JPH0357336B2 - - Google Patents

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JPH0357336B2
JPH0357336B2 JP57144557A JP14455782A JPH0357336B2 JP H0357336 B2 JPH0357336 B2 JP H0357336B2 JP 57144557 A JP57144557 A JP 57144557A JP 14455782 A JP14455782 A JP 14455782A JP H0357336 B2 JPH0357336 B2 JP H0357336B2
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    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16H—GEARING
    • F16H3/00—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion
    • F16H3/44—Toothed gearings for conveying rotary motion with variable gear ratio or for reversing rotary motion using gears having orbital motion
    • F16H3/62—Gearings having three or more central gears
    • F16H3/66—Gearings having three or more central gears composed of a number of gear trains without drive passing from one train to another
    • F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16D—COUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D25/00—Fluid-actuated clutches
    • F16D25/06—Fluid-actuated clutches in which the fluid actuates a piston incorporated in, i.e. rotating with the clutch
    • F16D25/062—Fluid-actuated clutches in which the fluid actuates a piston incorporated in, i.e. rotating with the clutch the clutch having friction surfaces
    • F16D25/063—Fluid-actuated clutches in which the fluid actuates a piston incorporated in, i.e. rotating with the clutch the clutch having friction surfaces with clutch members exclusively moving axially
    • F16D25/0635—Fluid-actuated clutches in which the fluid actuates a piston incorporated in, i.e. rotating with the clutch the clutch having friction surfaces with clutch members exclusively moving axially with flat friction surfaces, e.g. discs
    • F16D25/0638—Fluid-actuated clutches in which the fluid actuates a piston incorporated in, i.e. rotating with the clutch the clutch having friction surfaces with clutch members exclusively moving axially with flat friction surfaces, e.g. discs with more than two discs, e.g. multiple lamellae

