JPH0357058A - 対話型コンピュータ・システムならびにその使用環境適合化装置および方法 - Google Patents
対話型コンピュータ・システムならびにその使用環境適合化装置および方法Info
- Publication number
- JPH0357058A JPH0357058A JP1184880A JP18488089A JPH0357058A JP H0357058 A JPH0357058 A JP H0357058A JP 1184880 A JP1184880 A JP 1184880A JP 18488089 A JP18488089 A JP 18488089A JP H0357058 A JPH0357058 A JP H0357058A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- display panel
- original
- operator
- user
- panel
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0487—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser
- G06F3/0489—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] using specific features provided by the input device, e.g. functions controlled by the rotation of a mouse with dual sensing arrangements, or of the nature of the input device, e.g. tap gestures based on pressure sensed by a digitiser using dedicated keyboard keys or combinations thereof
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F3/00—Input arrangements for transferring data to be processed into a form capable of being handled by the computer; Output arrangements for transferring data from processing unit to output unit, e.g. interface arrangements
- G06F3/01—Input arrangements or combined input and output arrangements for interaction between user and computer
- G06F3/048—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI]
- G06F3/0484—Interaction techniques based on graphical user interfaces [GUI] for the control of specific functions or operations, e.g. selecting or manipulating an object, an image or a displayed text element, setting a parameter value or selecting a range
- G06F3/04842—Selection of displayed objects or displayed text elements
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F9/00—Arrangements for program control, e.g. control units
- G06F9/06—Arrangements for program control, e.g. control units using stored programs, i.e. using an internal store of processing equipment to receive or retain programs
- G06F9/44—Arrangements for executing specific programs
- G06F9/451—Execution arrangements for user interfaces
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Human Computer Interaction (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Software Systems (AREA)
- Digital Computer Display Output (AREA)
- Stored Programmes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以下の順でこの発明を説明する。
A.産業上の利用分野
B.従来技術
C.発明が解決しようとする問題点
D.問題点を解決するための手段
E.実施例
El.構或(第1図〜第10図)
E2.作用および利点(第6図および第7図)
E3.複雑なマッピング(第11図〜第18図)
F.発明の効果
A,産業上の1 野
この発明は5、アプリケーション・プログラムとユーザ
との間のユーザ・インタフェースを介して行なわれるコ
ミュニケーシッンに応じて処理を進行させる対話型コン
ピュータ・システムならびにその使用環境適合化装置お
よび方法に関し、とくにアプリケーション・プログラム
を一切変更することなく、そのユーザ・インタフェース
を、ユーザの好みに応じて変更することができるように
したものである。
との間のユーザ・インタフェースを介して行なわれるコ
ミュニケーシッンに応じて処理を進行させる対話型コン
ピュータ・システムならびにその使用環境適合化装置お
よび方法に関し、とくにアプリケーション・プログラム
を一切変更することなく、そのユーザ・インタフェース
を、ユーザの好みに応じて変更することができるように
したものである。
1−」t迷』14
現在、コンピュータ・システムが普及し、世の中では様
々なアプリーシ3ン・プログラムが使用されており、そ
れらの提供するユーザ・インタフェースは、まちまちで
ある。そのため、これらのアプリケーション・プログラ
ムを使いこなすために、ユーザは、これらのアブリーシ
ツン・プログラムごとに異なるすべてのユーザ・インタ
フェースを学習しなければならない。たとえば、J.L
.Bennettの″Tools for Build
ing Advanced llser Inter
face″,IBM Systems Journal
, Vol.25, Nos.3/4, pp.354
−3(58(1986)には、ユーザ・インタフェース
がアブリケーシッン●プログラムによって不統一である
ためにユーザが混乱しやすいことが指摘されている。ま
た、B.A. Myersらの“Cresting
}tighly−Interactive and G
rap}+ical IJserInterfaces
by Demonstratlon.” Compu
ter Graphics, Vol2<). No.
4. pp.249−258(198(S)や、!4.
−R,Koivunenらの”HutWindovs:
An Improved Architectur
e for a tlser Interface
Management Systam,″IEEE C
omputer Graphics & Applic
ations,p.p.43−52(January
1988)などに見られるような、高度に対話的なユー
ザ・インタフェースの開発の成功により、これら開発さ
れた高度に対話的なユーザ・インタフェースの部品を、
今後のユーザ・インタフェースの標準として使用するこ
とが、広く認知されるようになってきている。
々なアプリーシ3ン・プログラムが使用されており、そ
れらの提供するユーザ・インタフェースは、まちまちで
ある。そのため、これらのアプリケーション・プログラ
ムを使いこなすために、ユーザは、これらのアブリーシ
ツン・プログラムごとに異なるすべてのユーザ・インタ
フェースを学習しなければならない。たとえば、J.L
.Bennettの″Tools for Build
ing Advanced llser Inter
face″,IBM Systems Journal
, Vol.25, Nos.3/4, pp.354
−3(58(1986)には、ユーザ・インタフェース
がアブリケーシッン●プログラムによって不統一である
ためにユーザが混乱しやすいことが指摘されている。ま
た、B.A. Myersらの“Cresting
}tighly−Interactive and G
rap}+ical IJserInterfaces
by Demonstratlon.” Compu
ter Graphics, Vol2<). No.
4. pp.249−258(198(S)や、!4.
−R,Koivunenらの”HutWindovs:
An Improved Architectur
e for a tlser Interface
Management Systam,″IEEE C
omputer Graphics & Applic
ations,p.p.43−52(January
1988)などに見られるような、高度に対話的なユー
ザ・インタフェースの開発の成功により、これら開発さ
れた高度に対話的なユーザ・インタフェースの部品を、
今後のユーザ・インタフェースの標準として使用するこ
とが、広く認知されるようになってきている。
しかしながらユーザ◆インタフェースのms化には多く
の障害があり、また一般のまたは個々のユーザの嗜好が
il!ユーザ・インタフェースと合致する保障もない。
の障害があり、また一般のまたは個々のユーザの嗜好が
il!ユーザ・インタフェースと合致する保障もない。
なおユーザ・インタフェースの適合化については特開昭
62−194532号公報に記載がある。しかしこの従
来技術ではユーザごとのアイコン情報をホスト・コンピ
ュータ側で保持し、ユーザごとに異なったアイコン表示
を行うものであり、マッピング手法を用いない点、およ
びアブリケーシッン側に変更が加わる点で以下詳述する
発明と異なる。
62−194532号公報に記載がある。しかしこの従
来技術ではユーザごとのアイコン情報をホスト・コンピ
ュータ側で保持し、ユーザごとに異なったアイコン表示
を行うものであり、マッピング手法を用いない点、およ
びアブリケーシッン側に変更が加わる点で以下詳述する
発明と異なる。
C. が解 しようとする 県
この発明は、ユーザ・インタフェースの不統一の問題を
、ユーザ・インタフェースの標準化以外の方法で解決し
、あわせてユーザの嗜好にあったユーザ・インタフェー
ス環境を提供することを目的としている。
、ユーザ・インタフェースの標準化以外の方法で解決し
、あわせてユーザの嗜好にあったユーザ・インタフェー
ス環境を提供することを目的としている。
D. 占を解決するための
この発明では、以上の目的を達戒するために、アブリケ
ーシツン・プログラムの提供するユーザ・インタフェー
スをユーザの好みに応じて適合化している。すなわち元
のユーザ・インタフェースと、ユーザが採用したいユー
ザ・インタフェースとの間で、表示パネル・セットの対
応付けと、それぞれのパネルで有効なオペレータ・セッ
トの対応付けとを行うことにより、ユーザ・インタフェ
ースを適合化する。
ーシツン・プログラムの提供するユーザ・インタフェー
スをユーザの好みに応じて適合化している。すなわち元
のユーザ・インタフェースと、ユーザが採用したいユー
ザ・インタフェースとの間で、表示パネル・セットの対
応付けと、それぞれのパネルで有効なオペレータ・セッ
トの対応付けとを行うことにより、ユーザ・インタフェ
ースを適合化する。
E.実施例
以下この発明を大型計算機のユーザ・インタフェースを
、ワークステーシプンのユーザ・インタフェースに変換
する装置に適用した一実施例について図面を参照しなが
