JPH0355151B2 - - Google Patents

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JPH0355151B2
JPH0355151B2 JP59011145A JP1114584A JPH0355151B2 JP H0355151 B2 JPH0355151 B2 JP H0355151B2 JP 59011145 A JP59011145 A JP 59011145A JP 1114584 A JP1114584 A JP 1114584A JP H0355151 B2 JPH0355151 B2 JP H0355151B2
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frame
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replacement frame
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    • B26B19/38Details of, or accessories for, hair clippers, or dry shavers, e.g. housings, casings, grips, guards
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    • B26B19/04Cutting heads therefor; Cutters therefor; Securing equipment thereof
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  • Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
  • Forests & Forestry (AREA)
  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Dry Shavers And Clippers (AREA)
  • Drilling Tools (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明はドライシエーバのためのシエービング
ヘツドであつて、ケーシングに取外し可能に固定
されたシエービングヘツドフレームと該シエービ
ングヘツドフレームに嵌合かつ係止可能な替えフ
レームとを有しており、該替えフレームに往復運
動可能な内刃と協働する網刃が円弧状に曲げて張
設されている形式のものに関する。
従来の技術 特許第1127228号明細書(特公昭57−19982号公
報)によれば、シエービングヘツドフレームおよ
び該シエービングヘツドフレーム内へ嵌め込み可
能なサブフレーム(替えフレーム)を有している
ドライシエーバであつて、このサブフレームが、
限られた弾性を有している材料から成つており、
該サブフレームにはカツタフオイル(網刃)が曲
げられて張られており、このカツタフオイルが、
該カツタフオイルにばねによつて押し付けられ往
復運動可能な下刃ブロツク(内刃)と協働するよ
うになつている形式のものにおいて、シエービン
グヘツドフレーム内にサブフレームを係止する機
構が該サブフレームの端面側に設けられており、
サブフレームの係止機構として、限られたばね弾
性を有する耳状片(舌状片)がそれぞれ1つの半
球状係止体(ヘツド)を有しており、これらの半
球状係止体がシエービングヘツドフレームの端側
壁の裏側の切欠きに係合している構成のものが、
公知である。本発明は上記の構成のドライシエー
バのシエービングヘツドから出発したものであ
る。
このような形式のシエービングヘツドは、網刃
(網刃フオイル)の洗浄、損傷又は摩耗した網刃
の交換及び一般には修理のために、分解及び再組
立が容易であるという利点を有している。殊に、
一般に極めて薄い、損傷し易い網刃フオイルのシ
エービングヘツドフレームからの取外し及び再装
着(嵌込み)が、該網刃フオイルを保持している
替えフレームにより、不慣れな使用者にも、網刃
を損傷する危険なく容易にできるという利点を有
している。
発明が解決しようとする問題点 しかしシエービングヘツドの上記の公知の構造
は、内刃のカツテイングエツジと網刃のカツテイ
ングエツジとが互いに接触し合う、区画された所
定の全範囲に亙り内刃のカツテイングエツジと網
刃のカツテイングエツジとが精確に協働し合うよ