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Hydraulic Clutches, Magnetic Clutches, Fluid Clutches, And Fluid Joints (AREA)
  • Gear-Shifting Mechanisms (AREA)
  • Structure Of Transmissions (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、自動変速機のクラツチドラムに関す
る。
従来の、この種のクラツチドラムとしては、例
えば特開昭55−40370にて知られている第1図に
示すようなものがある。すなわち、40は、自動
変速機のフオワード・クラツチであり、そのクラ
ツチドラム41が、図示しないトルクコンバータ
を介してエンジン出力を入力する入力軸21にス
プライン嵌合している。クラツチドラム41は、
クラツチプレートであるドライブプレート42に
係合してこれを一体に回転させる外筒部41a
と、シール材41bを備えた不動部分41c(ト
ランスミツシヨンケースに固定されている筒軸か
らなる。)に、回転自在に外嵌される内筒部41
dと、両筒部41a,41dに結合されて、両筒
部41a,41d間に、ピストン45が内在する
ための空間を形成するデイスク部41eと、内筒
部41dに連続し、入力軸21にスプライン嵌合
するスプライン嵌合部41fとからなる。53
は、遊星歯車装置のインターナルギヤであり、こ
れの外周に、これと一体に回転する。クラツチデ
イスクであるドリブンプレート43が係合する。
22は、オイルポンプ駆動軸であり、これの端部
に設けられたオイルポンプから、コントロールバ
ルブより不動部分41c内の油路41g,41k
を介して、ピストン45とデイスク部41eとの
間の油室35に圧油を供給するようになつてい
て、シール材41bは、不動部分41cと内筒部
41dとの間からの油漏れを防止する。前記油室
35に供給された圧油により、ピストン45は図
中右方へ移動して、ドライブプレート42とドリ
ブンプレート43とを圧着させ、もつて、インタ
ーナルギヤ53をクラツチドラム41と一体に回
転させる。46は、戻しばねであり、油室35の
内圧低下によりピストン45を図の位置に戻すた
めのばねである。41h,41i,41jは、い
ずれもスラスト軸受をなすワツシヤである。
しかしながら、このような従来のクラツチドラ
ム41にあつては、スプライン嵌合部41fと内
筒部41dとが軸方向に変位している構造であつ
たため、スプライン嵌合部41fの、入力軸21
に対するガタが、内筒部41dにおいては増幅さ
れる。その結果、内筒部41dの、不動部分41
cに対する径方向の振れが大きくなるから、油室
35内圧を増大してピストン45を移動させたと
きに、その反力により、内筒部41dの、図面に
おいて左端側が不動部分41cに圧接することに
なる。したがつて、不動部分41と、これに対し
て回転する内筒部41dとの間に摩耗が生じる一
方、シール材41bに対する内筒部41dの圧接
力も増大するから、シール材41bの摩耗、劣化
を促進させる不具合がある。
本発明は、このような従来の不具合に着目して
なされたものであり、クラツチドラムの前記スプ
ライン嵌合部を、前記内筒部の内側に配すること
により、前記従来の不具合を解決することを目的
としている。
以下、本発明を図面に基づいて説明する。第
2,3図は、本発明の一実施例を示す図である。
まず、構成を説明すると、101はコンバータ
ハウジングであり、この内部にポンプインペラ1
11、タービンランナ112、ステータ113、
コンバータカバー114等からなるトルクコンバ
ータ110を配置する。
120はトランスミツシヨンケースであり、コ
ンバータハウジング101に一体にボルトにより
固定され、この内部に、ハイ・アンド・リバー
ス・クラツチ130、フオワード・クラツチ14
0、第1遊星歯車組150、第2遊星歯車組16
0、バンドサーボ170、ローアンドリバースブ
レーキ180等の伝動要素を配設する。即ち12
1は入力軸であり、一端がタービンランナ112
のハブ部にスプライン嵌合し、他端側に設けたハ
イ・アンド・リバース・クラツチ130のクラツ
チハブ133およびフオワード・クラツチ140
のクラツチドラム141を回転させる。
ハイ・アンド・リバース・クラツチ130は、
第1遊星歯車組150のサンギヤ151にコネク
テイングシエル152を介して連結されたクラツ
チドラム131と、クラツチドラム131にスプ
ライン嵌合したドリブンプレート132と、クラ
ツチハブ133と、クラツチハブ133にスプラ
イン嵌合したドライブプレート134と、油室1
35に導かれた油圧によりプレート132,13
4を圧着するピストン136と、戻しばね137
とから成り、クラツチハブ133と、第1遊星歯
車組150のサンギヤ151とを機械的に接続あ
るいは切断したりする。
このクラツチドラム131の外周には、図示し
ないサーボシリンダで作動するバンドサーボ17
0のブレーキバンド171が巻きついて設けられ
ている。
フオワード・クラツチ140は、クラツチドラ
ム141と、クラツチドラム141にスプライン
嵌合したクラツチプレートであるドライブプレー
ト142と、第1遊星歯車組150のインターナ
ルギヤ153にスプライン嵌合したクラツチプレ
ートであるドリブンプレート143と、油室14
4に導かれた油圧によりプレート142,143
を圧着するピストン145と、戻しばね146と
からなり、クラツチドラム141と、第1遊星歯
車組150のインターナルギヤ153とを機械的
に接続あるいは切断したりする。
前記クラツチドラム141は、第3図に上半分
を拡大して示すように、外筒部141aと、内筒
部141dと、デイスク部141eと、スプライ
ン嵌合部141fとからなり、外筒部141a
