JPH0360251A - 変調器 - Google Patents

変調器

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JPH0360251A
JPH0360251A JP19394489A JP19394489A JPH0360251A JP H0360251 A JPH0360251 A JP H0360251A JP 19394489 A JP19394489 A JP 19394489A JP 19394489 A JP19394489 A JP 19394489A JP H0360251 A JPH0360251 A JP H0360251A
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JP
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signal
modulation
channel
signals
filter
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JP19394489A
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Mamoru Sawahashi
衛 佐和橋
Kazuaki Murota
室田 和昭
Kenkichi Hiraide
賢吉 平出
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NTT Inc
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Nippon Telegraph and Telephone Corp
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  • Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、5cpc方式を用いた移動通信に好適な変調
器に関する。
具体的には、周波数を調、位相変調、振幅位相変調など
、複数の変調機能を有し、外部の指令により、その内の
一つを高速に選択できる変調器に関する。
〔従来の技術〕
現在の自動車電話、ポケットベル等の移動通信では、1
つの周波数帯に1チヤネルを割り当てる5CPC方式(
Single −Channel PerCarrie
r )を用いている。この場合、各チャネルが使用する
周波数間隔は固定であり、現在のアナログ信号の自動車
電話ではチャネル間隔は25kHzおよび12.5kH
zである。
今後は、移動通信l5DN$4築に向けて、移動通信に
おいてもディジタル信号の伝送が実用化されると考えら
れ、伝送信号も現在の音声に加えで、データ、WRa情
報等を伝送するようになると考えられる。
ディジタル移動通信のチャネルアクセス方法にはTDM
A方式と5CPC方式が考えられるが、5cpc方式を
用いる場合、チャネル間隔は通常一定とされる。
ところが、伝送信号には上記のように多種類のものが考
えられるため、各々に必要な帯域は異なることが考えら
れる。
例えば、ファクシミリを送るには4.8  kb/s(
キロビット/秒)、データでは2.4kb/s等各種あ
り、音声は 16kb/s必要となるなどである。これ
は、原信号の内容の他に冗長性にも起因する。
従って、これらの信号を正確に伝送するために要求され
る回線品質も信号種類ごとに異なる。
符号誤り率でいえばファクシミリなら10−1〜10−
4程度、音声なら10−2程度でよく、パソコン通信な
どのデータ伝送では 10−4以下が必要である。従っ
て、例えば厳しい品質を要求されるデータ伝送やファク
シミリ伝送では音声に比べて伝送速度に余裕があるから
誤す制御を適用することにより高信頼化を図ることが考
えられる。
しかし、それでも適切な帯域幅は各伝送信号により同じ
にはならない。
移動通信で使用されるディノタル変調方式には、周波数
置m (FSK)、位相変調(PSK)、振幅位相変I
I (QAM)がある、PSKには多値数により2相P
SK (BPSK) 、4相PSK  (QPSK) 
