JPH0359548B2 - - Google Patents

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JPH0359548B2
JPH0359548B2 JP57010811A JP1081182A JPH0359548B2 JP H0359548 B2 JPH0359548 B2 JP H0359548B2 JP 57010811 A JP57010811 A JP 57010811A JP 1081182 A JP1081182 A JP 1081182A JP H0359548 B2 JPH0359548 B2 JP H0359548B2
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
tube
housing
lamp
support
fluorescent lamp
Prior art date
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Application number
JP57010811A
Other languages
English (en)
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JPS57147862A (en
Inventor
Moorisu Chatsupuman Jon
Antonisu Bajiru
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EMI Group Ltd
Original Assignee
Thorn EMI PLC
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Publication date
Application filed by Thorn EMI PLC filed Critical Thorn EMI PLC
Publication of JPS57147862A publication Critical patent/JPS57147862A/ja
Publication of JPH0359548B2 publication Critical patent/JPH0359548B2/ja
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  • Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は放電ランプに関し、特によりコンパク
トなものとなるようにとぐろ巻き状の形状に屈曲
せしめられた比較的長い放電チユーブを有する型
式の螢光ランプに関するものである。
U字状またはほぼ円形状に屈曲した螢光ランプ
が公知であり、最近では、このような形状を有す
るより小さいチユーブが一般照明用(GLS)ラ
ンプの代替物となりうるものとして製造されてい
る。これをさらに発展させて、放電チユーブをま
ず中央で1つの軸線に関して180°だけ折り曲げ、
そして長さの四分の一および四分の三のところで
直交軸線に関して180°だけ折り曲げることが行な
われている。さらに最近では、はるかに高い電力
負荷に耐えうる螢光ランプ用発光体が開発された
ことによつて、一般照明用のフイラメントランプ
に近い容積とするようにチユーブを屈曲できるの
に十分なだけチユーブ径を小さくできるようにな
つた。このようなランプの一例が英国特許第
2033653A号に開示されている。
しかしながら、そのランプは、取扱い上の安全
性という観点から、保護用外球内に閉じ込められ
なければならないという難点があり、これがた
め、光の損失を生じかつバラスト内で生じた熱に
よる温度上昇が生じることになり、これを回避せ
んがためには、螢光チユーブ内の水銀蒸気圧を所
望のレベルに規制するための複雑な手段を用いる
ことが必要となる。また、上記のような従来のラ
ンプは比較的偏平な照明取付具では使用できない
という難点もある。
とぐろ巻状をなした放電チユーブの他の例が英
国特許第1582885号に開示されており、そこでは、
中心から両端部に向つて反対方向に螺旋状に屈曲
せしめられたチユーブが用いられている。その螺
旋は、両端部が同じ方向に互いに対面しかつ中心
の上方にあるように延長している。しかしなが
ら、この形状は実質的に平坦な取付具では使用で
きないという難点があり、かつ取扱いが多少厄介
であると考えられる。また、このような形状のチ
ユーブを製造すると、発光体被覆の接着が不十分
となる危険が伴ない、しかも光出力にある程度の
