JPH0361292B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0361292B2 JPH0361292B2 JP12553086A JP12553086A JPH0361292B2 JP H0361292 B2 JPH0361292 B2 JP H0361292B2 JP 12553086 A JP12553086 A JP 12553086A JP 12553086 A JP12553086 A JP 12553086A JP H0361292 B2 JPH0361292 B2 JP H0361292B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixed contact
- housing
- support base
- contact plate
- movable contact
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)
- Rotary Switch, Piano Key Switch, And Lever Switch (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
「対象技術分野」
この発明は表示素子を有するスイツチに関する
ものである。
ものである。
「従来技術」
従来この種のスイツチはその動作により表示灯
を点滅するばあい、スイツチとは別に表示灯およ
び抵抗器を用意し、これらをスイツチ外におい
て、このスイツチの端子および電線を用いて回路
を形成することにより行つているが、この回路の
形成に当り、結線の誤りを起し易いばかりでな
く、配線が繁雑で、しかも余分な空間を必要とす
る欠点がある。
を点滅するばあい、スイツチとは別に表示灯およ
び抵抗器を用意し、これらをスイツチ外におい
て、このスイツチの端子および電線を用いて回路
を形成することにより行つているが、この回路の
形成に当り、結線の誤りを起し易いばかりでな
く、配線が繁雑で、しかも余分な空間を必要とす
る欠点がある。
「目的」
この発明はこのような従来の欠点にかんがみ、
誤結線の起り難い、かつ配線の単純な、しかも配
線空間の少ない表示灯付きのスイツチを提供しよ
うとするものである。
誤結線の起り難い、かつ配線の単純な、しかも配
線空間の少ない表示灯付きのスイツチを提供しよ
うとするものである。
「概要」
この発明はその目的を達成するためにハウジン
グの側壁に溝を設けるとともに、この溝に支持台
を嵌合し、この支持台に発光素子を取付け、さら
にこの発光素子の一方のリード線を可動接点と選
択的に、かつ電気的に接触するように対応させ、
また発光素子の他方のリード線を固定接点板に電
気的に接続したものである。
グの側壁に溝を設けるとともに、この溝に支持台
を嵌合し、この支持台に発光素子を取付け、さら
にこの発光素子の一方のリード線を可動接点と選
択的に、かつ電気的に接触するように対応させ、
また発光素子の他方のリード線を固定接点板に電
気的に接続したものである。
「実施例」
以下図によつてこの発明の一実施例について説
明する。
明する。
すなわち第1図においてハウジング1は一方の
面に開口部を有し、この開口部は周知のカバー
(図に示してない)により覆われる。導電性の金
属片を折曲げることにより形成したアンカー2は
その一端がハウジング1内においてその第1の壁
部3に嵌合され、その他端は第1の壁部3と対向
する第2の壁部4を貫通してハウジング1外に延
び、共通端子5を形成している。レバー6の一端
はアンカー2の中間部に、これを支点として回動
自在に当接し、かつその他端はハウジング1に摺
動自在に支持されるプランジヤー7と当接してい
る。可動接点板11はハウジング1内に収容さ
れ、その一端はレバー6の他端と係合し、またば
ね12はその一端がアンカー2に、かつその他端
は可動接点板11の自由端側に連結される。さら
に可動接点板11の自由端部には可動接点13が
固定される。導電性の金属板を折曲げることによ
りL字状に形成された固定接点板15はハウジン
グ1の第3の壁部16にたがいに所定の間隔をお
いて形成した溝17,18の一方にこれを貫通す
るように嵌合され、その一端すなわち折曲げ側端
部がハウジング1内に位置し、その他端がハウジ
ング1外に突出し、常開端子21を形成してい
る。そしてハウジング1内において固定接点板1
5には可動接点13と選択的に接触する固定接点
22が設けられている。ハウジング1の第3の壁
部16において溝17,18の他方には折曲げ部
23によりL字状に形成された支持台25が嵌合
され、その一端すなわち折曲げ部23側がハウジ
ング1内に位置し、その端部に形成した係合凸部
27,27がハウジング1とカバーとにそれぞれ
係合するようにされている。発光素子29たとえ