は、ドライブプレート142の外周にスプライン
嵌合し、内筒部141dは、シール材141bを
備えた不動部分141c(トランスミツシヨンケ
ース120に固定されている筒軸からなる。)に
回転自在に外嵌されている。デイスク部141e
は、径方向に拡がりをもつて、両筒部141a,
141dの端部間に固定されて、両筒部141
a,141d間に、ピストン145が内在するた
めの空間を形成し、ピストン145とデイスク部
141eとの間に、前記油室144を形成する。
スプライン嵌合部141fは、前記内筒部141
dの内側に、前記不動部分141cの端部を回り
込むようにして配置してある。而して、クラツチ
ドラム141の半径部分は、外筒部141aと、
内筒部141dと、スプライン嵌合部141fと
で三重構造をなし、かつ、その断面が略S字状を
なす。141g,141kは、オイルポンプ12
3に、図示しないコントロールバルブを介して連
続した油路であり、油室144に連通している。
141h,141i,141jは、いずれもスラ
スト軸受をなすワツシヤである。
ローアンドリバースブレーキ180は、トラン
スミツシヨンケース120にスプライン嵌合した
ドリブンプレート181と、第2遊星歯車組16
0のプラネツトキヤリヤ165にスプライン嵌合
したドライブプレート182と、油室183に導
かれた油圧によりプレート181,182を圧着
するピストン184と、戻しばね185とから成
り、第2遊星歯車組160のプラネツトキヤリヤ
165を固定することができるようになつてい
る。そして、このローアンドリバースブレーキ1
80と並列にワンウエイクラツチ187を設けて
いる。
第1遊星歯車組150は、前述したサンギヤ1
51、インターナルギヤ153と、両ギヤ間のプ
ラネツトピニオン154と、プラネツトピニオン
154を支持し、出力軸190にスプライン嵌合
したプラネツトキヤリヤ155とから成つてい
る。
第2遊星歯車組160は、前述したプラネツト
キヤリヤ165と、第1遊星歯車組150のサン
ギヤ151と一体のサンギヤ161と、出力軸1
90にスプライン嵌合したインターナルギヤ16
3と、両ギヤ間にありプラネツトキヤリヤ165
に支持されたプラネツトピニオン164とからな
つている。
出力軸190には出力歯車191が形成され、
この出力歯車191がアイドラ歯車192を介し
て、終減速機193のリングギヤ194等のギヤ
群を回し、ドライブシヤフト195を経て車輪を
駆動するようになつている。
尚、122はオイルポンプ駆動軸であり、一端
がコンバータカバー114のハブ部にスプライン
嵌合し、他端側に設けたオイルポンプ123を駆
動する。
次に作用を説明する。D(ドライブ)ポジシヨ
ンにすると、油室144に油圧が導かれ、フオワ
ード・クラツチ140が締結される。この場合、
速度が小さい第1速走行状態では、図示しないエ
ンジンからの動力は、トルクコンバータ110、
入力軸121、フオワード・クラツチ140に伝
わる。フオワード・クラツチ140は、第1遊星
歯車組のインターナルギヤ153を回転させ、さ
らにプラネツトピニオン154、サンギヤ151
を介して、第2遊星歯車組のプラネツトピニオン
164を回転させる。このとき、ワンウエイクラ
ツチ187があるため、動力は、インターナルギ
ヤ163を経て大きく減速された状態で出力軸1
90に伝わり、出力ギヤ191、アイドラギヤ1
92、終減速機193、ドライブシヤフト195
を経て車輪に伝わる。
次に速度が大きくなつて、第2速走行状態にな
ると、図示しないサーボシリンダに油圧が導か
れ、ブレーキバンド171を作動し、フロントク
ラツチドラム131を固定して、サンギヤ151
の回転を阻止する。従つて、エンジンからの動力
は、トルクコンバータ110、入力軸121、フ
オワード・クラツチ140に伝わる。フオワー
ド・クラツチ140は、第1遊星歯車組のインタ
ーナルギヤ153を回転させるが、サンギヤ15
1が固定されているため、プラネツトピニオン1
54はサンギヤ151の回りを公転し、これにつ
れてフロント側のプラネツトキヤリヤ155も回
転して、出力軸190を減速した状態で回転させ
る。以下、動力は、出力ギヤ191、アイドルギ
ヤ192、終減速機193、ドライブシヤフト1
95を経て車輪に伝わる。
さらに車速が大きくなつて第3速走行状態にな
ると、バンドサーボのレリーズ室側に油圧が供給
されて、ブレーキバンド171は解放されると共
に、油室135に油圧が導かれてハイ・アンド・
リバース・クラツチ130が締結される。従つ
て、エンジンからの動力は、トルクコンバータ1
10、入力軸121、フオワード・クラツチ14
0に伝わる。フオワード・クラツチ140に伝え
られた動力の一方は、第1遊星歯車組のインター
ナルギヤ153へ、もう一方は、ハイ・アンド・
リバース・クラツチ130からコネクテイングシ
エル152を介してサンギヤ151へ導かれる。
この結果、第1遊星歯車組のインターナルギヤ1
53とサンギヤ151とが一体となつて回転する
ため、プラネツトキヤリヤ155およびアウトプ
ツトシヤフト190も同じ速度で回転し、変速比
は1対1となる。以下、前記同様に動力が車輪に
伝わる。
次にR(後退走行)ポジシヨンにすると、油室
135,183に油圧が導かれて、ハイ・アン
ド・リバース・クラツチ130とローアンドリバ
ースブレーキ180との両方が締結される。従つ
て、エンジンからの動力は、トルクコンバータ1
10、入力軸121を介してハイ・アンド・リバ
ース・クラツチ130に伝わる。ハイ・アンド・
リバース・クラツチ130は、コネクテイングシ
エル152を介してサンギヤ151を回転させ
る。このとき、第2遊星歯車組のプラネツトキヤ
リヤ165が、ローアンドリバースブレーキ18
0の締結により固定されているため、サンギヤ1
61が回転すると、第2遊星歯車組のインターナ
ルギヤ163が反対方向に減速された状態で回転
し、出力軸190を駆動する。出力軸190は、
