JPH0357263B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0357263B2 JPH0357263B2 JP22223287A JP22223287A JPH0357263B2 JP H0357263 B2 JPH0357263 B2 JP H0357263B2 JP 22223287 A JP22223287 A JP 22223287A JP 22223287 A JP22223287 A JP 22223287A JP H0357263 B2 JPH0357263 B2 JP H0357263B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- sunroom
- bathroom
- ventilation
- bathtub
- bath unit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000009423 ventilation Methods 0.000 claims description 20
- 238000005406 washing Methods 0.000 claims description 12
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 238000009833 condensation Methods 0.000 description 2
- 230000005494 condensation Effects 0.000 description 2
- 239000003657 drainage water Substances 0.000 description 2
- 238000003287 bathing Methods 0.000 description 1
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
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- 239000000565 sealant Substances 0.000 description 1
- 239000002351 wastewater Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Residential Or Office Buildings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はサンルーム一体型バスユニツトに関す
る。さらに詳しくは、浴室がサンルームと連続し
ており、浴室の換気状態を大幅に改善することが
でき、湿気によるカビなどの弊害を防止すること
ができるとともに、浴室部分の排水管をサンルー
ム内の竪管に連結することで室内の排水音を減ず
ることができ、さらに排水管のメンテナンスを容
易ならしめるサンルーム一体型バスユニツトに関
する。
る。さらに詳しくは、浴室がサンルームと連続し
ており、浴室の換気状態を大幅に改善することが
でき、湿気によるカビなどの弊害を防止すること
ができるとともに、浴室部分の排水管をサンルー
ム内の竪管に連結することで室内の排水音を減ず
ることができ、さらに排水管のメンテナンスを容
易ならしめるサンルーム一体型バスユニツトに関
する。
[従来の技術および発明が解決しようとする問題
点] 従来より、マンシヨンなどの中高層建築物にあ
つては、一戸あたりの外気に面する部分が制約さ
れており、居間や食堂などの居室の換気、採光を
優先させるため、いきおいこれらの居室が優先的
に外気に面する部分に配置されており、また洗面
室や便所などの水まわりをできるだけ一カ所に集
めて、これからの排水を処理しやすくするといつ
た考えもあつて、浴室は建物の内部に設けられる
ケースがほとんどであり、したがつて窓などの開
口部がまつたくないばあいが多かつた。
点] 従来より、マンシヨンなどの中高層建築物にあ
つては、一戸あたりの外気に面する部分が制約さ
れており、居間や食堂などの居室の換気、採光を
優先させるため、いきおいこれらの居室が優先的
に外気に面する部分に配置されており、また洗面
室や便所などの水まわりをできるだけ一カ所に集
めて、これからの排水を処理しやすくするといつ
た考えもあつて、浴室は建物の内部に設けられる
ケースがほとんどであり、したがつて窓などの開
口部がまつたくないばあいが多かつた。
そのため、従来の浴室は、下記のごとき種々の
問題点を有していた。
問題点を有していた。
浴室には換気扇が取り付けられており、浴室
内の湿気を排除できるようになつているが、こ
の換気扇は入浴後の短時間に限り使用されてい
るのが一般的であり、浴室の湿気は充分には取
り除かれていない。そのため、浴室の壁面や天
井面などにカビが発生し、美観を損ねるだけで
なく、壁材などの耐久性を低下させていた。さ
