JPH0363078A - ボール送込み装置 - Google Patents

ボール送込み装置

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JPH0363078A
JPH0363078A JP20177189A JP20177189A JPH0363078A JP H0363078 A JPH0363078 A JP H0363078A JP 20177189 A JP20177189 A JP 20177189A JP 20177189 A JP20177189 A JP 20177189A JP H0363078 A JPH0363078 A JP H0363078A
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ball
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feeding device
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Toru Igarashi
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〈発明の目的) この発明は、散在した多数のボール、特にゴルフ練習場
において打ち放たれて散在するゴルフボールのように、
起伏ある面上に散らばっている多数のボールを、係員が
次の練習のために回収する際に、それら多数のボールを
所定の箇所へ送り込んでいくようにする新規な構造から
なるボール送込み装置を提供しようとするものである。
(従来技術) ゴルフが大衆的なスポーツとなって既に久しく、沢山の
人々がゴルフをスポーツとして楽しむようになってきて
いる。こうしてゴルフ人口が増えるにつれ、都市部周辺
には、簡便なゴルフ練習場が建設され、仕事を終えた後
の夕方、夜間照明を浴びながら無心にゴルフ練習に打ち
興する人々の姿が、全国何処ででも普通に見受けられる
ようになった。
このゴルフ練習場は、周辺に高くネットを張り巡らし、
打席前方には、所謂ゴルフ場の地形を思わせるように傾
斜と起伏をつけて人工芝が敷き詰められ、多数の人々が
一斉にボールを打つことが出来るように作られているも
のが多く、打ち放たれたゴルフボールは、当然打ち放た
れたままとなるが、それらボールは、練習を止めて一々
こまめに回収するようなことは普通行わず、夕方からの
練習が始まる前、即ち昼の部の練習の後に1回、そして
夜の部の練習が終わってから1回の、多くて都合2回の
回収を実施するか、あるいは、−日1回、昼の部、夜の
部を通してそのままとし、練習場が閉鎖した後、係員が
翌日の練習のために回収するようにしているところが多
い。
したがって、それら打ち放たれたゴルフボールの数は移
しいもので、来場者が非常に多くなるゴルフ練習場であ
ればあるほど、このボール回収作業が極めて過酷な作業
となってしまうことから、この作業をいくらかでも楽に
するように、大抵の練習場では、打ち放たれたゴルフボ
ールが自然に何処かに集まるように、人工芝の傾斜と起
伏とがうまくアンジュレーションされ、しかも、その後
、集まった沢山のボールは、強制的に走行溝を伝って1
か所に集まるように設計されている。その結果、移しい
数のゴルフボールがそのままの数で散在しているような
ことはない訳だが、最近のゴルフ練習場のように、少し
でも練習者に快適性がアピールでき、他の練習場との差
別化を図ろうとして、人工芝面の傾斜、起伏を益々自然
のゴルフ場に近い感じにしようとするあまり、当然ボー
ルを集めるための設計に限界を生じることとなり、自然
に集めるようにしたボール以上の沢山のボールが人工芝
面上に散在したままとなりがちで、それら散在したまま
のゴルフボールを、いかに効率よく係員が回収作業を実
施できるようにするかが大きな問題となっている。
現状では、恰も大型の掃除機のようなn械装置゛でボー
ルを吸い上げたり、ブラシで掃き取るようにしたりする
作業機や、直接作業機内に回収せず、人工芝面上を転が
しながら走行溝まで押し込んでいくようにした作業機等
が既に実用化され、それなりの営業年数のある練習場等
で導入されている実績もある。しかし、それら既往の作
業機は、先ず何よりも、それら作業機が非常に高価なも
のであること、そして、これまでのような比較的平坦な
人工芝面の練習場ならばともかく、芝面がアンジュレー
ションに富む傾向を強くしている最近の練習場の起伏に
ついていけず、高価な割には回収漏れで取り残してしま
う率が高く、効率的な回収作業ができなくなっている等
といった欠点を抱えているため、新しく建設されたゴル
フ練習場等では、それら既往のものの導入をS躇し、よ
り効率的な回収作業が保証され、できるだけ安価な作業
機の実現を待ち望んでいるというのが実態のようである
この発明では、以上のような状況に鑑み、最近のゴルフ
練習場に最適な以下のような新規な構成からなるボール
送込み装置の開発、実現化に成功したものである。
(発明の構成) 図面に示す代表的な実施例からも明確に理解されるよう
に、この発明のボール送込み装置は、基本的に次のよう
な構成からなる・ 即ち、適宜ストロークで上下動自在に支持された小巾ロ
ーラー1を多数併設し、各小巾ローラー1,1.・・・
・・・の独立した上下動により、ボール散在面上におい
て常に各小巾ローラー1゜1、・・・・・・が接地状態
を実現し、少なくとも小巾ローラー1,1.・・・・・
・の併設範囲内のボール散在面上にボール後逸空間を形
成しないようにしたボール送込み装置とするものである
小巾ローラー1は、対象となるボールの大きさ、および
ボール散在面Gの起伏の程度に応じて最適な寸法のもの
に形成される。
例えば、ゴルフボールを対象とした場合、その直径は5
cm前後のものに形成されるが、何れにしても対象とな
るボールより大きすぎてボール送り込み作業中にこれら
小巾ローラー1,1゜・・・・・・がボールに乗り上げ
てしまわないような最適なサイズのものに決定されなけ
ればならない。
そして、小巾ローラー1の幅寸法は、通常、ゴルフ練習
場に採用されている起伏程度であれば、10〜20cx
前後の巾寸法から最適値を採用するようにすれば、大抵
の練習場用として略通用する。しかし、特に細かい起伏
が採用されているところのある練習場用とか、どちらか
というと殆どフラットなボール散在面であって、全体的
に打席間から奥に向かってだけ登り坂の傾斜面に形成さ
れているといった練習場用としては、上記した平均的な
巾寸法のものではなく、例えば前者の場合であれば更に
小巾寸法のものを、他方、後者の場合であればその倍以
上の寸法のものを採用すべきである。
小巾ローラー1の構造は、水平軸回りに回転することが
できる公知の適宜′IN造のものの採用が可能であり、
適宜軸受は構造によって支持するようにし、該軸受けm
造の一部が、後述する実施例で示すもののように、かな
り大きなストロークで上下動自在とするようにして、実
質的に小巾ローラーlの上下動となすようにするのが最
も現実的な実現手段といえるが、勿論その他適当な構造
によって小巾ローラー1を上下動させ得るとすれば、そ
れらも当然この発明の中に包含させることができる。
なお、小巾ローラー1の上下動は、その回転軸が常に水
平に保持されたまま実現されるだけではなく、ボール散
在面Gの起伏の変化により追随し易くするため、回転軸
自体が、軸左右において多少なりとも上下に傾斜し得る
ような構造を合わせ持つものとして実現するようにして
も差支えはない。
上記のような構造によって形成される小巾ローラーlは
、その作動手段の違い、例えば人力により作動させるの
か、モーター駆動によって自走式に作動させるのかとい
う違いや、作用範囲の違い、例えば小回りがきくと共に
、婦女子でも取り扱えるように送込み巾を小さくするか
、効率を高めるためにかなり広い送込み巾を収るとかの
違い等により、その組み合わせ個数を適宜最適な個数の
ものに決定して、通常は横一列に適宜間隔、即ち各小巾
ローラー1,1間から送り込むべきボールが通過してし
まわない間隔、例えばそれがゴルフボールであれば約2
csI程度の間隔を置いて並置、形成するが、各小巾ロ
ーラー1,1.・・・・・・の並置、形成具合を横一列
ではなく、例えば各ローラー回転軸は平行させたまま、
平面的な配置だけが偏平V字型等となるような組み合わ
せ方とする等、ボールの送り込み作用に都合の良い組み
合わせ方であればどのような組み合わせ方でも適宜採用
可能であることは言うまでもない。
以下、図面に示す具体的な幾つかの実施例を説示する。
(実施例1) 第1図斜視図には、この発明の最も代表的な実施例が示
されている。
即ち、水平に配置された支持杆3に対して所定間隔置き
に多数の案内部4,4.・・・・・・を垂設し、該案内
部4,4.・・・・・・に対して小巾ローラー1.1.
・・・・・・のストローク部2,2.・・・・・・を、
その水平面内の回動が規制され、且つ小巾ローラー1,
1.・・・・・・が支持杆3と平行になる如くして遊嵌
したことを特徴とするボール送込み装置である。
案内部4は、第2図要部拡大縦断面図に示されているよ
うに、水平に配置された支持杆3に垂直状に固着され、
小巾ローラー1を軸支するストローク部2を下から遊嵌
して上下動自在とするものである0図中、21は、遊嵌
後のストローク部2が、該案内部4から抜は落ちてしま
わないようにする抜は止めビンを示し、この抜は止めピ
ン21を嵌め外しすることによって小巾ローラー1の交
換が可能になる。
ストローク部2は、その上下動を水平面内での□転が生
じさせないようにして実現し得るものにしないと、小巾
ローラー1が、支持杆3に平行でなくなってボール送込
み機能に支障を来してしまうため、前記案内部4との組
合わせ構造が回転を生じさせない規制されたものに実現
されなければならない0次の二つの実施例はその中の最
も簡便な構造からなるもののmであるが、その他回転を
生じさせない適宜構造、例えば、円形断面の筒状案内部
4の中空部に縦溝を形成し、ストローク部の突起をその
縦溝に嵌合するようにしたりする等適宜公知の構造の採
用が可能であることはいうまでもない。
(実施例2) ストローク部2の回転を規制する構造の最も代表的なも
のは、第1図、および後述する第5図各斜視図からも理
解されるように、案内部4の中空部とストローク部2の
外形断面とを、多角形〈図示したものは四角形〉の相似
断面に規制して形成するようにするものである。
(実施例3) 水平面内での回転を規制する次の例は、第4図の一部分
解斜視図を含む要部拡大斜視図に示されているように、
支持杆3の前面に平板5あるいはそれに代わる突起を突
設し、ストローク部2に形成したスライド溝22に嵌合
するようにして水平面内での回転を阻止した上下動構造
を実現するようにしたものである。
第4図中、23は、ストローク部2の平板5からの離脱
を規制する仮着部品であり、挟着板およびボルト、ナツ
トから形成され、該仮着部品23を取り外すことによっ
て小幅ローラー1の交換が可能になる。
なお、この例における平板5は、上下一対の突起に代え
ることも可能である。
以上のような実施例で示されたような組み合わせによっ
てストローク部2と案内部4とが組み合わされて多数並
設されるこの発明のボール送込み装置は、第1図図示の
もののように極めて横に長い、所謂横幅のあるものとし
て実現されたり、第5図実施例のもののように比較的横
幅のない小型のもの等、適宜大きさのものに形成される
次の実施例は、その中、横幅がある比較的大型のものに
形成されたときの具体的な構造の一つの例である。
(実施例4) 即ち、多数の小巾ローラー1.1.・・・・・・を支持
する支持杆3の後方に、補助輪6が組み合わされると共
に、操作用ハンドル7が立設されてなるボール送込み装
置である。
補助輪6は、支持杆3から後方に突出状に1個か、ある
いは図示の例のように2個形成するようにし、同補助輪
6を支持部として支持杆3およびそれらに取着されてい
る小巾ローラー1゜1、・・・・・・を浮かせ、素早い
方向転換がなし得るようにするものである。
操作用ハンドル7は、この発明の装置を押しながらボー
ルを集めるためのハンドルであると同時に、上記した方
向転換をする際の操作上必要となるハンドルでもあり、
図示した実施例のように、補助輪6を突設するための後
枠8を兼用して、開枠8から突設するようにずれば最も
簡便に実現することができる。
(実施例5) この例は、図面第1.4.5図の各斜視図に示されてい
る実施例に採用されているものであって、この装置を使
用してボールを送り込む作業を実施する際、ボール散在
面G上を転がりながら移動するボウルが、左右に散らば
って送り込み効果に支障を来さないようにするためのア
タッチメントに関する具体的な実施例である。
即ち、多数の小巾ローラーl、1.・・・・・・の最外
側に、前方あるいは前後方向に迫り出したガイドアーム
9,9を形成して成るボール送込み装置とするものであ
る。
ガイドアーム9は、図面に示すもののように、多数の小
巾ローラーの中の両側に位置する左右一対の小巾ローラ
ーの各外測に迫り出し状に取着、形成するか、図示には
していないが、支持杆3の両開から迫り出させ、最外側
の小巾ローラー1.1各外測に接するようにして更に迫
り出し状となるように形成することもできる。
そして、各ガイドアーム9,9は、第1図に示されてい
るもののように、前方だけに迫り出したものとして形成
される外、第5図実施例のように、前後方向に迫り出し
たものとすることもできる。
なお、第5図に示した実施例は、全体が「熊手」のよう
な構造からなるもので、比較的小巾ローラー1,1.・
・・・・・の並置数の少ない小型の装置に都合の良い構
造の例であり、第1図に示したもののように補助輪6は
なく、操作用ハンドル7を把持して押しながら使用した
り、あるいはその反対に引き摺りながら使用できる簡易
タイプの装置である。したがって、ガイドアーム9,9
は、両方の使用に都合の良いように、前後方向に迫り出
し状に形成される。
(作用効果) 上記のような構成から成るこの発明のボール送込み装置
は、小巾ローラー1.1.・・・・・・がボール散在面
上を転がりながら移動する過程で、夫々が、第3図要部
拡大正面図に示されているように、ボール散在面の起伏
に応じて独立した上下動を繰り返す結果、この装置の位
置するボール散在面上には、ボールを後逸してしまう空
間が一切形成されず、散在するボールは、小巾ローラー
1.1.・・・・・・の移動方向に確実に押しやられ、
ボールの所定方向への送り込みが簡単な操作で効率的に
実現されることになる。
その中、実施例1ないし3で示されているような支持杆
3に対して案内部4が取着、形成され、その案内部4に
ストローク部2を上下動自在に組み合わせるようにした
構造によって形成されるものの場合、構成が簡潔で安価
に提供可能になると共に、故障が少なく、仮置故障した
り小巾ローラー1,1.・・・・・・が摩耗したりした
時でも、それら部品の交換が極めて簡単に実施できる装
置とすることが可能であり、普及機として有利な構造を
兼ね備えたものとなる。
特に、実施例2で示す案内部4とストローク部2とが多
角形の相似断面形状に形成されたものは、小巾ローラー
1の上下動が円滑で耐久性に富むものとすることができ
、また、実施例3で示す平板5あるいはそれに相当する
突起とストローク部2のスライド溝22との組み合わせ
によって形成されるようにしたものは、小巾ローラー1
,1.・・・・・・の脱着が前面から実施できるという
特徴を有するものとなる。
補助輪6を形成するようにした実施例4で示す構造のも
のは、小巾ローラー1.l、・・・・・・を多数並設し
た大型の装置としたときに、方向転換操作が容易になる
上、装置全体の安定性が増すという効果を奏するものと
なる。
また、実施rIA5のように、装置両開にガイドアーム
9,9を装着するようにした構造のものは、散在するボ
ールを小巾ローラー1,1.・・・・・・の移動方向前
面から左右に拡散してしまわないようにすることができ
、それだけボールの送り込み効果が高められるという効
果を発揮することとなる。
叙上の如く、この発明のボール送込み装置は、従前まで
のものに比較して構造全体が簡潔なことから製造容易で
安価に提供できる上、操作性上からも遥かに有利なもの
となっており、各種ボールゲームの練習場、特にボール
散在面が起伏のある練習場における散在するボールの回
収作業に大いに威力を発揮するものになることが予想さ
れる。
【図面の簡単な説明】
図面は、この発明を代表する実施例からなるものであり
、第1図は、その最も代表的なものの全体斜視図、第2
図は、同要部拡大縦断面図、第3図は、作動状態を示す
要部拡大正面図、第4図は、他の実施例から成る要部拡
大斜視図、第5図は、更に他の実施例から戒る全体斜視
図である。 1・・・小巾ローラー、2・・・ストローク部、3・・
・支持杆、4・・・案内部、5・・・平板、6・・・補
助輪、7・・・操作用ハンドル、8・・・後枠、9・・
・ガイドアーム。 第 図 第 ろ 図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1 適宜ストロークで上下動自在に支持された小巾ロー
    ラーを多数併設し、各小巾ローラーの独立した上下動に
    より、ボール散在面上において常に各小巾ローラーが接
    地状態を実現し、少なくとも小巾ローラー併設範囲内の
    ボール散在面上にボール後逸空間を形成しないようにし
    たボール送込み装置。 2 水平に配置された支持杆に対して所定間隔置きに多
    数の案内部を垂設し、該案内部に対して小巾ローラーの
    ストローク部を、その水平面内の回動が規制され、且つ
    小巾ローラーが支持杆と平行になる如くして遊嵌したこ
    とを特徴とする特許請求の範囲第1項記載のボール送込
    み装置。 3 案内部の中空部およびストローク部の各断面が、相
    似して遊嵌し得る多角形断面に形成されてなる特許請求
    の範囲第2項記載のボール送込み装置。 4 水平に配置された支持杆に対し、平板あるいは突起
    からなる案内部を所定間隔置きに多数垂設し、該案内部
    を、小巾ローラーのストローク部に形成したスリットに
    遊嵌してなる特許請求の範囲第2項記載のボール送込み
    装置。 5 多数の小巾ローラーを支持する支持杆の後方に、補
    助輪が組み合わされると共に、操作用ハンドルが立設さ
    れてなる特許請求の範囲第1ないし4項記載のボール送
    込み装置。6 多数の小巾ローラーの最外側に、前方あ
    るいは前後方向に迫り出したガイドアームを形成して成
    る特許請求の範囲第1ないし5項記載のボール送込み装
    置。
JP1201771A 1989-08-02 1989-08-02 ボール送込み装置 Expired - Lifetime JPH0796042B2 (ja)

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JP1201771A JPH0796042B2 (ja) 1989-08-02 1989-08-02 ボール送込み装置

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JP1201771A JPH0796042B2 (ja) 1989-08-02 1989-08-02 ボール送込み装置

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JPH0363078A true JPH0363078A (ja) 1991-03-19
JPH0796042B2 JPH0796042B2 (ja) 1995-10-18

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2010017539A (ja) * 2008-06-13 2010-01-28 Souki Kougyo Co Ltd ゴルフボール用レイキ

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5126131A (en) * 1974-08-23 1976-03-03 Shibasen Kikai Kk Gorufukyutono shukyusochi

Patent Citations (1)

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