JPH0356321Y2 - - Google Patents

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JPH0356321Y2
JPH0356321Y2 JP1984155942U JP15594284U JPH0356321Y2 JP H0356321 Y2 JPH0356321 Y2 JP H0356321Y2 JP 1984155942 U JP1984155942 U JP 1984155942U JP 15594284 U JP15594284 U JP 15594284U JP H0356321 Y2 JPH0356321 Y2 JP H0356321Y2
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long
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  • Dovetailed Work, And Nailing Machines And Stapling Machines For Wood (AREA)

Description

【考案の詳細な説明】 〔技術分野〕 本考案は、横加工具と縦加工具とを具え、長手
軸に直交する端面を有する長ホゾを容易にかつ能
率よく形成しうる長ホゾ加工装置に関する。
〔背景技術〕
建築用の枠材などのワークには、他部材との嵌
め合わせ等のためにその端部に長ホゾを形成する
場合が多い。
このとき従来の長ホゾ加工装置は、第11図に
略示するごとく、1つの回転カツタCを用いてか
つその中心をワークWの長手軸に合わせて縦行さ
せるごとく形成していたため、長ホゾSBの端面
SCは、回転カツタCの形状に合う円弧状に凹ん
で形成されていた。又長ホゾSBは、回転カツタ
Cの送り込み量によつてその長さが変化し、従つ
て送り込み量のバラつきにより長ホゾSBの奥行
き寸度が変動する他、端面SBに他部材を当接し
位置決めする際にも、該端面SCが凹んでいるた
め、位置合わせが困難かつ不正確となり易く取付
精度に劣るものであつた。なお回転カツタCの中
心が、ワークWの長手軸中心と正しく位置合わせ
されないとき、端面SCの上、下の頂点に、前後
の位置ずれが生じるという問題もある。
〔考案の目的〕
本考案は、横加工具を用いて予め切欠き溝をワ
ークの側面に加工することを基本として、ワーク
の中心軸に直交して、長ホゾの端面を形成でき、
加工精度を向上するとともに他部材と正しく位置
合わせでき、前記問題点を解決しうる長ホゾ加工
装置の提供を目的としている。
〔考案の開示〕
以下本考案の一実施例を図面に基づき説明す
る。
図において、長ホゾ加工装置1は、ワークWの
端部に、先端から内方に長手軸に沿つてのびる長
ホゾSを加工するのに使用され、その装置1は、
長手軸と直交する向きにかつ長ホゾSが形成され
る前記端部をはみ出してワークWを搬送するワー
ク移送装置2と、長ホゾ2の内端にワークWの長
手軸と直交する向きにのびる切欠き溝Gを形成す
る第1の回転カツタ21を具える横加工具22
と、前記切欠き溝Gまで移動することにより長ホ
ゾSを形成する昇降自在な第2の回転カツタ23
を有する縦加工具24とを具え、又前記ワ−ク移
送装置2は、移送台3に、ストツパ4…を夫々有
する位置決め具5…と、ドツグ6…を夫々有する
無端連紐7,7と、伸縮具9に取付くラツク10
を具えた駆動機11とを配設しており、前記ワー
クWを間欠的に移動する。
なお前記伸縮具9は検知器13によつて、突出
長さを調整しうる。
又ワーク移送装置2には、該ワーク移送装置2
を跨り、ワークWに部分表面仕上げ、穿孔等の加
工を施すワーク加工装置Aを設けている。
移送台3は、長尺かつ断面矩形の一対の移送台
片31,32からなり、該移送台片31,32は
その上面を水平かつ同高さに形成される。又前記
ワークWは、その長手軸を直交する横向きにかつ
前記長ホゾSが形成される一端部を、移送台片3
2からはみ出させて載置され、その上流側Xから
下流側Yに向けて、前記無端連紐7のドツグ6…
を用いて、摺動しつつ移送される。
無端連紐7は、移送台3の上流側X、下流側Y
に配した回転体34,34,35,35に巻装さ
れ、移送台片31,32の各内面に近接して周回
する例えばチエーンを用いている。
前記回転体34,34は、移送台片31,32
の上流側Xの端面から突出する突片37,37間
で枢支した支軸39に固着され、又回転体35,
35は、下流側Yの端面から突出する長寸の突片
40と短寸の突片41とに架設した支軸42に固
定される。又無端連紐7,7のドツグ6は、上流
側Xに向かつて一定ピツチで取付く各3つのドツ
グ6A,6B,6Cを含んでいる。
ドツグ6は、無端連紐7に固着されるコ字枠4
4と、その溝部内で傾動可能に枢支される当片4
5とからなり、当片45は、無端連紐7が上流側
Xから下流側Yに向く前への移動に際して直立し
移送台3の上面から突出する一方、後進方向への
移動に際しては、ワークWとの衝合により傾動し
その干渉を防止できる。
前記支軸42の、前記突片40からの突出端
に、ピニオン12が固着されることにより、該ピ
ニオン12は前記回転体35,35に連係され、
又該ピニオン12は、駆動機11によつて被動す
る。
駆動機11は、前記移送台片31に側設される
例えばシリンダである前記伸縮具9のロツドに長
尺なラツク10を取付けており、ラツク10の下
面に設ける歯部が前記ピニオン12に噛合する。
該ラツク10は、伸縮具9の伸縮による上流側
X、下流側Yへの往復動によつて、ピニオン12
を正逆に駆動でき、従つて支軸42、回転体35
を介して前記ドツグ6…を同方向に往復動させう
る。又ドツグ6…は、直立状態では前記移動台片
31,32の上面から突出することにより、前方
向への移動に際してワークWの後面を押して前進
