JPH0360039A - 誘導負荷を駆動する電力装置及びこの電力装置のための制御装置を含むモノリシック集積回路における電源電圧の負のインパルスに起因する寄生効果に対する保護装置 - Google Patents

誘導負荷を駆動する電力装置及びこの電力装置のための制御装置を含むモノリシック集積回路における電源電圧の負のインパルスに起因する寄生効果に対する保護装置

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JPH0360039A
JPH0360039A JP2193202A JP19320290A JPH0360039A JP H0360039 A JPH0360039 A JP H0360039A JP 2193202 A JP2193202 A JP 2193202A JP 19320290 A JP19320290 A JP 19320290A JP H0360039 A JPH0360039 A JP H0360039A
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  • Semiconductor Integrated Circuits (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 本発明は、誘導負荷と、誘導負荷を駆動するための電力
装置と、電力装置のための制御装置とを含んでいるモノ
リシック集積回路における電源電圧の負のインパルスに
起因する。寄生効果に対する保護回路に関する。
〔従来の技術] この型式の回路組立体は、特に電動車において周知であ
って、2つ又は1つの厚板つまりスラブ上で選択的に達
成される。
電力装置及び制御装置が2つの異なるスラブ上に集積さ
れる場合において、電源電圧の負のインパルスから電力
装置を保護するための在来の解決策では、電源に接続し
た外部抵抗とダイオードとをそれぞれ制御装置に並列に
使用している。そのダイオードは、制御装置を横切った
負の電圧がその直接導通電圧よりも高くならないように
作用するが、外部抵抗はそのダイオードを通して流れる
最大電流を制限するために使用されている。もしもその
ダイオードと外部抵抗とが正しいサイズにあるとすると
、その解決策は、集積回路の内部におけるコンポーネン
トの過度な導通や、時にはその焼失のような欠点を防止
するのに十分である。
しかしながら、もしもその電力装置を制御装置と共にモ
ノリシック的に集積したいとすると、上述した保護は十
分でない。
実際問題として、その技術的解決策では、電力装置のコ
レクタに接続したコレクタと、電源装置に接続したエミ
ッタとを持つ寄生トランジスタの形成がある。
負のインパルスが電源に与えられると、そこでの(例え
ば、ダーリントン型)電力装置は、非常に急速に、負の
ベース電圧をもって消弧(quench)される。
もしも、その電力装置が点弧される期間中に、つまり、
その電力装置のコレクタ上におけるコイルがエネルギを
持っているときに、負のインパルスが与えられるとする
と、そのコレクタ電圧は、例えばそのカソードが電力装
置のコレクタに接続されている高電圧のツェナダイオー
ドによって設定されるクランプ電圧へと急激に上昇する
この状態は電力装置に対する逆方向の2次ブレークダウ
ン応力を生じさせ、その消弧速度は、ダーリントンベー
スが接地へと消弧される通常動作の場合又は負の電圧へ
と消弧される場合よりもはるかに大きい。また、そのベ
ース・工逅ツタ電圧が正を取るために、電力装置の高い
電圧及び電流に耐えなければならない寄生トランジスタ
に対する直接の2次ブレークダウン応力が同時に存在す
る。
かかる欠点を回避するために、1989年7月11日、
本願出願人と同じ出願人の名義で出願された特許出願第
2115OA/89において示されているように、主と
して、電源上における負のインパルスに対して応動する
第1のトランジスタと、前記第1のトランジスタにより
制御され、その電力装置の再点弧を制御するための第2
のトランジスタとによって本質的に構成された電圧制限
回路がその制御装置の内側に与えられる。
電力装置のコレクタ電圧を実質的に制限する上述した解
決策は、負の過電圧の問題を解決して、電力装置のコレ
クタと電源との間に接続されている寄生トランジスタの
破壊を防止するのに有効であるが、集積構造の効果のた
めに、その電力装置を再点弧する電流を吸収する別な寄
生トランジスタが、前記第2の制御トランジスタのベー
スと電源との間に形成されるので、前述の解決策を無効
にする。
〔発明の目的〕。
本発明の目的は前記別な寄生トランジスタの影響を除く
ことにある。
〔発明の構成概要及び効果〕
本発明によると、かかる目的は、誘導負荷を駆動するた
めの電力装置と、そして電源電圧の負のインパルスに応
動する第1のトランジスタ及びその第1のトランジスタ
により制御され且つその電力装置の再点弧を制御するた
