JPH0357379A - ワイプパターン自動位置制御装置 - Google Patents

ワイプパターン自動位置制御装置

Info

Publication number
JPH0357379A
JPH0357379A JP1191506A JP19150689A JPH0357379A JP H0357379 A JPH0357379 A JP H0357379A JP 1191506 A JP1191506 A JP 1191506A JP 19150689 A JP19150689 A JP 19150689A JP H0357379 A JPH0357379 A JP H0357379A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
pattern
center
wipe
wipe pattern
contact
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP1191506A
Other languages
English (en)
Inventor
Shoichiro Takizawa
滝沢 昭一郎
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Ikegami Tsushinki Co Ltd
Original Assignee
Ikegami Tsushinki Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Ikegami Tsushinki Co Ltd filed Critical Ikegami Tsushinki Co Ltd
Priority to JP1191506A priority Critical patent/JPH0357379A/ja
Publication of JPH0357379A publication Critical patent/JPH0357379A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Studio Circuits (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、テレビジョン画像の特殊効果の一っである、
一つの画面から他の画面に画面を切り替えるワイプパタ
ーンに関するものであり、特にそのワイプパターンの位
置と大きさの制御に関するものである。
(従来の技術) テレビジョン画面をワイブする方法には、左右方向にワ
イブするもの、上下方向にワイブするもの、中央から周
辺に向かってワイプするもの等があり、その波形にも楕
円、方形等各種の形状のものが用いられている。テレビ
ジョン画面のワイプの一つの方法として、ポジショナ(
ジョイスティックによって操作する可変抵抗器)を操作
して画面上の特定の点(以下「ワイプ中心」と言う。)
を選び、このワイプ中心にワイプするパターンを生ぜし
め、このパターンをフェーダ(ワイプパターンの大きさ
を調整する可変抵抗器で、通常は水平軸用フェーダと垂
直軸用フェーダとを連動させている.)を操作してだん
だん大きくして行き、画面いっぱいに広げて前の画面と
完全に入れ換える手法がある。このワイプ中心は、画面
上任意に選ぶことができるので、この中心からパターン
をワイプしてゆくことによって特別な演出効果を発揮す
ることができる。しかしながら、ワイプ中心が画面の中
心から偏っている場合は、ワイプパターンの画枠からは
み出る部分が不平均になるという欠点がある。また、先
にはみ出た部分が折返されて画面の反対側に生ずるいわ
ゆる「双子現象」が発生してしまう。双子パターンが大
きくなったときにこれを消去しようとすると元のパター
ンの一部が欠けてしまうという問題があった。
この問題を解決するため、ポジショナによってワイブ中
心を移動させつつフエーダを操作してパターンを徐々に
大きくしてワイブして行く手法が用いられている。しか
し、この方法は手動によるものであるため、ポジショナ
とフエーダの連携動作が難しく、そのためパターンの動
きがぎこちなくなる欠点があった。
このような欠点を解消するために、フェーダ出力とポジ
ショナ出力の積をポジショナ回路に加え、フェーダによ
ってパターンサイズを大きくする際、ポジショナの操作
を必要とせず自動的にパターン中心を画面の中心に向か
って移動させるようにする方法が開発され、特公昭64
−8953号公報に開示されている。
(発明が解決しようとする課題) 上記の特公昭64−8953号公報に記載されたワ,イ
ブパターン発生装置では、ワイブ中心を決定するポジシ
ョナ回路にフエーダ出力とポジショナ出力の積を加える
ことによってワイブ中心を自動的に画面の中心に移動さ
せるようにしている。このような方法によれば、双子現
象やワイプパターンの一部欠落現象がなくなり、かつ、
パターンの大きさとワイブ中心が移動する距離は比例す
るので動きにぎこちなさはなくなるものの、パターンと
画枠との間隔の不平均、及びパターンの画枠からはみで
る部分が不平均になる欠点は解消されない。
又、パターンを小さくしておいてワイプ中心を画面の中
心から偏った点に決定し、その位置でパターンを大きく
