JPH0363989A - 磁気記録再生装置 - Google Patents
磁気記録再生装置Info
- Publication number
- JPH0363989A JPH0363989A JP1198937A JP19893789A JPH0363989A JP H0363989 A JPH0363989 A JP H0363989A JP 1198937 A JP1198937 A JP 1198937A JP 19893789 A JP19893789 A JP 19893789A JP H0363989 A JPH0363989 A JP H0363989A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- time code
- recording
- audio
- reproducing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビデオテープレコーダ(以下VTRという)
の磁気テープ上の映像信号記録トラックと、FM音声信
号記録トラックが独立したことによってなりえる磁気記
録再生装置に関するものである。
の磁気テープ上の映像信号記録トラックと、FM音声信
号記録トラックが独立したことによってなりえる磁気記
録再生装置に関するものである。
従来の技術
近年、VTRのFM音声記録再生回路の普及に伴イ、市
場ではFM音声記録トラックへのタイムコード信号の記
録再生が要求されてきている。
場ではFM音声記録トラックへのタイムコード信号の記
録再生が要求されてきている。
以下に従来の磁気記録再生装置について説明する。
第3図は従来のVTRの磁気テープ記録パターン図を示
すものである。第3図において、31は映像信号記録ト
ラックである。32はFM音声信号記録トラック、33
は第1のノーマル音声信号記録トラック、34は第2の
ノーマル音声信号記録トラック、35は磁気テープであ
る。
すものである。第3図において、31は映像信号記録ト
ラックである。32はFM音声信号記録トラック、33
は第1のノーマル音声信号記録トラック、34は第2の
ノーマル音声信号記録トラック、35は磁気テープであ
る。
第4図はVTRのFM変調された音声信号と映像信号の
周波数帯域を示す分布図である。第4図において、36
は色信号周波数帯域、37は第1のFM変調音声信号周
波数帯域、38は第2のFM変調音声信号周波数帯域、
39は輝度信号周波数帯域である。
周波数帯域を示す分布図である。第4図において、36
は色信号周波数帯域、37は第1のFM変調音声信号周
波数帯域、38は第2のFM変調音声信号周波数帯域、
39は輝度信号周波数帯域である。
第5図は従来の磁気記録再生装置のタイムコード信号を
記録再生する回路図である。
記録再生する回路図である。
第5図において、31Oは第1のノーマル音声信号記録
再生回路である。311は第2のノーマル音声信号記録
再生回路、312は第1のFM音声信号記録再生回路、
313は第2のFM音声信号記録再生回路、314は第
1のノーマル音声ヘッド、315は第2のノーマル音声
ヘッド、316は左チャンネルFM音声ヘッド、317
は右チャンネルFM音声ヘッド、318はタイムコード
記録再生回路、319はヘッド切換回路、20はタイム
コード切換スイッチである。
再生回路である。311は第2のノーマル音声信号記録
再生回路、312は第1のFM音声信号記録再生回路、
313は第2のFM音声信号記録再生回路、314は第
1のノーマル音声ヘッド、315は第2のノーマル音声
ヘッド、316は左チャンネルFM音声ヘッド、317
は右チャンネルFM音声ヘッド、318はタイムコード
記録再生回路、319はヘッド切換回路、20はタイム
コード切換スイッチである。
以上のように構成された磁気記録再生装置について、以
下その動作について説明する。
下その動作について説明する。
まず音声入力端子よりノーマル音声信号記録再生回路3
10,311に入力された音声信号はノーマル音声ヘッ
ド314,315により第3図に示すように磁気テープ
上の第1.第2のノーマル音声信号トラック33.34
に記録される。FM音声信号記録再生回路312,31
3に入力された音声信号はそれぞれ1.3 MHz、
1.7 MHzにFM変調され、1M音声ヘッド316
,317により磁気テープ上のFM音声信号記録トラッ
ク32に深層記録され、そのトラック上にFM変調され
た映像信号が記録される。タイムコード信号記録時には
タイムコード切換スイッチ320によりヘッド切換回路
319を動作させ、第2のノーマル音声ヘッド315を
使用し、第2のノーマル音声トラック34にタイムコー
ド信号を記録する。
10,311に入力された音声信号はノーマル音声ヘッ
ド314,315により第3図に示すように磁気テープ
上の第1.第2のノーマル音声信号トラック33.34
に記録される。FM音声信号記録再生回路312,31
3に入力された音声信号はそれぞれ1.3 MHz、
1.7 MHzにFM変調され、1M音声ヘッド316
,317により磁気テープ上のFM音声信号記録トラッ
ク32に深層記録され、そのトラック上にFM変調され
た映像信号が記録される。タイムコード信号記録時には
タイムコード切換スイッチ320によりヘッド切換回路
319を動作させ、第2のノーマル音声ヘッド315を
使用し、第2のノーマル音声トラック34にタイムコー
ド信号を記録する。
発明が解決しようとする課題
しかしながら、従来の構成ではミタイムコードの記録再
生を行う場合、第2のノーマル音声トラックをタイムコ
ード信号の記録トラックとして使用するので、ノーマル
音声信号が記録できなくなる。また、色信号周波数帯域
36、輝度信号周波数帯域39の緩衝をさけるためにF
M変調音声信号は1.3 MHz、 1.7 MHzの
変調周波数しか使用できないという欠点を有していた。
生を行う場合、第2のノーマル音声トラックをタイムコ
ード信号の記録トラックとして使用するので、ノーマル
音声信号が記録できなくなる。また、色信号周波数帯域
36、輝度信号周波数帯域39の緩衝をさけるためにF
M変調音声信号は1.3 MHz、 1.7 MHzの
変調周波数しか使用できないという欠点を有していた。
課題を解決するための手段
本発明の磁気記録再生装置は、音声入力信号を所定の周
波数で変調するFM音声信号記録再生回路と、タイムコ
ード信号を前記FM音声信号とは異なった周波数でFM
変調し記録再生するタイムコード信号FM変調記録再生
回路と、前記タイムコード信号FM変調記録再生回路よ
り得られるタイムコード信号がタイムコード切換スイッ
チにより選択的にFM音声信号に重畳され、該重畳され
た信号を磁気テープに書き込むFM音声用磁気ヘッドと
、前記FM音声用磁気ヘッドから得られる再生信号が与
えられタイムコード信号及びFM音声信号の夫々対応す
る周波数の信号を夫々通過させ、夫々前記FM音声信号
記録再生回路及び前記タイムコード信号FM変調記録再
生回路に与えるバンドパスフィルタとを具備することを
特徴とするものである。
波数で変調するFM音声信号記録再生回路と、タイムコ
ード信号を前記FM音声信号とは異なった周波数でFM
変調し記録再生するタイムコード信号FM変調記録再生
回路と、前記タイムコード信号FM変調記録再生回路よ
り得られるタイムコード信号がタイムコード切換スイッ
チにより選択的にFM音声信号に重畳され、該重畳され
た信号を磁気テープに書き込むFM音声用磁気ヘッドと
、前記FM音声用磁気ヘッドから得られる再生信号が与
えられタイムコード信号及びFM音声信号の夫々対応す
る周波数の信号を夫々通過させ、夫々前記FM音声信号
記録再生回路及び前記タイムコード信号FM変調記録再
生回路に与えるバンドパスフィルタとを具備することを
特徴とするものである。
作用
かかる構成によれば、FM音声信号の記録トラックにタ
イムコード信号をFM変調信号と共に記録することがで
き、再生時にはバンドパスフィルタを介して夫々の信号
を分離して再生することができる。
イムコード信号をFM変調信号と共に記録することがで
き、再生時にはバンドパスフィルタを介して夫々の信号
を分離して再生することができる。
実施例
以下本発明の一実施例について、図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図は本発明の一実施例における磁気記録再生装置の
FM変調したタイムコード信号を記録再生する回路を示
すものである。第1図において、10a、10bは夫々
チャンネル1及びチャンネル2の音声信号入出力端子で
ある。11はFM音声信号記録再生回路、12はタイム
コードFM変調記録再生回路、13は記録アンプ、14
は再生アンプ、15はタイムコード信号記録回路、16
はタイムコード信号再生回路、エフは例えば1.3MH
z及び1.7MHzの帯域の信号を通過させるFM音声
信号バンドパスフィルタ、18は例えば2.1MHzの
帯域の信号を通過させるタイムコード信号バンドパスフ
ィルタ、19は左チャンネルFM音声ヘッド、20は右
チャンネルFM音声ヘッド、21はタイムコード切換え
スイッチ、22は磁気テープである。本実施例において
はノーマル音声ヘッド及び映像の記録再生ヘッドについ
ては省略して示している。また23a、23bは夫々タ
イムコード信号入力端子及び出力端子である。
FM変調したタイムコード信号を記録再生する回路を示
すものである。第1図において、10a、10bは夫々
チャンネル1及びチャンネル2の音声信号入出力端子で
ある。11はFM音声信号記録再生回路、12はタイム
コードFM変調記録再生回路、13は記録アンプ、14
は再生アンプ、15はタイムコード信号記録回路、16
はタイムコード信号再生回路、エフは例えば1.3MH
z及び1.7MHzの帯域の信号を通過させるFM音声
信号バンドパスフィルタ、18は例えば2.1MHzの
帯域の信号を通過させるタイムコード信号バンドパスフ
ィルタ、19は左チャンネルFM音声ヘッド、20は右
チャンネルFM音声ヘッド、21はタイムコード切換え
スイッチ、22は磁気テープである。本実施例において
はノーマル音声ヘッド及び映像の記録再生ヘッドについ
ては省略して示している。また23a、23bは夫々タ
イムコード信号入力端子及び出力端子である。
以上のように構成された磁気再生装置について、以下そ
の動作を説明する。
の動作を説明する。
まずタイムコード入力端子23aより入力されたタイム
コード音声信号はタイムコード記録回路15を通りタイ
ムコード信号FM変調回路記録再生回路12で2.1M
HzにFM変調される。一方音声信号出力端子10a、
10bより加えられる音声信号はFM音声信号記録再生
回路工1で1、3 MHz、 1.7 MHzにFM
変調され、第1.第2のFM変調音声信号としてタイム
コードのFM信号と共に記録アンプ13により増幅され
、FM音声ヘッド19.20により第2図に示すように
映像信号記録トラック24と交互にFM音声信号記録ト
ラック25が記録され、FM音声信号記録トラック25
に音声とタイムコードとが同時に記録される。
コード音声信号はタイムコード記録回路15を通りタイ
ムコード信号FM変調回路記録再生回路12で2.1M
HzにFM変調される。一方音声信号出力端子10a、
10bより加えられる音声信号はFM音声信号記録再生
回路工1で1、3 MHz、 1.7 MHzにFM
変調され、第1.第2のFM変調音声信号としてタイム
コードのFM信号と共に記録アンプ13により増幅され
、FM音声ヘッド19.20により第2図に示すように
映像信号記録トラック24と交互にFM音声信号記録ト
ラック25が記録され、FM音声信号記録トラック25
に音声とタイムコードとが同時に記録される。
再生時にはFM音声ヘッド19.20から読みとられた
FM変調音声信号は再生アンプ14で増幅され、1.3
MHz、 1.7 MHzのFM音声信号を取り出
すバンドパスフィルタ17とタイムコード信号を取り出
すバンドパスフィルタ18に入力される。FM変調音声
信号は1.3 MHz、 1.7 MHzのバンドパ
スフィルタ17から取り出されてFM音声信号記録再生
回路11により復調され、FM音声信号として入出力端
子10a、10bよりそれぞれ出力される。2.1MH
zのバンドパスフィルタ18から取り出されたFM変調
タイムコード信号はタイムコード信号FM変調記録再生
回路12で復調され、タイムコード信号としてタイムコ
ード信号再生回路16で増幅され、タイムコード出力端
子23bより出力される。
FM変調音声信号は再生アンプ14で増幅され、1.3
MHz、 1.7 MHzのFM音声信号を取り出
すバンドパスフィルタ17とタイムコード信号を取り出
すバンドパスフィルタ18に入力される。FM変調音声
信号は1.3 MHz、 1.7 MHzのバンドパ
スフィルタ17から取り出されてFM音声信号記録再生
回路11により復調され、FM音声信号として入出力端
子10a、10bよりそれぞれ出力される。2.1MH
zのバンドパスフィルタ18から取り出されたFM変調
タイムコード信号はタイムコード信号FM変調記録再生
回路12で復調され、タイムコード信号としてタイムコ
ード信号再生回路16で増幅され、タイムコード出力端
子23bより出力される。
以上のように本実施例によれば、タイムコード信号FM
変調記録再生回路と、FM変調されたタイムコード信号
を取り出すバンドパスフィルタを設けることにより、F
M音声信号記録トラックにタイムコード信号を記録する
ことができる。
変調記録再生回路と、FM変調されたタイムコード信号
を取り出すバンドパスフィルタを設けることにより、F
M音声信号記録トラックにタイムコード信号を記録する
ことができる。
なお、第1図の実施例の動作でタイムコード信号を2.
1MHzでFM変調したが同じ周波数でなくても良い。
1MHzでFM変調したが同じ周波数でなくても良い。
又バンドパスフィルタも変調する周波数と同じであれば
良い。
良い。
発明の効果
以上のように本発明によれば、タイムコード信号をFM
変調し記録再生する回路とFM変調されたタイムコード
信号を取り出すバンドパスフィルタを設けることにより
タイムコード信号のFM変調記録再生を可能とする優れ
た磁気記録再生装置を実現することができるものである
。
変調し記録再生する回路とFM変調されたタイムコード
信号を取り出すバンドパスフィルタを設けることにより
タイムコード信号のFM変調記録再生を可能とする優れ
た磁気記録再生装置を実現することができるものである
。
第1図は本発明の一実施例における磁気記録再生装置の
回路図、第2図は本実施例における磁気テープの記録パ
ターン図、第3図は従来の磁気記録再生装置の磁気テー
プの記録パターン図、第4図は従来の磁気記録再生装置
のFM変調された音声信号と映像信号の周波数帯域を示
す分布図、第5図は従来の磁気記録再生装置の回路図で
ある。 11・・・・・・FM音声信号記録再生回路、12・・
・・・・タイムコード信号FM変調記録再生回路、■3
・・・・・・記録アンプ、14・・・・・・再生アンプ
、15・・・・・・タイムコード信号記録回路、16・
・・・・・タイムコード信号再生回路、17・・・・・
・FM音声信号バンドパスフィルタ、18・・・・・・
タイムコード信号バンドパスフィルタ、19・・・・・
・LCHFM音声ヘッド、20・・・・・・RCHF
M 音声ヘッド、21・・・・・・タイムコード切換ス
イッチ。
回路図、第2図は本実施例における磁気テープの記録パ
ターン図、第3図は従来の磁気記録再生装置の磁気テー
プの記録パターン図、第4図は従来の磁気記録再生装置
のFM変調された音声信号と映像信号の周波数帯域を示
す分布図、第5図は従来の磁気記録再生装置の回路図で
ある。 11・・・・・・FM音声信号記録再生回路、12・・
・・・・タイムコード信号FM変調記録再生回路、■3
・・・・・・記録アンプ、14・・・・・・再生アンプ
、15・・・・・・タイムコード信号記録回路、16・
・・・・・タイムコード信号再生回路、17・・・・・
・FM音声信号バンドパスフィルタ、18・・・・・・
タイムコード信号バンドパスフィルタ、19・・・・・
・LCHFM音声ヘッド、20・・・・・・RCHF
M 音声ヘッド、21・・・・・・タイムコード切換ス
イッチ。
Claims (1)
- 音声入力信号を所定の周波数で変調するFM音声信号記
録再生回路と、タイムコード信号を前記FM音声信号と
は異なった周波数でFM変調し記録再生するタイムコー
ド信号FM変調記録再生回路と、前記タイムコード信号
FM変調記録再生回路より得られるタイムコード信号が
タイムコード切換スイッチにより選択的にFM音声信号
に重畳され、該重畳された信号を磁気テープに書き込む
FM音声用磁気ヘッドと、前記FM音声用磁気ヘッドか
ら得られる再生信号が与えられタイムコード信号及びF
M音声信号に夫々対応する周波数の信号を夫々通過させ
、夫々前記FM音声信号記録再生回路及び前記タイムコ
ード信号FM変調記録再生回路に与えるバンドパスフィ
ルタとを具備することを特徴とする磁気記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1198937A JPH0363989A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 磁気記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1198937A JPH0363989A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 磁気記録再生装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0363989A true JPH0363989A (ja) | 1991-03-19 |
Family
ID=16399452
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1198937A Pending JPH0363989A (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | 磁気記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0363989A (ja) |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP1198937A patent/JPH0363989A/ja active Pending
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