JPH0357721A - 電動車輌 - Google Patents
電動車輌Info
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- JPH0357721A JPH0357721A JP19329389A JP19329389A JPH0357721A JP H0357721 A JPH0357721 A JP H0357721A JP 19329389 A JP19329389 A JP 19329389A JP 19329389 A JP19329389 A JP 19329389A JP H0357721 A JPH0357721 A JP H0357721A
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- spindle shaft
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- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000002250 progressing effect Effects 0.000 description 1
- 238000012827 research and development Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Arrangement Or Mounting Of Propulsion Units For Vehicles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、ダイレクトドライブホイールを駆動輪とす
る電動車輛、特に電動四輪車に関する.従来の技術 従来,車輪の軸部とディスク部との間に走行動力源であ
るダイレクトドライブモータのステータとロータを組み
込んだダイレクトドライブホイールは、例えば実開閉6
2−139814号公報に記値されて公知に属する.そ
して、こうしたダイレクトドライブホイールを駆動輪と
して採用した二輪、三輪、四輪の電動車輛の研究開発が
進められ、一部では実施化が成功している. 前記実開閉62−139814号公報に記載されたダイ
レクトドライブホイールは、第2図に例示したように、
ダイレクトドライブモータaのステータbを収付けたス
ピンドル軸dは,サスペンションアームeの連結点とな
るアップライ}Cと一体構造に形威されている.他方、
永久磁石を使用したロータfは、その←]4側に配置さ
れたブラケットg,gとポル}mで鮎合され、この両側
二つのブラケッ}g.gの内径而と、前記スピンドル軸
dの外径面との間に設置された左右二つの輛受h,hに
より、ロータfを含む回転部分が回転自イ[に支持され
ている。つまり、前記回転{I!1部分を支持(保持)
する軸受h,hは、上記サスペンションアームeを41
i体に奴付けて独立懸架された当該タイレクトドライブ
ホイール(走行装置)の軸受も兼ねているのである。
る電動車輛、特に電動四輪車に関する.従来の技術 従来,車輪の軸部とディスク部との間に走行動力源であ
るダイレクトドライブモータのステータとロータを組み
込んだダイレクトドライブホイールは、例えば実開閉6
2−139814号公報に記値されて公知に属する.そ
して、こうしたダイレクトドライブホイールを駆動輪と
して採用した二輪、三輪、四輪の電動車輛の研究開発が
進められ、一部では実施化が成功している. 前記実開閉62−139814号公報に記載されたダイ
レクトドライブホイールは、第2図に例示したように、
ダイレクトドライブモータaのステータbを収付けたス
ピンドル軸dは,サスペンションアームeの連結点とな
るアップライ}Cと一体構造に形威されている.他方、
永久磁石を使用したロータfは、その←]4側に配置さ
れたブラケットg,gとポル}mで鮎合され、この両側
二つのブラケッ}g.gの内径而と、前記スピンドル軸
dの外径面との間に設置された左右二つの輛受h,hに
より、ロータfを含む回転部分が回転自イ[に支持され
ている。つまり、前記回転{I!1部分を支持(保持)
する軸受h,hは、上記サスペンションアームeを41
i体に奴付けて独立懸架された当該タイレクトドライブ
ホイール(走行装置)の軸受も兼ねているのである。
本発明が解快しようとする課題
第2図に示した従来例のように、ダイレクトドライブモ
ータaの回転側部分を保持する軸受hがタイレクトドラ
イブホイール(走行装置)自体の軸受を兼用した構造は
、一而では輛受点数を少な〈でき、構造の簡単化と内部
抵抗の軽減に寄与する点で合理的といえる.しかし,車
体重量の最終的な着力点であるタイヤの中心nと、軸受
hによる支点の位置とはかなりの距離をもつことになる
