JPS6166278A - 映像記録再生装置 - Google Patents
映像記録再生装置Info
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- JPS6166278A JPS6166278A JP59188412A JP18841284A JPS6166278A JP S6166278 A JPS6166278 A JP S6166278A JP 59188412 A JP59188412 A JP 59188412A JP 18841284 A JP18841284 A JP 18841284A JP S6166278 A JPS6166278 A JP S6166278A
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- signal
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- vtr
- recording
- recording medium
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- G—PHYSICS
- G11—INFORMATION STORAGE
- G11B—INFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
- G11B27/00—Editing; Indexing; Addressing; Timing or synchronising; Monitoring; Measuring tape travel
- G11B27/02—Editing, e.g. varying the order of information signals recorded on, or reproduced from, record carriers
- G11B27/022—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals
- G11B27/028—Electronic editing of analogue information signals, e.g. audio or video signals with computer assistance
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Management Or Editing Of Information On Record Carriers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は映像記録再生s@、特に、記録媒体に記録さ
れた画像情報から複数個の画像情報を選択し、この複数
個の画像情報から新たな1個の画像情報にlI集して記
憶し再生する機能を有し、編集された画像情報を再度記
録媒体に書込むことにより、記録媒体の内容検索を容易
にする、映像記録再生装置に関する。
れた画像情報から複数個の画像情報を選択し、この複数
個の画像情報から新たな1個の画像情報にlI集して記
憶し再生する機能を有し、編集された画像情報を再度記
録媒体に書込むことにより、記録媒体の内容検索を容易
にする、映像記録再生装置に関する。
[従来の技術]
第6図は従来の映像記録再生装置(以下、VTRと記す
)の構成を示す図である。第6図において、従来のVT
Rは、情報を記録する磁気テープ1、記録系ブロック2
1.情報を記録・再生するための磁気ヘッド12および
13を切換えるヘッド切換スイッチ22.与えられる信
号を電気/!!気変換するためのロータリトランス23
.1!気テ−71の走行を駆動、制御するテープ走行駆
動回路25およびVTRの動作モードを選択するための
モード選択スイッチ26を含む。記録系21は輝度信号
と色信号とを含む映像信号を与える映像信号1211と
、映像信号源211からの映像信号を受けて輝度信号成
分を通過させる輝度信号通過フィルタ212と、映像信
号!11211からの映像信号源を受けて色信号成分を
通過させる色信号通過フィルタ213と、輝度信号通過
フィルタ212からの輝度信号を受けて周波数変調する
FM変調器214と、色信号通過フィルタ213からの
色信号を受けて低域の周波数に変換する低域変換112
15と、FM変調器214と低域変換器215とからの
信号を受けて加算する加算回路216とを含む。
)の構成を示す図である。第6図において、従来のVT
Rは、情報を記録する磁気テープ1、記録系ブロック2
1.情報を記録・再生するための磁気ヘッド12および
13を切換えるヘッド切換スイッチ22.与えられる信
号を電気/!!気変換するためのロータリトランス23
.1!気テ−71の走行を駆動、制御するテープ走行駆
動回路25およびVTRの動作モードを選択するための
モード選択スイッチ26を含む。記録系21は輝度信号
と色信号とを含む映像信号を与える映像信号1211と
、映像信号源211からの映像信号を受けて輝度信号成
分を通過させる輝度信号通過フィルタ212と、映像信
号!11211からの映像信号源を受けて色信号成分を
通過させる色信号通過フィルタ213と、輝度信号通過
フィルタ212からの輝度信号を受けて周波数変調する
FM変調器214と、色信号通過フィルタ213からの
色信号を受けて低域の周波数に変換する低域変換112
15と、FM変調器214と低域変換器215とからの
信号を受けて加算する加算回路216とを含む。
再生系ブロック24は、磁気ヘッド11.ロータリトラ
ンス23を介して与えられる信号を増幅するヘッドアン
プ241および242と、ヘッドアンプ241および2
