JPH0356162A - 塗布装置 - Google Patents

塗布装置

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JPH0356162A
JPH0356162A JP19124889A JP19124889A JPH0356162A JP H0356162 A JPH0356162 A JP H0356162A JP 19124889 A JP19124889 A JP 19124889A JP 19124889 A JP19124889 A JP 19124889A JP H0356162 A JPH0356162 A JP H0356162A
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JP
Japan
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coated
powder adhesive
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shape
coating
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JP19124889A
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JPH06219B2 (ja
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Atsushi Sato
篤 佐藤
Masayuki Akimoto
秋元 正之
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National Institute of Advanced Industrial Science and Technology AIST
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Agency of Industrial Science and Technology
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  • Coating Apparatus (AREA)
  • Combination Of More Than One Step In Electrophotography (AREA)
  • Treatment Of Fiber Materials (AREA)
  • Manufacturing Of Multi-Layer Textile Fabrics (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野] 本発明は、塗布装置、詳しくは粉末接着剤を竜子写真方
弐により不定形物、例えば平面視の形状(平面形状)が
異なる種々の裁断布等に任意のパターンで塗布し、定着
することができる塗布装置に関する。
〔従来の技術] 裁断布等の偏平な被塗布物に粉末接着剤を塗布する方法
として、一様に帯電した感光体表面を露光して所望のパ
ターンからなる静電潜像を形成し、該静電潜像に反対の
電荷に帯℃してい乙粉末接着剤を静電引力により付着さ
せ、上記パターンに対応した粉末接着剤からなる顕像を
形戒し、然る後、該顕像を形或する粉末接着剤を布又は
ニント製品(被塗布物)に静電引力により転写し、次い
で、定着することにより上記籾未接着剤の塗布を行う、
電子写真方式を利用した塗布方法が知られている(特開
昭61−47776号公報)。
上記公報に記載の塗布方法は、接着芯地を形成する場合
でも、種々の形状及び大きさの布地に対して必要な部位
に必要な濃度で接着剤を塗布することができるため、少
量多種類の接着加工に十分適用し得る極めて有効な方法
である。
〔発明が解決しようとする課題] しかしながら、平面形状が異なる多種類の裁断布等の被
塗布物に、それぞれ平面形状(種類)ごとに決められた
所定のバクーンで粉末接着剤を塗布する場合、搬入され
た被塗布物の種類を識別し、感光体表面をその平面形状
(種類)ごとに決められた所定の露光パターンで露光し
、然るに後、該露光パターンに対応する位置に付着させ
た粉末接着剤を上記被塗布物の正確な位置に転写し、次
いで定着することが要求されるが、裁断布等の軟らかい
上記被塗布物を、決められた位置に正確に搬入供給する
ことが難しいために、咳被塗布物の正しい位置に所定の
パターンで粉末接着剤を塗布することが十分に達威され
ていなかった。それ故に、任意種類の被塗布物に対して
粉末接着剤を予め決められた所定のパターンに容易且つ
正確に塗布することができる塗布装置の開発が望まれて
いた。
従って、本発明の目的は、平面形状が異なる多種類の被
塗布物に対して、該被塗布物が裁断布等の軟らかい材質
の場合であっても、それぞれの種類ごとに決められた所
定のバクーンで粉未接着剤を容易且つ正確に塗布するこ
とができる塗布装置を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
本発明は以下の塗布装置を提供することにより、上記目
的を達威したものである。
コロナ放電で一様に帯雷させた感光体を所定のパターン
に露光して該感光体表面に形成した静霊潜像に、反対の
電荷に帯電された粉末接着剤を付着させて該粉末接着剤
からなる顕像を形成し、該顕僅に不定形の被塗布物を接
近させ、−L記曲像を該破塗布物に転写することにより
所定パターンに粉末接着剤の塗布を行う塗布手段と、上
記被塗布物を搬入・搬出する搬送部とを有し、且つ上記
殿送部の搬入側には形状・位置LΣ識手段が配設されて
おり、 搬入された上記被塗布物を、上記形状・位置認識手段に
より登録されている形状データに基づいて認識し、この