。よって、電動車輛の高性能化のために比較的軸方+r
t+に長いダイレクトドライブモータaを採用する場合
、又はステータbとロータfとの空隙が小さいモータを
採用するような場合には、走行特におけるロータfの保
持状態の安定性、信頼性が問題となる。
ータaの回転側部分を保持する軸受hがタイレクトドラ
イブホイール(走行装置)自体の軸受を兼用した構造は
、一而では輛受点数を少な〈でき、構造の簡単化と内部
抵抗の軽減に寄与する点で合理的といえる.しかし,車
体重量の最終的な着力点であるタイヤの中心nと、軸受
hによる支点の位置とはかなりの距離をもつことになる
。よって、電動車輛の高性能化のために比較的軸方+r
t+に長いダイレクトドライブモータaを採用する場合
、又はステータbとロータfとの空隙が小さいモータを
採用するような場合には、走行特におけるロータfの保
持状態の安定性、信頼性が問題となる。
この問題の解快手段として、タイレクトドラブホイール
(よ行袈置)の袖受の種預とか大きさの選定のみで対応
した場合,例えばアンキュラ軸受による片持ち支持横這
では、輔受寸法が非常に太き〈なる。また、ラジアル軸
受による両持ち支持描遣では、ロータfに必要とされる
寸法1+’i度及び軸方向剛性を確保することに非常な
重量増加と製作費用増加という大きな問題が捉起される
ので、これらが解快するへき課題となっている.一方、
車輛のダイレクトトライブモータ(走行装置)の回転部
分の保持に必要な条件と、ダイレクトドライブモータの
回転部分の保持に必要な条ヂ1とは、必ずしも整合する
範囲にはな〈、ダイレクトトライブモータ採用の電動屯
輛の高性能化を進める1二で、前記整合性の問題が様々
に発土すると:p刊される. したがって,本発IJJの[1的は、ダイレクトドレイ
ブモー夕のロータ部分の保持を、タイヤの中心とほぼ一
致するか又は接近した位置に支点をもつ主軸受と、その
軸受機能の一部を転嫁した別異の小断面の補助軸受とで
行なう構成に改良したダイレクトドライブホイールを駆
動輪とする電動車輛を提供することにある。
(よ行袈置)の袖受の種預とか大きさの選定のみで対応
した場合,例えばアンキュラ軸受による片持ち支持横這
では、輔受寸法が非常に太き〈なる。また、ラジアル軸
受による両持ち支持描遣では、ロータfに必要とされる
寸法1+’i度及び軸方向剛性を確保することに非常な
重量増加と製作費用増加という大きな問題が捉起される
ので、これらが解快するへき課題となっている.一方、
車輛のダイレクトトライブモータ(走行装置)の回転部
分の保持に必要な条件と、ダイレクトドライブモータの
回転部分の保持に必要な条ヂ1とは、必ずしも整合する
範囲にはな〈、ダイレクトトライブモータ採用の電動屯
輛の高性能化を進める1二で、前記整合性の問題が様々
に発土すると:p刊される. したがって,本発IJJの[1的は、ダイレクトドレイ
ブモー夕のロータ部分の保持を、タイヤの中心とほぼ一
致するか又は接近した位置に支点をもつ主軸受と、その
軸受機能の一部を転嫁した別異の小断面の補助軸受とで
行なう構成に改良したダイレクトドライブホイールを駆
動輪とする電動車輛を提供することにある。
課題を解決するための手段
上記従来技術の課題を解決するための手段として、この
発iJに係る電動車輛は、図面の第1図に実施例を示し
ているとおり、 ダイレクトドライブホイールを駆動輪とする電動車輛に
おいて、 ダイレクトドライブモータ1のステータ2を取付けげた
中空構造のスピンドル軸3と、同スピンドル輛3の中空
部3a内へ同心配置にはめ込まれたロータ4側の回転4
!III5との間に主軸受6を設置し,同じロータ4側
のもう一方のカノヘーブラケット7の内径面部とスピン
ドル軸3の外径面との間に補助軸受8を設置したことを
特徴とする。
発iJに係る電動車輛は、図面の第1図に実施例を示し
ているとおり、 ダイレクトドライブホイールを駆動輪とする電動車輛に
おいて、 ダイレクトドライブモータ1のステータ2を取付けげた
中空構造のスピンドル軸3と、同スピンドル輛3の中空
部3a内へ同心配置にはめ込まれたロータ4側の回転4
!III5との間に主軸受6を設置し,同じロータ4側
のもう一方のカノヘーブラケット7の内径面部とスピン
ドル軸3の外径面との間に補助軸受8を設置したことを
特徴とする。
作 用
タイヤ9に員荷された車体重量及び同タイヤ9が路面か
ら受ける反力によって発生するであろうモーメントは、
車体重最の最終的な着力点であるタイヤ9の中心OIと
支持点02とがほぼ一致している主軸受6が単純荷重に
近いものとして負担する.そして、負荷の一部はもう一
つの補助軸受8も負担するので、ダイレクトドライブモ
ータlの回転部分(ロータ4)は安定に保持されるので
ある. 実 施 例 次に,第1図に示した本発明の実施例を説『JIする。
ら受ける反力によって発生するであろうモーメントは、
