JPH0357403A - 照明を施した傘 - Google Patents
照明を施した傘Info
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- JPH0357403A JPH0357403A JP18237689A JP18237689A JPH0357403A JP H0357403 A JPH0357403 A JP H0357403A JP 18237689 A JP18237689 A JP 18237689A JP 18237689 A JP18237689 A JP 18237689A JP H0357403 A JPH0357403 A JP H0357403A
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- 238000005286 illumination Methods 0.000 title claims description 14
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 2
- 230000004397 blinking Effects 0.000 claims 7
- 230000003213 activating effect Effects 0.000 claims 1
- 230000004907 flux Effects 0.000 claims 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 abstract 1
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000002349 favourable effect Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は傘に関するものであり、特に、荒れた天候で傘
を使用する人の視認性を向上させるための装置及び方法
に関するものである. (従来技術) よく知られているように、傘は、視認性を損なう気象状
況の下に最6頻繁に使用される。このような状況、特に
夜では、自動車の運転者及びその他の者が、傘の使用者
を視認することは困難であり,傘を使用する上記人間に
とって危険な状況が生ずる.また,視認性の減少によっ
て、傘の使用者は、近付いてくる自動車,電柱及び他の
支柱のような接近する物体を視認することが困難になる
. 傘の視認性を向上させる従来の試みには、他人が傘及び
傘の使用者をよりよく見えるようにするために、傘の覆
いを明るくあるいは反射性物質で作ることが含まれてい
る.逆に,傘の覆いの少なくとも一部に透明な部分を作
ることに よって、使用者による視認性を改善する試みちある。こ
れらの解決方法は有益ではあるけれども、本問題を解決
するのに適当ではない。
を使用する人の視認性を向上させるための装置及び方法
に関するものである. (従来技術) よく知られているように、傘は、視認性を損なう気象状
況の下に最6頻繁に使用される。このような状況、特に
夜では、自動車の運転者及びその他の者が、傘の使用者
を視認することは困難であり,傘を使用する上記人間に
とって危険な状況が生ずる.また,視認性の減少によっ
て、傘の使用者は、近付いてくる自動車,電柱及び他の
支柱のような接近する物体を視認することが困難になる
. 傘の視認性を向上させる従来の試みには、他人が傘及び
傘の使用者をよりよく見えるようにするために、傘の覆
いを明るくあるいは反射性物質で作ることが含まれてい
る.逆に,傘の覆いの少なくとも一部に透明な部分を作
ることに よって、使用者による視認性を改善する試みちある。こ
れらの解決方法は有益ではあるけれども、本問題を解決
するのに適当ではない。
(発明の構成)
本発明によって、従来の傘の視認性は,一あるいは複数
の電池で作動する発光装置を備えた傘を提供することに
よって増大する6そのため、押明されたときには、上記
発光装置は傘及びこの傘を使用する者の視認性を向上さ
せるように作動する. 本発明の好ましい実施例においては、従来構造の傘が,
視認性にとって好ましい位置、例えば傘のリブ構造のう
ち、覆いを支えるリブの自由端に取付けられた発光装置
を備えている。取っ手あるいは傘の軸の下側端部は,電
源(例えば電池)、発光装置のためのオンオフスイッチ
制御器、及び必要な配線を保持するように形成されてお
り,当該配線は、電源と,発光装置の昭明状態及び非照
明状態の選択を制御するためのスイッチ制御器とを結ん
でいる。
の電池で作動する発光装置を備えた傘を提供することに
よって増大する6そのため、押明されたときには、上記
発光装置は傘及びこの傘を使用する者の視認性を向上さ
せるように作動する. 本発明の好ましい実施例においては、従来構造の傘が,
視認性にとって好ましい位置、例えば傘のリブ構造のう
ち、覆いを支えるリブの自由端に取付けられた発光装置
を備えている。取っ手あるいは傘の軸の下側端部は,電
