JPH04100355A - 変調回路 - Google Patents
変調回路Info
- Publication number
- JPH04100355A JPH04100355A JP21730090A JP21730090A JPH04100355A JP H04100355 A JPH04100355 A JP H04100355A JP 21730090 A JP21730090 A JP 21730090A JP 21730090 A JP21730090 A JP 21730090A JP H04100355 A JPH04100355 A JP H04100355A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- modulation circuit
- circuit
- data
- power amplifier
- frequency power
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims abstract description 10
- 238000001228 spectrum Methods 0.000 claims description 8
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 claims description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 3
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 description 3
- 230000003595 spectral effect Effects 0.000 description 3
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 2
- 230000001419 dependent effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000000750 progressive effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Reduction Or Emphasis Of Bandwidth Of Signals (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は送信データをディジタル信号として伝送する
無線機に使用されるような変調回路に関する。
無線機に使用されるような変調回路に関する。
[従来の技術]
第3図および第4図は従来の送信機を示す概略ブロック
図である。第3図を参照して、高周波発振器1は高周波
信号を発生して平衡変調回路2に与える。平衡変調回路
2は高周波発振器1から与えられた高周波信号をディジ
タルでBPSK変調し、その変調出力を高周波電力増幅
回路3に与える。高周波電力増幅回路3は変調信号を所
定の送信電力まで増幅し、アンテナ4を介して空間に放
射する。
図である。第3図を参照して、高周波発振器1は高周波
信号を発生して平衡変調回路2に与える。平衡変調回路
2は高周波発振器1から与えられた高周波信号をディジ
タルでBPSK変調し、その変調出力を高周波電力増幅
回路3に与える。高周波電力増幅回路3は変調信号を所
定の送信電力まで増幅し、アンテナ4を介して空間に放
射する。
ところで、無線送信機において、有限の周波数を有効に
利用するために、できるだけ狭い周波数帯域幅となるよ
うな手段が必要とされる。このためには、平衡変調回路
2あるいは高周波電力増幅回路3のいずれかあるいは双
方に帯域制限フィルタを設けることが考えられているが
、最近のマイクロ波あるいはこれに近い高い周波数では
必要になる狭い周波数帯域幅のフィルタが実用上実現不
可能である。たとえば、100100Oの高周波で帯域
幅100kHzを得ようとすれば、比帯域幅は1/10
000であり、これは実現(7得る帯域幅の温度変化特
性の1/2000より少なく、実用できない。
利用するために、できるだけ狭い周波数帯域幅となるよ
うな手段が必要とされる。このためには、平衡変調回路
2あるいは高周波電力増幅回路3のいずれかあるいは双
方に帯域制限フィルタを設けることが考えられているが
、最近のマイクロ波あるいはこれに近い高い周波数では
必要になる狭い周波数帯域幅のフィルタが実用上実現不
可能である。たとえば、100100Oの高周波で帯域
幅100kHzを得ようとすれば、比帯域幅は1/10
000であり、これは実現(7得る帯域幅の温度変化特
性の1/2000より少なく、実用できない。
これ以外の方法として、第4図に示すように平衡変調回
路2の出力信号を低域通過フィルタ5を通して変調入力
の帯域幅を制限する方法がある。
路2の出力信号を低域通過フィルタ5を通して変調入力
の帯域幅を制限する方法がある。
この場合は、高周波電力増幅回路3が線形でなければな
らない。すなわち、一般に半導体マイクロ波電力増幅回
路は、コスト、安定度および電源効率のために、C級動
作(非線形動作)を行なうが、平衡変調回路2の出力で
は、スペクトラムが帯域制限されても増幅回路の非線形
動作(進行ひずみ)により再びスペクトラム帯域が拡が
ることになる。
らない。すなわち、一般に半導体マイクロ波電力増幅回
路は、コスト、安定度および電源効率のために、C級動
作(非線形動作)を行なうが、平衡変調回路2の出力で
は、スペクトラムが帯域制限されても増幅回路の非線形
動作(進行ひずみ)により再びスペクトラム帯域が拡が
ることになる。
[発明が解決しようとする課8]
前述のごとく、光学的に実現不可能なスペクトラム帯域
制限手段が電力効率のよい(小型軽量で安値な)C級動
作(非線形動作)の高周波電力増幅回路で実現すること
を見出だす必要がある。なお、一般にそのような非線形
動作は使用する半導体によりばらつきがあり、また温度
や使用電圧への依存性が強いため、これらに対する適用
性を持つ回路であることが必要とされる。
制限手段が電力効率のよい(小型軽量で安値な)C級動
作(非線形動作)の高周波電力増幅回路で実現すること
を見出だす必要がある。なお、一般にそのような非線形
動作は使用する半導体によりばらつきがあり、また温度
や使用電圧への依存性が強いため、これらに対する適用
性を持つ回路であることが必要とされる。
それゆえに、この発明の主たる目的は、温度や使用電圧
に適用し、スペクトラム帯域を制限できる変調回路を提
供することである。
に適用し、スペクトラム帯域を制限できる変調回路を提
供することである。
[課題を解決するための手段]
第1rfl求項に係る発明は、送信データを平衡変調し
て高周波電力増幅回路に与える変調回路であって、スペ
クトラム帯域幅を制限するために、高周波電力増幅回路
および変調回路の非線形動作を補正したディジタルデー
タを予め記憶する記憶手段と、送信データに応じて記憶
手段からディジタルデータを読出す読出手段と、ディジ
タルデータをアナログ信号に変換して変調回路に与える
変換手段とを備えて構成される。
て高周波電力増幅回路に与える変調回路であって、スペ
クトラム帯域幅を制限するために、高周波電力増幅回路
および変調回路の非線形動作を補正したディジタルデー
タを予め記憶する記憶手段と、送信データに応じて記憶
手段からディジタルデータを読出す読出手段と、ディジ
タルデータをアナログ信号に変換して変調回路に与える
変換手段とを備えて構成される。
第2請求項に係る発明は、記憶手段には、高周波電力増
幅回路および変調回路の個々の特性を#1定したデータ
に対応する補正データが記憶される。
幅回路および変調回路の個々の特性を#1定したデータ
に対応する補正データが記憶される。
第3請求項に係る発明は、記憶手段には高周波電力増幅
回路および変調回路の温度特性および電源電圧特性に応
じて対応する補正データが記憶される。
回路および変調回路の温度特性および電源電圧特性に応
じて対応する補正データが記憶される。
[作用]
この発明に係る変調回路は、送信データに応じて、記憶
手段からスペクトラム帯域幅を制限するために、高周波
電力増幅回路および変調回路の非線形動作を補正したデ
ィジタルデータを読出してアナログ信号に変換して変調
回路に与えることによって、周波数帯域幅を狭くするこ
とができる。
手段からスペクトラム帯域幅を制限するために、高周波
電力増幅回路および変調回路の非線形動作を補正したデ
ィジタルデータを読出してアナログ信号に変換して変調
回路に与えることによって、周波数帯域幅を狭くするこ
とができる。
[発明の実施例]
第1図はこの発明の一実施例の概略ブロック図である。
第1図を参照して、高周波発振器1と平衡変調回路2と
高周波電力増幅回路3とアンテナ4は前述の第3図およ
び第4図に示したのと同し、である。さらに、この発明
の一実施例では、読出回路6とメモリ7とD/A変換器
8とが設けられる。メモリ7はスペクトラム帯域幅を制
限するために、高周波電力増幅回路3および平衡変調回
路2の非線形動作を補正したディジタルデータを予め記
憶している。読出回路6は送信データに応じてメモリ7
からディジタルデータを読出し、D/A変換器8に与え
る。D/A変換器8はそのディジタルデータをアナログ
信号に変換して平衡変調回路2に与える。
高周波電力増幅回路3とアンテナ4は前述の第3図およ
び第4図に示したのと同し、である。さらに、この発明
の一実施例では、読出回路6とメモリ7とD/A変換器
8とが設けられる。メモリ7はスペクトラム帯域幅を制
限するために、高周波電力増幅回路3および平衡変調回
路2の非線形動作を補正したディジタルデータを予め記
憶している。読出回路6は送信データに応じてメモリ7
からディジタルデータを読出し、D/A変換器8に与え
る。D/A変換器8はそのディジタルデータをアナログ
信号に変換して平衡変調回路2に与える。
第2図は回路の非線形特性による補正した入力波形g
(t)と出力波形f (t)との関係を示す図である。
(t)と出力波形f (t)との関係を示す図である。
次に、第1図および第2図を参照して、この発明の一実
施例の具体的な動作について説明する。
施例の具体的な動作について説明する。
一般にディジタル信号の変調に応じて、矩形波パルス信
号のスペクトラムは無限に拡がるが、矩形波パルス波形
を形成して、たとえば二乗余弦波形f (t)にすれば
、その周波数スペクトラムが最少に留められることがす
でに知られている。たとえば、Digital co
mmunications in 5atelli
te、byJ、Bellamy、John Wile
y & S。
号のスペクトラムは無限に拡がるが、矩形波パルス波形
を形成して、たとえば二乗余弦波形f (t)にすれば
、その周波数スペクトラムが最少に留められることがす
でに知られている。たとえば、Digital co
mmunications in 5atelli
te、byJ、Bellamy、John Wile
y & S。
ns、Inc、1982゜
f (t)−is in (πt/T) 争cos
(απt/T))/ (πt・ [1−(2αt/T)
211 ここで、1/Tは信号速度であり、αはロールオフ係数
(1〉α〉0)である。第2図を参照して、高周波電力
増幅回路3の出力において、波形f (t)を得れば、
最少のスペクトラムの拡がりを持つ情報を放射すること
ができる。しかるに、前述のごとく第2図に示したC扱
高周波電力増幅回路3を使用するので、その非線形入出
力特性(H)を補正した入力波形g (t)を高周波電
力増幅回路3に与えることが必要である。このような波
形を達成できるように補正ディジタルデータがメモリ7
に記憶され、送信データに応じて、読出回路6によりメ
モリ7から補正データを読出し、D/A変換器8によっ
てアナログ信号に変換し、このアナログ信号により高周
波発振器1からの高周波信号を変調することによって、
非線形入出力特性を補正することができる。
(απt/T))/ (πt・ [1−(2αt/T)
211 ここで、1/Tは信号速度であり、αはロールオフ係数
(1〉α〉0)である。第2図を参照して、高周波電力
増幅回路3の出力において、波形f (t)を得れば、
最少のスペクトラムの拡がりを持つ情報を放射すること
ができる。しかるに、前述のごとく第2図に示したC扱
高周波電力増幅回路3を使用するので、その非線形入出
力特性(H)を補正した入力波形g (t)を高周波電
力増幅回路3に与えることが必要である。このような波
形を達成できるように補正ディジタルデータがメモリ7
に記憶され、送信データに応じて、読出回路6によりメ
モリ7から補正データを読出し、D/A変換器8によっ
てアナログ信号に変換し、このアナログ信号により高周
波発振器1からの高周波信号を変調することによって、
非線形入出力特性を補正することができる。
なお第1図に示したメモリ7に記憶する補正した波形デ
ータは、使用する電力増幅回路3の非線形特性を測定し
て求める以外に、電源電圧や使用温度の補正量を追加し
て使用してもよい。
ータは、使用する電力増幅回路3の非線形特性を測定し
て求める以外に、電源電圧や使用温度の補正量を追加し
て使用してもよい。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、高周波電力増幅回路
による非線形動作の補正量を含む成形されたディジタル
データを予め記憶しておき、送信データに応じてこの補
正データを読出してアナログ信号に変換し、変調回路に
加えることによって、周波数帯域幅を狭く制限すること
ができる。
による非線形動作の補正量を含む成形されたディジタル
データを予め記憶しておき、送信データに応じてこの補
正データを読出してアナログ信号に変換し、変調回路に
加えることによって、周波数帯域幅を狭く制限すること
ができる。
第1図はこの発明の一実施例の概略ブロック図である。
第2図は回路の非線形特性による補正した入力波形g
(t)と出力波形f (t)との関係を示す図である。 第3図は従来のディジタル変調回路を示す概略ブロック
図である。第4図は低域通過フィルタを使用した従来の
ディジタル変調回路を示す概略ブロック図である。 図において、1は高周波発振器、2は平衡変調回路、3
は高周波電力増幅回路、4はアンテナ、6は読出回路、
7はメモリ、8はD/A変換器を示す。 第2図 小h
(t)と出力波形f (t)との関係を示す図である。 第3図は従来のディジタル変調回路を示す概略ブロック
図である。第4図は低域通過フィルタを使用した従来の
ディジタル変調回路を示す概略ブロック図である。 図において、1は高周波発振器、2は平衡変調回路、3
は高周波電力増幅回路、4はアンテナ、6は読出回路、
7はメモリ、8はD/A変換器を示す。 第2図 小h
Claims (3)
- (1)送信データを平衡変調して高周波電力増幅回路に
与える変調回路において、 スペクトラム帯域幅を制限するために、前記高周波電力
増幅回路および前記変調回路の非線形動作を補正したデ
ィジタルデータを予め記憶する記憶手段、 前記送信データに応じて、前記記憶手段からディジタル
データを読出す読出手段、および 前記ディジタルデータをアナログ信号に変換して変調回
路に与える変換手段を備えた、変調回路。 - (2)前記記憶手段には、前記高周波電力増幅回路およ
び前記変調回路の個々の特性を測定したデータに対応す
る補正データが記憶される、請求項第1項記載の変調回
路。 - (3)前記記憶手段には、前記高周波電力増幅回路およ
び前記変調回路の温度特性および電源電圧特性に応じて
対応する補正データが記憶される、請求項第1項記載の
変調回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21730090A JPH04100355A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 変調回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP21730090A JPH04100355A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 変調回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH04100355A true JPH04100355A (ja) | 1992-04-02 |
Family
ID=16701982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP21730090A Pending JPH04100355A (ja) | 1990-08-17 | 1990-08-17 | 変調回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH04100355A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0865352A (ja) * | 1994-08-24 | 1996-03-08 | Yuseisho Tsushin Sogo Kenkyusho | ディジタル変調器 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105658A (ja) * | 1981-12-17 | 1983-06-23 | Nec Corp | 適応型変調装置 |
| JPS59134950A (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 多値直交振幅変調器 |
-
1990
- 1990-08-17 JP JP21730090A patent/JPH04100355A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58105658A (ja) * | 1981-12-17 | 1983-06-23 | Nec Corp | 適応型変調装置 |
| JPS59134950A (ja) * | 1983-01-24 | 1984-08-02 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 多値直交振幅変調器 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0865352A (ja) * | 1994-08-24 | 1996-03-08 | Yuseisho Tsushin Sogo Kenkyusho | ディジタル変調器 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| EP0982849B1 (en) | Predistorter | |
| EP0588444B1 (en) | Modulation system capable of accurately compensating for nonlinearities of an amplifier connected thereto | |
| JP4383046B2 (ja) | 波形発生器を用いた周波数変調器 | |
| Zhang et al. | Gain/phase imbalance-minimization techniques for LINC transmitters | |
| US6868279B2 (en) | Power characteristic of a radio transmitter | |
| US7742748B2 (en) | Signal predistortion in radio transmitter | |
| US5144258A (en) | Power amplifier system for radio transmitter and method for using the same | |
| CN100423447C (zh) | 具有基于预存储相位信息的发射机链相位调整的发射机 | |
| US5784412A (en) | Transmitter and method for transmitting a modulated wave with variable envelope | |
| AU773197B2 (en) | A method and apparatus for reducing adjacent channel power in wireless communication systems | |
| US7158582B2 (en) | Digital I/Q modulator having a predistortion | |
| EP0881807A1 (en) | Transmitter | |
| JP2004507966A (ja) | 線形または非線形の電力増幅器を使用する閉ループ電力制御システム | |
| JPH04507336A (ja) | 線形増幅器帰還ループ用利得/位相補正 | |
| EP1450482B1 (en) | Circuit and method for compensating for nonlinear distortion of power amplifier | |
| EP1639700B1 (en) | Cartesian loop transmitter and method of adjusting an output level of such transmitter | |
| JPH04100355A (ja) | 変調回路 | |
| AU745684B2 (en) | Compensation of delay in linearization loop of power amplifier | |
| EP1017162A2 (en) | Amplifier circuit with negative feedback loop for distortion reduction | |
| JP2002135062A (ja) | 歪み補償電力増幅装置 | |
| JP2001053627A (ja) | 非線形歪補償装置 | |
| US20010051511A1 (en) | Transmitting power control equipment and transmitting equipment | |
| JP3865336B2 (ja) | 高周波電力増幅器 | |
| JPH03149925A (ja) | リニア変調無線送信装置 | |
| JP4258109B2 (ja) | マルチコード伝送を行うスペクトラム拡散送信機 |