JPH035719A - 強誘電性液晶パネルの製造方法 - Google Patents
強誘電性液晶パネルの製造方法Info
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- JPH035719A JPH035719A JP1140471A JP14047189A JPH035719A JP H035719 A JPH035719 A JP H035719A JP 1140471 A JP1140471 A JP 1140471A JP 14047189 A JP14047189 A JP 14047189A JP H035719 A JPH035719 A JP H035719A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は液晶表示装置に利用される強誘電性液晶パネル
の製造方法に関するものである。
の製造方法に関するものである。
従来の技術
液晶表示装置は薄型化・軽量化・低電圧駆動可能などの
長所により腕時計や電卓等に利用されている。しかし現
在使用されているネマティック液晶は応答速度が数ミI
J〜数十ミリ秒と遅いために高速応答が不可能であり、
利用分野は限られている。一方強誘電性液晶はマイクロ
秒単位の応答速度及びメモリ効果のために高速表示素子
、メモリ形デイスプレィ、液晶シャッターなどの分野に
適用が可能である。
長所により腕時計や電卓等に利用されている。しかし現
在使用されているネマティック液晶は応答速度が数ミI
J〜数十ミリ秒と遅いために高速応答が不可能であり、
利用分野は限られている。一方強誘電性液晶はマイクロ
秒単位の応答速度及びメモリ効果のために高速表示素子
、メモリ形デイスプレィ、液晶シャッターなどの分野に
適用が可能である。
第6図1に示すように強誘電性液晶分子12は分子の長
袖方向に対して垂直方向に自発分極Psを有しており、
電圧Eを印加すると、■式で示される電気的エネルギー
密度f(Ps)が生じる。
袖方向に対して垂直方向に自発分極Psを有しており、
電圧Eを印加すると、■式で示される電気的エネルギー
密度f(Ps)が生じる。
f(Ps)=PsKcosφ (φ:方位角)・・・
・・・■すなわち強誘電性液晶分子12に対してしきい
値電圧Et以上の電圧Eを加えると、強誘電性液晶はコ
ーン状の軌跡を描くように動き、第6図すに示すような
安定状前人をとり、電圧をきっても強誘電性液晶のメモ
リー性によりこの状態を保持する。またこれと逆方向の
電圧−Eを加えると、強誘電性液晶分子12はコーン上
を180°回転(−1第5図Cに示すようなもう一方の
安定状態Bをとる。このように強誘電性液晶分子12は
安定状態人と安定状態Bの二つの状態間においてスイッ
チングを行う。
・・・■すなわち強誘電性液晶分子12に対してしきい
値電圧Et以上の電圧Eを加えると、強誘電性液晶はコ
ーン状の軌跡を描くように動き、第6図すに示すような
安定状前人をとり、電圧をきっても強誘電性液晶のメモ
リー性によりこの状態を保持する。またこれと逆方向の
電圧−Eを加えると、強誘電性液晶分子12はコーン上
を180°回転(−1第5図Cに示すようなもう一方の
安定状態Bをとる。このように強誘電性液晶分子12は
安定状態人と安定状態Bの二つの状態間においてスイッ
チングを行う。
液晶パネルに第6図&に示すような電圧波形を印加した
場合の透過光量を第6図すに示す。Vkはフ)き込みパ
ルスを示しており、αは書き込みパルスが印加されてい
る時の輝度、すなわち駆動時の輝度、βは一定の非選択
パルスを1000ライン分印加した後の輝度すなわちメ
モリー時の輝度を示している。この電圧波形の電圧を変
化させた場合のしきい値特性の変化を第7図に示す。第
7図aが正パルスに対する特性であり、第7図すが負パ
ルスに対する特性である。ここで正パルスにおける輝度
が10%になる電圧をV、。、負パルスにおける輝度が
9o%になる電圧をV、。とじている。
場合の透過光量を第6図すに示す。Vkはフ)き込みパ
ルスを示しており、αは書き込みパルスが印加されてい
る時の輝度、すなわち駆動時の輝度、βは一定の非選択
パルスを1000ライン分印加した後の輝度すなわちメ
モリー時の輝度を示している。この電圧波形の電圧を変
化させた場合のしきい値特性の変化を第7図に示す。第
7図aが正パルスに対する特性であり、第7図すが負パ
ルスに対する特性である。ここで正パルスにおける輝度
が10%になる電圧をV、。、負パルスにおける輝度が
9o%になる電圧をV、。とじている。
発明が解決しようとする課題
従来の強誘電性液晶パネルの製造方法においては、液晶
注入後すぐに降温していた。しかしこの方法では、液晶
中にある強誘電性液晶分子の分極電場により移動し空間