源(例えば電池)、発光装置のためのオンオフスイッチ
制御器、及び必要な配線を保持するように形成されてお
り,当該配線は、電源と,発光装置の昭明状態及び非照
明状態の選択を制御するためのスイッチ制御器とを結ん
でいる。
本発明の好ましい形式においては、上記スイッチ制御器
は複数の位置をとることができるスライドスイッチを有
する。1つの位置は発光装置の定常的な照明を提供し、
6つ一つの位置では発光装置が自動的に点滅し、それゆ
え電池の寿命及び視認性を高める。第3の位置は照明を
終了する。
は複数の位置をとることができるスライドスイッチを有
する。1つの位置は発光装置の定常的な照明を提供し、
6つ一つの位置では発光装置が自動的に点滅し、それゆ
え電池の寿命及び視認性を高める。第3の位置は照明を
終了する。
本発明の他の形においては、傘の軸の取っ手端部は、収
納可能かつ旋回可能でさまざまな方向でロックできる懐
中電灯機構を保持するように形成される。この懐中電灯
機構は、発光装置で使用される電源及びスイッチ制御器
とは独立した電源及びスイッチ制御器で作動する.旋回
可能な懐中電灯の使用は,使用者が懐中電灯を保持する
必要なく,傘の使用者の視認度を改善する。
納可能かつ旋回可能でさまざまな方向でロックできる懐
中電灯機構を保持するように形成される。この懐中電灯
機構は、発光装置で使用される電源及びスイッチ制御器
とは独立した電源及びスイッチ制御器で作動する.旋回
可能な懐中電灯の使用は,使用者が懐中電灯を保持する
必要なく,傘の使用者の視認度を改善する。
本発明の他の特徴及び有利性は、好ましい実施例が添付
図面と共に詳細に述べられている次の記述から明らかと
なるであろう。
図面と共に詳細に述べられている次の記述から明らかと
なるであろう。
(実施例)
各図、特に第1図で、本発明の照明装置を保持するよう
に改変され、全体的に参照番号lで示された、概ね標準
的構成の傘が示されている。図示されているように、傘
lは軸2を包含し、当該軸2の上r#3において通常の
方法で複数の支持リブ6が固定されている.既知の設計
及び構成の覆い8は支持リブ6に貼りつけられ、あるい
は他の方法で取付けられている。上記リブは、たたまれ
た状態と開いた状態をとることができるように旋回可能
に上記軸に取付けられており,たたまれた状態では,リ
ブ6及び覆い8は簡単に運ぶことができるコンパクトな
形を形成するように軸の回りにあり、開いた状態では.
iい8が第1図に示すように雨をよける形に配置される
. リプ6の各々の自由端に発光装置l4が取付けられてお
り、当該発光装置は、例えば懐中電灯の電池で作動する
ような低電力で発光するタイプの電球が好ましい6さら
に,発光装置15が軸2の自由端3の末端に取付けられ
て6よい(該装置は第1図に示すように開いた覆い8の
上に突き出ている). 取っ手紐l2を有している取っ手組立体10か,軸2の
下側端部4で形成されている。前記取っ手組立体10は
必要なスイッチ装置をスイッチコントロールユニット1
6の形で保持するように組立てられる。発光装置l4の
照明を制御(例えば、照明装置のスイッチを入れたり切
ったり)するための電m(図示せず)は、取っ手組立体
10の中に含まれ、取っ手組立体の内部に開く摺動可能
なあるいは蝶番付けの板(図示せず)のような従来手段
によって近付くことができるのが好ましい. 第2図を参照して、取っ手組立体10がさらに詳しく図
示されている.図示されているように、上記取っ手組立
体10はその末端部で溝あるいは空洞18を有するよう
に形成されており、懐中電灯組立体30が旋回できるよ
うに取付けられている.旋回ビン32は,懐中電灯組立
体30が上記旋回ビン32の回りに360゜回転できる
ように、軸の下側端部4を突き抜けて懐中電灯組立体3
0を固定している.上記懐中電灯組立体30は収納され
た位置をとることらでき(第3図)、当該状態では懐中
電灯組立体30はほぼ空洞l8に納まっている。そのか
わり懐中電灯組立体30は、第2図に示す使用位置まで
旋回ビン32の回りに回転することができる.第2図は
、軸2に対してほぼ90’回転した懐中電灯組立体30
を示しているけれども、懐中電灯組立体30は如何なる
所望の角度に回転することもできる。懐中電灯組立体3
0は、構造においては従来通りであり、発光端部35を
有ずるボディ34、端部35に配置された電球36、ス
イッチ38、及び電池40(点綿で示す)から構成され
る。
に改変され、全体的に参照番号lで示された、概ね標準
的構成の傘が示されている。図示されているように、傘
lは軸2を包含し、当該軸2の上r#3において通常の
方法で複数の支持リブ6が固定されている.既知の設計
及び構成の覆い8は支持リブ6に貼りつけられ、あるい
は他の方法で取付けられている。上記リブは、たたまれ
た状態と開いた状態をとることができるように旋回可能
に上記軸に取付けられており,たたまれた状態では,リ
ブ6及び覆い8は簡単に運ぶことができるコンパクトな
形を形成するように軸の回りにあり、開いた状態では.
