JPH0360349A - モータ - Google Patents

モータ

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Publication number
JPH0360349A
JPH0360349A JP19447889A JP19447889A JPH0360349A JP H0360349 A JPH0360349 A JP H0360349A JP 19447889 A JP19447889 A JP 19447889A JP 19447889 A JP19447889 A JP 19447889A JP H0360349 A JPH0360349 A JP H0360349A
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JP
Japan
Prior art keywords
bearing surface
thrust bearing
radial bearing
radial
thrust
Prior art date
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Pending
Application number
JP19447889A
Other languages
English (en)
Inventor
Katsuhiko Tanaka
克彦 田中
Ikunori Sakatani
郁紀 坂谷
Takanobu Sato
佐藤 高信
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NSK Ltd
Original Assignee
NSK Ltd
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Publication date
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Publication of JPH0360349A publication Critical patent/JPH0360349A/ja
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  • Motor Or Generator Frames (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、磁気ディスク駆動装置(HDD)。
光磁気ディスク、光ディスク等の駆動装置、ビデオテー
プレコーダ(VTR)、  レーザビームプリンタ(L
BP)、デジタルオーディオチーブレコーダ(DAT)
等の回転駆動装置として好適なモータの改良に関する。
[従来の技術] 従来のこの種の回転駆動装置用のモータとしては、例え
ば第6図に示すようなものがある。この従来技術は、磁
気ディスクDの回転駆動装置用のモータで、固定部材で
あるハウジングlは中心部に円筒状シャフトIAを有し
、そのシャフトIAの軸心に円筒状孔2を有している。
この円筒状孔2の内径面にはラジアル軸受面4が設けら
れている。上記円筒状孔2に軸5が回転可能に嵌合され
、この軸5の外径面には前記ラジアル軸受面4に対向す
るラジアル受面6が設けられている。そして、これらの
ラジアル軸受面4とラジアル受面6との少なくとも一方
に動圧発生用の溝7が形成され、ラジアル軸受Rが構成
されている。
又、上記円筒状孔2の一端にころ8が圧入固着されてお
り、そのころ8の上端面には平面状のスラスト軸受面9
が設けられている。このスラスト軸受面9に対向する軸
5の下端面には、スラスト受面IOが設けられている。
そして、これらのスラスト軸受面9とスラスト受面10
との少なくとも一方に動圧発生用の溝11が形成され、
スラスト軸受Sが構成されている。
ハウジングlの円筒状シャフトIAの外径面にはモータ
ステータ12が取付けられ、軸5の上端部に一体的に固
着されたハブ13の内径面には、前記モータステータ1
2と対向させて、モークローク14が取付けられている
ラジアル軸受Rの軸受すきま15、及びスラスト軸受S
の軸受すきま16には、潤滑油又はグリースが潤滑剤と
してそれぞれ充填されている。
モータステータ12に通電すると、モータロータ14が
ハブ13及び軸5と共に一体回転する。
この回転に伴う動圧発生用の溝7,11のボンピング作
用で、各軸受すきま15.16内の潤滑剤の圧力が高く
なることによって、軸5は非接触を保って半径方向及び
垂直方向に支持される。
〔発明が解決しようとする課題〕
ラジアル軸受Rとスラスト軸受Sとに潤滑剤を使用する
上記従来のモータにあっては、軸5の回転に伴うオイル
ミストの外部への飛散で磁気ディスクDが汚染される事
態を極力防止する必要がある。
しかし、回転初期に多く発生するオイルミストの外部飛
散を完全に遮断することは難しいという問題点があった
対策として全体を気体潤滑とすれば、オイルミストによ
る汚染の問題は解決されるが、その場合は、気体の粘度
がオイル等に比し極めて小さい関係で、軸受にかかる荷
重が小さい範囲とか、軸受が大型化しても良い場合とか
に限られてしまう。
結局、従来は、比較的荷重が大きい範囲で使用できるコ
ンパクトでオイルミストによる汚染のおそれもないモー
