JPH0357581Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0357581Y2 JPH0357581Y2 JP523486U JP523486U JPH0357581Y2 JP H0357581 Y2 JPH0357581 Y2 JP H0357581Y2 JP 523486 U JP523486 U JP 523486U JP 523486 U JP523486 U JP 523486U JP H0357581 Y2 JPH0357581 Y2 JP H0357581Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fender
- holes
- mounting
- mounting base
- support
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 4
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 4
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Body Structure For Vehicles (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、後車軸ケースに後輪フエンダを取付
けるためのフエンダ取付台に関する。
けるためのフエンダ取付台に関する。
(従来の技術)
トラクタ等の走行車輛においては、作業に応じ
て大径のタイヤに変更する場合、後輪フエンダを
前上方へ位置調整するために、後車軸ケースとフ
エンダとの間にフエンダ取付台を介在している。
また、大型のトラクタに小型トラクタの後輪フエ
ンダを共通利用するためにもフエンダ取付台が使
用されている。
て大径のタイヤに変更する場合、後輪フエンダを
前上方へ位置調整するために、後車軸ケースとフ
エンダとの間にフエンダ取付台を介在している。
また、大型のトラクタに小型トラクタの後輪フエ
ンダを共通利用するためにもフエンダ取付台が使
用されている。
従来のフエンダ取付台13′は第8図に示すよ
うに、上下平板41,42を平行に配置し、その
間に複数個のブロツク43を挿入して各上下面を
平板41,42に溶着し、前後面又は側面を形成
する側板44を上下平板41,42に溶着し、前
記各ブロツク43に対応する位置に、後車軸ケー
スに取付けるためのボルト用の孔と、後輪フエン
ダを取付けるためのボルト用の孔19a,19b
とを穿設している。
うに、上下平板41,42を平行に配置し、その
間に複数個のブロツク43を挿入して各上下面を
平板41,42に溶着し、前後面又は側面を形成
する側板44を上下平板41,42に溶着し、前
記各ブロツク43に対応する位置に、後車軸ケー
スに取付けるためのボルト用の孔と、後輪フエン
ダを取付けるためのボルト用の孔19a,19b
とを穿設している。
(考案が解決しようとする問題点)
前記従来の取付台13は、総ての部材を溶着し
なければならなく、しかもその溶接位置は上下平
板41,42の内側であり、溶接作業及びブロツ
ク43の位置設定が困難であり、ブロツク43が
平板41,42の外側から見えないので、全孔の
穿設が困難であり、生産性が悪く、コスト高とな
つている。
なければならなく、しかもその溶接位置は上下平
板41,42の内側であり、溶接作業及びブロツ
ク43の位置設定が困難であり、ブロツク43が
平板41,42の外側から見えないので、全孔の
穿設が困難であり、生産性が悪く、コスト高とな
つている。
(問題点を解決するための手段)
本考案は、角筒26に複数本の棒材27を上下
方向に貫通溶着し、この棒材27の端部に取付け
ボルト用の孔17,19を穿設することによつ
て、前記従来の技術の問題点を総て解決できるよ
うにしたものである。
方向に貫通溶着し、この棒材27の端部に取付け
ボルト用の孔17,19を穿設することによつ
て、前記従来の技術の問題点を総て解決できるよ
うにしたものである。
即ち、本考案における問題解決手段の具体的構
成の特徴とするところは、走行車輛1の後車軸ケ
ース7上に取付けるためのボルト用の孔17と、
台上面Aに載置して後輪フエンダ8を取付けるた
めのボルト用の孔19とを有するフエンダ取付台
において、上下面A,Bを有する角筒26に複数
本の棒材27を上下方向に貫通溶着し、この複数
本の棒材27の端部に前記孔17,19を穿設し
た点にある。
成の特徴とするところは、走行車輛1の後車軸ケ
ース7上に取付けるためのボルト用の孔17と、
台上面Aに載置して後輪フエンダ8を取付けるた
めのボルト用の孔19とを有するフエンダ取付台
において、上下面A,Bを有する角筒26に複数
本の棒材27を上下方向に貫通溶着し、この複数
本の棒材27の端部に前記孔17,19を穿設し
た点にある。
(作用)
角筒26は側板を溶接することが不要になり、
複数本の棒材27は角筒26に上下方向に貫通す
るので溶接位置は角筒26の外面となり、しかも