ら説明する。
、ワークステーシプンのユーザ・インタフェースに変換
する装置に適用した一実施例について図面を参照しなが
ら説明する。
El.構成
第1図は、この発明の実施例で採用したシステム構威を
示している。第1図において、このシステムは、IBM
PS/55ワークステーシッン101とIBMシス
テム/370 大型計算機システム102とからなって
いる。大型計算機システムlO2には、アプリケーショ
ン・プログラム111があり、ワークステーシプン10
1には、アプリヶーシッン・プログラム111の原ユー
ザ・インタフェース管理装fll2、ユーザ・インタフ
ェース変換装置113および新ユーザ・インタフェース
管理装置114がワークステーシッン101で実行され
る、ソフトウエアとして実現されている。もちろん、こ
れらの装置は、ハードウェアで実現してもよい。
示している。第1図において、このシステムは、IBM
PS/55ワークステーシッン101とIBMシス
テム/370 大型計算機システム102とからなって
いる。大型計算機システムlO2には、アプリケーショ
ン・プログラム111があり、ワークステーシプン10
1には、アプリヶーシッン・プログラム111の原ユー
ザ・インタフェース管理装fll2、ユーザ・インタフ
ェース変換装置113および新ユーザ・インタフェース
管理装置114がワークステーシッン101で実行され
る、ソフトウエアとして実現されている。もちろん、こ
れらの装置は、ハードウェアで実現してもよい。
なおアプリケーション・プログラム111が提供する本
来のユーザ・インタフェース103は原ユーザ・インタ
フェース管理装1112により実現され、他方ユーザが
採用したい新たなユーザ・インタフェース104は新ユ
ーザ・インタフェース管理装1f114によって実現さ
れる。これら両ユーザ・インタフェース103および1
04はたとえば切り換えキーを操作することにより切り
換えて用いるようにできる。
来のユーザ・インタフェース103は原ユーザ・インタ
フェース管理装1112により実現され、他方ユーザが
採用したい新たなユーザ・インタフェース104は新ユ
ーザ・インタフェース管理装1f114によって実現さ
れる。これら両ユーザ・インタフェース103および1
04はたとえば切り換えキーを操作することにより切り
換えて用いるようにできる。
第2図は、ワークステーシッン101上で、実行される
プログラムの関係を示したものである。以下、構成要素
について、順に詳しく説明をする。
プログラムの関係を示したものである。以下、構成要素
について、順に詳しく説明をする。
なお、この実施例では、日本語DOSのアプリケーショ
ン・プログラムとして実現した。
ン・プログラムとして実現した。
タスク・マネジャ211は、以下の構成要素の実行がイ
ベント駆動となるように、実行制御をする。なお、端末
エミュレーシッン・プログラム2olは、もともとマル
チ・タスクとして実行されるように作られているので、
この実施例では、タスク・マネジャ211が端末エミュ
レーシ9ン・プログラム201用には実行制御をしない
。
ベント駆動となるように、実行制御をする。なお、端末
エミュレーシッン・プログラム2olは、もともとマル
チ・タスクとして実行されるように作られているので、
この実施例では、タスク・マネジャ211が端末エミュ
レーシ9ン・プログラム201用には実行制御をしない
。
まず、原ユーザ・インタフェース管理装置112は、I
BM3270パーソナル・コンピューター端末エミュレ
ーシクン・プログラム201を利用した。ここで、端末
エミュレーシッン・プログラム201は、大型計算機シ
ステム102のアブリケーシコン・プログラム111か
ら通信回線を通じて送られてくる3270データ・スト
リームの構造化フィールドの形にコーディングされた、
画面に表示すべき文字列、その場所、色などの画面構成
の情報を受け取り、解釈し、画面に表示するようになっ
ている。またこのプログラム201はキーボード操作の
ようなユーザの操作のフィード・バックを端末同様に行
ない、実行キーやファンクシッン・キーのような特別な
A I D (Attention ID)キーがユー
ザによって、押されると、ユーザに上って変更された画
面の情報と、AIDキーの種類を、構造化フィールドの
形にコーディングして、3270データ・ストリームと
して、通信回線を通じて、大型計算機システム102の
アプリケーション・プログラム111へわたす機能を持
っている。
BM3270パーソナル・コンピューター端末エミュレ
ーシクン・プログラム201を利用した。ここで、端末
エミュレーシッン・プログラム201は、大型計算機シ
ステム102のアブリケーシコン・プログラム111か
ら通信回線を通じて送られてくる3270データ・スト
リームの構造化フィールドの形にコーディングされた、
画面に表示すべき文字列、その場所、色などの画面構成
の情報を受け取り、解釈し、画面に表示するようになっ
ている。またこのプログラム201はキーボード操作の
ようなユーザの操作のフィード・バックを端末同様に行
ない、実行キーやファンクシッン・キーのような特別な
A I D (Attention ID)キーがユー
ザによって、押されると、ユーザに上って変更された画
面の情報と、AIDキーの種類を、構造化フィールドの
形にコーディングして、3270データ・ストリームと
して、通信回線を通じて、大型計算機システム102の
アプリケーション・プログラム111へわたす機能を持
っている。
このプログラム201は、大型計算機システム102の
アプリケーション・プログラム111に対して、端末装
置のように機能し、ユーザに対しては端末装置と同様の
ユーザ・インタフェースを提供し、さらに、ワークステ
ーシッン・プログラムに対しては、画面の読み取りや端
末操作を可能にする適用業務プログラム・インタフェー
ス(3270PCAPI)を提供する。
アプリケーション・プログラム111に対して、端末装
置のように機能し、ユーザに対しては端末装置と同様の
ユーザ・インタフェースを提供し、さらに、ワークステ
ーシッン・プログラムに対しては、画面の読み取りや端
末操作を可能にする適用業務プログラム・インタフェー
ス(3270PCAPI)を提供する。
ユーザ・インタフェース変換装置113は、原アブリケ
ーシッン画面マネジャ221と、原アブリケーシッン画
面アナライザ222と、仮想画面マネジャ223と、ユ
ーザ・インタフェース・マツビング・プロファイル23
0とから構成される。
ーシッン画面マネジャ221と、原アブリケーシッン画
面アナライザ222と、仮想画面マネジャ223と、ユ
ーザ・インタフェース・マツビング・プロファイル23
0とから構成される。
原アプリケーション画面マネジャ221は、適用業務プ
ログラム・インタフェースを通じて端末画面を読み取り
、常に監視し、画面の更新を検出し、それらの情報を、
原アブリケーシッン画面アナライザ222に渡す。また
、原アブリケーシッン画面アナライザ222から要求さ
れた画面操作を、適用業務プログラム・インタフェース
を通じて端末操作を行ない、大型計算機システム102
の原アプリケーション・プログラム111に処理要求を
する。
ログラム・インタフェースを通じて端末画面を読み取り
、常に監視し、画面の更新を検出し、それらの情報を、
原アブリケーシッン画面アナライザ222に渡す。また
、原アブリケーシッン画面アナライザ222から要求さ
れた画面操作を、適用業務プログラム・インタフェース
を通じて端末操作を行ない、大型計算機システム102
の原アプリケーション・プログラム111に処理要求を
する。
第3図は、原アブリケーシッン画面マネジャ221の動
作フローを示す。
作フローを示す。
ステップ301 : 端末画面データの変更を、端末エ
ミュレーシッン・プログラム201が提供する適用業務
プログラム・インターフェースを利用し察知する。
ミュレーシッン・プログラム201が提供する適用業務
プログラム・インターフェースを利用し察知する。
ステップ302;ステップ301で変更された端末画面
を適用業務プログラム・インターフェースを利用して読
み取る。
を適用業務プログラム・インターフェースを利用して読
み取る。
ステップ303:ステップ302で読み取ったデータを
原アブリケーシッン画面アナライザ222へ渡す。
原アブリケーシッン画面アナライザ222へ渡す。
ステップ304:原アブリケーシッン画面アナライザ2
22からステップ303で受け取った画面に対する原オ
ペレータを受け取る。
22からステップ303で受け取った画面に対する原オ
ペレータを受け取る。
ステップ305:ステップ304で受け取った原オペレ
ータを、端末画面に対して実行する。
ータを、端末画面に対して実行する。
厚アブリケーシッン画面アナライザ222は、原アブリ
ケーシッン画面マネジャ221から、原アブリケーシッ
ン画面が変更されるたびに、画面情報を通知される。そ
してこの原アブリケーシラン画面アナライザ222は原
画面定義プロファイル231を参照して、原アブリケー
シッン画面マネジャ221から通知された画面情報を分
析して、その結果を仮想画面マネジャ223へわたす。
ケーシッン画面マネジャ221から、原アブリケーシッ
ン画面が変更されるたびに、画面情報を通知される。そ
してこの原アブリケーシラン画面アナライザ222は原
画面定義プロファイル231を参照して、原アブリケー
シッン画面マネジャ221から通知された画面情報を分
析して、その結果を仮想画面マネジャ223へわたす。
また仮想画面マネジャ223より要求されたオペレータ
を原アプリケーション画面に対して実行することを、原
アブリケーシッン画面マネジャ221へ要求する。
を原アプリケーション画面に対して実行することを、原
アブリケーシッン画面マネジャ221へ要求する。
第4図は、原アブリケーシッン画面アナライザ222の
動作フローを示す。
動作フローを示す。
ステップ401 : 原アブリケーシッン画面マネジャ
221より、原アブリケーシッン画面データを受け取る
。これは、動作ステップ303に対応している。
221より、原アブリケーシッン画面データを受け取る
。これは、動作ステップ303に対応している。
ステップ402:原パネル定義プロファイル231を参
照し、ステップ401で受け取った画面のパネルIDを
判定する。ここで、パネルIDとは、原パネルごとに付
けられるユーニークな名前をいう。
照し、ステップ401で受け取った画面のパネルIDを
判定する。ここで、パネルIDとは、原パネルごとに付
けられるユーニークな名前をいう。
ステップ403:さらに、原パネル定義プロファイル2
31を参照して、ステップ402で判定したパネルID
に対応する原パネルの定義を利用して、1)原パネルI
D 2)原パネルの構成要素の名前と画面データ3)y1パ
ネルへのオペレータの名前と実際の画面操作(!g!オ
ペレータ) とを対応付けて、仮想画面マネジャ223に渡す。
31を参照して、ステップ402で判定したパネルID
に対応する原パネルの定義を利用して、1)原パネルI
D 2)原パネルの構成要素の名前と画面データ3)y1パ
ネルへのオペレータの名前と実際の画面操作(!g!オ
ペレータ) とを対応付けて、仮想画面マネジャ223に渡す。
ステップ404:仮想画面マネジャ223より、原バネ
ルIDの画面に対して実行すべきオペレータの名前を受
け取り、ステップ403で対応付けられている実際の画
面操作(13j!オペレータ)を求め、アブリケーシヲ
ン画面マネジャ221へ原オペレータの実行を要求する
。これはステップ304に対応する。
ルIDの画面に対して実行すべきオペレータの名前を受
け取り、ステップ403で対応付けられている実際の画
面操作(13j!オペレータ)を求め、アブリケーシヲ
ン画面マネジャ221へ原オペレータの実行を要求する
。これはステップ304に対応する。
仮想画面マネジャ223は、原アブリヶーシッン画面ア
ナライザ222と、新ユーザ・インタフェース管理装置
114の間に位置しており、ユーザ・インタフェースの
対応付けを行っている。すなわち、原パネルと新パネル
、原オペレータと新オペレータとを対応させている。
ナライザ222と、新ユーザ・インタフェース管理装置
114の間に位置しており、ユーザ・インタフェースの
対応付けを行っている。すなわち、原パネルと新パネル
、原オペレータと新オペレータとを対応させている。
第5図は、仮想画面マネジャ223の動作フローを示す
。ここでは、簡単のため、一つの原パネルを一つの新パ
ネルに対応させる1対1対応の場合について、詳しく説
明する。その他の、複雑な対応については、後で、例を