らに、一般にはまだ充分に認識されていない
が、浴室に発生したカビを長期間吸引しつづけ
ると肺胞内にカビが蓄積され、呼吸機能が害さ
れ、健康を損なうおそれもある。
内の湿気を排除できるようになつているが、こ
の換気扇は入浴後の短時間に限り使用されてい
るのが一般的であり、浴室の湿気は充分には取
り除かれていない。そのため、浴室の壁面や天
井面などにカビが発生し、美観を損ねるだけで
なく、壁材などの耐久性を低下させていた。さ
らに、一般にはまだ充分に認識されていない
が、浴室に発生したカビを長期間吸引しつづけ
ると肺胞内にカビが蓄積され、呼吸機能が害さ
れ、健康を損なうおそれもある。
浴槽および洗い場からの排水管が床下配管と
して居住スペースを横切つてパイプシヤフトに
連結されており、そのため排水音が騒音として
問題となつていた。また、床下配管分だけ床を
あげなければならないなど設計上の制約になる
とともに、配管のメンテナンスも困難であつ
た。
して居住スペースを横切つてパイプシヤフトに
連結されており、そのため排水音が騒音として
問題となつていた。また、床下配管分だけ床を
あげなければならないなど設計上の制約になる
とともに、配管のメンテナンスも困難であつ
た。
閉鎖空間であるため解放感に乏しく、体を洗
うことができる最低限の機能が備わつているだ
けであり、ゆつたりと精神をリフレツシユさ
せ、心身ともに回復させるということができな
い。
うことができる最低限の機能が備わつているだ
けであり、ゆつたりと精神をリフレツシユさ
せ、心身ともに回復させるということができな
い。
本発明は、叙上の事情に鑑み、前記従来例の有
する欠点が解消されたバスユニツトを提供するこ
とを目的とする。すなわち、本発明の目的は、換
気状態を改善することができ、排水音を減ずるこ
とができ、排水管のメンテナンスが容易であり、
さらには解放感をうることのできるサンルーム一
体型バスユニツトを提供することを目的とする。
する欠点が解消されたバスユニツトを提供するこ
とを目的とする。すなわち、本発明の目的は、換
気状態を改善することができ、排水音を減ずるこ
とができ、排水管のメンテナンスが容易であり、
さらには解放感をうることのできるサンルーム一
体型バスユニツトを提供することを目的とする。
[問題点を解決するための手段]
本発明のサンルーム一体型バスユニツトは、浴
槽と洗い場とが一体成型されてなる浴室部分と、
外気に面する位置に設けられ、換気手段を有する
サンルームとからなり、前記浴室部分とサンルー
ムを構成する構造体とが一体的に形成されてお
り、サンルームと浴室とが自由に往来できるよう
扉を介して連通しており、かつ、前記浴槽および
洗い場の排水管がサンルーム内に設けられた排水
竪管に連結されてなることを特徴としている。
槽と洗い場とが一体成型されてなる浴室部分と、
外気に面する位置に設けられ、換気手段を有する
サンルームとからなり、前記浴室部分とサンルー
ムを構成する構造体とが一体的に形成されてお
り、サンルームと浴室とが自由に往来できるよう
扉を介して連通しており、かつ、前記浴槽および
洗い場の排水管がサンルーム内に設けられた排水
竪管に連結されてなることを特徴としている。
[実施例]
つぎに図面にもとづき本発明のサンルーム一体
型バスユニツトを説明する。
型バスユニツトを説明する。
第1図は本発明のサンルーム一体型バスユニツ
トの一実施例の概略平面説明図、第2図は第1図
のA−A線概略断面図、第3図は第1図のB−B
線概略断面図である。
トの一実施例の概略平面説明図、第2図は第1図
のA−A線概略断面図、第3図は第1図のB−B
線概略断面図である。
第1〜3図において、A′はサンルーム一体型
バスユニツトであり、該バスユニツトA′は浴室
部分1とサンルーム部分11とから構成されてい
る。
バスユニツトであり、該バスユニツトA′は浴室
部分1とサンルーム部分11とから構成されてい
る。
浴室部分1は浴槽2と洗い場3とからなつてお
り、これら浴槽2と洗い場3とはFRPなどで一
体成形されている。浴槽2および洗い場3の形
状、広さ、材質などは本発明においてとくに限定
されるものではなく、通常のバスユニツトに採用
される形状などを用いればよい。浴室内には、図
示されていないが、混合水栓、鏡、収納棚などを
適宜設ければよい。洗い場3の床面には排水口4
が設けられており、該排水口4からの排水は、浴
槽2からの排水とともに排水管5を経て、サンル
ーム11内に設けられた竪管12に連結されてい
る。
り、これら浴槽2と洗い場3とはFRPなどで一
体成形されている。浴槽2および洗い場3の形
状、広さ、材質などは本発明においてとくに限定
されるものではなく、通常のバスユニツトに採用
される形状などを用いればよい。浴室内には、図
示されていないが、混合水栓、鏡、収納棚などを
適宜設ければよい。洗い場3の床面には排水口4
が設けられており、該排水口4からの排水は、浴
槽2からの排水とともに排水管5を経て、サンル