タを、実現することはできなかった。
本発明は、このような従来の問題点に着目してなされた
ものであり、その目的とするところは、負荷容量が大き
く且つコンパクトで、オイルミストによる汚染等のトラ
ブルも生じないモータを提供することにある。
[課題を解決するための手段〕 固定部材は外径面に設けた円筒状のアジアル軸受面とラ
ジアル軸受面より半径方向内方に間隔を隔てて設けたス
ラスト軸受面とを有し、前記固定部材に嵌合する回転部
材はラジアル軸受面にラジアル軸受すきまを介して対向
するラジアル受面とスラスト軸受面にスラスト軸受すき
まを介して対向するスラスト受面とを有し、前記ラジア
ル軸受面とラジアル受面との少なくとも一方に動圧発生
用の溝を設け、前記スラスト軸受面とスラスト受面との
少なくとも一方に動圧発生用の溝を設け、前記ラジアル
軸受すきまに気体が存在し、前記スラスト軸受すきまに
潤滑剤が存在し、前記固定部材にはラジアル軸受面とス
ラスト軸受面との間の箇所にステータが取付けられ、前
記回転部材にはステータに対向するロータが取付けられ
る。
〔作用〕
単位負荷容量は小さいが環境汚染物を発生するおそれの
ない気体潤滑方式の動圧発生用の溝を有するラジアル軸
受を、直径の大きな円筒状の固定部材の外径側に設けた
ため、低トルクで十分な負荷容量とすることができる。
一方、単位負荷容量が大きくコンパクトにできる潤滑油
、グリース等の潤滑剤潤滑方式の動圧発生用の溝を有す
るスラスト軸受を、その固定部材の中心部に設けたため
、低トルクで十分な負荷容量になる。
又、固定部材のラジアル軸受面とスラスト軸受面との間
の箇所にステータを取付け、回転部材に前記ステータに
対向してロータを取付けたのでコンパクトなモータにな
る。又、ステータとロータとの間の対向面間のすきまが
、ステータに巻いたコイルの凹凸部の回転でシールのよ
うに機能して、スラスト軸受の潤滑剤の飛散を効果的に
阻止する。
かくして、低トルクで高負荷、コンパクト、無汚染のモ
ータが得られる。
〔実施例] 第1図は本発明の第1実施例の縦断面図、第2図はその
スラスト受面の下面図である。この実施例は、本発明の
モータを磁気ディスク駆動装置(HDD)に適用したも
のである。フランジ20に大径の円筒形シャツ)21を
一体に取付けて固定部材22が構成されている。そのシ
ャフト21の外径面には、その軸方向に離れた三箇所に
、円筒状のラジアル軸受面23が設けである。又このラ
ジアル軸受面23より半径方向内方に間隔を隔てた位置
、すなわち、シャフト21の上面中心部に、凹部24が
形成され、その凹部24の底面が平面状のスラスト軸受
面25とされている。
一方、前記シャフト21の外径面に、伏せたカップ状の
ハブ28が回転可能に嵌合している。このハブ28の中
心部には短い軸29の一端が圧入固着され、その軸29
の自由端はシャフト21の凹部24内に緩く挿入されて
いる。ハブ28と軸29とで回転部材30が構成されて
いる。
ハブ28の内径面は、ラジアル軸受面23にラジアル軸
受すきま31を介して対向するラジアル受面32とされ
、このラジアル受面32にヘリングボーン状の動圧発生
用の溝33が設けられている。このラジアル受面32と
ラジアル軸受面23とで動圧形ラジアル軸受Rが構成さ
れている。そのラジアル軸受すきま31には気体(この
場合は空気)が存在し、気体潤滑される。
なお、ラジアル軸受すきま31のすきま寸法は、上記凹
所24の内径面と軸29の外径面との間に形成された半
径方向すきまより小さい。したがって、ラジアル受面3
2となるハブ28の内径面はラジアル軸受面23となる
シャフト21の外径面に案内されて回転する。
一方、軸29の自由端は、固定部材22のスラスト軸受
面25にスラスト軸受すきま35を介して対向するスラ
スト受面36とされている。そこには第2図に示すよう
なスパイラル状の動圧発生用の溝37が形成されている
。このスラスト軸受面25とスラスト受面36とで動圧
形スラスト軸受Sが構成されている。そのスラスト軸受
すきま35には、凹部24内に貯えられている潤滑剤4
0が存在している。なお、この潤滑剤40にグリースを
用いた場合は、グリースは粘度が高いため図の上下を逆
さにして、固定部材22と回転部材30とを倒置した状
態での使用も可能である。
上記固定部材22を構成するシャフト21には、ラジア
ル軸受面23とスラスト軸受面25との間の箇所、すな
わちシャフト21の上面の外周箇所にステータ41が取
付けられている。
又、回転部材30を構成するハブ2日の内面の、前記ス
テータ41に対向する箇所には、そのステータ41に平
面対向させたロータ42が取付けられている。
上記のように構成したモータのハブ28の外径面28A
には、取付部材43を介して、1ないし複数枚の磁気デ
ィスクDが装着されている。
なお、45はステータ41のコイルに通電するための電
気配線の配線孔である。
次に作用を説明する。
ステータ41のコイルに通電すると、ロータ42に回転
力が発生する。これにより、ハブ28゜軸29よりなる
回転部材30が磁気ディスクDと一体に回転する。この
回転に伴い、ハブ28のラジアル受面32に形成された
ヘリングボーン状の動圧発生用の溝33のポンピング作
用で、ラジアル軸受すきま31内の空気の圧力が高くな
り、ハブ28はシャフト21に対し非接触を保って半径
方向に支持される。
この場合のラジアル軸受Rを構成するハブ28の内径は
大径であり、軸受有効径が大きい。したがって気体潤滑
であるにもかかわらず、十分なラジアル負荷容量が得ら
れている。
また磁気ディスク駆動装置にあっては、磁気ディスクD
が取付けられるハブ28の外径面28Aと、ラジアル軸
受Rを構成するハブ28の内径面との同軸度を高い精度
で確保する必要がある。その点についても、ハブ28の
内外面であるから容易に精度良く加工することができ、
回転数成分の振れを小さくすることができるとともに、
傾きも小さく抑えることができる。
一方、スラスト軸受Sにあっては、軸29の回転と同時
に、スラスト受面36に形成されたスパイラル状の動圧
発生用の溝37のボンピング作用で、スラスト軸受すき
ま35内の潤滑剤40の圧力が高くなり、回転部材30
はシャフト21に対し非接触を保って軸方向に浮上し支
持される。
この場合、スラスト軸受Sの方は潤滑油又はグリースを
用いた潤滑とされているため、コンパクトでも大きなア
キシャル負荷容量が得られている。
なお、潤滑剤40としてカーボンや金属等の導電体の微
粒子を含有する導電性潤滑剤を用いることにより、アー
ス効果を付与することも可能である。
上記回転部材30の回転で、スラスト軸受Sの潤滑剤4
0のオイルミストが発生することは避けられず、これが
ラジアル軸受すきま31を通過してハブ28の外部に放
出されると、磁気ディスクDが汚染される。しかしこの
実施例では、ステータ41とロータ42とを、スラスト
軸受Sとラジアル軸受Rとの間の箇所に僅かの間隔を介
して対向配設したことにより、ステータ41に巻いたコ
イルの凹凸部の回転でシールのように機能して、オイル
ミストの防壁となる。したがって、オイルミストの大部
分はこのステータ41とロータ42の場所で阻止され、
ラジアル軸受すきま31には殆ど侵入しないから、気体
潤滑であるラジアル軸受Rの特徴である低トルクという
性能が効果的に確保される。
第3図には本発明の第2実施例を示す。
この実施例は、スラスト軸受Sの構成と駆動モータの取
付けが上記第1実施例と異なっている。
すなわちシャフト51の軸心部に貫通孔52が形成され
、この貫通孔52下端部に円柱状のスラスト受け53が
圧入等の手段で固着されている。このスラスト受け53
の平らな上端面はスラスト軸受面25とされ、そこには
スパイラル状の動圧発生用の溝56が形成されている。
ステータ57はラジアル軸受面23とスラスト軸受面2
5との間の箇所、すなわちシャフト51の外周面の上端
箇所に取付けられている。
又、ハブ28の内周面の、前記ステータ57に対向する
箇所に、ステータ57に周対向させたロータ58が取付
けられている。
その他の構成と作用、効果の点は上記第1実施例とほぼ
同様である。
第4図には第3実施例を示す。
この実施例も、スラスト軸受Sの構成と駆動モータの取
付けが上記第1実施例と異なっている。
フランジ20にシール部材60を介してシャフト61が
圧入されている。フランジ20の軸心部に形成された貫
通孔の下端部に、円柱状のスラスト受け63が圧入等の
手段で固着されている。このスラスト受け63の上面に
は、中心部に凹球面64が形成されている。この凹球面
64内に、鋼球65が配設されている。この鋼球65に
はドーナツ状の円板66が圧入されている。その円板6
6の上面には第5図に示すようなスパイラル状の動圧発
生用の溝67が形成され、スラスト軸受面25を構成し
ている。
上記鋼球65の上面に、回転部材30を構成する軸68
の下端面であるスラスト受面36が当接し、このスラス
ト受面36に前記スラスト軸受面25が僅かのスラスト
軸受すきま35を介して対向しスラスト軸受Sが構成さ
れている。なお、回転部材30の回転時には、スラスト
受面36は鋼球65と非接触で回転する。
上記軸68の下端部は上部より小径にされており、その
軸68の下端部の外径面にロータ7oが取付けられてい
る。また、シャツ1−61の貫通孔62は、ロータ70
に対応する箇所が上部より大径の内径面71とされ、こ
れにステータ72がロータ70と周対向に取付けられて
いる。
この場合も、スラスト軸受Sで発生するオイルミストは
回転部材30の回転によりロータ7oとステータ72と
の間のすきま内で捕捉され、ラジアル軸受すきま31に
は侵入しない。
回転部材30が回転しても、鋼球65は回転しない。鋼
球65は凹球面64との接触面積の方が、静止時におけ
るスラスト受面36との接触面積より大きいためである
。又、このスラスト軸受Sは調心性を有している。すな
わち軸68が傾斜すると、スラスト軸受すきま35内の
潤滑剤の圧力によって鋼球65に圧入された円板66が
傾く。
この実施例は、ロータ70をステータ72の内側に入れ
且つ重心位置を下げたため、前記スラスト軸受Sの調心
性とあいまって、回転部材30の安定した回転が得易い
利点がある。
なお、上記各実施例において、ラジアル軸受Rの動圧発
生用の溝33の溝パターンは、くの字形へリングボーン
溝とした。しかしその他、への字形へリングボーン溝で
もよく、更にスパイラル溝でもよい。
又、上記動圧発生用の満33は、軸方向に間隔をおいて
2列に形成したが、1列でもよい。
又、ラジアル軸受用の動圧発生用の溝33は、ラジアル
軸受面23とラジアル受面32とのどちらに設けてもよ
く、或いは双方に設けてもよい。
同様に、スラスト軸受用の動圧発生用の溝37゜56.
67は、スラスト軸受面25とスラスト受面36とのど
ちらに設けてもよく、或いは双方に設けてもよい。
なお、スラスト受面36とスラスト軸受面25とは平面
形の動圧みぞ付軸受ではなくて、球面形の動圧みぞ付軸
受を構成しても良い。
〔発明の効果〕
以上説明したように、本発明によれば、単位負荷容量は
小さいが環境汚染物を発生するおそれのない気体潤滑方
式の動圧発生用の溝を有するラジアル軸受を、直径の大
きな円筒状の固定部材の外径側に設けるとともに、単位
負荷容量が大きくコンパクトにできる潤滑油、グリース
等の潤滑剤潤滑方式の動圧発生用の溝を有するスラスト
軸受を、その固定部材の中心部に設け、且つ固定部材の
ラジアル軸受面とスラスト軸受面との間の箇所にステー
タを取付け、回転部材にステータに対向するロータを取
付けた構成とした。そのため、ラジアル軸受、スラスト
軸受の両者とも十分な負荷容量を有し、且つ低トルクで
ある。
又、固定部材にはラジアル軸受面とスラスト軸受面との
間の箇所にステータを取付け、回転部材にはステータに
対向するロータを取付けたので、コンパクトなモータと
なる。さらに、スラスト軸受の潤滑剤の飛散をロータと
ステータとの間のすきまで効果的に阻止することが可能
となる。
また、回転部材の外周面とラジアル受面との同軸度を良
好にできるので回転部材の振れを小さくすることができ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の縦断面図、第2図はその
スラスト受面の下面図、第3図は本発明の第2実施例の
縦断面図、第4図は本発明の第3実施例の縦断面図、第
5図は第4図のスラスト軸受面の平面図、第6図は従来
のモータの縦断面図である。 図中、22は固定部材、23はラジアル軸受面、25は
スラスト軸受面、30は回転部材、31はラジアル軸受
すきま、32はラジアル受面、33は動圧発生用の溝、
35はスラスト軸受すきま、36はスラスト受面、37
,56.67は動圧発生用の溝、40は潤滑剤、41,
57.72はステータ、 42゜ 58゜ 70はロータ。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)固定部材は外径面に設けた円筒状のアジアル軸受
    面とラジアル軸受面より半径方向内方に間隔を隔てて設
    けたスラスト軸受面とを有し、前記固定部材に嵌合する
    回転部材はラジアル軸受面にラジアル軸受すきまを介し
    て対向するラジアル受面とスラスト軸受面にスラスト軸
    受すきまを介して対向するスラスト受面とを有し、前記
    ラジアル軸受面とラジアル受面との少なくとも一方に動
    圧発生用の溝を設け、前記スラスト軸受面とスラスト受
    面との少なくとも一方に動圧発生用の溝を設け、前記ラ
    ジアル軸受すきまに気体が存在し、前記スラスト軸受す
    きまに潤滑剤が存在し、前記固定部材にはラジアル軸受
    面とスラスト軸受面との間の箇所にステータが取付けら
    れ、前記回転部材にはステータに対向するロータが取付
    けられるモータ。
JP19447889A 1989-07-27 1989-07-27 モータ Pending JPH0360349A (ja)

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Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US6071014A (en) * 1998-12-30 2000-06-06 International Business Machines Corporation Spindle motor with hybrid air/oil hydrodynamic bearing
US7212376B2 (en) 2003-09-26 2007-05-01 Hitachi Global Storage Netherlands, B.V. Disk drive system with hydrodynamic bearing lubricant having charge-control additive comprising dioctyldiphenylamine and/or oligomer thereof

Cited By (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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