JPH0361970B2 - - Google Patents

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JPH0361970B2
JPH0361970B2 JP1818986A JP1818986A JPH0361970B2 JP H0361970 B2 JPH0361970 B2 JP H0361970B2 JP 1818986 A JP1818986 A JP 1818986A JP 1818986 A JP1818986 A JP 1818986A JP H0361970 B2 JPH0361970 B2 JP H0361970B2
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JP
Japan
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switch
rotary knob
bottom plate
handle
hole
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JP1818986A
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English (en)
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JPS62177815A (ja
Inventor
Shigeo Oohashi
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Nihon Kaiheiki Industry Co Ltd
Original Assignee
Nihon Kaiheiki Industry Co Ltd
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Publication date
Application filed by Nihon Kaiheiki Industry Co Ltd filed Critical Nihon Kaiheiki Industry Co Ltd
Priority to JP1818986A priority Critical patent/JPS62177815A/ja
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  • Mechanisms For Operating Contacts (AREA)
  • Tumbler Switches (AREA)
  • Switch Cases, Indication, And Locking (AREA)

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は、操作部材の変位を制限するロツク部
材を具備する誤操作防止装置付スイツチに関す
る。
(発明の概要) 本発明は、操作部材35,68,75の変位を
規制するロツク部材30,38を備えた誤操作防
止装置付スイツチであつて、操作部材35,6
8,75を挿入配置した回転ツマミ30に、ロツ
ク孔39を設けた底板38を連動させることによ
り、操作部材35,68,75の変位を規制する
と共に、ロツク部材をスイツチ中へ一体的に、か
つ、操作が容易になるように組み込むようにした
ものである。
(従来の技術) 従来、操作部材が左右に移動する型式の小型ス
イツチ、例えば、トグルスイツチ、波形スイツ
チ、スライドスイツチ、押しボタンスイツチ等に
おいては、操作部材の誤操作を防止するために、
種々の誤操作防止装置付スイツイが提案されてい
る。
初期の頃は、操作部材の移動を規制するための
可動部分のない簡単な形のストツパが誤操作防止
装置としてネジによつて操作盤上に取り付けられ
ていた。これは、誤操作防止よりも操作方向規制
を目的としていた。
その後、改良が加えられて、操作方向を変更で
きるようにしたものが提案されてきており、例え
ば、実開昭55−64224号が挙げられる。
以下、この先行技術について第10図及び第1
1図を用いて説明する。
基板12上にスイツチ10が取り付けられ、こ
のスイツチ10の円筒状部16に有底円筒状のス
トーパ部材15が装着される。このストーパ部材
15には操作レバー13が臨むようにすり割り1
9が設けられており、そのすり割り19の装着方
向によつて、操作レバー13の操作方向が規制さ
れる。即ち、操作レバー13の操作方向を規制す
る際には、ストツパ部材15を回転操作して、ス
トツパ部材15に設けたすり割り19を任意の規
制したい操作方向へ向ける。このようにすると、
すり割り19の方向へ操作レバー13の操作は可
能であるが、上壁部18方向への操作はできなく
なる。そして、このストツパ部材15の鍔淵17
上に表示盤14の円形開孔を載置する。
(発明が解決しようとする問題点) 上記した先行技術は、操作方向を規制する点で
は有効であるが、以下述べる種々の問題点が存在
する。
ストツパ部材15はスイツチ単体とは別部品
として製作され、スイツチ使用時には両者を組
み立てなければならないためスイツチ部材15
を紛失したり、相互に組み合わせのできる部品
が必要になり、かつ、それらの部品を管理しな
ければならない。
装着時のストツパ部材15を押さえるため
に、表示盤等の押さえ部材を設ける必要があ
り、しかも、装着時を考慮すると組立寸法を精
度の高いものにする必要がある。
ロツク、ロツク解除に当たつては表示盤など
のストツパ部材15の押さえ部材の着脱を行う
必要があり、操作が面倒である。
ロツクの設定状態は外部から見えるため、い
たずらに、ロツクが外される恐れがある。
本発明は、上記問題点を除去し、操作部材の変
位を制限可能なロツク部材をスイツチ単体中へ一
体的に設け、操作性を向上させると共に、小型化
を図り得る誤操作防止装置付スイツチを提供する
ことを目的としている。
