JPH0359284A - ドア枠への付属部材の取付構造 - Google Patents
ドア枠への付属部材の取付構造Info
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- JPH0359284A JPH0359284A JP19329289A JP19329289A JPH0359284A JP H0359284 A JPH0359284 A JP H0359284A JP 19329289 A JP19329289 A JP 19329289A JP 19329289 A JP19329289 A JP 19329289A JP H0359284 A JPH0359284 A JP H0359284A
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- Japan
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- frame
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- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 claims abstract description 32
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims abstract description 32
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 6
- 229910052782 aluminium Inorganic materials 0.000 description 3
- XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N aluminium Chemical compound [Al] XAGFODPZIPBFFR-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000010953 base metal Substances 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000001125 extrusion Methods 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Door And Window Frames Mounted To Openings (AREA)
- Hinges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
本発明は、ドア枠にラッチ受け座やヒンジ受け座などの
付属部材を取り付けるための技術に関するものである。
付属部材を取り付けるための技術に関するものである。
ドアのラッチを受けるラッチ受け座やドアを回動自在に
支持するヒンノ兵など、ドア枠の付属部材8をドア枠を
構成する枠体2に取り付けるにあたって、従来からMS
6図に示すような受け金具5を用いておこなうようにし
ている。すなわち、ドア枠の枠体2内に受け金14:5
を配設して枠体2に受け金具5を溶接して固定し、枠体
2に形成した開口部7内に配設した付属部材8に取付ね
じ9を通すと共にこのように枠体2に固定した受け金具
5に取付わじ9を螺合させることによって、受け金具5
を介して枠体2に付属部材8を取り付けることができる
のである。このように受け金igc5を枠体2内に固定
しておくことによって、付属部材8の表面を枠体2の表
面と面一にした状態で付属部材8を開口部7内において
枠体2に取り付けることが可能になるのである。
支持するヒンノ兵など、ドア枠の付属部材8をドア枠を
構成する枠体2に取り付けるにあたって、従来からMS
6図に示すような受け金具5を用いておこなうようにし
ている。すなわち、ドア枠の枠体2内に受け金14:5
を配設して枠体2に受け金具5を溶接して固定し、枠体
2に形成した開口部7内に配設した付属部材8に取付ね
じ9を通すと共にこのように枠体2に固定した受け金具
5に取付わじ9を螺合させることによって、受け金具5
を介して枠体2に付属部材8を取り付けることができる
のである。このように受け金igc5を枠体2内に固定
しておくことによって、付属部材8の表面を枠体2の表
面と面一にした状態で付属部材8を開口部7内において
枠体2に取り付けることが可能になるのである。
しかしこのように、受け金具5を枠体2に溶接して固定
する場合、鋼材などで形成された枠体2を用いるときに
は溶接は容易であるために問題はないが、アルミニウム
の押出し成形などで作e、された枠体2を用いるときに
は、溶接が困難であるためにこのような受け金具5を用
いて付属部材8の取り付けをおこなうことはできないと
いう問題があった。 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、溶接の
必要なく枠体に受け金具を固定して付属部材の取り付け
をおこなうことができるドア枠への付属部材の取付構造
を提供することを目的とするものである。
する場合、鋼材などで形成された枠体2を用いるときに