交えて説明する。
。ここでは、簡単のため、一つの原パネルを一つの新パ
ネルに対応させる1対1対応の場合について、詳しく説
明する。その他の、複雑な対応については、後で、例を
交えて説明する。
ステップ501:原アブリケーシラン画面アナライザ2
22より、ステップ403で対応付けした1)原パネル
ID 2)原パネルの構成要素の名前と画面データ3)原パネ
ルへのオペレータの名前 を受け取る。
22より、ステップ403で対応付けした1)原パネル
ID 2)原パネルの構成要素の名前と画面データ3)原パネ
ルへのオペレータの名前 を受け取る。
ステップ502:ステップ501で知らされた原バネル
IDの画面に対する実行すべきオペレータがすでに決ま
っていれば、それを実行するために、ステップ5◇8へ
進む。最も!I!純な1対1対応の場合では、以下のス
テップ5◇3以下で、実行すべきオペレータを決める。
IDの画面に対する実行すべきオペレータがすでに決ま
っていれば、それを実行するために、ステップ5◇8へ
進む。最も!I!純な1対1対応の場合では、以下のス
テップ5◇3以下で、実行すべきオペレータを決める。
ステップ503:新パネル定義プロファイル232を参
照して、変換結果である新パネルとその画面で利用でき
る新オペレータとを求め、新ユーザ・インタフェース官
理装置114へ渡す。
照して、変換結果である新パネルとその画面で利用でき
る新オペレータとを求め、新ユーザ・インタフェース官
理装置114へ渡す。
ステップ5o4:新ユーザ・インタフェース管理装ri
114より、ユーザの操作結果である新才へレータが返
される。
114より、ユーザの操作結果である新才へレータが返
される。
ステップ505:ステップ504で得られた新オペレー
タが、別の新パネルを要求する物であった場合は、ステ
ップ503へ進む。最も単純な1対】対応の場合では、
新オペレータと原オペレータは1対lに対応しており、
次のステップ506に進むことになる。
タが、別の新パネルを要求する物であった場合は、ステ
ップ503へ進む。最も単純な1対】対応の場合では、
新オペレータと原オペレータは1対lに対応しており、
次のステップ506に進むことになる。
ステップ506:ここで、新オペレータは、マッピング
定義223を参照して、原パネルに対する原オペレータ
に刻応付けられることになる。ステップ504で得られ
た新オペレータが、複数の原パネルに対するオペレータ
の組としてあった場合は、次のステップ507へ進む。
定義223を参照して、原パネルに対する原オペレータ
に刻応付けられることになる。ステップ504で得られ
た新オペレータが、複数の原パネルに対するオペレータ
の組としてあった場合は、次のステップ507へ進む。
最も単純な1対1対応の場合では、新オペレータと原オ
ペレータは1対1に対応しており、ステップ508に進
むことになる。
ペレータは1対1に対応しており、ステップ508に進
むことになる。
ステップ507:ステップ504で得られた新オペレー
タが、複数の原パネルに対するオペレータの組とし定義
されていた場合は、その対応を記憶しておく。そして、
その対応にしたがって順に原パネルに対して原オペレー
タを要求していくため、以後ステップ502を実行する
時は、この対応を利用して、実行すべきオペレータを求
めることになる。
タが、複数の原パネルに対するオペレータの組とし定義
されていた場合は、その対応を記憶しておく。そして、
その対応にしたがって順に原パネルに対して原オペレー
タを要求していくため、以後ステップ502を実行する
時は、この対応を利用して、実行すべきオペレータを求
めることになる。
ステップ508:現在の原パネルIDに対応する原オペ
レータの実行を原アブリケーシツン画面アナライザ22
2へ要求する。これはステップ404に対応している。
レータの実行を原アブリケーシツン画面アナライザ22
2へ要求する。これはステップ404に対応している。
ユーザ・インタフェース・マツビング・プロファイル2
30は、原パネル定義231と新パネル定義232とマ
ッピング定義233とから構或される。これは、ユーザ
・インタフェースの変換に必要な情報で、新パネル、原
パネルそれぞれに画面の構成要素に関する記述と、パネ
ルとオペレータの対応付けである。後で実現例をあげて
詳しく説明する。
30は、原パネル定義231と新パネル定義232とマ
ッピング定義233とから構或される。これは、ユーザ
・インタフェースの変換に必要な情報で、新パネル、原
パネルそれぞれに画面の構成要素に関する記述と、パネ
ルとオペレータの対応付けである。後で実現例をあげて
詳しく説明する。
新ユーザ・インタフェース管理装置114は、たとえば
、Windows (米国のマイクロソフト社の商II
!)やOS/2 (米国のインターナシッナル・ビジネ
ス・マシーン・コポレーシツンの商標)のプレゼンテー
シ司ンン・マネジャのような、ユーザの好みのユーザ・
インタフェースを提供するものである。本実施例では、
アクシツン・バー、プルダウン・メニュー、ポップアッ
プ・ウインドウをサポートするために変換画面マネジャ
241とデバイス・ハンドラ242から構或される独自
のプログラムを作威した。ここで、変換画面マネジャ2
41は、本発明によって、変換された新しいユーザ・イ
ンタフェースのダイアログを管理するもので、デバイス
・ハンドラは、マウスやキーボードなどの入力デバイス
の制御をする。
、Windows (米国のマイクロソフト社の商II
!)やOS/2 (米国のインターナシッナル・ビジネ
ス・マシーン・コポレーシツンの商標)のプレゼンテー
シ司ンン・マネジャのような、ユーザの好みのユーザ・
インタフェースを提供するものである。本実施例では、
アクシツン・バー、プルダウン・メニュー、ポップアッ
プ・ウインドウをサポートするために変換画面マネジャ
241とデバイス・ハンドラ242から構或される独自
のプログラムを作威した。ここで、変換画面マネジャ2
41は、本発明によって、変換された新しいユーザ・イ
ンタフェースのダイアログを管理するもので、デバイス
・ハンドラは、マウスやキーボードなどの入力デバイス
の制御をする。
次に、実際の画面を例に用いて、ユーザ・インタフェー
ス・マッピング・プロファイル230の例を説明する。
ス・マッピング・プロファイル230の例を説明する。
ここでも、簡単のため最も簡単な1対1対応の場合を例
にとる。なお、この実施例では、マッピング定義は、原
パネル定義または新パネル定義のなかに含めて記述して
、対応関係の検索を簡素化してある。もちろん原パネル
定義を個別に記述してもよいし、この実施例と異なる言
語、手法で凍バネル定義を行っても上い。
にとる。なお、この実施例では、マッピング定義は、原
パネル定義または新パネル定義のなかに含めて記述して
、対応関係の検索を簡素化してある。もちろん原パネル
定義を個別に記述してもよいし、この実施例と異なる言
語、手法で凍バネル定義を行っても上い。
第6図は原パネルの例、第7図は変換された新パネルの
例、第8図および第9図は第6図に対応する原パネル定
義、第10図は第7図に対応する新パネル定義を示して
いる。
例、第8図および第9図は第6図に対応する原パネル定
義、第10図は第7図に対応する新パネル定義を示して
いる。
第6図の原パネルは、大型計算機システムがログオンを
受付ける際に提供する画面である。端末または端末エミ
ュレーシ5ン・プログラム201を用いて、このパネル
を操作してログオンする場合は、フィールド602にユ
ーザID,フィールド603にパスワードを書き込み、
実行キーを押す操作が必要である。なお、カーソルは画
面のどの場所へも移動できるが、フイルード602また
はフイルード603またはフイルード604以外は入力
禁止フィールドであるため、誤ってキー人力操作を試み
ると、入力禁止状態となり、解除するためには、取消キ
ーを押さなければならない。また、フィールドの境界は
、画面を見ているたけではわからない。
受付ける際に提供する画面である。端末または端末エミ
ュレーシ5ン・プログラム201を用いて、このパネル
を操作してログオンする場合は、フィールド602にユ
ーザID,フィールド603にパスワードを書き込み、
実行キーを押す操作が必要である。なお、カーソルは画
面のどの場所へも移動できるが、フイルード602また
はフイルード603またはフイルード604以外は入力
禁止フィールドであるため、誤ってキー人力操作を試み
ると、入力禁止状態となり、解除するためには、取消キ
ーを押さなければならない。また、フィールドの境界は
、画面を見ているたけではわからない。
第7図の新パネルは、第6図の原パネルをこの発明を利
用して変換し、新しいユーザ・インタフェースを提供し
たものである。画面の構或は第6図にとらわれず自由に
変更できる。また、フィールド709またはフィールド
710以外にはカーソルが移動しない上うな制御も可能
である。さらに、マウスやタッチパネルといった、原パ
ネルではサポートしていなかったデバイスもキーボード
に加えて利用することもできる。
用して変換し、新しいユーザ・インタフェースを提供し
たものである。画面の構或は第6図にとらわれず自由に
変更できる。また、フィールド709またはフィールド
710以外にはカーソルが移動しない上うな制御も可能
である。さらに、マウスやタッチパネルといった、原パ
ネルではサポートしていなかったデバイスもキーボード
に加えて利用することもできる。
第8図、第9図、第10図はこの変換を実現するのに必
要な部分のユーザ・インタフェース・マッピング・プロ
ファイル230を示している。この実施例では、所定の
タグ言語(IBM Dialog TagLangua
geに類似のタグ言語で、この実施例専用のもの)を用
いて示した。
要な部分のユーザ・インタフェース・マッピング・プロ
ファイル230を示している。この実施例では、所定の
タグ言語(IBM Dialog TagLangua
geに類似のタグ言語で、この実施例専用のもの)を用
いて示した。
なお実際にユーザ・インタフェースを定義するのにタグ
言語を直接に使用しなくてもよい。すなわち専用の支援
プログラムを用いて簡易化を図ることができる。
言語を直接に使用しなくてもよい。すなわち専用の支援
プログラムを用いて簡易化を図ることができる。
例えば、原パネル定義については、まず原パネルを表示
しておき、つぎにマウス等のボインティング・デバイス
を用いて、パネル上の構或要素を次々に切り出し、それ
と同時に入力域、指示文等の属性を指定し、ダイレクト
・マニュビレーシッンの手法で位置計算せずに、簡易に
処理を行える。また新パネルの定義も同様にして簡易に
実行できる。すなわちアクシりンバーやメニューやボタ
ンなどの構成要素を新パネルに次々に張り付け、ダイレ
クト・マニュビレーシヲンの処方を用いればよい。さら
に新パネルの定義に際し荊回定義したものを利用すれば
一層効率よくパネル定義を実行できる。
しておき、つぎにマウス等のボインティング・デバイス
を用いて、パネル上の構或要素を次々に切り出し、それ
と同時に入力域、指示文等の属性を指定し、ダイレクト
・マニュビレーシッンの手法で位置計算せずに、簡易に
処理を行える。また新パネルの定義も同様にして簡易に
実行できる。すなわちアクシりンバーやメニューやボタ
ンなどの構成要素を新パネルに次々に張り付け、ダイレ
クト・マニュビレーシヲンの処方を用いればよい。さら
に新パネルの定義に際し荊回定義したものを利用すれば
一層効率よくパネル定義を実行できる。
第8図は原パネル(第6図)に対応する原パネルIDを
記述した原パネル定義231の部分を示す。
記述した原パネル定義231の部分を示す。
801は、ひとつの原パネルID定義の始まりと、その
パネルIDがVM−LOGOという名前であることを示
す。
パネルIDがVM−LOGOという名前であることを示
す。
802は、ステップ402でなされるパネルエDの判定
方法を示す。この例では、原パネル上の座標、桁数Xが
1で行数YがOの位置から、VIRTtlALという文
字列が始まるものを, 801で定義したようにパネル
IDがVM−LOGOであると、判断することを示す。
方法を示す。この例では、原パネル上の座標、桁数Xが
1で行数YがOの位置から、VIRTtlALという文
字列が始まるものを, 801で定義したようにパネル
IDがVM−LOGOであると、判断することを示す。
第6図の原パネルは、601の位置にVIRTtlAL
という文字列がありこの条件を満足している。
という文字列がありこの条件を満足している。
803は、ひとつの原パネルID定義の終りを示す。
第9図は原パネル(第6図)に対応する原パネルの構成
要素を記述した原パネル定義231およびマッピング定
義233の部分を示す。ここでは、原パネルと原オペレ
ータが定義される。
要素を記述した原パネル定義231およびマッピング定
義233の部分を示す。ここでは、原パネルと原オペレ
ータが定義される。
901は、ひとつの原パネル構成要素の定義の始まりと
、そのパネルIDがV}l.,−LOGOという名前で
あることを示す。
、そのパネルIDがV}l.,−LOGOという名前で
あることを示す。
902ハ、R ハ* ルI D カVM−LOGO テ
ある時は、新パネルIDがLOGON−STARTとい
うパネルに変換することを示す。
ある時は、新パネルIDがLOGON−STARTとい
うパネルに変換することを示す。
’103から9◇8は、原パネル画面の構成要素を記述
している。
している。
903は、原パネル画面の構或要素の記述の始まりを示
す。
す。
904は、原パネル画面上の文字列を新パネル構威時に
利用できるように名前を付けて参照できるようにしてい
ることを示す。この例では、原パネル上の座標、桁数X
が70で行数Yが23の位置から、桁数Xが77で行数
Yが23の位置の文字列、すなわち、原パネル(第6図
)の605の文字列TRLVMIを変数MODEに対応
付けている。
利用できるように名前を付けて参照できるようにしてい
ることを示す。この例では、原パネル上の座標、桁数X
が70で行数Yが23の位置から、桁数Xが77で行数
Yが23の位置の文字列、すなわち、原パネル(第6図
)の605の文字列TRLVMIを変数MODEに対応
付けている。
905から907は、原パネル画面上の入力フィールド
を、オペレータ実行時に利用できるように名前を付けて
参照できるようにしていることを示す。
を、オペレータ実行時に利用できるように名前を付けて
参照できるようにしていることを示す。
この例では、原パネル図6の602、603、604の
入力フィールドニソレぞれtlsE[D. PASSW
OIi!DSCON}lANDと名付けている。また、
この名前は、904で定義された名前同様に新バネル構
成時に利用することもできる。
入力フィールドニソレぞれtlsE[D. PASSW
OIi!DSCON}lANDと名付けている。また、
この名前は、904で定義された名前同様に新バネル構
成時に利用することもできる。
908は、原パネル画面の構或要素の記述の終りを示す
。
。
909から913、および、914がら917は、原パ
ネルで有効なオペレータを記述している。
ネルで有効なオペレータを記述している。
909は、原パネルのオペレータの記述の始まりと、そ
のオペレータの名前がLOGON ,パラメータとして
、IDとPASSが必要であることを示す。
のオペレータの名前がLOGON ,パラメータとして
、IDとPASSが必要であることを示す。
910から912は、原パネルでの操作を記述している
。
。
910は、905で定義したUSERIDという入力フ
ィールド602に、909で定義したパラメータIDに
対応付けれている文字列を書き込むことを示す。
ィールド602に、909で定義したパラメータIDに
対応付けれている文字列を書き込むことを示す。
911は、906で定義したPASSWORDという入
力フィールド603に、909で定義したパラメータP
ASSに対応付けれている文字列を11き込むことを示
す。
力フィールド603に、909で定義したパラメータP
ASSに対応付けれている文字列を11き込むことを示
す。
912は、この原パネルに対して、AIDキーのひとつ
である実行キーを操作し、アブリケーシツン・プログラ
ム111にデータを送ることを示す。
である実行キーを操作し、アブリケーシツン・プログラ
ム111にデータを送ることを示す。
913は、原パネルのオペレータの記述の終りを示す。
918は、ひとつの原バネル構成要素の定義の終りを示
す。
す。
第10図は新バネル(第7図)に対応する新パネルのt
iI或要素を記述した新パネル定義232およびマッピ
ング定義233の部分を示す。ここでは、新パネルと新
オペレータが定義される。
iI或要素を記述した新パネル定義232およびマッピ
ング定義233の部分を示す。ここでは、新パネルと新
オペレータが定義される。
1o01は、ひとつの新パネル構成要素の定義の始まり
と、そのパネルIDがLOGON−STARTという名
萌であることを示す。
と、そのパネルIDがLOGON−STARTという名
萌であることを示す。
1002から1004は、新パネル(第7図)のウイン
ドウの枠713およびウィンドウの表ig701の記述
を示している。
ドウの枠713およびウィンドウの表ig701の記述
を示している。
l◇05から1015は、新パネル(第7図)のウィン
ドウの本体部分の構或要素の記述を示している。
ドウの本体部分の構或要素の記述を示している。
1o06から1012は、新パネル(第7図)のウィン
ドウに書かれる指示文の記述を示している。1006、
1007、1008、1009、1010、l011、
l012は、それぞれ新パネル図7の703、702、
704、705、706、707、708に対応してい
る。特に1007で利用している名前110DEは、(
第9図)の904で定義したものであるため、原バネル
(第6図)のTRLVMIという文字列605は、新パ
ネル(第7図)の702に複写されている。この様にし
て、本実施例では、持にマッピング定義を書かなくても
、インブリシットに変数によってマッピングを実現して
いる。
ドウに書かれる指示文の記述を示している。1006、
1007、1008、1009、1010、l011、
l012は、それぞれ新パネル図7の703、702、
704、705、706、707、708に対応してい
る。特に1007で利用している名前110DEは、(
第9図)の904で定義したものであるため、原バネル
(第6図)のTRLVMIという文字列605は、新パ
ネル(第7図)の702に複写されている。この様にし
て、本実施例では、持にマッピング定義を書かなくても
、インブリシットに変数によってマッピングを実現して
いる。
1013および1014は、新パネル(第7図)のウィ
ンドウに書かれる入力域の記述を示している。1013
オJ:び1014ハ、ソit f flPAssWOR
D オJ: ヒUSE[Dという名前をつけられ、それ
ぞれ新パネル(第7図)の入力域710、709に対応
している。名前USERIDおよびPASSWORDに
は、ユーザが入力した文字列が対応付けられる。
ンドウに書かれる入力域の記述を示している。1013
オJ:び1014ハ、ソit f flPAssWOR
D オJ: ヒUSE[Dという名前をつけられ、それ
ぞれ新パネル(第7図)の入力域710、709に対応
している。名前USERIDおよびPASSWORDに
は、ユーザが入力した文字列が対応付けられる。
10l6から1019は、新パネル(第7図)のウイン
ドウのファンクシヲン●キー域の記述を示している。
ドウのファンクシヲン●キー域の記述を示している。
l017は、実行キーが押されたときの、新パネルが生
或するオペレータを示している。これは、LOGONと
いうオペレータに、10l4と1013で定義した名前
USER ID オヨヒPASSWORD ニ割り付け
らレタ、文字列をそれぞれパラメータとして実行するこ
とを示す。これは、新パネル(第7図)のファンクショ
ン・キー域にあるボタン711に対応しており、これを
、例えばマウスでクリックすることによってもオペレー
タを生戒できる。
或するオペレータを示している。これは、LOGONと
いうオペレータに、10l4と1013で定義した名前
USER ID オヨヒPASSWORD ニ割り付け
らレタ、文字列をそれぞれパラメータとして実行するこ
とを示す。これは、新パネル(第7図)のファンクショ
ン・キー域にあるボタン711に対応しており、これを
、例えばマウスでクリックすることによってもオペレー
タを生戒できる。
L021は、新パネル画面の構成要素の記述の終りを示
す。
す。
E2.作用および利点
次に、この実施例の作用および利点を、例をあげて説明
する。
する。
まず、基本である1対1マッピングについて説明する。
第6図に示す原パネルは、第7図に示す新パネルにマッ
ピングされる。これらの画面の操作方法については、す
でに説明した。これにより、以下のような利点が得られ
る。
ピングされる。これらの画面の操作方法については、す
でに説明した。これにより、以下のような利点が得られ
る。
1)キーの役割を、原アブリケーシコンのものと変える
ことができる。これによって、アブリケーシjンごとに
まちまちなキーの割りっけを統一し、一貫したユーザ・
インタフェースで操作することが可能となる。例を挙げ
て説明しよう。大型計算機のアプリケーション・プログ
ラム111では、画面のページ・スクロールのために7
番目および8番目のファンクシッン・キーを割当てるも
のと、10番目および11番目のファンクシjン・キー
を割当てるものが多く、表示画面の終了には3番目のフ
ァンクシッン・キーを割当てるものと、12番目のファ
ンクシッン・キーを割当てるものが多く、キーの割当て
がアブリケーシyン・プログラムに応じて不統一である
。新ユーザ・インタフェースにおいてスクロールには常
に7番目および8番目のファンクシッン・キーを、画面
の終了には常に3番目のファンクシラン・キーを割当て
ることでキーの使い方の統一を実現できる。
ことができる。これによって、アブリケーシjンごとに
まちまちなキーの割りっけを統一し、一貫したユーザ・
インタフェースで操作することが可能となる。例を挙げ
て説明しよう。大型計算機のアプリケーション・プログ
ラム111では、画面のページ・スクロールのために7
番目および8番目のファンクシッン・キーを割当てるも
のと、10番目および11番目のファンクシjン・キー
を割当てるものが多く、表示画面の終了には3番目のフ
ァンクシッン・キーを割当てるものと、12番目のファ
ンクシッン・キーを割当てるものが多く、キーの割当て
がアブリケーシyン・プログラムに応じて不統一である
。新ユーザ・インタフェースにおいてスクロールには常
に7番目および8番目のファンクシッン・キーを、画面
の終了には常に3番目のファンクシラン・キーを割当て
ることでキーの使い方の統一を実現できる。
2)原アブリケーシッンのサポートしてないマウスやタ
ッチパネルのようなデバイスをサポートしたりできる。
ッチパネルのようなデバイスをサポートしたりできる。
3)パネルの内容をユーザの好みに応じて変更すること
ができる。例えば、指示文を、簡素化したり、追加した
り、第6図および第゛7図に示すように、翻訳したりで
きる。また、操作方法も変更できる。例えば、入力操作
は、いくかの候補のなかからの選択操作に、ファンクシ
りン・キー操作は、メニュー操作またはアクシッン・バ
ー操作などに変更できる。また、色・や下線、反転のよ
うな強調の方法も自由に変更・追加できる。
ができる。例えば、指示文を、簡素化したり、追加した
り、第6図および第゛7図に示すように、翻訳したりで
きる。また、操作方法も変更できる。例えば、入力操作
は、いくかの候補のなかからの選択操作に、ファンクシ
りン・キー操作は、メニュー操作またはアクシッン・バ
ー操作などに変更できる。また、色・や下線、反転のよ
うな強調の方法も自由に変更・追加できる。
E3.複雑なマッピング
次に、より複雑なマッピングについて説明する。
第11図、第12図および第13図は、1対多マッピン
グの一例を示す。第11図は原パネル、第12図および
第13図は第11図の原パネルに対応する新パネルであ
る。この例では、1枚の原パネルが2枚の新パネルに対
応している。
グの一例を示す。第11図は原パネル、第12図および
第13図は第11図の原パネルに対応する新パネルであ
る。この例では、1枚の原パネルが2枚の新パネルに対
応している。
第l1図の原パネルは、指定されたいくつかの企業の、
指定した財務指標を、指定した年度について分析するプ
ログラムの画面である。ここで、ユーザは、財務指標を
変更するには、ユーザが記憶している財務指標の番号を
入カフィールド110lへ書き込み、実行キーを押す操
作が必要である。
指定した財務指標を、指定した年度について分析するプ
ログラムの画面である。ここで、ユーザは、財務指標を
変更するには、ユーザが記憶している財務指標の番号を
入カフィールド110lへ書き込み、実行キーを押す操
作が必要である。
また、指定年度を変更するには、入力フィールド110
2へ、年度を書き込み、実行キーを押す操作が必要であ
る。さらに、実際に分析をするためには、1103、1
104に示されているように、順位の分析、時系列比較
の分析によって、それぞれ、ファンクシラン・キー1、
ファンクシッン・キー2を押す操作が必要である。
2へ、年度を書き込み、実行キーを押す操作が必要であ
る。さらに、実際に分析をするためには、1103、1
104に示されているように、順位の分析、時系列比較
の分析によって、それぞれ、ファンクシラン・キー1、
ファンクシッン・キー2を押す操作が必要である。
第12図の新パネルは、第l1図の原パネルがまず対応
付けられる新パネルである。財務指棺を変更するために
は、1201に示すボタンを例えばマウスでクリックす
ると、第13図に示す選択画面がポップアップ・ウィン
ドウとして現れ、表示された候補のなかから選択するこ
とで、財務指標を変更できる。また第12図で指定年度
(1202)を変更する場合も、原アブリケーシツン●
プログラムがサポートしている分析年度の候補を選択肢
として示してあるので、選択操作によって指定できる。
付けられる新パネルである。財務指棺を変更するために
は、1201に示すボタンを例えばマウスでクリックす
ると、第13図に示す選択画面がポップアップ・ウィン
ドウとして現れ、表示された候補のなかから選択するこ
とで、財務指標を変更できる。また第12図で指定年度
(1202)を変更する場合も、原アブリケーシツン●
プログラムがサポートしている分析年度の候補を選択肢
として示してあるので、選択操作によって指定できる。
さらに、実際の分析を実行するには、順位の分析、時系
列比較の分析によって、それぞれ、ファンクシッン・キ
ー域のボタン1203、1204を例えばマウスでクリ
ックするか、ボタン1205、1206をクリックする
ことでよい。
列比較の分析によって、それぞれ、ファンクシッン・キ
ー域のボタン1203、1204を例えばマウスでクリ
ックするか、ボタン1205、1206をクリックする
ことでよい。
第5図を用いて、動作原理を説明する。
ステップ50l:第11図の原パネルに関する情報を原
アブリケーシツン画面アナライザ222より受け取る。
アブリケーシツン画面アナライザ222より受け取る。
ステップ503:第11図の原パネルに対応する新パネ
ル定義を求め、第12図に示すような新パネルの表示を
新ユーザ・インタフェース管理装置114に要求する。
ル定義を求め、第12図に示すような新パネルの表示を
新ユーザ・インタフェース管理装置114に要求する。
ステップ504およびステップ505:第12図の新パ
ネルへのオペレータとして、1201のボタンがクリッ
クされたとすると、第13図のようなポップアップ・ウ
ィンドウの表示が新ユーザ・インタフェース官理装置1
14より新オペレータとして要求される。
ネルへのオペレータとして、1201のボタンがクリッ
クされたとすると、第13図のようなポップアップ・ウ
ィンドウの表示が新ユーザ・インタフェース官理装置1
14より新オペレータとして要求される。
ステップ503:第13図のようなポップアップ・ウィ
ンドウの新パネル定義を求め、第13図に示すような新
パネルの表示を新ユーザ・インタフェース管理装W11
4に要求する。
ンドウの新パネル定義を求め、第13図に示すような新
パネルの表示を新ユーザ・インタフェース管理装W11
4に要求する。
ステップ504:第13図の新パネルにおけるオペレー
タとして、財務指標がひとつ選択されたとすると、財務
指標を変更する原オペレータを原パネルに要求しなけれ
ばならない。
タとして、財務指標がひとつ選択されたとすると、財務
指標を変更する原オペレータを原パネルに要求しなけれ
ばならない。
ステップ508:財務指標を変更する原オペレータを原
アブリケーシッン画面アナライザ222を通じて要求す
る。
アブリケーシッン画面アナライザ222を通じて要求す
る。
これに上り、基本である1対1マッピングで}辱られる
利点に加えて、さらに、一枚のパネルでは表現しきれな
いような情報で、特にユーザにとって必要なものは、必
要に応じてポップ・アップ・ウィンドウやプルダウン・
メニューとして、与えることができる。この機能を用い
れば、原アブリケーシランが提供していない機能の追加
、操作方法やアブリケーシコンの説明などのヘルプ情報
や、選択肢などの入力促進情報を提供できる。
利点に加えて、さらに、一枚のパネルでは表現しきれな
いような情報で、特にユーザにとって必要なものは、必
要に応じてポップ・アップ・ウィンドウやプルダウン・
メニューとして、与えることができる。この機能を用い
れば、原アブリケーシランが提供していない機能の追加
、操作方法やアブリケーシコンの説明などのヘルプ情報
や、選択肢などの入力促進情報を提供できる。
第14図、第15図、第16図、第工7図および第18
図は、多刻1マッピングの一例を示す。
図は、多刻1マッピングの一例を示す。
第14図、第15図、第16図は原パネル、第17図、
第18図はそれぞれ、第14図と第15図、第16図の
原パネルに対応する新パネルである。この例では、2枚
の原パネルが1枚の新パネルに対応している。
第18図はそれぞれ、第14図と第15図、第16図の
原パネルに対応する新パネルである。この例では、2枚
の原パネルが1枚の新パネルに対応している。
第14図の原パネルは、財務分析のメニュー画面で、1
401, 1402、1403、1404に示すように
、行いたい分析の種類に応じてファンクシッン・キー1
、2、3、4を押す。
401, 1402、1403、1404に示すように
、行いたい分析の種類に応じてファンクシッン・キー1
、2、3、4を押す。
第15図の庫バネルは、第14図の原パネルでファンク
シッン・キー4を押した場合に現れる。
シッン・キー4を押した場合に現れる。
実際に分析を行うためには、1501に示すように、さ
らにファンクシプン・キー1を押して、第16図に示す
原パネルに進まなければならない。
らにファンクシプン・キー1を押して、第16図に示す
原パネルに進まなければならない。
第17図の新パネルは、第14図の原バネルに対応して
表示される。ユーザ・インタフェースは、ファンクシッ
ン・キーによるものからメニューによる選択に変えてあ
る。1704に示すメニューを選択すると、第16図の
原パネルに対応する第18図の新パネルが表示される。
表示される。ユーザ・インタフェースは、ファンクシッ
ン・キーによるものからメニューによる選択に変えてあ
る。1704に示すメニューを選択すると、第16図の
原パネルに対応する第18図の新パネルが表示される。
第5図を用いて、動作原理を説明する。
ステップSOt 二第l4図の原パネルに関する情報を
原アブリケーシッン画面アナライザ222より受け取る
。
原アブリケーシッン画面アナライザ222より受け取る
。
ステップ503:第14図の原パネルに対応する新パネ
ル定義を求め、第17図に示すような新パネルの表示を
新ユーザ・インタフェース管理装置114に要求する。
ル定義を求め、第17図に示すような新パネルの表示を
新ユーザ・インタフェース管理装置114に要求する。
ステップ504:第17図の新パネルからのオペレータ
として、1704のメニュー項目が選択されたとする。
として、1704のメニュー項目が選択されたとする。
ステップ507:ステップ504で受け取った新オペレ
ータは、第14図の原パネルに対してファンクシヲン・
キー4の凍オペレータ、第15図の原パネルに対してフ
ァンクシッン・キー1の原オベレークと順次実行するこ
とに対応していることがわかる。
ータは、第14図の原パネルに対してファンクシヲン・
キー4の凍オペレータ、第15図の原パネルに対してフ
ァンクシッン・キー1の原オベレークと順次実行するこ
とに対応していることがわかる。
ステップ508:まず、第14図の原パネルに対してフ
ァンクシッン・キー4の原オペレータの実行を原アブリ
ケーシッン画面アナライザ222を通じて要求する。
ァンクシッン・キー4の原オペレータの実行を原アブリ
ケーシッン画面アナライザ222を通じて要求する。
ステップ50l:第l5図の原パネルに関する情報を原
アブリケーシテン画面アナライザ222より受け取る。
アブリケーシテン画面アナライザ222より受け取る。
ステップ502:第15図の原パネルに対応して実行す
べき原オペレータは、前回のステップ507で判明して
いるため、ユーザ・インタフェースのマッピングのステ
ップは不要であり、ステップ508へ進む。
べき原オペレータは、前回のステップ507で判明して
いるため、ユーザ・インタフェースのマッピングのステ
ップは不要であり、ステップ508へ進む。
ステップ508:まず、第15図の原パネルに対してフ
ァンクション・キー1の原オペレータの実行を原アブリ
ケーシッン画面アナライザ222を通じて要求する。
ァンクション・キー1の原オペレータの実行を原アブリ
ケーシッン画面アナライザ222を通じて要求する。
ステップ501:第16図の原パネルに関する情報を原
アブリケーシラン画面アナライザ222より受け取る。
アブリケーシラン画面アナライザ222より受け取る。
以下、1対1マツビングとして、第18図の新パネルを
表示する。
表示する。
これにより、基本である1対1マツピングで得られる利
点に加えて、さらに、自動実行や不必要なパネルの省略
すなわち当たり前のダイアログは省略して、重要なパネ
ルへ直接進むことができる。
点に加えて、さらに、自動実行や不必要なパネルの省略
すなわち当たり前のダイアログは省略して、重要なパネ
ルへ直接進むことができる。
ヱユJ虹旦セ4L監
以上説明したように、この発明によれば、アプリケーシ
ョン・プログラム本体は一切変更することなくユーザ・
インタフェースをユーザの好みに応じて適合化できる。
ョン・プログラム本体は一切変更することなくユーザ・
インタフェースをユーザの好みに応じて適合化できる。
しかも、ユーザごとに自分のユーザ・インタフェースの
スタイルを決めておけば、統一的なユーザ・インタフェ
ースですべてのアブリーシッン・プログラムを操作する
ことができ、大変使いかつてがよい。また、指示文を、
英語から日本語へ翻訳することができ、アプリケーショ
ン・プログラム本体はそのままで、多国語言語をサポー
トできる。
スタイルを決めておけば、統一的なユーザ・インタフェ
ースですべてのアブリーシッン・プログラムを操作する
ことができ、大変使いかつてがよい。また、指示文を、
英語から日本語へ翻訳することができ、アプリケーショ
ン・プログラム本体はそのままで、多国語言語をサポー
トできる。
第1図はこの発明の一実施例の全体構成を示すブロック
図、第2図は第1図例の要部構成例を示すブロック図、
第3図、第4図および第5図は第2図の構成例の各部の
動作を説明するフローチャート、第6図、第7図、第8
図、第9図および第10図は第1図例においてパネルを
1対1にマッピングさせるときの動作を説明するための
図、第11図、第12図、第13図、第14図、第15
図、第16図、第17図および第18図は第1図例にお
いてパネルを1対多および多対1にマッピングさせると
きの動作を説明するための図である。 Lot・・・ワークステーシラン、102・・・大型計
算機システム、103・・・本来のユーザ・インタフェ
ース、104・・・変換されたユーザ・インタフェース
、111・−・アプリケーション・プログラム、]..
12・−・原ユーザ・インタフェース管理装置、11
3・・・ユーザ・インタフェース変換装置、114・・
・新ユーザ・インタフェース官理装置、223・−・仮
想画面マネジャ、230・・・ユーザ・インタフェース
マッピング・プロファイル、24l・・・変換画面マネ
ジャ、242・・・デバイス・ドライバ。 出願大 インターナシッナル・ビジネス◆ マシーンズ・コーポレーシ3ン 復代理人
図、第2図は第1図例の要部構成例を示すブロック図、
第3図、第4図および第5図は第2図の構成例の各部の
動作を説明するフローチャート、第6図、第7図、第8
図、第9図および第10図は第1図例においてパネルを
1対1にマッピングさせるときの動作を説明するための
図、第11図、第12図、第13図、第14図、第15
図、第16図、第17図および第18図は第1図例にお
いてパネルを1対多および多対1にマッピングさせると
きの動作を説明するための図である。 Lot・・・ワークステーシラン、102・・・大型計
算機システム、103・・・本来のユーザ・インタフェ
ース、104・・・変換されたユーザ・インタフェース
、111・−・アプリケーション・プログラム、]..