うにするためには、それもこの協働がシエービン
グヘツドの個々の構成部品が大量生産方式で生産
される場合にも、保証されるようにするために
は、シエービングヘツドの構成部品を極めて狭い
寸法公差内で高い精度で製作することが必要であ
る。
シエービングヘツドを構成する上記の各構成部
品としては、まず、ドライシエーバのケーシング
内に配置されるモータの揺動レバーに取付けられ
る内刃、該ケーシング上に嵌込まれるシエービン
グヘツドフレーム、該シエービングヘツドフレー
ム内側に嵌込まれる替えフレーム、さらには該替
えフレームに固定される網刃が挙げられるが、こ
れらの各構成部分のそれぞれの実際寸法をそれぞ
れ必要な狭い公差内におさめ、さらにシエービン
グヘツドのこれらの各構成部品全体としての一連
の誤差が組立てられた最終製品としてのシエービ
ングヘツドにもちこまれないようにすることは困
難なことである。その結果、分解及び再組立の容
易性を考慮してもともと弛く設定される嵌め合い
部又は係合部によりドライシエーバ駆動時に比較
的高い騒音が発生し、また内刃のカツテイングエ
ツジの湾曲の曲率中心に網刃フオイルの湾曲の曲
率中心が精確に合致しないための網刃張設状態の
不具合いにより良好なカツテイング動作がえられ
なくなり、また内刃及び網刃の偏摩耗が発生し、
不良品とされ破棄される場合が生じる。個々の構
成部品の後加工及び不具合の嵌め合い部の修正は
大量生産方式においては行なうことができない。
特に、替えフレームをシエービングヘツドフレ
ーム内へ容易に嵌込みまた容易に取外すことがで
きるようにするためには、替えフレームとシエー
ビングヘツドフレームの実際寸法を適当な公差内
で互いに調和させなければならない。この場合、
必然的に、シエービングヘツドフレーム内におい
て替えフレームのある程度の運動の遊びが生じ、
この遊びは、替えフレームとシエービングヘツド
フレームとの従来のばね弾性的な係止機構によつ
ても排除されない。さらに、ドライシエーバのケ
ーシング上に取外し可能に嵌込まれるシエービン
グヘツドフレームの嵌合部もやはりある程度の遊
びなしに実現することはできない。その結果、ド
ライシエーバの駆動時に、内刃の振動運動が替え
フレーム及びシエービングヘツドフレームに伝達
され、替えフレームとシエービングヘツドフレー
ム並びにシエービングヘツドフレームとケーシン
グの双方に振動が発生し、この振動がカツテイン
グ動作に不都合な影響を与える。それというのは
申し分のないカツテイング効果をうるためには、
先に述べたように、内刃と網刃との全接触範囲に
おいて網刃フオイルが内刃のカツテイングエツジ
の湾曲線に沿つて精確に同軸的に湾曲せしめら
れ、内刃のカツテイングエツジの湾曲線の曲率中
心と網刃フオイルの湾曲線の曲率中心とが精確に
合致していることが必要であるが、上記の振動に
より、このような内刃と網刃との適正な相対位置
が損なわれるからである。
本発明の課題は、はじめに述べた形式のシエー
ビングヘツドを、替えフレームを用いたことによ
りシエービングヘツドフレームに対する網刃フオ
イルの着脱が容易になつたという従来の利点を維
持しながら、ドライシエーバ駆動時においても常
に内刃に対する替えフレームの精確な相対位置、
換言すれば、該替えフレームに固定されている網
刃フオイルの内刃に対する精確な相対位置が維持
され、替えフレームのできるだけ振動のない固定
がえられるようにすることにある。
発明の構成 上記の課題は本発明によれば、はじめに述べた
形式のシエービングヘツドにおいて、替えフレー
ムとケーシングとが凸部と凹部とによつて、内刃
の作業運動方向で直接固定的に係止されているこ
とにより、簡単に解決されている。
発明の作用及び効果 本発明の上記の構成によれば、替えフレームと
ケーシングとが、凸部と凹部とによつて、内刃の
作業運動方向で直接固定的に係止されていること
により、コスト的には実際上無視しうる程度の経
費で、従来の、ドライシエーバ駆動時の騒音の発
生、内刃に対する網刃の相対位置のずれによるカ
ツテイング動作の不具合、内刃及び網刃の偏摩耗
が防止される。また、着脱を容易にするためにも
ともと弛くされている、ケーシングに対するシエ
ービングヘツドフレームの嵌合部の遊びがカツテ
イング動作に不都合な影響を与えることも防止さ
れる。
実施例 ケーシングに対して替えフレームを内刃の作業
運動方向で直接固定的に係止する本発明の係止部
は、シエービングヘツドフレームをケーシングか
ら取外したときにシエービングヘツドフレームか
ら替えフレームが脱落することを防止するため
に、シエービングヘツドフレームと替えフレーム