めの第2のトランジスタによって構成される電圧制限回
路を具備した、前記電力装置のための制御装置とを含む
モノリシック集積回路における電源電圧の負のインパル
スに起因する寄生効果に対する保護装置であって、特に
、その電源電圧の負のインパルスに対する遮蔽素子をそ
の電圧リミッタに備えている保護装置によって達成され
る。
この場合、電圧リミッタのコンポーネントと電源との間
に形成される別な寄生トランジスタは電源電圧の負のイ
ンパルスの発生に際して負の影響を作り出さない位置に
配される。実際に、それらの導通は、電圧リミッタ上に
おけるそれらの妨害作用でもって阻止される。
〔実施例〕
本発明による上述及びその他の特徴は、添付図面に限定
的でない例として例示されている実施例についての以下
の詳細な記載から一層明瞭になろう。
第1図を参照すると、誘導型の負荷りを含み、その負荷
りが電圧Vcにある回路ノードに接続された共通のコレ
クタを持つダーリントン構成の2つのトランジスタQ3
及びQ4により形成されている電力装置によって駆動さ
れる回路組立が示されている。トランジスタロ4のエミ
ッタは接地され、そのベースはトランジスタQ3の工【
ツタに接続されている。トランジスタQ4のベースとエ
ミッタとの間には抵抗器R1があり、そのベースとコレ
クタとの間にはツェナダイオードZ2がある。トランジ
スタQ3のベースは、一方では制御信号Viに対する入
力Iに接続され、他方は、トランジスタQ5を含む制御
装置に接続されている。トランジスタQ5のエミッタは
トランジスタQ3のベースに接続され、一方そのコレク
タは電圧Vcにあるノードに接続され、そしてそのベー
スは、一方ではツェナダイオードz1及びポテンショメ
ータRcを通り電圧Vcにあるノードに接続され、他方
ではトランジスタQ5を制御するトランジスタQ2のコ
レクタに接続されている。トランジスタQ2のエミッタ
は接地されているが、そのベースは抵抗器R2を通り接
地されている一方、抵抗器R3を通り電圧Vsにある電
源ノードに接続されている。電圧Vsにある上述したノ
ードは、更にダイオードD1を通り接地され、そして抵
抗器Rsを通り、例えば、自動車両のバッテリの電圧で
ある電源電圧vbに接続されている。バッファとして機
能するトランジスタQ6のコレクタはノードVcに接続
され、そのベースはポテンショメータRcの中央端子に
接続され、そのエミッタは、後で記述される目的を持つ
バイアス電圧Vckを与えるのに適している。
記述された構成の回路装置は以下のように動作する。
電力装置(Q3. Q4)が導通状態にあって、そして
誘導子りが充電状態にあるものと仮定する。
かかる状況において、電源vb、従って、電圧Vs上に
おけるいかなる負のインパルスも、トランジスタQ3の
負のベース電圧でもって、非常に高い消弧(quenc
hing)速度において、電力装置(Q3. Q4)の
消弧を実施する。これと同時に、共通コレクタにおける
電圧VcはツェナダイオードZ2により設定されるクラ
ンプ電圧にまで上昇する。かくして、そこには電力装置
(Q3. Q4)の逆の2次ブレークダウン応力が作り
出されるが、その応力は、トランジスタロ2及びQ5、
抵抗器Re及びツェナダイオードz1により構成される
電圧り稟ツタによって防止される。実際に、この状況に
おいて、トランジスタQ2は、そのベースが電圧Vsに
より負の電位に保たれるので、消弧され、そして負荷り
上における正の過電圧VcはトランジスタQ5を点弧し
て、ダーリントン構成にある電力装置(Q3. Q4)
を導通状態に戻して、正の過電圧を接地へと放電する。
第2a図、第2b図及び第2c図は、モノリシック集積
回路の形態における第1図の回路組立(第1図のブロッ
クM)の構成を示している。
特に、第2C図は、2つのトランジスタQ3及びQ4に
よって形成された電力装置を示し、それらのベースはP
型領域4及び14において内部的に実施され、それらの
工果ツタはn型領域6及び16において実施され、共通
コレクタはn型領域5において実施される。更に、第2
a図及び第2b図は、制御装置を示し、この場合には、
トランジスタQ2はP型領域2によって構成されたベー
スと、n型領域1によって構成されたエミッタと、n゛
型領領域8よって構成されたコレクタとを持っている。
トランジスタQ2のコレクタつまり領域8には、P型領
域18で内部的に得られるトランジスタQ5のベース(
第2a図及び第2b図の点D)に接続されている。トラ
ンジスタQ5のコレクタはn型領域5に接続され、n型
領域24で内部的に得られるエミッタはトランジスタQ
3のベース(第2a図及び第2C図の点A)に接続され
ている。トランジスタQ5のベースつまり領域18は、
n+型の反対の領域2日であるツェナダイオードZ1の
1端(点D)に接続されているが、その他端、つまり、
P型の反対の領域29は、電圧Vcにあるノードに接続
されているP型領域11において得られる抵抗分圧器R
