JPH0361896B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0361896B2 JPH0361896B2 JP15364783A JP15364783A JPH0361896B2 JP H0361896 B2 JPH0361896 B2 JP H0361896B2 JP 15364783 A JP15364783 A JP 15364783A JP 15364783 A JP15364783 A JP 15364783A JP H0361896 B2 JPH0361896 B2 JP H0361896B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- underwater
- liquid
- ship
- noise
- hull
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 22
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 4
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 19
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 9
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 8
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 4
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000001902 propagating effect Effects 0.000 description 3
- 239000013535 sea water Substances 0.000 description 3
- 210000004907 gland Anatomy 0.000 description 2
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 2
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 2
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 239000004359 castor oil Substances 0.000 description 1
- 235000019438 castor oil Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- ZEMPKEQAKRGZGQ-XOQCFJPHSA-N glycerol triricinoleate Natural products CCCCCC[C@@H](O)CC=CCCCCCCCC(=O)OC[C@@H](COC(=O)CCCCCCCC=CC[C@@H](O)CCCCCC)OC(=O)CCCCCCCC=CC[C@H](O)CCCCCC ZEMPKEQAKRGZGQ-XOQCFJPHSA-N 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
- 238000012856 packing Methods 0.000 description 1
- 230000000644 propagated effect Effects 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01H—MEASUREMENT OF MECHANICAL VIBRATIONS OR ULTRASONIC, SONIC OR INFRASONIC WAVES
- G01H3/00—Measuring characteristics of vibrations by using a detector in a fluid
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Measurement Of Mechanical Vibrations Or Ultrasonic Waves (AREA)
- Measurement Of Velocity Or Position Using Acoustic Or Ultrasonic Waves (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、船舶の水中雑音を検知する方法に関
する。
する。
従来の船舶における水中音の計測において、自
船の水中放射雑音を計測するための装置は未だ提
供されていない。
船の水中放射雑音を計測するための装置は未だ提
供されていない。
したがつて、従来、船舶の水中放射雑音は、計
測専門の他船によつて計測されているが、このよ
うな従来の計測手段では、計測作業が大ががりに
なるとともに、計測したデータは、自船全域の音
が重なり合つているため、個々の機器類から放射
される水中放射雑音を計測できないという不具合
がある。
測専門の他船によつて計測されているが、このよ
うな従来の計測手段では、計測作業が大ががりに
なるとともに、計測したデータは、自船全域の音
が重なり合つているため、個々の機器類から放射