棒材27の端部は角筒26の上下面A,Bから露
出し、孔17,19の穿設位置を明確にする。
複数本の棒材27は角筒26に上下方向に貫通す
るので溶接位置は角筒26の外面となり、しかも
棒材27の端部は角筒26の上下面A,Bから露
出し、孔17,19の穿設位置を明確にする。
(実施例)
以下、本考案の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1〜5図において、1は農用トラクタで、エ
ンジン及びミツシヨンケース等を直結して車体2
が構成され、車体2の後上部には運転席3が、腹
側部には左右一対のステツプ4が夫々設けられ、
運転席3の前方にハンドル5と変速レバー類が配
置されている。
ンジン及びミツシヨンケース等を直結して車体2
が構成され、車体2の後上部には運転席3が、腹
側部には左右一対のステツプ4が夫々設けられ、
運転席3の前方にハンドル5と変速レバー類が配
置されている。
車体2の後側部には後輪6用の後車軸ケース7
が左右一対突設され、後輪6の上方及び前方を覆
う後輪フエンダ8が各後車軸ケース7上に配置さ
れている。
が左右一対突設され、後輪6の上方及び前方を覆
う後輪フエンダ8が各後車軸ケース7上に配置さ
れている。
後輪フエンダ8は下部が後車軸ケース7とステ
ツプ4とに取付けられ、内側面にフロアシート9
が取付けられている。10は後輪フエンダ8に設
けられた取付具であり、後輪6が小径の場合は、
後車軸ケース7に一体形成された取付部11に直
接的に取付けられる。後輪が大径の場合は、取付
部11にフエンダ取付台13を介して、又は取付
台13及び基台12を介して間接的に取付けられ
る。
ツプ4とに取付けられ、内側面にフロアシート9
が取付けられている。10は後輪フエンダ8に設
けられた取付具であり、後輪6が小径の場合は、
後車軸ケース7に一体形成された取付部11に直
接的に取付けられる。後輪が大径の場合は、取付
部11にフエンダ取付台13を介して、又は取付
台13及び基台12を介して間接的に取付けられ
る。
前記基台12は前後3箇所にボルト挿通用の孔
14a,14b,14cが穿設されており、孔1
4a,14bには取付部11の孔15a,15b
に挿通されたボルト16が挿通されている。両ボ
ルト16はフエンダ取付台13の下面に形成した
ネジ孔17a,17bに螺合され、基台12及び
フエンダ取付台13を取付部11に固定する。
尚、フエンダ取付台13を取付部11に直接取付
ける場合は、ボルト16は短いものを使用する。
14a,14b,14cが穿設されており、孔1
4a,14bには取付部11の孔15a,15b
に挿通されたボルト16が挿通されている。両ボ
ルト16はフエンダ取付台13の下面に形成した
ネジ孔17a,17bに螺合され、基台12及び
フエンダ取付台13を取付部11に固定する。
尚、フエンダ取付台13を取付部11に直接取付
ける場合は、ボルト16は短いものを使用する。
前記フエンダ取付台13の上面Aにはボルト1
8が螺合するネジ孔19aが形成され、また前部
には基台12の孔14cを貫通したボルト20が
挿通される挿通孔19bが穿孔されている。
8が螺合するネジ孔19aが形成され、また前部
には基台12の孔14cを貫通したボルト20が
挿通される挿通孔19bが穿孔されている。
フエンダ8の取付具10は前記ボルト18,2
0を貫通し且つカラー21、防振ゴム22及びナ
ツト23を介してフエンダ取付台13の上面Aに
固着される。
0を貫通し且つカラー21、防振ゴム22及びナ
ツト23を介してフエンダ取付台13の上面Aに
固着される。
前記フエンダ取付台13は、四角パイプを一定
寸法に切断して形成された角筒26の上下面A,
Bに4つの孔を穿孔し、各孔に丸棒材27を上下
方向に貫通し、丸棒材27の上下端を角筒26と
溶着して形成されており、各丸棒材27の上下端
は角筒26の上下面A,Bに露出している。
寸法に切断して形成された角筒26の上下面A,
Bに4つの孔を穿孔し、各孔に丸棒材27を上下
方向に貫通し、丸棒材27の上下端を角筒26と
溶着して形成されており、各丸棒材27の上下端
は角筒26の上下面A,Bに露出している。
前記棒材27a,27bの下端にはネジ孔17
a,17bが前記棒材27cの上端にはネジ孔1
9aが、前記棒材27dには挿通孔19bが夫々
形成されている。これらの孔17,19は各棒材
27の軸心に穿設されており、従つて、各棒材2
7は各孔17,19を穿設するに必要な位置に設
けられている。
a,17bが前記棒材27cの上端にはネジ孔1
9aが、前記棒材27dには挿通孔19bが夫々
形成されている。これらの孔17,19は各棒材
27の軸心に穿設されており、従つて、各棒材2
7は各孔17,19を穿設するに必要な位置に設
けられている。
前記フエンダ8は取付具10をフエンダ取付台
13上に取付けると、取付部11に直接取付ける
場合に比べて、取付台13の高さだけ高くなり、
且つボルト用孔17a,19a間だけ前方にな
り、フエンダ8は前上方へ位置調整されることに
なる。
13上に取付けると、取付部11に直接取付ける
場合に比べて、取付台13の高さだけ高くなり、
且つボルト用孔17a,19a間だけ前方にな
り、フエンダ8は前上方へ位置調整されることに
なる。
尚、前記角筒26は上下面のある六角筒又は八
角筒でも良く、棒材27も角棒を使用することが
できる。
角筒でも良く、棒材27も角棒を使用することが
できる。
第5,6図において、30は4柱式の安全フレ
ームで、後支柱31は前記後輪フエンダ8上(又
は後車軸ケース7上)に立設され、前支柱32は
上支柱33と下支柱34とを有し、下支柱34は
車体2の腹側部に取付けられている。天枠35は
後支柱31と上支柱33の各上端に前後位置調整
自在に固着されていて、この天枠35に幌を付け
れば日除け装置となる。
ームで、後支柱31は前記後輪フエンダ8上(又
は後車軸ケース7上)に立設され、前支柱32は
上支柱33と下支柱34とを有し、下支柱34は
車体2の腹側部に取付けられている。天枠35は
後支柱31と上支柱33の各上端に前後位置調整
自在に固着されていて、この天枠35に幌を付け
れば日除け装置となる。
前記下支柱34は正面視略L字形に形成されて
いて、垂直状の筒柱部34aには上支柱33の下
部が上下位置調整自在に挿入されていて、ピン3
6で固定されている。
いて、垂直状の筒柱部34aには上支柱33の下
部が上下位置調整自在に挿入されていて、ピン3
6で固定されている。
前記後輪フエンダ8の位置調整をする場合は、
前支柱32の長さ調整と、前後支柱32,31の
少なくとも一方と天枠35の前後位置調整とをす
る。
前支柱32の長さ調整と、前後支柱32,31の
少なくとも一方と天枠35の前後位置調整とをす
る。
前記下支柱34の水平部34bは内端側に環状
防振体37が設けられており、この環状防振体3
7を貫通するボルト製支軸38は、車体2から突
設されたブラケツト39に支持されている。この
水平部34bにはステツプ4の前部が載置支持さ
れている。
防振体37が設けられており、この環状防振体3
7を貫通するボルト製支軸38は、車体2から突
設されたブラケツト39に支持されている。この
水平部34bにはステツプ4の前部が載置支持さ
れている。
前記ステツプ4は従来、車体2の腹側部から大
きく突出した前後2本の支持ブラケツトに載置取
着されていたが、支持ブラケツトの突出量が大き
いため、振動が非常に大きい。そこで車体2と支
持ブラケツトとの間に防振ゴム板を介在させてい
たが、防振ゴム板には引張り強さは期待できない
ため、ステツプの支持強度を充分にすることが困
難であつた。このことは特にオペレータ乗降時に
重量が加わる前支持ブラケツトにおいて問題とな
る。
きく突出した前後2本の支持ブラケツトに載置取
着されていたが、支持ブラケツトの突出量が大き
いため、振動が非常に大きい。そこで車体2と支
持ブラケツトとの間に防振ゴム板を介在させてい
たが、防振ゴム板には引張り強さは期待できない
ため、ステツプの支持強度を充分にすることが困
難であつた。このことは特にオペレータ乗降時に
重量が加わる前支持ブラケツトにおいて問題とな
る。
しかし、前述の如く、安全フレーム30の前支
柱32にステツプ4の前部を支持させ、この前支
柱32を車体2に対して環状防振体37及び支軸
38を介して支持することにより、前記問題点は
総て解決され、ステツプ4の振動が低減すると共
に、安全フレーム30の振動低減及び衝撃強さ向
上が達成できる。
柱32にステツプ4の前部を支持させ、この前支
柱32を車体2に対して環状防振体37及び支軸
38を介して支持することにより、前記問題点は
総て解決され、ステツプ4の振動が低減すると共
に、安全フレーム30の振動低減及び衝撃強さ向
上が達成できる。
(考案の効果)
以上詳述した本考案によれば、上下面A,Bを
有する角筒26に複数本の棒材27を上下方向に
貫通溶着し、この複数本の棒材27の端部に前記
孔17,19を穿設しているので、従来に比して
溶接部材が減少し且つ溶接作業が容易になり、孔
17,19の穿設も極めて容易になり、角筒26
及び棒材27は市販のものを使用でき、これらに
よつて生産性は向上し且つコストダウンを図るこ
とができる。
有する角筒26に複数本の棒材27を上下方向に
貫通溶着し、この複数本の棒材27の端部に前記
孔17,19を穿設しているので、従来に比して
溶接部材が減少し且つ溶接作業が容易になり、孔
17,19の穿設も極めて容易になり、角筒26
及び棒材27は市販のものを使用でき、これらに
よつて生産性は向上し且つコストダウンを図るこ
とができる。
第1〜5図は本考案の実施例を示しており、第
1図は分解斜視図、第2図は一部断面背面図、第
3図は第2図の−線断面図、第4図は第3図
の−線断面図、第5図はトラクタ後部の側面
図、第6図は第5図の−線断面図、第7図は
第5図の−線断面図、第8図はフエンダ取付
台の従来例を示す斜視図である。 1……トラクタ、2……車体、7……後車軸ケ
ース、8……後輪フエンダ、13……フエンダ取
付台、17……ネジ孔、18……ボルト、19…
…孔、19a……ネジ孔、19b……挿通孔、2
0……ボルト、26……角筒、27……棒材、A
……上面、B……下面。
1図は分解斜視図、第2図は一部断面背面図、第
3図は第2図の−線断面図、第4図は第3図
の−線断面図、第5図はトラクタ後部の側面
図、第6図は第5図の−線断面図、第7図は
第5図の−線断面図、第8図はフエンダ取付
台の従来例を示す斜視図である。 1……トラクタ、2……車体、7……後車軸ケ
ース、8……後輪フエンダ、13……フエンダ取
付台、17……ネジ孔、18……ボルト、19…
…孔、19a……ネジ孔、19b……挿通孔、2
0……ボルト、26……角筒、27……棒材、A
……上面、B……下面。
Claims (1)
- 走行車輛1の後車軸ケース7上に取付けるため
のボルト用の孔17と、台上面Aに載置した後輪
フエンダ8を取付けるためのボルト用の孔19と
を有するフエンダ取付台において、上下面A,B
を有する角筒26に複数本の棒材27を上下方向
に貫通溶着し、この複数本の棒材27の端部に前
記孔17,19を穿設したことを特徴とするフエ
ンダ取付台。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP523486U JPH0357581Y2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP523486U JPH0357581Y2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62115975U JPS62115975U (ja) | 1987-07-23 |
| JPH0357581Y2 true JPH0357581Y2 (ja) | 1991-12-27 |
Family
ID=30786624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP523486U Expired JPH0357581Y2 (ja) | 1986-01-17 | 1986-01-17 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0357581Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5888316B2 (ja) * | 2013-12-19 | 2016-03-22 | トヨタ自動車株式会社 | 車両前部構造 |
-
1986
- 1986-01-17 JP JP523486U patent/JPH0357581Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62115975U (ja) | 1987-07-23 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US3438672A (en) | Isolated platform mounting | |
| US4049294A (en) | Narrow base protective frame | |
| JPH0357581Y2 (ja) | ||
| JPH0453354Y2 (ja) | ||
| JP2747668B2 (ja) | 騎乗型4輪車のフレーム構造 | |
| JP2003252236A (ja) | トラクタのフレーム構造 | |
| JP2528272Y2 (ja) | インストルメントパネルのフレーム取付構造 | |
| JP2999149B2 (ja) | 騎乗型4輪車のタンクカバー取り付け構造 | |
| JP2957889B2 (ja) | トラクタのロプス装置 | |
| JP3536000B2 (ja) | キャビン付車両 | |
| JPS6114941Y2 (ja) | ||
| JPH0755188Y2 (ja) | 農用トラクタのフェンダ取付装置 | |
| JP3331640B2 (ja) | トラクタの支柱支持装置 | |
| JP2525483Y2 (ja) | 車輌の前輪フェンダー取付装置 | |
| JPH0348917Y2 (ja) | ||
| JP7635655B2 (ja) | 作業車両 | |
| JPS6013694Y2 (ja) | 農用トラクタ−におけるエンジン搭載装置 | |
| JPH0523427Y2 (ja) | ||
| JPS582703Y2 (ja) | 農用トラクタの安全フレ−ム取付装置 | |
| JP2517992Y2 (ja) | 建設機械用ダンプトラックのエアクリーナ取付装置 | |
| JP2588861Y2 (ja) | 田植機の予備苗台支持構造 | |
| JPS6010187Y2 (ja) | 農用トラクターにおけるエンジン搭載装置 | |
| JPH10230867A (ja) | 乗用型管理作業車 | |
| JPH0625391Y2 (ja) | パワ−ユニットマウント装置 | |
| WO2023223363A1 (en) | Agricultural vehicle |