JPH0357580A - レーザ溶接装置 - Google Patents

レーザ溶接装置

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JPH0357580A
JPH0357580A JP1192833A JP19283389A JPH0357580A JP H0357580 A JPH0357580 A JP H0357580A JP 1192833 A JP1192833 A JP 1192833A JP 19283389 A JP19283389 A JP 19283389A JP H0357580 A JPH0357580 A JP H0357580A
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JP
Japan
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welded
welding
laser beam
laser
objects
Prior art date
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Pending
Application number
JP1192833A
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English (en)
Inventor
Toshiichi Murayama
村山 敏一
Masahiro Yuki
正弘 結城
Akira Fujishima
藤島 公
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
IHI Corp
Original Assignee
Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野コ 本発明はレーザ溶接装置に関するものである。
[従来の技術] ビールの発酵タンク1は第7図に示すように、円筒状の
胴部2の下端に逆円錐状のコーン部3を有した形状をし
ており、胴部2及びコーン部3の周囲には夫々略上下に
延びるウォータージャケット4が複数取付けられている
そして、このウォータージャケット4内に適1 宜冷却水を流すことにより、発酵タンク1内の発酵温度
が調整されるようになっている。
このようなビールの発酵タンク1の胴部2は、第8図に
示すように発酵タンク1を周方向に数等分した形状の曲
面板5に半円筒形のウォータジャケット4を複数溶接に
より取付けた後、複数の曲面板5を円筒状に組合せて、
曲面板5どうしのつき合せ部を溶接することにより製造
されている。
従来、曲面板に対するウォータージャケット4の取付け
は、第9図に示すように、曲面板5の凸面に半円筒形の
ウォータージャケット4を曲面板5の円弧面に沿い複数
配置してウォータジャケット4を部分的に曲面板5に溶
接仮付けした後、図示しないFCAV式(Flux C
ored Arcwelding−フラックス入りの溶
接ワイヤを用いたアーク溶接方式)の自動溶接装置を用
いて、曲面板5と複数のウォータージャケット4との夫
々の接触境界部に形成される溶接線を複数ケ所(6ケ所
程度)同時にすみ肉溶接して行って2 いた。
第9図中6はPCAW式の自動溶接装置の電極である。
[発明が解決しようとする課題コ しかしながら、上記従来のpcAw式の自動溶接装置に
は、以下のような問題点があった。
■ PCAW式の自動溶接装置は溶接人熱が高いので、
溶接により曲面板5の裏面(凹面)にまで多量の熱を伝
えてしまい、その結果、熱を与えられた曲面板5の裏面
が酸化して裏面に酸化被膜7を形成させてしまう(いわ
ゆる裏焼けを生じさせてしまう)。
曲面板5の裏面に裏焼けが生しると、裏面が荒れてそこ
にバクテリア等が付着し繁殖するおそれかあるので、バ
クテリアの付着を防止するために後工程で裏面を研磨し
なければならず、研磨に多大な時間と労力が必要となっ
ていた。
■ 又、」二記したように溶接人熱か高いので、溶接に
よる熱変形を曲面板5やウォータージ3 ャケット4に与えてしまい、発酵タンク1の寸法精度に
悪影響を与えていた。
■ FCAW式の自動溶接装置は溶接速度が遅い(毎分
30cm程度)ので、例え複数の電極6を用いて複数の
