JPH0357553Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0357553Y2 JPH0357553Y2 JP12544286U JP12544286U JPH0357553Y2 JP H0357553 Y2 JPH0357553 Y2 JP H0357553Y2 JP 12544286 U JP12544286 U JP 12544286U JP 12544286 U JP12544286 U JP 12544286U JP H0357553 Y2 JPH0357553 Y2 JP H0357553Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- flooring
- sealing material
- floor
- base
- adjacent
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 47
- 238000009408 flooring Methods 0.000 claims description 29
- 239000003566 sealing material Substances 0.000 claims description 25
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims description 5
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 description 9
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 4
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 239000002245 particle Substances 0.000 description 2
- 238000005406 washing Methods 0.000 description 2
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 1
- 229920001903 high density polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 239000004700 high-density polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000013618 particulate matter Substances 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
- 238000009736 wetting Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Reciprocating Conveyors (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、荷役作業を容易にし、該作業能率を
向上するために開発された往復動コンベア式荷台
床の自動制御装置に関するものである。
向上するために開発された往復動コンベア式荷台
床の自動制御装置に関するものである。
(従来の技術)
粉粒物等の積降しを容易にするために、車両
(貨物自動車)の荷台床を可動式とした往復動コ
ンベア式荷台床が開発されている。(特開昭58−
148106号、特開昭58−193810号、米国特許第
4143760号等) 前記荷台床aは第2図に示すように、多数の床
材1が車体の横根太2上に前後方向に並列に、か
つ、摺動可能に配設され、それら各床材1は、該
床材1の下面の横根太2間に左右方向に配設さ
れ、かつ、前後方向に摺動可能になされた3本の
駆動ビーム3a〜3cに接続部材4a〜4cを介
して巡ぐりに固定され、3つのグループ1a〜1
cに分けられている。
(貨物自動車)の荷台床を可動式とした往復動コ
ンベア式荷台床が開発されている。(特開昭58−
148106号、特開昭58−193810号、米国特許第
4143760号等) 前記荷台床aは第2図に示すように、多数の床
材1が車体の横根太2上に前後方向に並列に、か
つ、摺動可能に配設され、それら各床材1は、該
床材1の下面の横根太2間に左右方向に配設さ
れ、かつ、前後方向に摺動可能になされた3本の
駆動ビーム3a〜3cに接続部材4a〜4cを介
して巡ぐりに固定され、3つのグループ1a〜1
cに分けられている。
前記各駆動ビーム3a〜3cは前記横根太2の
下面に支持部材5を介してガイド部材8により前
後方向に摺動可能に配設された駆動部材6a〜6
cにそれぞれ固定されている。該駆動部材6a〜
6cの一端は車体後部近傍の前記床材1の下面に
配設されたシリンダ7a〜7cにそれぞれ連結さ
れて構成されている。
下面に支持部材5を介してガイド部材8により前
後方向に摺動可能に配設された駆動部材6a〜6
cにそれぞれ固定されている。該駆動部材6a〜
6cの一端は車体後部近傍の前記床材1の下面に
配設されたシリンダ7a〜7cにそれぞれ連結さ
れて構成されている。
前記各床材1は第3図に示すように横根太2上
に並列に固定されたガイドパイプ8に樹脂製のベ
アリング9を介して摺動可能に嵌合されており、
又、摺動移動の際の隣設する他の床材1との摺動