は溶接は容易であるために問題はないが、アルミニウム
の押出し成形などで作e、された枠体2を用いるときに
は、溶接が困難であるためにこのような受け金具5を用
いて付属部材8の取り付けをおこなうことはできないと
いう問題があった。 本発明は上記の点に鑑みて為されたものであり、溶接の
必要なく枠体に受け金具を固定して付属部材の取り付け
をおこなうことができるドア枠への付属部材の取付構造
を提供することを目的とするものである。
本発明に係るドア枠への付属部材の取付構造は、ドア枠
1を構成する枠体2を背面側が開口する断面略フ字型の
本体片3の両端に係止片4.4を相対向して延設するこ
とによって形成し、受け金具5を枠体2内に配設して受
け金具5に螺挿した押さえねじ6の先端を枠体2の内面
に圧接させると共に受け金具5の背部の両側端部を係止
片4に圧接させて受け金i4:5を枠体2内に固定し、
枠体2に形成した開口部7内に配設した付属部材8から
取付りじ9を受け金具5に螺結して付属部材8を受け金
具5の取り付けて戒ることを特徴とするものである。
1を構成する枠体2を背面側が開口する断面略フ字型の
本体片3の両端に係止片4.4を相対向して延設するこ
とによって形成し、受け金具5を枠体2内に配設して受
け金具5に螺挿した押さえねじ6の先端を枠体2の内面
に圧接させると共に受け金具5の背部の両側端部を係止
片4に圧接させて受け金i4:5を枠体2内に固定し、
枠体2に形成した開口部7内に配設した付属部材8から
取付りじ9を受け金具5に螺結して付属部材8を受け金
具5の取り付けて戒ることを特徴とするものである。
本発明にあっては、受け一&兵5を枠体2内に配設して
受け金具5に螺挿した押さえhじ6の先端を枠体2の内
面に圧接させると共に受け金具5の背部の両側端部を枠
体2の係止片4に圧接させることによって、受け金具5
を枠体2内に固定するようにしているために、溶接する
必要なく押さえhじ6の締め付けで受け金具5を枠体2
内に固定することができる。
受け金具5に螺挿した押さえhじ6の先端を枠体2の内
面に圧接させると共に受け金具5の背部の両側端部を枠
体2の係止片4に圧接させることによって、受け金具5
を枠体2内に固定するようにしているために、溶接する
必要なく押さえhじ6の締め付けで受け金具5を枠体2
内に固定することができる。
以下本発明を実施例によって詳述する。
ドア枠1はアルミニウムの押出し成形などで作成される
複数本の枠体2,2・・・を組み付けて形成されるもの
であるが、第3図の実施例では左右の縦の神体2 at
2 aの上端間に横の枠体2bを架設することによっ
て形成するようにしである。各枠体2は背部が開口する
断面コ字型の本体片3の両側端に相対向して係止片4,
4を延設して形成してあり、また各枠体2の側部には戸
当り片13が一体に突設しである。各枠体2のうち、縦
の枠体2aの上端及び横の枠体2bの両端はそれぞれ4
5゜の角度で斜めに切断してあり、横の枠体2bの両端
面に縦の枠体2aの端面を突き合わせると共に、L形の
コーナー金%14の横片15を横の枠体2bの左右の端
部内に、縦片16を縦の枠体2の上端部内にそれぞれ差
し込んでビス止め等することによって、各枠体2を接続
してドア枠1を組み立てるようにしである。第3図にお
いて21はドア枠1の下端を床に固定するために縦の枠
体2aの下端に取り付けて用いる基礎金具である。 次に上記のように形成されるドア枠1の枠体2に付属部
材8として、ドアに取着されるラッチを受けるために用
いられるラッチ受け座8a(ストライクとも称される)
を取り付ける手順を説明する6ラツチ受け座8aは座板
24の背面に本体ボックス部19を設けて形成されるも
のであり、まずラッチ受け座8aを取り付ける8′ls
分において枠体2に第1図のようなラッチ受け座8aの
座板24とほぼ同じ大きさの開口部7を切欠して設ける
。また受け金具5は第1図に示すように背面側が開口す
る断面略コ字型に形r&されるものであって、固定用ね
じ孔17と取付用わじ孔18とが?設してあり、さらに
ラッチ受け座8aの本体ボックス部19が挿入される挿
入口20が設けである。この受け金具5を、枠体2の下
端から枠体2内に差し入れて開口部7の箇所において枠
体2内に配設し、そして受け金具5の7デ面側から固定
用ねじ孔17に押さえねじ6を螺挿して、第2図に示す
ように押さえわじ6の先端を枠体2の内面に圧接させる
と共に受け金具5の両側の側片22,22の先端を係止
片4,4の内面に圧接させる。このようにして受け金具
5を枠体2内に固定することができるものであり、受け
金具5の固定位置は押さえねヒ6を緩めることによって
微調整することができる。次に、m2図に示すようにラ
ッチ受け座8aを枠体2の表側から開口部7内にはめ込
んで、ラッチ受け座8aの通孔23に通した取付ゎじ9
を受け金具5の取付用ねじ孔18に螺結することによっ
て、ラッチ受け座8aを受け金具5に固定することがで
きる。このようにして受け金具5を介して枠体2にラッ
チ受け座8aを取り付けることができるものである。こ
こで、ラッチ受け座8aの座板24の表面が枠体2の表
面と面一になるように、枠体2の表面と受け金具5の表
面との間の間隔を座板24の厚みと同じになるよう調整
するものであり、また座板24の一側端縁に設けた〃イ
ド傾斜片25は枠体2の開口部7がら突出するようにし
である。 第4図は付属部材8として、ドアを回動自在に支持する