溶接線を同時に溶接するようにしたとしても、発酵タン
ク1の製造に長い時間を要していた。
■ pcAw式の自動溶接装置では、曲面板5と半円筒
形のウォータージャケッ1・4との接触境界部に形成さ
れる溶接線を溶接する必要があるので、溶接に先立って
複数のウォータージャケット4を夫々曲面板5に対し部
分的に仮付けしておかなければならず、従って仮付けに
多大な時間と労力を要していた。
本発明は」二述の問題点を解決するために威したもので
あり、特にビールの発酵タンクの製造に用いることので
きるレーザ溶接装置を提供することを目的とするもので
ある。
[課題を解決するための手段コ 本究明は重ね合せられた複数の被溶接物にレ4 一ザ光を照射するレーザ光照射部と、被溶接物における
レーザ光照射部からのレーザ光が照射されている部分の
近傍を押えて被溶接物どうしを密着状態とし、且つ、レ
ーザ光の焦点位置を一定に保つ押え装置とを備えたこと
を特徴とするレーザ溶接装置にかかるものである。
[作   用] 重ね合せられた複数の被溶接物を押え装置で押えて被溶
接物どうしが互いに密着するようにしながら、押えた部
分の近傍にレーザー照射部からのレーザーを照射する。
このように押え装置を用いることにより、重ね合せられ
た被溶接物間の隙間が、小さく且つ略均一に保たれ、さ
らにレーザ溶接で重要な因子である焦点の位置を常に一
定に保つことかできるので、レーザー光を用いた溶接が
可能となり、被溶接物間に品質の良い重ね継手が形成さ
れる。
[実 施 例] 以下、本発明の実施例を図面を参照しつつ説5 明する。
第1図〜第5図は本発明の一実施例であり、図中第7図
〜第9図と同一の符号を付した部分は同一物を表わして
いる。
基礎上に作業台8を設置し、該作業台8の前後端に垂直
ブラケット9を取付ける。
各垂直ブラケット9に夫々扇形の支持板LOの頂点部を
前後方向に延びる半軸11.を介して回動自在に枢着し
、該半軸11にモーター2を接続して半軸Hを介して支
持板10を回転変位し得るようにする。
前後の支持板10の円弧状部に曲面板5の端部を夫々固
定する。複数の半円筒状部t3の間を円弧状部14で連
結して全体が曲面板5と等しい曲率を有するコルゲート
板15を形成し、該コルゲト板15を曲面板5の凸面上
に置く。
曲面板5及びコルゲート板15により被溶接物I6を構
成する。
基礎上の前記作業台8の両側部に前後方向に延びるレー
ル17を設け、レール17間に、前記曲6 面板5及びコルゲート板l5を跨ぐ門型走行台車l8を
レールl7に沿って移動自在に配置する。
門型走行台車l8の上部辺の中央位置にボールねじ機構
l9を介して垂直なメインパイプ20を昇降自在に支持
し、基礎上に設置されたレーザ発振器21からのレーザ
光22をミラー23を用いてメインパイプ20の上端に
入射し得るようにする。
メインバイブ20の下端に第2図に示すようにノズルバ
イプ24を摺動自在に嵌め込み、ノズルバイプ24の内
部に集光レンズ25を取付け、ノズルパイプ24の集光
レンズ25取付位置より下方を絞ってノズル26を形成
し、ノズルパイプ24、集光レンズ25、ノズル26に
よりレーザ光照射部27を構成する。
ノズルバイプ24の外周にフランジ28を取付け、該フ
ランジ28下面の前記凹型走行台車l8移動方向前後の
位置にアーム29を取付け、アーム29の下端に押えロ
ーラ30を転勤自在に取付ける。
このとき、集光レンズ25と被溶接物I6との間隔は事
前の試験により得られた最も良好な溶接7 部が得られる間隙lとなるよう予めアーム29の長さを
調整しておく。
前記メインパイプ20下端部外周にフランジ31を取付
け、メインパイプ20及びノズルバイプ24に取付けた
フランジ31.,28間に、ノズルパイプ24を下方に
向けて付勢するスプリング32を介装する。
更に、一方のフランジ3Iに筒状のカバー33を取付け
る。
フランジ28,31 ,スプリング32、アーム29、
押えローラ30等により押え装置34を横戊する。
尚、35は被溶接物16間に形成される重ね継手である
次に作動について説明する。
作業台8に垂直ブラケット9及び支持板10を介して支
持された被溶接物16を、モーター2、半軸11、支持
板lOを介して回転変位させ、被溶接物16の片方の側
部a側に位置するコルゲー1・板15の円弧状部i4の
幅中央位置か、レーザ光照射部27の真下に来るように