損失が生じることになるとともに、ランプの寿命
が続くあいだ光出力を維持するという点に関して
悪影響が及ぼされることになるものと考えられ
る。
上述した円形状のチユーブも、上記の難点を有
するものであり、しかもそれは使用空間の点で比
較的効率が悪いと考えられる。
また上述したU字状のチユーブであるが、これ
も、長くて狭い取付具を使用しない限り、使用空
間の点で比較的効率が悪いと考えられる。
外球や外枠体による保護を必要としない非常に
コンパクトなランプを実現するために折り曲げら
れたあるいはとぐろ巻き状の放電チユーブを有す
る放電ランプを提供することを目的とするもので
ある。
本発明によれば、実質的に1つの平面内に配置
されかつ該1つの領域の境界の実質的な部分を画
成すべき形状となされており、両端を前記領域内
に再入せしめられかつ前記境界を画成する部分が
少なくとも1つのまつすぐな部分を含んでいる螢
光チユーブが提供される。
また、本発明によれば、実質的に1つの平面内
に配置されかつ矩形の3つの辺に沿つて位置した
3つのまつすぐな部分を有する形状となされてお
り、端部を屈曲せしめられ前記四角形の第4の辺
においてその四角形内に再入せしめられている放
電チユーブと、前記平面内またはその近傍におい
て前記ハウジング内に位置していて前記チユーブ
の端部を受入れかつそのチユーブに対して電気的
接続を与えるランプ支持ハウジングと、そのラン
プ支持ハウジングから延長しておりかつ前記3つ
の辺のうちの中央の辺において前記チユーブに付
設された少なくとも1つの支持アームとを有する
螢光ランプが提供される。
さらにまた、本発明によれば、複数の部分を形
成するように折り曲げられ、それらの部分のうち
の少なくとも幾つかはまつすぐになされていて実
質的に平面状の領域を形成し、両端部はその領域
内に再入せしめられ、かつその領域内には、上記
両端部を受入れかつ支持するようになされた支持
ハウジングが設けられ、そのハウジングはチユー
ブを両端間で堅固に支持する手段を有している螢
光ランプが提供される。
以下図面に示された実施例につき本発明をさら
に詳細に説明しよう。
本発明によるランプの放電チユーブは1つの平
面内の1つの領域に対する境界を画成し、この場
合、その境界は多くの異なる形状を有している。
また、そのチユーブは、チユーブが軟化されてお
らずかつチユーブの内壁に被着された発光体が妨
害される危険性の少ないまつすぐな部分を有して
いる。上記境界は多角形をなしているのが好都合
である。しかしながら、本発明の実施例では、こ
の境界の形状は実質的に四角形となされた。チユ
ーブの両端部もまつすぐであることが好ましく、
それらは前記領域内に再入せしめられる。
本発明のこの実施例によるランプが第1図およ
び第2図にそれぞれ下面図および立面図で示され
ている。図示のように、放電チユーブ1は2,
2′において90°だけ屈曲せしめられていて四角形
(この実施例では正方形)の3つの辺を形成して
おり、他の点では従来の螢光チユーブと同様であ
る。チユーブ1は3および3′において今度は
180°だけさらに屈曲せしめられ、端部4がそれに
よつて形成された正方形内に再入せしめられる。
このチユーブは正方形領域の境界を画成している
ものであつて、この場合、再入端部によつて必要
とされる境界の中断は無視されている。すべての
屈曲は、チユーブ形状が偏平となるように、すな
わちチユーブがそれの直径に実質的に等しい厚さ
を有する平面内にあるように、平行軸線に関して
なされる。
折り曲げられたチユーブによつて形成された正
方形の内側には、この実施例ではランプ支持ハウ
ジング5が配置されており、そのランプ支持ハウ
ジング内に放電チユーブ1の端部4が装着され
る。ハウジング5は始動部分および電気的接続を
閉じ込めており、それは組立てを容易にするよう
に互いに圧着される2つの部分5aおよび5bと
して形成される。この実施例では、部分5aは始
動部品および電気的接続が取付けられる部分であ
り、部分5bは単純なカバーとして形成されてい
る。ハウジングにはこの実施例では2つのアーム
6が形成され、それらのアームはそれぞれチユー
ブ1の中央部分7を把持する円形支持体で終端し
ている。それらのアームも2つの部分をなしてお
り、それら2つの部分のそれぞれはハウジング5
の部分が互いに圧着された場合にチユーブを閉じ
込めるようにそのハウジング5の部分のうちの1
つに関連せしめられている。
また、第1図および第2図に示されているよう
に、ハウジング5の上方部分5aには、ランプホ
ルダを収容するための凹部8が設けられており、
その凹部には2つの端子ピン9が設けられてい