ーム11内に設けられた竪管12に連結されてい
る。
サンルーム部分11の構造体13は、FRDな
どの公知の材料を用いて製造すればよい。FRP
などの成形体によるときは、浴室部分1とあわせ
て全体を一体成型するようにしてもよいし、別体
を製作し、現場にてボルトなどで接合するように
してもよい。現場で接合するばあいは、接合部の
防水のため公知のシーリング剤などによりシーリ
ングを行なうのが好ましい。
どの公知の材料を用いて製造すればよい。FRP
などの成形体によるときは、浴室部分1とあわせ
て全体を一体成型するようにしてもよいし、別体
を製作し、現場にてボルトなどで接合するように
してもよい。現場で接合するばあいは、接合部の
防水のため公知のシーリング剤などによりシーリ
ングを行なうのが好ましい。
サンルーム部分11は外気に面する部分、たと
えばベランダの隣りなどに設置され、換気、通風
のための換気手段14が設けられている。この換
気手段14は、第2図に示されるごとき可動ルー
バーであつてもよいし、窓であつてもよいし、換
気扇であつてもよい。サンルーム部分11の天井
部分15の室内側にはブラインドを設けるように
してもよい。
えばベランダの隣りなどに設置され、換気、通風
のための換気手段14が設けられている。この換
気手段14は、第2図に示されるごとき可動ルー
バーであつてもよいし、窓であつてもよいし、換
気扇であつてもよい。サンルーム部分11の天井
部分15の室内側にはブラインドを設けるように
してもよい。
第2〜3図に示される実施例においては、浴室
部分1が設置される床スラブが他の部分に比べ
て、200mm程度下げられており、この下げられた
分を利用して浴室内の排水を処理する横走り管が
設置されている。この横走り管は梁20を貫通し
て階下のサンルーム部分の竪立12に連結されて
いる。このように、排水管5をサンルーム部分1
1の竪管12へ連結することで、排水に伴なう騒
音を減少させることができ、また、浴室部分1の
床下配管はわずかであり、竪管12は露出配管と
することができるので、これら配管のメンテナン
スを容易に行なうことができる。浴室部分1とサ
ンルーム部分11とは、扉6や窓7などの開口部
によつて連結されており、浴室部分1とサンルー
ム部分11とを一体化したスペースとしてとらえ
ることができる。浴室とサンルームとは扉6を介
して往来が自由であり、入浴中にサンルームにて
休息をとることも可能であり、このように浴室に
サンルームを一体化せしめることで快適な解放感
をうることができる。
部分1が設置される床スラブが他の部分に比べ
て、200mm程度下げられており、この下げられた
分を利用して浴室内の排水を処理する横走り管が
設置されている。この横走り管は梁20を貫通し
て階下のサンルーム部分の竪立12に連結されて
いる。このように、排水管5をサンルーム部分1
1の竪管12へ連結することで、排水に伴なう騒
音を減少させることができ、また、浴室部分1の
床下配管はわずかであり、竪管12は露出配管と
することができるので、これら配管のメンテナン
スを容易に行なうことができる。浴室部分1とサ
ンルーム部分11とは、扉6や窓7などの開口部
によつて連結されており、浴室部分1とサンルー
ム部分11とを一体化したスペースとしてとらえ
ることができる。浴室とサンルームとは扉6を介
して往来が自由であり、入浴中にサンルームにて
休息をとることも可能であり、このように浴室に
サンルームを一体化せしめることで快適な解放感
をうることができる。
また、サンルームと浴室とを一体化せしめるこ
とで浴室の換気状態を大幅に改善することがで
き、カビ、結露などを効果的に防止することがで
きる。この換気効果は、たとえば浴室とサンルー
ムのあいだい1824mmH×646mmWの扉と1230mmH×
640mmWの窓があるばあい、従来の浴室(60m3/
hr(60Hz)の能力の換気扇が設置されていると仮
定する)に比べ換気回数を約30〜50倍に増加させ
ることができる。
とで浴室の換気状態を大幅に改善することがで
き、カビ、結露などを効果的に防止することがで
きる。この換気効果は、たとえば浴室とサンルー
ムのあいだい1824mmH×646mmWの扉と1230mmH×
640mmWの窓があるばあい、従来の浴室(60m3/
hr(60Hz)の能力の換気扇が設置されていると仮
定する)に比べ換気回数を約30〜50倍に増加させ
ることができる。
なお、雨天のばあいのように開口部より換気が
できないときを考慮して、浴室の所望の場所に換
気扇(図示せず)を設けるようにしてもよい。
できないときを考慮して、浴室の所望の場所に換
気扇(図示せず)を設けるようにしてもよい。
本発明のサンルーム一体型バスユニツトは、マ
ンシヨンなどの中高層建築物に好適に用いること
ができるものであるが、低層建築物、一戸建など
およそバスユニツトが設置されるあらゆる建築物
に適用することができる。
ンシヨンなどの中高層建築物に好適に用いること
ができるものであるが、低層建築物、一戸建など