42からの信号を受けてシーケンシャルに加算する加算
回路243と、加算回路243からの信号を受けて周波
数変調された輝度信号成分を通過させるFM輝度信号通
過フィルタ244と、FM輝度信号通過フィルタ245
からのFMII度信号音信号てFM復調するFM復調器
245と、加算器243からの再生映像信号を受けて低
域変換された色信号成分を通過させる低域色信号通過フ
ィルタ246と、低域色信号通過フィルタ246からの
低域信号を高域の周波数帯域に変換する高域変換器24
7と、FM復調器245からの信号と高域変換器247
からの信号とを受けて加算する加算回路248と、加算
回路248からの信号を出力するための出力端子249
とを含む。出力端子249の一方は接地される。
ンス23を介して与えられる信号を増幅するヘッドアン
プ241および242と、ヘッドアンプ241および2
42からの信号を受けてシーケンシャルに加算する加算
回路243と、加算回路243からの信号を受けて周波
数変調された輝度信号成分を通過させるFM輝度信号通
過フィルタ244と、FM輝度信号通過フィルタ245
からのFMII度信号音信号てFM復調するFM復調器
245と、加算器243からの再生映像信号を受けて低
域変換された色信号成分を通過させる低域色信号通過フ
ィルタ246と、低域色信号通過フィルタ246からの
低域信号を高域の周波数帯域に変換する高域変換器24
7と、FM復調器245からの信号と高域変換器247
からの信号とを受けて加算する加算回路248と、加算
回路248からの信号を出力するための出力端子249
とを含む。出力端子249の一方は接地される。
モード選択スイッチ26は、記録指令スイッチ261、
再生指令スイッチ2e2、停止指令スイッチ263、高
速再生指令スイッチ264および一時停止指令スイッチ
265を含む。
再生指令スイッチ2e2、停止指令スイッチ263、高
速再生指令スイッチ264および一時停止指令スイッチ
265を含む。
次に、第6図を参照して従来のVTRの動作の説明を行
なう。
なう。
まず、記録モードにおける信号処理について説明する。
記録モードにおいては、ヘッド切換スイッチ22に含ま
れる各スイッチ221および222が、第6図に示され
るa接点側に切換えられている。映像信号源211から
発生される映像信号は、周波数帯域が約3MHzまでの
輝度信号と、3.58MHzの色信号とからなる。輝度
信号は、輝度信号通過フィルタ212を通過してFM変
調器214に与えられる。FM変調器214は、輝度信
号を3.4MH2から4.4MHzのFM信号に変換し
て加算回路216に与える。一方、色信号は、色信号通
過フィルタ213を通過して低域変換器215に与えら
れる。低域変換fi215は、色信号を629KH2の
信号に変換して、加算回路216に与える。加算回路2
16は、FM変調された輝度信号と低域変換された色信
号とを加算する。この加算信号(すなわち周波数変調さ
れた映像信号)は、ヘッド切換スイッチ22に含まれる
スイッチ221およびロータリトランス23に含まれる
トランス231を介してヘッド13に与えられるととも
に、スイッチ222およびトランス232を介してヘッ
ド12に与えられる。
れる各スイッチ221および222が、第6図に示され
るa接点側に切換えられている。映像信号源211から
発生される映像信号は、周波数帯域が約3MHzまでの
輝度信号と、3.58MHzの色信号とからなる。輝度
信号は、輝度信号通過フィルタ212を通過してFM変
調器214に与えられる。FM変調器214は、輝度信
号を3.4MH2から4.4MHzのFM信号に変換し
て加算回路216に与える。一方、色信号は、色信号通
過フィルタ213を通過して低域変換器215に与えら
れる。低域変換fi215は、色信号を629KH2の
信号に変換して、加算回路216に与える。加算回路2
16は、FM変調された輝度信号と低域変換された色信
号とを加算する。この加算信号(すなわち周波数変調さ
れた映像信号)は、ヘッド切換スイッチ22に含まれる
スイッチ221およびロータリトランス23に含まれる
トランス231を介してヘッド13に与えられるととも
に、スイッチ222およびトランス232を介してヘッ
ド12に与えられる。
ヘッド12は、周波数多重された映像信号(輝度信号お
よび色信号とからなる)を磁気テープ1の対応するトラ
ック(Ahトラック記す)上に記録する。ヘッド13は
、周波数多重された映像信号を磁気テープ1の対応する
トラックくBトラックと記す)上に記録する。ヘッド1
2.13は回転ヘッドであり、交互に1トラツクずつ記
録する。
よび色信号とからなる)を磁気テープ1の対応するトラ
ック(Ahトラック記す)上に記録する。ヘッド13は
、周波数多重された映像信号を磁気テープ1の対応する
トラックくBトラックと記す)上に記録する。ヘッド1
2.13は回転ヘッドであり、交互に1トラツクずつ記
録する。
次に、再生モードにおける信号処理について説明する。
この場合は、再生指令スイッチ262が押圧される。応
じて、テープ走行駆動回路25はヘッド切換スイッチ2
2に含まれる各スイッチ221.222を図に示すb接
点側に切換えて、再生系24に切換えさせる。この状態
において、磁気テープ1のAトラック上に記録された映
像信号は、対応する磁気ヘッド12で再生され、トラン
ス231およびスイッチ221を介してヘッドアンプ2
41に与えられる。ヘッドアンプ241は与えられた再
生信号を増幅して加算回路243に与える。ヘッド12
が1トラツク再生し終えると、次に、磁気テープ1の8
トラツクに記録された映像信号は、ヘッド13で再生さ
れて、トランス232およびスイッチ222を介してヘ
ッドアンプ242に与えられる。ヘッドアンプ242は
与えられた再生信1号を増幅して加算回路243に与え
る。加算回路243はAトラックおよびBトラックから
の再生信号をシーケンシャルに加算して、FM輝度信号
通過フィルタ244および低域色信号通過フィルタ24
6に与える。FM輝度信号通過フィルタ244は、FM
変調器214で変調された周波数帯域のFM1度信号を
通過させて、FM復調器245に与える。FM復調器2
45はFMffi度信号をFMtli調して輝度信号を
導出し、加算回路248に与える。一方、低域色信号通
過フィルタ246は、低域変換されている色信号を通過
させて、高域変換器247に与える。高域変換器247
は、低域変換された色信号を3.58MHzの色信号に
変換して、加算回路24日に与える。加算回路248は
FM復調器245からの輝度信号と高域変換器247か
らの色信号とを加算して、映像信号としで出力端子24
9へ出力する。
じて、テープ走行駆動回路25はヘッド切換スイッチ2
2に含まれる各スイッチ221.222を図に示すb接
点側に切換えて、再生系24に切換えさせる。この状態
において、磁気テープ1のAトラック上に記録された映
像信号は、対応する磁気ヘッド12で再生され、トラン
ス231およびスイッチ221を介してヘッドアンプ2
41に与えられる。ヘッドアンプ241は与えられた再
生信号を増幅して加算回路243に与える。ヘッド12
が1トラツク再生し終えると、次に、磁気テープ1の8
トラツクに記録された映像信号は、ヘッド13で再生さ
れて、トランス232およびスイッチ222を介してヘ
ッドアンプ242に与えられる。ヘッドアンプ242は
与えられた再生信1号を増幅して加算回路243に与え
る。加算回路243はAトラックおよびBトラックから
の再生信号をシーケンシャルに加算して、FM輝度信号
通過フィルタ244および低域色信号通過フィルタ24
6に与える。FM輝度信号通過フィルタ244は、FM
変調器214で変調された周波数帯域のFM1度信号を
通過させて、FM復調器245に与える。FM復調器2
45はFMffi度信号をFMtli調して輝度信号を
導出し、加算回路248に与える。一方、低域色信号通
過フィルタ246は、低域変換されている色信号を通過
させて、高域変換器247に与える。高域変換器247
は、低域変換された色信号を3.58MHzの色信号に
変換して、加算回路24日に与える。加算回路248は
FM復調器245からの輝度信号と高域変換器247か
らの色信号とを加算して、映像信号としで出力端子24
9へ出力する。
[発明が解決しようとする問題点]
従来のV T Rは上述のように構成されているので、
磁気テープに記録されている画像情報(映像信号)を再
生するとき、磁気テープのどの位置にどのような内容の
i*a情報が記録されているかがわからなかった。した
がって、目的とする画像を再生するには、磁気テープの
最初から高速再生モードなどで順次再生しながら必要箇
所を捜し当てて再生しなければならず、長い時間と煩わ
しい操作が必要であるなどの欠点があった。
磁気テープに記録されている画像情報(映像信号)を再
生するとき、磁気テープのどの位置にどのような内容の
i*a情報が記録されているかがわからなかった。した
がって、目的とする画像を再生するには、磁気テープの
最初から高速再生モードなどで順次再生しながら必要箇
所を捜し当てて再生しなければならず、長い時間と煩わ
しい操作が必要であるなどの欠点があった。
この発明の目的は、上述の欠点を除去し、記録媒体に記
録された画像の検索を非常に1便にした装置を提供する
ことである。
録された画像の検索を非常に1便にした装置を提供する
ことである。
[問題点を解決するための手段〕
この発明による構成においては、記録媒体から複数個の
画像を順次選択的に取出し、この順次選択的に取出され
た画像情報をそれぞれ一定の割合で縮小して新たに11
1!lの画像情報に編集して記憶する手段と、記憶手段
に記憶される1@集画像情報を読出してその記録媒体の
所定の位置に記録する手段とを設ける。
画像を順次選択的に取出し、この順次選択的に取出され
た画像情報をそれぞれ一定の割合で縮小して新たに11
1!lの画像情報に編集して記憶する手段と、記憶手段
に記憶される1@集画像情報を読出してその記録媒体の
所定の位置に記録する手段とを設ける。
C作用]
上述のような手段を設ければ、複数個の画像からなる1
@の画像に8i集された画罎を再生することにより、記
録媒体のどの位置にどのような画像情報が記録されてい
るかの検索が非常に容易となるなどの新しい償能が付加
される。
@の画像に8i集された画罎を再生することにより、記
録媒体のどの位置にどのような画像情報が記録されてい
るかの検索が非常に容易となるなどの新しい償能が付加
される。
[実施例]
以下、この発明を磁気記録再生装置(VTR)に適用し
た場合の一実施例について図を参照して述べる。
た場合の一実施例について図を参照して述べる。
第1図は、この発・明の一実施例であるVTRの構成の
慨:よを示す図である。第1図において、磁気テープ1
の始端および終端を検出する装置40と、磁気テープの
走行量を検出するたとえばカウンタで構成されるテープ
走行量検出装置41と、テープエンド検出装置40とテ
ープ走行m検出装置41とからの信号を受けて、記録系
ブロック21、再生系ブロック24、映像信号メモリブ
ロック31、およびモード選択スイッチ26の動作を制
御するたとえばマイクロコンピュータで構成されるシス
テムコントa−ルブロック5Qとが設けられる。
慨:よを示す図である。第1図において、磁気テープ1
の始端および終端を検出する装置40と、磁気テープの
走行量を検出するたとえばカウンタで構成されるテープ
走行量検出装置41と、テープエンド検出装置40とテ
ープ走行m検出装置41とからの信号を受けて、記録系
ブロック21、再生系ブロック24、映像信号メモリブ
ロック31、およびモード選択スイッチ26の動作を制
御するたとえばマイクロコンピュータで構成されるシス
テムコントa−ルブロック5Qとが設けられる。
第2図はこの発明の一実施例である磁気記録再生装置(
VTR’)の具体的構成を示すブロック図である。第2
図において、第6図の従来のVTRに、新たに映像信号
を編集して記憶するためのたとえばフレームメモリで構
成される映像信号メモリブロック31と、編集動作モー
ド時に、システムコントロールブロック(第2図におい
ては図示せず)50からの信号により切換制御される第
1の信号切換スイッチ321.322と、第2の信号切
換スイッチ331.332とが新たに設けられる。映像
信号メモリブロック31はII2像信号に、含まれる輝
度信号成分を記憶する輝度信号メモリ311と、映像信
号に含まれる色信号成分を記憶する色信号メモリ312
とを含む。ここで、映像信号を記憶するメモリの形式(
ディジタル方式、アナログ方式、半導体メモリ、磁気メ
モリなど)に応じて必要な信号変換部(たとえばアナロ
グ−ディジタル変換器)およびメモリ番地指定部などメ
モリ機能を果たすために必要な部分は図には示していな
いが当然含まれているとする。また第2図においてはテ
ープエンド検出装置40およびテープ走行量検出装置4
1とは図示されていないがこれも当然含まれているとす
る。
VTR’)の具体的構成を示すブロック図である。第2
図において、第6図の従来のVTRに、新たに映像信号
を編集して記憶するためのたとえばフレームメモリで構
成される映像信号メモリブロック31と、編集動作モー
ド時に、システムコントロールブロック(第2図におい
ては図示せず)50からの信号により切換制御される第
1の信号切換スイッチ321.322と、第2の信号切
換スイッチ331.332とが新たに設けられる。映像
信号メモリブロック31はII2像信号に、含まれる輝
度信号成分を記憶する輝度信号メモリ311と、映像信
号に含まれる色信号成分を記憶する色信号メモリ312
とを含む。ここで、映像信号を記憶するメモリの形式(
ディジタル方式、アナログ方式、半導体メモリ、磁気メ
モリなど)に応じて必要な信号変換部(たとえばアナロ
グ−ディジタル変換器)およびメモリ番地指定部などメ
モリ機能を果たすために必要な部分は図には示していな
いが当然含まれているとする。また第2図においてはテ
ープエンド検出装置40およびテープ走行量検出装置4
1とは図示されていないがこれも当然含まれているとす
る。
第3図は輝度信号メモリと色信号メモリの記憶部の構成
を示す図である。第3図において、輝度信号メモリ31
1および色信号メモリ312はそれぞれ、9個のブロッ
ク111〜119に分割される。91[lに分割された
ブロックの各々が1![1の画像情報(1フイ一ルド分
)を圧縮して記憶し、9個のブロック全体でまた1個の
新しい画像情報を構成する。
を示す図である。第3図において、輝度信号メモリ31
1および色信号メモリ312はそれぞれ、9個のブロッ
ク111〜119に分割される。91[lに分割された
ブロックの各々が1![1の画像情報(1フイ一ルド分
)を圧縮して記憶し、9個のブロック全体でまた1個の
新しい画像情報を構成する。
第4図はこの発明の一実施例における磁気テープ上に記
録されたif像情報のうちメモリに書込まれる画像情報
の磁気テープ上の位置を示す図である。第4図において
、磁気テープ1の始端から磁気テープ1の走行方向に距
離S離れた位置にあるトラック11と、トラック11か
ら一定の距離之ごとに位置するトラック12〜19とに
記録されている画像情報がこの順にメモリの各−記録ブ
ロック111〜119に書込まれる。この9個の小画面
からなる1画面(1フイールド)は磁気テープ1上を長
さユの等間隔でサンプルした9個の記録内容を1画面に
編集したもので、テープの内容を概観するための“目次
用画面″と言うことができる。
録されたif像情報のうちメモリに書込まれる画像情報
の磁気テープ上の位置を示す図である。第4図において
、磁気テープ1の始端から磁気テープ1の走行方向に距
離S離れた位置にあるトラック11と、トラック11か
ら一定の距離之ごとに位置するトラック12〜19とに
記録されている画像情報がこの順にメモリの各−記録ブ
ロック111〜119に書込まれる。この9個の小画面
からなる1画面(1フイールド)は磁気テープ1上を長
さユの等間隔でサンプルした9個の記録内容を1画面に
編集したもので、テープの内容を概観するための“目次
用画面″と言うことができる。
第5図は映像信号メモリに書込まれた画像情報を磁気テ
ープに書込む位置を示す図である。第5図において、映
像信号メモリブロック31で編集された画像情報は磁気
テープ1の始110とトラック11との間の位置にある
適当な数のトランクで構成されるトラック群21に記録
される。以下、第1図ないし第5図を参照して目次画面
(第5図のトラック群21に記録される画像情報)を作
成する動作について述べる。
ープに書込む位置を示す図である。第5図において、映
像信号メモリブロック31で編集された画像情報は磁気
テープ1の始110とトラック11との間の位置にある
適当な数のトランクで構成されるトラック群21に記録
される。以下、第1図ないし第5図を参照して目次画面
(第5図のトラック群21に記録される画像情報)を作
成する動作について述べる。
まず、画像情報が記録されている磁気テープ1をVTR
にtiI!xシ目次画面作成指令モードをシステムコン
トロールブロック50に与える。システムコントロール
ブロック50は磁気テープ1の最初の部分から再生をす
るためにモード選択スイッチ26を制御してVTRを巻
戻しモードにして磁気テープ1を巻戻す。磁気テープ1
の巻戻しが完了すると磁気テープ1はその始110から
再生を開始できる状態になっている。テープエンド検出
装@40からの巻戻し完了指令を受けてシステコントロ
ールブロック50は映像信号メモリブロック31に含ま
れる輝度信号メモリ311と色信号メモリ312とを書
込モードにする。コントロールブロック50はテープ走
行量検出装置41からのテープ走行量清報を受けて4初
に選択されるトラック11までの走行量Sを早送りし、
トラック11になったところでモード選択スイッチ26
をl1lIallシてVTRを再生モードにする。メモ
リブロック31は書込モードになっているので、輝度信
号はFM!JI調器245を介して輝度信号メモリ31
1に、色信号は低域色信号通過フィルタ246の出力か
ら色信号メモリ312にそれぞれ書込まれる。このとき
各信号はメモリ形式に適した信号形態に変換され、圧縮
処理を受けて各メモリ311.312の小画面領域の対
応するメモリ番地に書込まれる。トラック11に記録さ
れている画像情報は1/3(面積比1/9に縮小)され
て第3図の記録ブック111に記憶される。この元の画
像情報を面積比1/9の画像に縮小する方法はたとえば
、1個の画也が構成する画素数のうち縦1/3.横1/
3の画素数だけ“間引いて”記憶する。トラック11に
書込まれている画像情報の再生が終了(メモリ31への
書込みが終了)すれば、次に、システムコントロールブ
ロック50からの指令によりVTRは早送りモードとな
り、一定の距11IfJ、たけ移動し、磁気テープ1の
トラック12の位置で再び再生モードとなり、トラック
12に記録されている画像情報が面積比1/9に縮小さ
れて記憶ブロック112に書込まれる。この早送りモー
ド・再生モードを繰返して磁気テープ1の一定間隔艶ご
とに9個の画像情報が各記憶ブロック111〜119の
それぞれに順次書込まれる。
にtiI!xシ目次画面作成指令モードをシステムコン
トロールブロック50に与える。システムコントロール
ブロック50は磁気テープ1の最初の部分から再生をす
るためにモード選択スイッチ26を制御してVTRを巻
戻しモードにして磁気テープ1を巻戻す。磁気テープ1
の巻戻しが完了すると磁気テープ1はその始110から
再生を開始できる状態になっている。テープエンド検出
装@40からの巻戻し完了指令を受けてシステコントロ
ールブロック50は映像信号メモリブロック31に含ま
れる輝度信号メモリ311と色信号メモリ312とを書
込モードにする。コントロールブロック50はテープ走
行量検出装置41からのテープ走行量清報を受けて4初
に選択されるトラック11までの走行量Sを早送りし、
トラック11になったところでモード選択スイッチ26
をl1lIallシてVTRを再生モードにする。メモ
リブロック31は書込モードになっているので、輝度信
号はFM!JI調器245を介して輝度信号メモリ31
1に、色信号は低域色信号通過フィルタ246の出力か
ら色信号メモリ312にそれぞれ書込まれる。このとき
各信号はメモリ形式に適した信号形態に変換され、圧縮
処理を受けて各メモリ311.312の小画面領域の対
応するメモリ番地に書込まれる。トラック11に記録さ
れている画像情報は1/3(面積比1/9に縮小)され
て第3図の記録ブック111に記憶される。この元の画
像情報を面積比1/9の画像に縮小する方法はたとえば
、1個の画也が構成する画素数のうち縦1/3.横1/
3の画素数だけ“間引いて”記憶する。トラック11に
書込まれている画像情報の再生が終了(メモリ31への
書込みが終了)すれば、次に、システムコントロールブ
ロック50からの指令によりVTRは早送りモードとな
り、一定の距11IfJ、たけ移動し、磁気テープ1の
トラック12の位置で再び再生モードとなり、トラック
12に記録されている画像情報が面積比1/9に縮小さ
れて記憶ブロック112に書込まれる。この早送りモー
ド・再生モードを繰返して磁気テープ1の一定間隔艶ご
とに9個の画像情報が各記憶ブロック111〜119の
それぞれに順次書込まれる。
9個の画像情報が圧縮されて各メモリ311.312に
書込まれれば、コントロールブロック50からの指令に
よりVTRは巻戻しモードとなり。
書込まれれば、コントロールブロック50からの指令に
よりVTRは巻戻しモードとなり。
磁気テープ1は巻戻される。このとき、映像信号メモリ
ブロック31を続出モードとし、再生系24に含まれる
第1の信号切換スイッチ322.322を第2図のd側
に接続する(このモード変換およびスイッチ321.3
22の信号切換制御はコン1−ロールブロック50によ
り行なわれる)と、メモリ311.312からの信号が
出力端子249に与えられ、モニタテレビに接続すれば
第3図に示されるような9個の画像情報からなる1枚の
画像が得られる。磁気テープ1が巻戻され、テープエン
ド検出装置4oにより巻戻しが完了したと検知されれば
、システムコントロールブロック50はモード選択スイ
ッチ26へ記録指令を与えてVTRを記録モードとする
。また、記録系21に含まれる信号切換スイッチ331
および332を第2図のf側に切換える。メモリ311
と312は続出モードとなっているので、メモリの画像
信号は輝度信号成分はFM復調器214へ、色信号成分
は低域変換器215へ与えられ、加算器216、切換ス
イッチ22(第2図のA側に接続されている)、ロータ
リトランス23F3よび磁気ヘッド11を介して磁気テ
ープ1へ与えられる。システムコントロールブロック5
0はテープ走行」検出装置41からのテープ走行距離情
報を受けて磁気テープ1上の適当な数のトラックからな
るトラック群21にメモリ31に記憶されている情報を
書込む。トラック群21への画像情報の記録が終了すれ
ば、VTRはコントロールブロック5oからの指令によ
り巻戻しモードとなり、磁気テープ1は巻戻される。巻
戻しが終了すれば、信号切換スイッチ331は第2図の
e側に、信号切換スイッチ321,322は第2図のC
側に切換ねる。
ブロック31を続出モードとし、再生系24に含まれる
第1の信号切換スイッチ322.322を第2図のd側
に接続する(このモード変換およびスイッチ321.3
22の信号切換制御はコン1−ロールブロック50によ
り行なわれる)と、メモリ311.312からの信号が
出力端子249に与えられ、モニタテレビに接続すれば
第3図に示されるような9個の画像情報からなる1枚の
画像が得られる。磁気テープ1が巻戻され、テープエン
ド検出装置4oにより巻戻しが完了したと検知されれば
、システムコントロールブロック50はモード選択スイ
ッチ26へ記録指令を与えてVTRを記録モードとする
。また、記録系21に含まれる信号切換スイッチ331
および332を第2図のf側に切換える。メモリ311
と312は続出モードとなっているので、メモリの画像
信号は輝度信号成分はFM復調器214へ、色信号成分
は低域変換器215へ与えられ、加算器216、切換ス
イッチ22(第2図のA側に接続されている)、ロータ
リトランス23F3よび磁気ヘッド11を介して磁気テ
ープ1へ与えられる。システムコントロールブロック5
0はテープ走行」検出装置41からのテープ走行距離情
報を受けて磁気テープ1上の適当な数のトラックからな
るトラック群21にメモリ31に記憶されている情報を
書込む。トラック群21への画像情報の記録が終了すれ
ば、VTRはコントロールブロック5oからの指令によ
り巻戻しモードとなり、磁気テープ1は巻戻される。巻
戻しが終了すれば、信号切換スイッチ331は第2図の
e側に、信号切換スイッチ321,322は第2図のC
側に切換ねる。
以上の動作により、いわゆる“目次用画面′”の磁気テ
ープ1上への記録が終了する。
ープ1上への記録が終了する。
“°目次用画面”付きとなった記録済テープを再生する
場合は、VTRを通常再生モードとし、トラック群21
に記録されている映像信号を再生する。このとき、再生
画面上には9個の小画面からなる目次画像が得られる。
場合は、VTRを通常再生モードとし、トラック群21
に記録されている映像信号を再生する。このとき、再生
画面上には9個の小画面からなる目次画像が得られる。
小画面のサンプル間隔、Q、は予めわかっており、テー
プ位置表示用のカウンタの数値と9個の小画面の記録さ
れている磁気テープ1上の位置は1対1に対応している
ので、目的とする画面を検索するには、いちいちVTR
を高速再生モードとせずに、早送りモードにして目的と
する小画面に対応するカウンタの数値まで磁気テープを
走行させる。
プ位置表示用のカウンタの数値と9個の小画面の記録さ
れている磁気テープ1上の位置は1対1に対応している
ので、目的とする画面を検索するには、いちいちVTR
を高速再生モードとせずに、早送りモードにして目的と
する小画面に対応するカウンタの数値まで磁気テープを
走行させる。
なお、上記実施例を以下のように変えても同様の効果が
得られる。
得られる。
“目次用画面”に含まれる小画面の数は9個に限らず一
般にn” (n−1,2,3,・・・)個であればよ
い。
般にn” (n−1,2,3,・・・)個であればよ
い。
また、゛目次用画面”そのものも1枚に限らず複数、た
とえば9個の小画面からなる゛目次用画面”が2枚の場
合など、であってもよい。
とえば9個の小画面からなる゛目次用画面”が2枚の場
合など、であってもよい。
さらに、磁気テープ上の画像をサンプルする間隔は等間
隔に限らず、まとまりのある内容(たとえば1プログラ
ム)ごとにサンプルしてもよい。
隔に限らず、まとまりのある内容(たとえば1プログラ
ム)ごとにサンプルしてもよい。
またさらに、小画面に画面番号、カウンタ番号などの補
助的な情報・を重畳してメモリに記憶すれば一層効果的
である。
助的な情報・を重畳してメモリに記憶すれば一層効果的
である。
また、上記実施例では検索を簡便にする゛目次用画面”
について示したが、サンプル間隔をトラック間隔程度に
まで短くすれば連続ショットの編集1表示用にも利用で
きることは言うまでもない。
について示したが、サンプル間隔をトラック間隔程度に
まで短くすれば連続ショットの編集1表示用にも利用で
きることは言うまでもない。
さらに記録媒体は磁気テープに限定されず、記録再生可
能な円盤状(ディスク)媒体の場合でも同様の効果が得
られる。
能な円盤状(ディスク)媒体の場合でも同様の効果が得
られる。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、映像記録再生装置の
記録済み記録媒体上の画像内容をサンプリングして複数
の画面として編集、再記録が可能なような構成したので
、目次用画面の作成、連続ショットの編集9作成など今
までにない新しい機能が付加され、映像記録再生装置を
より一層簡便かつ有用とする効果が得られる。
記録済み記録媒体上の画像内容をサンプリングして複数
の画面として編集、再記録が可能なような構成したので
、目次用画面の作成、連続ショットの編集9作成など今
までにない新しい機能が付加され、映像記録再生装置を
より一層簡便かつ有用とする効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例であるVTRの動作制御系
の構成を示す図である。第2図は第゛1図のVTRの構
成を示すブロック図である。第3図は第2図のメモリの
記憶ブロックを示す図である。 第4図は目次画面を作成する際に用いられるトラックの
位置の一例を示す図である。第5図は磁気テープ上に記
録される目次画面の位置を示す図である。第6図は従来
のVTRの構成を示す図である。 図において、21は記録系ブロック、24は再生系ブロ
ック、26はモード選択スイッチ、40はテープエンド
検出装置、41はテープ走行量検出11L50はシステ
ムコントロールブロック、321.322.331およ
び332は切換スイッチ、31は映像信号メモリブロッ
ク、331は輝度信号メモリ、332は色信号メモリ。 なお、図中、同符号は同一または相当部を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄第25
¥1 第3図 篤4図 85図 I l: 硫?己テーク6
の構成を示す図である。第2図は第゛1図のVTRの構
成を示すブロック図である。第3図は第2図のメモリの
記憶ブロックを示す図である。 第4図は目次画面を作成する際に用いられるトラックの
位置の一例を示す図である。第5図は磁気テープ上に記
録される目次画面の位置を示す図である。第6図は従来
のVTRの構成を示す図である。 図において、21は記録系ブロック、24は再生系ブロ
ック、26はモード選択スイッチ、40はテープエンド
検出装置、41はテープ走行量検出11L50はシステ
ムコントロールブロック、321.322.331およ
び332は切換スイッチ、31は映像信号メモリブロッ
ク、331は輝度信号メモリ、332は色信号メモリ。 なお、図中、同符号は同一または相当部を示す。 代 理 人 大 岩 増 雄第25
¥1 第3図 篤4図 85図 I l: 硫?己テーク6
Claims (2)
- (1)複数個の画像情報からなる映像信号を記録媒体へ
記録し再生する映像記録再生装置であって、 個々に1個の画像情報を記憶し得る複数個の記憶領域を
有する記憶手段と、 前記記録媒体に記録された映像信号から前記画像情報を
選択的に抽出する手段と、 前記選択抽出手段により選択抽出された画像情報を前記
記憶手段に記憶させて、新たな1個の画像情報に編集す
る手段と、 前記編集手段により編集された画像情報を前記記録媒体
に記録する手段とを含む、映像記録再生装置。 - (2)前記画像情報は輝度信号成分と色信号成分とを含
み、 前記編集手段は、 前記輝度信号成分を編集する手段と、 前記色信号成分を編集する手段とを備える、特許請求の
範囲第1項記載の映像記録再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59188412A JPH0691644B2 (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 映像記録再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59188412A JPH0691644B2 (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 映像記録再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6166278A true JPS6166278A (ja) | 1986-04-05 |
| JPH0691644B2 JPH0691644B2 (ja) | 1994-11-14 |
Family
ID=16223200
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59188412A Expired - Lifetime JPH0691644B2 (ja) | 1984-09-07 | 1984-09-07 | 映像記録再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0691644B2 (ja) |
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62266676A (ja) * | 1986-05-15 | 1987-11-19 | Canon Inc | 画像情報処理システム |
| JPS63158986A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-01 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPS63158984A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-01 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPS63158985A (ja) * | 1986-12-23 | 1988-07-01 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPS63196178A (ja) * | 1987-02-10 | 1988-08-15 | Pioneer Electronic Corp | マルチ画面表示方法 |
| JPS63206073A (ja) * | 1987-02-20 | 1988-08-25 | Texas Instr Japan Ltd | 情報編集装置 |
| JPS6436172A (en) * | 1987-07-31 | 1989-02-07 | Fuji Photo Film Co Ltd | Digital picture reproducing device |
| JPH01212183A (ja) * | 1988-02-19 | 1989-08-25 | Canon Inc | 磁気記録再生装置 |
| EP0545727A3 (en) * | 1991-12-05 | 1994-05-25 | Dsp Group Inc | Video cassette directory |
| JPH077712A (ja) * | 1993-09-13 | 1995-01-10 | Victor Co Of Japan Ltd | 磁気記録再生装置 |
| JPH07122040A (ja) * | 1993-10-28 | 1995-05-12 | Victor Co Of Japan Ltd | 目次情報付き記録媒体 |
| KR970057911A (ko) * | 1995-12-21 | 1997-07-31 | 이데이 노부유키 | 영상 데이타 기록재생장치 |
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| WO1998026421A1 (en) * | 1996-12-09 | 1998-06-18 | Sony Corporation | Editing device, editing system, and editing method |
| EP1111612A4 (en) * | 1998-09-08 | 2002-10-02 | Sharp Kk | MULTIMEDIA FILE MANAGEMENT METHOD AND DEVICE |
Citations (2)
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|---|---|---|---|---|
| JPS5435449A (en) * | 1977-08-24 | 1979-03-15 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Frost detector |
| JPS56154885A (en) * | 1980-04-30 | 1981-11-30 | Sony Corp | Recording medium |
-
1984
- 1984-09-07 JP JP59188412A patent/JPH0691644B2/ja not_active Expired - Lifetime
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| WO1998026420A1 (en) * | 1996-12-09 | 1998-06-18 | Sony Corporation | Video managing system and video managing method |
| WO1998026419A1 (en) * | 1996-12-09 | 1998-06-18 | Sony Corporation | Method of generating index image, apparatus for generating index image, method of correcting index image data, apparatus for correcting index image data, method of correcting edit auxiliary data, and apparatus for correcting edit auxiliary data |
| WO1998026421A1 (en) * | 1996-12-09 | 1998-06-18 | Sony Corporation | Editing device, editing system, and editing method |
| US6628889B2 (en) | 1996-12-09 | 2003-09-30 | Sony Corporation | Editing device, editing system and editing method |
| US6853800B2 (en) | 1996-12-09 | 2005-02-08 | Sony Corporation | Method of generating index image, apparatus for generating index image, method of correcting index image data, apparatus for correcting index image data, method of correcting edit auxiliary data, and apparatus for correcting edit auxiliary data |
| EP1111612A4 (en) * | 1998-09-08 | 2002-10-02 | Sharp Kk | MULTIMEDIA FILE MANAGEMENT METHOD AND DEVICE |
| US6944629B1 (en) | 1998-09-08 | 2005-09-13 | Sharp Kabushiki Kaisha | Method and device for managing multimedia file |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0691644B2 (ja) | 1994-11-14 |
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