ば発光ダイオードやネオンランプ等の素子は支持
台25に設けられ、その発光部が支持台25の他
端に位置、すなわちこの支持台のハウジング1に
対する嵌合状態でこのハウジング1の外部に突出
するように位置する。支持台25の一方の面には
その長手方向の軸心に沿つて溝30が形成され、
さらに折曲げ部23側には凹所32が形成され
る。また凹所32において支持台25にはこれを
貫通する孔34が設けられている。そして凹所3
2には抵抗31が収容される。発光素子29の一
方のリード線35は溝30内に収容され、かつそ
の端部において抵抗31の一端と電気的に接続さ
れる。また他方のリード線36は折曲げられ、か
つその端部において固定接点板15に電気的に接
続される。またL形に形成された固定接触子37
の一方の片37aは抵抗31の他端に電気的に接
続され、また他方の片37bは孔34を貫通して
支持台25の他方の面に突出し、可動接点13と
選択的に接触するようにされている。さらに支持
台25の他方の面には固定接点22とほぼ同じ突
出高さを有する凸部39が形成される。
面に開口部を有し、この開口部は周知のカバー
(図に示してない)により覆われる。導電性の金
属片を折曲げることにより形成したアンカー2は
その一端がハウジング1内においてその第1の壁
部3に嵌合され、その他端は第1の壁部3と対向
する第2の壁部4を貫通してハウジング1外に延
び、共通端子5を形成している。レバー6の一端
はアンカー2の中間部に、これを支点として回動
自在に当接し、かつその他端はハウジング1に摺
動自在に支持されるプランジヤー7と当接してい
る。可動接点板11はハウジング1内に収容さ
れ、その一端はレバー6の他端と係合し、またば
ね12はその一端がアンカー2に、かつその他端
は可動接点板11の自由端側に連結される。さら
に可動接点板11の自由端部には可動接点13が
固定される。導電性の金属板を折曲げることによ
りL字状に形成された固定接点板15はハウジン
グ1の第3の壁部16にたがいに所定の間隔をお
いて形成した溝17,18の一方にこれを貫通す
るように嵌合され、その一端すなわち折曲げ側端
部がハウジング1内に位置し、その他端がハウジ
ング1外に突出し、常開端子21を形成してい
る。そしてハウジング1内において固定接点板1
5には可動接点13と選択的に接触する固定接点
22が設けられている。ハウジング1の第3の壁
部16において溝17,18の他方には折曲げ部
23によりL字状に形成された支持台25が嵌合
され、その一端すなわち折曲げ部23側がハウジ
ング1内に位置し、その端部に形成した係合凸部
27,27がハウジング1とカバーとにそれぞれ
係合するようにされている。発光素子29たとえ
ば発光ダイオードやネオンランプ等の素子は支持
台25に設けられ、その発光部が支持台25の他
端に位置、すなわちこの支持台のハウジング1に
対する嵌合状態でこのハウジング1の外部に突出
するように位置する。支持台25の一方の面には
その長手方向の軸心に沿つて溝30が形成され、
さらに折曲げ部23側には凹所32が形成され
る。また凹所32において支持台25にはこれを
貫通する孔34が設けられている。そして凹所3
2には抵抗31が収容される。発光素子29の一
方のリード線35は溝30内に収容され、かつそ
の端部において抵抗31の一端と電気的に接続さ
れる。また他方のリード線36は折曲げられ、か
つその端部において固定接点板15に電気的に接
続される。またL形に形成された固定接触子37
の一方の片37aは抵抗31の他端に電気的に接
続され、また他方の片37bは孔34を貫通して
支持台25の他方の面に突出し、可動接点13と
選択的に接触するようにされている。さらに支持
台25の他方の面には固定接点22とほぼ同じ突
出高さを有する凸部39が形成される。
なお第1図に示すものは常開スイツチである
が、これを常閉スイツチとして使用するばあいに
は固定接点板15と支持台25との溝17,18
に対する位置を変えることによりなされる。
が、これを常閉スイツチとして使用するばあいに
は固定接点板15と支持台25との溝17,18
に対する位置を変えることによりなされる。
また抵抗31をとくに必要としないばあいには
発光素子29の一方のリード線35を直接固定接
触子37に接続するか、または孔34を通して直
接可動接点13に対応させてもよい。
発光素子29の一方のリード線35を直接固定接
触子37に接続するか、または孔34を通して直
接可動接点13に対応させてもよい。
さらに発光素子29の他方のリード線36は第
3の壁部16あるいはカバーに凹溝を形成し、こ
の凹溝に沿つて配設してもよい。
3の壁部16あるいはカバーに凹溝を形成し、こ
の凹溝に沿つて配設してもよい。
「動作」
第1図に示す状態では可動接点13は支持台2
5側にあり、固定接触子37と直接電気的に接触
している。すなわち可動接点13は固定接点22