ために用いられる下ヒンジ兵8bを取り付ける実施例を
示すものであり、下ヒンジ兵8bは固定片26の端部に
ピボット27を設けたドア受け片28を延設して形威し
である。*た枠体2には固定片26とほぼ同じ大きさの
開口部7が形成してあり、この開口部7の部分において
上記と同様にして押さえhじ6によって受け金具5を固
定する。そして下ヒンジ具8bの固定片26を開口部7
にはめ込んで固定片26の通孔23に通した取付りじ9
を受け金具5の取付用ねじ孔18に螺結することによっ
て、下ヒンジ兵8bを受け金具5に固定することができ
る。このようにして受け金具5を介して枠体2に下ヒン
ジ兵8bを取り付けることができるものであり、固定片
26の表面が枠体2の表面と面一になるように、枠体2
の表面と受け金具5の表面との間の間隔を固定片26の
厚みと同じになるよう調整し、またドア受け片28は枠
体2の開口部7がら突出するようにしである。付属部材
8の一つとして上ヒンジ兵8cもこの下ヒンジ兵8bと
同じように、受け金具5を用いて枠体2に取り付けるこ
とができる。この場合は開口部7は枠体2とコーナー金
具14の両方に合致するように設ける必要がある。 上記のようにして付に部材8を取り付けて第3図(b)
に示すように形成されるドア枠1は、室内の間仕切り壁
29の出入り口の部分に配置して床と天井との間に取り
付けられるものであり、上下のヒンジ兵8 b、 8
cに回動自在に支持させた状態で第5図に示すようにド
ア30が取着されるものである。
複数本の枠体2,2・・・を組み付けて形成されるもの
であるが、第3図の実施例では左右の縦の神体2 at
2 aの上端間に横の枠体2bを架設することによっ
て形成するようにしである。各枠体2は背部が開口する
断面コ字型の本体片3の両側端に相対向して係止片4,
4を延設して形成してあり、また各枠体2の側部には戸
当り片13が一体に突設しである。各枠体2のうち、縦
の枠体2aの上端及び横の枠体2bの両端はそれぞれ4
5゜の角度で斜めに切断してあり、横の枠体2bの両端
面に縦の枠体2aの端面を突き合わせると共に、L形の
コーナー金%14の横片15を横の枠体2bの左右の端
部内に、縦片16を縦の枠体2の上端部内にそれぞれ差
し込んでビス止め等することによって、各枠体2を接続
してドア枠1を組み立てるようにしである。第3図にお
いて21はドア枠1の下端を床に固定するために縦の枠
体2aの下端に取り付けて用いる基礎金具である。 次に上記のように形成されるドア枠1の枠体2に付属部
材8として、ドアに取着されるラッチを受けるために用
いられるラッチ受け座8a(ストライクとも称される)
を取り付ける手順を説明する6ラツチ受け座8aは座板
24の背面に本体ボックス部19を設けて形成されるも
のであり、まずラッチ受け座8aを取り付ける8′ls
分において枠体2に第1図のようなラッチ受け座8aの
座板24とほぼ同じ大きさの開口部7を切欠して設ける
。また受け金具5は第1図に示すように背面側が開口す
る断面略コ字型に形r&されるものであって、固定用ね
じ孔17と取付用わじ孔18とが?設してあり、さらに
ラッチ受け座8aの本体ボックス部19が挿入される挿
入口20が設けである。この受け金具5を、枠体2の下
端から枠体2内に差し入れて開口部7の箇所において枠
体2内に配設し、そして受け金具5の7デ面側から固定
用ねじ孔17に押さえねじ6を螺挿して、第2図に示す
ように押さえわじ6の先端を枠体2の内面に圧接させる
と共に受け金具5の両側の側片22,22の先端を係止
片4,4の内面に圧接させる。このようにして受け金具
5を枠体2内に固定することができるものであり、受け
金具5の固定位置は押さえねヒ6を緩めることによって
微調整することができる。次に、m2図に示すようにラ
ッチ受け座8aを枠体2の表側から開口部7内にはめ込
んで、ラッチ受け座8aの通孔23に通した取付ゎじ9
を受け金具5の取付用ねじ孔18に螺結することによっ
て、ラッチ受け座8aを受け金具5に固定することがで
きる。このようにして受け金具5を介して枠体2にラッ
チ受け座8aを取り付けることができるものである。こ
こで、ラッチ受け座8aの座板24の表面が枠体2の表
面と面一になるように、枠体2の表面と受け金具5の表
面との間の間隔を座板24の厚みと同じになるよう調整
するものであり、また座板24の一側端縁に設けた〃イ
ド傾斜片25は枠体2の開口部7がら突出するようにし
である。 第4図は付属部材8として、ドアを回動自在に支持する
ために用いられる下ヒンジ兵8bを取り付ける実施例を
示すものであり、下ヒンジ兵8bは固定片26の端部に
ピボット27を設けたドア受け片28を延設して形威し
である。*た枠体2には固定片26とほぼ同じ大きさの
開口部7が形成してあり、この開口部7の部分において
上記と同様にして押さえhじ6によって受け金具5を固
定する。そして下ヒンジ具8bの固定片26を開口部7
にはめ込んで固定片26の通孔23に通した取付りじ9
を受け金具5の取付用ねじ孔18に螺結することによっ
て、下ヒンジ兵8bを受け金具5に固定することができ
る。このようにして受け金具5を介して枠体2に下ヒン
ジ兵8bを取り付けることができるものであり、固定片
26の表面が枠体2の表面と面一になるように、枠体2
の表面と受け金具5の表面との間の間隔を固定片26の
厚みと同じになるよう調整し、またドア受け片28は枠
