JPH036181Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH036181Y2 JPH036181Y2 JP1986034737U JP3473786U JPH036181Y2 JP H036181 Y2 JPH036181 Y2 JP H036181Y2 JP 1986034737 U JP1986034737 U JP 1986034737U JP 3473786 U JP3473786 U JP 3473786U JP H036181 Y2 JPH036181 Y2 JP H036181Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shroud
- plate
- support
- supporting legs
- middle plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は、白ネギ部分を長く成長させることの
できるネギ囲いガードをネギ栽培を行う畝際に簡
単に立設できる白ネギ栽培用ガード支持体に係る
ものである。
できるネギ囲いガードをネギ栽培を行う畝際に簡
単に立設できる白ネギ栽培用ガード支持体に係る
ものである。
考案者らは、実開昭60−127725号公報に示すよ
うに、、白ネギの栽培用のガードの開発に努力し
てきた。
うに、、白ネギの栽培用のガードの開発に努力し
てきた。
その後試作研究を重ね、改良に改良を加えて量
産できる上実用性に秀れた本考案を完成した。
産できる上実用性に秀れた本考案を完成した。
添付図面を参照して本考案の要旨を説明する。
背の高い台形状の中板5の左右外縁部に2枚の
囲い板3,4の側縁を支承する囲い板支承部5a
を形成し、この囲い板支承部5aの外側に囲い板
挿入間隙を介存して下方を土中に埋入する支脚
1,2をハ字状に添設し、且つ中板5の頂部から
下部にかけて貫挿状態に差し込み下端の突出部を
土中に突き立てる支え棒6を中板5の略中央に着
脱自在に設け、中板5の支脚1,2と支え棒6に
より支脚付中板aをネギ栽培畝上に立設固定でき
るように設けたことを特徴とする白ネギ栽培用ガ
ード支持体に係るものである。
囲い板3,4の側縁を支承する囲い板支承部5a
を形成し、この囲い板支承部5aの外側に囲い板
挿入間隙を介存して下方を土中に埋入する支脚
1,2をハ字状に添設し、且つ中板5の頂部から
下部にかけて貫挿状態に差し込み下端の突出部を
土中に突き立てる支え棒6を中板5の略中央に着
脱自在に設け、中板5の支脚1,2と支え棒6に
より支脚付中板aをネギ栽培畝上に立設固定でき
るように設けたことを特徴とする白ネギ栽培用ガ
ード支持体に係るものである。
数個の支脚付中板aをネギ畝をまたぐようにネ
ギ畝上に支脚1,2の下端を突きさすことにより
立設し、中板5の囲い板支承部5aと支脚1,2
との間に形成した囲い板挿入間隙に2枚の囲い板
3,4を差し込み、囲い板支承部5aにより囲い
板3,4を支承せしめ、中板5の頂部から下部に
支え棒6を差し込んで下端の突出部を土中に突き
立てるとネギ栽培畝の畝際に白ネギ栽培用のネギ
囲い暗室Aが形成され、ネギ囲い暗室Aの存在に
より土かけした状態と同じことになり、白ネギ部
分を長く成長せしめる。
ギ畝上に支脚1,2の下端を突きさすことにより
立設し、中板5の囲い板支承部5aと支脚1,2
との間に形成した囲い板挿入間隙に2枚の囲い板
3,4を差し込み、囲い板支承部5aにより囲い
板3,4を支承せしめ、中板5の頂部から下部に
支え棒6を差し込んで下端の突出部を土中に突き
立てるとネギ栽培畝の畝際に白ネギ栽培用のネギ
囲い暗室Aが形成され、ネギ囲い暗室Aの存在に
より土かけした状態と同じことになり、白ネギ部
分を長く成長せしめる。
図面の支脚付中板aは、プラスチツク成型によ
り形成するもので、背高い台形状の中板5の周縁
に周壁7を繞設して厚みを保有させ、中板5の周
壁上部を頂壁7aとし、周壁下部を下壁7aと
し、この頂壁7aと下壁7bの中程に差し込み孔
8を穿孔し、この差し込み孔8に支え棒6を貫挿
状態に差し込む場合を示している。
り形成するもので、背高い台形状の中板5の周縁