から機械的電気的に離間しており、常開スイツチ
を構成している。したがつてこのばあいにおける
電気回路は第4図に示すように電流が共通端子
5、可動接点板11、抵抗31、発光素子29お
よび固定接点板15すなわち常開端子21を通る
ように形成されるため発光素子29が点灯し、こ
れによつてスイツチが開状態にあることを表示す
る。
5側にあり、固定接触子37と直接電気的に接触
している。すなわち可動接点13は固定接点22
から機械的電気的に離間しており、常開スイツチ
を構成している。したがつてこのばあいにおける
電気回路は第4図に示すように電流が共通端子
5、可動接点板11、抵抗31、発光素子29お
よび固定接点板15すなわち常開端子21を通る
ように形成されるため発光素子29が点灯し、こ
れによつてスイツチが開状態にあることを表示す
る。
次にプランジヤー7が押圧されると可動接点板
11はばね12とともにスナツプアクシヨン作用
により反転し、同時に可動接点13は固定接触子
37から離れて固定接点22と接触する。このた
め発光素子29は消灯し、これによつてスイツチ
は反転状態にあることが分る。
11はばね12とともにスナツプアクシヨン作用
により反転し、同時に可動接点13は固定接触子
37から離れて固定接点22と接触する。このた
め発光素子29は消灯し、これによつてスイツチ
は反転状態にあることが分る。
また常閉スイツチのばあい、すなわち可動接点
板11が固定接点板15と常に接触している状
態、より具体的には第1図において固定接点板1
5と支持台25との位置が逆の状態においてはそ
の電気回路は第5図の状態にあり、発光素子29
には電流は流れず、すなわち消灯している。
板11が固定接点板15と常に接触している状
態、より具体的には第1図において固定接点板1
5と支持台25との位置が逆の状態においてはそ
の電気回路は第5図の状態にあり、発光素子29
には電流は流れず、すなわち消灯している。
しかし可動接点板11が反転すると可動接点1
3は固定接点22から離れて固定接触子37と接
触するため発光素子29に電流が流れ、よつてこ
の発光素子は点灯し、スイツチが開状態になつた
ことを表示する。
3は固定接点22から離れて固定接触子37と接
触するため発光素子29に電流が流れ、よつてこ
の発光素子は点灯し、スイツチが開状態になつた
ことを表示する。
「効果」
この発明は上述のように固定接点板15と支持
台25とをハウジング1の側壁にたがいに所定の
間隔をおいて設け、支持台25には発光素子29
をその発光部がハウジング1外に露出するように
設けるとともにその発光素子の一方のリード線を
可動接点13と選択的に接触するように配設し、
かつ他方のリード線を固定接点板15に接続して
いるので、特別に表示灯回路を形成することがな
く、したがつて誤接続のおそれもなくなる。また
支持台25と固定接点板15とはそれらの取付け
位置をたがいに変更することにより常開スイツチ
および常閉スイツチとして構成することができる
利点がある。
台25とをハウジング1の側壁にたがいに所定の
間隔をおいて設け、支持台25には発光素子29
をその発光部がハウジング1外に露出するように
設けるとともにその発光素子の一方のリード線を
可動接点13と選択的に接触するように配設し、
かつ他方のリード線を固定接点板15に接続して
いるので、特別に表示灯回路を形成することがな
く、したがつて誤接続のおそれもなくなる。また
支持台25と固定接点板15とはそれらの取付け
位置をたがいに変更することにより常開スイツチ
および常閉スイツチとして構成することができる
利点がある。
第1図はこの発明におけるスイツチの一実施例
を示す正面図、第2図は支持台の縦断面図、第3
図は支持台の分解斜視図、第4図および第5図は
電気回路図である。 1……ハウジング、2……アンカー、3……第
1の壁部、4……第2の壁部、5……共通端子、
6……レバー、7……プランジヤー、11……可
動接点板、12……ばね、13……可動接点、1
5……固定接点板、16……第3の壁部、17…
…溝、18……溝、21……常開端子、22……
固定接点、23……折曲げ部、25……支持台、
27……係合凸部、29……発光素子、30……
溝、31……抵抗、32……凹所、34……孔、
35……リード線、36……リード線、37……
固定接触子、39……凸部。
を示す正面図、第2図は支持台の縦断面図、第3
図は支持台の分解斜視図、第4図および第5図は
電気回路図である。 1……ハウジング、2……アンカー、3……第
1の壁部、4……第2の壁部、5……共通端子、
6……レバー、7……プランジヤー、11……可
動接点板、12……ばね、13……可動接点、1
5……固定接点板、16……第3の壁部、17…
…溝、18……溝、21……常開端子、22……
固定接点、23……折曲げ部、25……支持台、