認識に基づいて上記被塗布物の基準位置からの位置ずれ
量を算出し、該位置ずれ量に基づいて露光位置を修正し
、登録されている露光パターンデータに従って上記感光
体表面の修正された位置を露光し得るように構戊されて
いることを特徴とする塗布装置。
尚、本発明装置による塗布の対象となる「不定形の被塗
布物」とは、主として、平面形状の異なる種々の扁平な
裁断布等を意味するが、これに限定されるものではなく
、扁平な形状をしているもので、その平面形状に応して
所定のパターンで接着剤の塗布を要するものであれば良
い。
〔作用〕
本発明においては、形状、位置認識手段により、搬入さ
れた被塗布物の形状(種類)を認識し、該種類に対して
決められた露光パターンを選沢すると同時に、該被塗布
物の基準位置からの位置ずれ量を算出し、該位置ずれ量
に基づいて露光位置を修正するため、被塗布物の材質の
如何に拘らず、種類ごとに決められたパターンの粉末接
着剤の塗布を被塗布物の所定位置に正確に行うことが可
能となる。
〔実施例] 以下、本発明の一実施例である塗布装置を図面を参照し
ながら説明する。
第1図は本実施例の塗布装置の概略構成図であり、本実
施例の塗布装置は、以下に詳述する電子写真方式による
塗布手段と、被塗布物の随人及び搬出を行う搬送部と、
該殿送部に配設された、彼塗布物の形状記識とその位置
己識を行う形状・位置認識手段とを、その基本的構成要
素として備えている静電転写塗布装置である。
先ず、電子写真方式による塗布手段について説明すると
、図中1は、アルミニウムドラムの表面に硫化カドミウ
ム(CdS)をコーティグし、その上にPET(ポリエ
ステル)をシュリンクさ一仕て積層した3層構造の感光
体層を持ち、矢印方向に回転する感光体ドラム、2はワ
イヤコロナ放電により感光体ドラム1の表面を一様に帯
電させる帯電部、3はHe−Neレーザにて感光体ドラ
ム1の表面を任意のパターンで露光し、当該パターンの
静電潜像を形成させる露光ヘッド、4は粉末接着剤とキ
ャリア(鉄粉)を混合してなる現像剤(図示せず)をマ
グ不ソトロール4aによる磁気ブラシ法により上記静電
潜像に付着させ、該静電潜像を顕像化する現像部、5は
感光体ドラム1上に付着した粉末接着剤の顕像を被塗布
物側に静電気引力により転写する転写部、6は転写され
た粉末接着剤を上記被塗布物にヒートロール6aにて熱
定着させる定着部、7は感光体ドラム1に帯電している
残電位をACコロナ放電にて消去する除電部、8は感光
体ドラム1上に残った粉末接着剤をブラシロール8aに
より除去するクリーニング部である。
本実施例では、上述したl〜8からなる塗布手段の転写
位置へ、9で示した裁断布(被塗布物)を供給するため
の搬入側の搬送コンベア(殿送部)A及び搬出側の搬送
コンベア(殿送部)Bがそれぞれ設置されている。
そして、上記搬入側の搬送コンヘアAの上方には、搬入
された上記裁断布9の形状及び位置を認識(識別、検出
)するための形状・位置認識手段である一次元CCD 
(イメージセンサ)カメラ10が配設されている。
また、図中11は上記CCDカメラ10で検出した裁断
布9の形状及び基準位置からのずれI(X方向、Y方向
、θ)を算出する形状・位置ずれ演算装置、12は前記
レーザ露光ヘノド3に塗布パターンを出力する塗布パタ
ーン発生装置、l3は塗布装置の駆動系制御及び温度制
御等を行う制御装置であり、l4は上記の形状・位置ず
れ演算装置11、塗布パターン発生装置l2及び制御装
置13との間の通信を行い、塗布工程全体の制御管理を
行う工程管理コンピュータである.また、図中、l5は
裁断布9の外形形状パターン及び塗布パターンを作或す
るためのCADソフトを使用できる塗布パターン作成ワ
ークステーション、16は作成したデータを保存するフ
ロッピーディスクである。
上述した未実施例の塗布装置について更に詳述するとと
もに、該塗布装置の動作をも説明する。
前述した塗布手段は、電子写真方式、詳しくはカールソ
ン法の電子写真方弐を利用したものであり、帯電部2は
クリアライト、第lコロナ帯電器、第2コロナ}1シ雷
器からなる。
上記クリアライトは、豆電球を直列に配列させてなるも
ので、第lコロナ帯電器の表面電位に影響を与えない程
度の光量にする。また、上記第1コロナ帯電器のワイヤ
には、例えば、DC(直流)+6KVの電圧を印力1j
シ゛ζ、感光体ドラム1の表面を約+2. O K V
に帯電させ、第2コロナ帯電器のワイヤにはAC(交流
)約5KVの電圧を印加し、フレームにDC−800V
の電圧を印カロすることにより、感光体ドラムlの表面
電位を一様に約−400vに変化させることが可能であ
る。
感光体ドラム1が回転し、上記の表面雷位の状態に一様
に帯電された該感光体ドラム1の表面がレーザ露光へ冫
ド3の走査線下に至ると、例えば、4ドント/amで出
力されるレーザ光により露光された部分が表面霊位約+
500Vに上昇するが、未露光部分は約−400Vの状
態を維持する。従って、レーザ露光ヘッド3により、ド
ノト単位でレーザ光を所望パターンに出力することによ
り,、感光体ドラムl上に該パターンに対応して配列さ
れたド,トからなる雷位差約900■の静電冫替像を形
成することが可能である。
次いで、上記感光体ドラムlが更に回転すると、上記静
電潜像が形成された感光体ドラムlの部分は現像部4に
到達し、現像剤との接触が行われる。
この現像部4では、粉末接着剤とキャリア(鉄粉)とを
混合してなる現像剤がマグネントロール4a上に付着す
るとともに、該マグネットロール4aの回転に伴って、
該現像剤が感光体ドラムlに接触しながら循環している
ため、上記粉末接着剤は鉄粉との摩擦帯電により負に帯
電されている。従って、上記の如く上記静電潜像に現像
剤が接触すると、該静電潜像の正帯電部に静電気引力に
より負帯電の上記わ}末接着剤が付着し、該粉末接着剤
による顕像が形成される。その際、上記鉄粉は、マグネ