(問題点を解決するための手段) 本発明は、上記問題点を解決するために、操作
部材を挿入配置した回転ツマミに操作部材の変位
を規制するロツク孔を設けた底板を連設し、回転
ツマミによつて前記ロツク孔の位置を変更できる
ようにしたものである。
(作用) 本発明によれば、操作部材35,68,75の
変位を規制するロツク部材30,38を備えた誤
操作防止装置付スイツチであつて、操作部材3
5,68,75を挿入配置した回転ツマミ30
に、操作部材35,68,75の変位を規制する
ロツク孔39を設けた底板38を覆蓋内に収納す
ることにより、ロツク部材をスイツチ中へ一体的
に、かつ、操作が容易になるように組み込む。そ
こで、回転ツマミ30の回動により、ロツク孔3
9の位置を変えることにより、操作部材35,6
8,75の変位を規制することができる。
以下、具体例に則して説明する。
回転ツマミ30の欠所34と底板38の突起4
0は常時嵌合している。このため、第1図の状態
においては、底板38の凹所41は弾性片48の
突部49に嵌合して把手35とロツク孔39の関
係が第9図aの(1)の関係になる状態に保持されて
いる。この状態では、ロツク孔39の直線部が把
手35の動作方向と平行なので把手のフルストロ
ーク操作が可能である。
次に、回転ツマミ30を略90度回転すると底板
38の凹所41と弾性片48の突部49との係合
状態が底板38の回転により解除され、把手35
と底板38のロツク孔39の関係は第9図aの(2)
の関係になる。この状態ではロツク孔39が把手
35の動作が阻止される。このロツク状態を解除
するためには、回転ツマミ30を更に略90度正逆
いずれかの方向に回転する。
以上は、2安定位置をとるトグルスイツチの実
施例について、本発明が奏する作用を代表的に説
明したが、その外に、3安定位置をとるトグルス
イツチの場合には、第9図bに示すように、回転
ツマミ30の略90度毎の回転操作によつて、第9
図bの(1)〜(3)のいずれかの把手35とロツク孔3
9の関係をとり、その(1)の場合には中立位置から
左方向への切換動作のみ可能にし、その(2)の場合
は中立位置にロツクし、その(3)の場合は中立位置
から右方向への切換操作のみ可能に設定される。
以上の説明は、トグルスイツチの2安定及び3安
定形式についてのみであるが、その他、スライド
スイツチ、波形スイツチ等でも同様な作用を奏す
ることができる。
(実施例) 以下、本発明の実施例について、図面を参照し
ながら詳細に説明する。
まず、トグルスイツチの場合について第1図乃
至第3図及び第9図を用いて説明する。
このトグルスイツチは、主に、回転ツマミ3
0、把手35、底板38、丸ナツト44、覆蓋4
6、弾性片48、スイツチ本体55などより構成
されている。ここで、回転ツマミ30は中央部に
把手挿通用の貫通孔31を有し、円筒部33の外
周にストツプリング32を装着し、円筒部33の
下端面に欠所34を有し、全体的に略円筒状に形
成されている。把手35は略中央部に膨大部36
を設け、その下端から開孔した凹部には押棒37
とそれを押圧するスプリング58を収納してい
る。底板38には円形平板の周辺の2位置に上面
側に突起40を、また、下面側に凹所41を設
け、その両突起間を結ぶ線に直交して直線部42
を形成し、その直線部42に連設して円弧部43
を形成し、両直線部42と円弧部43とによるロ
ツク孔39が形成されている。ロツク孔39の直
線部42は把手35の先端部分の切換操作時の軌
跡に対応させてある。丸ナツト44は覆蓋46の
ネジ部45に螺合する。覆蓋46は中央に貫通孔
を有し、上部にネジ部45を有し、弾性片48の
舌片51及びそれに連なる短辺47を挟持するよ
うに、その下部をスイツチ本体55に嵌合する。
弾性片48は略矩形のリング形状、つまり、対向
した長片50と対向した短辺47とから成つてい
る。各長片50の中央には底板38の凹所41に
係合する突部49を形成し、短辺47の中央には
下方へ折曲された舌片51が形成されている。ス
イツチ本体55は中央に底がある矩形穴52を設
け、その矩形穴52中に接触部が突出するように
固定接片56を固定し、上端面54の近傍に凹部
53が形成されている。
組み立て時、スイツチ本体55の矩形穴中に揺
動型の可動接片57を配設する。次に、凹部53
に弾性片48の舌片51を係合し、舌片51が凹
部53と覆蓋46の内面で挟持され、また、短辺
47がスイツチ本体55の上端面54と覆蓋46
の内面段部とで挟持されるように、覆蓋46をス
イツチ本体55に嵌合する。次に、底板38を覆
蓋46の貫通孔から挿入し、弾性片48上に載置
する。次に、底板38のロツク孔39に把手35
の先端部が挿入され、かつ、押棒37の先端部が
可動接片57の上面に当接するように、覆蓋46
の貫通孔中に配設される。最後に、回転ツマミ3
0をその貫通孔31中に把手35を挿入するよう
にして、覆蓋46の貫通孔中に嵌入し、その欠所
34に底板38の突起40を係合し、バネ性の線
材でつくられたストツプリング32が覆蓋46の
内面の凹部に嵌合固定されるように押し込む。こ
のストツプリング32により、回転ツマミ30が
覆蓋の上方に抜けることを防止できる。
第1図の状態では、操作部材、この場合は把手
35の安定操作位置が2位置か3位置かで異なる
が、把手35とロツク孔39の関係は、第9図a
の(1)か、第9図bの(1)又は(3)のいずれかである。
この状態では希望する把手35の切り換えが可能
である。なぜならば、底板38の直線部42が把
手35の先端部の軌跡方向に設定されているから
である。この状態は底板38の凹所41と弾性片
48の突部49の嵌合により保持される。つま
り、弾性片48を設けることにより、回転ツマミ
30を回転した場合に所定の位置が良くわかるよ
うにスナツプアクシヨン作用を付与すると同時に
回転ツマミ30が振動、衝撃などで自然に回らな
いようにすることができる。しかし、把手35の
膨大部36で回転ツマミ30を常に押し上げる力
が加わつているため、回転ツマミ30は普通の振
