第3図(a)は本発明の他の実施例の要
部を示す断面図、(b)はその作用説明図である。 図において、(l)は本体ケース、〈4〉は窓穴、(5
)はシャッタ、(7)は排気流路、(9)は電動送風機
、(11)〜(llf)は消音パイプ、(12)は小径
部、(13)は大径部、(L3a)は排出口、(l4)
は可撓部材、(15〉は消音材、(l6)は伸縮部材、
〈17)はフィルタである。なお、図中同一符号は同一
、又は相当部分を示す。
Claims (4)
- (1)吸込口と排気口を有する本体ケース内に電動送風
機が設けられた電気掃除機において、 本体ケースの排気口に着脱自在に装着される小径部、と
排出口を有する大径部とからなる直線状の消音パイプを
備えたことを特徴とする電気掃除機。 - (2)前記消音パイプの小径部と大径部とを可撓部材又
は伸縮部材を介して連結したことを特徴とする請求項(
1)記載の電気掃除機。 - (3)前記消音パイプに代えて、一端に本体ケースの排
気口に着脱自在かつ回転自在に装着される装着部を有し
、少なくとも1回以上折曲げて他端に排出口が設けられ
た消音パイプを備えたことを特徴とする請求項(1)記
載の電気掃除機。 - (4)前記消音パイプ内に、消音材又はフィルタを設け
てな請求項(1)〜(3)の何れかに記載の電気掃除機
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19065289A JPH0355020A (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | 電気掃除機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19065289A JPH0355020A (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | 電気掃除機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0355020A true JPH0355020A (ja) | 1991-03-08 |
Family
ID=16261651
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19065289A Pending JPH0355020A (ja) | 1989-07-25 | 1989-07-25 | 電気掃除機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0355020A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002542850A (ja) * | 1999-05-03 | 2002-12-17 | プーマ アクチエンゲゼルシャフト ルードルフ ダスレル シュポルト | 靴用のクッションインサート及びこのようなクッションインサートを備えた靴 |
| EP1510165A3 (en) * | 2003-08-26 | 2005-11-09 | Suzhou Kingclean Floorcare Co., Ltd. | Silencer for vacuum cleaner |
| JP2015089432A (ja) * | 2013-11-06 | 2015-05-11 | 三菱電機株式会社 | 電気掃除機の消音構造 |
| JP2019010225A (ja) * | 2017-06-29 | 2019-01-24 | 京セラインダストリアルツールズ株式会社 | 電動バキューム |
| JP2019528830A (ja) * | 2016-10-07 | 2019-10-17 | アクチエボラゲット エレクトロルックス | 改良されたフィルタを有するスティック型真空掃除機 |
-
1989
- 1989-07-25 JP JP19065289A patent/JPH0355020A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002542850A (ja) * | 1999-05-03 | 2002-12-17 | プーマ アクチエンゲゼルシャフト ルードルフ ダスレル シュポルト | 靴用のクッションインサート及びこのようなクッションインサートを備えた靴 |
| EP1510165A3 (en) * | 2003-08-26 | 2005-11-09 | Suzhou Kingclean Floorcare Co., Ltd. | Silencer for vacuum cleaner |
| JP2015089432A (ja) * | 2013-11-06 | 2015-05-11 | 三菱電機株式会社 | 電気掃除機の消音構造 |
| JP2019528830A (ja) * | 2016-10-07 | 2019-10-17 | アクチエボラゲット エレクトロルックス | 改良されたフィルタを有するスティック型真空掃除機 |
| US11337570B2 (en) | 2016-10-07 | 2022-05-24 | Aktiebolaget Electrolux | Stick vacuum cleaner with improved filter |
| JP2019010225A (ja) * | 2017-06-29 | 2019-01-24 | 京セラインダストリアルツールズ株式会社 | 電動バキューム |
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