る。凹部8および端子ピン9は必要に応じて任意
適当な形態をとりうる。
ハウジング5がチユーブ1の中央部分7を把持
する2つのアームを有している図示された構成は
取扱い時に放電チユーブとハウジングの相対運動
を阻止するのに有効な支持をチユーブ1に与え
る。そのような構成はランプを把持すべき好都合
な、従つて自然な点を与え、チユーブそれ自体を
いじる危険性を軽減させることになるので、特に
有益である。また、その構成は、チユーブの両端
を組立てる場合に過度の精度を必要としないとい
う点でも有益である。従つて、例えば接着剤のよ
うな他の手段によつてチユーブ支持体とチユーブ
が互いに保持される用途の場合には、支持は与え
られなくてもよいかあるいは小さくてもよい。ア
ームは他の位置であつてもよい。例えば、チユー
ブの3つのまつすぐな部分のそれぞれに対して1
つの支持アームを設けてもよいが、その場合に
は、組立の容易性が悪るくなる。
第3図はハウジング5の2つの部分がアーム6
においてチユーブ1を把持する態様を主たる特徴
としているランプの側立面図である。
第4図はカバー部分5bを除去して、ハウジン
グ5内に取付けられた部品を示す、第1図とは反
対側から見たそのランプの平面図である。
第4図には電気的配線が示されており、その配
線用としてこの実施例ではプリント回路基板10
が設けられ、それには、必要に応じて、公知のグ
ロースイツチ11および無線干渉抑制用コンデン
サ12のような部品が取付けられている。このプ
リント回路基板は電気的接続を行なう他の手段に
よつて置換されてもよく、本発明のランプはコン
デンサ12を設けなくてもあるいは始動スイツチ
とコンデンサをランプの外に配置しても満足に動
作しうる。ハウジング5の中味は本発明の範囲内
で任意に変更されうるものであるが、電子的バラ
ストを具備しているのが有利である。同様に、ラ
ンプに使用される回路によつては、上述した2本
の端子ピンとは別にさらに他のピンを設けてもよ
い。
チユーブ電極に対する電気的接続間の13で示
されたランプ排気チユーブはこの種の放電チユー
ブに通常見られるよりも実質的に長くなされてい
る。この長い排気口は、その温度が水銀蒸気圧を
決定するランプの寿命が続いているあいだ部分的
に蒸発できかつ使用できるものでなければならな
い液体水銀の溜めを凝縮させるための冷い領域を
与える。上記排気口の長さはランプのほぼ最適性
能を確保するように選定される。本発明によれ
ば、種々の利点を有する長い排気口を都合よく使
用することができ、この実施例では、その排気口
はハウジング5内に収容される。図示された実施
例における排気チユーブは中実ガラス・チツプオ
フ4でチツプオフされ、ランプが十分な期間のあ
いだ稼働せしめられた後では凝縮水銀滴が15に
位置する。このように長い排気口を放電チユーブ
の各端部に設けてもよいが、そのような構成は好
ましくはない。
蒸気圧制御のために公知の水銀アマルガム系を
用いてもよいが、そうするとさらに複雑となつて
しまう。
この実施例では、制御された少量の水銀を導入
するために16で示されているような公知のゲツ
ター/水銀デイスペンサ・リングを用いるのが好
ましい。このリングは、第4a図の斜視図にさら
に詳細に示されているが、「ST101」(Zr/Alゲ
ツター)および水銀/チタン合金の混合物が入れ
てあるニツケルめつきされた鉄製容器よりなるも
のである。蒸気として導入される上述した少水銀
量はコンパクトな家庭用ランプに対して特に有利
である。例えば、転動する水銀滴によつて屈曲部
における発光体が損失を受ける危険性が軽減さ
れ、かつランプがより早期に安定化される。ま
た、まわりに放出される水銀の量が減少されるこ
とになり、この点は特にこのランプ家庭用として
用いる場合に重要である。
第1〜4図に示された実施例のランプにおいて
は、充填されるガスは2〜7torrの範囲内(5torr
が最も適当であると考えられる)のアルゴンであ
ることが好ましい。適用水銀量は1〜7mgの範囲
内である。
冷却を助長するためには種々の方策がすすめら
れる。チユーブ陰極は17で示されているように
ハウジング5の外側にあることが好ましい。図示
のようにアーム6を有するハウジング5の形状は
第1図に示されているもののような切欠とともに
通気および冷却を助長する。しかしながら、ハウ
ジング5における切欠きの主たる目的はチユーブ
1の端部4を把持しかつ支持するための弾性をえ
ることであり、アーム6における切欠きの目的は
ハウジングの2つの部分を互いにロツクする機構
の一部分を形成することである。
チユーブ1を本発明による形状のものとするた
めの方法として、従来の態様で内部に適当な発光