車体重最の最終的な着力点であるタイヤ9の中心OIと
支持点02とがほぼ一致している主軸受6が単純荷重に
近いものとして負担する.そして、負荷の一部はもう一
つの補助軸受8も負担するので、ダイレクトドライブモ
ータlの回転部分(ロータ4)は安定に保持されるので
ある. 実 施 例 次に,第1図に示した本発明の実施例を説『JIする。
ホイール10はタイヤ9を板付けたリム11とホイール
ディスクl2とで構成されている。ホイールディスク1
2の内側に、ダイレクトドライブモータlの回転側部分
であるローターブラケット13が、数本のポル}14及
び袋ナツ}15で取利け固定されている。タイレクトド
ライブモタlの固定側部分であるステータ2は、中空構
逍のスピンドル軸3の外周に取付けられている。前記ス
テータ2の外周に,永久磁石によるロータ(界磁)4が
配置されている。ローター4は、その両側に配置された
ローターブラケッ}13及び反対側のカバーブラケット
7とボルトl6で結合され支持されている. 上記ロータ4を支持するロータブラケットl3の中心部
の内側には、内向き(図中右向き)に短い回転軸5をも
つ回転板l7が、数本のボルトl8で一体的に結合され
ている。実はこの回転板22がポル}14でホイールデ
ィスクl2と鮎合されているのである.前記回転軸5は
、中空構造のスピンドル軸3の先端側からスピンドル軸
3の中空部3a内に回心配置にはめ込まれ、P?者の間
に設置された主軸受6により、回転軸5は回転自在に支
持されている.主回転軸6は、スピンドル軸3の内径面
側に定着したストップリング19と、前記回転軸5の中
心部に通したポル}20で締付けられた押えキャップ2
1とにより位置が固定されている。かくして主軸受6は
、その支持点(支持の中心02)が、車体重!!1の最
終的な着力点であるタイヤ9の中心01とほぼ一致する
位置に設置されている。
ディスクl2とで構成されている。ホイールディスク1
2の内側に、ダイレクトドライブモータlの回転側部分
であるローターブラケット13が、数本のポル}14及
び袋ナツ}15で取利け固定されている。タイレクトド
ライブモタlの固定側部分であるステータ2は、中空構
逍のスピンドル軸3の外周に取付けられている。前記ス
テータ2の外周に,永久磁石によるロータ(界磁)4が
配置されている。ローター4は、その両側に配置された
ローターブラケッ}13及び反対側のカバーブラケット
7とボルトl6で結合され支持されている. 上記ロータ4を支持するロータブラケットl3の中心部
の内側には、内向き(図中右向き)に短い回転軸5をも
つ回転板l7が、数本のボルトl8で一体的に結合され
ている。実はこの回転板22がポル}14でホイールデ
ィスクl2と鮎合されているのである.前記回転軸5は
、中空構造のスピンドル軸3の先端側からスピンドル軸
3の中空部3a内に回心配置にはめ込まれ、P?者の間
に設置された主軸受6により、回転軸5は回転自在に支
持されている.主回転軸6は、スピンドル軸3の内径面
側に定着したストップリング19と、前記回転軸5の中
心部に通したポル}20で締付けられた押えキャップ2
1とにより位置が固定されている。かくして主軸受6は
、その支持点(支持の中心02)が、車体重!!1の最
終的な着力点であるタイヤ9の中心01とほぼ一致する
位置に設置されている。
さらに、第1区中右側のカバーブラケット7の内径面部
とスピンドル輔3の外径面との間に袖助1油受8が設置
され、カバーブラケット7は回転自イ〔に保持されてい
る.この補助軸受8は、タストシール22で外側面をg
=されている.スピンドル軸3の図中右端部には、図示
を省格したが、例えば独女懸架のサスペンションアーム
の連結点となるアンプライト(ナックルジョイント)を
IIM +1け、もってこのダイレクトドライブホイー
ルは車体に支持(懸架)されるのである.本発明が奏す
る効果 以上に実施例と併せて詳述したとおりであって、この発
{!1に係る電動i1i輛の駆動輪たるダイレクトドラ
イブホイールは、車体重量の着力点であるタイヤ9の中
心Olと、主軸受6の支持点O2との位置がほぼ一致す
るぐらいに接近された構成であり、主軸受6は車体重量
の負荷を云わば単純荷重の如く極めて合理的に,かつ効
率的に支持し、モーメントの発生も小さいので、電動車
輛の高性能化を目的として軸方向に長いダイレクトドラ
イブモータ1を採用する場合にも、主軸受6の荷重負担
、ひいては補助軸受8への荷重負担もさして増大しない
。従って、同主軸受6を大形化する必要がないばかりか
、モータ構造の萌げ変形といった問題が小さいので、ス
テータ2とロータ4との空隙が小さいモータの採用にも
支障がなく、よって電動車輛の高性能化を進める上での
自由度が非常に拡大されるのである。
とスピンドル輔3の外径面との間に袖助1油受8が設置
