JPH0362714A - 無線周波リミッタ回路 - Google Patents

無線周波リミッタ回路

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JPH0362714A
JPH0362714A JP2089031A JP8903190A JPH0362714A JP H0362714 A JPH0362714 A JP H0362714A JP 2089031 A JP2089031 A JP 2089031A JP 8903190 A JP8903190 A JP 8903190A JP H0362714 A JPH0362714 A JP H0362714A
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power
transmission line
diode
diodes
input
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Luis M Viana
ルイス・エム・ヴィアナ
Michael L Miceli
マイケル・エル・ミセーリ
Robert A Cuozzo
ロバート・エイ・クオッツォ
Kent A Whitney
ケント・エイ・ホイットニー
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03GCONTROL OF AMPLIFICATION
    • H03G11/00Limiting amplitude; Limiting rate of change of amplitude
    • H03G11/02Limiting amplitude; Limiting rate of change of amplitude by means of diodes
    • H03G11/025Limiting amplitude; Limiting rate of change of amplitude by means of diodes in circuits having distributed constants

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  • Tone Control, Compression And Expansion, Limiting Amplitude (AREA)
  • Circuits Of Receivers In General (AREA)
  • Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分封) こ0)発明シま一般i/]工旭蛛1ム」仮リミッタ回路
に、史に詳しく1ま、比較的高い重力で動作′するよう
に構成された無線周波り□ツク回路に関係している。
(背量技術) J支術上既知0)ように、 %(線周波エネルギーリミ
ッタ回路シま広範囲0)応用装置に使用されている7−
形式Q)す□ツクlo回路は伝送線に並列に接続された
p−1−nダイオード欠含んでいろう多く0)場合ダイ
オードと並列にイノダクタが接続されてい乙)、伝送線
に供給される)′1h刀が増大す7)につれて。
ダイオードQ)実効Ji(抗(1″なわち分路択抗Rs
 )シ工14j]低抗状態(これにより、理想的な場合
に1ま、伝送線に供給さハた電力tま減衰しないで伝送
線0)(2) 出力側へ送られる)から低抵抗状態(これにより、理想
的l工揚合に1.ま、伝送線に供給された電力は伝送線
Q)入力端へ反射さハて、リミッタの出力側へ通過する
電力量が制限さ力ろ)まで&小″3−ろ、インダクタα
)目的1ま、ダイオードか低抵抗状態にあったときQ)
先行時間中K p −i −nダイオードの「Ij′f
なわち真1生fj、l=(Mに蓄積された重荷に対して
商抵抗状態中の放電路ケチえることである、多くの応用
製置に4・;いて1刊、そ0)ようt[リミッタ)工比
較的高い電力レベルで叡1作することに4J求さハる。
この場合p−1−nダイオードの降伏電圧はそ、1′1
に対応して増大しなげればならない。降伏電圧における
こ0)増大は典型的にはp−1−nダイオードの真囲頓
域の1本積χ増大することによって達1M、されろ、し
かし/工がら、既知のように、真注釦域の体積が増大さ
れるにつれて、ダイオードによって要求さ牙1ろ低イノ
ピーダノス特注が劣化′1−る5丁なわち、真、1生知
域のIA・積が増大するにつれて、フコ“〕徂カッしル
動作状7S中にダイオード0)lこめに達成加能な最小
分路抵抗1ま特定のIJ 、−ツタ応(3)(3) 用装置に対して要求されるも0)を越えろことかある。
ダイオードの電力処理能力χ増大するために使用されろ
一つQ)技法シま、両方共伝送線に並列に接続されてい
るが、4分の1波長たけ互いに離さ、1′また伝送線に
沿った点において接続された二つのpl−nダイオード
を使用することで、I?−1ろ、この擢2合リミッタの
入力■111に最も扱虹して販伏されたダイオード!ま
リミッタ0)出力0111 K最も阪近しで接続された
ダイオードよりも高い降伏電圧特注χ持っている。低電
力レベルにおいては両ダイオード1ま実効上高分路抵抗
状態髭与えるので、入力0)はとんど丁べて11リミツ
タの出力側1へ通過でろ、しかしながら、入力電力が増
大fろと、す(ツタ0)入力側に最も接近して接続され
たダイオード1まそ0)比較的大きい真性顕職体積のた
めに幾分高い抵抗状態を紺持1−るが、す□ツタの出力
側に最も接近して接続さfrたダイオードはその比較的
小さい真注餉域(体積のためにその抵抗を減小させるこ
とにより制限過程ケ開始′1−ることかできる。更に、
(4) 後者17)ダイオードの低下した抵抗1ま低電圧χ発生
1−ろが、この電圧は二つθノダイオード火隔てろ4分
の1波長伝送線Q)ために高電圧として前者のタイオー
ドへ反射されろ、それゆえ、前者αノダイオドV工二つ
グ)効尤のために、−づ−/fわし、第1にこ0)ダイ
オードがりミッタへの入力電力におけろpa犬にさらさ
力、且つ第2に鏝者σノダイオードによってそれに反射
された高い方の電圧が更にそれ欠導通fろ、似い方の抵
抗状態に駆動fろので、低い方の抵抗状態に駆動される
。それゆえ、高電力応用に対してIま、増大した真注顕
域欠持った前者のダイオード1ま比較的?:2.い?l
i力レベしタ処理することができ、そしてそのよう′/
Ic前者のダイオードの付随する効果的でない低抵抗特
注1よ、必要な低抵抗状態χ与えろ後者の低臭ハ顕域ダ
イオードの使用によって実効上補償される。
ある種の高電力応用装置にちいては、上述Q)前者のダ
イオード(すなわち、リミッタの入力0111に尼も峡
近して接続さ+したダイオード)の組刃処理能力3史に
増大することか必要である、この場合(5) 加・2θ’ I’、F+ 阿仏714圧ダイオードが仏
送紐の同じ点において前者のダイオードと並列VC扱絖
される。伝送線0)同じ点における並列接続ダイオード
Q)使用1エダイオード0)いずれか一つに対して要求
されろ軍刀処理を低減するが、リミッタの挿入tfi 
’tまそれに対応しで増大される。挿入損におけるこ0
)増大1′1I−1各ダイオードの貴注ら1域が実効上
伝送線と並列にキャパシタンス馨与えろことの原囚にな
るうそ、lIゆえ、f・1加的八ダイオードが1し列[
17枕されろと、伝送線におけろキャパシタンスが増大
″′fろ。
リミッタへ0)入力インピーダンスはリミッタに供給さ
れる無線周波エネルキー又は電力の源のインピーダンス
に整合させられろことが望ましいので、整合回路が準備
されなげハはならプrいが、しかし、付加的な並列接続
のダイオードの使用のためにキャパシタンスがJ着火す
ると、整合[iF、I IL’bの複雑さが増大し、こ
れに対応して、リミッタの動作帯域幅及び最大動作16
」波数が減小し、このためにリミッタの応用範囲が制限
されろう (6つ (発り」0)概JD:) こび)発明σ桶1]述0)背景χ8慮して、改良形魚線
周波IJ ミッタ回路を提供することがこσ9発明の目
的であろn 改良形高電力能力χ有する無線周波り□ツタ回路を提供
することがこの発明の更なる目的である。
比較的仏い帝独叫にわたって^い組刃レベルて゛動作す
るように構成された魚線向波すミックを提供丁乙)こと
がこの発1力の央iff之)−的−(ニル〕り)。
広弗域の l1Aj波数にわたって?t、′4 et、
刀で動作し且つ比較的小さい抑入損馨持つように構成さ
2また無線周波り□ツタ回路欠提供1−7!、)ことが
こ0)発り」のプ工お史なる目的である。
こ0)発明0〕これら及びそ0)他0)目的9ま、入力
及び複数の出力欠ト〕ったj、IQ、紛1i’lj波?