電荷分極場を形成することや、配向膜界面付近の液晶層
の変形が原因となり一方の安定状態(たとえば第6図す
の安定状前人)で長時間放置しておくと、放置しておい
た安定状前人が他方の安定状態Bよりも安定となり、安
定状前人から安定状態Bに移動しにくくなり、■、。
注入後すぐに降温していた。しかしこの方法では、液晶
中にある強誘電性液晶分子の分極電場により移動し空間
電荷分極場を形成することや、配向膜界面付近の液晶層
の変形が原因となり一方の安定状態(たとえば第6図す
の安定状前人)で長時間放置しておくと、放置しておい
た安定状前人が他方の安定状態Bよりも安定となり、安
定状前人から安定状態Bに移動しにくくなり、■、。
とV、。が異なった値を取シしきい値特性の非対称化が
生じる。すなわち良好な双安定性が得られなくなる。す
なわち正パルスを加えた時と負パルスを加えた時でしき
い値特性が異なってしまう。
生じる。すなわち良好な双安定性が得られなくなる。す
なわち正パルスを加えた時と負パルスを加えた時でしき
い値特性が異なってしまう。
(第8図)
本発明はこの様な従来の欠点に鑑み、長期間にわたり良
好な双安定性を示す強誘電性液晶パネルを提供すること
を目的としている。
好な双安定性を示す強誘電性液晶パネルを提供すること
を目的としている。
課題を解決するための手段
上記の目的を達成するために本発明は、液晶パネルに強
誘電性液晶を注入した後、前記強誘電性γ夜晶が等方相
を示しかつ熱変性を受けない温度範囲に液晶パネルを保
持した後、降温するものである。
誘電性液晶を注入した後、前記強誘電性γ夜晶が等方相
を示しかつ熱変性を受けない温度範囲に液晶パネルを保
持した後、降温するものである。
作用
本発明によれば、強誘電性液晶の注入後、前記強誘電性
液晶が等方相を示しかつ熱変性を受けない温度範囲に液
晶パネルを保持することによシ配向膜表面付近の強誘電
性液晶分子中のイオンが分散され、イオンの偏在が緩和
されると考えられるので、強誘電性液晶分子の一方の安
定状態で長期間放置後も正パルスと負パルスのしきい値
の非対称化が生じず長期間にわたり良好な双安定性を示
すパネルを得る・ことができる。
液晶が等方相を示しかつ熱変性を受けない温度範囲に液
晶パネルを保持することによシ配向膜表面付近の強誘電
性液晶分子中のイオンが分散され、イオンの偏在が緩和
されると考えられるので、強誘電性液晶分子の一方の安
定状態で長期間放置後も正パルスと負パルスのしきい値
の非対称化が生じず長期間にわたり良好な双安定性を示
すパネルを得る・ことができる。
実施例
以下、本発明の一実施例について図面を用いて説明する
。第1図に示すような製造工程で、第2図に示す強誘電
性液晶パネルを製造する。まず2枚の透明なガラス基板
2,9上に透明導電膜(ITO膜)からなる透明電極3
.8を形成する。
。第1図に示すような製造工程で、第2図に示す強誘電
性液晶パネルを製造する。まず2枚の透明なガラス基板
2,9上に透明導電膜(ITO膜)からなる透明電極3
.8を形成する。
このガラス基板2.9を洗浄した後、その上に配向膜4
,7としてポリイミド樹脂をスピンナーにより塗布した
後、レイヨンを材質としたラピングクロヌを用いてラビ
ング処理を施す。その後、方のガラス基板2の配向膜4
を設けた面にスペーサーとして直径2μmの5102を
散布し、他方のガラス基板9の配向膜7を設けた面の縁
部にシール樹脂6を印刷し、これら両方の基板2.9を
配向膜4,7面間士が対向するように貼り合わせ、加熱
することでシール樹脂6を硬化させる。その後真空脱気
し、この2枚のガラス基板2,9間に強誘電性液晶6を
加熱しながら、注入する。注入が完全に終了した後この
パネルを前記強誘電性液晶6が等方相を示しかつ熱変性
をうけない温度範囲でそれぞれ1.2,3,4,5.1
0時間保持した後降温する。注入口を封口し、ガラス基
板2.9に偏光板1,10を貼付する。また本実施例の
比較例として、強誘電性液晶6を注入後ただちに降温す
る方法でも液晶パネルを製造する。
,7としてポリイミド樹脂をスピンナーにより塗布した
後、レイヨンを材質としたラピングクロヌを用いてラビ
ング処理を施す。その後、方のガラス基板2の配向膜4
を設けた面にスペーサーとして直径2μmの5102を
散布し、他方のガラス基板9の配向膜7を設けた面の縁
部にシール樹脂6を印刷し、これら両方の基板2.9を
配向膜4,7面間士が対向するように貼り合わせ、加熱
することでシール樹脂6を硬化させる。その後真空脱気
し、この2枚のガラス基板2,9間に強誘電性液晶6を
加熱しながら、注入する。注入が完全に終了した後この
パネルを前記強誘電性液晶6が等方相を示しかつ熱変性
をうけない温度範囲でそれぞれ1.2,3,4,5.1
0時間保持した後降温する。注入口を封口し、ガラス基