され、カバーブラケット7は回転自イ〔に保持されてい
る.この補助軸受8は、タストシール22で外側面をg
=されている.スピンドル軸3の図中右端部には、図示
を省格したが、例えば独女懸架のサスペンションアーム
の連結点となるアンプライト(ナックルジョイント)を
IIM +1け、もってこのダイレクトドライブホイー
ルは車体に支持(懸架)されるのである.本発明が奏す
る効果 以上に実施例と併せて詳述したとおりであって、この発
{!1に係る電動i1i輛の駆動輪たるダイレクトドラ
イブホイールは、車体重量の着力点であるタイヤ9の中
心Olと、主軸受6の支持点O2との位置がほぼ一致す
るぐらいに接近された構成であり、主軸受6は車体重量
の負荷を云わば単純荷重の如く極めて合理的に,かつ効
率的に支持し、モーメントの発生も小さいので、電動車
輛の高性能化を目的として軸方向に長いダイレクトドラ
イブモータ1を採用する場合にも、主軸受6の荷重負担
、ひいては補助軸受8への荷重負担もさして増大しない
。従って、同主軸受6を大形化する必要がないばかりか
、モータ構造の萌げ変形といった問題が小さいので、ス
テータ2とロータ4との空隙が小さいモータの採用にも
支障がなく、よって電動車輛の高性能化を進める上での
自由度が非常に拡大されるのである。
第1図は本発明に係るダイレクトドライブホイールの断
而図、第2図は従来のダイレクトドライブホイールの断
面図である. l・・・タイレク 2・・・ステータ 3a・・・スピン 5・・・回転軸 6・・・主軸受 8・・・補助軸受 トドライブモータ 3・・・スピンドル軸 ドル軸の中空部 4・・・ロータ 7・・・カバーブラケフ 第 図 第 2 図 (一−−)
而図、第2図は従来のダイレクトドライブホイールの断
面図である. l・・・タイレク 2・・・ステータ 3a・・・スピン 5・・・回転軸 6・・・主軸受 8・・・補助軸受 トドライブモータ 3・・・スピンドル軸 ドル軸の中空部 4・・・ロータ 7・・・カバーブラケフ 第 図 第 2 図 (一−−)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 【1】ダイレクトドライブホイールを駆動輪とする電動
車輛において、 ダイレクトドライブモータのステータが取付けられた中
空構造のスピンドル軸と、同スピンドル軸の中空部内へ
同心配置にはめ込まれたロータ側の回転軸との間に主軸
受が設置されており、同じロータ側のもう一方のカバー
ブラケットの内径面部とスピンドル軸の外径面との間に
補助軸受が設置されていることを特徴とする電動車輛。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19329389A JP2711725B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 電動車輌 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19329389A JP2711725B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 電動車輌 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0357721A true JPH0357721A (ja) | 1991-03-13 |
| JP2711725B2 JP2711725B2 (ja) | 1998-02-10 |
Family
ID=16305507
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19329389A Expired - Fee Related JP2711725B2 (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | 電動車輌 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2711725B2 (ja) |
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05185847A (ja) * | 1992-01-13 | 1993-07-27 | Max:Kk | 電気自動車用の駆動輪構造 |
| JP2005335514A (ja) * | 2004-05-26 | 2005-12-08 | Toyota Motor Corp | 車輪支持装置 |
| JP2007253687A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Mitsubishi Motors Corp | インホイールモータ構造 |