体を被覆されたまつすぐなチユーブ(第5a図)
を用意し、その管の端部近傍を加熱し、そのチユ
ーブをそれらの部分において180°だけ屈曲させ
(第5b図)、そしてその工程を反復してチユーブ
を1/3の点で90°だけ屈曲させる(第5c図)とい
う方法がとられる。図示されているように、チユ
ーブの屈曲な比較的鋭いが、勿論それは実用上の
限界にとどめられる。屈曲時に、軟化したチユー
ブが屈曲部でつぶれるのを防止するためにそのチ
ユーブを適当に不活性のガスで加圧するのが望ま
しい。
チユーブは螢光ランプ用チユーブが通常そうで
あるようにソーダ・ライム・ガラスで形成されて
もよくあるいは放電チユーブを作成するのに適し
た他の任意の材料で形成されてもよい。第1〜4
図に示された実施例の場合、チユーブは直径が
12.75〜13.25mm(外径)で、肉厚が0.8〜0.9mmで
あるのが好ましい。屈曲後における好ましい中心
線長は500〜520mmであり、陰極間の間隔は約450
〜470mmであり、このような長さの場合には、ラ
ンプは約135mmで141mmを超えない辺を有する正方
形を画成する。
第1〜4図は1つの適当な実施例を示している
が、本発明は支持ハウジングのまわりに配置され
うる他の多くのチユーブ形状をも包含するもので
ある。チユーブによつて画成される領域の辺は平
行である必要はなくまたすべての辺がまつすぐな
部分を有している必要もない。さらに、本発明
は、前記端部とは区別される前記領域の境界を画
成するチユーブの部分が、屈曲応力を受けていな
い少なくとも1つのまつすぐな部分を含んでいる
多数のチユーブ形状を包含するものである。
しかしながら、第1〜4図に示された実施例が
特に好ましい。
本発明のすべての実施例の場合に、とぐろ巻き
状のチユーブのそれが一般的に位置する平面から
の偏差は、それが過度でないかぎり、予定されて
いる。そのような偏差がチユーブ径よりも実質的
に大きかつたりあるいは一般的に偏平なランプの
利点が失なわれるようなことは予定されていな
い。しかしながら、支持ハウジングは少なくとも
部分的にチユーブの平面外にあつてもよく、その
場合には、チユーブの端部は支持ハウジングに入
るのに十分なだけ全体の平面からずれていてもよ
い。このような構成が第6a図および第6b図に
それぞれ側面図および端面図で示されている。そ
のような構成は好ましくはないが、ランプの側部
および下方に通ずる通路上の光を支持ハウジング
5がさえぎるのを軽減するという利点を有してい
る。アーム6は変位された支持ハウジングを収容
するために19で示されているように配置しなお
されうる。
例えば美観上の理由やあるいは製造上の理由が
あれば、他の小さい偏差も許容されうる。
本発明は一般的な照明用フイラメントランプに
近い寸法を有するランプの分野で特に有益である
が、例えば公知の26mm径および38mm径のチユーブ
と同等の寸法のものや、それより大きいあるいは
小さい種々の寸法のランプにも同様に適用しうる
ものである。そのようなチユーブの場合には、寸
法が第1〜4図の実施例につき示されたものとは
異なるのみならず、充填ガス圧や水銀適用量のよ
うな他の数値も一般に異なることがわかるであろ
う。
本発明によるランプは例えば円形ランプや効率
および価格の点で有利なU字状ランプの組合せの
かわりに用いられうる。これらの目的のために
は、本発明のランプは、第1〜4図に示された実
施例の形状を有し、任意の取付具に適した端蓋あ
るいはそれにかわるある種の端ハウジングを有す
るが、上記好ましい実施例における中央支持ハウ
ジングをかならずしも有しないチユーブとして用
いられうる。このような形態の本発明によるチユ
ーブの一例が第7図に示されているが、図示され
たものは、端蓋を有していない。従つて、本発明
は、上述のような形状のものであつて、ハウジン
グ、マウント、バラストあるいは支持ハウジング
を有しているかあるいは有していない螢光チユー
ブをも包含するものであることがわかるであろ
う。
中央支持ハウジングを装着されているかいない
かにかかわらず、上述のような形状を有するチユ
ーブは、少なくともその形状がチユーブを屈曲せ
しめるのに好都合でありかつ実際的であり、しか
も中央支持の点でも好都合であるという点で有利
なものであると考えられる。チユーブの長さの少
なくとも三分の一がまつすぐであることが好まし
いが、本発明はそれに限定されるものではない。
本発明によるランプは偏平なものであり、それ
がため実質的に偏平でじやまにならない取付具に
使用されうるという重要な特徴を有している。家
庭用照明取付具の場合には、本発明のランプが偏
