JPH0363004A - バージンシール付ケース及びバージンシール法 - Google Patents
バージンシール付ケース及びバージンシール法Info
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- JPH0363004A JPH0363004A JP19905189A JP19905189A JPH0363004A JP H0363004 A JPH0363004 A JP H0363004A JP 19905189 A JP19905189 A JP 19905189A JP 19905189 A JP19905189 A JP 19905189A JP H0363004 A JPH0363004 A JP H0363004A
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Landscapes
- Purses, Travelling Bags, Baskets, Or Suitcases (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、バージン性を有する物入れケース、さらに詳
しくは、多くの分野で利用でき、特に、皮革製品、合成
樹脂製品、紙製品等のケースに簡易に封印を施した物入
れケース及び、その簡易封印法に関する。
しくは、多くの分野で利用でき、特に、皮革製品、合成
樹脂製品、紙製品等のケースに簡易に封印を施した物入
れケース及び、その簡易封印法に関する。
従来より、内容物の新品性を示すための試みとして、ビ
ニルシートで四方を密封して包装したり開閉部にバージ
ン性を示すシールを貼ったりしている。
ニルシートで四方を密封して包装したり開閉部にバージ
ン性を示すシールを貼ったりしている。
また、ホテルの客室には宿泊客用に新品のハブラシ等が
備え付けられているが、これらハブラシ等は新品性を示
すため密封した紙製の箱や合成樹脂の袋に入れたり、ま
たは開閉自在の開閉口を有する合成樹脂製のケースに入
れ、その開放口をシール等で封印して内容物の新品さを
示している。
備え付けられているが、これらハブラシ等は新品性を示
すため密封した紙製の箱や合成樹脂の袋に入れたり、ま
たは開閉自在の開閉口を有する合成樹脂製のケースに入
れ、その開放口をシール等で封印して内容物の新品さを
示している。
しかし、高級嗜好の好まれる今日においては、ビニル樹
脂製の袋に密封したものでは、高級感があられされず、
特に高級ホテルの備品においては高級感をただよりせる
ものが望まれている。
脂製の袋に密封したものでは、高級感があられされず、
特に高級ホテルの備品においては高級感をただよりせる
ものが望まれている。
また、高級感を表すものの代表である皮革製品や合皮製
品のバージン性を示すためにはシール等のものでは物足
らず、より高いバジーン性を示すことが望まれているが
皮革製品等においてはその材質の特性から簡易に封印し
て仮止めを行なうことが困難でバージン性を示す物品を
収納する物入れとしては用いられていなかった。
品のバージン性を示すためにはシール等のものでは物足
らず、より高いバジーン性を示すことが望まれているが
皮革製品等においてはその材質の特性から簡易に封印し
て仮止めを行なうことが困難でバージン性を示す物品を
収納する物入れとしては用いられていなかった。
また、ビニル樹脂等の合成樹脂製の物入れにおいてもバ
ージン性を示すためにはシールを貼ったり、または開閉
口を接着剤で貼ったり、または糸等において数個所を仮
止めするという方法しかなく、また連続的に機械生産可
能な簡易な封印による仮止法は技術的に解決されていな
いかった。
ージン性を示すためにはシールを貼ったり、または開閉
口を接着剤で貼ったり、または糸等において数個所を仮
止めするという方法しかなく、また連続的に機械生産可
能な簡易な封印による仮止法は技術的に解決されていな
いかった。
さらに、シール以外の仮止めでもって要求されることは
仮止めが緩すぎると運搬の際に封が外れてしまい、また
固すぎると仮止めの封をはがせないので適度に固定され
ることが必要となる。
仮止めが緩すぎると運搬の際に封が外れてしまい、また
固すぎると仮止めの封をはがせないので適度に固定され
ることが必要となる。
これらのことより高級感を示す皮革においても仮止めが
できる物入れケースで、かつ、容易に機械的に仮止めが
でき、適当な強度を有し、かつ使用時には封印が容易に
解除できる仮止め法の開発が望まれていた。
できる物入れケースで、かつ、容易に機械的に仮止めが
でき、適当な強度を有し、かつ使用時には封印が容易に
解除できる仮止め法の開発が望まれていた。
また、従来より加熱した針状物は皮革製品等を容易に穿
設すことができることが知られていたがこれは単に穿設
して孔を設けるためのものであり2枚の上下の皮革を持
着する方法については知られていなかった。
設すことができることが知られていたがこれは単に穿設
して孔を設けるためのものであり2枚の上下の皮革を持
着する方法については知られていなかった。
また、合皮製品の加工は高温下において、例えば、0.