出力ギヤ191、アイドラギヤ192、終減速機
193、ドライブシヤフト195を介して車輪を
回転させ、後退走行させる。
前記フオワード・クラツチ140のクラツチド
ラム141は、スプライン嵌合部141fが、内
筒部141dの内側に配置してあつて、外筒部1
41aと、内筒部141dと、スプライン嵌合部
141fとで三重構造をなし、内筒部141dと
スプライン嵌合部141fとは、軸方向には同一
位置にある。このため、スプライン嵌合部141
fと入力軸121との間の、スプライン嵌合によ
るガタは、内筒部141dにおいて大きく増幅さ
れることはない。したがつて、前記ガタによる内
筒部141dの径方向への変位も小さいため、内
筒部141dと、これに摺接する不動部分141
cとの摩耗を可及的に防止できる一方、シール材
41bの摩耗、劣化も防止できる。
以上説明してきたように、本発明によれば、ク
ラツチプレートの内周または外周に係合した外筒
部と、シール材を備えた不動部分に、回転自在に
外嵌される内筒部と、両筒部に結合されて、両筒
部間に、ピストンが内在するための空間を形成す
るデイスク部と、内筒部に連続し、入力軸にスプ
ライン嵌合するスプライン嵌合部と、を有する自
動変速機のクラツチドラムにおいて、前記スプラ
イン嵌合部を、前記内筒部の内側に配した。この
ため、スプライン嵌合部と内筒部とは、軸方向に
同一位置にあるから、スプライン嵌合部に生じる
ガタが、内筒部において大きく増幅されることは
ない。したがつて、内筒部の、径方向への変位が
小さいため、内筒部とこれに摺接する不動部分と
の摩耗を可及的に防止することが可能になり、ま
た、内筒部が接するシール材の摩耗、劣化も併せ
て防止することができる。さらに、本発明によれ
ば、スプライン嵌合部の位置が、内筒部の内側と
なつているため、クラツチドラムの、軸方向長さ
を短縮することができるから、自動変速機の短縮
化に貢献できる。したがつて、かかる短縮化に着
目すれば、本発明は、所謂横置き式の自動変速機
に特に好適となる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は、従来例の断面図、第2図は、本発明
の一実施例を示す断面図、第3図は、第2図の要
部拡大図である。 21,121……入力軸、40,140……ク
ラツチ(フオワード・クラツチ)、41,141
……クラツチドラム、41a,141a……外筒
部、41b,141b……シール材、41c,1
41c……不動部分、41d,141d……内筒
部、41e,141e……デイスク部、41f,
141f……スプライン嵌合部、42,142…
…クラツチプレート(ドライブプレート)、14
3……クラツチプレート(ドリブンプレート)、
144……油室、145……ピストン。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 クラツチプレートの内周又は外周に係合した
    外筒部と、シール材を備えた不動部分に、回転自
    在に外嵌される内筒部と、両筒部に結合されて、
    両筒部間に、ピストンが内在するための空間を形
    成するデイスク部と、内筒部に連続し、入力軸に
    スプライン嵌合するスプライン嵌合部と、を有す
    る自動変速機のクラツチドラムにおいて、前記ス
    プライン嵌合部を、前記内筒部の内側に配したこ
    とを特徴とする自動変速機のクラツチドラム。
JP57144557A 1982-08-20 1982-08-20 自動変速機のクラツチドラム Granted JPS5934027A (ja)

Priority Applications (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57144557A JPS5934027A (ja) 1982-08-20 1982-08-20 自動変速機のクラツチドラム
US06/524,717 US4614259A (en) 1982-08-20 1983-08-19 Clutch drum for automatic transmission

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP57144557A JPS5934027A (ja) 1982-08-20 1982-08-20 自動変速機のクラツチドラム

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Publication Number Publication Date
JPS5934027A JPS5934027A (ja) 1984-02-24
JPH0357336B2 true JPH0357336B2 (ja) 1991-08-30

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ID=15365034

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JP57144557A Granted JPS5934027A (ja) 1982-08-20 1982-08-20 自動変速機のクラツチドラム

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US (1) US4614259A (ja)
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Also Published As

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US4614259A (en) 1986-09-30
JPS5934027A (ja) 1984-02-24

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