される水中放射雑音を計測できないという不具合
がある。
本発明は、このような問題点の解消をはかろう
とするもので、自船にて水中放射雑音を容易に検
知できるようにした、船舶の水中雑音検知方法を
提供することを目的とする。
とするもので、自船にて水中放射雑音を容易に検
知できるようにした、船舶の水中雑音検知方法を
提供することを目的とする。
本発明の船舶の水中雑音検知方法は、船底外板
の内側に逆漏斗状の空所を形成して同空所に固有
インピーダンスが外水と等しくなるような液体を
注入し、上記空所の下端開口を覆うように板状の
制振材を上記船体外板の内側に密着して貼着して
上記液体への船体振動の伝播を防止し、上記液体
内に挿入された水中マイクロフオンにより上記船
体外板近傍における水中雑音を検知するようにし
たことを特徴としている。
の内側に逆漏斗状の空所を形成して同空所に固有
インピーダンスが外水と等しくなるような液体を
注入し、上記空所の下端開口を覆うように板状の
制振材を上記船体外板の内側に密着して貼着して
上記液体への船体振動の伝播を防止し、上記液体
内に挿入された水中マイクロフオンにより上記船
体外板近傍における水中雑音を検知するようにし
たことを特徴としている。
以下、図面により本発明の実施例について説明
すると、第1〜4図は本発明の一実施例としての
船舶の水中雑音検知方法を実施する装置を示すも
ので、第1図はその配置状態を示す船舶の模式
図、第2図はその縦断面図、第3図は第2図の
−矢視断面図であり、第4図はその変形例を示
す模式図である。
すると、第1〜4図は本発明の一実施例としての
船舶の水中雑音検知方法を実施する装置を示すも
ので、第1図はその配置状態を示す船舶の模式
図、第2図はその縦断面図、第3図は第2図の
−矢視断面図であり、第4図はその変形例を示
す模式図である。
第1〜3図に示すように、船体外板2の内側に
ドーナツ状の座板11が溶接等により固着されて
おり、座板11の上面には複数本の植込ボルト1
2が取付けられている。
ドーナツ状の座板11が溶接等により固着されて
おり、座板11の上面には複数本の植込ボルト1
2が取付けられている。
座板11の上には、上部が第3図に示すような
長円形の穴を有し、下部が皿穴状に形成された装
置本体1が、ゴムパツキン11aを介して取付け
られ、ゴムワツシヤ14,ワツシヤ15,植込ボ
ルト12およびナツト13により締付け固定され
て、逆漏斗状の空所(測定部)3が形成されてい
る。
長円形の穴を有し、下部が皿穴状に形成された装
置本体1が、ゴムパツキン11aを介して取付け
られ、ゴムワツシヤ14,ワツシヤ15,植込ボ
ルト12およびナツト13により締付け固定され
て、逆漏斗状の空所(測定部)3が形成されてい
る。
そして、装置本体1の上端部には、上記空所3
の上端に連結するように液体注入口6とそのねじ
栓6aおよび空気抜7が設けられており、空所3
内の圧力を一定に保つ役目を果たすようになつて
いる。
の上端に連結するように液体注入口6とそのねじ
栓6aおよび空気抜7が設けられており、空所3
内の圧力を一定に保つ役目を果たすようになつて
いる。
また、装置本体1の上部には、水中マイクロフ
オン5が、ブツシユ8,スリーブ9,締付グラン
ド10を介して、水平にしかも頭部が空所(測定
部)3に突出するように取付けられている。
オン5が、ブツシユ8,スリーブ9,締付グラン
ド10を介して、水平にしかも頭部が空所(測定
部)3に突出するように取付けられている。
一方、装置本体1内部に形成された空所3内の
下端部には、空所3の下端開口を覆う板状の制振
材4が、船体外板2の内側に、接着剤によつて貼
着されている。
下端部には、空所3の下端開口を覆う板状の制振
材4が、船体外板2の内側に、接着剤によつて貼
着されている。
このように構成された検知装置Sが、第1図に
示すように、船体外板2における各測定対象位置
に配設されている。
示すように、船体外板2における各測定対象位置
に配設されている。
上述の装置において、船舶の水中雑音を検知す
るには、まず、船体外板2の内側に装置本体1に
より形成された逆漏斗状の空所3に、固有音響イ
ンピーダンスが外水(海水)と等しくなるような
液体L、例えば海水やヒマシ油等を注入する。
るには、まず、船体外板2の内側に装置本体1に
より形成された逆漏斗状の空所3に、固有音響イ
ンピーダンスが外水(海水)と等しくなるような
液体L、例えば海水やヒマシ油等を注入する。
この状態において、液体Lには、装置近傍の外
水中における水中放射雑音のみが伝達される。
水中における水中放射雑音のみが伝達される。
すなわち、船舶の船体振動は、制振材4により
吸収される一方、水中放射雑音のみが液体Lによ
り減衰しないで伝達される。
吸収される一方、水中放射雑音のみが液体Lによ
り減衰しないで伝達される。
この点を詳述とすると、制振材4は水中放射雑
音に船体外板2の振動が伝播するのを防止する作
用を行ない、液体Lは水中放射雑音が減衰するの
を防止する作用を行なう。
音に船体外板2の振動が伝播するのを防止する作
用を行ない、液体Lは水中放射雑音が減衰するの
を防止する作用を行なう。
つまり、水中マイクロフオン5と船体外板2と
の間に、海水と固有インピーダンスが等しい液体
Lが注入されているため、「水中放射雑音→船体
外板→水中マイクロフオン」の伝達過程における
水中放射雑音の減衰が小さく、水中放射雑音の検
出が容易となる。
の間に、海水と固有インピーダンスが等しい液体