iい8が第1図に示すように雨をよける形に配置される
. リプ6の各々の自由端に発光装置l4が取付けられてお
り、当該発光装置は、例えば懐中電灯の電池で作動する
ような低電力で発光するタイプの電球が好ましい6さら
に,発光装置15が軸2の自由端3の末端に取付けられ
て6よい(該装置は第1図に示すように開いた覆い8の
上に突き出ている). 取っ手紐l2を有している取っ手組立体10か,軸2の
下側端部4で形成されている。前記取っ手組立体10は
必要なスイッチ装置をスイッチコントロールユニット1
6の形で保持するように組立てられる。発光装置l4の
照明を制御(例えば、照明装置のスイッチを入れたり切
ったり)するための電m(図示せず)は、取っ手組立体
10の中に含まれ、取っ手組立体の内部に開く摺動可能
なあるいは蝶番付けの板(図示せず)のような従来手段
によって近付くことができるのが好ましい. 第2図を参照して、取っ手組立体10がさらに詳しく図
示されている.図示されているように、上記取っ手組立
体10はその末端部で溝あるいは空洞18を有するよう
に形成されており、懐中電灯組立体30が旋回できるよ
うに取付けられている.旋回ビン32は,懐中電灯組立
体30が上記旋回ビン32の回りに360゜回転できる
ように、軸の下側端部4を突き抜けて懐中電灯組立体3
0を固定している.上記懐中電灯組立体30は収納され
た位置をとることらでき(第3図)、当該状態では懐中
電灯組立体30はほぼ空洞l8に納まっている。そのか
わり懐中電灯組立体30は、第2図に示す使用位置まで
旋回ビン32の回りに回転することができる.第2図は
、軸2に対してほぼ90’回転した懐中電灯組立体30
を示しているけれども、懐中電灯組立体30は如何なる
所望の角度に回転することもできる。懐中電灯組立体3
0は、構造においては従来通りであり、発光端部35を
有ずるボディ34、端部35に配置された電球36、ス
イッチ38、及び電池40(点綿で示す)から構成され
る。
懐中電灯組立体30は,懐中電灯ボディ34及び下側の
軸の端部4の内側表面との間の摩擦によって所望の回転
角で保持される。この摩擦を増大させるため、懐中電灯
のボディ34の表面はいくつかの隆起したリブ42を有
しており、当該リブは旋回軸32が懐中電灯のボディ3
4を突き抜けている部分から放射状に延びている。同様
に、軸の下側端部4の内側表面は、いくつかの同じ形状
した溝52を有しており、当該溝は隆起したリプ42と
噛み合うように形成されている。使用の際、これらのリ
ブ42及び満52(点線で示す)との間の摩擦接触及び
噛み合いによって、懐中電灯組立体30が旋回軸32の
回りを回転し、選択された任意の角度で保持される。
軸の端部4の内側表面との間の摩擦によって所望の回転
角で保持される。この摩擦を増大させるため、懐中電灯
のボディ34の表面はいくつかの隆起したリブ42を有
しており、当該リブは旋回軸32が懐中電灯のボディ3
4を突き抜けている部分から放射状に延びている。同様
に、軸の下側端部4の内側表面は、いくつかの同じ形状
した溝52を有しており、当該溝は隆起したリプ42と
噛み合うように形成されている。使用の際、これらのリ
ブ42及び満52(点線で示す)との間の摩擦接触及び
噛み合いによって、懐中電灯組立体30が旋回軸32の
回りを回転し、選択された任意の角度で保持される。
第3図を参照して、取っ手組立体10の旋回ロック機構
が側面図で詳細に示されている。第3図は,上方に回転
し軸2の空洞l8の内側に納められた懐中電灯組立体3
0を示している。図からわかるように、懐中電灯組立体
30は、リブ42及び溝52との間の摩擦接触によって
、この納められた位置に保持される。
が側面図で詳細に示されている。第3図は,上方に回転
し軸2の空洞l8の内側に納められた懐中電灯組立体3
0を示している。図からわかるように、懐中電灯組立体
30は、リブ42及び溝52との間の摩擦接触によって
、この納められた位置に保持される。
第2図及び第5A図を参押して、コントロールユニット
L6は、3切換えスイッチ70、スイッチング回路72
、電池80(点綿で示す)、及び接続&’i!82を包
