JPS62201519A - 白ネギ栽培用暗室形成具 - Google Patents
白ネギ栽培用暗室形成具Info
- Publication number
- JPS62201519A JPS62201519A JP61044526A JP4452686A JPS62201519A JP S62201519 A JPS62201519 A JP S62201519A JP 61044526 A JP61044526 A JP 61044526A JP 4452686 A JP4452686 A JP 4452686A JP S62201519 A JPS62201519 A JP S62201519A
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- Pending
Links
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- 235000002732 Allium cepa var. cepa Nutrition 0.000 title claims description 37
- 244000151012 Allium neapolitanum Species 0.000 claims description 25
- 239000002689 soil Substances 0.000 claims description 9
- 238000012364 cultivation method Methods 0.000 claims description 5
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 4
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
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Landscapes
- Cultivation Of Plants (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、白ネギ部分を長く成長させることのできる暗
室を栽培ネギ列の白ネギ部に簡単に形成できる白ネギ栽
培用暗室形成具に係るものである。
室を栽培ネギ列の白ネギ部に簡単に形成できる白ネギ栽
培用暗室形成具に係るものである。
発明者らは、実開昭60−12772−5号公報に示す
ように、白ネギの栽培用のガードの開発に努力してきた
。
ように、白ネギの栽培用のガードの開発に努力してきた
。
その後試作研究を重ねることにより実用性に秀れた本発
明を完成した。
明を完成した。
添付図面を参照してその構成を詳述すると次の通りであ
る。
る。
栽培するネギ列の両側に2枚の囲い板1.2を立設して
白ネギ3を栽培する白ネギ栽培法における2枚の囲い板
1.2間に所定形状の空間を形成せしめる中板4の形状
を背高い梯形状に形成し、この中板4の一側下部に支脚
5を垂設し、反対側の中板4の頂部より中板傾斜縁に沿
わせ囲い板1の挿入間隙を置いて挾着兼用支脚6を垂設
し、かかる支脚付中板aを左右の支脚5.6下部を土中
に埋入せしめることにより適当間隔を置いてネギ栽培列
にまたがるようにネギ栽培地に立設し、この2個以上の
支脚付中板aの中板4の傾斜縁4aと挾着兼用支脚6の
内縁6aとで囲い板lを挾持することにより一方の囲い
板1をネギ列側方に立設し、他方の囲い板2を反対側に
立て掛けることによりネギ囲い暗室Aを形成せしめるこ
とを特徴とするものである。
白ネギ3を栽培する白ネギ栽培法における2枚の囲い板
1.2間に所定形状の空間を形成せしめる中板4の形状
を背高い梯形状に形成し、この中板4の一側下部に支脚
5を垂設し、反対側の中板4の頂部より中板傾斜縁に沿
わせ囲い板1の挿入間隙を置いて挾着兼用支脚6を垂設
し、かかる支脚付中板aを左右の支脚5.6下部を土中
に埋入せしめることにより適当間隔を置いてネギ栽培列
にまたがるようにネギ栽培地に立設し、この2個以上の
支脚付中板aの中板4の傾斜縁4aと挾着兼用支脚6の
内縁6aとで囲い板lを挾持することにより一方の囲い
板1をネギ列側方に立設し、他方の囲い板2を反対側に
立て掛けることによりネギ囲い暗室Aを形成せしめるこ
とを特徴とするものである。
また、支脚付中板aをプラスチック製にして厚みを保有
させ、支脚5の下端を尖鋭にしたことを特徴とするもの
である。
させ、支脚5の下端を尖鋭にしたことを特徴とするもの
である。
また、栽培するネギ列の両側に2枚の囲い板1゜2を立
設して白ネギ3を栽培する白ネギ栽培法における適当間
隔を置いて立設される支持体によりネギ列の両側に立設
されて所定形状の空間を形成する囲い仮1.2を、暗色