Lが注入されているため、「水中放射雑音→船体
外板→水中マイクロフオン」の伝達過程における
水中放射雑音の減衰が小さく、水中放射雑音の検
出が容易となる。
また、制振材4は、船体外板振動を押さえる機
能をもつていて、「船体外板振動→液体→マイク
ロフオン」の伝達過程を経て検出される音(ノイ
ズ)を減衰させる役割をしている。
能をもつていて、「船体外板振動→液体→マイク
ロフオン」の伝達過程を経て検出される音(ノイ
ズ)を減衰させる役割をしている。
この結果、マイクロフオン5に水中放射雑音の
みが伝達されることになる。
みが伝達されることになる。
そして、液体Lに伝達された船底外板の近傍に
おける水中放射雑音を、空所3内の上部に突出す
るように設けられた水中マイクロフオン5により
検知するのである。
おける水中放射雑音を、空所3内の上部に突出す
るように設けられた水中マイクロフオン5により
検知するのである。
この検知に際して、液体Lは、外水と音響イン
ピーダンスが等しくなつているので、雑音が抵抗
なく水中マイクロフオン5に伝播され、効率よく
水中放射雑音の検知が行なわれる。
ピーダンスが等しくなつているので、雑音が抵抗
なく水中マイクロフオン5に伝播され、効率よく
水中放射雑音の検知が行なわれる。
なお、本発明の船舶の水中雑音検知方法は、船
舶が第4図に示されるような、船体内殻16およ
び船体外殻17を有する構造であり、間隙18が
流れのほとんどない海水等の液体Lで満たされて
いる場合(例えば潜水艇には、水中マイクロフオ
ン5を間隙18内に取付けることによつて実施す
ることができ、この場合にも水中音を効率よく計
測することができる。
舶が第4図に示されるような、船体内殻16およ
び船体外殻17を有する構造であり、間隙18が
流れのほとんどない海水等の液体Lで満たされて
いる場合(例えば潜水艇には、水中マイクロフオ
ン5を間隙18内に取付けることによつて実施す
ることができ、この場合にも水中音を効率よく計
測することができる。
以上詳述したように、本発明の船舶の水中雑音
検知方法によれば、船底外板の内側に逆漏斗状の
空所を形成して同空所に固有インピーダンスが外
水と等しくなるような液体を注入し、上記空所の
下端開口を覆うように板状の制振材を上記船体外
板の内側に密着して貼着して上記液体への船体振
動の伝播を防止し、上記液体内に挿入された水中
マイクロフオンにより上記船体外板近傍における
水中雑音を検知するようにしたという構成で、次
のような効果ないし利点が得られる。
検知方法によれば、船底外板の内側に逆漏斗状の
空所を形成して同空所に固有インピーダンスが外
水と等しくなるような液体を注入し、上記空所の
下端開口を覆うように板状の制振材を上記船体外
板の内側に密着して貼着して上記液体への船体振
動の伝播を防止し、上記液体内に挿入された水中
マイクロフオンにより上記船体外板近傍における
水中雑音を検知するようにしたという構成で、次
のような効果ないし利点が得られる。
(1) 簡素な構成で効率よく自船の水中放射雑音を
個々に検知することができるようになる。
個々に検知することができるようになる。
(2) 制振材を使用することによつて船体振動の影
響を受けないで、自船の水中放射雑音を効率よ
く検知できるようになる。
響を受けないで、自船の水中放射雑音を効率よ
く検知できるようになる。
(3) 空所(計測部)の形状が、逆漏斗状(先広)
に形成されているので、検知対象への指向性が
強くなり、特定の位置における自船の水中放射
雑音を効率よく検知できるようになる。
に形成されているので、検知対象への指向性が
強くなり、特定の位置における自船の水中放射
雑音を効率よく検知できるようになる。
(4) 逆漏斗状に形成された空所に注入された液体
が、水中放射雑音の伝達過程における減衰を小
さくするので、水中放射雑音を効率よく検出す
ることができる。
が、水中放射雑音の伝達過程における減衰を小
さくするので、水中放射雑音を効率よく検出す
ることができる。
第1〜4図は本発明の一実施例としての船舶の
水中雑音検知方法を実施する装置を示すもので、
第1図はその配置状態を示す船舶の模式図、第2
図はその縦断面図、第3図は第2図の−矢視
断面図であり、第4図はその変形例を示す模式図
である。 1……装置本体、2……船体外板、3……空
所、4……制振材、5……水中マイクロフオン、
6……液体注入口、6a……液体注入口のねじ
栓、7……空気抜、8……ブツシユ、9……スリ
ーブ、10……締付グランド、11……座板、1
1a……ゴムパツキン、12……植込ボルト、1
3……ナツト、14……ゴムワツシヤ、15……
ワツシヤ、16……船体内殻、17……船体外
殻、18……間隙、L……液体、S……検知装
置。
水中雑音検知方法を実施する装置を示すもので、
第1図はその配置状態を示す船舶の模式図、第2
図はその縦断面図、第3図は第2図の−矢視
断面図であり、第4図はその変形例を示す模式図
である。 1……装置本体、2……船体外板、3……空
所、4……制振材、5……水中マイクロフオン、
6……液体注入口、6a……液体注入口のねじ
栓、7……空気抜、8……ブツシユ、9……スリ
ーブ、10……締付グランド、11……座板、1
1a……ゴムパツキン、12……植込ボルト、1
3……ナツト、14……ゴムワツシヤ、15……
ワツシヤ、16……船体内殻、17……船体外
殻、18……間隙、L……液体、S……検知装
置。
Claims (1)
- 1 船底外板の内側に逆漏斗状の空所を形成して