体2の開口部7がら突出するようにしである。付属部材
8の一つとして上ヒンジ兵8cもこの下ヒンジ兵8bと
同じように、受け金具5を用いて枠体2に取り付けるこ
とができる。この場合は開口部7は枠体2とコーナー金
具14の両方に合致するように設ける必要がある。 上記のようにして付に部材8を取り付けて第3図(b)
に示すように形成されるドア枠1は、室内の間仕切り壁
29の出入り口の部分に配置して床と天井との間に取り
付けられるものであり、上下のヒンジ兵8 b、 8
cに回動自在に支持させた状態で第5図に示すようにド
ア30が取着されるものである。
上述のように本発明にあっては、受け金具を枠体内に配
設して受け金具に螺挿した押さえねじの先端を枠体の内
面に圧接させると共に受け金具の背部の両側端部を枠体
の係止片に圧接させることによって、受け金具を枠体内
に固定するようにしであるので、押さえねじを締め付け
ることによって受け金具を枠体内に固定することができ
るものであって、受け金具の固定にあたって溶接をおこ
なう必要がないものであり、枠体をアルミニウムなど溶
接が困難な材料で形成しても受け金具を枠体に固定、し
て付属部材の取り付けをおこなうことができるものであ
る。
設して受け金具に螺挿した押さえねじの先端を枠体の内
面に圧接させると共に受け金具の背部の両側端部を枠体
の係止片に圧接させることによって、受け金具を枠体内
に固定するようにしであるので、押さえねじを締め付け
ることによって受け金具を枠体内に固定することができ
るものであって、受け金具の固定にあたって溶接をおこ
なう必要がないものであり、枠体をアルミニウムなど溶
接が困難な材料で形成しても受け金具を枠体に固定、し
て付属部材の取り付けをおこなうことができるものであ
る。
第1図は本発明の一実施例のラッチ受け座の取付部分を
示す分解斜視図、第2図は同上の断面図、第3図(a)
(b)は同上のドア枠の全体構成を示す分解斜視図と斜
視図、第4図は同上の上ヒンジ兵の取付部分を示す断面
図、第5図は同上のドアの取着状態を示す断面図、第6
図は従来例の断面図である。 1はドア枠、2は枠体、3は本体片、4は係止片、5は
受け金具、6は押さえねじ、7は開口部、8は付属部材
、9は取付りじである。
示す分解斜視図、第2図は同上の断面図、第3図(a)
(b)は同上のドア枠の全体構成を示す分解斜視図と斜
視図、第4図は同上の上ヒンジ兵の取付部分を示す断面
図、第5図は同上のドアの取着状態を示す断面図、第6
図は従来例の断面図である。 1はドア枠、2は枠体、3は本体片、4は係止片、5は
受け金具、6は押さえねじ、7は開口部、8は付属部材
、9は取付りじである。
Claims (1)
- (1)ドア枠を構成する枠体を背面側が開口する断面略
コ字型の本体片の両端に係止片を相対向して延設するこ
とによって形成し、受け金具を枠体内に配設して受け金
具に螺挿した押さえねじの先端を枠体の内面に圧接させ
ると共に受け金具の背部の両側端部を係止片に圧接させ
て受け金具を枠体内に固定し、枠体に形成した開口部内
に配設した付属部材から取付ねじを受け金具に螺結して
付属部材を受け金具に取り付けて成ることを特徴とする
ドア枠への付属部材の取付構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19329289A JPH0359284A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | ドア枠への付属部材の取付構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19329289A JPH0359284A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | ドア枠への付属部材の取付構造 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0359284A true JPH0359284A (ja) | 1991-03-14 |
Family
ID=16305491
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19329289A Pending JPH0359284A (ja) | 1989-07-26 | 1989-07-26 | ドア枠への付属部材の取付構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0359284A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009034440A (ja) * | 2007-08-03 | 2009-02-19 | Mrd:Kk | 遊技機の外枠構造 |
-
1989
- 1989-07-26 JP JP19329289A patent/JPH0359284A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009034440A (ja) * | 2007-08-03 | 2009-02-19 | Mrd:Kk | 遊技機の外枠構造 |
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