の波状板に形成したことを特徴とするものである。
設して白ネギ3を栽培する白ネギ栽培法における適当間
隔を置いて立設される支持体によりネギ列の両側に立設
されて所定形状の空間を形成する囲い仮1.2を、暗色
の波状板に形成したことを特徴とするものである。
数個の支脚付中板aの中板4の傾斜縁4aと挾着兼用支
脚6の内縁6aとで形成される挿入間隙に一方の囲い板
1を挿入し、左右の支脚5と挾着兼用支脚6とによりネ
ギ列をまたぐように立設して一方の囲い板1をネギ列−
側に斜設する。
脚6の内縁6aとで形成される挿入間隙に一方の囲い板
1を挿入し、左右の支脚5と挾着兼用支脚6とによりネ
ギ列をまたぐように立設して一方の囲い板1をネギ列−
側に斜設する。
中板4の反対縁4bにもう1枚の囲い板2を立て掛けて
ネギ囲い暗室Aを形成する。
ネギ囲い暗室Aを形成する。
図面の支脚付中板aは、プラスチック製にして中板40
周縁に周97を繞設して厚みを保有させ、中板4の周壁
上部7aと周壁下部7bとの中間に貫通孔8.9を穿孔
し、この貫通孔8.9に長い差し込み棒10を上方より
差し込み、下端10 aを土中に突き刺して支脚付中板
aの立設を更に強固にした場合を示している。
周縁に周97を繞設して厚みを保有させ、中板4の周壁
上部7aと周壁下部7bとの中間に貫通孔8.9を穿孔
し、この貫通孔8.9に長い差し込み棒10を上方より
差し込み、下端10 aを土中に突き刺して支脚付中板
aの立設を更に強固にした場合を示している。
また、周壁土部7aの一端を外側に延長突設し、この突
出部7Cの下面に囲い板2の上縁を押さえ込む係止片1
1を垂設し、且つこの係止片11の外側にも長い差し込
み棒[を差し込む貫通孔13を穿設し、この貫通孔13
に上方よりもう一本の差し込み構成を差し込み、下端1
2aを土中に突き刺して支脚付中板aの立設を補強する
と同時に立て掛けた囲い板2を外側から押さえ込むよう
にした場合を示している。
出部7Cの下面に囲い板2の上縁を押さえ込む係止片1
1を垂設し、且つこの係止片11の外側にも長い差し込
み棒[を差し込む貫通孔13を穿設し、この貫通孔13
に上方よりもう一本の差し込み構成を差し込み、下端1
2aを土中に突き刺して支脚付中板aの立設を補強する
と同時に立て掛けた囲い板2を外側から押さえ込むよう
にした場合を示している。
また、左右の支脚5の下端5aと挾着兼用支脚6の下端
6bを尖鋭にした場合を示しているが、例えば下端に固
定盤を付設しても良(、要は土中に埋入できる形状であ
ればどのような形状でも良い。
6bを尖鋭にした場合を示しているが、例えば下端に固
定盤を付設しても良(、要は土中に埋入できる形状であ
ればどのような形状でも良い。
図面の支脚5は、中板4の周壁下端を延長突出して中板
4の一側下部に中板4と一体に設けた場合を示している
が、例えば雌雄の係合機構を採用して差し込む組み立て
式にしても良いし、別体に形成した固定具を使用して添
着固定式にしても良く、要は中板4の一側下部に支脚5
が垂設されれば良い。
4の一側下部に中板4と一体に設けた場合を示している
が、例えば雌雄の係合機構を採用して差し込む組み立て
式にしても良いし、別体に形成した固定具を使用して添
着固定式にしても良く、要は中板4の一側下部に支脚5
が垂設されれば良い。
図面の挾着兼用支脚6は、周壁7の4周壁上部7aを外
側に延長突出せしめ、この突出部7dをそのまま下方に
屈曲延長して挾着兼用支脚6とし、下方を中板の下端縁
と接触する状態に垂設して挾着兼用支脚6に外側へ広げ
ることに抗する弾性を付与し、この弾性により囲い板1
を押さえ込むようにした場合を示している。
側に延長突出せしめ、この突出部7dをそのまま下方に
屈曲延長して挾着兼用支脚6とし、下方を中板の下端縁
と接触する状態に垂設して挾着兼用支脚6に外側へ広げ
ることに抗する弾性を付与し、この弾性により囲い板1
を押さえ込むようにした場合を示している。
隣合う囲い板1.1.2.2同志の連結は、例えば重合
連結部に丁度挾着兼用支脚6が位置するように挾着兼用
支脚6を立て、隣同志の囲い仮1゜1.2.2縁が同時
に挟着されるようにしても良いし、囲い板1,2が長い
場合には中程に挾着兼用支脚6を立てても良いし、ある
いは連結部を残して挾着兼用支脚6を立て、隣合う囲い
板1,1.2.2の継合部に別体のジヨイントを嵌合し
たり接着テープ14を接着したりしても良いく、要は連
結部が密着した状態で結合される方法であれば良い。
連結部に丁度挾着兼用支脚6が位置するように挾着兼用
支脚6を立て、隣同志の囲い仮1゜1.2.2縁が同時
に挟着されるようにしても良いし、囲い板1,2が長い
場合には中程に挾着兼用支脚6を立てても良いし、ある
いは連結部を残して挾着兼用支脚6を立て、隣合う囲い
