JPH036242Y2 - - Google Patents

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JPH036242Y2
JPH036242Y2 JP6597986U JP6597986U JPH036242Y2 JP H036242 Y2 JPH036242 Y2 JP H036242Y2 JP 6597986 U JP6597986 U JP 6597986U JP 6597986 U JP6597986 U JP 6597986U JP H036242 Y2 JPH036242 Y2 JP H036242Y2
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nail
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toning
pallet
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は複数色のネイルカラーを調色するのに
用いて好適なネイルカラー調色用パレツトに関す
る。
〔従来技術〕
一般に、赤、ピンク、白等、各種類の色をもつ
たネイルカラーは知られている。そして、この種
のネイルカラーは筆付きのキヤツプを備えた容器
内に各色毎に充填され、使用時にはキヤツプの筆
を用いて爪等に塗布されるようになつている。
ところで、最近の傾向として、使用者の好みが
多様化、個性化しているため、多数種類のネイル
カラーが市販されている。しかし、大量生産され
る各種色のネイルカラーだけでは使用者の好みを
満足させることができないという問題がある。
また、絵画用のパレツト等を用いて複数色のネ
イルカラーを混合調色することは一応可能である
ものの、使用者にとつては各種のネイルカラーを
どのような混合比率で調色すれば目標の色が得ら
れるのか否かが判らないという問題がある。さら
に、ネイルカラーは油性の溶剤を含有しているか
ら、固化した場合に水等で洗浄できず、前記パレ
ツト等の洗浄が面倒になるという問題がある。
〔考案が解決しようとする問題点〕
本考案は上述した従来技術の問題に鑑みなされ
たもので、本考案が解決しようとする問題点は、
使用者が複数種のネイルカラーを、色見本を参照
しながら混合して、簡単に好みの色に調色するこ
とができる上に、ネイルカラーの調色後は使用済
のパレツト本体を使い捨てでき、面倒な洗浄作業
等を不要にできるようにしたネイルカラー調色用
パレツトを提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
上述した問題点を解決するために本考案は、透
明な樹脂材料によつてシート状に形成され、上面
が複数種のネイルカラーを調色するためのネイル
カラー調色部となつたパレツト本体を剥離可能に
複数枚積層し、該パレツト本体の下面側には前記
ネイルカラーの調色用の色見本が複数種類表示さ
れたカラーチヤートを配設してなる構成を採用し
ている。
〔実施例〕
以下、本考案の実施例を第1図ないし第9図に
基づいて説明する。第1図ないし第4図は本考案
の第1の実施例を示している。
図において、1は収納ケースを示し、該収納ケ
ース1はポリプロピレン等の樹脂材料によつて形
成され、前方に位置するパレツト収納部1Aと、
後方に位置し、該パレツト収納部1Aよりも1段
高く形成されたネイルカラー容器収納部1Bとか
ら構成されている。そしてパレツト収納部1Aに
は略長方形状の凹所1Cが形成され、該凹所1C
内には後述のパレツト6が収納されるようになつ
ている。また、ネイルカラー容器収納部1Bには
後述の各容器2,3,4を収納するため、有底の
角穴1D,1D,…が、例えば略正方形状に5個
列設され、該各角穴1Dのうち、図中最左側の角
穴1Dの側方には筆軸挿入穴1Eが前,後に、例
えば2個列設されている。
2,2…はネイルカラー用の容器を示し、該各
容器2は筆付きキヤツプ2A,2A,…を備え、
その内部にはそれぞれ異なる色のネイルカラー、
例えばA1,A2,A3がそれぞれ充填されている。
3は希釈液Bが内部に充填された容器、4は除光
液Cが内部に充填された容器を示し、該容器3,
4はそれぞれキヤツプ3A,4Aを備えている。
そして、該各容器2,3,4はそれぞれ収納ケー
ス1の各角穴1D内に挿入され、適宜に配列され
るようになつている。また、5,5は収納ケース
1の各筆軸挿入穴1Eに挿入され、前記各ネイル
カラーA1,A2,A3等を調色する時や、調色した
ネイルカラーを爪等に塗布する時等に用いられる
筆を示している。
6は前記パレツト収納部1Aの凹所1C内に収
納されるパレツトを示し、該パレツト6はポリ塩
化ビニル、ポリエステル、ポリエチレン等の透明
な樹脂材料によつて薄肉のシート状で、かつ前記
凹所1Cに対応して略長方形状に形成された複数
枚のパレツト本体7,7,…と、該各パレツト本
体7の裏面に印刷または貼着等の手段を用いて一
体的に固着された複数枚のカラーチヤート8,
8,…とからなり、各パレツト本体7は各カラー
チヤート8と共に第2図、第3図に示す如く複数
枚、例えば5〜10枚程度の単位で重合わされ、剥
離可能に積層されている。そして、該各パレツト
本体7の表面側には、例えば10個のネイルカラー
調色部7A,7A,…が前後、左右に凹湾曲状に
列設され、該各調色部7A内で前記ネイルカラー
A1,A2,A3等が適宜に混合、調色されるように
なつている。なお、該各調色部7Aはブロー成
型、真空成型またはプレス等の手段を用いて成型
すればよい。
一方、前記各カラーチヤート8は紙または樹脂
などの材料によつて薄膜状またはシート状に形成
され、各パレツト本体7の各調色部7Aに対応す
る部位8A,8A,…が凹湾曲状に形成されてい
る。そして、該各カラーチヤート8には第4図中
に示すようにネイルカラーA1,A2,A3等の調色
用の色見本S,S,…が複数種類サンプル表示さ
れ、該各色見本Sは、例えばカラーチヤート8の
各部位8Aの位置に設けられている。ここで、該
各色見本Sは前記ネイルカラーA1,A2,A3をそ
れぞれ所定の割合で混合すると、調色された各色
のネイルカラーA4,A5,A6,A7,…が得られる
ことを表示してあり、例えば、ネイルカラーA1
A2を1対1の割合で混合すると調色されたネイ
ルカラーA4が、ネイルカラーA1,A2,A3をそれ
ぞれ等量ずつ混合すると調色されたネイルカラー
A7が得られることを表示している。
かくして、各パレツト本体7は透明な樹脂材料
によつて形成され、該各パレツト本体7の裏面に
固着された各カラーチヤート8には各色見本Sが
表示されているから、ネイルカラーA1,A2,A3
等の使用者は、パレツト本体7の上方から各色見
本Sを参照しながら、各ネイルカラーA1,A2
たはA3を所望の割合で混合調色して、自分の好
みにあつた色のネイルカラーA4,A5,A6,A7
を、筆5を用いて爪等に塗布するとができる。そ
して、各パレツト本体7の使用後にはパレツト6
から1枚ずつ上層側の各パレツト本体7を剥ぎ取
つて、使い捨てし、その後は順次その下側に位置
するパレツト本体7を使用すればよい。なお、第
3図中ではパレツト本体7およびカラーチヤート
8を3枚ずつ積層したものを例示しているが、実
際にはこれらを5〜10枚程度の単位で積層すれば
よい。
次に、上述の如く構成される本実施例の作用に
ついて説明する。
まず、各パレツト本体7、各カラーチヤート8
が複数枚積重ねられ、剥離可能に積層されて形成
されたパレツト6を収納ケース1の凹所1C内に
収納しておく。そして、例えばネイルカラーA1
A2を混合してネイルカラーA4を得たい場合には、
各容器2からネイルカラーA1,A2を同量ずつ、
最上層のパレツト本体7のネイルカラー調色部7
Aに取出し、これらを混合して調色する。この場
合、パレツト本体7は透明な樹脂材料によつてシ
ート状に形成され、該パレツト本体7の裏面に固
着されたカラーチヤート8は各色見本Sが表示さ
れているから、該各色見本Sのうち該当する色見
本Sを参照して、所望の色のネイルカラーA4
簡単に作成することができる。また、ネイルカラ
ーA1,A2の混合等は筆5を用いて行い、該筆5
によつて爪等に前記ネイルカラー調色部7Aで作
成されたネイルカラーA4を簡単に塗布すること
ができる。
なお、他のネイルカラーA5,A6,A7等を所望
する場合も、前記と同様に第4図中の各色見本S
を参照してネイルカラーA1,A2またはA3を適量
ずつ混合して調色すれば所望の色を得ることがで
きる。さらに、前記各色見本S以外の色のネイル
カラーを得たい場合にも、該各色見本Sを参考に
して、各ネイルカラーA1,A2,A3等の調合割合
を変え、適宜に好みの色を調色することは可能で
ある。また、前記容器3の希釈液B等を用いて、
各ネイルカラーA1〜A3や調色されたネイルカラ
ーA4〜A7の色を希釈させてもよく、この場合も
各ネイルカラー調色部7A上で簡単に行うことが
できる。
一方、最上層のパレツト本体7の各ネイルカラ
ー調色部7Aを使用した後には、この最上層のパ
レツト本体7を下側の各パレツト本体7から剥ぎ
取つて、使い捨てし、その後は順次その下側に位
置するパレツト本体7の各ネイルカラー調色部7
Aを用いて、ネイルカラーA1,A2,A3等を適宜
に混合して調色することができる。そして、該各
パレツト本体7を全て使用した後には、新しいパ
レツト6を収納ケース1の凹所1C内に収納し
て、前記と同様に使用することができる。このた
めの補充用のパレツト6等は複数枚のパレツト本
体7、カラーチヤート8を剥離可能に積層した状
態で、比較的安価に製造でき、別売することがで
きる。
第5図ないし第7図は本考案の第2の実施例を
示し、本実施例の特徴は、パレツト11を、平坦
なシート状に形成されたパレツト本体12および
カラーチヤート13を複数枚積層することによつ
て形成したことにある。なお、前記第1の実施例
と同一の構成要素についてはそれを援用するもの
とする。
ここで、該各パレツト本体12は前記第1の実
施例で用いた各パレツト本体7と同一の樹脂材料
によつて略長方形の薄肉シート状に形成されてい
る。また、各カラーチヤート13は紙または樹脂
などの材料によつて薄膜状またはシート状に形成
され、各パレツト本体12の裏面に印刷または貼
着等の手段を用いて一体的に固着され、該各カラ
ーチヤート13には第7図中に示すようにネイル
カラーA1,A2,A3等の調色用の色見本S,S,
…が複数種類サンプル表示されている。そして、
各パレツト本体12は各カラーチヤート13と共
に第6図中に示す如く、複数枚重合わされ、剥離
可能に積層され、該各パレツト本体12の表面は
全体がネイルカラー調色部12Aとなつている。
なお、該各パレツト本体12は中央部に向つて僅
かに下向きに傾斜するように形成してもよく、あ
るいは、全周に亘つて縁取り等を設けるようにし
てもよい。
かくして、このように構成される本実施例でも
前記第1の実施例とほぼ同様の作用効果を得るこ
とができる。特に、本実施例では、各パレツト本
体12を平坦なシート状に形成したから、該各パ
レツト本体12の表面全体をネイルカラー調色部
12Aとして用いることができるばかりでなく、
パレツト11を前記第1の実施例で用いたパレツ
ト6に比較してさらに安価に製造することができ
る。
第8図は本考案の第3の実施例を示し、本実施
例の特徴は、剥離可能に積層した複数枚のパレツ
ト本体21,21,…のうち、例えば3枚目毎の
パレツト本体21の裏面側にカラーチヤート2
2,22をそれぞれ一体的に設けたことにある。
ここで、該各パレツト本体21は前記各実施例で
用いたパレツト本体7または12と同様に形成さ
れ、各カラーチヤート22は前記カラーチヤート
8または13と同様に形成されている。
かくして、このように構成される本実施例でも
各パレツト本体21が透明に形成されているか
ら、前記各実施例とほぼ同様の作用効果を得るこ
とができる。なお、カラーチヤート22はパレツ
ト本体21の2枚目毎に配設してもよく、また、
4枚目以上毎に配設してもよい。この場合、カラ
ーチヤート22はパレツト本体21の裏面に必ず
しも一体化しなくてもよい。
第9図は本考案の第4の実施例を示し、本実施
例の特徴は、剥離可能に積層した複数枚のパレツ
ト本体31のうち、最下層のパレツト本体31の
下側に単一のカラーチヤート32を配設したこと
にある。ここで、該各パレツト本体31およびカ
ラーチヤート32は前記第3の実施例で述べたパ
レツト本体21およびカラーチヤート22と同様
に形成される。
かくして、本実施例でも前記第3の実施例とほ
ぼ同様の作用効果を得ることができる。そして、
この場合、カラーチヤート32を最下層のパレツ
ト本体31に対して分離可能に設けておけば、積
層された各パレツト本体31により透明度が落ち
ている時等に、該各パレツト本体31の途中にカ
ラーチヤート32を介挿して使用したりすること
も可能である。
なお、前記第1および第2の実施例では、カラ
ーチヤート8には第4図中に示す各色見本Sを、
カラーチヤート13には第7図中に示す各色見本
Sをそれぞれ用いるものとしたが、これらの各色
見本Sは相互に取換えてもよいものである。ま
た、これらの各色見本Sは第4図、第7図に示し
た以外のものを採用してもよい。
〔考案の効果〕
以上詳述した通り、本考案によれば、透明な樹
脂材料によつてシート状に形成されたパレツト本
体を剥離可能に複数枚積層し、該パレツト本体の
下面側にはネイルカラー調色用の色見本が複数種
類表示されたカラーチヤートを配設したから、該
カラーチヤートを上方から視認しながら、各パレ
ツト本体の表面上で複数種のネイルカラーを混合
して好みの色を調色することでき、好みの色のネ
イルカラーを爪等に塗布することが可能となる。
そして、積層された各パレツト本体は最上層のも
のから、順次使い捨てでき、固化したネイルカラ
ー等を洗浄する必要がなくなる等、種々の効果を
奏することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図ないし第4図は本考案の第1の実施例を
示し、第1図は収納ケースにネイルカラー用の容
器等を収納した状態で示す斜視図、第2図はパレ
ツトを示す斜視図、第3図は第2図中の矢示−
方向断面図、第4図は第3図中に示すカラーチ
ヤートの平面図、第5図および第7図は本考案の
第2の実施例を示し、第5図はパレツトの斜視
図、第6図は第5図中の矢示−方向断面図、
第7図は第6図中に示すカラーチヤートの平面
図、第8図は本考案の第3の実施例に係るパレツ
トを示す第6図と同様の断面図、第9図は本考案
の第4の実施例に係るパレツトを示す第6図と同
様の断面図である。 1……収納ケース、1C……凹所、2,3,4
……容器、5……筆、6,11……パレツト、
7,12,21,31……パレツト本体、7A,
12A……ネイルカラー調色部、8,13,2
2,31……カラーチヤート、A1,A2,A3……
ネイルカラー、S……色見本。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 透明な樹脂材料によつてシート状に形成さ
    れ、上面が複数種のネイルカラーを調色するた
    めのネイルカラー調色部となつたパレツト本体
    を剥離可能に複数枚積層し、該パレツト本体の
    下面側には前記ネイルカラーの調色用の色見本
    が複数種類表示されたカラーチヤートを配設し
    てなるネイルカラー調色用パレツト。 (2) 前記カラーチヤートは前記各パレツト本体の
    下面にそれぞれ一体的に設けてなる実用新案登
    録請求の範囲(1)項記載のネイルカラー調色用パ
    レツト。 (3) 前記カラーチヤートは前記積層した複数枚の
    パレツト本体のうち、所定枚数毎にその下面側
    に位置するようにそれぞれ設けてなる実用新案
    登録請求の範囲(1)項記載のネイルカラー調色用
    パレツト。 (4) 前記カラーチヤートは前記積層した複数枚の
    パレツト本体のうち、最下層のパレツト本体の
    下面側に設けてなる実用新案登録請求の範囲(1)
    項記載のネイルカラー調色用パレツト。
JP6597986U 1986-04-30 1986-04-30 Expired JPH036242Y2 (ja)

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