する。
8 次に門型走行台車18をレール17に沿って被溶接吻L
6の後端C側に移動し、ボールねじ機構19を作動し、
フランジ31、スプリング32、フランジ28、アーム
29を介して押えローラ30が被溶接物I6を所定の押
圧力で押えて被溶接物l6が互いに密着するようメイン
バイプ20を下降させる。
この状態で、レーザ発振器21からレーザ光22を発振
させ、発振されたレーザ光22をミラー23を介してメ
インパイブ20上端に導き、これと同時に門型走行台車
18を毎分2m程度の速さで被溶接物16の後端C側か
ら先端d側へ移動する。
すると、メインバイプ20の上端へ導かれたレザ光22
はメインパイブ20内部を通り、メインパイプ20下端
に嵌め込まれたノズルパイプ24の集光レンズ25で集
光されて、ノズル26から被溶接物IBへ照射され、被
溶接物l6におけるコルゲト板15の円弧状部l4の幅
中央位置に円弧状部14に沿って延びる重ね継手35が
形成されてコルゲート板15と曲面板5が溶接される。
この際、複数の半円筒状部13を円弧状部l4で9 接続した形状のコルゲート板15を用いるようにしたの
で、コルゲート板15の円弧状部14と曲面板5との間
で重ね継手35を形成することができるようになり、従
ってレーザ光22を用いた溶接を行うことが可能となる
又、レーザ光22を用いて被溶接物l6を溶接する場合
、被溶接物16間の隙間Sに依って重ね継手35の溶け
込み形状が変化してしまう。第5図は隙間Sと溶込み形
状の関係を示す写真であり、第5図に依れば、コルゲー
ト板15の円弧状部14と曲面板5との間の隙間Sが大
きいと、重ね継手35と成るはずの溶け込みの一部が隙
間S内に貯って膨らみを形威してしまい、重ね継手35
の強度が著しく低下してしまうことがわかる。本発明で
は、押えローラ30を設けて被溶接物16を互いに密着
させるように押えなから溶接することにより前記隙間S
をなくすか或いは小さく且つ均一となるようにすること
ができるので、ビールの発酵タンクのように大型のため
製作誤差が避けられないようなものについても品質の高
10 い重ね継手35を形成することができる。
尚、被溶接物1Bの後端C側は、重ね継手35が形威さ
れるに従って固定されて行くので、必ずしも後端C側の
押えローラ30は必要がなく、押えローラ30は少くと
も被溶接物l6の先端d側のみに設ければ被溶接物16
に対する押えの役割を果すことができる。
但し、後端C側に押えローラ30を設けた場合には、メ
インバイプ20とノズルパイプ24の軸心が常に一致す
るようメインパイプ20を確実に支持させることができ
ると共に、集光レンズ25と被溶接物16との間隙lを
確実に一定に保つことができるようになる。
尚、コルゲート板l5の円弧状部{4の幅が広い場合に
は押えローラ30を左右に設けてレーザ光照射部27を
案内させるようにしても良い。
このようにして、一つの円弧状部14についてレーザ溶
接が完了したら、モータl2により被溶接物16を回転
変位させて溶接が完了した円弧状部l4の隣りの円弧状
部14をノズル26の真下に位11 置させた後、上記を繰り返すことにより全ての円弧状部
l4についての溶接を行っていく。このようにすること
により、コルゲート板15の半円筒状部13と曲面板5
との間の空間にウォータジャケット4が形成される。
レーザ溶接は溶接人熱が低いので、曲面板5の裏面が溶
接の熱で裏焼けを起こす心配がなく、従って溶接後に曲
面板5の裏面を研磨する手間を不要とすることができる
又、レーザ溶接は溶接人熱が低いので、溶接による被溶
接物16の熱変形が少なく、従って寸法精度の高いビー
ルの発酵タンクを製造することができる。
又、レーザ溶接は溶接速度が毎分2m程度と速いので、
ビールの発酵タンクの製造を短時間で行うことができる
更に、一枚もののコルゲート板15を用いているので、
コルゲート板15を曲面板5に仮付けする手間がほとん
ど掛らず(部分的にクランプする程度で良い)、従って
仮付けの工程を省略し12 て作業に掛る手間及び時間を削減することができる。
第6図は、本発明のレーザ溶接装置により、コルゲート
板l5の円弧状部l4の幅両端位置を溶接した状態を示
しており、このようにしても曲面板5にウォータージャ
ケット4を形戊することができると共に、ウォータジャ
ケット4の強度を第3図のものよりも高めることができ
る。
尚、本発明のレーザ溶接装置は、上述の実施例にのみ限
定されるものではなく、本発明の要旨を逸脱しない範囲
内において種々変更を加え得ることは勿論である。
[発明の効果コ 以上説明したように、本発明のレーザ溶接装置によれば
、下記の如き種々の優れた効果を奏し得る。
■ 重ね合せられた複数の被溶接物にレーザ光照射部か
らレーザ光を照射するようにしているので、ビールの発
酵タンクにウォータージャケッl・を取付けるような場
合にもレーザ光13 を用いた溶接を行うことが可能となる。
■ レーザ光は溶接人熱が低いので、被溶接物に裏焼け
を発生させることを防止できる。
■ レーザ光は溶接人熱が低いので、被溶接物を熱変形
させることを防止できる。
■ レーザ光は溶接速度が速いので、被溶接物に対する
溶接時間を短縮することができる。
■ レーザ光は複数の被溶接物を重ね合せた上から溶接
するので、被溶接物間の仮付けの手間を削減することが
できる。
■ 押え装置により複数の被溶接物のレーザ光を照射さ
れている部分の近傍を押えて互いに密着させるようにし
ているので、被溶接物間隙間をなくすか或いは小さく且
つ均一とすることができ、同時に、レーザ光の焦点と被
溶接物の位置関係を一定に保つことができるので、品質
の良い安定した重ね継手を得ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例の全体斜視図、第14 2図は第1図のレーザ光照射部を側方から見た断面図、
第3図は本発明の装置により溶接される被溶接物の正面
図、第4図は溶接後の被溶接物の斜視図、第5図は被溶
接物間の隙間に対する重ね継手の溶込み形状を示す写真
、第6図は別の溶接位置を溶接される被溶接物の正面図
、第7図はビールの発酵タンクの側面図、第8図は従来
の溶接装置により溶接された被溶接物の正面図、第9図
は第8図の溶接方法を示す被溶接物の正面図である。 図中16は被溶接物、22はレーザ光、27はレザ光照
射部、34は押え装置を示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1)重ね合せられた複数の被溶接物にレーザ光を照射す
    るレーザ光照射部と、被溶接物におけるレーザ光照射部
    からのレーザ光が照射されている部分の近傍を押えて被
    溶接物どうしを密着状態とする押え装置とを備えたこと
    を特徴とするレーザ溶接装置。
JP1192833A 1989-07-26 1989-07-26 レーザ溶接装置 Pending JPH0357580A (ja)

Priority Applications (1)

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JP1192833A JPH0357580A (ja) 1989-07-26 1989-07-26 レーザ溶接装置

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Cited By (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05154678A (ja) * 1991-12-05 1993-06-22 Kawasaki Heavy Ind Ltd 薄板のレーザー溶接方法
EP1219384A2 (en) 2000-12-25 2002-07-03 Kawasaki Jukogyo Kabushiki Kaisha Laser-welding head
JP2023148820A (ja) * 2022-03-30 2023-10-13 株式会社レゾナック レーザ溶接用治具

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US6633018B2 (en) 2000-12-25 2003-10-14 Kawasaki Jukugyo Kabushiki Kaisha Laser welding head with associated roller
JP2023148820A (ja) * 2022-03-30 2023-10-13 株式会社レゾナック レーザ溶接用治具

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