平でありかつコンパクトであるがために、取付具
設計者に新しい設計領域が与えられることにな
る。
本発明のチユーブは、とぐろ巻き状放電チユー
ブとして特に多用性を有するものであることがわ
かるであろう。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例によるランプを示す
下面図、第2図は第1図のランプの端面図、第3
図は第1図のランプの側面図、第4図は第1図の
ランプの上面図、第4図は支持ハウジング・カバ
ー内に取付けられた部品を示すためにそのカバー
を除去して示す第1図のランプの平面図、第4a
図は第4図におけるゲツター/水銀デイスペンサ
ー・リングをさらに詳細に示す図、第5a,5b
および5c図は本発明の第1図に示された実施例
による形状にチユーブをする段階を示す図、第6
aおよび6b図はそれぞれ中央支持ハウジングが
ランプの主平面外に配置されている本発明の他の
実施例を示す側面図および端面図、第7図は第1
〜4図に示された実施例による形状を有する放電
チユーブを示す図である。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 内部に蛍光体を被覆されており、実質的に1
    つの平面内に配置されかつその平面内における長
    方形の領域の境界の3つの辺を画成するように折
    曲げられており、端部4が前記長方形の領域内に
    再入している放電チユーブ1と、 前記長方形の領域内の実質的に中央にあり、前
    記チユーブから離間されたランプ支持ハウジング
    5と、 前記ランプ支持ハウジングと前記チユーブとの
    間に延長しており、前記チユーブを前記ランプ支
    持ハウジングに関して位置決めするために前記チ
    ユーブに対する実質的に堅固な支持体を与える少
    なくとも1つの支持アーム6を具備しており、前
    記ランプ支持ハウジングは前記チユーブの再入端
    部を受入れかつそれを支持するようになされた手
    段を具備していることを特徴とする蛍光ランプ。 2 前記ランプ支持ハウジングが2つのハウジン
    グ半体部分5a,5bよりなり、それらのハウジ
    ング半体部分5a,5bは圧着衝合されて単一の
    ハウジングとして互いにロツクするようになされ
    ている特許請求の範囲第1項記載の蛍光ランプ。 3 前記ハウジング半体部分5a,5bのそれぞ
    れが前記少なくとも1つの支持アーム6a,6b
    の各相補性部分と、そのアームの相補性部分を互
    にロツクする弾性手段を具備している特許請求の
    範囲第2項記載の蛍光ランプ。 4 前記少なくとも1つの支持アームが2つの前
    記アームである特許請求の範囲第1〜3項記載の
    蛍光ランプ。 5 前記チユーブの少なくとも1つの端部4が水
    銀蒸気圧を制御するための長い排気口13を有し
    ている特許請求の範囲第1〜4項記載の蛍光ラン
    プ。 6 前記ランプ支持ハウジングが外部の凹部8
    と、その凹部内の電気的端子を具備している特許
    請求の範囲第1〜5項記載の蛍光ランプ。 7 前記電気的端子が前記平面に対して一般的に
    直交する方向において接続するように配置された
    端子ピン9よりなる特許請求の範囲第6項記載の
    蛍光ランプ。
JP1081182A 1981-01-27 1982-01-26 Fluorescent tube Granted JPS57147862A (en)

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8102508 1981-01-27

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS57147862A JPS57147862A (en) 1982-09-11
JPH0359548B2 true JPH0359548B2 (ja) 1991-09-10

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JP1081182A Granted JPS57147862A (en) 1981-01-27 1982-01-26 Fluorescent tube

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ZA82209B (en) 1983-01-26
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