JPH0360937U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0360937U JPH0360937U JP12289589U JP12289589U JPH0360937U JP H0360937 U JPH0360937 U JP H0360937U JP 12289589 U JP12289589 U JP 12289589U JP 12289589 U JP12289589 U JP 12289589U JP H0360937 U JPH0360937 U JP H0360937U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- view
- base
- sectional
- pillow
- longitudinal direction
- Prior art date
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- Granted
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- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 claims description 8
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 claims description 8
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 claims description 8
Landscapes
- Massaging Devices (AREA)
Description
図面はこの考案の一実施例を示し、第1図は一
部断面した基体の平面図、第2図は同じく側面図
、第3図は基体に形成された第1の柔軟部の箇所
の断面図、第4図はガイドレールと駆動装置との
構成の平面図、第5図は同じく側面図、第6図は
中空軸を支持した保持体の部分の拡大断面図、第
7図はガイドレールの第2の柔軟部が形成された
部分の平面図、第8図は第7図の−線に沿う
断面図、第9図はガイドレールの基体に固定され
た部分の断面図、第10図と第11図はそれぞれ
ガイドレールの異なる部分の断面図、第12図は
中空軸に支持されたマツサージローラの正面図、
第13図は第1のカラーに取付けられた第1のマ
ツサージローラの半断面図、第14図は第13図
のA−A線に沿う断面図、第15図は第13図の
B−B線に沿う断面図、第16図は第13図のC
−C線に沿う断面図、第17図は第1のマツサー
ジローラの側面図、第18図は保持体の側面図、
第19図は柔軟部に保持体が位置する状態で基体
を折り畳んだ側面図、第20図は保持体に取付け
られるガイド部材の斜視図、第21図はワイヤと
ベルトとの連結構造の斜視図、第22図は基体の
ピローベースが設けられた部分の断面図、第23
図は基体の長手方向に沿うピローベースの断面図
、第24図は同じく幅方向に沿う断面図、第25
図は制御装置の側面図、第26図は第25図のD
−D線に沿う断面図、第27図は制御装置の盤状
体に設けられた案内溝の一部分の拡大断面図、第
28図は同じく制御装置のフレームの側面図、第
29図はスイツチ機構の概略的構成図、第30図
はばね部が形成された線材の側面図、第31図は
ガイドレールのレールスライダによつてスライド
自在に保持された部分の断面図、第32図はレー
ルスライダとこのレールスライダによつて固定さ
れるホルダの斜視図、第33図はマツサージ装置
の斜視図、第34図は同じく折り畳んだ状態の斜
視図、第35図は基体を折り畳んだときに対向す
る取手部材と係合軸とを係合させる前の状態の斜
視図、第36図は同じく係合させた状態の斜視図
、第37図は同じく側面図である。 2……基体、56……駆動装置、122,12
3……第1、第2のマツサージローラ、166…
…ピローベース、183……外装地、184……
枕。
部断面した基体の平面図、第2図は同じく側面図
、第3図は基体に形成された第1の柔軟部の箇所
の断面図、第4図はガイドレールと駆動装置との
構成の平面図、第5図は同じく側面図、第6図は
中空軸を支持した保持体の部分の拡大断面図、第
7図はガイドレールの第2の柔軟部が形成された
部分の平面図、第8図は第7図の−線に沿う
断面図、第9図はガイドレールの基体に固定され
た部分の断面図、第10図と第11図はそれぞれ
ガイドレールの異なる部分の断面図、第12図は
中空軸に支持されたマツサージローラの正面図、
第13図は第1のカラーに取付けられた第1のマ
ツサージローラの半断面図、第14図は第13図
のA−A線に沿う断面図、第15図は第13図の
B−B線に沿う断面図、第16図は第13図のC
−C線に沿う断面図、第17図は第1のマツサー
ジローラの側面図、第18図は保持体の側面図、
第19図は柔軟部に保持体が位置する状態で基体
を折り畳んだ側面図、第20図は保持体に取付け
られるガイド部材の斜視図、第21図はワイヤと
ベルトとの連結構造の斜視図、第22図は基体の
ピローベースが設けられた部分の断面図、第23
図は基体の長手方向に沿うピローベースの断面図
、第24図は同じく幅方向に沿う断面図、第25
図は制御装置の側面図、第26図は第25図のD
−D線に沿う断面図、第27図は制御装置の盤状
体に設けられた案内溝の一部分の拡大断面図、第
28図は同じく制御装置のフレームの側面図、第
29図はスイツチ機構の概略的構成図、第30図
はばね部が形成された線材の側面図、第31図は
ガイドレールのレールスライダによつてスライド
自在に保持された部分の断面図、第32図はレー
ルスライダとこのレールスライダによつて固定さ
れるホルダの斜視図、第33図はマツサージ装置
の斜視図、第34図は同じく折り畳んだ状態の斜
視図、第35図は基体を折り畳んだときに対向す
る取手部材と係合軸とを係合させる前の状態の斜
視図、第36図は同じく係合させた状態の斜視図
、第37図は同じく側面図である。 2……基体、56……駆動装置、122,12
3……第1、第2のマツサージローラ、166…
…ピローベース、183……外装地、184……
枕。
Claims (1)
- 平板状の基体と、この基体の上面の長手方向に
沿つて走行自在に設けられたマツサージローラと
、上記基体の長手方向一端側に設けられた上記マ
ツサージローラを駆動する駆動装置と、剛性を有
する材料で形成され上記基体の長手方向他端側の
上面に設けられたピローベースと、上記基体の上
面側を被覆した外装地と、この外装地の上面の上
記ピローベースと対向する位置に設けられた枕と
を具備したことを特徴とするマツサージ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12289589U JPH0420434Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12289589U JPH0420434Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0360937U true JPH0360937U (ja) | 1991-06-14 |
| JPH0420434Y2 JPH0420434Y2 (ja) | 1992-05-11 |
Family
ID=31670892
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12289589U Expired JPH0420434Y2 (ja) | 1989-10-20 | 1989-10-20 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0420434Y2 (ja) |
-
1989
- 1989-10-20 JP JP12289589U patent/JPH0420434Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0420434Y2 (ja) | 1992-05-11 |