cに接続されている。
集積回路の形の実施では、第1図での点線で例示されて
いるような寄生トランジスタQP2の形状を決定し、そ
の寄生トランジスタQP2のベースは、接地されている
直列の抵抗器Rpを含むP型領域7により形式され、そ
のコレクタは、電力装置Q3. Q4の共通コレクタつ
まり領域5によって形式され、次にそのエミッタは電圧
Vsに接続されたn°型の領域9によって形成される。
トランジスタQ2及びQ5、ツェナダイオードZ1及び
抵抗器Reからなる電圧リミッタをその制御装置に導入
するのはかかる寄生トランジスタQP2の存在のためで
ある。実際に、制御装置が電源Vs上の負のインパルス
と組合わさって、寄生トランジスタの内側に過電流を生
じさせて、結果的にそれを破損させることになるいかな
る正の過電圧をも減少するのに適した制御装置を有する
必要がある。
更に、集積回路の七ノリシックの実施では、1対の寄生
トランジスタQPIA、 QPIB (第1図に点線で
示されている)を形式し、そのベースは領域7の部分7
0を出ることにより形式される。
QPIAのコレクタはn型領域3により構成され、そし
てトランジスタQ5のベースに接続されている。トラン
ジスタQPIBのコレクタはn型領域13により構成さ
れて、ツェナダイオードz1と抵抗分圧器Rcとの間に
接続されている。かかる寄生トランジスタQPIA及び
QPIBは、それ等の導通により、トランジスタQ5の
点弧、つまり、負の過電圧Vs及び正の過電圧Vcの存
在の下での電力装置Q3. Q4の再点弧を阻止する。
かかる欠点を回避するために、本発明では、寄生トラン
ジスタQPIA及びQPIBのエミッタがそこに接続さ
れているバイアスポケット40が導入された。かかるポ
ケット40は、寄生トランジスタQPIA及びQPIB
を通る電流を最小値に減少する効果を有し、それにより
、負及び正の過電圧Vcを放電する必要があるときに、
電力ダーリントン・トランジスタQ3及びQ4の再点弧
を可能にする。
ポケット40のバイアスはその保護を保証している。2
つの形式のバイアスが選択されるすなわち: a)ポケット40はVs (集積回路の供給電圧)に依
存しない電圧でもってバイアスされる。
ポケットを如何にバイアスするかについての非限定的実
施例(ケースa)は第2a図に例示されていて、この場
合には、そのポケットは出力ダーリントンのコレクタ電
圧に依存している電圧Vckにバイアスされている。
QPIA及びQPIBのエミッタはn型の環状領域40
により構成され、引続いて、トランジスタQ6のエミッ
タ (第2a図及び第2b図の点B)に接続され、その
ベースは更にP型領域27により形式されている抵抗分
圧器Rcに接続され、そのコレクタは領域5に接続され
、そしてそのエミッタはn型領域20により形成されて
、第2b図の領域40に電位Vckを供給している。
この場合、QPIA及びQPIBは、その記述した状態
において、それらのVbeが僅かばかり負にあるので、
それ自体再点弧できない。つまり、それは、それらのベ
ースが接地されていて、それらのエミッタが、確実に正
の電圧(出力ダーリントンQ3及びQ4の電圧Vcに依
存)にあるためで、その電圧Vcは、トランジスタQ3
及びQ4がインダクタンスLの充電中に消弧されている
ので、上昇するのを強要される。
もしもn型の環状領域40をバイアスするのに要する電
流が、抵抗器Rcを横切って、数ボルトよりも大きい電
圧降下を生じさせないようであれば、トランジスタQ6
は保護される。
他方において、ダーリントン構成は、トランジスタの利
得によって達成される電流の減少が十分でないために採
用されている。
勿論、その保護を達成する回路の一部を形成しているす
べての他のコンポーネントも同様に保護する必要がある
。第2a図及び第2b図には、トランジスタQ2及びツ
ェナダイオードZ1からなる保護回路の実施例が示され
ている。
b)ポケットは第2b図の絶縁層7と同じ電圧にバイア
スされる。
この場合、トランジスタQPIA及びQPIBは、それ
らのベース及び工果ツタが同じ電位(第2b図の場合に
おける接地)にあるために、点弧されない。
C)ポケットはバイアスさないままに置かれる(浮動動
作)。
トランジスタQPIA及びQPIBは、2つの理由、つ
まりニ ーそれらが広いベース(浮動ポケットの存在)を持つこ
とによる低い利得; 一浮動ポケットの存在がそれらのベース(第2b図の層
7)を表わしているP型領域を抑圧することによる高い
ベース抵抗; のためにシールドつまり遮蔽される。
第4図は保護を達成する別な方法を示し、ここでは、簡
素化のために、トランジスタQ2の保護のみが示されて
いるので、説明は1つのNPN寄生ラテラル(lata
ral)・トランジスタOPIのみについて行う。
この場合、能動コンポーネント (図の92)について
の遮蔽は臨界ポケットを移動することにより達成される
。つまり、そのエピタキシャル層n (例えば、第4図
の層9)は、能動コンポーネント (例えば、第4図の
場合におけるトランジスタQ2に対するN3)を含むポ
ケット上での集積回路(第1図)の供給電圧Vsに依存
する電圧においてバイアスされる。これは第4図の領域
7の現出頭域70に対して適切なサイズを与えることに
よって達成される。
ここでは、第4図の領域70によって構成されているそ
のベースが広げられていて、ポケットn (層3)とそ
の隣の部分(層7)との間における距離が増大している
ので、第4図のNPN寄生ラテラル・トランジスタQP
Iの利得は減少される。
4゜ しかしながら、この場合には、保護層(第4図の層3)
を与える能動コンポーネントのポケットを包囲する現出
頭域P (第4図の層70)上に、それらの隣接せるポ
ケット (第4図の層9)から分離するいくつかのコン
タクトを挿入する必要がある。つまり、QPIベースを
形成する領域70は絶縁層(第4図の層7及び70)と
同じ電圧にバイアスされているので、その絶縁層に向か
って分散されるいかなる電流もQPIに対するベース電
流になる現象は回避される。
n型ポケット(3)に含まれ、P型領域(70)によっ
て包囲されている能動素子と、外側との間における金属
接続トラックの通路は除かれたままに置かれる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、誘導負荷で動作する電力装置と、電力装置に
対する制御装置と、本発明による保護装置とからなる回
路組立体全体を示す回路ずである。第2a図、第2b図
及び第2C図は、線x−xlびY−Yに沿って合わせて
単一の図に合体されるようになっている、モノリシック
集積技術における上述した回路組立体の軸線方向の断面
図である。第3図は、モノリシック集積技術における同
じ回路組立体を上部より見た平面図である。第4図は第
2b図の部分断面図である。 Dl・・・ダイオード、L・・・負荷、02〜Q6・・
・トランジスタ、R1−R3・・・抵抗器、Zl、 Z
2・・・ツェナダイオード、40.70・・・遮蔽素子

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、誘導負荷(L)を駆動するための電力装置(Q3、
    Q4)と、電力装置(Q3、Q4)のための制限装置(
    Q2、Q5)とを有し、制御装置(Q2、Q5)が、主
    として電源電圧(Vs)の負のインパルスに応動する第
    1のトランジスタ(Q2)と、前記第1のトランジスタ
    (Q2)によって制御されそして前記電力装置(Q3、
    Q4)の再点弧を制御するための第2のトランジスタ(
    Q5)とによって構成された電圧制限回路を含んでいる
    モノリシック集積回路における電源電圧の負のインパル
    スに起因する寄生効果に対する保護装置であって、電源
    電圧の前記負のインパルスに対する前記電圧リミッタの
    遮蔽素子(40、70)を備えていることを特徴とする
    保護装置。 2、前記遮蔽素子が、前記電圧リミッタの能動構成要素
    (Q2、Z1)をすべて包囲し、その電源の前記負のイ
    ンパルスよりも大きい電位(Vck)に接続されている
    環状のポケット(40)を含んでいることを特徴とする
    請求項1記載の保護装置。 3、前記電圧リミッタ(Q2、Z1)の能動構成要素を
    すべて包囲している前記環状のポケット(40)が絶縁
    部材(7及び70)と同じ電圧にバイアスされているこ
    とを特徴とする請求項1記載の保護装置。 4、前記電圧リミッタ(Q2、Z1)の能動構成要素を
    すべて包囲している前記環状のポケット(40)がバイ
    アスされていないことを特徴とする請求項1記載の保護
    装置。 5、前記電圧リミッタ(Q2、Z1)の能動構成要素が
    すべて、その表面上に、全現出領域に沿って分布されて
    いる接地接点を持つP型領域(70)により包囲されて
    いることを特徴とする請求項1記載の保護装置。 6、前記接地接点からは、n型ポケット(3)に含まれ
    、前記P型領域(70)により包囲されている能動素子
    と外部との間における接続用金属トラックの通路が排除
    されていることを特徴とする請求項5記載の保護装置。
JP2193202A 1989-07-25 1990-07-23 誘導負荷を駆動する電力装置及びこの電力装置のための制御装置を含むモノリシック集積回路における電源電圧の負のインパルスに起因する寄生効果に対する保護装置 Expired - Fee Related JP2704913B2 (ja)

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IT21295A/89 1989-07-25

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