に周壁7を繞設して厚みを保有させ、中板5の周
壁上部を頂壁7aとし、周壁下部を下壁7aと
し、この頂壁7aと下壁7bの中程に差し込み孔
8を穿孔し、この差し込み孔8に支え棒6を貫挿
状態に差し込む場合を示している。
第2・4・5図の支脚1,2は、中板5の周壁
7下端を延長突出して中板5と一体に設けた場合
を示し、第3,4図の支脚1,2は囲い板挿入間
隙を介存して添設(雌雄の係合機構を採用して差
し込む組み立て式にしても良いし、別体に形成し
固定具を使用して添着固定式にしても良い)した
場合を図示している。
7下端を延長突出して中板5と一体に設けた場合
を示し、第3,4図の支脚1,2は囲い板挿入間
隙を介存して添設(雌雄の係合機構を採用して差
し込む組み立て式にしても良いし、別体に形成し
固定具を使用して添着固定式にしても良い)した
場合を図示している。
要は中板5の下部左右にハ字状に支脚1,2が
垂設されれば良い。
垂設されれば良い。
また、支脚1,2の下端を尖鋭にした場合を示
しているが、例えば下端に固定盤を付設しても良
く、要は土中に埋入できる形状であればどのよう
な形状でも良い。
しているが、例えば下端に固定盤を付設しても良
く、要は土中に埋入できる形状であればどのよう
な形状でも良い。
第2図は、頂壁7aの左右端を外側に延長突設
し、この突出部7cの下面に囲い板3,4の上縁
を押さえ込む係止片9を垂設し、且つこの係止片
9の外側にも補助支え棒10を差し込む差し込み
孔11を穿設し、この差し込み孔11に上方より
もう一本の補助支え棒10を貫挿状態に差し込
み、下端を土中に突き刺して支脚付中板aの立設
を補強すると同時に立て掛けた囲い板3,4を外
側から固定状態に押さえ込むようにした場合を示
している。
し、この突出部7cの下面に囲い板3,4の上縁
を押さえ込む係止片9を垂設し、且つこの係止片
9の外側にも補助支え棒10を差し込む差し込み
孔11を穿設し、この差し込み孔11に上方より
もう一本の補助支え棒10を貫挿状態に差し込
み、下端を土中に突き刺して支脚付中板aの立設
を補強すると同時に立て掛けた囲い板3,4を外
側から固定状態に押さえ込むようにした場合を示
している。
第3図は、周壁7の頂壁7aを外側に延長突出
せしめ、この突出部を囲い板挿入間隙を置いてそ
のまま下方に屈曲延長して挾着兼用の支脚1,2
とし、この支脚1,2の下方を中板5の下端縁と
近接する状態に垂設して支脚1,2に外側へ広が
ることに抗する弾性を付与し、この弾性により支
脚1,2の内縁2aと中板5の囲い板支承部5a
とで囲い板3,4を固定状態に押さえ込むように
した場合を示している。
せしめ、この突出部を囲い板挿入間隙を置いてそ
のまま下方に屈曲延長して挾着兼用の支脚1,2
とし、この支脚1,2の下方を中板5の下端縁と
近接する状態に垂設して支脚1,2に外側へ広が
ることに抗する弾性を付与し、この弾性により支
脚1,2の内縁2aと中板5の囲い板支承部5a
とで囲い板3,4を固定状態に押さえ込むように
した場合を示している。
第4図は、支脚付中板aの一方に第2図の支脚
1を設け、他方に第3図の支脚2を設けて囲い板
3,4を固定状態に押さえ込む場合を示してい
る。
1を設け、他方に第3図の支脚2を設けて囲い板
3,4を固定状態に押さえ込む場合を示してい
る。
第5図は、第2図の支脚付中板aの左側壁7d
の中程に貫通孔12を穿孔し、この貫通孔12に
固定部13を設けたボルト14を貫挿し、この固
定部13の内縁と中板5の左側壁7dの傾斜縁と
で背低い囲い板15を挾着し、ボルト14にナツ
ト16を螺着することにより背低い囲い板15を
固定状態に押さえ込む場合を示しているが、囲い
板15に孔をあけて締着固定しても良く、要は囲
い板15が固定されれば良い。
の中程に貫通孔12を穿孔し、この貫通孔12に
固定部13を設けたボルト14を貫挿し、この固
定部13の内縁と中板5の左側壁7dの傾斜縁と
で背低い囲い板15を挾着し、ボルト14にナツ
ト16を螺着することにより背低い囲い板15を
固定状態に押さえ込む場合を示しているが、囲い
板15に孔をあけて締着固定しても良く、要は囲
い板15が固定されれば良い。
