JPH0362469A - 伝送ケーブル用コネクタ及びその製造方法 - Google Patents
伝送ケーブル用コネクタ及びその製造方法Info
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- JPH0362469A JPH0362469A JP1287621A JP28762189A JPH0362469A JP H0362469 A JPH0362469 A JP H0362469A JP 1287621 A JP1287621 A JP 1287621A JP 28762189 A JP28762189 A JP 28762189A JP H0362469 A JPH0362469 A JP H0362469A
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- Japan
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- housing
- contact
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- front wall
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 title claims abstract description 38
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 title claims description 7
- 239000002184 metal Substances 0.000 claims description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims 1
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- 238000003466 welding Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 239000012212 insulator Substances 0.000 description 2
- 238000009422 external insulation Methods 0.000 description 1
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- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
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- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
- Multi-Conductor Connections (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は電気コネクタ、特に複数の信号導体及び接地導
体が平行且つ平板状(フラット)に形成されている伝送
ケーブル用コネクタ及びその製造方法に関する。
体が平行且つ平板状(フラット)に形成されている伝送
ケーブル用コネクタ及びその製造方法に関する。
〈従来技術とその問題点)
比較的高周波の多数の信号を同時に伝送する為に通信機
器、家電製品等の電子@器では多数の信号導体と接地導
体を平板状に平行配置したリボンケーブル又はフラット
ケーブルと呼ばれる伝送(トランスミッション)ケーブ
ルが使用されている。
器、家電製品等の電子@器では多数の信号導体と接地導
体を平板状に平行配置したリボンケーブル又はフラット
ケーブルと呼ばれる伝送(トランスミッション)ケーブ
ルが使用されている。
上述した電気機器において、回路(又はプリント)基板
相互間又は回路単板と他の電子部品間の相互接続には、
断る伝送ケーブルを電気コネクタを介して回路基板に接
続する必要が生じる。
相互間又は回路単板と他の電子部品間の相互接続には、
断る伝送ケーブルを電気コネクタを介して回路基板に接
続する必要が生じる。
従来の伝送ケーブル用電気コネクタは例えば米国特許用
3,963,319号、第4.035.050@及び第
4、140.380号又は特開昭53−23092号公
報等に開示されている。斯る従来の電気コネクタでは、
伝送ケーブルの一端の絶縁物を除去して導体(又は導線
〉を露出させ、或は伝送ケーブルの途中の外部絶縁物を