h刀分り;1語、 %刀分割姦の出力α)そねそ」′シ
と並列に結合された少なくとも一つQつダイオード、1
しびに出力及び&数の入力χ有しこσ〕入力のそ、11
それが損刀分割米の出力の対応fろ一つに接続されてい
る電力結合器を備えた弧線周波リミッタによって一般に
達威さ力(7)(7) る。
このような構成によハは、こQ)リミッタの挿入損1″
1′、同数(1)ダイオードがI″1−0)伝送線の共
通点に並列に接続さ力ているリミッタに比べて低減さ力
る。それゆえ、低減された押入損シま、必要とされるイ
ンピーダンス整合−貼が最大動作周波数を、−様の複雑
さ0)インピーダンス整合10回路が同数のダイオード
Yiしていて単一〇)伝送線を使用してい7−、 IJ
□ツタに対して要求さ21ろ最大動作周波数り1li1
1眼する)秤助には1lill眠しないことχ忌味1−
る。
(夫施汐II) 今度は第1A図に言及すると、無線周波エイ・ルギーリ
ミッター路10は、入力ポート16に接続された入力伝
送線部分14.及び複数の、ここで(ま二つの出力伝送
細部分18a、18bfX:備えた電力分割器、ここで
は2:1電力分割器を含むように示されている。それぞ
れ級続部19a、19bKオ6いて出刃(r<送糺j部
分18a、18bσンそれぞれケ終端しているの1ま図
示されたようにそれぞれダイオード20a、20bであ
る。ダイオードV(8) 20a、20b1まここでは夫貿上整合したインピーダ
ンスを持ったp−i−nタイオードであり、その結果電
力分割器12の入カポ−)16に供給されろ組方は出力
伝送&!部分18a、18bの間で実貿上等しく分割さ
れる。、?ii力結合詣22、ここでi工2:1電力結
合器をま、図示されたようにそれぞれ吸合部19a、1
9bi/II:おいてそλ]それ出力伝送線部分18a
、18bK級続された入力伝送線部分24ia、24b
を(Iii+えている、人力転送線)グじ分24a、2
4b0)対1,1.こ)% ’s: 」1fjj14−
、j 11 ′眼力4糸11、合1−る。J二5にし、
そして糸11.舎さ」また′屯刀(ま納合器22の出刃
伝送線部分28欠通してり□l夕100)出力部分26
に供給される。
動作0)際、人力ボート16においてリミ・ツタ10に
供給される無線周波エイ0)レベルが比較的低いときに
は、ダイオード20a、2日すは比較的高い抵抗、すな
わち理想的[11開−路′4″f、注χ与え。
従ってこ0)(代しベル〒1〕刀α) l:■とんど1
−べてシア出力伝送線部分18a、18bの間で等分に
分かれた後入力伝送線部分24a、24bk通過して出
力(9) 伝送線部分28にもいて結合された状態になり、それリ
ノえl’−Aとんと1lill眼されないで出力ボート
26に現釣る、しかしなから、非理想的な場合に11ま
、ダイオード20a、20’oc)そハそれI工こ力、
と関連した挿入損を有しているととに注目丁べきである
。それゆえ、例えばダイオード20a、20bθ〕それ
ぞれがXバンドにおいて口3 Cf B %p人損を持
っている場合には、そのような電力の93ノよ−七ノド
が入力伝送線部分24aχ辿過することになる。回じこ
と1″1′、ダイオード20bVCついても言える。そ
れゆえ、入力ポート16に供給される電力がP】である
場合、電力分割器12の挿入損をスI1.F、視丁れば
、ダイオード20a、20bのそれぞれに供給される重
力1″I:Q、5Piであるつ従って5人力伝送嶽部分
24a、24bのそれぞれ4通って伝送される電力髪よ
(0,95)(0,5)Piになり、そして出力ボート
26における電力(工0.93Piになる。リミッタ1
0全体の挿入損11.やはり電力分割2C12の挿入損
を無視1−れば、そ牙1ゆえ05dBである。
(10) 今度1ま第1B図VC言及すると、従来技術にょろりミ
ンク10′が、入カポ−116’に結合されたf1′1
−の伝送線部分14′欠含むように示さノ1ているっ一
7qO〕p −i −nダイオード20′a、20’ 
b +′f−jH続部19′において人力伝送線部分1
4′を終端して示されているう出力伝送線部分28′1
ま接続部19′を出力ポート26′に接続している。p
−1−nダイオード20′a、20’btiここでlJ
I A図に関連して説則されたダイオード20a、20
bとlugじであると仮定されでいる。更に、伝送線部
分14′θ〕特注インピーダンス(iz○、ここでをま
やはり50オームである。ダイオード20′a、20′
bについての挿入(1(まここで1工や1工リ第1A図
のダイオード20a、20bのそれぞれについてと回様
に03dBである。史に、高電力状態において1ま、舶
バイアスのダイオード20′a、20′b0)担抗値t
sB、ここで+Sダイオード20a、20bについでと
1司(采に60オームである。それゆえ、まず1氏7b
刀レベル状態Vrcオdゆく)リミッタ10′の4T4
人損χ考察fろと、入力ポート16′に加えられた電(
Jl) 刀がやはりPiであるならば、各ダイオード20′a、
20’ bi:j:0.3 dB o)n入相に与工Z
+コトvcするう従って、ダイオード20′a、20′
bのそれぞれは接続部19′に供給さ力た電力0)9ろ
ノよ−セントχ伝送することにたり、その結果、1ダイ
オド当り7パーセント、全体で14%の?+J、刀が失
われ、それゆえ入力ポート16′に加えられた電力の8
6ノく一セントだけが低電力状態下で出力ポート26’
に現れることになるう組刃リミッタ10’0>4申入損
1まそれゆえQ、6dBである。従って、第1A図に示
されたリミッタ101ま第1B図に示されたリミッタ1
0′と比較して03dB少ない挿入損を有しているが、
しかし、注記しておくと、上の解析1よりミンク10に
おいて(ま他用されたがリミッタ10′において1ま便
用さハなかった電力分割詣12が火用的な場合において
1′j:有眼Q)挿入損を有していることを仮定した。
しかしながら、適当な設計による電力分割器/結合器1
2.22の損入損は1、、IろdB未満になるように構
成されろであろうし、更に一般的には0.1dBであろ
う。それゆえ、実(12) 用向な場合においでは、この発明によろりミック10(
第1A叱)0)1小入損゛Ci約[]、4dBであり、
又従来技術によろりミック10(第1B図)の挿入損1
′f、0.6dBである、こび)挿入損の減小は、必要
とされる任意Q)入力インピーダンス整合回路がり□フ
タ10の最大動作周波数を、従来技術のす□ツタ10′
について必要とされる入力インピーダンス整合回路に対
して吸求されろ程度i/]’!制隈しないことを意味す
る。
リミッタ10(第1A図)に関連して説明された諸概念
髪ま、接続部19a、19bl)それぞれに複数σ〕ダ
イオードを使用したリミッタに拡張さ牙することかでき
る。そこで、第2図に言及′すると、この発明の実施例
による無線周波型カリミンク回路ろ口の史に詳細な回路
1区か示さtlているっ1−なわち、リミッタ回路ろ口
νま1じ列分割2:(ろ2.ここで(ま2:1電力分割
器ケ含むように示されでいろ。
電力分割詣ろ21工入力ポートろ6と一対の出力伝送線
部分38a、ろ8bとの間に陸続された入力インピーダ
ンス整合部分54ケ含んでいろ。複数(13) の、ここでlま三つの、p−1−nダイオード40a、
42a、44aが接続部ろ9aにおいて出力伝送線部分
ろ3 af、(終端している。回様に回し複数の、ここ
で1cま三つQ)、p−I−nダイオード40b、42
b、44bが限続部39bにおいて出力伝送線部分ろ8
bχ終端している。こθ〕場合接合部ろ9a、ろ9b−
ま使用された特定の電力分割詣のために分離さ牙1、で
いないので、p−1−nダイオード40a、42a、4
4a1ま入力ポートろ6に供給される電力が出力伝送線
部分ろ8a、 ろ8bθ〕間で等分に分かねろようにインピーダンスに
おいてp−1−nダイオード40b、42b、44bに
整合させられろ、使用された電力分割2Cがウィルキン
ソン分割6.fなわちろdBハイフリヴドカブラである
と1−れば、接合部ろ9a、ろ9bは豆いに*気的に分
離されることになり、従ってダイオード整合のための些
件が紋和さ、!′するであろう。
以介部ろ9a、 ろ9bと出カポ−1−46とσ、 j
j、1lVC級杭さハているの1ま2:1電力結合器4
8であ(14) る。電力結合器481まは]示さ」]たようにそ21そ
れ接続部ろ9a、69bに以続された一対の人力伝送線
部分50a、5Qb、及び部分50a、50bχ、’7
5 して供給さハるエイ・ルキーを結合させろための出
力伝送線部分52χ備えている。伝送線部分52におい
て結合さハだエネルギー)まそ身′シを通して出力ボー
ト46へ送られる、入力イム速続j部分50a、50b
の出力端と出力伝送脚部分52とを接合する(K絖部5
4に接わj:さバーでいろの1まpI−nダイオード5
6である。p−r−nダイオード56i;1.この楊合
娠続部ろ9a、ろ9bに接続さ力だダイオード40乙、
42a、44a、50b、4.2b、44bよりもはる
かに低いしきいf直電距欠、従って小さい真注髄域体積
を持っている。
更に、入力伝送線部分50a、50bl!この場合90
オーム(7)4分の1波長伝送線部分で々・ろので接合