板1,1.2.2の継合部に別体のジヨイントを嵌合し
たり接着テープ14を接着したりしても良いく、要は連
結部が密着した状態で結合される方法であれば良い。
また、囲い板1.2は、ネギの成長に合わせて高さを段
々高いものに変えて使用しても良いし、囲い板2の方だ
け最初は背低い囲い板を立て掛け、ネギが成長して囲い
板2の高さが足りなくなったら囲い板1と同じ高さの囲
い板2を立て掛けたり、あるいは背低い囲い板の上に同
じく背低い囲い板を付は足しても良い。
々高いものに変えて使用しても良いし、囲い板2の方だ
け最初は背低い囲い板を立て掛け、ネギが成長して囲い
板2の高さが足りなくなったら囲い板1と同じ高さの囲
い板2を立て掛けたり、あるいは背低い囲い板の上に同
じく背低い囲い板を付は足しても良い。
図中符号巧は囲い板1に孔をあけ、挾着兼用支脚6と強
制的に止める止め孔である。
制的に止める止め孔である。
従来白ネギ部分を長く成長させるためにはネギの成長に
合わせてネギに土をかけて土でネギを覆っているが、こ
の上かけ作業が非常に厄介である上止かけのため土を掘
り起こす際ネギの根が切れるためネギの成長を妨げるな
どの欠点がある。
合わせてネギに土をかけて土でネギを覆っているが、こ
の上かけ作業が非常に厄介である上止かけのため土を掘
り起こす際ネギの根が切れるためネギの成長を妨げるな
どの欠点がある。
本発明はこれらの欠点を解決したもので上述のように、
梯形状の中板の一側下部に支脚を垂設し、反対側の中板
の傾斜縁に挾着兼用支脚を垂設したからハ字状に配設さ
れた2本の支脚が土中に埋入されて中板の立設状態を維
持するから支脚付中板はネギ列にまたがるようにしっか
りと立設固定されることになる。
梯形状の中板の一側下部に支脚を垂設し、反対側の中板
の傾斜縁に挾着兼用支脚を垂設したからハ字状に配設さ
れた2本の支脚が土中に埋入されて中板の立設状態を維
持するから支脚付中板はネギ列にまたがるようにしっか
りと立設固定されることになる。
このようにしっかり立設固定された支脚付中板の一側に
一方の囲い板が中板と挾着兼用支脚とにより挟着される
から支脚付中板と囲い板とは一体的に結合された者とな
りそれだけ全体が確実に固定されることになる。
一方の囲い板が中板と挾着兼用支脚とにより挟着される
から支脚付中板と囲い板とは一体的に結合された者とな
りそれだけ全体が確実に固定されることになる。
このことはネギ囲い暗室の基礎となる骨枠の立設固定が
極めて堅牢にできあがることになり、強風にも耐え得る
倒伏するようなことのないネギ囲い暗室が形成されるこ
とになる。
極めて堅牢にできあがることになり、強風にも耐え得る
倒伏するようなことのないネギ囲い暗室が形成されるこ
とになる。
また、もう1枚の囲い板は中板の反対側に立て掛けるだ
けで所望のネギ囲い暗室が容易に形成され、従来の土か
けのようにネギを圧迫せずネギの成長を良好にするネギ
囲い暗室が形成されることになる。
けで所望のネギ囲い暗室が容易に形成され、従来の土か
けのようにネギを圧迫せずネギの成長を良好にするネギ
囲い暗室が形成されることになる。
その上このネギ囲い暗室は断面が梯形状で、上部の間隙
はネギ自体が閉塞するからネギ囲い暗室上部から日光が
入射することもなく、ネギ囲い暗室内が丁度土中と同じ
遮光状態となるため白ネギ部の成長が促進されることに
なる。
はネギ自体が閉塞するからネギ囲い暗室上部から日光が
入射することもなく、ネギ囲い暗室内が丁度土中と同じ
遮光状態となるため白ネギ部の成長が促進されることに
なる。
また、曲い板は暗色の波状板に形成するから単なる平板
の囲い板より丈夫となる上この囲い板の固定は挟着方式
を採用するから波状部の波高分が厚みとなるため平板よ
りしっかりした囲い板となり、且つ挟着し易い利点も有
する。
の囲い板より丈夫となる上この囲い板の固定は挟着方式
を採用するから波状部の波高分が厚みとなるため平板よ
りしっかりした囲い板となり、且つ挟着し易い利点も有
する。
その上平板より波状部だけ暗色部の面積が広くなるから
太陽熱の吸収が良好となり、ネギ囲い暗室内が丁度ビニ
ールハウスのように暖められて一層白ネギの成長が促進
されることになる。
太陽熱の吸収が良好となり、ネギ囲い暗室内が丁度ビニ
ールハウスのように暖められて一層白ネギの成長が促進
されることになる。
このように本発明は、白ネギ部分を長く成長させること
のできる丈夫な暗室を栽培ネギ列の白ネギ部に誰でも簡
単に形成できる秀れた実用性を発揮する白ネギ栽培用暗
室形成具となる。
のできる丈夫な暗室を栽培ネギ列の白ネギ部に誰でも簡
単に形成できる秀れた実用性を発揮する白ネギ栽培用暗
室形成具となる。
第1図は支脚付中板の斜視図、第2図は使用状態の断面
図、第3図は囲い板の連結部に支脚付中板を立てた使用