動や衝撃では回転することはないので、弾性板は
省略することもできる。
この保持状態から、回転ツマミ30を略90度回
転すると、底板38の凹所41と弾性片48の突
部49の嵌合が外され、底板38の直線部42が
把手35の操作軌跡と交差し、第9図aの(2)又は
第9図bの(2)の状態になり、底板38のロツク孔
39により把手35の動きが阻止される。即ち、
把手35のロツクが行われる。
次に、トグルスイツチの変形例について第4図
を参照して説明する。
ここでは、把手35の枢支用膨大部36に直角
に、更に、軸支用の軸84を設け、この軸84を
中心として把手が左右に傾動するように構成する
こともできる。この場合には回転ツマミに軸84
を受ける長孔83を設けるようにする。これによ
り、軸付把手35を有するスイツチに当該ロツク
機構を施すことができる。
次に、スライドスイツチの場合について第5
図、第6図及び第9図を用いて説明する。
このスライドスイツチは、主に、回転ツマミ3
0、底板58、覆蓋65、把手68、揺動形式の
可動接片70、スイツチ基体73などより構成さ
れている。
回転ツマミ30には下方の円筒部に下端に開口
したL字形の孔59が設けられている。底板58
にはロツク孔39の円弧の略中央部に突起60が
設けられている。覆蓋65は第6図にその上面図
が示されるように、スライド形の把手68を移動
可能とした貫通孔61を中央に有する中間筒体6
2と、任意数の弾性片67と貫通した孔66とを
備えた円形の鍔部63とを対向位置に設けたリブ
64で連結する。このリブ64の幅は回転ツマミ
30のL字形の孔59の幅より小さい幅とする。
把手68は可動接片70上を滑動する押棒69を
有する。スイツチ基体73は覆蓋65の孔66に
嵌合する突起74を備えている。
組み立て時、覆蓋65のリブ64を回転ツマミ
30のL字形の孔59に挿通し、そのL字形の孔
59の入口部で底板58の突起60に係合する。
この回転ツマミ30と底板58、覆蓋65とを組
み合わせたものに、把手68、可動接片70、共
通接点72、固定接片71を載置するスイツチ基
体73の突起74を孔66に嵌合する。回転ツマ
ミ30の回転操作により、把手68とロツク孔3
9との関係が第9図a又はbのように変化して、
誤動作を防止する。
次に、波形スイツチの場合について第7図を用
いて説明する。
ここでは、この波形スイツチは前記した第1図
から第4図に示されるスイツチの操作部材を揺動
形押ボタン75にした点が相違する。他の構成は
前記した第1図から第4図に示されるスイツチの
構成と同様であるので、説明を省略する。
次に、回転ツマミの変形例について第8図を用
いて説明する。
ここでは、回転ツマミ30の下部に舌片80を
形成し、この舌片80を覆蓋46の内側段部81
に係止して、回転ツマミ30の抜け止めを行うよ
うにすることもできる。このように構成すると、
取り付けが簡単である。
なお、上記実施例においては、回転ツマミと底
板とは別体に構成されているが、両者は一体に形
成するようにしてもよい。
また、本発明は上記実施例に限定されるもので
はなく、本発明の趣旨に基づいて種々の変形が可
能であり、これらを本発明の範囲から排除するも
のではない。
(発明の効果) 以上、詳細に説明したように、本発明によれ
ば、以下の効果を奏することができる。
(1) スイツチの覆蓋内に回転ツマミと底板を配設
し、スイツチ単体中にロツク機構を組み込み、
一体化することができるため、小型に製作で
き、しかもロツク操作を行う回転ツマミの操作
を容易に行うことができる。
(2) 回転ツマミは操作部材の支持と開孔の封止と
して機能する外に、ロツク部材である底板への
操作部材として機能し、機能が増加するわりに
はスイツチの構成を簡素化することができ、安
価に製作することができる。
(3) 回転ツマミは操作部材の周囲に近接配置する
ようにしたので、スペースを小さくすることが
できると共に美観上も優れている。
(4) ロツク部材である底板はスイツチの外部から
見えないので、簡易形キースイツチ、つまり、
あたかもダイアル式のカギのように、ロツクを
秘密に行うことができ、部外者や子供などによ
るいたずらに対処することができる。
(5) 従来のスイツチに単なる部品の追加及び加工
を施すことにより、簡単に本発明に係るスイツ
チを構成することができる。
(6) 操作部材としてはトグルレバー、スライドつ
まみ、波形ボタンなど広範囲のものに適用する
ことができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例を示すトグルスイ
ツチの分解斜視図、第2図は同スイツチの縦断面
図、第3図はスイツチ本体の上面図、第4図は同
スイツチの変形例を示す部分分解斜視図、第5図
は本発明の第2実施例を示すスライドスイツチの
分解斜視図、第6図は同スイツチの覆蓋の上面
図、第7図は本発明の第3実施例を示す波形スイ
ツチの外観図、第8図は他の実施例の回転ツマミ
の断面図、第9図は本発明に係るロツク態様の説
明図、第10図は従来例の一部破断側面図、第1
1図は従来例の上面図である。 30……回転ツマミ、31,61……貫通孔、
32……ストツプリング、33……円筒部、34
……欠所、35,68……把手、36……膨大
部、37,69……押棒、38,58……底板、
39……ロツク孔、40,60,74……突起、
41……凹所、42……直線部、43……円弧
部、44……丸ナツト、45……ネジ部、46,
65……覆蓋、47……短辺、48,67……弾
性片、49……突部、50……対向長片、51,
80……舌片、52……矩形穴、53……凹部、
54……上端面、55……スイツチ本体、56,
71……固定接片、57,70……可動接片、5
8……スプリング、59……L字形の孔、62…
…中間筒体、63……鍔部、64……リブ、66
……孔、72……共通接点、73……スイツチ基
体、75……揺動形押ボタン、81……内側段
部、82……折曲部、83……長孔、84……
軸。