5mm厚、長さ30cmのものは2mwで線・面でウエ
ルダー加工を行なっていたが、接合したものを、はがす
ことは困難であり、また従来においては、−度接合した
ものを剥がすことは念頭になかった。
5mm厚、長さ30cmのものは2mwで線・面でウエ
ルダー加工を行なっていたが、接合したものを、はがす
ことは困難であり、また従来においては、−度接合した
ものを剥がすことは念頭になかった。
本発明は、皮革素材においても、容易に仮止めができ、
バージン性を示す高級感あふれたケース及びどのような
素材においても容易に仮止め封印することができる簡易
仮止め法を提供することを目的とする。
バージン性を示す高級感あふれたケース及びどのような
素材においても容易に仮止め封印することができる簡易
仮止め法を提供することを目的とする。
そこで、本発明者は、前記目的を解決するために鋭意研
究を重ねた結果、重ね合わした2枚の素材を穿設する際
に、特定の形状の接合歯を特定条件で穿設すれば、穿設
に際して穴の周面が溶は上下2枚の皮革が持着すること
を発見し、また、その穿設個所や穿設数等によって適宜
な持着が得られ、得られた製品は適宜な力でこれを剥が
すこともでき、バージンシールにふされしい仮止めとし
ての封印を行なうことができるとの知見を得て本発明を
完成した。
究を重ねた結果、重ね合わした2枚の素材を穿設する際
に、特定の形状の接合歯を特定条件で穿設すれば、穿設
に際して穴の周面が溶は上下2枚の皮革が持着すること
を発見し、また、その穿設個所や穿設数等によって適宜
な持着が得られ、得られた製品は適宜な力でこれを剥が
すこともでき、バージンシールにふされしい仮止めとし
ての封印を行なうことができるとの知見を得て本発明を
完成した。
つまり、仮止め封印をするに際しては、工枚が0.2〜
1.0mm厚の素材を重ね合わし、先端が直径0.2〜
1mmの接合歯で、300〜500wで、1〜2cm間
隔で穿設すればよい。
1.0mm厚の素材を重ね合わし、先端が直径0.2〜
1mmの接合歯で、300〜500wで、1〜2cm間
隔で穿設すればよい。
接合歯の直径は0.2〜1mmが好ましく、0゜5 m
m厚の合皮素材を用いるときには直径0.5mmが特
に好ましい。
m厚の合皮素材を用いるときには直径0.5mmが特
に好ましい。
接合歯の直径が0.2未満だと振動等で剥がれやすくな
ったり、また、1mmを超えると圧着面積が増え封印が
とれずらく素材を破壊しやすく仮止めが適宜に行なわれ
ない。
ったり、また、1mmを超えると圧着面積が増え封印が
とれずらく素材を破壊しやすく仮止めが適宜に行なわれ
ない。
合皮素材のもので仮止めを行なうには前記接合歯を用い
て300〜500wで穿設を行なうが、この出力条件は
、従来の線・面シール接合の場合0.5m、m厚30c
mのビニルシートを接合するには、線状または面状のウ
エルダー機で工kwの出力で、また同様の形状の合皮を
接合するときには出力2kwで行なっており、本発明は
これに比すれば極めて低出力であることがわかる。
て300〜500wで穿設を行なうが、この出力条件は
、従来の線・面シール接合の場合0.5m、m厚30c
mのビニルシートを接合するには、線状または面状のウ
エルダー機で工kwの出力で、また同様の形状の合皮を
接合するときには出力2kwで行なっており、本発明は
これに比すれば極めて低出力であることがわかる。
本発明は、出力が300w未満だと穿設がしずらく、ま
たは500wを超えると穿設は容易にできるが上下の皮
革が互いに持着することがなく仮止めすることができな
いし素材を破損する恐れもある。
たは500wを超えると穿設は容易にできるが上下の皮
革が互いに持着することがなく仮止めすることができな
いし素材を破損する恐れもある。
なお、この温度条件は皮革素材の厚さによって多少変動
するが、合皮素材としては、0.2〜l。
するが、合皮素材としては、0.2〜l。
Ommの物が好ましい。
また、素材が厚くなれば当然出力も高くなることになる
。
。
また、素材にビニルシートを用いるときは、0゜1〜0
.5mm厚のビニル樹脂の素材を直径0゜2〜1mmの
接合歯で150〜250Wで穿設すればよい。
.5mm厚のビニル樹脂の素材を直径0゜2〜1mmの
接合歯で150〜250Wで穿設すればよい。
また、接合歯は、前記温度に適応するものであれば素材
は特に限定されず、金属に限らず、セラミックス素材等
を用いることもできる。
は特に限定されず、金属に限らず、セラミックス素材等
を用いることもできる。
従来より、皮革製品に孔をあけるときには、金属片を高
温に熱することは知られており、また、皮革素材を面シ
ールや線シールを行なうにも、高温で行なっていたが、
本発明は一定形状の接合歯と一定出力で穿設することに
よって上下2枚の皮革素材が持着することを見出したも
のであり、これはそれぞれの相乗効果によってはって初
めて導きだされたのである。
温に熱することは知られており、また、皮革素材を面シ
ールや線シールを行なうにも、高温で行なっていたが、
本発明は一定形状の接合歯と一定出力で穿設することに
よって上下2枚の皮革素材が持着することを見出したも
のであり、これはそれぞれの相乗効果によってはって初
めて導きだされたのである。
前記温度に加熱した接合歯で穿設することによって持着
した皮革素材が適宜に剥がれ具合を持つのであるが、仮
止めは開閉部付近に直径0.5〜3mmで、1個所また
は、数個所におこなうときは、l〜2cm間隔で行なう
。
した皮革素材が適宜に剥がれ具合を持つのであるが、仮
止めは開閉部付近に直径0.5〜3mmで、1個所また
は、数個所におこなうときは、l〜2cm間隔で行なう
。
仮止めは、その開閉部の大きさにより、適宜選ばれるが
、開閉部が5cmのものに対して、1〜2cm間隔で2
個設けるのが好ましい。
、開閉部が5cmのものに対して、1〜2cm間隔で2
個設けるのが好ましい。
また、この方法は皮革製品のみならず、合成樹脂等にお
いても用いることができる。
いても用いることができる。
また、素材が厚いときには、素材の2枚目は完全に貫通
させずに、下書材を貫通する寸前で、接合歯の押圧をや
めれば、2枚の素材が持着する。
させずに、下書材を貫通する寸前で、接合歯の押圧をや
めれば、2枚の素材が持着する。
実験例
第1表に示すように素材の厚み、接合歯の形状、出力等
を変化させて封印を行なった。
を変化させて封印を行なった。
封印後、引っ張り試験と振動試験を行ない封印状態をテ
ストしその結果を第1表に示す。
ストしその結果を第1表に示す。
このとき、封印状態テストとして封印のできたものにO
lできなかったものに×をつけた。
lできなかったものに×をつけた。
なお、引っ張り試験は封印部を引っ張り、やわらかすぎ
すぐに剥がれたものと固すぎてなかなか剥がれないもの
を×、適度に封印が解けたものを0とした。
すぐに剥がれたものと固すぎてなかなか剥がれないもの
を×、適度に封印が解けたものを0とした。
また振動試験は、市販のバイブレータ−を皿に直結させ
、それぞれの製品を5個づつ乗せ、5分間振動を続け、
封印がはずれたものを×、はずれなかったものをOとし
た。
、それぞれの製品を5個づつ乗せ、5分間振動を続け、
封印がはずれたものを×、はずれなかったものをOとし
た。
第1表より明らかなように、合皮においては接合歯の先
端の直径が0.2〜1mmであることが好ましく、また
接合時に300〜500wで穿設すればよい。
端の直径が0.2〜1mmであることが好ましく、また
接合時に300〜500wで穿設すればよい。
また、第工表より、工つの要件でも欠けると封印ができ
なかったり、または適宜に封印がなされないのであり、
このことから本発明はこれらの要素の相乗効果によって
なされたことが明らかである。
なかったり、または適宜に封印がなされないのであり、
このことから本発明はこれらの要素の相乗効果によって
なされたことが明らかである。
[効果コ
本発明によれば、皮革素材においても、容易に仮止めが
でき、バージン性を示す高級感あふれたケースを提供す
ることができる。
でき、バージン性を示す高級感あふれたケースを提供す
ることができる。
また1本発明を応用すればどのような素材においても、
機械的に、しかも低コストで容易に仮止め封印すること
ができるので、バージン性を必要とする包装において多
く利用することができる。
機械的に、しかも低コストで容易に仮止め封印すること
ができるので、バージン性を必要とする包装において多
く利用することができる。
さらに、封印においても素材を破壊することなく、また
封印の解除に際てしも、製品自体の形態を破損しないで
、封印を解除することができる。
封印の解除に際てしも、製品自体の形態を破損しないで
、封印を解除することができる。
また、本発明の仮止めを利用することによって内容物の
使用の有無が確認できバージン性の確保や輸送時の内容
物の固定ができる。
使用の有無が確認できバージン性の確保や輸送時の内容
物の固定ができる。
また1本発明の方法によれば、素材が皮革に限らず1合
成樹脂類にも応用することができ、書籍の梱包、事務用
品、衣類、化粧品等さまざまな製品のバシーン性を示す
梱包が容易に行なうことができる。
成樹脂類にも応用することができ、書籍の梱包、事務用
品、衣類、化粧品等さまざまな製品のバシーン性を示す
梱包が容易に行なうことができる。
[実施例]
以下、本発明の実施態様を図面によりさらに具体的に説
明するが1本発明はこれに限定されるものではない。
明するが1本発明はこれに限定されるものではない。
実施例1
第1図において1は厚み0.5mmの合皮製歯磨セット
入れで、2枚の合皮を該端部で接合して袋状にした本体
サック部2と、折り曲げ自在とした下部皮革より延長さ
れたベロ3を有し、ベロ部と本体の間にはサック部の開
放口4が設けられている。
入れで、2枚の合皮を該端部で接合して袋状にした本体
サック部2と、折り曲げ自在とした下部皮革より延長さ
れたベロ3を有し、ベロ部と本体の間にはサック部の開
放口4が設けられている。
開口部より袋状のサック内部に歯磨セットを挿入する。
5は両端をサック部端部に固着したベルトでベロ3を折
り曲げてベロ部の先端をベルトと本体上面との間に挿通
することによりベロ部が係止され、開口部を封止する。
り曲げてベロ部の先端をベルトと本体上面との間に挿通
することによりベロ部が係止され、開口部を封止する。
6は仮止めの封印であり、この封印により開口部が仮止
めされる。
めされる。
封印をなすには、先端が直径0.5mmの接合歯を用い
、400wで、接合歯で開口部に2cm間隔で2カ所穿
設した。
、400wで、接合歯で開口部に2cm間隔で2カ所穿
設した。
封印は、バイブレータ−上に5分間振動をかれたが、剥
がれなかった。
がれなかった。
また、開口部に指を突っ込み、引っ張ると、封印は解く
ことができた。
ことができた。
第1図は本発明の仮止め封印付きケースの平面図を示す
図を示す。 工・・・・・・皮革製歯磨セット入れ 2・・・・・・本体サック部 3・・・・・・ベロ 4・・・・・・開放口 5・・・・・・ベルト 6・・・・・・仮止め封印
図を示す。 工・・・・・・皮革製歯磨セット入れ 2・・・・・・本体サック部 3・・・・・・ベロ 4・・・・・・開放口 5・・・・・・ベルト 6・・・・・・仮止め封印
Claims (3)
- (1)加熱した接合歯で重ね合わせた2枚の素材を穿設
することによって該素材を持着し、仮止めすることを特
徴とするバージンシール法 - (2)先端が直径0.2〜1mmの接合歯を用い、30
0〜500wで皮革素材を穿設すること特徴とする請求
項1記載のバージンシール法。 - (3)開口部にバージンシールを設けた物入れケース。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19905189A JPH0363004A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | バージンシール付ケース及びバージンシール法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19905189A JPH0363004A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | バージンシール付ケース及びバージンシール法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363004A true JPH0363004A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=16401296
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19905189A Pending JPH0363004A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | バージンシール付ケース及びバージンシール法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0363004A (ja) |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP19905189A patent/JPH0363004A/ja active Pending
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