12・−・原ユーザ・インタフェース管理装置、11
3・・・ユーザ・インタフェース変換装置、114・・
・新ユーザ・インタフェース官理装置、223・−・仮
想画面マネジャ、230・・・ユーザ・インタフェース
マッピング・プロファイル、24l・・・変換画面マネ
ジャ、242・・・デバイス・ドライバ。 出願大 インターナシッナル・ビジネス◆ マシーンズ・コーポレーシ3ン 復代理人
Claims (11)
- (1)アプリケーション・プログラムの処理結果に応じ
て表示パネル・セットの中の1の表示パネルを表示装置
に表示させ、この表示パネルに対してユーザが入力した
オペレータに基づいてさらにアプリケーション・プログ
ラムの処理を継続する対話型コンピュータ・システムに
おいて、 上記アプリケーション・プログラムに固有の原表示パネ
ル・セットを、上記原表示パネル・セットと異なるユー
ザ表示パネル・セットにマッピングさせる表示パネル・
マッピング手段と、 上記原表示パネルを上記表示装置に表示するのを禁止し
、対応するユーザ表示パネルを表示する表示制御手段と
、 上記ユーザ表示パネルにおけるオペレータを対応する原
表示パネルにおけるオペレータにマッピングさせるオペ
レータ・マッピング手段と、ユーザが入力した上記ユー
ザ表示パネルにおけるオペレータに応じて上記オペレー
タ・マッピング手段から出力される上記原表示パネルに
おけるオペレータを上記アプリケーション・プログラム
に送出するオペレータ送出手段とを有することを特徴と
する対話型コンピュータ・システム。 - (2)上記原表示パネル・セットの原表示パネルの各々
と上記ユーザ表示パネル・セットのユーザ表示パネルの
各々とが1対1に対応付けられている特許請求の範囲第
1項記載の対話型コンピュータ・システム。 - (3)上記原表示パネル・セットの一連の原表示パネル
と上記ユーザ表示パネル・セットの1のユーザ表示パネ
ルとが対応付けられている特許請求の範囲第1項記載の
対話型コンピュータ・システム。 - (4)上記原表示パネル・セットの1の原表示パネルと
上記ユーザ表示パネル・セットの一連のユーザ表示パネ
ルとが対応付けられている特許請求の範囲第1記載の対
話型コンピュータ・システム。 - (5)上記アプリケーション・プログラムを実行するホ
スト・コンピュータと、 上記表示パネル・マッピング手段、表示制御手段、オペ
レータ・マッピング手段およびオペレータ送出手段を構
成する端末装置とを具備する特許請求の範囲第1項、第
2項、第3項または第4項記載の対話型コンピュータ・
システム。 - (6)上記端末装置は上記ホスト・コンピュータ用の端
末をエミュレートするパーソナル・コンピュータとした
特許請求の範囲第5項記載の対話型コンピュータ・シス
テム。 - (7)上記パーソナル・コンピュータはキーボード以外
の入力手段を具備する特許請求の範囲第6項記載の対話
型コンピュータ・システム。 - (8)上記入力手段はマウス装置とした特許請求の範囲
第7項記載の対話型コンピュータ・システム。 - (9)上記入力手段はタッチ・パネル装置とした特許請
求の範囲第7項記載の対話型コンピュータ・システム。 - (10)アプリケーション・プログラムの処理結果に応
じて表示パネル・セットの中の1の表示パネルを表示装
置に表示させ、この表示パネルに対してユーザが入力し
たオペレータに基づいてさらにアプリケーション・プロ
グラムの処理を継続する対話型コンピュータ・システム
に用いる使用環境適合化装置において、 上記アプリケーション・プログラムに固有の原表示パネ
ル・セットを、上記原表示パネル・セットと異なるユー
ザ表示パネル・セットにマッピングさせる表示パネル・
マッピング手段と、 上記原表示パネルを上記表示装置に表示するのを禁止し
、対応するユーザ表示パネルを表示する表示制御手段と
、 上記ユーザ表示パネルにおけるオペレータを対応する原
表示パネルにおけるオペレータにマッピングさせるオペ
レータ・マッピング手段と、ユーザが入力した上記ユー
ザ表示パネルにおけるオペレータに応じて上記オペレー
タ・マッピング手段から出力される上記原表示パネルに
おけるオペレータを上記アプリケーション・プログラム
に送出するオペレータ送出手段とを有することを特徴と
する対話型コンピュータ・システムの使用環境適合化装
置。 - (11)アプリケーション・プログラムの処理結果に応
じて表示パネル・セットの中の1の表示パネルを表示装
置に表示させ、この表示パネルに対してユーザが入力し
たオペレータに基づいてさらにアプリケーション・プロ
グラムの処理を継続する対話型コンピュータ・システム
に用いる使用環境適合化方法において、 上記アプリケーション・プログラムに固有の原表示パネ
ル・セットの中の、上記表示装置に表示すべき1または
複数の原表示パネルを、上記原表示パネル・セットと異
なるユーザ表示パネル・セットの中の1または複数のユ
ーザ表示パネルにマッピングさせるステップと、 上記表示装置に表示すべき1または複数の原表示パネル
を上記表示装置に表示するのを禁止し、当該マッピング
されたユーザ表示パネルを表示するステップと、 ユーザが入力した上記ユーザ表示パネルにおけるオペレ
ータを、対応する上記原表示パネルにおけるオペレータ
にマッピングさせるステップと、マッピングされた、上
記原表示パネルにおけるオペレータを上記アプリケーシ
ョン・プログラムに送出するステップとを有することを
特徴とする対話型コンピュータ・システムの使用環境適
合化方法。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1184880A JPH0778782B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 対話型コンピュータ・システムならびにその使用環境適合化装置および方法 |
| CA002017301A CA2017301C (en) | 1989-07-19 | 1990-05-22 | Interactive computer system and an application environment adaptation apparatus and method therefore |
| EP19900307841 EP0409588A3 (en) | 1989-07-19 | 1990-07-18 | Interactive computer system |
| US07/555,207 US5179700A (en) | 1989-07-19 | 1990-07-18 | User interface customization apparatus |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1184880A JPH0778782B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 対話型コンピュータ・システムならびにその使用環境適合化装置および方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357058A true JPH0357058A (ja) | 1991-03-12 |
| JPH0778782B2 JPH0778782B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=16160932
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1184880A Expired - Fee Related JPH0778782B2 (ja) | 1989-07-19 | 1989-07-19 | 対話型コンピュータ・システムならびにその使用環境適合化装置および方法 |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5179700A (ja) |
| EP (1) | EP0409588A3 (ja) |
| JP (1) | JPH0778782B2 (ja) |
| CA (1) | CA2017301C (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03273442A (ja) * | 1990-03-23 | 1991-12-04 | Pfu Ltd | ページ制御処理方式 |
| US5522024A (en) * | 1990-03-30 | 1996-05-28 | International Business Machines Corporation | Programming environment system for customizing a program application based upon user input |
Families Citing this family (160)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5327529A (en) * | 1990-09-24 | 1994-07-05 | Geoworks | Process of designing user's interfaces for application programs |
| JPH0756628B2 (ja) * | 1990-10-22 | 1995-06-14 | 富士ゼロックス株式会社 | グラフィカル・ユーザインターフェースの編集装置 |
| JPH04172535A (ja) * | 1990-11-07 | 1992-06-19 | Toshiba Corp | パーソナルコンピュータのポップアップ制御方式 |
| AU634431B2 (en) * | 1990-11-27 | 1993-02-18 | Kabushiki Kaisha Toshiba | Japanese emulator |
| EP0499404A3 (en) * | 1991-02-15 | 1993-05-12 | Texas Instruments Incorporated | Object-oriented graphical user interface |
| JPH04310157A (ja) * | 1991-04-09 | 1992-11-02 | Chubu Nippon Denki Software Kk | 分散処理システムのメッセージ中継方式 |
| JPH0522445A (ja) * | 1991-07-17 | 1993-01-29 | Nec Corp | 無線呼出し方式 |
| JPH0812596B2 (ja) * | 1991-08-19 | 1996-02-07 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | 単一のパネル定義ファイルから複数のパネル・バージョンを生成する方法及びシステム |
| GB9126289D0 (en) * | 1991-12-10 | 1992-02-12 | Int Computers Ltd | Computer system |
| US5437036A (en) * | 1992-09-03 | 1995-07-25 | Microsoft Corporation | Text checking application programming interface |
| US5561811A (en) * | 1992-11-10 | 1996-10-01 | Xerox Corporation | Method and apparatus for per-user customization of applications shared by a plurality of users on a single display |
| JP2505974B2 (ja) * | 1992-12-08 | 1996-06-12 | インターナショナル・ビジネス・マシーンズ・コーポレイション | 複数の適用業務プログラムを統合化グラフィカル・ユ―ザ・インタフェ―ス処理環境へ統合化するための方法 |
| US5721850A (en) * | 1993-01-15 | 1998-02-24 | Quotron Systems, Inc. | Method and means for navigating user interfaces which support a plurality of executing applications |
| US5499334A (en) * | 1993-03-01 | 1996-03-12 | Microsoft Corporation | Method and system for displaying window configuration of inactive programs |
| US5721848A (en) * | 1994-02-04 | 1998-02-24 | Oracle Corporation | Method and apparatus for building efficient and flexible geometry management widget classes |
| JPH07281874A (ja) * | 1994-04-15 | 1995-10-27 | Fuji Photo Film Co Ltd | 環境設定システム |
| US5627977A (en) * | 1994-04-19 | 1997-05-06 | Orchid Systems, Inc. | Trainable user interface translator |
| US5530961A (en) * | 1994-04-21 | 1996-06-25 | Janay; Gad | Terminal emulator enhancer with local configurability |
| WO1995029465A1 (en) * | 1994-04-21 | 1995-11-02 | Sandia Corporation | Multi-dimensional user oriented synthetic environment |
| US5914720A (en) * | 1994-04-21 | 1999-06-22 | Sandia Corporation | Method of using multiple perceptual channels to increase user absorption of an N-dimensional presentation environment |
| US5831608A (en) * | 1994-04-21 | 1998-11-03 | Advanced Transition Technologies, Inc. | User interface for a remote terminal |
| DE69525338T2 (de) | 1994-05-16 | 2002-10-24 | Apple Computer, Inc. | Abstraktion von mustern und farben in einer graphischen benutzerschnittstelle |
| WO1995031773A1 (en) | 1994-05-16 | 1995-11-23 | Apple Computer, Inc. | Switching between appearance/behavior themes in graphical user interfaces |
| US6404433B1 (en) | 1994-05-16 | 2002-06-11 | Apple Computer, Inc. | Data-driven layout engine |
| US6243102B1 (en) | 1994-05-16 | 2001-06-05 | Apple Computer, Inc. | Data-driven layout engine |
| JPH10500512A (ja) * | 1994-05-16 | 1998-01-13 | アップル コンピュータ, インコーポレイテッド | グラフィカルユーザーインタフェースの形態及び動作のカスタマイズ方法及びシステム |
| US5659694A (en) * | 1994-06-30 | 1997-08-19 | Canon Kabushiki Kaisha | Method and system for displaying context sensitive child windows independently of their parent window |
| US5644775A (en) * | 1994-08-11 | 1997-07-01 | International Business Machines Corporation | Method and system for facilitating language translation using string-formatting libraries |
| US5619685A (en) * | 1994-11-04 | 1997-04-08 | Ball Corporation | Run-time dynamically adaptive computer process for facilitating communication between computer programs |
| CA2168087A1 (en) * | 1995-02-13 | 1996-08-14 | James S. Coman | Operating system based remote communication system |
| USD402284S (en) | 1995-05-05 | 1998-12-08 | Apple Computer, Inc. | Set of windows for a computer display screen |
| JPH09190267A (ja) * | 1995-08-23 | 1997-07-22 | Toshiba Corp | 外部イベントに基づきキーボード割当を動的に構成し直すシステムおよび方法 |
| US6148323A (en) * | 1995-12-29 | 2000-11-14 | Hewlett-Packard Company | System and method for managing the execution of system management |
| US7720672B1 (en) | 1995-12-29 | 2010-05-18 | Wyse Technology Inc. | Method and apparatus for display of windowing application programs on a terminal |
| DE19655400B4 (de) * | 1995-12-29 | 2011-03-17 | Wyse Technology, Inc., San Jose | Terminal zum Kommunizieren mit einem Server |
| US7012607B1 (en) * | 1996-01-05 | 2006-03-14 | Microsoft Corporation | Method and system for generating user-interface output sequences |
| US7146408B1 (en) | 1996-05-30 | 2006-12-05 | Schneider Automation Inc. | Method and system for monitoring a controller and displaying data from the controller in a format provided by the controller |
| GB2315577A (en) * | 1996-07-20 | 1998-02-04 | Ibm | Grouping of operations in a computer system |
| US6100885A (en) * | 1996-07-06 | 2000-08-08 | International Business Machines Corporation | Supporting modification of properties via a computer system's user interface |
| JPH1074137A (ja) * | 1996-08-30 | 1998-03-17 | Hitachi Ltd | グラフィックユーザーインターフェース変更システム |
| JPH1083269A (ja) * | 1996-09-09 | 1998-03-31 | Nec Corp | ユーザインタフェース変換装置 |
| US5867153A (en) * | 1996-10-30 | 1999-02-02 | Transaction Technology, Inc. | Method and system for automatically harmonizing access to a software application program via different access devices |
| US7249344B1 (en) | 1996-10-31 | 2007-07-24 | Citicorp Development Center, Inc. | Delivery of financial services to remote devices |
| US8112330B1 (en) | 1997-08-07 | 2012-02-07 | Citibank Development Center, Inc. | System and method for delivering financial services |
| US7668781B2 (en) * | 1996-10-31 | 2010-02-23 | Citicorp Development Center, Inc. | Global method and system for providing enhanced transactional functionality through a customer terminal |
| US6654955B1 (en) * | 1996-12-19 | 2003-11-25 | International Business Machines Corporation | Adding speech recognition libraries to an existing program at runtime |
| US6429402B1 (en) | 1997-01-24 | 2002-08-06 | The Regents Of The University Of California | Controlled laser production of elongated articles from particulates |