およそバスユニツトが設置されるあらゆる建築物
に適用することができる。
[発明の効果]
以上説明したとおり、本発明のサンルーム一体
型バスユニツトによれば以下のごとき効果を奏す
ることができる。
型バスユニツトによれば以下のごとき効果を奏す
ることができる。
外気に解放可能なサンルームと連通してお
り、通風状態をよくして、浴室の換気を充分に
行なうことができる。そして、湿気に伴うカビ
の発生や結露を防止することができる。
り、通風状態をよくして、浴室の換気を充分に
行なうことができる。そして、湿気に伴うカビ
の発生や結露を防止することができる。
浴室からの排水を、サンルームに設けられた
竪管に接続しているので排水に伴う騒音を減ず
ることができるとともに、配管のメンテナンス
を容易ならしめることができる。
竪管に接続しているので排水に伴う騒音を減ず
ることができるとともに、配管のメンテナンス
を容易ならしめることができる。
外気に面するサンルームと連続したスペース
が形成されており、解放感溢れる空間を演出す
ることができる。
が形成されており、解放感溢れる空間を演出す
ることができる。
第1図は本発明のサンルーム一体型バスユニツ
トの一実施例の概略平面説明図、第2図は第1図
のA−A線概略断面図、第3図は第1図のB−B
線概略断面図である。 (図面の主要符号)、A′:サンルーム一体型バ
スユニツト、1:浴室部分、2:浴槽、3:洗い
場、5:排水管、11:サンルーム部分、14:
換気手段。
トの一実施例の概略平面説明図、第2図は第1図
のA−A線概略断面図、第3図は第1図のB−B
線概略断面図である。 (図面の主要符号)、A′:サンルーム一体型バ
スユニツト、1:浴室部分、2:浴槽、3:洗い
場、5:排水管、11:サンルーム部分、14:
換気手段。
Claims (1)
- 1 浴槽と洗い場とが一体成型されてなる浴室部
分と、外気に面する位置に設けられ、換気手段を
有するサンルームとからなり、前記浴室部分とサ
ンルームを構成する構造体とが一体的に形成され
ており、サンルームと浴室とが自由に往来できる
よう扉を介して連通しており、かつ、前記浴槽お
よび洗い場の排水管がサンルーム内に設けられた
排水竪管に連結されてなるサンルーム一体型バス
ユニツト。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22223287A JPS6466375A (en) | 1987-09-04 | 1987-09-04 | Sunroom integral type bath unit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP22223287A JPS6466375A (en) | 1987-09-04 | 1987-09-04 | Sunroom integral type bath unit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6466375A JPS6466375A (en) | 1989-03-13 |
| JPH0357263B2 true JPH0357263B2 (ja) | 1991-08-30 |
Family
ID=16779184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP22223287A Granted JPS6466375A (en) | 1987-09-04 | 1987-09-04 | Sunroom integral type bath unit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6466375A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0295753U (ja) * | 1989-01-17 | 1990-07-31 | ||
| JP2530297Y2 (ja) * | 1990-06-01 | 1997-03-26 | 松下電工株式会社 | 浴室ユニットの窓用結露水受けの構造 |
| JP4668841B2 (ja) * | 2006-05-25 | 2011-04-13 | 積水化学工業株式会社 | 集合住宅の住戸構造 |
| JP2008127750A (ja) * | 2006-11-16 | 2008-06-05 | Sumitomo Forestry Co Ltd | 集合住宅の住戸構造 |
-
1987
- 1987-09-04 JP JP22223287A patent/JPS6466375A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6466375A (en) | 1989-03-13 |
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