JPH0363265B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0363265B2 JPH0363265B2 JP56204120A JP20412081A JPH0363265B2 JP H0363265 B2 JPH0363265 B2 JP H0363265B2 JP 56204120 A JP56204120 A JP 56204120A JP 20412081 A JP20412081 A JP 20412081A JP H0363265 B2 JPH0363265 B2 JP H0363265B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- memory
- circuit
- amplifier
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired - Lifetime
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 230000003044 adaptive effect Effects 0.000 claims description 3
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 3
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 2
- 108010076504 Protein Sorting Signals Proteins 0.000 claims 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 101100325756 Arabidopsis thaliana BAM5 gene Proteins 0.000 description 2
- 101150046378 RAM1 gene Proteins 0.000 description 2
- 101100476489 Rattus norvegicus Slc20a2 gene Proteins 0.000 description 2
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- 238000000605 extraction Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B10/00—Transmission systems employing electromagnetic waves other than radio-waves, e.g. infrared, visible or ultraviolet light, or employing corpuscular radiation, e.g. quantum communication
- H04B10/50—Transmitters
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/62—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission for providing a predistortion of the signal in the transmitter and corresponding correction in the receiver, e.g. for improving the signal/noise ratio
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Cable Transmission Systems, Equalization Of Radio And Reduction Of Echo (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は多値変調、とりわけ直交振幅変調のよ
うに搬送波の振幅及び位相を情報として用いる多
値変調において、増幅器の非直線性を補償するた
めに予め送信パタンを変形させて送出する変調装
置に関する。
うに搬送波の振幅及び位相を情報として用いる多
値変調において、増幅器の非直線性を補償するた
めに予め送信パタンを変形させて送出する変調装
置に関する。
従来、多値変調器においては、増幅器の飽和領
域における非直線性による劣化を避けるため、増
幅器の出力を最大出力からかなり下つたレベルで
動作させていた。このような増幅器の利用方法で
は、消費電力が大きい割に大きな出力が得られず
増幅器の電力利用効率が悪いという欠点があつ
た。
域における非直線性による劣化を避けるため、増
幅器の出力を最大出力からかなり下つたレベルで
動作させていた。このような増幅器の利用方法で
は、消費電力が大きい割に大きな出力が得られず
増幅器の電力利用効率が悪いという欠点があつ
た。
本発明の目的は上述の従来の変調器の欠点をと
り除き、増幅器の動作レベルを上げて、より多く
の出力電力を得ることのできる適応型変調装置を
提供することにある。
り除き、増幅器の動作レベルを上げて、より多く
の出力電力を得ることのできる適応型変調装置を
提供することにある。
本発明によれば、多値デイジタル通信におい
て、入力信号系列に対応して送信信号を出力する
書換え可能な第1のメモリーと前記入力信号系列
に対応して、送信信号を出力する内容固定の第2
のメモリーと、前記第1のメモリーの出力で搬送
波を変調し非線形増幅器へ出力する変調回路と、
前記非線形増幅器の出力を復調する復調回路と、
前記復調回路の出力を前記第2のメモリーの出力
から減算する減算回路と、前記減算回路の出力か
ら修正量を発生させる修正量発生回路と、前記修
正量発生回路の出力を前記第1のメモリー出力と
加算する加算回路とから構成され、前記加算回路
出力を前記第1のメモリーに書き込むことで前記
第1のメモリーの内容を適応的に変化させること
を特徴とした適応型変調装置を得ることができ
る。
て、入力信号系列に対応して送信信号を出力する
書換え可能な第1のメモリーと前記入力信号系列
に対応して、送信信号を出力する内容固定の第2
のメモリーと、前記第1のメモリーの出力で搬送
波を変調し非線形増幅器へ出力する変調回路と、
前記非線形増幅器の出力を復調する復調回路と、
前記復調回路の出力を前記第2のメモリーの出力
から減算する減算回路と、前記減算回路の出力か
ら修正量を発生させる修正量発生回路と、前記修
正量発生回路の出力を前記第1のメモリー出力と
加算する加算回路とから構成され、前記加算回路
出力を前記第1のメモリーに書き込むことで前記
第1のメモリーの内容を適応的に変化させること
を特徴とした適応型変調装置を得ることができ
る。
次に図面を参照して本発明について詳細に説明
する。
する。
第1図は通常の増幅器の入出力特性を示す図で
ある。通常の増幅器の非線形特性はAM−AM変
換と呼ばれる出力振幅の飽和特性と、AM−PM
変換と呼ばれる出力位相の入力振幅による変化が
ある。入力振幅が飽和点から十分小さい点では、
振幅特性は直線であり位相の変化もない。しかし
ながら、入力振幅が飽和点に近づくにつれて、出
力振幅は、飽和し、出力位相は回転し始める。従
つて多値伝送においては動作点を飽和レベルより
はるかに小さい値にしてこの増幅器の非直線性を
避けるようにしてきた。
ある。通常の増幅器の非線形特性はAM−AM変
換と呼ばれる出力振幅の飽和特性と、AM−PM
変換と呼ばれる出力位相の入力振幅による変化が
ある。入力振幅が飽和点から十分小さい点では、
振幅特性は直線であり位相の変化もない。しかし
ながら、入力振幅が飽和点に近づくにつれて、出
力振幅は、飽和し、出力位相は回転し始める。従
つて多値伝送においては動作点を飽和レベルより
はるかに小さい値にしてこの増幅器の非直線性を
避けるようにしてきた。
第2図は非線形増幅器の信号に対する影響を示
している。変調は16値QAMの場合を想定してい
る。第2図1は動作点を低くした場合の増幅器出
力の位相平面における信号点の分布であり、第2
図2は動作点を飽和レベルの近くにしたときの増
幅器出力の位相平面における信号点の分布を示
す。第2図2の信号点は1の信号点に比して歪ん
でいる。受信機は第2図1の信号点が送られたも
のとして判定を行なうので、第2図2のような信
号点が送られると、小さな雑音によつて誤りを起
してしまう。本発明の変調器は、非線形増幅器の
入力を予め歪ませておき、出力で第2図1のよう
に正しい振幅と位相が得られる様にする方式で増
幅器の非線形性の影響をとり除くものである。
している。変調は16値QAMの場合を想定してい
る。第2図1は動作点を低くした場合の増幅器出
力の位相平面における信号点の分布であり、第2
図2は動作点を飽和レベルの近くにしたときの増
幅器出力の位相平面における信号点の分布を示
す。第2図2の信号点は1の信号点に比して歪ん
でいる。受信機は第2図1の信号点が送られたも
のとして判定を行なうので、第2図2のような信
号点が送られると、小さな雑音によつて誤りを起
してしまう。本発明の変調器は、非線形増幅器の
入力を予め歪ませておき、出力で第2図1のよう
に正しい振幅と位相が得られる様にする方式で増
幅器の非線形性の影響をとり除くものである。
第3図に本発明の一実施例を示す。
入力端子100からは送信データ系列が並列に
入力される。16値QAMの場合は4ビツトにな
る。第3図中の結線上の斜線は複数の結線を示
す。送信データ系列は第1のメモリーであるラン
ダム・アクセス・メモリー10{RAM(Random
Access Memory)}及び、第2のメモリーであ
るリード・オンリー・メモリー20{ROM
(Read Only Memory)}のアドレスとなる。
ROM20には第2図1のような本来の信号点配
置が複素数数値として記憶されており、RAM1
0の内容は非線形増幅器出力が正しい信号点にな
る様に歪ませた値が同じく複素数値として入れら
れている。RAM10の出力はデイジタル・アナ
ログ変換器30でアナログ信号に変換された後変
調回路40で発振器51の出力を直交変調し端子
101から非線形増幅器へ出力される。RAM1
0の内容を適応的に変化させるために、非線形増
幅器の出力を端子102から入力し復調回路60
で発振器51を用いて復調する。変調回路40及
び、復調回路60に用いられる発振器51は同一
のものを用いることができるので復調回路60に
はキヤリア抽出回路は不要である。復調回路60
で復調された信号は、アナログ・デイジタル変換
器70で複素デイジタル信号に変換される、この
復調された複素デイジタル信号をROM20から
読み出される本来あるべき信号から減算回路80
で減算し、その結果を修正量発生回路90で一定
係数k倍して(一般にkは1より十分小さな値に
する)、RAM10から読み出された出力に加算
回路91で加える。もしも復調された値がROM
20からの本来あるべき値よりも大きいときは
RAM10の内容を小さくする様に制御し、復調
された値がROM20からの本来あるべき値より
も小さいときはRAM10の内容を大きくする様
に制御する。この様にすることによつて本発明の
変調装置は非線形増幅器の入出力特性がたとえ変
化しても、常に非線形増幅器の出力、すなわち端
子102からの入力信号が第2図1の様に正しい
信号点配置になる様にRAM10の内容を制御す
ることができる。仮に非線形増幅器の入出力特性
が第2図1のような信号を入力して第2図2の様
な出力を得るようなものであるとすると、その場
合のRAM10の内容は第4図に示す様な信号点
配置になる、この様なRAM10の信号点を非線
形増幅器を通すと、第2図1の様な信号点が得ら
れる。
入力される。16値QAMの場合は4ビツトにな
る。第3図中の結線上の斜線は複数の結線を示
す。送信データ系列は第1のメモリーであるラン
ダム・アクセス・メモリー10{RAM(Random
Access Memory)}及び、第2のメモリーであ
るリード・オンリー・メモリー20{ROM
(Read Only Memory)}のアドレスとなる。
ROM20には第2図1のような本来の信号点配
置が複素数数値として記憶されており、RAM1
0の内容は非線形増幅器出力が正しい信号点にな
る様に歪ませた値が同じく複素数値として入れら
れている。RAM10の出力はデイジタル・アナ
ログ変換器30でアナログ信号に変換された後変
調回路40で発振器51の出力を直交変調し端子
101から非線形増幅器へ出力される。RAM1
0の内容を適応的に変化させるために、非線形増
幅器の出力を端子102から入力し復調回路60
で発振器51を用いて復調する。変調回路40及
び、復調回路60に用いられる発振器51は同一
のものを用いることができるので復調回路60に
はキヤリア抽出回路は不要である。復調回路60
で復調された信号は、アナログ・デイジタル変換
器70で複素デイジタル信号に変換される、この
復調された複素デイジタル信号をROM20から
読み出される本来あるべき信号から減算回路80
で減算し、その結果を修正量発生回路90で一定
係数k倍して(一般にkは1より十分小さな値に
する)、RAM10から読み出された出力に加算
回路91で加える。もしも復調された値がROM
20からの本来あるべき値よりも大きいときは
RAM10の内容を小さくする様に制御し、復調
された値がROM20からの本来あるべき値より
も小さいときはRAM10の内容を大きくする様
に制御する。この様にすることによつて本発明の
変調装置は非線形増幅器の入出力特性がたとえ変
化しても、常に非線形増幅器の出力、すなわち端
子102からの入力信号が第2図1の様に正しい
信号点配置になる様にRAM10の内容を制御す
ることができる。仮に非線形増幅器の入出力特性
が第2図1のような信号を入力して第2図2の様
な出力を得るようなものであるとすると、その場
合のRAM10の内容は第4図に示す様な信号点
配置になる、この様なRAM10の信号点を非線
形増幅器を通すと、第2図1の様な信号点が得ら
れる。
なお、本実施例では修正量発生回路を一定係数
k倍とするものとして説明したが、減算回路80
の出力の符号のみを保持し、大きさは一定の小さ
な値にする様な回路を修正量発生回路として用い
ても同様の効果が得られる。なお、本実施例で
は、16値QAM変調について説明したが、他のど
の様なQAM変調方式についても同様の方式で非
線形増幅器による劣化を防ぐことができるのは明
らかである。
k倍とするものとして説明したが、減算回路80
の出力の符号のみを保持し、大きさは一定の小さ
な値にする様な回路を修正量発生回路として用い
ても同様の効果が得られる。なお、本実施例で
は、16値QAM変調について説明したが、他のど
の様なQAM変調方式についても同様の方式で非
線形増幅器による劣化を防ぐことができるのは明
らかである。
以上記したように、本発明の変調装置は自動的
に非線形増幅器の特性に合せて非線形増幅器の出
力が正しい信号点になるようにすることができ、
調整がきわめて容易である。また、増幅器の特性
の温度による変化に対しても追従させることがで
きる。
に非線形増幅器の特性に合せて非線形増幅器の出
力が正しい信号点になるようにすることができ、
調整がきわめて容易である。また、増幅器の特性
の温度による変化に対しても追従させることがで
きる。
また、第3図の実施例においてデイジタル・ア
ナログ変換器30からアナログ・デイジタル変換
器70までの遅延時間がシンボル周期以上になる
場合にはROM20の出力に遅延回路を入れるこ
とで対処すれば良い。その場合、RAMの書込み
アドレスも、同様に遅延させて読み出しアドレス
と切換える必要がある。
ナログ変換器30からアナログ・デイジタル変換
器70までの遅延時間がシンボル周期以上になる
場合にはROM20の出力に遅延回路を入れるこ
とで対処すれば良い。その場合、RAMの書込み
アドレスも、同様に遅延させて読み出しアドレス
と切換える必要がある。
第1図は非線形増幅器の入出力特性を示す図、
第2図1,2は16値QAM信号の非線形増幅器に
よる歪を示す図、第3図は本発明の1実施例を示
す図で参照数字10,20,40,50,60,
80,90,91はそれぞれ第1のメモリー、第
2のメモリー変調回路、非線形増幅器、復調回
路、減算回路、修正量発生回路、加算回路を示
す。第4図はRAM10に記憶される信号点を示
す図である。
第2図1,2は16値QAM信号の非線形増幅器に
よる歪を示す図、第3図は本発明の1実施例を示
す図で参照数字10,20,40,50,60,
80,90,91はそれぞれ第1のメモリー、第
2のメモリー変調回路、非線形増幅器、復調回
路、減算回路、修正量発生回路、加算回路を示
す。第4図はRAM10に記憶される信号点を示
す図である。
Claims (1)
- 1 多値デイジタル通信において、入力信号系列
に対応して送信信号を出力する書換え可能な第1
のメモリーと前記入力信号系列に対応して、送信
信号を出力する内容固定の第2のメモリーと、前
記第1のメモリーの出力で搬送波を変調し非線形
増幅器への出力する変調回路と、前記非線形増幅
器の出力を復調する復調回路と、前記復調回路の
出力を前記第2のメモリーの出力から減算する減
算回路と、前記減算回路の出力から修正量を発生
させる修正量発生回路と、前記修正量発生回路の
出力を前記第1のメモリー出力と加算する加算回
路とから構成され、前記加算回路出力を前記第1
のメモリーに書き込むことで前記第1のメモリー
の内容を適応的に変化させることを特徴とした適
応型変調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56204120A JPS58105658A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 適応型変調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56204120A JPS58105658A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 適応型変調装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58105658A JPS58105658A (ja) | 1983-06-23 |
| JPH0363265B2 true JPH0363265B2 (ja) | 1991-09-30 |
Family
ID=16485144
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56204120A Granted JPS58105658A (ja) | 1981-12-17 | 1981-12-17 | 適応型変調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58105658A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61134190A (ja) * | 1984-12-05 | 1986-06-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 映像信号記録再生装置 |
| JPH02137553A (ja) * | 1988-11-18 | 1990-05-25 | Fujitsu General Ltd | ディジタル変調方式 |
| JP2723607B2 (ja) * | 1989-04-28 | 1998-03-09 | 松下電器産業株式会社 | 送信装置 |
| EP0465709A1 (de) * | 1990-07-12 | 1992-01-15 | Thomcast Ag | Verfahren zur Kompensation von Nichtlinearitäten einer Verstärkerschaltung |
| JPH04100355A (ja) * | 1990-08-17 | 1992-04-02 | Miyoshi Denshi Kk | 変調回路 |
| JP3421452B2 (ja) | 1994-12-07 | 2003-06-30 | 富士通株式会社 | 非線形歪補償装置 |
-
1981
- 1981-12-17 JP JP56204120A patent/JPS58105658A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58105658A (ja) | 1983-06-23 |
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