JPH0360935U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0360935U JPH0360935U JP12289389U JP12289389U JPH0360935U JP H0360935 U JPH0360935 U JP H0360935U JP 12289389 U JP12289389 U JP 12289389U JP 12289389 U JP12289389 U JP 12289389U JP H0360935 U JPH0360935 U JP H0360935U
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- base
- view
- lever
- cutoff switch
- sectional
- Prior art date
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Description
図面はこの考案の一実施例を示し、第1図は一
部断面した基体の平面図、第2図は同じく側面図
、第3図は基体に形成された第1の柔軟部の箇所
の断面図、第4図はガイドレールと駆動装置との
構成の平面図、第5図は同じく側面図、第6図は
中空軸を支持した保持体の部分の拡大断面図、第
7図はガイドレールの第2の柔軟部が形成された
部分の平面図、第8図は第7図の−線に沿う
断面図、第9図はガイドレールの基体に固定され
た部分の断面図、第10図と第11図はそれぞれ
ガイドレールの異なる部分の断面図、第12図は
中空軸に支持されたマツサージローラの正面図、
第13図は第1のカラーに取付けられた第1のマ
ツサージローラの半断面図、第14図は第13図
のA−A線に沿う断面図、第15図は第13図の
B−B線に沿う断面図、第16図は第13図のC
−C線に沿う断面図、第17図は第1のマツサー
ジローラの側面図、第18図は保持体の側面図、
第19図は柔軟部に保持体が位置する状態で基体
を折り畳んだ側面図、第20図は保持体に取付け
られるガイド部材の斜視図、第21図はワイヤと
ベルトの連結構造の斜視図、第22図は基体のピ
ローベースが設けられた部分の断面図、第23図
は基体の長手方向に沿うピローベースの断面図、
第24図は同じく幅方向に沿う断面図、第25図
は制御装置の側面図、第26図は第25図のD−
D線に沿う断面図、第27図は制御装置の盤状体
に設けられた案内溝の一部分の拡大断面図、第2
8図は同じく制御装置のフレームの側面図、第2
9図はスイツチ機構の概略的構成図、第30図は
ばね部が形成された線材の側面図、第31図はガ
イドレールのレールスライダによつてスライド自
在に保持された部分の断面図、第32図はレール
スライダとこのレールスライダによつて固定され
るホルダの斜視図、第33図はマツサージ装置の
斜視図、第34図は同じく折り畳んだ状態の斜視
図、第35図は基体を折り畳んだときに対向する
取手部材と係合軸とを係合させる前の状態の斜視
図、第36図は同じく係合させた状態の斜視図、
第37図は同じく側面図である。 2……基体、8……第1の柔軟部、64……駆
動源、122,123……第1、第2のマツサー
ジローラ、192……ばね部(可撓部)、194
……線材、196……レバー、198……遮断ス
イツチ。
部断面した基体の平面図、第2図は同じく側面図
、第3図は基体に形成された第1の柔軟部の箇所
の断面図、第4図はガイドレールと駆動装置との
構成の平面図、第5図は同じく側面図、第6図は
中空軸を支持した保持体の部分の拡大断面図、第
7図はガイドレールの第2の柔軟部が形成された
部分の平面図、第8図は第7図の−線に沿う
断面図、第9図はガイドレールの基体に固定され
た部分の断面図、第10図と第11図はそれぞれ
ガイドレールの異なる部分の断面図、第12図は
中空軸に支持されたマツサージローラの正面図、
第13図は第1のカラーに取付けられた第1のマ
ツサージローラの半断面図、第14図は第13図
のA−A線に沿う断面図、第15図は第13図の
B−B線に沿う断面図、第16図は第13図のC
−C線に沿う断面図、第17図は第1のマツサー
ジローラの側面図、第18図は保持体の側面図、
第19図は柔軟部に保持体が位置する状態で基体
を折り畳んだ側面図、第20図は保持体に取付け
られるガイド部材の斜視図、第21図はワイヤと
ベルトの連結構造の斜視図、第22図は基体のピ
ローベースが設けられた部分の断面図、第23図
は基体の長手方向に沿うピローベースの断面図、
第24図は同じく幅方向に沿う断面図、第25図
は制御装置の側面図、第26図は第25図のD−
D線に沿う断面図、第27図は制御装置の盤状体
に設けられた案内溝の一部分の拡大断面図、第2
8図は同じく制御装置のフレームの側面図、第2
9図はスイツチ機構の概略的構成図、第30図は
ばね部が形成された線材の側面図、第31図はガ
イドレールのレールスライダによつてスライド自
在に保持された部分の断面図、第32図はレール
スライダとこのレールスライダによつて固定され
るホルダの斜視図、第33図はマツサージ装置の
斜視図、第34図は同じく折り畳んだ状態の斜視
図、第35図は基体を折り畳んだときに対向する
取手部材と係合軸とを係合させる前の状態の斜視
図、第36図は同じく係合させた状態の斜視図、
第37図は同じく側面図である。 2……基体、8……第1の柔軟部、64……駆
動源、122,123……第1、第2のマツサー
ジローラ、192……ばね部(可撓部)、194
……線材、196……レバー、198……遮断ス
イツチ。
Claims (1)
- 平板状の基体と、この基体に形成された基体を
折り畳み可能にする柔軟部と、上記基体の上面側
に基体の長手方向に沿つて走行自在に設けられた
マツサージローラと、このマツサージローラを走
行駆動する駆動源と、上記基体の長手方向一端側
に設けられ上記駆動源への通電を制御する遮断ス
イツチと、この遮断スイツチに対向して回動自在
に設けられ回動することによつて上記遮断スイツ
チを作動させるレバーと、一端が上記基体の長手
方向他端側に固定され上記柔軟部と対向する中途
部には可撓部が設けられているとともに他端が上
記レバーに連結され上記基体が屈曲されない状態
では上記レバーを引張る方向に回動させ、上記基
体を折り畳んでその可撓部の箇所から屈曲させる
と上記レバーを押す方向に回動させて上記遮断ス
イツチによる上記駆動源への通電状態を遮断させ
る線材とを具備したことを特徴とするマツサージ
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12289389U JPH0420431Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12289389U JPH0420431Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0360935U true JPH0360935U (ja) | 1991-06-14 |
| JPH0420431Y2 JPH0420431Y2 (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=31670890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12289389U Expired JPH0420431Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420431Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-20 JP JP12289389U patent/JPH0420431Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0420431Y2 (ja) | 1992-05-11 |