板2.9に偏光板1,10を貼付する。また本実施例の
比較例として、強誘電性液晶6を注入後ただちに降温す
る方法でも液晶パネルを製造する。
このようにして作られた7種類の液晶パネルに電圧を加
え、一方の安定状態に保持し室温で336時間放置した
後、しきい値特性を測定した。その結果を第3図に示す
。第3図において横軸はパネル作製時における等方相で
の保持時間を示しており、縦軸はしきい値6111定に
おいて正パルスにおける#度が10%になる電圧v1o
と負パルスにおける輝度が90%になる電圧V、。との
差V、。−V、。
え、一方の安定状態に保持し室温で336時間放置した
後、しきい値特性を測定した。その結果を第3図に示す
。第3図において横軸はパネル作製時における等方相で
の保持時間を示しており、縦軸はしきい値6111定に
おいて正パルスにおける#度が10%になる電圧v1o
と負パルスにおける輝度が90%になる電圧V、。との
差V、。−V、。
を示している。第3図から明らかなように等方相での保
持時間を0.1.2時間としたものは正パルスと負パル
スのしきい値特性の差が大きく、非対称であるのに対し
、等方相での保持時間を3時間以上としたものはしきい
値特性が対称であり、良好な双安定性を示していること
がわかる。
持時間を0.1.2時間としたものは正パルスと負パル
スのしきい値特性の差が大きく、非対称であるのに対し
、等方相での保持時間を3時間以上としたものはしきい
値特性が対称であり、良好な双安定性を示していること
がわかる。
次に液晶の種類を変え、同様の実験を行った結果を第4
図に示す。第4図より、等方相での保持時間を0.1.
2,3.4時間としたものはしきい値特性が非対称とな
ったが、保持時間を6時間以上としたものは正パルスと
負パルスのしきい値特性が対称となり良好な双安定性を
示していることがわかる。すなわち液晶の種類により等
方相での保持時間は異なるが、液晶注入後すぐに降温せ
ず、等方相で保持することにより、しきい値特性を改善
することができる。なお保持時間は3時間以上とするこ
とが好ましい。
図に示す。第4図より、等方相での保持時間を0.1.
2,3.4時間としたものはしきい値特性が非対称とな
ったが、保持時間を6時間以上としたものは正パルスと
負パルスのしきい値特性が対称となり良好な双安定性を
示していることがわかる。すなわち液晶の種類により等
方相での保持時間は異なるが、液晶注入後すぐに降温せ
ず、等方相で保持することにより、しきい値特性を改善
することができる。なお保持時間は3時間以上とするこ
とが好ましい。
前記の実施例において、ガラス基板2.9は少lくとも
一方が透明であれば良く、配向膜4,7としてポリイミ
ドを用いたが、それ以外の材料でも良い。またラビング
クロスの材質もレイヨンに限らず、ナイロン、ポリエス
テルなどでも良い。
一方が透明であれば良く、配向膜4,7としてポリイミ
ドを用いたが、それ以外の材料でも良い。またラビング
クロスの材質もレイヨンに限らず、ナイロン、ポリエス
テルなどでも良い。
また配向膜4,7の[有]布方法もスピンコードに限ら
ず、印刷などでも良く、斜方蒸着法など他の配向方法で
も可能である。さらに液晶注入方法も真空注入によらず
、液晶を基板に滴下した後貼り合わせる方法1毛細管現
象による注入法などでも可能である。
ず、印刷などでも良く、斜方蒸着法など他の配向方法で
も可能である。さらに液晶注入方法も真空注入によらず
、液晶を基板に滴下した後貼り合わせる方法1毛細管現
象による注入法などでも可能である。
発明の効果
以上のように、本発明によnば、強誘電性液晶を注入し
た後、前記強誘電性液晶が等方相を示しかつ熱変性をう
けない温度範囲に液晶パネルを保持するにより配向膜表
面付近の強誘電性液晶分子中のイオンが分散さ扛イオン
の偏在が緩和さn。
た後、前記強誘電性液晶が等方相を示しかつ熱変性をう
けない温度範囲に液晶パネルを保持するにより配向膜表
面付近の強誘電性液晶分子中のイオンが分散さ扛イオン
の偏在が緩和さn。
強誘電性液晶分子の一方の安定状態で長期間放置後もし
きい値の非対称化が生じず、長期間にわたり良好な双安
定住金示すパネルを得ることができる。
きい値の非対称化が生じず、長期間にわたり良好な双安
定住金示すパネルを得ることができる。
第1図は本発明の一実施例における液晶パネルの製造方
法を示す工程図、第2図は同パネルの構成を示す断面図
、第3図、第4図はそれぞれ等方相での保持時間としき
い値の電圧差を示す特性図、第6図は強誘電性液晶分子
の動作状態を示す模式図、第6図は液晶パネルに印加さ
れる電圧波形と液晶パネルの駆動時とメモリー時の輝度
の関係を示す特性図、第7図は正パルスに対する駆動と
負パルスに対する駆動が対称な場合の液晶パネルのしき
い値特性を示す特性図、第8図は正パルスに対する駆動