| CN102874097A (zh) * | 2011-07-15 | 2013-01-16 | 高野回转电机研究所有限公司 | 电能驱动轮毂系统 |
| JP2016060354A (ja) * | 2014-09-18 | 2016-04-25 | 三菱電機Fa産業機器株式会社 | 車輪付ギヤモータ |
| WO2018225695A1 (ja) * | 2017-06-08 | 2018-12-13 | Ntn株式会社 | 発電機付き車輪用軸受装置 |
| WO2018225696A1 (ja) * | 2017-06-09 | 2018-12-13 | Ntn株式会社 | 発電機付き車輪用軸受装置および車両用システム |
| DE102023004500A1 (de) * | 2023-11-08 | 2025-05-08 | Mercedes-Benz Group AG | Radnabenantrieb für ein Kraftfahrzeug |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR102901343B1 (ko) * | 2022-11-08 | 2025-12-18 | 에이치엘만도 주식회사 | 인휠 모터 시스템 |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP19329389A patent/JP2711725B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH05185847A (ja) * | 1992-01-13 | 1993-07-27 | Max:Kk | 電気自動車用の駆動輪構造 |
| JP2005335514A (ja) * | 2004-05-26 | 2005-12-08 | Toyota Motor Corp | 車輪支持装置 |
| JP2007253687A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Mitsubishi Motors Corp | インホイールモータ構造 |
| CN102874097A (zh) * | 2011-07-15 | 2013-01-16 | 高野回转电机研究所有限公司 | 电能驱动轮毂系统 |
| CN102874097B (zh) * | 2011-07-15 | 2016-10-19 | 高野正 | 电能驱动轮毂系统 |
| JP2016060354A (ja) * | 2014-09-18 | 2016-04-25 | 三菱電機Fa産業機器株式会社 | 車輪付ギヤモータ |
| WO2018225695A1 (ja) * | 2017-06-08 | 2018-12-13 | Ntn株式会社 | 発電機付き車輪用軸受装置 |
| JP2018204754A (ja) * | 2017-06-08 | 2018-12-27 | Ntn株式会社 | 発電機付き車輪用軸受装置 |
| CN110709268A (zh) * | 2017-06-08 | 2020-01-17 | Ntn株式会社 | 带有发电机的车轮用轴承装置 |
| EP3636476A4 (en) * | 2017-06-08 | 2021-03-03 | NTN Corporation | WHEEL BEARING SYSTEM WITH GENERATOR |
| CN110709268B (zh) * | 2017-06-08 | 2022-12-20 | Ntn株式会社 | 带有发电机的车轮用轴承装置 |
| US11641146B2 (en) | 2017-06-08 | 2023-05-02 | Ntn Corporation | Wheel bearing system with generator |
| WO2018225696A1 (ja) * | 2017-06-09 | 2018-12-13 | Ntn株式会社 | 発電機付き車輪用軸受装置および車両用システム |
| JP2018203193A (ja) * | 2017-06-09 | 2018-12-27 | Ntn株式会社 | 発電機付き車輪用軸受装置および車両用システム |
| DE102023004500A1 (de) * | 2023-11-08 | 2025-05-08 | Mercedes-Benz Group AG | Radnabenantrieb für ein Kraftfahrzeug |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2711725B2 (ja) | 1998-02-10 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |