JPH0362042A - 電子写真用転写紙 - Google Patents
電子写真用転写紙Info
- Publication number
- JPH0362042A JPH0362042A JP19838389A JP19838389A JPH0362042A JP H0362042 A JPH0362042 A JP H0362042A JP 19838389 A JP19838389 A JP 19838389A JP 19838389 A JP19838389 A JP 19838389A JP H0362042 A JPH0362042 A JP H0362042A
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- JP
- Japan
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- calcium carbonate
- transfer paper
- filler
- photosensitive body
- paper
- Prior art date
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、電子写真装置に用いられる電子写真用転写紙
に関する。
に関する。
(従来の技術)
従来より電子写真用転写紙としては、填料としてタルク
を用い、サイズ剤としてロジン等を用いたpH4,5〜
6.5未満の紙(酸性紙)が広く使用されている。この
酸性紙は保存性が悪く、長明間を経過すると劣化する。
を用い、サイズ剤としてロジン等を用いたpH4,5〜
6.5未満の紙(酸性紙)が広く使用されている。この
酸性紙は保存性が悪く、長明間を経過すると劣化する。
そこで近年この酸性紙に代り、サイズ剤としてアルキル
ケテンダイマー等を用いた保存性の良い中性紙が使用さ
れるようになった。しかしながら、このような中性紙は
、走行性が悪く、紙詰まり、重送等が発生し易い。
ケテンダイマー等を用いた保存性の良い中性紙が使用さ
れるようになった。しかしながら、このような中性紙は
、走行性が悪く、紙詰まり、重送等が発生し易い。
また、電子写真装置の感光体上に形成された静電潜像を
現像剤によって現像し、次いで電子写真用転写紙に転写
するとき、この感光体が正極性感光体であると、転写紙
が感光体と接触し、転写紙の紙粉が感光体に付着する場
合がある。この紙粉は、感光体表面を摩耗させる。その
結果転写画像に黒スジ等の画像低下が発生してしまう。
現像剤によって現像し、次いで電子写真用転写紙に転写
するとき、この感光体が正極性感光体であると、転写紙
が感光体と接触し、転写紙の紙粉が感光体に付着する場
合がある。この紙粉は、感光体表面を摩耗させる。その
結果転写画像に黒スジ等の画像低下が発生してしまう。
特に正極性の有機感光体の場合、第1図に示すように、
アルミニウム基板4上にまず電荷輸送層(CTL)3が
形成され、その上に電荷発生層(CGL)2が感光体の
表面層として形成されている。CGLはCTLに比べか
なり薄いため、このCGLの摩耗は、電荷の発生を妨げ
、静電潜像に悪影響を与える。負極性の6機感光体の場
合は、CGLとCTLが正極性と逆に形成されているの
で、摩耗による影響が正極性の有機感光体よりも少ない
。
アルミニウム基板4上にまず電荷輸送層(CTL)3が
形成され、その上に電荷発生層(CGL)2が感光体の
表面層として形成されている。CGLはCTLに比べか
なり薄いため、このCGLの摩耗は、電荷の発生を妨げ
、静電潜像に悪影響を与える。負極性の6機感光体の場
合は、CGLとCTLが正極性と逆に形成されているの
で、摩耗による影響が正極性の有機感光体よりも少ない
。
(発明が解決しようとする課題)
本発明は、保存性、走行性が良好であり、感光体表面を
摩耗させることなく優れた転写画像を形成することがで
きる電子写真用転写紙を提供することを目的とする。
摩耗させることなく優れた転写画像を形成することがで
きる電子写真用転写紙を提供することを目的とする。
(発明の構成)
本発明は上記課題を解決するために、転写紙に使用され
る填料として炭酸カルシウムを選択し、単独またはタル
ク(3Mg0・4SiO。
る填料として炭酸カルシウムを選択し、単独またはタル
ク(3Mg0・4SiO。
H2O)と混合して使用することを包含する。
本発明の転写紙は、正極性の有機感光体を具備する電子
写真複写機に用いられ、填料として炭酸カルシウム、か
つサイズ剤としてアルケニルコハク酸無水物を含むpH
7,0以上の電子写真用転写紙である。サイズ剤として
従来のロジンを用いると炭酸カルシウムと化学反応を起
こし、転写紙が劣化し易くなるので、炭酸カルシウムと
化学反応を起こさないアルケニルコノ\り酸無水物が最
適である。
写真複写機に用いられ、填料として炭酸カルシウム、か
つサイズ剤としてアルケニルコハク酸無水物を含むpH
7,0以上の電子写真用転写紙である。サイズ剤として
従来のロジンを用いると炭酸カルシウムと化学反応を起
こし、転写紙が劣化し易くなるので、炭酸カルシウムと
化学反応を起こさないアルケニルコノ\り酸無水物が最
適である。
また本発明のもう1つの転写紙は、填料として炭酸カル
シウム及びタルクを含むpH7,0以上の電子写真用転
写紙である。前記填料は、通常転写紙の全重量に対し、
5〜15重瓜%含まれている。全填料中のタルクの好ま
しい含有量は5〜30重量%であり、その残部95〜7
0重量%は炭酸カルシウムの好ましい含有量である。
シウム及びタルクを含むpH7,0以上の電子写真用転
写紙である。前記填料は、通常転写紙の全重量に対し、
5〜15重瓜%含まれている。全填料中のタルクの好ま
しい含有量は5〜30重量%であり、その残部95〜7
0重量%は炭酸カルシウムの好ましい含有量である。
(作 用)
転写紙に用いられる填料として炭酸カルシウムを用いる
ことにより、タルクを使用した場合に比べ感光体の摩耗
が減少する。また、サイズ剤としてアルケニルコハク酸
無水物を用いることにより、紙づまりや重送が減少し、
走行性が良くなる。
ことにより、タルクを使用した場合に比べ感光体の摩耗
が減少する。また、サイズ剤としてアルケニルコハク酸
無水物を用いることにより、紙づまりや重送が減少し、
走行性が良くなる。
さらに、填料として炭酸カルシウムの他にタルクを混合
して使用すると、紙の剛度が上軸し、またカール高さが
常温常圧および高温多湿環境下において低下することに
より、走行性及び転写後の排紙トレーへの収納が良好と
なる。
して使用すると、紙の剛度が上軸し、またカール高さが
常温常圧および高温多湿環境下において低下することに
より、走行性及び転写後の排紙トレーへの収納が良好と
なる。
(実施例)
以下実施例を示し、本発明を具体的に説明する。
本発明の転写紙は通常の製造方法を用い、たとえば、次
のようにして製造することができる。
のようにして製造することができる。
原料パルプとして主に広葉樹パルプを用いる。
必要に応じて針葉樹パルプを10〜30%用いることも
できる。まず、この原料バルブを、苛性ソーダおよび硫
化ソーダ等を含むクラフト蒸解液で、クラフト蒸解する
。蒸解されたパルプから廃液を分離し、パルプ繊維を得
る。次に、蒸解によって黒色化したパルプ繊維を塩素化
、アルカリ抽出した後、数段階の酸化処理を行うことに
よって漂白する。さらに、このパルプ繊維を叩解する。
できる。まず、この原料バルブを、苛性ソーダおよび硫
化ソーダ等を含むクラフト蒸解液で、クラフト蒸解する
。蒸解されたパルプから廃液を分離し、パルプ繊維を得
る。次に、蒸解によって黒色化したパルプ繊維を塩素化
、アルカリ抽出した後、数段階の酸化処理を行うことに
よって漂白する。さらに、このパルプ繊維を叩解する。
叩解を行うことにより、繊維の内部に水を侵入させて十
分に柔らかくし、繊維の表面積を大きくし、互いの結合
点を多くし、長すぎる繊維を切断し、紙の地合を良くす
る。このようにして叩解されたパルプ繊維に適当な填料
を加え、これに適当なサイズ剤を加えて攪拌した後、定
着剤を加えて填料を定着させる。その後、填料を加えた
パルプ繊維を、脱水、プレス、乾燥、表面処理等を施す
ことにより抄造し、転写紙を得る。なお埴科は、転写紙
の場合、通常5〜15重量%添加される。
分に柔らかくし、繊維の表面積を大きくし、互いの結合
点を多くし、長すぎる繊維を切断し、紙の地合を良くす
る。このようにして叩解されたパルプ繊維に適当な填料
を加え、これに適当なサイズ剤を加えて攪拌した後、定
着剤を加えて填料を定着させる。その後、填料を加えた
パルプ繊維を、脱水、プレス、乾燥、表面処理等を施す
ことにより抄造し、転写紙を得る。なお埴科は、転写紙
の場合、通常5〜15重量%添加される。
実施例1〜3
第1表に示す填料及びサイズ剤を各々使用して実施例1
〜3及び比較例1〜4の転写紙(A4サイズ)を製造し
た。
〜3及び比較例1〜4の転写紙(A4サイズ)を製造し
た。
製造された各々の転写紙を正極性有機感光体(以下+O
PCという)を具備する電子写真転写装置にセットし、
各々10000枚ずつ通紙し、そのドラム摩耗性、走行
性を調べた。その結果を下記第1表に示す。
PCという)を具備する電子写真転写装置にセットし、
各々10000枚ずつ通紙し、そのドラム摩耗性、走行
性を調べた。その結果を下記第1表に示す。
尚、十〇PCは、第1図に示すように、アルミニウム基
板1上に、下記−数式(1)で表わされるヒドラゾン系
電荷輸送剤と、下記−数式(2)で表わされるフェノキ
シ樹脂からなる結着樹脂とを含有する電荷暢送層2及び
下記−数式(3)で表されるアゾ染料と、下記−数式(
1)で表されるヒドラゾン系電荷輸送剤、下記−数式(
2)で表される結着樹脂とを含有する電荷発生層3を積
層して構成される。
板1上に、下記−数式(1)で表わされるヒドラゾン系
電荷輸送剤と、下記−数式(2)で表わされるフェノキ
シ樹脂からなる結着樹脂とを含有する電荷暢送層2及び
下記−数式(3)で表されるアゾ染料と、下記−数式(
1)で表されるヒドラゾン系電荷輸送剤、下記−数式(
2)で表される結着樹脂とを含有する電荷発生層3を積
層して構成される。
第1表かられかるように、填料にタルクを使用すると、
ドラムの摩耗性が高く、転写画像に環スジが発生するが
、沈降炭酸カルシウムを使用すると、ドラム摩耗性が低
く、環スジは発生しない。
ドラムの摩耗性が高く、転写画像に環スジが発生するが
、沈降炭酸カルシウムを使用すると、ドラム摩耗性が低
く、環スジは発生しない。
また、填料として炭酸カルシウムを用いる場合、サイズ
剤としてアルキルケテンダイマーを用いると、走行性が
悪くなるが、アルケニルコハク酸無水物を用いると、走
行性が良好となる。従って、填料に炭酸カルシウム、サ
イズ剤にアルケニルコハク酸無水物を使用した組み合わ
せが最も良いことがわかる。
剤としてアルキルケテンダイマーを用いると、走行性が
悪くなるが、アルケニルコハク酸無水物を用いると、走
行性が良好となる。従って、填料に炭酸カルシウム、サ
イズ剤にアルケニルコハク酸無水物を使用した組み合わ
せが最も良いことがわかる。
実施例4〜6
下記第2表に示す填料を用い、各々実施例4〜6、比較
例4〜7の転写紙を製造した。この転写紙を30℃、湿
度85%の環境下に14〜16時間放置した。その後、
各々の転写紙のドラム摩耗性および走行性を実施例1〜
4と同様にして調べた。また、剛度及び複写された転写
紙を5枚重ねて水平な面上に配置し、カールによって水
平面から浮き上がった転写紙の高さすなわちカール高さ
を測定した。
例4〜7の転写紙を製造した。この転写紙を30℃、湿
度85%の環境下に14〜16時間放置した。その後、
各々の転写紙のドラム摩耗性および走行性を実施例1〜
4と同様にして調べた。また、剛度及び複写された転写
紙を5枚重ねて水平な面上に配置し、カールによって水
平面から浮き上がった転写紙の高さすなわちカール高さ
を測定した。
その結果を第2表に示す。
第2表に示すように、填料とし゛C炭酸カルシウムおよ
びタルクを使用した実施例4〜6の転写紙は、剛度が高
く、ドラム摩耗性が良好であり、カール高さが小さく、
走行性が良好である。しかしながら、炭酸カルシウムの
み使用した比較例5および6の転写紙は、ドラム摩耗性
は良好であるが、カール高さが大きく、走行性が劣り、
タルクのみを使用した比較例7の転写紙は、カール高さ
が小さく、走行性は良好であるが、ドラム摩耗性が劣る
。
びタルクを使用した実施例4〜6の転写紙は、剛度が高
く、ドラム摩耗性が良好であり、カール高さが小さく、
走行性が良好である。しかしながら、炭酸カルシウムの
み使用した比較例5および6の転写紙は、ドラム摩耗性
は良好であるが、カール高さが大きく、走行性が劣り、
タルクのみを使用した比較例7の転写紙は、カール高さ
が小さく、走行性は良好であるが、ドラム摩耗性が劣る
。
[発明の効果コ
以上説明したように本発明によれば、填料として炭酸カ
ルシウムを用い、サイズ剤としてアルケニルフハク酸無
水物を使用するかまたは填料として炭酸カルシウムおよ
びタルクを使用することにより、保存性、走行性および
感光体表面の摩耗性が良好であり、優れた転写画像を形
成することができる電子写真用転写紙を得ることができ
る。とくに填料として炭酸カルシウムを用いると、正極
性の有機感光体のW!粍性が良好となり、黒スジの発生
を防止することができる。また、炭酸カルシウムおよび
タルクを使用した転写紙は、高温多湿環境下においても
カール高さが小さく、剛度が高くなる。
ルシウムを用い、サイズ剤としてアルケニルフハク酸無
水物を使用するかまたは填料として炭酸カルシウムおよ