ットロール4aの磁気力により感光体ドラム1に付着さ
れることなく回収され、W1環再使用される。
上記感光体ドラムlが更に回転し、静電潜像の正帯電部
のみに付着した上記粉末接着剤の塗布パターン(顕像)
は、搬送コンベアAにより、運ばれてきた裁断布9と転
写部5において接触する。
その際、導電性ブラシロール5aに、例えば、DC+3
、5KVの電圧を印加し、裁断布9を正に帯電させるこ
とにより、静電気引力により上記粉末接着剤からなる顕
像に対応する塗布パターンで上記裁断布9に粉末接着剤
の転写が行われる。
このようにして粉末接着剤が転写された裁断布9は、搬
送コンベアで定着部6に搬送され、200゜Cに設定の
ヒートロール6aの下を通過することにより転写された
粉末接着剤の熱定着がなされる。
転写後、更に上記感光体ドラムlは回転を続け、除電部
7においてAC5KVの除電用コロナ放雫により除電さ
れた後、転写されずに上記感光体ドラム1の表面に残っ
ている粉末接着剤は、クリーニング部8において回転ず
るブラシロール8aでたたき落とされる。こうしてクリ
ーニングされた上記感光体ドラムlの表面は、再び帯雷
部2へと移動し、新たな裁断布9に粉末接着剤を塗布す
る次の工程に移行する。以上の動作を繰り返すことによ
り、多数の裁断布9について粉末接着剤を所定のパーン
で塗布することが可能である。
本実施例においては、前記の塗布パターン作或ワークス
テーション15において、CADソフトにより、例えば
、500陥X700mm(4ドット/mIIl→200
0ドントX2800ドノト)のエリアの中に裁断布9の
外形形状及び扮未接着剤塗布パターンを予め作或する。
作戒したそのパターン及び位置のデータはl6のフロノ
ビーディスクに登録され、そのフロッピーディスク16
は工程管理コンピュータ14のハートディスク内に格納
され、以下に詳述する工程管理のデータとして用いられ
る。
上記の如く、工程管理コンピュータ■4に格納されたフ
ロッピーディスクに登録されている裁断布外形形状デー
タは、通信インターフェイスを介して、形状・位置ずれ
演算装置11に送信され、塗布パターンデータは塗布パ
ターン発生装置12に送信され、以下の制御を行う。
即ち、上記制御装置13により搬入側の搬送コンベアA
を制御し、3KIPQ送コンベアA上にRlされた裁断
布9を、例えば70ovi/秒で移動さセ、上方に配設
された一次元CDDカメラ(形状・位置認識手段)10
の視野走査線下を通過させることにより、該裁断布9の
平面形状を識別し、且つその載置されている位置を検出
する。そして、識別、検出された上記形状及び位置と、
前記塗布パターン作威ワークステーション15にて作戒
した形状及び基準位置との比較を行うことにより、裁断
布9の種類の特定と、その基準位置からの位置ずれ量の
算出を行う。この位置ずれ量の算出は、重心位置のずれ
Ti(if、横)及び慣性主軸のずれ量(回転ずれ)を
算出するものである。また、その際、裁断布9の先端の
検出を行い、移動する裁断布9の位置を追跡し、その管
理をも同時に行う。
次いで、上記a断布9を特定ずるデータとその位置すれ
量のデータを、通信インターフエイスを介して塗布パタ
ーン発生装11 2に送信する。これにより、予め登録
済の上記裁断布9に対する所定の塗布パターンを選択す
ると同11!f4こ、該塗布パターンの露光位置の修正
を行って待毅し、形状位置ずれ演算装置1lからの塗布
スタート信号により、上記露光パターンデータに従って
、レーザ露光ヘッド3を介して感光体ドラムlの表面を
露)℃することにより、修正された位置に上記パターン
からなる静電潜像を正確に形成することができる。その
後、前述した現像、転写及び定着等の各工程を経ること
により、上記裁断布9に対し、所定の塗布パターンで、
しかも正確な位置に粉末接着剤の塗布が達威される。
以上洋述した如く、本実施例の塗布装置によれば、順次
搬入されてくる裁断布9に対し、その形状が異なる他の
種類に変更される場合であっても、その種類を識別し、
且つその位置ずれを修正することができるので、その種
類に決められている所定の塗布パターンで、上記裁断布
9の所定位置に、常に正確に塗布することができる。
また、上記塗布装置は、接着剤を塗布定着させることに
より、裁断布9を硬化させることができるので、塗布パ
ターン、塗布量をコントロールすることにより、縫製工
程における各種の接着芯地の代替が可能であるという利
点もある。
以上、本発明を実施例に基づいて具体的に詳述したが、
本発明の塗布装置は、その具体的構成は前記実施例に示
したものに限られるものでなく、要旨を逸脱しない範囲
で種々変更可能であることはいうまでもない。
例えば、塗布手段は、カールソン法の電子写真方式を利
用するものに限らず、カスケード法等の他の方式を利用
するものであってもよい。
また、前記実施例では、被塗布物が裁断布である場合を
示したが、これに限られるものでなく扁平形状のもので
あれば、例えば、不織布、紙、フィルム等種々のものに
適用可能である。
〔発明の効果] 本発明の塗布装置は、平面形状が異なる多種類の被塗布
物に対して、該被塗布物が裁断布等の腰のない軟らかい
材質の場合であっても、それぞれの種類ごとに決められ
た所定のパターンで粉末接着剤を容易且つ正確に塗布す
ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例である塗布装置の概略構成
図である。 1;感光体ドラム   2;帯電部 3;レーザ露光ヘンド 4;現像部 5;転写部      6;定着部 7;除電部      8;クリーニング部9;裁断布 10;一次元CCDカメラ l1;形状・位置ずれ演算装置 12;塗布パターン発生装置 13;制御装置 l4:工程管理コンピュータ l5;塗布パターン作戒ワークステーションl6;フロ
ンビーディスク A,B;搬送コンヘア 特 許 出 願 人 工業技術院 杉浦 腎 長