同空所に固有インピーダンスが外水と等しくなる
ような液体を注入し、上記空所の下端開口を覆う
ように板状の制振材を上記船体外板の内側に密着
して貼着して上記液体への船体振動の伝播を防止
し、上記液体内に挿入された水中マイクロフオン
により上記船体外板近傍における水中雑音を検知
するようにしたことを特徴とする、船舶の水中雑
音検知方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15364783A JPS6044836A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 船舶の水中雑音検知方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15364783A JPS6044836A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 船舶の水中雑音検知方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6044836A JPS6044836A (ja) | 1985-03-11 |
| JPH0361896B2 true JPH0361896B2 (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=15567103
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15364783A Granted JPS6044836A (ja) | 1983-08-23 | 1983-08-23 | 船舶の水中雑音検知方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6044836A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP5194418B2 (ja) * | 2006-10-04 | 2013-05-08 | 沖電気工業株式会社 | ハイドロホン |
| CN108917907A (zh) * | 2018-05-17 | 2018-11-30 | 中国船舶科学研究中心(中国船舶重工集团公司第七0二研究所) | 不同水域环境中船舶水下辐射噪声测试结果的换算方法 |
-
1983
- 1983-08-23 JP JP15364783A patent/JPS6044836A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6044836A (ja) | 1985-03-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US20110290028A1 (en) | Ultrasonic Sensor | |
| CN107660302B (zh) | 用于船舶的船体装配电子设备 | |
| JPS61204560A (ja) | 水中用トランスジユ−サ− | |
| JPH0361896B2 (ja) | ||
| ES8701384A1 (es) | Procedimiento y dispositivo para la verificacion por ultra- sonidos de pasadores con un salto de espesor de pared | |
| JPH11325992A5 (ja) | ||
| US4695985A (en) | Apparatus for preventing a roundabout of supersonic wave in a supersonic wave transmitter and receiver for a vehicle | |
| JPS61232983A (ja) | 水中音の計測装置 | |
| KR960016396B1 (ko) | 음향 탐지장치 | |
| JPH099395A (ja) | 超音波センサ | |
| JPH04130287A (ja) | 水中吸音体 | |
| JPS5910871Y2 (ja) | 超音波プロ−ブ | |
| JPH02112779A (ja) | ソノブイ | |
| SU436277A1 (ru) | Способ акустического экранирования в ультразвуковых датчиках раздельно- совмещенного типа | |
| KR20260029818A (ko) | 캐비테이션 터널용 수중음향 측정장치 | |
| JPS5919514Y2 (ja) | 超音波送受波器 | |
| JPH0232839B2 (ja) | Choonpasensaa | |
| JPS6253591A (ja) | 船舶の水中雑音検知装置 | |
| JPS6018783A (ja) | ソナ−ド−ム遮音構造 | |
| JPH04116498U (ja) | 超音波送受波器 | |
| JPS6186648A (ja) | ビ−ド上走査用垂直探触子 | |
| JPH0635527Y2 (ja) | アンテナ絶縁構造 | |
| JPS6073454A (ja) | 超音波探傷装置 | |
| JPS61143293A (ja) | 異物侵入防止式舶用空気吹出装置 | |
| JPS6199858A (ja) | 超音波探触子 |