させ、又後動に際しては、前記のごとくワークW
と衝合してドツク6が傾動することにより、前進
させたワークWの後方に位置するワークWの下方
を通過することによつてドツク6の所定距離間の
往復動ごとにワークWを間欠的に前記距離を移送
しうる。
なおラツク10には、その側面を転動する中円
柱部と、その上面、下面にあう外円柱部とを具え
るガイド輪50,50をその両側面に配してなる
ガイド51,51が、ピニオン12を挟んでその
両側に配設される。ラツク10はその突出により
前記検知器13と当接でき、伸縮具9の突出長さ
を規制する。
検知器13は、例えばマイクロスイツチであつ
て、調整器52により上流側X、下流側Yに位置
可変に固定できる。
調整器52は、前記突片40の先端及び中間位
置に側設した支片53,53間に架設されるガイ
ド軸54と、該ガイド軸54を摺動する移動片5
5とを具え、前記検知器13は移動片55上に、
その動作端を上向きに固定される。又移動片55
はネジを用いて自在の位置で固定でき、検知器1
3の動作端は突出したラツク10の先端と当接し
うる。これによりラツク10の往復距離を調整で
きる。
前記位置決め具5は、移送台片31,32の外
面に、前記ドツグ6…の取付けピツチを隔てて向
き合わせて配設される。
位置決め具5は、前記ストツパ4をなすロツド
を上向きに固定するシリンダを用いており、該シ
リンダは、その伸長によつてストツパ4を移送台
3の上面から突出できかつ縮小により没入させう
る。またストツパ4は、上流側Xに向けて配置さ
れる2つのストツパ4A,4Bを含む。これによ
つて、ストツパ4A,4Bが突出することによ
り、移送台3の前記ドツグ6により間欠的に送ら
れるワークWと衝合し、ストツパ4A,4Bの位
置でワークWを正しく位置決めする。なお位置決
め具5は、シリンダ取付用の支持片57が、該支
持片57に設ける長孔を介してボルト止めされる
ことにより、上流側X、下流側Yに取付位置を調
整しうる。
又位置決め具5の各上流側近傍には、前記ワー
ク加工装置Aの加工具59…がその上方に臨設さ
れる。
各ワーク加工装置Aは、移送台片31の近傍略
中央で立設した支柱61と、移送台片32から離
れた位置でかつ向き合わせて立設する支柱62間
を跨る枠体63を有し、又枠体63は、各支柱6
1,62に設ける例えばネジ軸と螺合することに
よつて、その上端のハンドル64,64の回転と
ともに上下動できる。又枠体63には、各移送台
片31,32の上方で横方向に凹設した案内溝6
5…によりアーム66…を横行自在に枢支してお
り、各その先端で、前記加工具59を固着する。
なおアーム66は、案内溝65の両側の支片69
で枢支するネジ軸が螺合しその外端のハンドル7
0の操作により横位置を調節できる。
前記加工具59は、アーム66先端で垂直に固
定する支持枠72の上端に電動機Mを取付け、又
下端には、該電動機Mと上下動可能に係合する、
ドリル、フライスなどの刃具74を設けている。
又前記加工具59には、各その内側位置にクラ
ンプ具77が配設される。クランプ具77は、前
記支持枠72上端の内向きの突片に設けたシリン
ダ79のロツドの下端に、支持片で案内されかつ
下端に例えば円形の押片81を有する継ぎ軸83
を連結しており、前記シリンダ79の伸長によつ
て、ワークWを、移送台3との間で押片81によ
り押し付けることによつて該ワークWをクランプ
できる。
なお移送台片31,32の上面には、ドリル等
の貫通型の刃具74を受入れる長孔75が凹設さ
れるとともに、移送台片32の外側には、第1の
回転カツタ21を具える横加工具22と、第2の
回転カツタ23を具える縦加工具24とが付設さ
れ、又本実施例では、ワークWの端部両側面に長
ホゾS、Sを加工するため、2台の横加工具2
2,22を用いるとともに、縦加工具24には2
つの第2の回転カツタ23,23が取付けられ
る。
縦加工具24は、第1〜3図に示すごとく、移
送台片32と直交する方向に敷設したレール91
を走行する枠台92を具える。該枠台92は、レ
ール91を走行する底板93の背面に間隙を隔て
て立設した支柱片94,94に、上流側X、下流
側Yの方向に前後動するスライド片97を設ける
とともに、該スライド片97に上下動可能に係合
するスライド片99に、前記第2の回転カツタ2
3を固着する電動機M1,M1を固定している。
又スライド片99には、前記底板93に立設した
シリンダ等の昇降具101のロツド上端が、かつ
前記枠台92には、例えば床面に固定するシリン
ダなどの押具103のロツドが夫々固定されるこ
とによつて、昇降具101、押進具103の伸縮
により、第2の回転カツタ23は昇降でき、かつ
移送台片32に向かつて縦行しうる。
なお支柱片94とスライド片97、又スライド
片97とスライド片99とは、例えばT字状のア
リ溝とアリ溝に嵌り合う突片とを用いて夫々係合
している。なお縦加工具24は、移送台片32に
上面を揃えて外向きに突設した小巾の受片104
を中心として移動し、移送台3に直角な平面内で
回転する各第2の回転カツタ23,23を、受片
104の両側面に沿うごとく移動させうる。
なお受片104は、最小巾のワークWに、所定
の深さの長ホゾS,Sを両側面と形成しうるよ
う、ワークWに比して長ホゾS、Sの深さ分、巾
狭に形成され、又前記スライド片97は、ボルト
を用いて固定する。
前記横加工具22は、移送台3と平行に配した
レール106,106上を移動する底板107に
背板109を立設した枠台110の前記背板10
9に、移送台3と直交する方向に移動するスライ
ド片111と、該スライド片111に上下動可能
に取付くスライド片112とを有し、又スライド
片112には、移送台3と平行な平面内で回転す
る前記第1の回転カツタ21を固着する電動機M
2を固定している。なおスライド片111は、昇
降具115により上下動しうるとともに、前記第
1の回転カツタ21は、ワークWに形成される前
記長ホゾS,Sの根本に、第8図に示すごとく切
欠き溝Gを形成する。なお本例では、横加工具2
2は、上流側の前記ストツパ4Bにより停止する
ワークWの両側面に、前記切欠き溝G,Gを加工
しうる。
なお前記受片104には、その上方に、他のク
ランプ具117が設けられる。
該クランプ具117は、前記枠体63に固定し
たアーム119先端の取付片120で立設するシ
リンダ121を有し、かつその下向きロツドの下
端に、前記受片104よりもやや巾狭の長片状の
押片122を固設している。なお押片122は、
前記取付片120を遊挿するガイド軸123が突
設されることにより、前記受片104と同方向に
位置合わせされる。
然して第4図に示すごとく、位置決め具5のス
トツパ4A,4Bが夫々突出しかつ該ストツパ4
A,4BにワークWがその下流側Yの端面を接し
て位置決めされた状態において、前記駆動機11
を駆動する。該駆動機11は、ラツク10が、第
5図に示すように、ストツパ4が下降したのち、
検知器13を当接するまで移動することにより、
ラツク10はピニオン12を介して回転体35,
35を駆動し、無端連紐7を周回させることによ
つて、下流側Yのドツグ6Aが、ストツパ4Aに
位置決めされたワークWを下流側Yに向け搬出す
る。又ドツグ6Bは、ストツパ4Bで停止したワ
ークWをストツパ4Aに当接させるまで前進す
る。又ドツグ6Cは、移送台3に新たに搬入され
たワークWをストツパ4Bの前端まで移動させう
る。なお駆動機11は、伸縮具9を縮小すること
によつて、ドツグ6A,6Bは、前記クランプ具
77の押片81により挟持したワークWと夫々衝
合し、前記のごとく傾動しつつワークWの下面を
通り、第4図に示す原位置に復帰する。
又前記ワークWの巾寸度w1に比して巾寸度w
2が大なるワークWを移送する際には、第7図に
示すごとく、前記調節器52の移動片55を上流
側Xに移動し、伸縮具9の突出長さを減じる。
なお第5図に示す、一方の支片53から移動片
55までの長さl1を、第7図に示すl2に減じ
ることによりその差長さに相当する前記ピニオン
12の円周長さ分、ピニオン12の回転角度を減
じる。従つてピニオン12と回転体35とのピツ
チ円半径比に相当して、第5図に示すドツグ6の
移動距離L1に比して短い距離L2をドツグ6が
移動し、巾広のワークWを、ストツパ4に当接す
る位置まで正しく移動できかつ位置決めしうる。
このように、検知器13を移動させることによ
つて、自在の巾寸度のワークWを精度よく位置合
わせできる。
又ワーク加工装置Aの加工具59は、クランプ
具77により挟持しつつ、その刃具74によつて
穿孔、表面仕上げ等を施す。
長ホゾ加工装置1は、ワークWの端部に長ホゾ
S,Sを加工する。
横加工具22は、ストツパ4BでワークWが位
置決めされた際に、その昇降具115を伸長し、
第1の回転カツタ21,21により、クランプ具
77により押圧したワークWに、その長ホゾSの
内端に、長手軸と直交する向きにかつ上下にのび
る前記切欠溝G、Gを形成できる。これにより、
内端の端面は、平坦な垂直面となる。
なおワークWの巾寸度に応じて枠台110を移
動し又根本の位置に応じてスライド片111の位
置を調整できる。
又ワークWは、ストツパ4Aに当接することに
より、前記受片104の中央でかつ長ホゾSの巾
寸度を側出させて位置決めされる。又前記クラン
プ具77,117の押片81,122により押圧
されクランプされる。
縦加工具24は、昇降具101を伸長し第2の
回転カツタ23の中心を、ワークWの中心線と高
さ合わせしたのち、押進具103を伸長し、第2
の回転カツタ23を、ワークWの端面から前記切
欠き溝Gまで、ワークWの長手軸に沿い移動する
ことによつて、第9図に示すごとく、切欠き溝G
までのびる長ホゾSを、ワークWの端部両側面に
形成できる。又加工後には、第2の回転カツタ2
3を下降させて後退することにより、次のワーク
Wの搬入を迅速化する。
なおワークWの巾寸度に応じてスライド片97
を上流側X、下流側Y側に移動できる。
又長ホゾSは、予め切欠き溝Gを形成している
ため、第10図に示すごとく、長ホゾSの端面
SAは、長手軸と直交し、従つて第11図に示す
ような、回転カツタCの縦行のみによる長ホゾ
SBの場合に形成される円弧状の端面SBの発生が
防止される。
〔考案の効果〕
叙上のごとく本考案の長ホゾ加工装置は、ワー
ク移送装置と、昇降によつて切欠き溝を形成する
第1の回転カツタを具える横加工具と、切欠き溝
まで移動し長ホゾを形成する第2の回転カツタを
具えた縦加工具とを具え、予め切欠き溝を形成し
たうえ長ホゾを形成するものであるため、長ホゾ
の形成精度が向上する他、長ホゾの端面が第11
図により説明した従来のもののように円弧面SC
となることなくワークの長心軸と直交した平坦面
となり、従つて他部材との接合に際して、端面に
よる位置合わせの精度を向上できる。また横加工
具と縦加工具とを並設しているため、ワークの順
送りにより加工でき、生産能率を向上するととも
に、縦加工具は、その第2の回転カツタが昇降可
能であるため、下降した状態にて後退可能とする
ことによつて、次のワークの搬入が可能となり作
業能率をさらに向上するなど多くの効果を奏しう
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本考案の一実施例を示す斜視図、第2
図はその要部を示す平面図、第3図はその正面
図、第4〜7図はワーク移送装置の作用を示す線
図、第8〜9図は、長ホゾの加工工程を示す平面
図、第10図は長ホゾが形成されたワークを例示
する正面図、第11図は従来装置による加工を略
示する線図である。 2……ワーク移送装置、21……第1の回転カ
ツタ、22……横加工具、23……第2の回転カ
ツタ、24……縦加工具、G……切欠き溝、S…
…長ホゾ、W……ワーク。

Claims (1)

    【実用新案登録請求の範囲】
  1. ワークの端部に先端から内方に長手軸に沿つて
    のびる長ホゾを該ワークの側面に形成する長ホゾ
    加工装置であつて、長ホゾが形成される前記端部
    をはみ出してかつ長手軸と直交する向きにワーク
    を搬送するワーク移送装置と、昇降によつて前記
    ワークの側面かつ長ホゾの内端に位置しかつ長手
    軸と直交する方向の切欠き溝を形成する昇降自在
    な第1の回転カツタを具えた横加工具と、ワーク
    の先端からワークの長手軸に沿つて前記切欠き溝
    まで移動することにより前記先端から前記切欠き
    溝迄のびる長ホゾを形成する第2の回転カツタを
    具えた縦加工具とからなる長ホゾ加工装置。
JP1984155942U 1984-10-15 1984-10-15 Expired JPH0356321Y2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1984155942U JPH0356321Y2 (ja) 1984-10-15 1984-10-15

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JP1984155942U JPH0356321Y2 (ja) 1984-10-15 1984-10-15

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JPS6170001U JPS6170001U (ja) 1986-05-13
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPS5872003U (ja) * 1981-11-06 1983-05-16 ナショナル住宅産業株式会社 化粧枠材加工装置

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