第6図は、中板5の略中心部に貫挿状態に差し
込む支え棒6を2本にした場合を示している。
込む支え棒6を2本にした場合を示している。
隣合う囲い板3,3、4,4同志の連結は、例
えば重合連結部に丁度支え棒10や挾着兼用の支
脚2が位置するように支脚付中板aを立て、隣同
志の囲い板3,3、4,4の重合縁が同時に挾着
されるようにしても良いし、囲い板3,4が長い
場合には中程に支脚付中板aを立てても良いし、
あるいは連結部を残して支脚付中板aを立て、隣
合う囲い板3,3、4,4の継合部に別体のジヨ
イントを嵌合したり接着テープを接着したりして
も良く、要は連結部が密着した状態で結合される
方法であれば良い。
えば重合連結部に丁度支え棒10や挾着兼用の支
脚2が位置するように支脚付中板aを立て、隣同
志の囲い板3,3、4,4の重合縁が同時に挾着
されるようにしても良いし、囲い板3,4が長い
場合には中程に支脚付中板aを立てても良いし、
あるいは連結部を残して支脚付中板aを立て、隣
合う囲い板3,3、4,4の継合部に別体のジヨ
イントを嵌合したり接着テープを接着したりして
も良く、要は連結部が密着した状態で結合される
方法であれば良い。
また、囲い板3,4は、ネギの成長に合わせて
高さを段々高いものに変えて使用しても良いし、
第5図に示すように一方の囲い板3の方だけ最初
は背低い囲い板15を使用し、ネギが成長して囲
い板15の高さが足りなくなつたら囲い板4と同
じ高さの囲い板3を使用したり、あるいは背低い
囲い板15の上に同じく背低い囲い板15を付け
足しても良い。
高さを段々高いものに変えて使用しても良いし、
第5図に示すように一方の囲い板3の方だけ最初
は背低い囲い板15を使用し、ネギが成長して囲
い板15の高さが足りなくなつたら囲い板4と同
じ高さの囲い板3を使用したり、あるいは背低い
囲い板15の上に同じく背低い囲い板15を付け
足しても良い。
従来白ネギ部分を長く成長させるためにはネギ
の成長に合わせてネギに土をかけて土でネギを覆
つているが、この土かけ作業が非常に厄介である
上土かけのため土を掘り起こす際ネギの根が切れ
るためネギの成長を妨げるなどの欠点がある。
の成長に合わせてネギに土をかけて土でネギを覆
つているが、この土かけ作業が非常に厄介である
上土かけのため土を掘り起こす際ネギの根が切れ
るためネギの成長を妨げるなどの欠点がある。
本考案はこれらの欠点を解決したもので上述の
ように、支脚付中板と支え棒とより成るものであ
るから支脚付中板の左右に垂設した2本の支脚を
土中に埋入して中板を立設し、更に中板の略中心
部の頂部から下部にかけて支え棒を貫挿状態に差
し込んでその下端を土中に突きさすから支脚付中
板の立設固定を強固に維持し得ることになり、こ
の支脚付中板の囲い板支承部の外側に形成した囲
い板挿入間隙内に2枚の囲い板を介存せしめるか
ら支脚付中板は囲い板を保持してネギ栽培畝上に
またがるようにしつかりと立設固定されることに
なる。
ように、支脚付中板と支え棒とより成るものであ
るから支脚付中板の左右に垂設した2本の支脚を
土中に埋入して中板を立設し、更に中板の略中心
部の頂部から下部にかけて支え棒を貫挿状態に差
し込んでその下端を土中に突きさすから支脚付中
板の立設固定を強固に維持し得ることになり、こ
の支脚付中板の囲い板支承部の外側に形成した囲
い板挿入間隙内に2枚の囲い板を介存せしめるか
ら支脚付中板は囲い板を保持してネギ栽培畝上に
またがるようにしつかりと立設固定されることに
なる。
このように支脚付中板がしつかり固定されるこ
とはネギ囲いガードの基礎となる骨枠の立設固定
が極めて堅牢にできあがつていることになり、強
風にも耐え得る倒伏するようなことのないネギ囲
い暗室が形成されることになる。
とはネギ囲いガードの基礎となる骨枠の立設固定
が極めて堅牢にできあがつていることになり、強
風にも耐え得る倒伏するようなことのないネギ囲
い暗室が形成されることになる。
従つて、しつかり固定された支脚付中板の左右
縁にそれぞれ囲い板を支承せしめるだけで所望の
ネギ囲い暗室が容易に形成され、従来の土かけの
ようにネギを圧迫せず、ネギの成長を良好にする
ネギ囲い暗室が形成されることになる。