抵抗をなくすために若干の〓Hが設けられてい
る。そして、その〓Hから粉粒物等がこぼれたり
しないように弾性体で形成されたシール材10で
該〓Hを閉塞している。
に並列に固定されたガイドパイプ8に樹脂製のベ
アリング9を介して摺動可能に嵌合されており、
又、摺動移動の際の隣設する他の床材1との摺動
抵抗をなくすために若干の〓Hが設けられてい
る。そして、その〓Hから粉粒物等がこぼれたり
しないように弾性体で形成されたシール材10で
該〓Hを閉塞している。
(本考案が解決しようとする問題点)
しかしながら、この従来のシール構造では、床
材1のコーナー部が直角に形成され、又、シール
材10は該床材1の側面に形成されたシール材嵌
合溝1aに基部10aが嵌着され、シール部10
bの先端が隣接する他の床材1の上部コーナー部
に当接するようになされているため、該シール部
10bと床材1の間に幅狭で深い略V字形状をな
す溝hが形成されてしまう。このため該溝hに粉
粒物等が残滓物として溜つてしまうという問題が
あつた。
材1のコーナー部が直角に形成され、又、シール
材10は該床材1の側面に形成されたシール材嵌
合溝1aに基部10aが嵌着され、シール部10
bの先端が隣接する他の床材1の上部コーナー部
に当接するようになされているため、該シール部
10bと床材1の間に幅狭で深い略V字形状をな
す溝hが形成されてしまう。このため該溝hに粉
粒物等が残滓物として溜つてしまうという問題が
あつた。
しかも、従来のシール材10はそのシール部1
0bが上方に湾曲されており、又、リツプ部10
cは嵌着側の床材1に接合される形状となつてい
るために、荷台床a下面から洗車等による圧力水
が掛つた場合には、前記〓Hから該水が浸入し、
シール材10のシール部10bを押し上げて荷室
内に浸入して積荷等を濡らしてしまう虞れもあつ
た。
0bが上方に湾曲されており、又、リツプ部10
cは嵌着側の床材1に接合される形状となつてい
るために、荷台床a下面から洗車等による圧力水
が掛つた場合には、前記〓Hから該水が浸入し、
シール材10のシール部10bを押し上げて荷室
内に浸入して積荷等を濡らしてしまう虞れもあつ
た。
(本考案の目的)
そこで本考案は前記従来の問題点に鑑みてなさ
れたものであつて、粉粒物等の残滓物が溜ること
がなく、かつ、洗車水等が浸入することのないシ
ール構造を提供することを目的とするものであ
る。
れたものであつて、粉粒物等の残滓物が溜ること
がなく、かつ、洗車水等が浸入することのないシ
ール構造を提供することを目的とするものであ
る。
(目的を達成するための手段)
そのために本考案では、往復動コンベア式荷台
床におけるシール構造を、該荷台床を構成する各
床材の上面両側縁に長手方向に沿つてテーパー面
が形成され、そのうち一側のテーパー面にはシー
ル材の基部が嵌着されるシール材嵌合溝が該テー
パー面と平行に延設されていると共に、シール材
は弾性を有する樹脂材によつて形成され、基部と
該基部から斜め上方に延設され、前記テーパー面
と隣接する他の床材の他側に形成されたテーパー
面に下面が接合するように断面略円弧状に形成さ
れたシール部と、前記基部から斜め下方に延設さ
れ、隣接する前記床材の他側面に接合するリツプ
部とを有し、該シール材の基部が前記シール材嵌
合溝に嵌着されて互いに隣接する床材の〓が閉塞
されている構造とすることにより所期の目的を達
成するようにしたものである。
床におけるシール構造を、該荷台床を構成する各
床材の上面両側縁に長手方向に沿つてテーパー面
が形成され、そのうち一側のテーパー面にはシー
ル材の基部が嵌着されるシール材嵌合溝が該テー
パー面と平行に延設されていると共に、シール材
は弾性を有する樹脂材によつて形成され、基部と
該基部から斜め上方に延設され、前記テーパー面
と隣接する他の床材の他側に形成されたテーパー
面に下面が接合するように断面略円弧状に形成さ
れたシール部と、前記基部から斜め下方に延設さ
れ、隣接する前記床材の他側面に接合するリツプ
部とを有し、該シール材の基部が前記シール材嵌
合溝に嵌着されて互いに隣接する床材の〓が閉塞
されている構造とすることにより所期の目的を達
成するようにしたものである。
(作用)
前記構成により、シール材を床材のシール材嵌
合溝に嵌着させれば、そのシール部は互いに隣接
する床材のテーパー面上に載置された状態とな
り、該両テーパー面に沿つた断面略円弧状に形成
され、両テーパー面間に介装される。
合溝に嵌着させれば、そのシール部は互いに隣接
する床材のテーパー面上に載置された状態とな
り、該両テーパー面に沿つた断面略円弧状に形成
され、両テーパー面間に介装される。
又、リツプ部が隣接する他の床材の他側面に圧
接されることによつて、該リツプ部に下方向への
回動力が働き、該回動力によつてシール部の隣接
する他の床材のテーパー面に接合する先端側が下
方向に引張られるため、該先端側は前記テーパー
面に圧接される。一方シール部の基端側はシール
材嵌合溝に嵌着された基部によつて、該シール材
が取付けられた床材のテーパー面に圧接されるよ
うになされているため、リツプ部の圧接による回
動力が該基端側に掛ることがない。
接されることによつて、該リツプ部に下方向への
回動力が働き、該回動力によつてシール部の隣接
する他の床材のテーパー面に接合する先端側が下
方向に引張られるため、該先端側は前記テーパー
面に圧接される。一方シール部の基端側はシール
材嵌合溝に嵌着された基部によつて、該シール材