びタルクを使用することにより、保存性、走行性および
感光体表面の摩耗性が良好であり、優れた転写画像を形
成することができる電子写真用転写紙を得ることができ
る。とくに填料として炭酸カルシウムを用いると、正極
性の有機感光体のW!粍性が良好となり、黒スジの発生
を防止することができる。また、炭酸カルシウムおよび
タルクを使用した転写紙は、高温多湿環境下においても
カール高さが小さく、剛度が高くなる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、正極性の有機感光体の断面図である。
1・・・アルミニウム基板、2・・・電荷輸送層、3・
・・1!l荷発生層
・・1!l荷発生層
Claims (2)
- (1)正極性の有機感光体を具備する電子写真複写機に
用いられ、填料として炭酸カルシウム、かつサイズ剤と
してアルケニルコハク酸無水物を含むpH7.0以上の
電子写真用転写紙。 - (2)填料として炭酸カルシウム及びタルクを全填料中
5〜30重量%含むpH7.0以上の電子写真用転写紙
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19838389A JPH0362042A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 電子写真用転写紙 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19838389A JPH0362042A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 電子写真用転写紙 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0362042A true JPH0362042A (ja) | 1991-03-18 |
Family
ID=16390212
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19838389A Pending JPH0362042A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 電子写真用転写紙 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0362042A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6188850B1 (en) | 1993-11-04 | 2001-02-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing paper and method of image formation employing the same |
| JP2009067585A (ja) * | 2007-09-18 | 2009-04-02 | Toppan Forms Co Ltd | 紙捌き装置 |
| JP2017083703A (ja) * | 2015-10-29 | 2017-05-18 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置及び管理システム |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP19838389A patent/JPH0362042A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6188850B1 (en) | 1993-11-04 | 2001-02-13 | Canon Kabushiki Kaisha | Printing paper and method of image formation employing the same |
| JP2009067585A (ja) * | 2007-09-18 | 2009-04-02 | Toppan Forms Co Ltd | 紙捌き装置 |
| JP2017083703A (ja) * | 2015-10-29 | 2017-05-18 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置及び管理システム |
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