していくという演出効果を上げようとしても、ワイブ中
心が、パターンのサイズの増大と共に動いてしまうので
、当初意図した演出効果が上がらないという不都合を生
ずる。
(課題を解決する手段) 上記不都合を解消すべく、本発明は、映像信号をワイブ
するためのワイプパターンを決める信号を発生するワイ
プパターン信号発生手段と、画面上でのワイプパターン
の開始位置を決めるためのボジシゴン信号を発生するポ
ジショナと、ワイプパターンのサイズを決めるためのフ
エーダ信号を発生するフエーダと、前記ポジショナ及び
フエーダからの出力の積をとる乗算器と、該乗算器の出
力を受け、ワイプパターンのサイズの変化に応じてワイ
プパターンの中心位置を画面中心方向に移動させるポジ
ショナ位相器とを有するワイプパターン自動位置制御装
置において、あらかじめ設定してある接触線にワイプパ
ターンの少なくとも一部が接触するまでは前記乗算器出
力を一定に保ってワイプパターンの中心位置を変化させ
ず、ワイプパターンの少なくとも一部が前記接触線に接
触した後はワイプパターンのサイズの変化に応じて変化
する乗算器出力を前記ポジショナ位相器に供給してワイ
プパターンの中心位置を画面中心方向に移動させる制御
手段を設けたことを特徴とするものである。
(作 用) 上記のように構或することにより、フエーダを操作して
ワイプパターンを大きくしていく際、画面上のワイプパ
ターンは、最初はボジシジナによって選択したワイブ中
心の位置を保ったまま大きくなり、ワイプパターンがあ
らかじめ決めた接触線、例えば画枠に接触すると、その
接触を保ったままワイプパターンのサイズが大きくなる
と共にパターン中心が画面の中心に向かって移動するよ
うになるため、パターンと画枠との間隔の不平均がなく
なり、また、パターンの画枠からはみ出る部分が不平均
になることもなく、演出上の効果を十分に発揮させるこ
とができる。
(実施例) 第1図は水平及び垂直プランキング信号と画面上のワイ
プパターンとの関係を示す図である。第1図に示すよう
に、画面上に映出するワイプパターンの中心位置(X,
 Y)及び大きさ(x,  y)は、回路上においては
水平方向及び垂直方向についてまったく同様に扱うこと
ができる。従って、画面上でパターンをワイプする回路
は、水平方向と垂直方向でほぼ同一の構成で良い。例え
ば、上下又は左右の画枠を接触線として設定する場合に
は、ワイプパターン信号と垂直又は水平プランキング信
号とが最初に重なることにより、ワイプパターンが上下
又は左右の画枠と接触したことを知ることができる。
第2図は、本発明の一実施例の構成を示すブロック図で
ある。上記述べたとおり、パターンをワイプする回路は
、水平方向と垂直方向でほぼ同一であるので、本実施例
では水平方向のワイプパターンについてのみ説明するも
のとする。
入力端子lから入力された水平プランキング信号はポジ
ショナ位相器2に供給される。ポジショナ位相器2では
、後述する乗算器35の出力によって制御され、前記水
平プランキング信号の位相を制御しつつワイプパターン
の中心位置を決定する信号を発生し、この信号を基本波
発生器3に供給する。基本波発生器3では、三角波、パ
ラボラ波等の基本的な波形信号を発生し、ここで発生し
た基本波は波形整形器4でスライスされ、フェーダ5に
よってワイプパターンのサイズを制御した後、矩形波と
なって端子6から出力する。
入力端子lからの水平プランキング信号は、2段のモノ
マルチバイブレーク7および9に接続される.これは前
記の接触線を設定するもので、第3図に示すようにモノ
マルチバイブレーク7によって水平プランキング信号の
立下りを基準としてt1後に立上る信号を発生して左端
を規定し、モノマルチバイプレーク9によってこの信号
の立上りを基準として立上り、t2後に立下る信号を発
生させて右端を規定する。これらの信号の持続時間t,
およびt2はそれぞれ可変抵抗器8および10によって
任意に調整することができ、これによって任意の位置に
接触線を作戒することができる。この接触線は、上下左
右の4方向に設定しても良いし、1方向、2方向または
3方向に設定するようにしても良い.この位置は、ディ
スプレイの外枠の位置によって決まる可視範囲の外端部
に設定するのが一般的であるが、特殊な効果を狙って、
可視範囲の内側に設けるようにしてもよい。
前記波形成型器4からの出力信号の一部はナンドゲー口
2の一方の端子に供給され、もう一方の端子には前記接
触線信号がインバーターl1によって位相を反転して供
給されている。従って、ワイプパターンの一部が接触線
に接触しているときは、ナンドゲート12の出力はLレ
ベルとなる。ナンドゲート12の出力はフリップフロッ
プ13のQ elfs %に接続されているので、ナン
ドゲート12の出力がHレベルからLレベルになればフ
リップフロップ13の出力はHレベルからLレベルとな
り、この信号が後述するホールド信号となる。
波形整形器4の出力は増幅器14及びインバータ15を
介して位相比較器16に供給される.位相比較器16で
はパルスの立下がりを検出しその位相差に比例したDC
出力を動作位置範囲設定器l7に供給する.この動作位
置範囲設定器l7には可変抵抗器l8を接続し、その出
力が、フェーダが最大位置にあるときにOとなり、最小