部ろ9a、39b1ま級合部54から4分の1波長隔て
られている。従って、1氏重力状態1ミでダイオード4
0乙、42a、44a、40b、42b、44bがダイ
オード56と共に高インピーダ(15) ンス状態にある間、入力ポートろ6にもいて、リミッタ
5口に供給されるTli刀かより高い′直刃レベルに増
大1−ろと、小さい真囲鎮域をイ1′1−ろダイオード
56′I″r−に続部54において低い抵抗2与える(
すなわち、短絡状態に近つく)。この低抵抗状態1工扱
合部54において1氏い電圧を発生1−るが、これ1ま
4分0)1彼長の息50a、5Ob&>ために接続部ろ
9a、  ろ9bVrcもいて尚電圧としで反則し、従
って増大した印加重力に刃口えてダイオード40a、4
2a、44a、40b、42b、44b□導通状態へバ
イアスする0〕に役立ち、従ってこJlらのダイオード
1″l:そのより高い真注頌域電圧(従ってより高い降
伏電圧特注)のために高電力状態下での必要な電力消費
量0)犬部分欠消費させることができろ。それゆえ、第
1A図及び第1B図に関連した前述の論述から同様に示
され得ることであるが、級合部′69a、ろ9baノそ
牙1それにおける三つのダイオード40a、42a、4
4a。
40b、42b、44bK対する60オ一ムノ%抗値、
並びに50オームの入力インピーダンス整(16) 台部分ろ4及び入力ポート36における50オームの′
組刃源(図示さ、!′tてい7rい)欠持ったらロオー
ムの伝送線部分ろ8a、38bに関して1工、六つQ)
ダイオード40a、4.2 a、44a、40b、42
b、44b0)そ力そハによって消費さハろ電力1ま入
力ボート36に供給さ力た重力のはぼ8ノ・セントであ
る。注記するべきことであるが、六つの類似のダイオー
ドが単一〇)fム送線に使用されたとfれば、各ダイオ
ードについて消費させられZ)?b刀警工印加屯組刃)
7パーセンt−VClrって、大乃上[司じになるであ
ろう、しかしながら、二つの出刃伝送線部分68a、ろ
8bのそハそ力と部列のこれらのダイオードを用いたこ
と(7)押人撰効果並ひに電力分割米/結合詣ろ2.4
8及びダイオード56について仮定さ、hた0、1dB
0)挿入損欠考慮′fろと、リミッタ50についてQ)
損入損1ま単一伝送線0)同じ接続部に六つαノダイオ
ードケ持った促来挾術にょろりミンクについて0 ) 
%l−を入41”i 2.1 dBに比べて15dBで
あz)。
リミッタ10を光取すると、入力インピーダン(17) ス整合部分541まこ0)場合、入力ポート36と接地
と0)間に接続された60オーム、90度餘相偏移(4
分&)1波長)の伝送線部分60.並びに人カポ−1−
56と出力伝送線部分ろ8a、ろ8bの入力端におげろ
接続部66とQ)1切に接続されたそ2しそれ50オー
ム、90匹及びろロオーム、55度0)伝送I&!部分
62及び64χ含んでいる。出力伝送線部分ろ8a、3
8bl11ここで)ま50オーム、4分の1波長の伝送
線部分である1回路網341まそハゆえにこの擢1合、
入力ホートろ6に結合さハた奄ノT+源(園示されてい
ない)に対して50オームの入力インピーダンスタ与え
る。容量四スタフ64及び短絡スタブ601まりミッタ
ろ口を同調さ一?るために設けられている。一対の4分
0)1波長10ロオーム伝送線部分70a、70bが伝
送線部分50a、50bの適当な中間点と接地との間に
接続されていて、ダイオード40a、42a、44a、
50b、42b及び44bの導通状態中にこれらのダイ
オードの真II+、軸域に蓄積された屯務゛fがこねら
り)ダイオードの非尋通状態中に接地に(18) 戻るため0)直流経路か1うえl;) 、11ている。
そ」1ゆえに、伍送線部分70a、70b“Cま鉄地形
インダクタと考えることができる、 リミッタろQtjマイクロストリップ伝送伝送路回路て
の製造に過しており、この回路の一部分゛fま第ろ図に
示されたよ5VCなっている。こα)場合、ダイオード
40a、44a、46a、40b。
44b、46 btま、ここて・目二ダイオード40a
たげか第5図に示さ力ていて、ダイオード0)熱抵抗0
)効果り低減1−ろために共晶ダイ取付法χ用いて銅パ
ンケージ74のペデスタル部分72に敗り付けられてい
る。丁なわち、ダイオード40a(まこれのm (lu
llにおける金電極76がペデスタル72VrC共晶的
に吸着さ、!1ている。タイオード40214ま品湛度
(380’C)でハノケージ74上で超音波によりスク
ラブさハろべきである。ダイオード40hO)裏側にお
ける金電極76及びペデスタル7またげが金属級着欠行