27……係合凸部、29……発光素子、30……
溝、31……抵抗、32……凹所、34……孔、
35……リード線、36……リード線、37……
固定接触子、39……凸部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ハウジング1にアンカー2を固定するととも
に、上記ハウジング1内に可動接点板11を収容
し、また上記ハウジング1の一方の壁部に一対の
溝17,18をたがいに所定の間隔をおいて設
け、これらの溝の中、一方の溝に固定接点板15
を、また他方の溝に支持台25をそれぞれ嵌合
し、上記固定接点板15には上記可動接点板11
の可動接点13と選択的に接触する固定接点22
を設け、さらに上記支持台25には発光素子29
をその発光部が上記ハウジング1外に露出するよ
うに設けるとともに、その発光素子29の一方の
リード線35を上記可動接点13と選択的に、か
つ電気的に接触するように配設し、かつ他方のリ
ード線36を上記固定接点板15に電気的に接続
することを特徴とするスイツチ。 2 上記支持台25および上記固定接点板15を
L形に形成するとともに、その折曲げ部側端部を
上記ハウジング1内においてこのハウジングの内
壁にそれぞれ係合させた特許請求の範囲第1項記
載のスイツチ。 3 上記支持台25の上記固定接点22と対向す
る面にこの固定接点の突出高さとほぼ等しい高さ
を有する凸部39を形成し、この凸部を通して上
記一方のリード線35を上記可動接点13に対応
させた特許請求の範囲第1項記載のスイツチ。 4 上記発光素子29の一方のリード線35を上
記支持台25に設けた溝30に沿つて配設した特
許請求の範囲第1項記載のスイツチ。 5 ハウジング1にアンカー2を固定するととも
に、上記ハウジング1内に可動接点板11を収容
し、また上記ハウジング1の一方の側壁に一対の
溝17,18をたがいに所定の間隔をおいて設
け、これらの溝の中、一方の溝に固定接点板15
を、また他方の溝に支持台25をそれぞれ嵌合
し、上記固定接点板15には上記可動接点板11
の可動接点13と選択的に接触する固定接点22
を設け、さらに上記支持台25には発光素子29
をその発光部が上記ハウジング1外に露出するよ
うに設けるとともに、上記支持台25の上記ハウ
ジング1内に位置する部分に抵抗31を設け、こ
の抵抗の一端に上記発光素子29の一方のリード
線35を、また他方のリード線36を上記固定接
点板15にそれぞれ接続し、さらに上記抵抗31
の他端には固定接触子37の一端を接続するとと
もにその他端を上記可動接点13に選択的に、か
つ電気的に接触するように配設したスイツチ。 6 上記支持台25はL字形に形成するととも
に、この支持台の折曲げ部内側に上記抵抗31を
設けた特許請求の範囲第5項記載のスイツチ。 7 上記抵抗31は上記支持台25に形成した凹
所32内に収容するとともに、上記固定接触子3
7の他端を上記支持台25に設けた孔34を貫通
して上記可動接点13に対応させた特許請求の範
囲第5項記載のスイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12553086A JPS62283508A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | スイツチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12553086A JPS62283508A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | スイツチ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62283508A JPS62283508A (ja) | 1987-12-09 |
| JPH0361292B2 true JPH0361292B2 (ja) | 1991-09-19 |
Family
ID=14912461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12553086A Granted JPS62283508A (ja) | 1986-05-30 | 1986-05-30 | スイツチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62283508A (ja) |
-
1986
- 1986-05-30 JP JP12553086A patent/JPS62283508A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62283508A (ja) | 1987-12-09 |
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