含するものとして示されている。
L6は、3切換えスイッチ70、スイッチング回路72
、電池80(点綿で示す)、及び接続&’i!82を包
含するものとして示されている。
3切換えスイッチ70の位置ABCは、第lの位置Aへ
作動させて、電池80、配線82,及び発光装置l4の
間の電気回路100を開いて発光装置14を消灯し、第
2の位置Bへ作動させて、電池80と発光装置l4との
間の電気回路をつないで点灯させ、第3の位置Cへ作動
させて,スイッチング回路72を電気回路100内に配
置する。
作動させて、電池80、配線82,及び発光装置l4の
間の電気回路100を開いて発光装置14を消灯し、第
2の位置Bへ作動させて、電池80と発光装置l4との
間の電気回路をつないで点灯させ、第3の位置Cへ作動
させて,スイッチング回路72を電気回路100内に配
置する。
スイッチング回路72は、点滅作動をさせるために電源
80を発光装置14に交互に接続したり遮断したりする
ための従来の回路あるいは部品である. 第4図は、懐中電灯組立体30の発光端部35が装飾的
なキャラクター90の形式である実施例を示している。
80を発光装置14に交互に接続したり遮断したりする
ための従来の回路あるいは部品である. 第4図は、懐中電灯組立体30の発光端部35が装飾的
なキャラクター90の形式である実施例を示している。
第5B図は、本発明における懐中電灯組立体30を点灯
させるために用いる回路101のブロックダイヤグラム
である。
させるために用いる回路101のブロックダイヤグラム
である。
使用の際、傘lは通常の方法で開かれる。開いた状態に
おいては、覆い8が第1図に示されるように開いており
、発光装置l4は遮られていない。もし使用者が傘の視
認性を向上させようとするならば、3切換えスイッチ7
0を位置Aから位置Bに移動させ、発光装置l4及びl
5を点灯させる。ちし望むならば,3切換えスイッチ7
0を位置Cにして、装置l4を自動的に点滅させること
ができる。ちちろん、もはや視認性を高める必要がない
場合は、3つのスイッチ70を位置Aに戻して、発光装
置l4及び15を消灯することができる。
おいては、覆い8が第1図に示されるように開いており
、発光装置l4は遮られていない。もし使用者が傘の視
認性を向上させようとするならば、3切換えスイッチ7
0を位置Aから位置Bに移動させ、発光装置l4及びl
5を点灯させる。ちし望むならば,3切換えスイッチ7
0を位置Cにして、装置l4を自動的に点滅させること
ができる。ちちろん、もはや視認性を高める必要がない
場合は、3つのスイッチ70を位置Aに戻して、発光装
置l4及び15を消灯することができる。
使用者が懐中電灯組立体30を使用したいときは、前記
懐中電灯組立体34を押すことにより、空洞工8に納ま
っている位置から回転させてはずすことができる。懐中
電灯組立体30はさらに通常の方法でスイッチ38によ
り点灯あるいは消灯することができる。さらに懐中電灯
組立体30は,所望の回転位置に回転し、リブ42及び
溝52との間の摩擦によって前記角度で保持される。
懐中電灯組立体34を押すことにより、空洞工8に納ま
っている位置から回転させてはずすことができる。懐中
電灯組立体30はさらに通常の方法でスイッチ38によ
り点灯あるいは消灯することができる。さらに懐中電灯
組立体30は,所望の回転位置に回転し、リブ42及び
溝52との間の摩擦によって前記角度で保持される。
一旦、懐中電灯組立体30が所望の角度で保持されたな
らば,傘の軸2を移動させることによって、さらに如何
なる方向も向けることができる。
らば,傘の軸2を移動させることによって、さらに如何
なる方向も向けることができる。
この方法において、傘の使用者は、懐中電灯を開いた手
で持つ必要なしに,必要な方向に懐中電灯を向けること
ができる有益さを有している6改変及び多様性は、特許
請求の範囲で定められた本発明の趣旨から外れることな
く、開示された実施例に対してなされつる.例えば、第
5図は発光装置l4及びl5を低電力の白熱電球として
示したが,それらは発光ダイオードであってもよく、電
球36は白熱電球として示したが、これら同様である.
他のタイプの発光装置がどちらかの応用で使用されても
よいことは理解されるであろう。さらに、第5図は、並
列接続された発光装置14を示したが、当業者ならば、
発光装置l4が他の方注、例えば直列に接続することが
できることは理解できるであろう。さらに発光装置14
は傘1の他の位置で使用されてちよい,
で持つ必要なしに,必要な方向に懐中電灯を向けること
ができる有益さを有している6改変及び多様性は、特許
請求の範囲で定められた本発明の趣旨から外れることな
く、開示された実施例に対してなされつる.例えば、第
5図は発光装置l4及びl5を低電力の白熱電球として
示したが,それらは発光ダイオードであってもよく、電
球36は白熱電球として示したが、これら同様である.
他のタイプの発光装置がどちらかの応用で使用されても
よいことは理解されるであろう。さらに、第5図は、並
列接続された発光装置14を示したが、当業者ならば、
発光装置l4が他の方注、例えば直列に接続することが
できることは理解できるであろう。さらに発光装置14
は傘1の他の位置で使用されてちよい,
第I図は、本発明によって組み立てられた傘の斜視図で
ある。 第2図は,第1図で示した傘の取っ手組立体の拡大斜視
図であり、コントロールユニット及び懐中電灯組立体を
示している。 第3図は、第2図の取っ手組立体の側面図であり、上記
取っ手組立体に形成された空洞内に収納された懐中電灯
組立体を示す。 第4図は、装飾的な照明キャラクターを包含した第2図
の懐中電灯ユニットの代替実施例の斜視図である。 第5a図及び第5b図は、各々第1図の傘で使用できる
照明電気回路の回路図である。 l ・ ・ ・ 2 ・ ・ ・ 6 ・ ・ ・ 8 ・ ・ ・ 1 0 ・ ・ 1 3 ・ ・傘 ・軸 ・支持リブ ・覆い ・取っ手組立体 ・解明装置 l 4、 l 6 ・ 30 ・ 32 ・ 42 ・ 52 ・ 72 ・ 80 ・ 15 ・・発光装置 ・・コントロールユニット ・・懐中電灯組立体 ・・旋回ビン ・・リブ ・・溝 ・・スイッチング回路 ・・電源
ある。 第2図は,第1図で示した傘の取っ手組立体の拡大斜視
図であり、コントロールユニット及び懐中電灯組立体を
示している。 第3図は、第2図の取っ手組立体の側面図であり、上記
取っ手組立体に形成された空洞内に収納された懐中電灯
組立体を示す。 第4図は、装飾的な照明キャラクターを包含した第2図
の懐中電灯ユニットの代替実施例の斜視図である。 第5a図及び第5b図は、各々第1図の傘で使用できる
照明電気回路の回路図である。 l ・ ・ ・ 2 ・ ・ ・ 6 ・ ・ ・ 8 ・ ・ ・ 1 0 ・ ・ 1 3 ・ ・傘 ・軸 ・支持リブ ・覆い ・取っ手組立体 ・解明装置 l 4、 l 6 ・ 30 ・ 32 ・ 42 ・ 52 ・ 72 ・ 80 ・ 15 ・・発光装置 ・・コントロールユニット ・・懐中電灯組立体 ・・旋回ビン ・・リブ ・・溝 ・・スイッチング回路 ・・電源
Claims (10)
- (1)上部軸端部及び下部軸端部を備える軸、前記上部
軸端部に接続されたリブ、及び前記リブをカバーする外
側部を備える覆いを有するタイプの傘において、 上記覆いの外側部に取付けられた照明手段、電源、 上記照明手段を上記電源に接続するための回路手段であ
って、上記照明手段のスイッチを入れたり切ったりする
ための手段を包含する回路手段、 を包含する視認性向上装置。 - (2)上記照明手段が、自動的に点滅するための回路手
段を包含する請求項(1)記載の視認性向上装置。 - (3)上記電源、上記回路手段、及び自動的に点滅する
ための回路手段を上記下部軸端部に収納するための手段
を包含する請求項(1)記載の視認性向上装置。 - (4)選択された方向に光束を向けるため、上記下部軸
端部に旋回可能かつ収納可能なように取付けられた懐中
電灯を包含する請求項(1)記載の視認性向上装置。 - (5)上記懐中電灯が発光する端部を有し、装飾的な動
物の頭部が上記発光する端部に取付けられ、前記頭部が
上記懐中電灯からの光が通り抜けることができる領域を
包含している請求項(4)記載の視認性向上装置。 - (6)上部軸端部及び下部軸端部を備える軸、前記上部
軸端部に接続されたリブ、及び前記リブをカバーする外
側部を備える覆いを有するタイプの傘において、 上記覆いの外側部に取付けられた発光ダイ オード、 電源、 上記照明手段を上記電源に接続するための回路手段であ
って、上記照明手段のスイッチを入れたり切ったりする
ための手段を包含する回路手段、 上記発光ダイオードを自動的に点滅させるための手段、 上記電源、上記回路手段、及び自動的に点滅するための
回路手段を上記下部軸端部に収納するための手段、 選択された方向に光束を向けるため、上記下部軸端部に
回転可能かつ収納可能に取付けられた懐中電灯 を包含する視認性向上装置。 - (7)上記懐中電灯が発光する端部を有し、装飾的な動
物の頭部が上記発光する端部に取付けられ、前記頭部が
上記懐中電灯からの光が通り抜けることができる領域を
包含している請求項(6)記載の視認性向上装置。 - (8)上部軸端部及び下部軸端部を備える軸、前記上部
軸端部に接続されたリブ、及び前記リブをカバーする外
側部を備える覆いを有するタイプの傘において、 選択された方向に光束を向けるため、上記下部軸端部に
回転可能かつ収納可能に取付けられた懐中電灯 を包含する視認性向上装置。 - (9)上記覆いの外側部に取付けられた照明手段、電源
、 上記照明手段を上記電源に接続するための回路手段であ
って、上記照明手段のスイッチを入れたり切ったりする
ための手段、及び上記照明手段を自動的に点滅させる手
段を包含する回路手段、 上記電源、上記回路手段、及び自動的に点滅するための
回路手段を上記下部軸端部に収納するための手段、 をさらに包含する請求項(8)記載の視認性向上装置。 - (10)上部軸端部及び下部軸端部を有する軸、上記上
部軸端部に接続されたリブ、及び上記リブを覆う外側部
を有する覆いを包含するタイプの傘の視認性を向上させ
る方法において、 上記覆いの外側部に照明手段を取付けるス テップ、 上記照明手段を作動させるステップ、 上記照明手段を自動的に点滅させるステッ プ、 上記下部軸端部に、旋回可能かつ収納可能に懐中電灯を
取付けるステップ、及び 上記懐中電灯からの光束を所望の方向に向けるステップ を包含する傘の視認性を向上させる方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18237689A JPH0357403A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 照明を施した傘 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18237689A JPH0357403A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 照明を施した傘 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357403A true JPH0357403A (ja) | 1991-03-12 |
Family
ID=16117229
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18237689A Pending JPH0357403A (ja) | 1989-07-14 | 1989-07-14 | 照明を施した傘 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357403A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011229913A (ja) * | 2010-04-27 | 2011-11-17 | Tsung-Hong Tsai | 一体型発光部材を用いた傘構造の改良 |
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