が取付けられた床材のテーパー面に圧接されるよ
うになされているため、リツプ部の圧接による回
動力が該基端側に掛ることがない。
(実施例)
以下本考案を図示せる実施例に随つて説明す
る。
る。
11は往復動コンベア式荷台床を構成する床材
であつて、該床材11は車体の横根太に並列に固
定されたスチール製のガイドパイプ12に樹脂製
のベアリング13を介して摺動可能に嵌合されて
いる。該床材11の上部コーナー部となる上面両
側縁には長手方向に沿つてテーパー面14a,1
4bが形成され、そのうち一側のテーパー面14
aには、後述するシール材16の基部17が嵌着
されるシール材嵌合溝15が該テーパー面14a
と平行に延設されている。
であつて、該床材11は車体の横根太に並列に固
定されたスチール製のガイドパイプ12に樹脂製
のベアリング13を介して摺動可能に嵌合されて
いる。該床材11の上部コーナー部となる上面両
側縁には長手方向に沿つてテーパー面14a,1
4bが形成され、そのうち一側のテーパー面14
aには、後述するシール材16の基部17が嵌着
されるシール材嵌合溝15が該テーパー面14a
と平行に延設されている。
16は前記床材11と隣接する他の床材21の
間に形成された〓Hを閉塞するシール材であつ
て、ゴム又は高密度ポリエチレン等の弾性を有す
る樹脂材によつて形成され、前記シール材嵌合溝
15に嵌着される基部17と、該基部17から斜
め上方に延設され、前記テーパー面14aと隣接
する他の床材21の他側に形成されたテーパー面
24bに下面が接合するように断面略円弧状に形
成されたシール部18と、前記基部17から斜め
下方に延設され、先端が隣接する他の床材21の
他側面21aに接合するリツプ部19とを有して
いる。
間に形成された〓Hを閉塞するシール材であつ
て、ゴム又は高密度ポリエチレン等の弾性を有す
る樹脂材によつて形成され、前記シール材嵌合溝
15に嵌着される基部17と、該基部17から斜
め上方に延設され、前記テーパー面14aと隣接
する他の床材21の他側に形成されたテーパー面
24bに下面が接合するように断面略円弧状に形
成されたシール部18と、前記基部17から斜め
下方に延設され、先端が隣接する他の床材21の
他側面21aに接合するリツプ部19とを有して
いる。
尚、図中付号22は隣接する他の床材21をベ
アリング23を介して摺動可能に車体に取付ける
ガイドパイプ、25は前記床材21の一側のテー
パー面24aに形成されたシール材嵌合溝であ
る。
アリング23を介して摺動可能に車体に取付ける
ガイドパイプ、25は前記床材21の一側のテー
パー面24aに形成されたシール材嵌合溝であ
る。
(本考案による効果)
以上述べたように本考案によれば、往復動コン
ベア式荷台床を構成する各床材の上面両側縁にテ
ーパー面を形成し、一側のテーパー面にシール材
嵌合溝を形成すると共に、シール材のシール部を
互いに隣接する床材の両テーパー面に接合するよ
うに断面略円弧状に形成し、かつ、リツプ部を隣
接する他の床材の他側面に接合させるようにした
ので、従来のように床材と床材の間にV字状の溝
が形成されることがないので、粉粒物等の残滓物
をなくすことができるのみならず、リツプ部とシ
ール部との二重シール構造とすることができるの
で、洗車時等の圧力水の浸入を確実に防止するこ
とができた。
ベア式荷台床を構成する各床材の上面両側縁にテ
ーパー面を形成し、一側のテーパー面にシール材
嵌合溝を形成すると共に、シール材のシール部を
互いに隣接する床材の両テーパー面に接合するよ
うに断面略円弧状に形成し、かつ、リツプ部を隣
接する他の床材の他側面に接合させるようにした
ので、従来のように床材と床材の間にV字状の溝
が形成されることがないので、粉粒物等の残滓物
をなくすことができるのみならず、リツプ部とシ
ール部との二重シール構造とすることができるの
で、洗車時等の圧力水の浸入を確実に防止するこ
とができた。
又、本考案によれば、シール部は互いに隣接す
るテーパー面によつて形成される凹部内に嵌合さ
れるので、該シール部が積荷によつて破損される
ことがない。
るテーパー面によつて形成される凹部内に嵌合さ
れるので、該シール部が積荷によつて破損される
ことがない。
さらに本考案によれば、リツプ部が従来品に比
べて長くなつたので、取付けも容易である等の効
果を有するものである。
べて長くなつたので、取付けも容易である等の効
果を有するものである。
第1図は本考案によるシール構造を示す荷台床
の要部の拡大断面図、第2図は荷台床とその駆動
装置を示す斜視図、第3図は従来のシール構造を
示す荷台床の要部の拡大断面図である。 11,21は床材、14a,14b,24a,
24bはテーパー面、15,25はシール材嵌合
溝、16はシール材、17は基部、18はシール
部、19はリツプ部。
の要部の拡大断面図、第2図は荷台床とその駆動
装置を示す斜視図、第3図は従来のシール構造を
示す荷台床の要部の拡大断面図である。 11,21は床材、14a,14b,24a,
24bはテーパー面、15,25はシール材嵌合
溝、16はシール材、17は基部、18はシール
部、19はリツプ部。
Claims (1)
- 多数の床材が前後方向に並列に、かつ、摺動可
能に配設され、それら各床材は該床材の下面に左
右方向に配設され、かつ、前後方向に摺動可能に
なされた少なくとも3本以上の駆動ビームに接続
部材を介して巡ぐりに固定されてグループが形成
され、さらに、前記各駆動ビームはその下面に前