状態図、第4図は囲い板の連結部に接着テープを使用し
た使用状態図である。 A・・ネギ囲い暗室、a・・支脚付中板、1.2・・囲
い板、3・・白ネギ、4・・中板、4a・・傾斜縁、5
・・支脚、6・・挾着兼用支脚、6a・・内縁。 図面の浄書(内容に変更なし) )、72次 昭和6【年6月18日 昭和61年特願第44526号 2 発明の名称 白ネギ栽培用暗室形成具 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 協成化学工業株式会社 4代理人 5 補正命令の日付 昭和61年5月27日(発送日
)
図、第3図は囲い板の連結部に支脚付中板を立てた使用
状態図、第4図は囲い板の連結部に接着テープを使用し
た使用状態図である。 A・・ネギ囲い暗室、a・・支脚付中板、1.2・・囲
い板、3・・白ネギ、4・・中板、4a・・傾斜縁、5
・・支脚、6・・挾着兼用支脚、6a・・内縁。 図面の浄書(内容に変更なし) )、72次 昭和6【年6月18日 昭和61年特願第44526号 2 発明の名称 白ネギ栽培用暗室形成具 3 補正をする者 事件との関係 特許出願人 協成化学工業株式会社 4代理人 5 補正命令の日付 昭和61年5月27日(発送日
)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 栽培するネギ列の両側に2枚の囲い板を立設して白
ネギを栽培する白ネギ栽培法におけるて、2枚の囲い板
間に所定形状の空間を形成せしめる中板の形状を背高い
梯形状に形成し、この中板の一側下部に支脚を垂設し、
反対側の中板の頂部より中板傾斜縁に沿わせ囲い板の挿
入間隙を置いて挾着兼用支脚を垂設し、かかる支脚付中
板を左右の支脚下部を土中に埋入せしめることにより適
当間隔を置いてネギ栽培列にまたがるようにネギ栽培地
に立設し、この2個以上の支脚付中板の中板の傾斜縁と
挾着兼用支脚の内縁とで囲い板を挾持することにより一
方の囲い板をネギ列側方に立設し、他方の囲い板を反対
側に立て掛けることによりネギ囲い暗室を形成せしめる
ことを特徴とする白ネギ栽培用暗室形成具。 2 支脚付中板をプラスチック製にして厚みを保有させ
、支脚の下端を尖鋭にした特許請求の範囲第1項記載の
白ネギ栽培用暗室形成具。 3 栽培するネギ列の両側に2枚の囲い板を立設して白
ネギを栽培する白ネギ栽培法における適当間隔を置いて
立設される支持体によりネギ列の両側に立設されて所定
形状の空間を形成する囲い板を、暗色の波状板に形成し
たことを特徴とする白ネギ栽培用暗室形成具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61044526A JPS62201519A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 白ネギ栽培用暗室形成具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP61044526A JPS62201519A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 白ネギ栽培用暗室形成具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62201519A true JPS62201519A (ja) | 1987-09-05 |
Family
ID=12693962
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61044526A Pending JPS62201519A (ja) | 1986-02-28 | 1986-02-28 | 白ネギ栽培用暗室形成具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS62201519A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02283214A (ja) * | 1989-04-25 | 1990-11-20 | Kanegafuchi Chem Ind Co Ltd | 軟白ねぎの栽培法 |
-
1986
- 1986-02-28 JP JP61044526A patent/JPS62201519A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02283214A (ja) * | 1989-04-25 | 1990-11-20 | Kanegafuchi Chem Ind Co Ltd | 軟白ねぎの栽培法 |
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