、8相PSKなどがあり、QAMにも16QAM、25
6QAMなどがある。
周知のように、多値化するにしたがって雑音に対するマ
ーノンが減少するので、同一の受信レベルにたいして符
号誤り率は劣化する。
5CPC方式では、必要な伝送速度と要求される品質に
応じて最適な変調方式が決定され、従来は変調方式がこ
のようにシステムによって決定されると、その変調方式
のもとで良好な伝送品質を確保する技術を適用してきた
〔発明が解決しようとする課題〕
移動局が基地局のまわりの無線ゾーンを移動する場合、
陸上移動伝播特性は、移動局と基゛他局間の距離の変動
に伴なう距離変動、移動局の回りの建物など他のものの
影響により生じる中央値変動、建物などの乱反射により
生じる瞬時値変動の三つで表わされる。
瞬時値変動は、ピッチが早く落ち込みの深いレイリー7
エーノングになるが、これに対して信号の伝送品質を確
保するためには各種のグイバーシチ技術が適用できる。
現在の方式でも移動機に二つの受信系を設けて、受信レ
ベルの大きい方の受信信号を選択する受信ダイバーシチ
や、複数基地局から信号の周波数または波形をわずかに
変化させて同時に送信することによりゾーンの境界付近
でグイバーシチ効果が期待できる波形オフセット式また
は周波数オフセット式グイバーシチが使用されている。
また、距離変動については、基地局からの送信電力制御
が行なわれている。これは、受信レベルの情報を相手方
に知らせ、そのレベルが一定になるように送信電力を制
御するものでチャネル干渉の軽減に効果がある。基地局
と移動局間の主に距離の遠近に起因する伝播状態の変化
に応じて制御するパラメータはこの送信電力のみである
したがって、送るべき信号の内容に応じて伝送速度を可
変にしたり、変調方式を可変にすることは行なわれてい
ないため、伝送品質や周波数帯域が過剰になる場合があ
った。
従来の方式では音声伝送がほとんどであるため、あ*9
問題にならなかったが、今後、送るべき信号の内容が多
様化するにつれて、これらの点が問題になる可能性があ
る。
本発明は、周波数有効利用の見地から、主に距離変動に
伴なう信号の伝送路の状況の変化に応じて、信号伝播状
況が良好な場合には、信号を周波数効率の良い多値仕置
ai11を用いあるいは信号伝送帯域を広くして、高ビ
ットレートの伝送を行ない、ゾーン周辺付近の伝播状況
が悪い場合には、伝送品質を確保するために誤り率特性
の良好な変復調方式を用い、あるいは、信号伝送帯域を
狭帯域化して伝送することを目的として、それに用いる
変復調回路を提供することを目的とする。。
〔課題を解決するための手段〕
本発明によれば、上述の目的は、前記特許請求の範囲に
記載した手段に上り遠戚される。
すなわち、本発明は入力信号を伝送速度の異なる複数の
系列の信号に変換する手段と、入力信号を帯域制限し、
オフセット周波数信号を基に、■チャネル、Qチャネル
信号を出力する変ll素子を、異なる種類の変調方式ご
とに1*たは2以上有し、かつ上記帯域制限幅およびオ
フセット周波数が各変調素子ごとに外部指定可能なディ
ジタル変調部と、上記複数の系列に変換された信号を、
外部指定に基づき、各変調素子に選択接続する手段と、
上記各変ll!素子のIチャネル、Qチャネル信号を、
それぞれディジタル加算し、アナログ量に変換する手段
と、上記■チャネル、Qチャネルのアナログ信号に直交
変調をかける直交変調器部とを設けたことを特徴とする
変調器である。
〔作 用〕
本発明は、従来は固定であった変復調方式、伝送信号ビ
ットレートを可変にすることにより伝送路の状況に応じ
で制御する制御信号によりアダブチイブ(適応的)な伝
送を行なうことを可能にする変調器である。
変調方式を変化できる多モードの変調器を実現する場合
、多数のそれぞれの変調器を個別に並べ実用的でない。
従って、ベースバンドのディノタル信号処理回路で、変
調方式、信号帯域を変化でき、ベースバンド信号でチャ
ネル指定が可能な変調器を構成する。
以下、本発明の変調器の具体的な構成、動作等を実施例
を基に説明する。
〔実施例〕
以下、本発明の一実施例について説明する。
第1図はベースバンドチャネルアクセス可変モード、可
変帯域ディジタル変調器のIII#戒を示す図であり、
1−1はデータ入力端子、1−2はRFM号出力端子、
1−3は制御回路、1−4は直並列変換回路、1−5は
チャネルセレクタ(チャネル指定器)、1−6は変調部
、1−7は加算器、1−8はD/A@換器(D/A)、
1−9は直交変調器を表わしでいる。
本実施例では、直並列変換回路1−4は入力信号をより
低速度の複数系列のデータに変換し、チャネルセレクタ
1−5で4つに分ける場合の例である。
変IR部1−6は、16QAM、QPSK%GMSKを
用いた場合を示しでいる。
Q P S K トG M S Kノ変111子ノ!を
例ニラいては後述するが、この例のように、16QAM
#!I/QPSKは2系列の、GMSKは1系列の入力
データ列を変調にかける。
すなわち、16QAM変調素子にはチャネルCH(1)
のセレクタから信号が入力され、QPSK (1)変調
素子には++*ルCH(1)のセレクタから、QPSK
 (2)変調素子にはチャネルCH(2)のセレクタが
ら各々信号が入力される。
GMSK (1)−GMSK (4)変11素子には各
々対応するチャネルCH(1)〜CH(4)までのセレ
クタから信号が入力される。
この変ll!素子では、主にROM (リードオンリー
メモリ)あるいはRAM (ランダムアクセスメモリ)
でm或される信号処理部で帯域制限サレ、所定のオフセ
ット周波数がかけられる。
この帯域制限とオフセット情報は制御回路1−3から受
は取る。変調素子の出力は、同相分と直交弁の振幅情報
であるから、同相分、直交弁ごとに加算器1−7で振幅
包絡4!信号は加算されて、それぞれD/A変換器1−
8でアナログ信号に変換されて、高調波成分が除去され
た後、直交変調器1−9でRF変調信号を生成する。M
交変調n1−9は、例L if ¥t II平1−42
815号で開示された構成を用いることができる。
また、GMSK変調素子の具体例を第2図に示す。
すなわち、第2図は中心周波数オフセラ)GMSK変調
器の#lB戒例を示す図であり、2−1はデータ入力端
子、2−2はチャネル指定端子、2−3はIチャネル出
力端子、2−4はQチャネル出力端子、2−5はガウス
ROMフィルタ、2−6は加算器、2−7は積算器、2
−8はROM CO3テーブル、 2−9はROM5I
N テーブルを表わしている。
入力データを〃ウスROMフィルタ2−5で帯域制限を
かけた後、チャネルに相当する搬送周波数分だけ加算器
2−6で加算され、積分して位相量に変更後、CO8と
SIN威分をとることにより直交変調器に入力すべき同
相分と直交弁の振幅情報が生成できる。
また、QPSK変調素子の具体例を13図に示す。
すなわち、第3図は中心周波数オフセラ)QPSK変調
器の構成例を示す図であり、3−1はデータ入力端子、
3−2はチャネル指定端子、3−3はエチャネル出力端
子、3−4はQチャネル出力端子、3−5はROMロー
ルオフフィルタ、3−6は乗算器を表わしている。
本例では、2系列の入力データ列にそれぞれROMロー
ルオフフィルタ3−5で帯域制限したのち、乗算器3−
6で搬送周波数成分と乗算して同相分と直交弁の振幅情
報を生成する。
次に、本発明の変調器を用いた他の実施例について説明
する。
受MM号レベル、あるいは受信信号の誤り率特性に応じ
て、これらの変調方式および信号伝送速度を適応的に変
化させることができる。
第4図に適応的に変復調方式を変化させる概念図を説明
する図を示す。
上から16QAM%QPSK、GMSKの場合を示す、
QPSKはGMSKの2倍、16QAMは4倍の情報量
を送ることができる。信号の伝播状況があまり良くない
場合には、図のように雑音耐力の大きいGMSK変調方
式を用い、伝播状況の良好な場合には、16QAM変調
方式のような周波数利用効率の良好な変調方式を用いる
このように同一の伝送速度のデータを各変調方式で変調
すると、16QAMではGMSKの1/4の周波数帯域
があればよい、つまり、変調方式を切り替えることは、
信号伝送帯域を切り替えることと等価である。
従って、この変調器を有効に生かすためには、受信機内
に可変帯域フィルタと専用の復調器を有する必要がある
現在のグプルコンバージッン形の移動機では隣接チャネ
ル信号を減衰させる第2IFフイルタにはセラミックフ
ィルタが使用されており、受信信号帯域は固定である。
アゲブチイブな信号伝送をするために、受信側ではアク
ティブフィルタで構威される可変帯域フィルタで伝送信
号速度に応じたフィル・り帯域を実現し、隣接不要信号
成分を除去する。$2ミクサで生ずるイメージ信号を除
去するための第11Fフイルタは5AW(表面弾性波)
フィルタで構威し、隣接信号除去のための第2IFフイ
ルタは特願昭62−313339号、特開昭62−29
8780号で提案したSCF  (スイッチドキャパシ
タフィルタ)・M OS F E T −C(Cont
inuous)併用フィルタで構成する。
サンプリングによる折り返し信号を利用して信号の比帯
域を減少させてフィルタリングを行なうSCF−MOS
FET−C併用可変帯域フィルタのNII戊例を第5図
に示す。
これはスイッチドキャパシタメインフィルタ5−2を中
心に構成される。これは、電気的制御信号によりフィル
タ周波数特性を変化できるものである。
ディジタルFMM号、ディノタルPM信号あるいはQA
M信号の復調には、同期検波器が使用できる。クロック
信号再生器、搬送波信号再生器は、ディジタル処理回路
で構成でき、クロック信号を変えることにより、種々の
ビットレートの信号を復調できる。
本発明の変調器を用いた移動無A1ff1の構成を第6
図に示す、同図において、6−1はデータ入力端子、6
−2はベースバンドディジタル信号処理部、6−3はミ
クサ、6−4は電力増幅器、6−5はアンテナ、6゛−
6は共用器、6−7は可変帯域フィルタ、6−8は復調
器、6−9は制御回路、6−10は周波数シンセサイザ
を表わしている。
変調回路であるベースバンドディジタル信号処理部6−
2は、第1図に示した本発明の変調回路である。送信部
は、この変調回路であるベースバンドディジタル信号処
理部6−2と、ミクサ6−3と、電力増幅器6−4で構
成される。
受信部は、共用器6−6、ミクサ6−3、局発用周波数
シンセサイザ6−10、可変帯域フィルタ6−7、復調
器6−8および制御回路6−9でvt或される。
この可変帯域フィルタ6−7は第5図に示したものであ
る。
受信信号レベルや受信信号の誤り率の情報により、制御
回路6−9は変復調方式、信号伝送帯域を制御する。
この移動機を用いて構成したシステムを第7図に示して
おり、図において、7−1は基地局、7−2は移動局、
7−3はデータ入力端子、7−4はベースバンドディジ
タル信号処理部、7−5はミクサ、7−6は電力増幅器
、7−7はアンテナ、7−8は周波数シンセサイザ、7
−9はRFフィルタ、マー10は第11Fフイルタ、7
−11は発振器、7−12は第21Fフイルタ (可変
帯域IFフィルタ)、7−13はAGCまたはリミッタ
、7−14は信号レベル検出器、7−15は制御回路を
表わしている。
本システムは、基地局から移動局への無線回線の状況に
応じて適応的に変復調方式、帯域幅を制御する場合であ
り、移動局から基地局への回線についても同様に構成で
きる。
tI42IFフィルタ7−12で隣接チャネル信号を除
去した後、検出器7−14で検出した工F受信信号の包
路線レベルの平均値を制御回路7−15中のマイクロコ
ンピュータで計算するこの受信レベルの時間平均値をあ
らかじめ設定した基準値と比較し、設定したレベルに応
じた変調方式あるいは、信号帯域幅の制御信号を伝送信
号と同時に基地局に伝送し、基地局では制御信号によっ
てベースバンドディジタル信号処理部7−4で変調方式
、信号伝送速度を設定する。
移動局では、可食帯域IFフィルタ7−12を制御して
、対応する帯域幅に設定する。
〔発明の効果〕
以上説明したごとく、本発明の変調器を用いることによ
り、伝送する信号の必要帯域に応じて送信機、受信機の
信号帯域幅を変化させ得るので信号伝送に必要最小限度
の帯域を使用するので周波数の利用効率の点で有利であ
る。伝播状況が良好な場合には、信号を多値化して伝送
するのでシンボルレートを低くすることができ信号の狭
帯域化ができる。
また、従来は、ゾーン周辺付近の伝播状態の悪い位置で
は基地局/移動局の平均受信レベルをあげるために、移
動局/基地局の送信電力を増大しなければならなかった
が、変調方式を変化させることに上り、移動局/基地局
の送M電力を低減することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はベースバンドチャネルアクセス可変モード、可
変帯域ディノタル変調器の構成例を示す図、第2図はG
MSK変調器の構成例を示す図、第3図はQ P S 
K変調器の構成例を示す図、第4図は適応的に変復調方
式を変化させる概念を説明する図、vJS図は可変帯域
フィルタの構成例を示す図、第6図は本発明の変調器を
用いた移動無線機の構成を示す図、第7図は本発明の他
の実施例を示す図である。 1−1 ・・・・・・データ入力端子、    1−2
・・・・・・ RF信号出力端子、     1−3 
・・・・・・制御回路、   1−4 ・・・・・・直
並列変換器、1−5 ・・・・・・チャネル指定器、 
  1−6 ・・・・・・′Ii調部、    1−7
 ・・・・・・加算器、1−8・・・・・・ D/A変
換器、   1−9 ・・・・・・直交変調器、   
2−1 ・・・・・・データ入力端子、     2−
2 ・・・・・・チャネル指定端子、2−3 ・・・・
・・ ■チャネル出力端子、  2−4・・・・・・Q
チャネル出力端子、     2−5 ・・・・・・ガ
ウスROMフィルタ、     2−6 ・・・・・・
加算器、     2−7 ・・・・・・積算器、2−
8 ・・・・・・ROM COSテーブル、2−9 ・
・・・・・ROM5INテーブル、3−1 ・・・・・
・データ入力端子、   3−2 ・・・・・・チャネ
ル指定端子、    3−3 ・・・・・・ Iチャネ
ル出力端子、    3−4 ・・・・・・Qチャネル
出力端子、      3−5 ・・・・・・ ROM
ロールオフフィルタ、3−6  ・・・・・・乗算器、
    5−1 ・・・・・・MOSFET−C間引き
フィルタ、    5−2 ・・・・・・スイッチドキ
ャパシタメインフィルタ、5−3・・・・・・ MOS
FET−CFkI挿フィルタ、6−1 ・・・・・・デ
ータ入力端子、    6−2・・・・・・ベースバン
ドディジタル信号処理部、6−3 ・・・・・・ ミク
サ、     6−4 ・・・・・・ 電力増幅器、 
    6−5 ・・・・・・アンテナ、6−6 ・・
・・・・共用器、     6−7 ・・・・・・可変
帯域フィルタ、    6−8 ・・・・・・復調器、
6−9 ・・・・・・制御回路、    6−10 ・
・・・・・周波数シンセサイザ、   マー1 ・・・
・・・基地局、7−2 ・・・・・・移動局、    
7−3 ・・・・・・データ入力端子、   7−4 
・・・・・・ベースバンドディジタル信号処理部、  
 7−5 ・・・・・・ ミク電力増幅器、 7−8 ・・・・・・周波 7−9 ・・・・・・ RF 7−10・・・・・・ 第ITFフイ 7−11 ・・・・・・発振器、    7第2IFフ
イルタ (可変帯域IF 7−13 ・・・・・・ AGC*たは7−14 ・・
・・・・信号レベル検 7−15 ・・・・・・制御回路 す、    7−6 ・・・・・・ 7−7・・・・・・アンテナ、 数シンセサイザ、 フィルタ、 ルタ、 −12・・・・・・ フィルタ)、 リミタ、 出器、

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 入力信号を伝送速度の異なる複数の系列の信号に変換す
    る手段と、 入力信号を帯域制限し、オフセット周波数信号を基に、
    Iチャネル、Qチャネル信号を出力する変調素子を、異
    なる種類の変調方式ごとに1または2以上有し、 かつ上記帯域制限幅およびオフセット周波数が各変調素
    子ごとに外部指定可能なディジタル変調部と、 上記複数の系列に変換された信号を、外部指定に基づき
    、各変調素子に選択接続する手段と、上記各変調素子の
    Iチャネル、Qチャネル信号を、それぞれディジタル加
    算し、アナログ量に変換する手段と、 上記Iチャネル、Qチャネルのアナログ信号に直交変調
    をかける直交変調器部とを、 設けたことを特徴とする変調器。
JP19394489A 1989-07-28 1989-07-28 変調器 Pending JPH0360251A (ja)

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