後方向に摺動可能に配設された同数の駆動部材に
それぞれ固定され、該各駆動部材の一端は前記床
材の下面に配設された同数のシリンダにそれぞれ
連結され、該各シリンダをそれぞれ適宜駆動させ
ることによつて前記床材をグループ単位、あるい
は全体を同時に前方もしくは後方に移動させ、荷
物を積降しするようになした往復動コンベア式の
車両用荷台床において、前記各床材の上面両側縁
に長手方向に沿つてテーパー面が形成され、その
うち一側のテーパー面にはシール材の基部が嵌着
されるシール材嵌合溝が該テーパー面と平行に延
設されていると共に、シール材は弾性を有する樹
脂材によつて形成され、基部と該基部から斜め上
方に延設され、前記テーパー面と隣接する他の床
材の他側に形成されたテーパー面に下面が接合す
るように断面略円弧状に形成されたシール部と、
前記基部から斜め下方に延設され、隣接する前記
床材の他側面に接合するリツプ部とを有し、該シ
ール材の基部が前記シール材嵌合溝に嵌着されて
互いに隣接する床材の〓が閉塞されていることを
特徴とする往復動コンベア式荷台床におけるシー
ル構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12544286U JPH0357553Y2 (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12544286U JPH0357553Y2 (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6332048U JPS6332048U (ja) | 1988-03-01 |
| JPH0357553Y2 true JPH0357553Y2 (ja) | 1991-12-27 |
Family
ID=31018348
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12544286U Expired JPH0357553Y2 (ja) | 1986-08-19 | 1986-08-19 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357553Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL2018975B1 (en) * | 2017-05-24 | 2018-12-07 | Cargo Mac B V | Reciprocating slat conveyor with protected seal |
-
1986
- 1986-08-19 JP JP12544286U patent/JPH0357553Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6332048U (ja) | 1988-03-01 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0885819B1 (en) | Reciprocating floor conveyor | |
| US20140054925A1 (en) | Truck body | |
| JPH0357553Y2 (ja) | ||
| EP0571540B1 (en) | Continuous gondola car | |
| US5664663A (en) | Reciprocating floor conveyor | |
| JPS63121544A (ja) | 車両積載車 | |
| JP7430884B2 (ja) | 保線作業車運搬用台車および保線作業車の運搬方法 | |
| JPS61155037A (ja) | 貨物自動車 | |
| JP2544506B2 (ja) | 貨物自動車 | |
| JP7532267B2 (ja) | 連結機構を備えた搬送装置 | |
| JPH0720106A (ja) | レール探傷装置 | |
| JPH0541073Y2 (ja) | ||
| JP3786503B2 (ja) | 運搬自動車における荷台の移動仕切装置 | |
| EP0174975A1 (en) | Sealing device for a set of wagons having laterally tiltable bodies | |
| JPH0687065U (ja) | トラックの荷台 | |
| JPS6047638U (ja) | 貨物自動車 | |
| RU2247666C1 (ru) | Автосамосвал | |
| JP2583097Y2 (ja) | 荷役補助装置を装着するレ−ルを具えた貨物自動車の荷台床の構造 | |
| JPH1199970A5 (ja) | ||
| SU1414686A1 (ru) | Устройство дл очистки полувагонов на вагоноопрокидывателе | |
| US20050172425A1 (en) | Dock leveler deck with permanently visible longitudinal guideline | |
| JPH0638874Y2 (ja) | フォークリフトトラック | |
| JPS6325101Y2 (ja) | ||
| JPS6020508Y2 (ja) | 粉体輸送用ダンプトラツク | |
| JPS63196738U (ja) |