JPH0363306A - 吊橋型式管橋 - Google Patents
吊橋型式管橋Info
- Publication number
- JPH0363306A JPH0363306A JP19651489A JP19651489A JPH0363306A JP H0363306 A JPH0363306 A JP H0363306A JP 19651489 A JP19651489 A JP 19651489A JP 19651489 A JP19651489 A JP 19651489A JP H0363306 A JPH0363306 A JP H0363306A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main
- wind
- pipeline
- cable
- bridge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000000725 suspension Substances 0.000 title claims description 11
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 abstract description 8
- 239000010959 steel Substances 0.000 abstract description 8
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 1
- 238000005728 strengthening Methods 0.000 abstract 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 6
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 2
Landscapes
- Bridges Or Land Bridges (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、水道、ガス、石油等の輸送用管路のための吊
橋型式管橋に関する。
橋型式管橋に関する。
[従来の技術]
従来の吊橋型式管橋は、特開昭60−88705号公報
に記載の如く、両岸に設けた橋台上に主塔を設立し、両
端を地上にアンカーした主ケーブルを主塔の上端を経由
して張渡し、この主ケーブルに吊下げたハンガーロープ
によりトラス等の補剛桁を支持し、この補則桁上に管路
を上載することにて構成されている。
に記載の如く、両岸に設けた橋台上に主塔を設立し、両
端を地上にアンカーした主ケーブルを主塔の上端を経由
して張渡し、この主ケーブルに吊下げたハンガーロープ
によりトラス等の補剛桁を支持し、この補則桁上に管路
を上載することにて構成されている。
[発明が解決しようとする課題]
黙しながら、従来の吊橋型式管橋にあっては、管路の重
量が比較的小さいのに対し、管橋全体の鋼重に占める補
剛桁重量の割合が非常に大きい。
量が比較的小さいのに対し、管橋全体の鋼重に占める補
剛桁重量の割合が非常に大きい。
そして、管橋の架設工事の中で、補剛桁の製作と架設に
要する工事量及び工事費の占める割合が多大である。
要する工事量及び工事費の占める割合が多大である。
本発明は、水道、ガス、石油等の輸送用管路のための管
橋にトラス等の補剛桁を用いることなく、管橋全体の鋼
重を大幅に低減し、かつ架設工事の簡素化を図ることを
目的とする。
橋にトラス等の補剛桁を用いることなく、管橋全体の鋼
重を大幅に低減し、かつ架設工事の簡素化を図ることを
目的とする。
[課題を解決するための手段]
本発明は、橋台上の主塔間に輸送用管路を架設して構成
される吊橋型式管橋において、主塔間に主ケーブルを張
渡すとともに、橋台間もしくは主塔基部間等に耐風ケー
ブルを張渡すことにより、主ケーブルと耐風ケーブルと
が管路まわりにて該管路に沿う如くに延設され、該管路
が、主ハンガーロープを介して上記主ケーブルに懸架さ
れるとと6に、耐風ハンガーロープを介して上記耐風ケ
ーブルに懸架されるようにしたものである。
される吊橋型式管橋において、主塔間に主ケーブルを張
渡すとともに、橋台間もしくは主塔基部間等に耐風ケー
ブルを張渡すことにより、主ケーブルと耐風ケーブルと
が管路まわりにて該管路に沿う如くに延設され、該管路
が、主ハンガーロープを介して上記主ケーブルに懸架さ
れるとと6に、耐風ハンガーロープを介して上記耐風ケ
ーブルに懸架されるようにしたものである。
[作用]
本発明によれば、下記■〜■の作用がある。
■管路自身を強度部材として利用することにより、補剛
桁を不要とすることができた。
桁を不要とすることができた。
■管路を主ケーブルにて懸架することに加え、耐風ケー
ブルによっても懸架することにより、補則桁の不要によ
る管橋の剛性不足を補うことができた。尚、耐風ケーブ
ルに適当な初期張力を与えることにより、管橋の耐風安
定性を確保できる。
ブルによっても懸架することにより、補則桁の不要によ
る管橋の剛性不足を補うことができた。尚、耐風ケーブ
ルに適当な初期張力を与えることにより、管橋の耐風安
定性を確保できる。
■上記の、■により、水道、ガス、石油等の輸送用管路
のための管橋にトラス等の補剛桁を用いることなく、管
橋全体の鋼重を大幅に低減し、かつ架設工事の簡素化を
図ることができる。
のための管橋にトラス等の補剛桁を用いることなく、管
橋全体の鋼重を大幅に低減し、かつ架設工事の簡素化を
図ることができる。
[実施例]
第1図は本発明の一実施例に係る吊橋型式管橋を示す斜
視図、第2図は管橋の横断面を示す断面図、第3図は管
橋を示す側面図、第4図は管橋を示す平面図、第5図は
第3図のv−vlに沿う矢視図、第6図は第3図のVl
−Vl線に沿う矢視図、第7図は歩廊構造を示す模式図
、第8図は従来の管橋を示す模式図である。
視図、第2図は管橋の横断面を示す断面図、第3図は管
橋を示す側面図、第4図は管橋を示す平面図、第5図は
第3図のv−vlに沿う矢視図、第6図は第3図のVl
−Vl線に沿う矢視図、第7図は歩廊構造を示す模式図
、第8図は従来の管橋を示す模式図である。
吊橋型式管橋10は、第1図〜第6図に示す如く構成さ
れ、両岸(及び必要により両岸の中間点等)に設けた橋
台11上の主塔12間に輸送用管路13を架設して構成
されるものである。この時、管橋10は、管路13の他
に、主ケーブル14、耐風ケーブル15、主ハンガーロ
ープ16、耐風ハンガーロープ17を有して構成される
。
れ、両岸(及び必要により両岸の中間点等)に設けた橋
台11上の主塔12間に輸送用管路13を架設して構成
されるものである。この時、管橋10は、管路13の他
に、主ケーブル14、耐風ケーブル15、主ハンガーロ
ープ16、耐風ハンガーロープ17を有して構成される
。
主ケーブル14は、第1図、第3図、第4図に示す如く
、両岸の地上に設けたアンカーブロック18に両端をア
ンカーされる状態で、主塔12の上端部を経由して管路
13の直上部に張渡される。
、両岸の地上に設けたアンカーブロック18に両端をア
ンカーされる状態で、主塔12の上端部を経由して管路
13の直上部に張渡される。
耐風ケーブル15は、第1図、第3図、第4図に示す如
く、両岸の橋台11間、もしくは主塔12の基部間にお
いて、管路13の左右の両斜め下部に張渡される。橋台
11の外側に独立のアンカーブロックを設けても良い。
く、両岸の橋台11間、もしくは主塔12の基部間にお
いて、管路13の左右の両斜め下部に張渡される。橋台
11の外側に独立のアンカーブロックを設けても良い。
即ち、主ケーブル14と耐風ケーブル15とが管路13
まわりにて該管路13に沿う如くに延設され、該管路1
3が、第1図〜第6図に示す如く、主ハンガーロープ1
6を介して主ケーブル14に懸架されるとともに、耐風
ハンガーロープ17を介して耐風ケーブル15に懸架さ
れるようになっている。尚、管路13の外周部には、主
ハンガーロープ16、耐風ハンガーロープ17が連結さ
れるための吊環20が装着されている。
まわりにて該管路13に沿う如くに延設され、該管路1
3が、第1図〜第6図に示す如く、主ハンガーロープ1
6を介して主ケーブル14に懸架されるとともに、耐風
ハンガーロープ17を介して耐風ケーブル15に懸架さ
れるようになっている。尚、管路13の外周部には、主
ハンガーロープ16、耐風ハンガーロープ17が連結さ
れるための吊環20が装着されている。
これにより、管4i110にあっては、主ケーブル14
が主ハンガーロープ16を介して管路13を鉛直方向に
て懸架し、管路13の死荷重、水荷重(輸送物の荷重)
等の鉛直荷重を支持する。又、耐風ケーブル15が耐風
ハンガーロープ17を介して管路13を両斜め下方から
懸架し、管路13に作用する風力、地震力等の水平荷重
を支持する。尚、耐風ケーブル15に適度な初期張力を
与えることにより、管橋10の耐風安定性を確保できる
。
が主ハンガーロープ16を介して管路13を鉛直方向に
て懸架し、管路13の死荷重、水荷重(輸送物の荷重)
等の鉛直荷重を支持する。又、耐風ケーブル15が耐風
ハンガーロープ17を介して管路13を両斜め下方から
懸架し、管路13に作用する風力、地震力等の水平荷重
を支持する。尚、耐風ケーブル15に適度な初期張力を
与えることにより、管橋10の耐風安定性を確保できる
。
尚、上記管橋10において、管路13の上部には、該管
路13の長平方向に沿う歩廊19が設けられる。歩廊1
9は、主ハンガーロープ16のない一般部では第7図(
A)の如くの一般49i!(a)にて構成され、主ハン
ガーロープ16が貫通するハンガ一部では、第7図(B
)の如くの広幅(2a)にて構成される。
路13の長平方向に沿う歩廊19が設けられる。歩廊1
9は、主ハンガーロープ16のない一般部では第7図(
A)の如くの一般49i!(a)にて構成され、主ハン
ガーロープ16が貫通するハンガ一部では、第7図(B
)の如くの広幅(2a)にて構成される。
次に、上記実施例の作用について説明する。
上記実施例によれば、下記■〜■の作用がある。
■管路13自身を強度部材として利用することにより、
補則桁を不要とすることができた。
補則桁を不要とすることができた。
■管路13を主ケーブル14にて懸架することに加え、
耐風ケーブル15によっても懸架することにより、補剛
桁の不要による管橋10の剛性不足を補うことができた
。尚、耐風ケーブル15に適当な初期張力を与えること
により、管橋10の耐風安定性を確保できる。
耐風ケーブル15によっても懸架することにより、補剛
桁の不要による管橋10の剛性不足を補うことができた
。尚、耐風ケーブル15に適当な初期張力を与えること
により、管橋10の耐風安定性を確保できる。
■上記■、■により、水道、ガス、石油等の輸送用管路
13のための管橋12にトラス等の補剛桁を用いること
なく、管橋10の全体の鋼重を大幅に低減し、かつ架設
工事の簡素化を図ることができる。
13のための管橋12にトラス等の補剛桁を用いること
なく、管橋10の全体の鋼重を大幅に低減し、かつ架設
工事の簡素化を図ることができる。
以下、本発明の具体的効果について説明する。
本発明者は、両岸の主塔間隔130m、管路のサイズ5
00Aとする管橋について、(1)第8図に示す如くの
従来構造のものと、(2)第1図に示した本発明構造の
ものとを比較した。
00Aとする管橋について、(1)第8図に示す如くの
従来構造のものと、(2)第1図に示した本発明構造の
ものとを比較した。
従来構造の管橋は、2本の主ケーブル1に吊下げたハン
ガーロープ2により補剛桁3を支持し、この補剛桁3上
に管路4を上載したものである。補剛桁3の横桁3Aの
長さは4500m5.縦桁3Bの長さは2300m++
であり、5は歩廊である。
ガーロープ2により補剛桁3を支持し、この補剛桁3上
に管路4を上載したものである。補剛桁3の横桁3Aの
長さは4500m5.縦桁3Bの長さは2300m++
であり、5は歩廊である。
この時、主ケーブル1に作用する全体め死荷重は 12
00kg/m程度であり、補剛桁3の重量はこのうちの
75%の920kg/mを占める。
00kg/m程度であり、補剛桁3の重量はこのうちの
75%の920kg/mを占める。
これに対し、本発明構造の管橋は、主ケーブルと耐風ケ
ーブルの重量として、従来構造のケーブル重量の2〜3
倍の重量が必要としても、全体で50%程度の鋼重の低
減が可能となる。
ーブルの重量として、従来構造のケーブル重量の2〜3
倍の重量が必要としても、全体で50%程度の鋼重の低
減が可能となる。
[発明の効果]
以上のように本発明によれば、水道、ガス、石油等の輸
送用管路のための管橋にトラス等の補剛桁を用いること
なく、管橋全体の鋼重を大幅に低減し、かつ架設工事の
簡素化を図ることができる。
送用管路のための管橋にトラス等の補剛桁を用いること
なく、管橋全体の鋼重を大幅に低減し、かつ架設工事の
簡素化を図ることができる。
第1図は本発明の一実施例に係る吊橋型式管橋を示す斜
視図、第2図は管橋の横断面を示す断面図、第3図は管
橋を示す側面図、第4図は管橋を示す平面図、第5図は
第3図のv’−v線に沿う矢視図、第6図は第3図のV
l−Vl線に沿う矢視図、第7図は歩廊構造を示す模式
図、第8図は従来の管橋を示す模式図である。 ○・・・吊橋型式管橋、 1・・・橋台、 2・・・主塔、 3・・・輸送用管路、 4・・・主ケーブル、 5・・・耐風ケーブル、 6・・・主ハンガーロープ、 7・・・耐風ハンガーロープ。
視図、第2図は管橋の横断面を示す断面図、第3図は管
橋を示す側面図、第4図は管橋を示す平面図、第5図は
第3図のv’−v線に沿う矢視図、第6図は第3図のV
l−Vl線に沿う矢視図、第7図は歩廊構造を示す模式
図、第8図は従来の管橋を示す模式図である。 ○・・・吊橋型式管橋、 1・・・橋台、 2・・・主塔、 3・・・輸送用管路、 4・・・主ケーブル、 5・・・耐風ケーブル、 6・・・主ハンガーロープ、 7・・・耐風ハンガーロープ。
Claims (1)
- (1)橋台上の主塔間に輸送用管路を架設して構成され
る吊橋型式管橋において、主塔間に主ケーブルを張渡す
とともに、橋台間もしくは主塔基部間等に耐風ケーブル
を張渡すことにより、主ケーブルと耐風ケーブルとが管
路まわりにて該管路に沿う如くに延設され、該管路が、
主ハンガーロープを介して上記主ケーブルに懸架される
とともに、耐風ハンガーロープを介して上記耐風ケーブ
ルに懸架されることを特徴とする吊橋型式管橋。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19651489A JPH0363306A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 吊橋型式管橋 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19651489A JPH0363306A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 吊橋型式管橋 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363306A true JPH0363306A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=16359013
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19651489A Pending JPH0363306A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 吊橋型式管橋 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0363306A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030012013A (ko) * | 2001-07-30 | 2003-02-12 | 이형훈 | 교량하중재분배장치 및 이를 이용한 교량하중재분배공법 |
| CN105544603A (zh) * | 2015-12-10 | 2016-05-04 | 中国二冶集团有限公司 | 一种用于地下管线加固的施工方法 |
| JP2019015145A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | Jfeエンジニアリング株式会社 | 不平均力相殺構造 |
| CN113565023A (zh) * | 2020-08-27 | 2021-10-29 | 孙德明 | 抗风型悬索吊桥 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4716514U (ja) * | 1971-03-29 | 1972-10-26 |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP19651489A patent/JPH0363306A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4716514U (ja) * | 1971-03-29 | 1972-10-26 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| KR20030012013A (ko) * | 2001-07-30 | 2003-02-12 | 이형훈 | 교량하중재분배장치 및 이를 이용한 교량하중재분배공법 |
| CN105544603A (zh) * | 2015-12-10 | 2016-05-04 | 中国二冶集团有限公司 | 一种用于地下管线加固的施工方法 |
| JP2019015145A (ja) * | 2017-07-10 | 2019-01-31 | Jfeエンジニアリング株式会社 | 不平均力相殺構造 |
| CN113565023A (zh) * | 2020-08-27 | 2021-10-29 | 孙德明 | 抗风型悬索吊桥 |
| CN113565023B (zh) * | 2020-08-27 | 2022-11-08 | 孙德明 | 抗风型悬索吊桥 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CN211815489U (zh) | 一种带有自锚悬索体系的超大跨径飞燕式钢管混凝土拱桥 | |
| CN101418543B (zh) | 一种自锚式悬索桥斜拉施工法 | |
| CN110258802A (zh) | 一种基于飞燕式桁架拱的超大跨径轮辐式弦支穹顶结构 | |
| CN110820526B (zh) | 峡谷河流地形的空间四索面双幅曲线型斜拉桥及施工方法 | |
| JPH06341110A (ja) | 骨格構造形式の橋及びその架設工法 | |
| CN107841934B (zh) | 展翅拱斜拉桥 | |
| CN107268422A (zh) | 一种等跨自锚式悬索‑拱梁协作体系桥梁 | |
| JP4220295B2 (ja) | 波形鋼板ウエブpc橋閉合部の施工方法 | |
| CN118127938A (zh) | 跨越河道的先梁后拱、原位组拼的钢结构主桥施工方法 | |
| CN113718654B (zh) | 桥梁塔区无索梁段安装结构 | |
| CN110886188A (zh) | 大跨悬索桥加劲梁架设系统及其使用方法 | |
| US5727272A (en) | Composite structure, especially bridge | |
| JPH0363306A (ja) | 吊橋型式管橋 | |
| CN217627283U (zh) | 一种自带三角桁架式起吊设备的异步挂篮 | |
| JP2645758B2 (ja) | 吊橋型式管橋の架設工法 | |
| JP2578152B2 (ja) | 橋梁等構造物の架設工法 | |
| CN213925807U (zh) | 抱翅形斜拉索拱桥 | |
| JP2911011B2 (ja) | 無補剛吊り管橋の架設工法 | |
| CN112095491A (zh) | 一种华伦式大跨径钢桁梁桥梁双向悬臂架设施工工艺 | |
| JP2589243B2 (ja) | エンドレスケーブル式吊り橋 | |
| CN105544413A (zh) | 用于架设斜拉桥钢桁梁的牵索式架梁吊机及施工方法 | |
| CN116873461B (zh) | 一种吊索带式输送系统 | |
| CN220364848U (zh) | 抗推力人行拱桥 | |
| CN217125923U (zh) | 一种带走廊的轨道基础及悬挂式轨道系统 | |
| CN205935667U (zh) | 一种用于混凝土结构拉梁施工的支模架 |