位置にあるときに所定の値となるように設定する。
符号20はホールド付DC変換回路である。前記動作範
囲設定器l7の出力をコンパレータ2lに加え、このコ
ンパレータの出力はインバータ22を介してナンドゲー
ト23の一方の入力端子に供給するとともにナンドゲー
ト24の一方の端子に直接供給する。
一方、前述のプリンプフロンプ13の頁端子から取り出
されたホールド信号はアンドゲート25の一方の端子へ
供給され、アンドゲート25の他方の端子へはパルス発
生器26から発生したパルスを供給する。ナンドゲート
23. 24のそれぞれの他方の入力端子には、前記ア
ンドゲート25の出力を供給する。
従って、ホールド信号がHレベルのとき、即ちワイプパ
ターンが接触線に接触していないときには、パルス発生
器26で発生したパルスがナンドゲート23. 24に
加えられる。ワイプパターンが接触線に接触し、ホール
ド信号がLレベルになると、アンドゲート25はパルス
を遮断し、これ以上ワイプパターンサイズが大きくなっ
ても、DC変換回路20の出力は接触時のレベルを保つ
こととなる。ナンドゲート23. 24の出力は、アン
プダウンカウンタ27,28に供給される。コンバレー
タ21の出力の正負によりアップまたはダウンのいずれ
かのカウンタが動作し、この出力をD/^コンバータ2
9によ,ってDC値に変換し、コンバレータ21の他方
の人力端子に供給すると共に、フィルタ30を介して高
周波或分を除去して出力する。従って、DC変換回路2
0の人出力は同一レベルになる。
DC変換回路20の出力は、加算量設定器3lに供給さ
れる。ここで設定される加算量は、DC変換器2oの出
力が所定量からOへ変化するとき、その変化量に比例し
てOから所定値へ変化する。符号32はその変化率の設
定器である。加算量設定2S31で設定した加算量は、
加算器33に供給され、ポジショナ34で設定された電
圧と加算され、その和yは乗算器35に供給される。一
方、乗算器35には前述の動作範囲設定器17の出力X
が供給されており、その積、p=kxy (kは比例定
数)をポジショナ位相器2へ供給するようにする。
第4図はパターンサイズを表す動作範聞設定器17の出
力Xに対するパターンの中心位置を表す乗算器35の出
力pの特性図である。フェーダ5をワイプパターンが最
小になる値にすると、動作範囲設定器17の出力Xは最
大値となり.、ポジショナ34を動作させることによっ
て、ワイブ中心は第4図におけるf−f線上を動く。フ
ェーダ最小の状態でワイプパターン中心位置をa点に設
定したとき、従来のようにDC変換器20を欠く場合、
即ちyの値が一定である場合は、フェーダを大きくする
につれてpは第4図の破線a−Oに示すとおり、Xに比
例して減少し、パターン中心位置は画面の中心0へ近づ
くこととなる。本発明においては、DCi換器を具えて
おり、yの値はパターン外周が接触線に接触するまでは
補正されて大きくなり、pも破線a−o上の値より大き
くなる。加算量設定器31の可変抵抗器32を調整して
、パターン外周が接触線に接触するC点におけるpの値
がa点におけるPの値と同一値になるようにすると、フ
ェーダ5を操作してパターンサイズを大きくしたとき、
ワイプパターンの中心位置は、yの値が大きくなって、
pの値は変化しないため、第4図におけるa点から水平
に引いた線上を動く。即ち、ワイプパターンは中心位置
が固定されたままサイズのみが大きくなる。この水平に
引いた線上の一点bからの垂線が破L’A a − o
と交わる点をb′とすれば、bb’ はDC変換器20
によって加えられた加算量、即ちyの値の補正量である
。a点から水平に引いた線と接触線f点から中心0に向
かって引いた直線r−oとの交点をCとすると、パター
ン中心がc点に達するとき、ワイプパターンの外周の一
点が接触線、即ち水平方向を規定するーの画粋に接触す
ることとなる。この後、アンドゲート25からのホール
ド信号によってDC変換器20の出力がC点における値
に固定され、従ってyの値も固定されるので、パターン
サイズが大きくなるにつれて、その中心位置は直線c−
o上を動くようになる。
この場合、DC変換回路20による制御を行わないとき
よりも中心位置の変化は早くなる。
第5図は、代表的なXの値に対する画面上のワイブ中心
位置及びサイズを表す図である。上記述べた動きは水平
方向でも垂直方向でも同しであるから、画面上での中心
位置の動きは両者のベクトル和となる。以下、この動き
を第5図に基づいて説明する。ワイプパターンが円であ
り、その中心がC点にある場合、フェーダレバーをパタ
ーンが大きくなる方向に動かすとき、円外周がいずれの
接触線(画枠)にも接触しないときは、円B1のように
パターン中心はC点で固定されたままパターンサイズが
大きくなる。サイズがだんだん大きくなって、円B2よ
うに円周の一点が接触線vLに接触すると、パターン中
心Cは水平方向に画面中心に近づくように動きを開始す
るが、円B2の外周は垂直方向上方の接触線貼に接触し
ていないので、パターン中心Cは垂直方向においては同
じ値を保ちながら水平方向にのみ移動する。(円81)
この間、パターンは水平方向左側の接触線vLと一点で
接触するか、二点で交叉するかのいずれかとなり、離れ
ることはない。パターン中心がC1点まで移動し、円B
4のように円外周が接触vAHIIに接触すると、パタ
ーン中心は上記CI点と画面中心CCとを結ぶ線上を移
動する。この間、パターンは接触線HUと一点で接触す
るか、二点で交叉するかのいずれかとなり、接触線HL
lから離れないことは上記と同様である。このCl点と
画面中心CCとを結ぶ線上の動きは、パターン中心が画
面中心CCに至るまで続く。パターン中心が画面中心C
Cに至って、パターン外周が垂直方向の接触線H.及び
HDに接触したところで、パターン中心点の動きは止ま
り、その後は、ワイプパターンが画面全体をカバーする
までパターンサイズのみを大きくしていき、ワイプを完
成させる。
(発明の効果) 以上説明したように、本発明によれば、フェーダによっ
てワイプパターンサイズを大きくしても、ワイプパター
ンの中心はパターンが接触線に接触するまでは移動せず
、接触線に接触した後初めて画面の中心に向かって移動
するので、ワイプ中心を任意の点に設定した演出効果を
十分に発揮することができると共に、双子現象やパター
ンが欠けるというような欠点を生ずることなく、極めて
自然なワイプを行うことができる。
接触線は画面上の任意の位置に、任意の数だけ設定でき
るので、パターンがディスプレイの外枠によって欠ける
ようなことも生しず、接触線を画面の内部に設定するこ
とによって特殊な効果を上げることもできる。
更に、ワイプパターンが接触線に接触していない間はフ
エーダとポジシゴナは別々かつ任意に設定することがで
きるので、ワイプパターンの中心を設定するときの操作
性がよく、操作の所要時間を著しく短縮することができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は水平及び垂直プランキング信号と画面上のワイ
プパターンとの関係を示す図、第2図は本発明の一実施
例の構戒を示すブロック図、 第3図は接触線の設定方法を説明するための図、第4図
はワイプパターンのサイズと乗算器の出力の特性図、 第5図はワイプパターンの大きさの変化に対するワイプ
中心位置の軌跡を示す図である。 1・・・プランキング信号人力端子 2・・・ボジシゴナ位相器 3・・・基本波発生器4・
・・波形戒形器    5・・・フエーダ6・・・出力
端子 7.9・・・マルチバイブレーク 8,10・・・位相調整抵抗器 11・・・インバータ    12・・・ナンドゲート
13・・・フリップフロップ l4・・・増幅器15・
・・インバータ    16・・・位相比較器17・・
・DC増幅器     18・・・可変抵抗器2l・・
・コンバレータ   22・・・インバータ23. 2
4・・・ナンドゲート25・・・アンドゲ−26・・・
パルス発生器 27. 28・・・アップダウンカウンタ29・・・D
/Aコンバータ  30・・・フィルタ31・・・DC
増幅器     32・・・可変抵抗器33・・・加算
器      34・・・ポジショナ35・・・乗算器 ト 第l 図 第2図 第5図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、映像信号をワイプするためのワイプパターンを決め
    る信号を発生するワイプパターン信号発生手段と、画面
    上でのワイプパターンの開始位置を決めるためのポジシ
    ョン信号を発生するポジショナと、ワイプパターンのサ
    イズを決めるためのフェーダ信号を発生するフェーダと
    、前記ポジショナ及びフェーダからの出力の積をとる乗
    算器と、該乗算器の出力を受け、ワイプパターンのサイ
    ズの変化に応じてワイプパターンの中心位置を画面中心
    方向に移動させるポジショナ位相器とを有するワイプパ
    ターン自動位置制御装置において、あらかじめ設定して
    ある接触線にワイプパターンの少なくとも一部が接触す
    るまでは前記乗算器出力を一定に保ってワイプパターン
    の中心位置を変化させず、ワイプパターンの少なくとも
    一部が前記接触線に接触した後はワイプパターンのサイ
    ズの変化に応じて変化する乗算器出力を前記ポジショナ
    位相器に供給してワイプパターンの中心位置を画面中心
    方向に移動させる制御手段を設けたことを特徴とするワ
    イプパターン自動位置制御装置。
JP1191506A 1989-07-26 1989-07-26 ワイプパターン自動位置制御装置 Pending JPH0357379A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1191506A JPH0357379A (ja) 1989-07-26 1989-07-26 ワイプパターン自動位置制御装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1191506A JPH0357379A (ja) 1989-07-26 1989-07-26 ワイプパターン自動位置制御装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0357379A true JPH0357379A (ja) 1991-03-12

Family

ID=16275786

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP1191506A Pending JPH0357379A (ja) 1989-07-26 1989-07-26 ワイプパターン自動位置制御装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0357379A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6042311A (en) * 1998-03-26 2000-03-28 Nitto Kohki Co., Ltd. Chamfering apparatus

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6042311A (en) * 1998-03-26 2000-03-28 Nitto Kohki Co., Ltd. Chamfering apparatus

Similar Documents

Publication Publication Date Title
KR20040003225A (ko) 프린팅 시스템에 있어서 이미지의 색상 조정방법 및 이를위한 그래픽 사용자 인터페이스
JPH0588032B2 (ja)
CN103873800A (zh) 一种投影显示图像调节方法及电子设备
JPH06350917A (ja) キーフレームを用いたビデオ効果発生方法
JPH11355695A (ja) 映像信号処理装置
JPH0698259A (ja) スイッチャーミキサの優先度構成
JP2014119621A (ja) 画像処理装置、および画像処理方法
JPH0357379A (ja) ワイプパターン自動位置制御装置
GB2305584A (en) Automatic picture-size adjusting for a video display
JP2001177846A (ja) ホワイトバランス調整方法及びその方式並びに画像表示装置
JP3056618B2 (ja) ワイプ・ソリッド発生器を用いたパターン発生方法
JP2001086527A (ja) スプライン補間を用いたコンバージェンス調整装置及び方法
KR101223067B1 (ko) 화상 표시 장치 및 화상 표시 방법
JP2003046908A (ja) 投影型画像表示装置
JP2008122800A (ja) 画像表示装置
JPH02280584A (ja) 映像キー装置
JP2023014566A (ja) 制御方法及びプロジェクター
JP3092259B2 (ja) 画像処理装置
JP2833654B2 (ja) 図形処理装置
JPS5912067B2 (ja) 特殊効果信号発生装置
JPS5897958A (ja) 画素密度変換による画像の拡大・縮小方法
KR100239954B1 (ko) 콘버젼스 조정방법
JP2629825B2 (ja) 縮倍率指定装置
JPS648953B2 (ja)
JPS6322116B2 (ja)