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 スイツチ本体と、該スイツチ本体の上部に設
    けられる覆蓋と、該覆蓋によつて支持される筒状
    の回転ツマミと、該回転ツマミによつて支承され
    る操作部材と、前記回転ツマミに連設され、前記
    操作部材の変位を規制可能なロツク孔を有する底
    板とを具備するようにしたことを特徴とする誤操
    作防止装置付スイツチ。 2 前記操作部材はトグルレバーであることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の誤操作防止
    装置付スイツチ。 3 前記操作部材はスライドツマミであることを
    特徴とする特許請求の範囲第1項記載の誤操作防
    止装置付スイツチ。 4 前記操作部材は揺動形ボタンであることを特
    徴とする特許請求の範囲第1項記載の誤操作防止
    装置付スイツチ。
JP1818986A 1986-01-31 1986-01-31 誤操作防止装置付スイツチ Granted JPS62177815A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP1818986A JPS62177815A (ja) 1986-01-31 1986-01-31 誤操作防止装置付スイツチ

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JP1818986A JPS62177815A (ja) 1986-01-31 1986-01-31 誤操作防止装置付スイツチ

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JPS62177815A JPS62177815A (ja) 1987-08-04
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0287430A (ja) * 1988-09-22 1990-03-28 Nippon Kaiheiki Kogyo Kk プリント基板用小形スイッチ

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JPS62177815A (ja) 1987-08-04

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