縁にそれぞれ囲い板を支承せしめるだけで所望の
ネギ囲い暗室が容易に形成され、従来の土かけの
ようにネギを圧迫せず、ネギの成長を良好にする
ネギ囲い暗室が形成されることになる。
その上、このネギ囲い暗室により直射日光がさ
えぎられてネギ囲い暗室内が丁度土中と同じ遮光
状態となる上ネギ囲い暗室内が丁度ビニールハウ
スように暖められるから白ネギ部の成長が一層促
進されることになる。
えぎられてネギ囲い暗室内が丁度土中と同じ遮光
状態となる上ネギ囲い暗室内が丁度ビニールハウ
スように暖められるから白ネギ部の成長が一層促
進されることになる。
このように本考案は、白ネギ部分を長く成長さ
せることのできる丈夫なネギ囲い暗室をネギ栽培
畝際に誰でも簡単に形成できる秀れた実用性を発
揮する白ネギ栽培用ガード支持体となる。
せることのできる丈夫なネギ囲い暗室をネギ栽培
畝際に誰でも簡単に形成できる秀れた実用性を発
揮する白ネギ栽培用ガード支持体となる。
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は使用状態の斜視図、第2図は第1実施例の正面
図、第3図は第2実施例の正面図、第4図は第3
実施例の正面図、第5図は第4実施例の正面図、
第6図は第5実施例の正面図である。 a……支脚付中板、1,2……支脚、3,4…
…囲い板、5……中板、5a……囲い板支承部、
6……支え棒。
は使用状態の斜視図、第2図は第1実施例の正面
図、第3図は第2実施例の正面図、第4図は第3
実施例の正面図、第5図は第4実施例の正面図、
第6図は第5実施例の正面図である。 a……支脚付中板、1,2……支脚、3,4…
…囲い板、5……中板、5a……囲い板支承部、
6……支え棒。
Claims (1)
- 背の高い台形状の中板5の左右外縁部に2枚の
囲い板3,4の側縁を支承する囲い板支承部5a
を形成し、この囲い板支承部5aの外側に囲い板
挿入間隙を介存して下方を土中に埋入する支脚
1,2をハ字状に添設し、且つ中板5の頂部から
下部にかけて貫挿状態に差し込み下端の突出部を
土中に突き立てる支え棒6を中板5の略中央に着
脱自在に設け、中板5の支脚1,2と支え棒6に
より支脚付中板aをネギ栽培畝上に立設固定でき
るように設けたことを特徴とする白ネギ栽培用ガ
ード支持体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986034737U JPH036181Y2 (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1986034737U JPH036181Y2 (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62148042U JPS62148042U (ja) | 1987-09-18 |
| JPH036181Y2 true JPH036181Y2 (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=30843572
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1986034737U Expired JPH036181Y2 (ja) | 1986-03-11 | 1986-03-11 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036181Y2 (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60127725U (ja) * | 1984-02-07 | 1985-08-28 | 竹中 寅勝 | 白ネギ栽培用ガ−ド(器具) |
-
1986
- 1986-03-11 JP JP1986034737U patent/JPH036181Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62148042U (ja) | 1987-09-18 |
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