と負パルスに対する駆動が非対称な場合の液晶パネルの
しきい値特性を示す特性図である。 1.1o・・・・・・偏光板、2,9・・・・・・ガラ
ス基板、3.8・・・・・・電極、4,7・パ・・・配
向膜、6・・・・・・シール樹脂、6・・・・・・強誘
電性液晶、11・・・・・・スペーサ、12・・・・・
・強誘電性液晶分子。
法を示す工程図、第2図は同パネルの構成を示す断面図
、第3図、第4図はそれぞれ等方相での保持時間としき
い値の電圧差を示す特性図、第6図は強誘電性液晶分子
の動作状態を示す模式図、第6図は液晶パネルに印加さ
れる電圧波形と液晶パネルの駆動時とメモリー時の輝度
の関係を示す特性図、第7図は正パルスに対する駆動と
負パルスに対する駆動が対称な場合の液晶パネルのしき
い値特性を示す特性図、第8図は正パルスに対する駆動
と負パルスに対する駆動が非対称な場合の液晶パネルの
しきい値特性を示す特性図である。 1.1o・・・・・・偏光板、2,9・・・・・・ガラ
ス基板、3.8・・・・・・電極、4,7・パ・・・配
向膜、6・・・・・・シール樹脂、6・・・・・・強誘
電性液晶、11・・・・・・スペーサ、12・・・・・
・強誘電性液晶分子。
Claims (2)
- (1)液晶パネルに強誘電性液晶を注入した後、前記強
誘電性液晶が等方相を示しかつ熱変性を受けない温度範
囲に液晶パネルを保持した後、降温することを特徴とす
る強誘電性液晶パネルの製造方法。 - (2)温度範囲での保持時間を3時間以上とすることを
特徴とする請求項1記載の強誘電性液晶パネルの製造方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1140471A JPH035719A (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 強誘電性液晶パネルの製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1140471A JPH035719A (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 強誘電性液晶パネルの製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH035719A true JPH035719A (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=15269373
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1140471A Pending JPH035719A (ja) | 1989-06-01 | 1989-06-01 | 強誘電性液晶パネルの製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH035719A (ja) |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6017719A (ja) * | 1983-07-12 | 1985-01-29 | Seiko Instr & Electronics Ltd | 液晶表示装置 |
| JPS61132926A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-20 | Canon Inc | 液晶素子の製法 |
| JPS63204230A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-23 | Seiko Instr & Electronics Ltd | スメクチツク液晶の注入・封止方法 |
-
1989
- 1989-06-01 JP JP1140471A patent/JPH035719A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6017719A (ja) * | 1983-07-12 | 1985-01-29 | Seiko Instr & Electronics Ltd | 液晶表示装置 |
| JPS61132926A (ja) * | 1984-11-30 | 1986-06-20 | Canon Inc | 液晶素子の製法 |
| JPS63204230A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-23 | Seiko Instr & Electronics Ltd | スメクチツク液晶の注入・封止方法 |
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