JPH0361504A - ミキサ車のドラム回転検出装置 - Google Patents
ミキサ車のドラム回転検出装置Info
- Publication number
- JPH0361504A JPH0361504A JP24772489A JP24772489A JPH0361504A JP H0361504 A JPH0361504 A JP H0361504A JP 24772489 A JP24772489 A JP 24772489A JP 24772489 A JP24772489 A JP 24772489A JP H0361504 A JPH0361504 A JP H0361504A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- drum
- plunger
- mixer truck
- drum rotation
- rotation speed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 3
- 238000006116 polymerization reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Preparation Of Clay, And Manufacture Of Mixtures Containing Clay Or Cement (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はミキサiliのドラム回転検出装置の関するも
のでドラムの駆動系統より111転数をとり出し間接的
にドラムの回転数を検出する。
のでドラムの駆動系統より111転数をとり出し間接的
にドラムの回転数を検出する。
(従来の技術)
ミキサ1■のドラム回転数を検出するためにドラム軸に
カムを取イ・1け、一方jli台側にリミットスイッチ
などの接触式の検出体を取付け、ドラム回転時にカムと
リミットスイッチとの機械的接触によりこれを検出し1
(11転数を算出するものがある。
カムを取イ・1け、一方jli台側にリミットスイッチ
などの接触式の検出体を取付け、ドラム回転時にカムと
リミットスイッチとの機械的接触によりこれを検出し1
(11転数を算出するものがある。
(発明が解決しようとする課題)
前記装置では常に機械的接触を伴うため耐久性に問題が
あり、また摩耗や繰り返し接触により接触不良を生じる
懸念があるし、 +Jj水や塵埃等による悪影汁もある
。
あり、また摩耗や繰り返し接触により接触不良を生じる
懸念があるし、 +Jj水や塵埃等による悪影汁もある
。
(課題を解決するための手段)
本発明は一1記課題を解決するもので、+li台トに回
転I’l /Eに搭載したドラムの駆動系統中に11T
1転数検出手段を設けてなり、回転数検出手段はドラム
駆動用プランジャモータに内部のプランジャに近(&状
態で臨ませて装着した検出器よりなるミキサ重〔のドラ
ム回転検出装置である。
転I’l /Eに搭載したドラムの駆動系統中に11T
1転数検出手段を設けてなり、回転数検出手段はドラム
駆動用プランジャモータに内部のプランジャに近(&状
態で臨ませて装着した検出器よりなるミキサ重〔のドラ
ム回転検出装置である。
(実施例)
以下1本発明の実施例を図面により説明すると1はミキ
サ東で1重合2上にドラム3を搭載し、該ドラム3は前
部を軸受4で、後部をガイドローラ5とドラムバンド(
図示せず)とで各〜支持されている( +iii部は軸
受4ではなく直接油圧モータと接続して支持してもよい
)。6はドラム駆動用のプランジャモータでli台2に
固着され、浦圧ポンプ等連1イの油1−E装置(図示せ
ず)に接続され、スプロケット7.8とチェーン9を介
してドラム3に駆動力を伝達する。10は近接センサ(
検出器)でプランジャモータ6のL部に装置され。
サ東で1重合2上にドラム3を搭載し、該ドラム3は前
部を軸受4で、後部をガイドローラ5とドラムバンド(
図示せず)とで各〜支持されている( +iii部は軸
受4ではなく直接油圧モータと接続して支持してもよい
)。6はドラム駆動用のプランジャモータでli台2に
固着され、浦圧ポンプ等連1イの油1−E装置(図示せ
ず)に接続され、スプロケット7.8とチェーン9を介
してドラム3に駆動力を伝達する。10は近接センサ(
検出器)でプランジャモータ6のL部に装置され。
かつその先端部はプランジャモータ6の内部に挿通され
、環状に配設されたプランジャ11のうち−E方で伸長
状態のものに近接して臨んでいる。
、環状に配設されたプランジャ11のうち−E方で伸長
状態のものに近接して臨んでいる。
次に本発明の作用について説明すると、ドラム3を回転
駆動するためプランジャモータ6を油IE装置(図示せ
ず)により駆動すると、各プランジャ1!は伸縮沈動を
しながら回転するが、上方にイtするときに伸長状態と
なり近接センサ10に近接し、回転の継続により、さら
に次のプランジャが近接センサに近接し、順次同作用が
繰返される。従って、近接センサIOでは各プランジャ
11が近接するたびに検出作用をするので、この検出周
期を適宜の電気制御装置にパルス等の電気信号で送りド
ラム回転数に換算することにより検出する。
駆動するためプランジャモータ6を油IE装置(図示せ
ず)により駆動すると、各プランジャ1!は伸縮沈動を
しながら回転するが、上方にイtするときに伸長状態と
なり近接センサ10に近接し、回転の継続により、さら
に次のプランジャが近接センサに近接し、順次同作用が
繰返される。従って、近接センサIOでは各プランジャ
11が近接するたびに検出作用をするので、この検出周
期を適宜の電気制御装置にパルス等の電気信号で送りド
ラム回転数に換算することにより検出する。
(発明の効果)
以」二の様に本発明によれば上台上に回転自7Eに搭載
したドラムの駆動用プランジャモータ内にプランジャに
近接状態で臨ませて検出器を設けたので、外部環境の影
響を受けることなく1[確かつ簡明にドラムの1−!1
転数を検出できる。
したドラムの駆動用プランジャモータ内にプランジャに
近接状態で臨ませて検出器を設けたので、外部環境の影
響を受けることなく1[確かつ簡明にドラムの1−!1
転数を検出できる。
第1図はミキサ市の全体側面図、第2図は斜視図、第3
図はその要部の一部破断側面図である。 2・・・す(台、3・・・ドラム、10・・・検出器、
+1・・・プランジャ。
図はその要部の一部破断側面図である。 2・・・す(台、3・・・ドラム、10・・・検出器、
+1・・・プランジャ。
Claims (1)
- 車台上に回転自在に搭載したドラムの駆動系統中に回転
数検出手段を設けてなり、回転数検出手段はドラム駆動
用プランジャモータに内部のプランジャに近接状態で臨
ませて装着した検出器よりなるミキサ車のドラム回転検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24772489A JPH0361504A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | ミキサ車のドラム回転検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24772489A JPH0361504A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | ミキサ車のドラム回転検出装置 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21485281A Division JPS58112707A (ja) | 1981-12-26 | 1981-12-26 | ミキサ車のドラム回転検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0361504A true JPH0361504A (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=17167729
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24772489A Pending JPH0361504A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | ミキサ車のドラム回転検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0361504A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS416317Y1 (ja) * | 1964-06-01 | 1966-03-31 |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP24772489A patent/JPH0361504A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS416317Y1 (ja) * | 1964-06-01 | 1966-03-31 |
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