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)コロナ放電で一様に帯電させた感光体を所定のパ
    ターンに露光して該感光体表面に形成した静電潜像に、
    反対の電荷に帯電された粉末接着剤を付着させて該粉末
    接着剤からなる顕像を形成し、該顕像に不定形の被塗布
    物を接近させ、上記顕像を該被塗布物に転写することに
    より所定パターンに粉末接着剤の塗布を行う塗布手段と
    、上記被塗布物を搬入・搬出する搬送部とを有し、且つ
    上記搬送部の搬入側には形状・位置認識手段が配設され
    ており、 搬入された上記被塗布物を、上記形状・位置認識手段に
    より登録されている形状データに基づいて認識し、この
    認識に基づいて上記被塗布物の基準位置からの位置ずれ
    量を算出し、該位置ずれ量に基づいて露光位置を修正し
    、登録されている露光パターンデータに従って上記感光
    体表面の修正された位置を露光し得るように構成されて
    いることを特徴とする塗布装置。
JP1191248A 1989-07-26 1989-07-26 塗布装置 Expired - Lifetime JPH06219B2 (ja)

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JP1191248A JPH06219B2 (ja) 1989-07-26 1989-07-26 塗布装置

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JPH0356162A true JPH0356162A (ja) 1991-03-11
JPH06219B2 JPH06219B2 (ja) 1994-01-05

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ID=16271371

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2004512567A (ja) * 2000-10-25 2004-04-22 スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー 接着剤の像様状印刷および合体制限重合方法
JP2008256935A (ja) * 2007-04-04 2008-10-23 Ricoh Co Ltd 捺染装置
US12372910B2 (en) 2023-01-17 2025-07-29 Canon Kabushiki Kaisha Image forming apparatus having sheet bonding apparatus

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JP2004512567A (ja) * 2000-10-25 2004-04-22 スリーエム イノベイティブ プロパティズ カンパニー 接着剤の像様状印刷および合体制限重合方法
JP2008256935A (ja) * 2007-04-04 2008-10-23 Ricoh Co Ltd 捺染装置
US12372910B2 (en) 2023-01-17 2025-07-29 Canon Kabushiki Kaisha Image forming apparatus having sheet bonding apparatus

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