除去して各絶縁体を露出させ、信号導体及び接地導体を
夫々信号用及び接地用接触子(コンタクト〉のスロット
(又はスリット)に圧接して接続している。
3,963,319号、第4.035.050@及び第
4、140.380号又は特開昭53−23092号公
報等に開示されている。斯る従来の電気コネクタでは、
伝送ケーブルの一端の絶縁物を除去して導体(又は導線
〉を露出させ、或は伝送ケーブルの途中の外部絶縁物を
除去して各絶縁体を露出させ、信号導体及び接地導体を
夫々信号用及び接地用接触子(コンタクト〉のスロット
(又はスリット)に圧接して接続している。
しかし、斯る圧接形接触子は大型であり、比較的大きな
強度を必要とする為に、最新の小型且つ高密度の伝送ケ
ーブル用コネクタには適用困難であり、しかも伝送線の
接続部分を短くして特性インピーダンスの不連続性を小
さくすることが困難であった。
強度を必要とする為に、最新の小型且つ高密度の伝送ケ
ーブル用コネクタには適用困難であり、しかも伝送線の
接続部分を短くして特性インピーダンスの不連続性を小
さくすることが困難であった。
(問題点を解決するための手段及び作用)本発明の伝送
ケーブル用コネクタによると、上下2段に配列された複
数の腔部(開口)を有するハウジング内に複数の箱彫り
セブタクルを挿−人し、ハウジングの後方から上下2段
に位置する弾性接触タブを有するタブ組立体を嵌合させ
て、各接触タブを各リセプタクル内に受承させると共に
、タブ組立体とハウジングにより各リセプタクルをハウ
ジングの前後面間に保持する。弾性接触タブの後端は同
一平面に固定され伝送ケーブルの信号導体との電気的接
続を行う。また、ハウジングの前面から回路基板等に接
続された接触ビンをリセプタクルに挿入して、伝送ケー
ブルの各信号導体との電気的接続を行う。
ケーブル用コネクタによると、上下2段に配列された複
数の腔部(開口)を有するハウジング内に複数の箱彫り
セブタクルを挿−人し、ハウジングの後方から上下2段
に位置する弾性接触タブを有するタブ組立体を嵌合させ
て、各接触タブを各リセプタクル内に受承させると共に
、タブ組立体とハウジングにより各リセプタクルをハウ
ジングの前後面間に保持する。弾性接触タブの後端は同
一平面に固定され伝送ケーブルの信号導体との電気的接
続を行う。また、ハウジングの前面から回路基板等に接
続された接触ビンをリセプタクルに挿入して、伝送ケー
ブルの各信号導体との電気的接続を行う。
また、本発明の伝送ケーブル用コネクタの製造方法によ
ると、一端を同一面に配列した複数の接触タブの他端部
を交互に上下に折曲げ2段構造にして一体成型によりタ
ブ組立体を形成し、これを2段構造の各腔部内のりセブ
タクルに挿入すると共に各リセプタクルを保持し、ダブ
組立体の一端の同一平面にある接触タブに伝送ケーブル
の信号導体を溶接等により接続し、ハウジング前面から
りセブタクルに接触ビンを挿入して伝送ケーブルの信号
導体との電気的接続を行う。
ると、一端を同一面に配列した複数の接触タブの他端部
を交互に上下に折曲げ2段構造にして一体成型によりタ
ブ組立体を形成し、これを2段構造の各腔部内のりセブ
タクルに挿入すると共に各リセプタクルを保持し、ダブ
組立体の一端の同一平面にある接触タブに伝送ケーブル
の信号導体を溶接等により接続し、ハウジング前面から
りセブタクルに接触ビンを挿入して伝送ケーブルの信号
導体との電気的接続を行う。
(実施例)
以下、本発明による伝送ケーブル用コネクタの好適実施
例を、添付図面を参照して詳細に説明する。
例を、添付図面を参照して詳細に説明する。
第1図は伝送ケーブル用コネクタの好適実施例の分解斜
視図、第2図は弾性接触タブの製造方法を示す斜視図、
第3図は第1図のコネクタの一部断面図を示す背面図、
第4図は第1図のコネクタの使用状態を示す断面図、第
5図は第1図のコネクタの一部断面で示す平面図である
。
視図、第2図は弾性接触タブの製造方法を示す斜視図、
第3図は第1図のコネクタの一部断面図を示す背面図、
第4図は第1図のコネクタの使用状態を示す断面図、第
5図は第1図のコネクタの一部断面で示す平面図である
。
先ず第1図において、伝送ケーブル1の一端の絶縁体を
除去して信号導体2及び接地導体3を露出させる。信号
導体2は直線状に突出させ、接地導体3は略下方に折曲
げている。
除去して信号導体2及び接地導体3を露出させる。信号
導体2は直線状に突出させ、接地導体3は略下方に折曲
げている。
タブ組立体12は、その後端、即ち伝送ケーブル1側に
おいてケーブルと略同一平面になるように複数の接触タ
ブが並列配置されている。この接触タブの前端は交互に
上側接触タブ11と下側接触タブ18として折曲げられ
、プラスチック材料のブロック21によってタブ組立体
の後端部付近は一部モールド成型の構造となっている。
おいてケーブルと略同一平面になるように複数の接触タ
ブが並列配置されている。この接触タブの前端は交互に
上側接触タブ11と下側接触タブ18として折曲げられ
、プラスチック材料のブロック21によってタブ組立体
の後端部付近は一部モールド成型の構造となっている。
各接触タブの間隔は実質的に伝送ケーブル1の信号導体
2の間隔と一致する。必要に応じて任意の上側接触タブ
17を母線帯片16と連結して接地導体とする。図示の
如く、タブ組立体12の後端には三角形状の突起23が
各上側接触タブ17と対応して1列に形成され、突起2
3と隣接突起23との間に逆三角形の溝が形成され、後
述する伝送ケーブル1の信号導体2と上側接触タブ11
との電気的接続の便に供する。プラスチック21の長手
方向両端には、後述するハウジング31に係合するため
の係止突起22を有する。
2の間隔と一致する。必要に応じて任意の上側接触タブ
17を母線帯片16と連結して接地導体とする。図示の
如く、タブ組立体12の後端には三角形状の突起23が
各上側接触タブ17と対応して1列に形成され、突起2
3と隣接突起23との間に逆三角形の溝が形成され、後
述する伝送ケーブル1の信号導体2と上側接触タブ11
との電気的接続の便に供する。プラスチック21の長手
方向両端には、後述するハウジング31に係合するため
の係止突起22を有する。
上側及び下側接触タブ17.18及び母線帯片16は、
第2図に示す如く弾性金属板の導体フレーム14から打
抜き形成し、相互に担持帯片15で連結する。
第2図に示す如く弾性金属板の導体フレーム14から打
抜き形成し、相互に担持帯片15で連結する。
上述したプラスチック成型加工後に、同図中A−A線に
沿って担持帯片15を切断して独立した上側及び下側接
触タブ17.18を得る。
沿って担持帯片15を切断して独立した上側及び下側接
触タブ17.18を得る。
再度第1図に戻って、ハウジング31は相互に左右方向
に位置ずれした上下2段の複数の腔部(キャビティ)
34.34’ を有する。この腔部34゜34′ の前
端は第3図及び第4図の断面図に示す如く前壁36によ
り狭い開口35を形成し、後方から箱形の接触リセプタ
クル43が挿入される。各接触子リセプタクル43は略
箱形であり、内方に突出する接触ばね44及び停止部材
45を有する。また、接触ばね44の対向側壁には衝接
部材46が設けられ、その隣接壁に別の衝接部材48を
有する。更に、接触突起49が各リセプタクル43の衝
接部材48の対向側壁から内方に突出している。
に位置ずれした上下2段の複数の腔部(キャビティ)
34.34’ を有する。この腔部34゜34′ の前
端は第3図及び第4図の断面図に示す如く前壁36によ
り狭い開口35を形成し、後方から箱形の接触リセプタ
クル43が挿入される。各接触子リセプタクル43は略
箱形であり、内方に突出する接触ばね44及び停止部材
45を有する。また、接触ばね44の対向側壁には衝接
部材46が設けられ、その隣接壁に別の衝接部材48を
有する。更に、接触突起49が各リセプタクル43の衝
接部材48の対向側壁から内方に突出している。
ダブ組立体12は狭い開口35を有する前壁36が設け
られているハウジング31の前端、すなわち第1面とは
反対の部分、すなわちハウジング31の後端、すなわち
第2面から挿入されて第4図に示すようにハウジング3
1内に受承される。このときタブ組立体12の長手方向
両端の掛止突起22がハウジング31の対応位置にある
凹部32に嵌合する。この際タブ組立体12の上側及び
下側接触タブ17.18はハウジング31の上下腔部3
4.34’ に受承されているリセプタクル43内に挿
入される。同時にリセプタクル43はブロック21の前
端27とハウジング31の前壁36との間に確実に保持
される。ハウジング31の前面にある開口35からプリ
ント回路板41に植立された柱状接触子又はビン42が
挿入され、第3図に示す如くリセプタクル43内で上側
及び下側接触タブ17、18と電気的に接続される。
られているハウジング31の前端、すなわち第1面とは
反対の部分、すなわちハウジング31の後端、すなわち
第2面から挿入されて第4図に示すようにハウジング3
1内に受承される。このときタブ組立体12の長手方向
両端の掛止突起22がハウジング31の対応位置にある
凹部32に嵌合する。この際タブ組立体12の上側及び
下側接触タブ17.18はハウジング31の上下腔部3
4.34’ に受承されているリセプタクル43内に挿
入される。同時にリセプタクル43はブロック21の前
端27とハウジング31の前壁36との間に確実に保持
される。ハウジング31の前面にある開口35からプリ
ント回路板41に植立された柱状接触子又はビン42が
挿入され、第3図に示す如くリセプタクル43内で上側
及び下側接触タブ17、18と電気的に接続される。
第5図を参照して、伝送ケーブル1と伝送ケーブル用コ
ネクタの相互接続方法を説明する。伝送ケーブル1の接
地導体3を母線帯片16のビード(凸条)19に溶接等
の方法により電気的に共通接続する。次に、信号導体2
をそのカイトとして作用する突起23と隣接突起23と
の間の溝に沿って押し下げ、各接触タブ17に溶接等の
方法により電気的に接続する。
ネクタの相互接続方法を説明する。伝送ケーブル1の接
地導体3を母線帯片16のビード(凸条)19に溶接等
の方法により電気的に共通接続する。次に、信号導体2
をそのカイトとして作用する突起23と隣接突起23と
の間の溝に沿って押し下げ、各接触タブ17に溶接等の
方法により電気的に接続する。
(発明の効果)
以上の説明から理解される如く、本発明の伝送ケーブル
用コネクタは特定のタブ組立体、ハウジング及びリセプ
タクルを組合わせることにより、伝送ケーブルとタブ組
立体の接続は略同−面にて行われ、同時にケーブルの信
号導体のピッチに相応して接触タブに対して溶接等によ
り容易且つ確実に電気接続することができる。また、接
触タブ及びリセプタクルは上下2段に配列されるので小
型高密度の伝送ケーブル用コネクタにも適用可能である
。更に、各リセプタクルはハウジングの前壁36とタブ
組立体のブロック21の前壁27により確実に固定でき
る。
用コネクタは特定のタブ組立体、ハウジング及びリセプ
タクルを組合わせることにより、伝送ケーブルとタブ組
立体の接続は略同−面にて行われ、同時にケーブルの信
号導体のピッチに相応して接触タブに対して溶接等によ
り容易且つ確実に電気接続することができる。また、接
触タブ及びリセプタクルは上下2段に配列されるので小
型高密度の伝送ケーブル用コネクタにも適用可能である
。更に、各リセプタクルはハウジングの前壁36とタブ
組立体のブロック21の前壁27により確実に固定でき
る。
更にまた、本発明の伝送ケーブル用コネクタの製造方法
によると、各接触タブと接地用母線帯片とは単一の金属
板から形成でき、タブ組立体は一部モールド成型とする
ことができるので、作業効率が高い。
によると、各接触タブと接地用母線帯片とは単一の金属
板から形成でき、タブ組立体は一部モールド成型とする
ことができるので、作業効率が高い。
第1図は本発明による伝送ケーブル用コネクタの一実施
例の分解斜視図、第2図は第1図のタブ組立体用接触タ
ブの製造工程を説明する為の斜視図、第3図は本発明の
コネクタ組立て状態における後面図、第4図は本発明の
伝送ケーブル用コネクタの電気的接続状態を示す断面図
、第5図は第1図のコネクタの一部断面で示す平面図で
ある。 1・・・伝送ケーブル 17.18・・・接触タブ 27・・・ブロックの前壁 34.34 ’・・・腔部 42・・・柱状接触子 44・・・接触ばね 12・・・タブ組立体 21・・・ブロック 31・・・ハウジング 36・・・ハウジングの前壁 43・・・リセブタクル
例の分解斜視図、第2図は第1図のタブ組立体用接触タ
ブの製造工程を説明する為の斜視図、第3図は本発明の
コネクタ組立て状態における後面図、第4図は本発明の
伝送ケーブル用コネクタの電気的接続状態を示す断面図
、第5図は第1図のコネクタの一部断面で示す平面図で
ある。 1・・・伝送ケーブル 17.18・・・接触タブ 27・・・ブロックの前壁 34.34 ’・・・腔部 42・・・柱状接触子 44・・・接触ばね 12・・・タブ組立体 21・・・ブロック 31・・・ハウジング 36・・・ハウジングの前壁 43・・・リセブタクル
Claims (2)
- (1)対向する第1及び第2面間に連通し上記第1面側
に前壁を有する腔部を長手方向に複数個上下2段に形成
したハウジングと、 該ハウジングの上記各腔部内に挿入され、内方に突出し
た接触ばねを有する複数個の箱形リセプタクルと、 上記ハウジングの上記第2面にて絶縁ブロックに固定さ
れ、その長手方向の略同一平面に外端が並列配置され、
内端が交互に上下に折曲げられて上記ハウジングの上記
リセプタクル内に挿入された複数の弾性板状接触タブを
有し、上記ブロックの前壁により上記リセプタクルを上
記ハウジングの前壁に押圧保持する接触タブ組立体とを
具え、 上記ハウジングの上記第1面側から上記各リセプタクル
内に柱状接触子を挿入して上記接触タブと電気的接触を
行い、上記接触タブ組立体の上記接触タブの外端部に伝
達ケーブルを接続するよう構成したことを特徴とする伝
送ケーブル用電気コネクタ。 - (2)ハウジングの対向する第1面から第2面に連通形
成した上下2段の複数の腔部に上記第2面側から第1面
側の前壁に向つて複数の箱形リセプタクルを挿入するこ
とと、 弾性金属板から一端部が同一平面に並列し他端部が上下
に折曲げ加工された複数の接触タブを形成することと、 該加工された接触タブを絶縁ブロック中に埋設成形して
接触タブ組立体を形成することと、該接触タブ組立体を
上記ハウジングの上記第2面に固定して上記接触タブを
、上記リセプタクル内に挿入すると共に、上記前壁との
間に上記リセプタクルを保持することとより成り、 上記接触タブ組立体の上記接触タブの上記一端部に伝送
ケーブルを接続し、上記ハウジングの上記第1面から上
記各リセプタクル内に柱状接触子を挿入して上記接触タ
ブとの電気的接続を行うようにした伝送ケーブル用電気
コネクタの製造方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| GB7914854 | 1979-04-28 | ||
| GB7914854 | 1979-04-28 |
Related Parent Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5368380A Division JPS55144666A (en) | 1979-04-28 | 1980-04-24 | Electric connector |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0362469A true JPH0362469A (ja) | 1991-03-18 |
| JPH0418437B2 JPH0418437B2 (ja) | 1992-03-27 |
Family
ID=10504841
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5368380A Granted JPS55144666A (en) | 1979-04-28 | 1980-04-24 | Electric connector |
| JP1287621A Granted JPH0362469A (ja) | 1979-04-28 | 1989-11-06 | 伝送ケーブル用コネクタ及びその製造方法 |
Family Applications Before (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5368380A Granted JPS55144666A (en) | 1979-04-28 | 1980-04-24 | Electric connector |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (2) | JPS55144666A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4026605B2 (ja) * | 2004-03-01 | 2007-12-26 | 松下電工株式会社 | 電線接続用コネクタの製造方法 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128427A (ja) * | 1974-09-03 | 1976-03-10 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | |
| JPS6213797A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-22 | Sanyo Electric Co Ltd | 扇風機 |
-
1980
- 1980-04-24 JP JP5368380A patent/JPS55144666A/ja active Granted
-
1989
- 1989-11-06 JP JP1287621A patent/JPH0362469A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55144666A (en) | 1980-11-11 |
| JPH0418437B2 (ja) | 1992-03-27 |
| JPS6213797B2 (ja) | 1987-03-28 |
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