うために便用されているつ中間c/)1工んた形成品は
使用されるべきでIまない。ノくノケージ74のため0
)拐ネ刊まこ(’ ) 擢1合麩い熱抵抗(19) を与えろように銅である。金称78.80がそ21そ牙
1マイクロストリップ伝込線キIS分ろ8a、50id
(/Jそれぞれストリ・ソフ゛導1本82 、 84 
’x F)jlyie *−ろために使用されている。
ストリップ専1本1ぼこの基合金であって、適当l=訪
奄体基板?口、92、ここでYまそれぞれアルミナ、に
よって金0)接地[m導体86.88から通常の方法で
分離されて(・る。
この発明の採択実施例を説り」したが、これらの概念を
利用した他0)実施例が司能であること1ま当業者にシ
工今やり」白である。、汐1jえは、2:1電力分割?
+y ”)外の電力分割SY便用しでもよい・4、〔図
in+σ1 m〕fl′1な説ゆ1]第1A図及び第1
B囚はりミノタレ1跣1(1)4’i1」入」釦及びリ
ミッタIP!1路[(史用されたダイオードにおけるル
刀?11′i費情を仇来技術と不発ゆ」とで比較するの
に自°効な簡単化された回路図である、 第2図11ま不発明による無ffM周波すミッタ回路の
−1酪凶である。
第ろ図1j Q’−2図のす□ツタ[!!回路の一部分
の幾分変形した断両立面囚であって、こ0)回路に使用
さ(20) れなダイオードのこ0)回路のためのノ(・ソケージへ
0)ホンティングχ示したもσノである、 (21)

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、(a)入力及び複数の出力を有する無線周波電力分
    割器、 (b)電力分割器の出力のそれぞれと並列に接続された
    少なくとも一つのダイオード、並びに (c)出力及び複数の入力を有し、これらの入力のそれ
    ぞれが電力分割器の出力の対応する一つに接続されてい
    る電力結合器、 を備えている無線周波リミッタ回路。 2、電力結合器の出力と並列に接続された付加的なダイ
    オードを備えている、請求項1に記載の無線周波リミッ
    タ回路。 3、ダイオードのそれぞれがp−i−nダイオードであ
    る、請求項1に記載の無線周波リミッタ回路。 4、付加的なダイオードがp−i−nダイオードである
    、請求項2に記載の無線周波リミッタ回路。 5、付加的なp−1−nダイオードが、電力分割器の出
    力と並列に接続されたp−i−nダイオードの真性領域
    体積よりも小さい真性領域体積を有する、請求項4に記
    載の無線周波リミッタ回路。
JP2089031A 1989-04-03 1990-04-03 無線周波リミッタ回路 Expired - Lifetime JPH07105681B2 (ja)

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US07/333,070 US4930035A (en) 1989-04-03 1989-04-03 Radio frequency limiter circuit
US333070 1989-04-03

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JPH0362714A true JPH0362714A (ja) 1991-03-18
JPH07105681B2 JPH07105681B2 (ja) 1995-11-13

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JP (1) JPH07105681B2 (ja)
DE (1) DE69022272T2 (ja)
NO (1) NO175999C (ja)

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EP0391635B1 (en) 1995-09-13
NO175999C (no) 1995-01-11
NO175999B (no) 1994-10-03
DE69022272T2 (de) 1996-05-02
NO901464L (no) 1990-10-04
JPH07105681B2 (ja) 1995-11-13
NO901464D0 (no) 1990-03-30
US4930035A (en) 1990-05-29
DE69022272D1 (de) 1995-10-19
EP0391635A1 (en) 1990-10-10

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