| US5875327A (en) * | 1997-02-18 | 1999-02-23 | International Business Machines Corporation | Hierarchy of preferences and preference groups |
| US7502752B1 (en) * | 1997-08-07 | 2009-03-10 | Citicorp Development Center, Inc. | System and method for delivering financial services |
| US7035898B1 (en) | 1997-09-10 | 2006-04-25 | Schneider Automation Inc. | System for programming a factory automation device using a web browser |
| US7058693B1 (en) | 1997-09-10 | 2006-06-06 | Schneider Automation Inc. | System for programming a programmable logic controller using a web browser |
| US20020152289A1 (en) * | 1997-09-10 | 2002-10-17 | Schneider Automation Inc. | System and method for accessing devices in a factory automation network |
| US6282454B1 (en) | 1997-09-10 | 2001-08-28 | Schneider Automation Inc. | Web interface to a programmable controller |
| US20020091784A1 (en) * | 1997-09-10 | 2002-07-11 | Baker Richard A. | Web interface to a device and an electrical network control system |
| US6732191B1 (en) | 1997-09-10 | 2004-05-04 | Schneider Automation Inc. | Web interface to an input/output device |
| GB2329812B (en) * | 1997-09-24 | 2002-04-10 | Sony Pictures Entertainment | User interface systems and methods |
| US6064382A (en) * | 1997-11-19 | 2000-05-16 | International Business Machines Corporation | Object oriented apparatus and method for providing a graphical user interface for host-based software applications |
| US6118939A (en) * | 1998-01-22 | 2000-09-12 | International Business Machines Corporation | Method and system for a replaceable application interface at the user task level |
| US7162510B2 (en) * | 1998-03-16 | 2007-01-09 | Schneider Automation Inc. | Communication system for a control system over Ethernet and IP networks |
| USD426525S (en) * | 1998-05-01 | 2000-06-13 | Apple Computer, Inc. | Window for a computer display screen |
| USD424037S (en) * | 1998-05-01 | 2000-05-02 | Apple Computer, Inc. | Window for a computer display screen |
| USD420341S (en) * | 1998-05-04 | 2000-02-08 | Apple Computer, Inc. | Window for a computer display screen |
| USD431038S (en) * | 1998-05-04 | 2000-09-19 | Apple Computer, Inc. | Window for a computer display screen |
| USD426207S (en) * | 1998-05-07 | 2000-06-06 | Apple Computer, Inc. | Window for a computer display screen |
| US6188399B1 (en) | 1998-05-08 | 2001-02-13 | Apple Computer, Inc. | Multiple theme engine graphical user interface architecture |
| US6727919B1 (en) | 1998-07-07 | 2004-04-27 | International Business Machines Corporation | Flexible mouse-driven method of user interface |
| US6263346B1 (en) * | 1998-07-17 | 2001-07-17 | International Business Machines Corporation | Network with storage of all client computer programs in server computer having customized client graphical user interfaces with maximum sharing of stored portions of interfaces common to a plurality of clients |
| US7127493B1 (en) | 1998-08-20 | 2006-10-24 | Gautier Taylor S | Optimizing server delivery of content by selective inclusion of optional data based on optimization criteria |
| US6745234B1 (en) * | 1998-09-11 | 2004-06-01 | Digital:Convergence Corporation | Method and apparatus for accessing a remote location by scanning an optical code |
| US7370114B1 (en) | 1998-09-11 | 2008-05-06 | Lv Partners, L.P. | Software downloading using a television broadcast channel |
| US7284066B1 (en) * | 1998-09-11 | 2007-10-16 | Lv Partners, Lp | Method and apparatus for matching a user's use profile in commerce with a broadcast |
| US6829646B1 (en) * | 1999-10-13 | 2004-12-07 | L. V. Partners, L.P. | Presentation of web page content based upon computer video resolutions |
| US6636896B1 (en) * | 1998-09-11 | 2003-10-21 | Lv Partners, L.P. | Method and apparatus for utilizing an audibly coded signal to conduct commerce over the internet |
| US7392945B1 (en) * | 1998-09-11 | 2008-07-01 | Lv Partners, L.P. | Portable scanner for enabling automatic commerce transactions |
| US6868433B1 (en) | 1998-09-11 | 2005-03-15 | L.V. Partners, L.P. | Input device having positional and scanning capabilities |
| US7440993B1 (en) | 1998-09-11 | 2008-10-21 | Lv Partners, L.P. | Method and apparatus for launching a web browser in response to scanning of product information |
| US7386600B1 (en) * | 1998-09-11 | 2008-06-10 | Lv Partners, L.P. | Launching a web site using a personal device |
| US6823388B1 (en) | 1998-09-11 | 2004-11-23 | L.V. Parners, L.P. | Method and apparatus for accessing a remote location with an optical reader having a programmable memory system |
| US7191247B1 (en) * | 1998-09-11 | 2007-03-13 | Lv Partners, Lp | Method for connecting a wireless device to a remote location on a network |
| US6434157B1 (en) | 1998-10-06 | 2002-08-13 | Schneider Automation, Inc. | MODBUS plus ethernet bridge |
| US6233626B1 (en) | 1998-10-06 | 2001-05-15 | Schneider Automation Inc. | System for a modular terminal input/output interface for communicating messaging application layer over encoded ethernet to transport layer |
| JP2000148647A (ja) * | 1998-11-17 | 2000-05-30 | Fujitsu Ltd | 情報処理方法及び情報処理装置並びに記録媒体 |
| US6853867B1 (en) | 1998-12-30 | 2005-02-08 | Schneider Automation Inc. | Interface to a programmable logic controller |
| US6845401B1 (en) | 1998-12-30 | 2005-01-18 | Schneider Automation Inc. | Embedded file system for a programmable logic controller |
| US6327511B1 (en) | 1998-12-30 | 2001-12-04 | Schneider Automation, Inc. | Input/output (I/O) scanner for a control system with peer determination |
| US6346953B1 (en) * | 1999-02-04 | 2002-02-12 | Relativity Technologies | Method and system for recreating a user interface of an existing application text based user interface into a graphical user interface |
| US6822662B1 (en) | 1999-03-31 | 2004-11-23 | International Business Machines Corporation | User selected display of two-dimensional window in three dimensions on a computer screen |
| US6411292B1 (en) | 1999-03-31 | 2002-06-25 | International Business Machines Corporation | Display of pointing indicator within two-dimensional window display in three dimensions on a computer screen |
| JP2001043076A (ja) * | 1999-08-03 | 2001-02-16 | Fujitsu Ltd | Gui画面生成装置、gui画面生成方法及びgui画面生成プログラムを記録した記録媒体 |
| US6545690B1 (en) * | 1999-09-29 | 2003-04-08 | Lucent Technologies Inc. | Liaison interface |
| US6775378B1 (en) | 1999-10-25 | 2004-08-10 | Concerto Software, Inc | Blended agent contact center |
| US6832203B1 (en) | 1999-11-05 | 2004-12-14 | Cim, Ltd. | Skills based contact routing |
| US7230927B1 (en) | 1999-12-07 | 2007-06-12 | Aspect Software, Inc. | Non-blocking expandable call center architecture |
| USD508248S1 (en) | 2000-01-04 | 2005-08-09 | Apple Computer, Inc. | User interface for computer display |
| US6707906B1 (en) | 2000-03-13 | 2004-03-16 | Concerto Software, Inc. | Outbound calling system in a contact center |
| AU2001263330A1 (en) * | 2000-05-09 | 2001-12-03 | Ztango, Inc. | A method and system for biling over a wireless application protocol gateway |
| US6941339B1 (en) | 2000-05-17 | 2005-09-06 | Unbound Technologies Inc. | Stated network portal system and method |
| US20020049675A1 (en) * | 2000-05-19 | 2002-04-25 | Kari Kailamaki | System and user interface for managing users and services over a wireless communications network |
| US6766011B1 (en) * | 2000-06-16 | 2004-07-20 | Concerto Software, Inc. | Method and apparatus for controlling a contact center |
| US7519737B2 (en) * | 2000-07-07 | 2009-04-14 | Schneider Automation Inc. | Input/output (I/O) scanner for a control system with peer determination |
| US7032029B1 (en) | 2000-07-07 | 2006-04-18 | Schneider Automation Inc. | Method and apparatus for an active standby control system on a network |
| US7181487B1 (en) | 2000-07-07 | 2007-02-20 | Schneider Automation Inc. | Method and system for transmitting and activating an application requesting human intervention in an automation network |
| US6778951B1 (en) | 2000-08-09 | 2004-08-17 | Concerto Software, Inc. | Information retrieval method with natural language interface |
| US20020167967A1 (en) * | 2000-09-06 | 2002-11-14 | Schneider Electric | Method for managing bandwidth on an ethernet network |
| US7028204B2 (en) * | 2000-09-06 | 2006-04-11 | Schneider Automation Inc. | Method and apparatus for ethernet prioritized device clock synchronization |
| US7023795B1 (en) | 2000-11-07 | 2006-04-04 | Schneider Automation Inc. | Method and apparatus for an active standby control system on a network |
| US20030033284A1 (en) * | 2000-11-13 | 2003-02-13 | Peter Warren | User defined view selection utility |
| US20020152255A1 (en) * | 2001-02-08 | 2002-10-17 | International Business Machines Corporation | Accessibility on demand |
| US7051288B2 (en) | 2001-02-15 | 2006-05-23 | International Business Machines Corporation | Method, system, and product for a java-based desktop to provide window manager services on UNIX |
| WO2002073503A2 (en) * | 2001-03-14 | 2002-09-19 | Baxter International Inc. | Internet based therapy management system |
| US6778660B2 (en) | 2001-04-06 | 2004-08-17 | Concerto Software, Inc. | Customer interaction system |
| US20030204419A1 (en) * | 2002-04-30 | 2003-10-30 | Wilkes Gordon J. | Automated messaging center system and method for use with a healthcare system |
| US20030204414A1 (en) * | 2002-04-30 | 2003-10-30 | Wilkes Gordon J. | System and method for facilitating patient care and treatment |
| US20040010425A1 (en) * | 2002-01-29 | 2004-01-15 | Wilkes Gordon J. | System and method for integrating clinical documentation with the point of care treatment of a patient |
| US20030144878A1 (en) * | 2002-01-29 | 2003-07-31 | Wilkes Gordon J. | System and method for providing multiple units of measure |
| US10173008B2 (en) | 2002-01-29 | 2019-01-08 | Baxter International Inc. | System and method for communicating with a dialysis machine through a network |
| US8775196B2 (en) * | 2002-01-29 | 2014-07-08 | Baxter International Inc. | System and method for notification and escalation of medical data |
| US20030140928A1 (en) * | 2002-01-29 | 2003-07-31 | Tuan Bui | Medical treatment verification system and method |
| US20030201697A1 (en) * | 2002-04-30 | 2003-10-30 | Richardson William R. | Storage device for health care facility |
| US20040172301A1 (en) * | 2002-04-30 | 2004-09-02 | Mihai Dan M. | Remote multi-purpose user interface for a healthcare system |