とを、弛い嵌合部としての舌状片により結合する
係止部としての構成を備えている。
ケーシングからのシエービングヘツドフレーム
の取外しは、本発明の有利な一実施態様によれ
ば、ケーシングに対する替えフレームの本発明の
係止が内刃の作業運動方向に対して直角の一方向
で解離されることにより、特に容易になつてい
る。それというのはこの解離の方向は、シエービ
ングヘツドをケーシングから取外すときの方向と
同じ方向であるからである。
本発明の別の一実施態様によれば、替えフレー
ムが切欠きを有しており、該切欠きにケーシング
に対して不動の突起が係合し、これにより、替え
フレームは内刃の作業運動方向で係止される。替
えフレーム側に突起を設け、ケーシング側に切欠
きを設けてもよい。
別の一実施態様によれば、ケーシングの外側の
面とシエービングヘツドフレームの外側の面とが
接合部に段を形成することなく1つの面の如く連
続的に続いており、かつケーシング側の係止部と
しての凸部が、肩上に設けられており、該肩上に
シエービングヘツド及び替えフレームの下縁が少
なくとも部分的に載着している。
別の一実施態様によれば、シエービングヘツド
フレームと替えフレームとの外側の面が共に、ケ
ーシングの外側の面へ連続的に続いており、かつ
替えフレームの一方の係止部(凸部又は凹部)が
替えフレームの、シエービングヘツド内側へずら
して配置された条片に設けられている。
最後に、別の一実施態様によれば、ケーシング
上に替えフレームを確実に嵌込むために、替えフ
レームの下部の互いに向かい合う内側面にそれぞ
れ1つの凸部又は凹部が設けられている。
次に図示の実施例につき本発明を説明する。
第1の実施例として第1図に示されている、ド
ライシエーバのシエービングヘツド1はシエービ
ングヘツドフレーム2を有し、このシエービング
ヘツドフレーム2はドライシエーバのケーシング
4の、シエービングヘツドフレーム嵌込み用の嵌
合成形部に嵌込まれるようになつており、この嵌
込まれた状態ではシエービングヘツドフレーム2
の下縁10はケーシングの肩3上に載り、シエー
ビングヘツドフレーム2はケーシング4のほぼ台
形のケーシング上部5を取囲んでいる。このケー
シング4の上部5からは、ケーシング4内に設け
られた図示されていないモータの揺動レバー6が
突出しており、この揺動レバー6は内刃7を二方
向矢印8で示すように、往復運動させる。この往
復運動は以下においては作業運動という。シエー
ビングヘツドフレーム2内には替えフレーム9が
嵌込まれるようになつており、この替えフレーム
9の下縁21はケーシングの肩3上において、シ
エービングヘツドフレーム2の下縁10と同一の
平面で支持されており、この替えフレーム9には
内刃7と協働する網刃若しくは網刃フオイル11
が円弧状に曲げて張設されている。さらにコイル
ばね12が内刃7を網刃11に押付けている。替
えフレーム9の両端面側(第1図で言つて左右
側)にはそれぞれ1つの、ばね作用を有する舌状
片13若しくは14が設けられており、これらの
舌状片13,14はそれぞれヘツド15若しくは
16を以て、シエービングヘツドフレーム2の端
壁19若しくは20の内側の面にある、ヘツド1
5,16に対応する切欠き17若しくは18内へ
係合し、従つてシエービングヘツドフレーム2が
ケーシング4の嵌合成形部から取外されたさい
に、該シエービングヘツドフレーム2から替えフ
レーム9が抜け落ちることが防止されている。
替えフレーム9の下縁21の内側の両側面には
楔状の切欠き22,23,24が設けられてお
り、これらの切欠き内にはケーシング4の肩3に
成形されている丸いヘツドを有する突起25,2
6,27が係合し、替えフレーム9の矢印8の方
向での運動を防止している。このケーシング4に
対する替えフレーム9の、内刃作業運動方向(矢
印8)での係止はこの内刃作業運動方向に対して
直角の一方向で外すことができる。上記の係止を
外すことができる、内刃作業運動方向に対して直
角の一方向は、ケーシングからシエービングヘツ
ドフレームを取外すさいの方向と同じ方向であ
る。従つて上記の係止部がシエービングヘツドフ
レームをケーシングから取外すときの操作を妨げ
ることはない。
第3図及び第4図に第2の実施例として図示さ
れているシエービングヘツド28は先に述べた第
1の実施例のシエービングヘツド1とほぼ同様の
構造を有している。即ちシエービングヘツド28
はシエービングヘツドフレーム29より成り、こ
のシエービングヘツドフレーム29はその下縁で
ドライシエーバのケーシング31の、シエービン
グヘツドフレーム29のための嵌合成形部の肩3
0上に載着されており、かつケーシング31のほ
ぼ台形のケーシング上部32を取囲んでいる。こ
のケーシング上部32からは図示されていないモ
ータの揺動レバー33が突出しており、上記モー
タは内刃34を二方向矢印35の方向で往復運動
(作業運動)させる。第3図及び第4図に示され
た実施例の場合、シエービングヘツドフレーム2
9内には替えフレーム36が嵌込まれているが、
これらの両フレーム29,36の外側の表面は、
両表面の接合部に段を形成することなく、連続的
な1つの面のように続き、さらにこれらの外側の
表面とケーシング31の外側の表面とが、接合部
に段を形成することなく同様に連続的な1つの面
のように続いている。要するにこの場合両フレー
ム29,36及びケーシング31の外側の表面は
連続的な1つの面のように続いている。替えフレ
ーム36の内側には、内刃34と協働する湾曲し
た網刃37が止められている。内刃34は、内刃
34に作用するコイルばね38により網刃37に
押し付けられている。
シエービングヘツドフレーム29をケーシング
31から取外したさいにシエービングヘツドフレ
ーム29から替えフレーム36が抜け落ちること
を防止するため、替えフレーム36はその両端面
側にばね作用を有する舌状片39を有しており、
第3図にはその1つが図示されている。これらの
舌状片39はシエービングヘツドフレーム29の
端壁41の内側の面にある鉤状突出部40の下側
に係合している。
替えフレーム36の側縁内側には下向きに突出
した条片43,45が成形されており、これらは
第3図に示されているように楔状の切欠き46を
有しており、これらの切欠き46内へケーシング
31に成形された突起47,48が係合する。こ
の係合により、ケーシング31に対して替えフレ
ーム36は、内刃34の作業運動方向35で直接
係止されている。第3図では突起47を有してい
るケーシング31は図面を見易くするため一点鎖
線で図示されている。替えフレーム36をケーシ
ング31に対して、内刃34の作業運動方向で直
接係止する上記係止部は替えフレーム36の下縁
内側の、第4図に示すように互いに反対側の向か
い合う個所に設けるのが有利である。
替えフレーム36をケーシング31に対して、
内刃34の作業運動方向で直接係止する上記の係
止部は、内刃34の作業運動方向に対して直角の
一方向で簡単に解離することができるが、この解
離の方向は、シエービングヘツド28をケーシン
グ31から取外すときの方向と同じ方向である。
従つて上記係止部の係止が、シエービングヘツド
28のケーシング31からの取外し操作を妨げる
ことはない。
以上述べたシエービングヘツドの実施例におい
ては、シエービングヘツドフレームに対する替え
フレームの場合により発生する寸法誤差は、シエ
ービングヘツドフレーム及び替えフレームの両フ
レームを互いに固定するために役立つばね作用を
有する舌状片13,14,39によつて、補償さ
れる。
【図面の簡単な説明】
第1図はシエービングヘツドの第1の実施例
を、シエービングヘツドフレームの一部を破断
し、他の一部を断面して示した側面図、第2図は
第1図のシエービングヘツドの、ケーシング上に
嵌込まれたシエービングヘツドフレーム及び替え
フレームの横断面図、第3図は係止部の構成を幾
分異にするシエービングヘツドの第2の実施例を
一部を破断し、他の一部を断面して示した側面
図、第4図は第3図の、ケーシング上に嵌込まれ
たシエービングヘツドフレーム及び替えフレーム
の横断面図である。 1……シエービングヘツド、2……シエービン
グヘツドフレーム、3……肩、4……ケーシン
グ、5……ケーシングの上部、6……揺動レバ
ー、7……内刃、8……二方向矢印(内刃往復運
動方向、内刃作業運動方向)、9……替えフレー
ム、10……シエービングヘツドフレームの下
縁、11……網刃(網刃フオイル)、12……コ
イルばね、13……舌状片、14……舌状片、1
5……ヘツド、16……ヘツド、17……切欠
き、18……切欠き、19……端壁、20……端
壁、21……替えフレームの下縁、22……切欠
き、23……切欠き、24……切欠き、25……
突起、26……突起、27……突起、28……シ
エービングヘツド、29……シエービングヘツド
フレーム、30……肩、31……ケーシング、3
2……ケーシング上部、33……揺動レバー、3
4……内刃、35……二方向矢印(内刃往復運動
方向、内刃作業運動方向)、36……替えフレー
ム、37……網刃、38……コイルばね、39…
…舌状片、40……鉤状突出部、41……端壁、
43……条片、45……条片、46……切欠き、
47……突起、48……突起。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 ドライシエーバのためのシエービングヘツド
    1,28であつて、ケーシング4に取外し可能に
    固定されたシエービングヘツドフレーム2と該シ
    エービングヘツドフレーム2に嵌合かつ係止可能
    な替えフレーム9とを有しており、該替えフレー
    ム9に往復運動可能な内刃7と協働する網刃11
    が円弧状に曲げて張設されている形式のものにお
    いて、替えフレーム9,36とケーシング4,3
    1とが凸部と凹部22〜27,46〜48とによ
    つて、内刃7,34の作業運動方向で直接固定的
    に係止されていることを特徴とするドライシエー
    バのためのシエービングヘツド。 2 凸部と凹部22,25;23,26;24,
    27;46,47;46,48とによる替えフレ
    ーム9,36とケーシング4,31との係止が内
    刃7,34の作業運動方向に対してほぼ直角な一
    方向で解離できるように構成されている、特許請
    求の範囲第1項記載のドライシエーバのためのシ
    エービングヘツド。 3 凸部がケーシング4,31に不動に設けられ
    た突起25,26,27,47,48であつて、
    凹部が替えフレーム9,36に設けられた切欠き
    22,23,24もしくは46である、特許請求
    の範囲第1項又は第2項記載のドライシエーバの
    ためのシエービングヘツド。 4 替えフレームの凸部がケーシング31の切欠
    きに嵌合できるようになつている突起である、特
    許請求の範囲第1項又は第2項記載のドライシエ
    ーバのためのシエービングヘツド。 5 ケーシング側の凸部としての突起25〜27
    がケーシング4の肩3に設けられていて、該肩3
    にシエービングヘツドフレーム2と替えフレーム
    9とが少なくとも部分的に載着している、特許請
    求の範囲第1項から第4項までのいずれか1項記
    載のドライシエーバのためのシエービングヘツ
    ド。 6 替えフレームが互いに向かい合う内側面にそ
    れぞれ少なくとも1つの凸部又は凹部を有してい
    る、特許請求の範囲第1項又は第2項記載のドラ
    イシエーバのためのシエービングヘツド。 7 替えフレーム側の凹部としての切欠き46又
    は凸部としての突起が、替えフレーム36の、シ
    エービングヘツド内側へずらして配置された条片
    43〜45に設けられている、特許請求の範囲第
    1項記載のドライシエーバのためのシエービング
    ヘツド。
JP59011145A 1983-01-27 1984-01-26 ドライシエ−バのためのシエ−ビングヘツド Granted JPS59141983A (ja)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE3302610A DE3302610C2 (de) 1983-01-27 1983-01-27 Scherkopf für Trockenrasierapparate

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Publication Number Publication Date
JPS59141983A JPS59141983A (ja) 1984-08-14
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ID=6189295

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP59011145A Granted JPS59141983A (ja) 1983-01-27 1984-01-26 ドライシエ−バのためのシエ−ビングヘツド

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US (2) US4578861A (ja)
EP (1) EP0115061B1 (ja)
JP (1) JPS59141983A (ja)
AT (1) ATE25610T1 (ja)
DE (1) DE3302610C2 (ja)
SG (1) SG33189G (ja)

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