| US20040167804A1 (en) * | 2002-04-30 | 2004-08-26 | Simpson Thomas L.C. | Medical data communication notification and messaging system and method |
| US20040172300A1 (en) * | 2002-04-30 | 2004-09-02 | Mihai Dan M. | Method and system for integrating data flows |
| US8234128B2 (en) | 2002-04-30 | 2012-07-31 | Baxter International, Inc. | System and method for verifying medical device operational parameters |
| US20050065817A1 (en) * | 2002-04-30 | 2005-03-24 | Mihai Dan M. | Separation of validated information and functions in a healthcare system |
| US20040176667A1 (en) * | 2002-04-30 | 2004-09-09 | Mihai Dan M. | Method and system for medical device connectivity |
| US20030225596A1 (en) * | 2002-05-31 | 2003-12-04 | Richardson Bill R. | Biometric security for access to a storage device for a healthcare facility |
| US20040078231A1 (en) * | 2002-05-31 | 2004-04-22 | Wilkes Gordon J. | System and method for facilitating and administering treatment to a patient, including clinical decision making, order workflow and integration of clinical documentation |
| US20040088189A1 (en) * | 2002-11-06 | 2004-05-06 | Veome Edmond A. | System and method for monitoring , reporting, managing and administering the treatment of a blood component |
| US20040210664A1 (en) * | 2003-04-17 | 2004-10-21 | Schneider Automation Inc. | System and method for transmitting data |
| US20040249849A1 (en) * | 2003-06-05 | 2004-12-09 | Michael Mordkovich | Conversion system |
| CN1788276A (zh) * | 2003-06-13 | 2006-06-14 | 欧比克商务咨询有限公司 | 基础业务处理系统 |
| US20050114818A1 (en) * | 2003-11-21 | 2005-05-26 | Lsi Logic Corporation | Chip design command processor |
| US20050234976A1 (en) * | 2004-04-20 | 2005-10-20 | Relativity Technologies, Inc. | System and method for deriving an object oriented design from the business rules of a legacy application |
| US20060095245A1 (en) * | 2004-10-30 | 2006-05-04 | Von Ruff Alvin J | User interface mapping |
| US8392836B1 (en) | 2005-07-11 | 2013-03-05 | Google Inc. | Presenting quick list of contacts to communication application user |
| US9479468B2 (en) | 2005-07-11 | 2016-10-25 | Google Inc. | Presenting instant messages |
| US8751582B1 (en) | 2005-08-22 | 2014-06-10 | Google Inc. | Managing presence subscriptions for messaging services |
| US7882440B2 (en) * | 2005-10-28 | 2011-02-01 | Sap Ag | System and method of switching appearance of a graphical user interface |
| US20080163159A1 (en) * | 2007-01-03 | 2008-07-03 | Relativity Technologies, Inc. | System and method for extracting UML models from legacy applications |
| US8732661B2 (en) * | 2007-02-01 | 2014-05-20 | Microsoft Corporation | User experience customization framework |
| US8370751B2 (en) * | 2007-08-31 | 2013-02-05 | Sap Ag | User interface customization system |
| US8108783B2 (en) * | 2008-05-20 | 2012-01-31 | International Business Machines Corporation | System and method of GUI overlaying for migrating from a first application to a second application |
| US8057679B2 (en) | 2008-07-09 | 2011-11-15 | Baxter International Inc. | Dialysis system having trending and alert generation |
| US10089443B2 (en) | 2012-05-15 | 2018-10-02 | Baxter International Inc. | Home medical device systems and methods for therapy prescription and tracking, servicing and inventory |
| US8554579B2 (en) | 2008-10-13 | 2013-10-08 | Fht, Inc. | Management, reporting and benchmarking of medication preparation |
| US9600247B2 (en) * | 2008-12-29 | 2017-03-21 | International Business Machines Corporation | Extensible definition of interactive system productivity facility (ISPF) panels |
| US20120290913A1 (en) * | 2009-12-14 | 2012-11-15 | Yosef Benraz | Computerized tool, system and method for remote access to a computer program |
| US9811528B2 (en) | 2010-12-09 | 2017-11-07 | Yosef Benraz | Systems and methods for providing continuing access to a remote computer program |
| JP2015530659A (ja) | 2012-08-31 | 2015-10-15 | バクスター・コーポレーション・イングルウッドBaxter Corporation Englewood | 薬品依頼の履行システムおよび方法 |
| EP2911641B1 (en) | 2012-10-26 | 2018-10-17 | Baxter Corporation Englewood | Improved work station for medical dose preparation system |
| EP3779876B1 (en) | 2012-10-26 | 2025-06-18 | Baxter Corporation Englewood | Improved image acquisition for medical dose preparation system |
| CN103699373B (zh) * | 2013-11-29 | 2017-11-21 | 小米科技有限责任公司 | 界面颜色显示方法、装置及系统 |
| EP4354450A3 (en) | 2014-06-30 | 2024-06-19 | Baxter Corporation Englewood | Managed medical information exchange |
| US11107574B2 (en) | 2014-09-30 | 2021-08-31 | Baxter Corporation Englewood | Management of medication preparation with formulary management |
| US11575673B2 (en) | 2014-09-30 | 2023-02-07 | Baxter Corporation Englewood | Central user management in a distributed healthcare information management system |
| WO2016065352A1 (en) | 2014-10-24 | 2016-04-28 | Baxter Corporation Englewood | Automated exchange of healthcare information for fulfillment of medication doses |
| SG11201704359VA (en) | 2014-12-05 | 2017-06-29 | Baxter Corp Englewood | Dose preparation data analytics |
| SG11201707114XA (en) | 2015-03-03 | 2017-09-28 | Baxter Corp Englewood | Pharmacy workflow management with integrated alerts |
| US11495334B2 (en) | 2015-06-25 | 2022-11-08 | Gambro Lundia Ab | Medical device system and method having a distributed database |
| US11516183B2 (en) | 2016-12-21 | 2022-11-29 | Gambro Lundia Ab | Medical device system including information technology infrastructure having secure cluster domain supporting external domain |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62194532A (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-27 | Hitachi Ltd | 処理対象指示図柄表示装置 |
| JPS6457335A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Hitachi Ltd | User interface control system |
Family Cites Families (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3973245A (en) * | 1974-06-10 | 1976-08-03 | International Business Machines Corporation | Method and apparatus for point plotting of graphical data from a coded source into a buffer and for rearranging that data for supply to a raster responsive device |
| EP0056886A1 (en) * | 1981-01-23 | 1982-08-04 | International Business Machines Corporation | Data processing system with an interactive display |
| US4433377A (en) * | 1981-06-29 | 1984-02-21 | Eustis Mary S | Data processing with format varying |
| US4463442A (en) * | 1981-10-09 | 1984-07-31 | International Business Machines Corporation | Emulation of data processing display terminals of variable screen size on the display of a text processor |
| US4485439A (en) * | 1982-07-27 | 1984-11-27 | S.A. Analis | Standard hardware-software interface for connecting any instrument which provides a digital output stream with any digital host computer |
| US4586158A (en) * | 1983-02-22 | 1986-04-29 | International Business Machines Corp. | Screen management system |
| EP0121015B1 (en) * | 1983-03-31 | 1990-03-07 | International Business Machines Corporation | Presentation space management and viewporting on a multifunction virtual terminal |
| US5157384A (en) * | 1989-04-28 | 1992-10-20 | International Business Machines Corporation | Advanced user interface |
-
1989
- 1989-07-19 JP JP1184880A patent/JPH0778782B2/ja not_active Expired - Fee Related
-
1990
- 1990-05-22 CA CA002017301A patent/CA2017301C/en not_active Expired - Fee Related
- 1990-07-18 US US07/555,207 patent/US5179700A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-07-18 EP EP19900307841 patent/EP0409588A3/en not_active Ceased
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62194532A (ja) * | 1986-02-21 | 1987-08-27 | Hitachi Ltd | 処理対象指示図柄表示装置 |
| JPS6457335A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Hitachi Ltd | User interface control system |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03273442A (ja) * | 1990-03-23 | 1991-12-04 | Pfu Ltd | ページ制御処理方式 |
| US5522024A (en) * | 1990-03-30 | 1996-05-28 | International Business Machines Corporation | Programming environment system for customizing a program application based upon user input |
| US5600780A (en) * | 1990-03-30 | 1997-02-04 | International Business Machines Corporation | Programming environment system for customizing a program application based upon user input |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0409588A2 (en) | 1991-01-23 |
| CA2017301A1 (en) | 1991-01-19 |
| JPH0778782B2 (ja) | 1995-08-23 |
| EP0409588A3 (en) | 1992-10-21 |
| US5179700A (en) | 1993-01-12 |
| CA2017301C (en) | 1994-01-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH0778782B2 (ja) | 対話型コンピュータ・システムならびにその使用環境適合化装置および方法 | |
| US8607149B2 (en) | Highlighting related user interface controls | |
| US5252951A (en) | Graphical user interface with gesture recognition in a multiapplication environment | |
| US5157384A (en) | Advanced user interface | |
| CA2290166C (en) | Touch screen region assist for hypertext links | |
| US5559948A (en) | Apparatus and method for manipulating an object in a computer system graphical user interface | |
| US6493006B1 (en) | Graphical user interface having contextual menus | |
| US5897635A (en) | Single access to common user/application information | |
| US6643721B1 (en) | Input device-adaptive human-computer interface | |
| JPH10254690A (ja) | グラフィカル ユーザー インタフェース システム及び方法 | |
| JPH09185483A (ja) | 複数の独立図形表示デバイスに入力デバイスを共用する方法及び装置 | |
| GB2301757A (en) | Graphical user interface | |
| JPH08137646A (ja) | ダイアログ・ボックスの表示方法及びシステム | |
| JP3454285B2 (ja) | データ処理装置およびデータ処理方法 | |
| US6008811A (en) | Drag and drop metaphors for non-programmable emulation environments | |
| US20060020902A1 (en) | Interactive graphical user interfaces for computer display systems with simplified implementation for exposing completely hidden windows | |
| JPH1153116A (ja) | タッチパネル付き情報処理装置及びその制御方法 | |
| KR20010060277A (ko) | 입력이벤트를 관리하는 방법, 시스템 및 컴퓨터 프로그램제품 | |
| JPH0362216A (ja) | ポータブル端末装置 | |
| JPH08339350A (ja) | 端末制御方式 | |
| JPH10240490A (ja) | 情報処理機器 | |
| JP2843077B2 (ja) | キーボードと位置入力装置を併用した情報処理装置 | |
| JPH0773009A (ja) | マウスボタンエミュレート方法 | |
| JPH07175622A (ja) | ウィンドウ表示制御装置 | |
| Edwards et al. | The Mercator Environment: A Nonvisual Interface to X Windows and Unix Workstations |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |