JPH036399A - メッキ用補助極給電装置 - Google Patents
メッキ用補助極給電装置Info
- Publication number
- JPH036399A JPH036399A JP14160889A JP14160889A JPH036399A JP H036399 A JPH036399 A JP H036399A JP 14160889 A JP14160889 A JP 14160889A JP 14160889 A JP14160889 A JP 14160889A JP H036399 A JPH036399 A JP H036399A
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- JP
- Japan
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- plating
- power
- power supply
- auxiliary electrode
- supply device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Electroplating Methods And Accessories (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
(産業上の利用分野)
この発明は、とくに窪み状部分を有する被メッキ部材の
前記窪み状部分のメッキを行うのに用いられるメッキ用
補助極に電源を供給するのに利用されるメッキ用補助極
給電装置に関するものである。 (従来の技術) 被メッキ部材に対するメッキを行うために用いられるメ
ッキ手法としては、電気メッキ、浸漬メッキ、気相メッ
キ等々の各種のものがあるが、これらのうち電気メッキ
は、メッキ液中に被メッキ部材を浸漬すると共に電極に
より通電を行ってメッキを行うようにしている。 このような電気メッキにおいて、被メッキ部材が窪み状
部分を有する場合には、メッキ層の形成が良好に行われ
るように前記窪み状部分にメッキ用補助極を配設して通
電することがある。 第3図はメッキ用補助極を用いる従来のメッキ装置を示
しており、メッキ槽51の内部にメッキ液52を入れた
ものが用いられる。そして、陽極用導電性支持体53に
陽極54が吊り下げられてメッキ液52中に陽極54が
浸漬しであると共に、陰極用導電性支持体55に陰極5
6が吊り下げられてメッキ液52中に陰極56が浸漬し
てあリ、陰極56には被メッキ部材57が固定しである
。この被メッキ部材57には窪み状部分57aを有して
いるので、この窪み状部分57aにはメッキ用補助(陽
)極58が配設してあり、このメッキ用補助極58は導
電性支持体59および前記陰極56に固定した絶縁性支
持体60によって支持してあり、導電性支持体59は、
電源に接続した給電体61と当該給電体61に導電接触
する受電体62とから構成されるメッキ用補助極給電装
置63の受電体62に接続されており、前記メッキ用補
助極給電装置63を介して電源がメッキ用補助極58に
供給され、被メッキ部材57の窪み状部分57aの内側
にもメッキが施されるようになっている。 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記のような従来のメッキ用補助極給電
装fi63にあっては、メッキ用補助極58に電源を供
給するために導電接触する給電体61および受電体62
がメッキ槽51の外部に配設された構造となっているた
め、給電体61および受電体62の導電接触面の汚れや
酸化などによって通電不良が生じ、メッキネ良が発生す
ることがあるという問題があり、この問題の解決がこの
ようなメッキ用補助極給電装置の課題となっていた。 (発明の目的) この発明は、従来のメッキ用補助極給電装置の上記課題
を解決するためになされたものであって、その目的とす
るところは、給電体および受電体の導電接触面が常に清
浄に保たれ、通電不良が発生することのないメッキ用補
助極給電装置を提供することにある。
前記窪み状部分のメッキを行うのに用いられるメッキ用
補助極に電源を供給するのに利用されるメッキ用補助極
給電装置に関するものである。 (従来の技術) 被メッキ部材に対するメッキを行うために用いられるメ
ッキ手法としては、電気メッキ、浸漬メッキ、気相メッ
キ等々の各種のものがあるが、これらのうち電気メッキ
は、メッキ液中に被メッキ部材を浸漬すると共に電極に
より通電を行ってメッキを行うようにしている。 このような電気メッキにおいて、被メッキ部材が窪み状
部分を有する場合には、メッキ層の形成が良好に行われ
るように前記窪み状部分にメッキ用補助極を配設して通
電することがある。 第3図はメッキ用補助極を用いる従来のメッキ装置を示
しており、メッキ槽51の内部にメッキ液52を入れた
ものが用いられる。そして、陽極用導電性支持体53に
陽極54が吊り下げられてメッキ液52中に陽極54が
浸漬しであると共に、陰極用導電性支持体55に陰極5
6が吊り下げられてメッキ液52中に陰極56が浸漬し
てあリ、陰極56には被メッキ部材57が固定しである
。この被メッキ部材57には窪み状部分57aを有して
いるので、この窪み状部分57aにはメッキ用補助(陽
)極58が配設してあり、このメッキ用補助極58は導
電性支持体59および前記陰極56に固定した絶縁性支
持体60によって支持してあり、導電性支持体59は、
電源に接続した給電体61と当該給電体61に導電接触
する受電体62とから構成されるメッキ用補助極給電装
置63の受電体62に接続されており、前記メッキ用補
助極給電装置63を介して電源がメッキ用補助極58に
供給され、被メッキ部材57の窪み状部分57aの内側
にもメッキが施されるようになっている。 (発明が解決しようとする課題) しかしながら、上記のような従来のメッキ用補助極給電
装fi63にあっては、メッキ用補助極58に電源を供
給するために導電接触する給電体61および受電体62
がメッキ槽51の外部に配設された構造となっているた
め、給電体61および受電体62の導電接触面の汚れや
酸化などによって通電不良が生じ、メッキネ良が発生す
ることがあるという問題があり、この問題の解決がこの
ようなメッキ用補助極給電装置の課題となっていた。 (発明の目的) この発明は、従来のメッキ用補助極給電装置の上記課題
を解決するためになされたものであって、その目的とす
るところは、給電体および受電体の導電接触面が常に清
浄に保たれ、通電不良が発生することのないメッキ用補
助極給電装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
この発明に係るメッキ用補助極給電装置は、電源に接続
した給電体とメッキ用補助極に接続した受電体とを導電
接触させて、前記電源を前記給電体および受電体を介し
て前記メッキ用補助極に供給するメッキ用補助極給電装
置において、前記給電体および受電体をチタン系材料よ
り形成すると共に前記給電体および受電体のそれぞれの
少なくとも導電接触側に貴金属層を設けて前記給電体お
よび受電体をメッキ液中に浸漬させてなる構成としたも
のであり、このようなメッキ用補助極給電装置の構成を
前述の課題を解決するための手段としたことを特徴とし
ている。 (作用) この発明に係るメッキ用補助極給電装置の給電体および
受電体は、耐食性に優れたチタン系材料によって形成さ
れていると共に、それらの少なくとも導電接触面側には
白金等の貴金属層が設けである。さらに、これら給電体
および受電体はメッキ液中に浸漬され、メッキ液中で給
・受電が行なわれるようになっている。 したがって、チタン系材料により形成されている給電体
および受電体は、メッキ液中で通電してもほとんど腐食
されず、前記給電体および受電体がメッキ液中に浸漬さ
れ、しかもその導電接触面には貴金属層が設けであるの
で酸化皮膜が形成されずに常に清浄な表面状態を保ち、
良好な通電性を維持して安定な給電が行われるようにな
っている。 (実施例) 以下、実施例に基づいてこの発明をさらに具体的に説明
する。 第1図および第2図は、この発明に係るメッキ用補助極
給電装置の一実施例を説明するもので、第1図に示すメ
ッキ用補助極給電装置1は、この実施例ではチタン系材
料からなる給電台2を介して図示しない陽極電源に接続
されたチタン系材料製の給電体3と、同じくチタン系材
料からなる導電体4および導電性支持体5を介してメッ
キ用補助極6(第2図参照)に接続されたチタン系材料
製の受電体7とから構成されている。また、前記給電体
3および受電体7の導電接触面には、それぞれ白金層(
貴金属層)3aおよび7aが形成されている。そして、
当該メッキ用補助極給電装置1は、第2図に示すように
、メッキ槽8の内部に満たされたメッキ液9の中に浸漬
され、メッキ液9中で給・受電が行われるようになつて
いる。 一方、前記メッキ槽8内には、陽極用導電性支持体10
に陽極11が吊り下げられて、前記メッキ液9中に浸漬
していると共に、陰極用導電性支持体12には陰極13
が吊り下げられて、メッキ液9中に浸漬している。そし
て、前記陰極13には窪み状部分14aを有する被メッ
キ部材14が固定され、前記窪み状部分14aが前述の
メッキ用補助極6に対向するようになっている。当該メ
ッキ用補助極6は、前記導電性支持体5および前記陰極
13に固定した絶縁性支持体15によって支持されてい
る。 上記のような構造を有するメッキ用補助極給電装置1は
、その給電体3および受電体7が優れた耐食性を備えた
チタン系材料によって形成されているため、メッキ液9
中で通電してもほとんど腐食されず、しかもその導電接
触面には白金層3aおよび7aが形成されているため酸
化皮膜が形成されずに常に清浄な表面状態が得られ、良
好な通電性を保持して前記メッキ用補助極6への安定な
14aの内側にも良好なメッキ層を形成させることがで
きるようになる。 なお、この発明において給電体3および受電体7を形成
するチタン系材料としてはとくに限定されず、工業用純
チタンや0.15〜0.20Pd−Ti 、6a文−4
V−Tiなどのチタン合金をその特性に応じて使用する
ことができる。
した給電体とメッキ用補助極に接続した受電体とを導電
接触させて、前記電源を前記給電体および受電体を介し
て前記メッキ用補助極に供給するメッキ用補助極給電装
置において、前記給電体および受電体をチタン系材料よ
り形成すると共に前記給電体および受電体のそれぞれの
少なくとも導電接触側に貴金属層を設けて前記給電体お
よび受電体をメッキ液中に浸漬させてなる構成としたも
のであり、このようなメッキ用補助極給電装置の構成を
前述の課題を解決するための手段としたことを特徴とし
ている。 (作用) この発明に係るメッキ用補助極給電装置の給電体および
受電体は、耐食性に優れたチタン系材料によって形成さ
れていると共に、それらの少なくとも導電接触面側には
白金等の貴金属層が設けである。さらに、これら給電体
および受電体はメッキ液中に浸漬され、メッキ液中で給
・受電が行なわれるようになっている。 したがって、チタン系材料により形成されている給電体
および受電体は、メッキ液中で通電してもほとんど腐食
されず、前記給電体および受電体がメッキ液中に浸漬さ
れ、しかもその導電接触面には貴金属層が設けであるの
で酸化皮膜が形成されずに常に清浄な表面状態を保ち、
良好な通電性を維持して安定な給電が行われるようにな
っている。 (実施例) 以下、実施例に基づいてこの発明をさらに具体的に説明
する。 第1図および第2図は、この発明に係るメッキ用補助極
給電装置の一実施例を説明するもので、第1図に示すメ
ッキ用補助極給電装置1は、この実施例ではチタン系材
料からなる給電台2を介して図示しない陽極電源に接続
されたチタン系材料製の給電体3と、同じくチタン系材
料からなる導電体4および導電性支持体5を介してメッ
キ用補助極6(第2図参照)に接続されたチタン系材料
製の受電体7とから構成されている。また、前記給電体
3および受電体7の導電接触面には、それぞれ白金層(
貴金属層)3aおよび7aが形成されている。そして、
当該メッキ用補助極給電装置1は、第2図に示すように
、メッキ槽8の内部に満たされたメッキ液9の中に浸漬
され、メッキ液9中で給・受電が行われるようになつて
いる。 一方、前記メッキ槽8内には、陽極用導電性支持体10
に陽極11が吊り下げられて、前記メッキ液9中に浸漬
していると共に、陰極用導電性支持体12には陰極13
が吊り下げられて、メッキ液9中に浸漬している。そし
て、前記陰極13には窪み状部分14aを有する被メッ
キ部材14が固定され、前記窪み状部分14aが前述の
メッキ用補助極6に対向するようになっている。当該メ
ッキ用補助極6は、前記導電性支持体5および前記陰極
13に固定した絶縁性支持体15によって支持されてい
る。 上記のような構造を有するメッキ用補助極給電装置1は
、その給電体3および受電体7が優れた耐食性を備えた
チタン系材料によって形成されているため、メッキ液9
中で通電してもほとんど腐食されず、しかもその導電接
触面には白金層3aおよび7aが形成されているため酸
化皮膜が形成されずに常に清浄な表面状態が得られ、良
好な通電性を保持して前記メッキ用補助極6への安定な
14aの内側にも良好なメッキ層を形成させることがで
きるようになる。 なお、この発明において給電体3および受電体7を形成
するチタン系材料としてはとくに限定されず、工業用純
チタンや0.15〜0.20Pd−Ti 、6a文−4
V−Tiなどのチタン合金をその特性に応じて使用する
ことができる。
以上説明したように、この発明に係るメッキ用補助極給
電装置は、電源に接続した給電体とメッキ用補助極に接
続した受電体とを導電接触させて、前記電源を前記給電
体および受電体を介して前記メッキ用補助極に供給する
メッキ用補助極給電装置において、前記給電体および受
電体をチタン系材料より形成すると共に前記給電体およ
び受電体のそれぞれの少なくとも導電接触側に貴金属層
を設けて前記給電体および受電体をメッキ液中に浸漬さ
せてなる構成としたものであるから、給電体と受電体の
導電接触面に汚れや酸化皮膜等が生ぜず、メッキ用補助
極に安定した給電を行うことができ、もって、良好なメ
ッキ層を形成させることができるという優れた効果を奏
するものである。
電装置は、電源に接続した給電体とメッキ用補助極に接
続した受電体とを導電接触させて、前記電源を前記給電
体および受電体を介して前記メッキ用補助極に供給する
メッキ用補助極給電装置において、前記給電体および受
電体をチタン系材料より形成すると共に前記給電体およ
び受電体のそれぞれの少なくとも導電接触側に貴金属層
を設けて前記給電体および受電体をメッキ液中に浸漬さ
せてなる構成としたものであるから、給電体と受電体の
導電接触面に汚れや酸化皮膜等が生ぜず、メッキ用補助
極に安定した給電を行うことができ、もって、良好なメ
ッキ層を形成させることができるという優れた効果を奏
するものである。
第1図は本発明に係るメッキ用補助極給電装置の一実施
例を示す概略説明図、第2図は第1図のメッキ用補助極
給電装置を用いたメッキ装置の全体を示す概略説明図、
第3図はメッキ用補助極を用いる従来のメッキ装置を示
す概略説明図である。 1・・・メッキ用補助極給電装置、3・・・給電体、3
a・・・白金層(貴金属層)、6・・・メッキ用補助極
、7・・・受電体、7a・・・白金層(貴金属層)。
例を示す概略説明図、第2図は第1図のメッキ用補助極
給電装置を用いたメッキ装置の全体を示す概略説明図、
第3図はメッキ用補助極を用いる従来のメッキ装置を示
す概略説明図である。 1・・・メッキ用補助極給電装置、3・・・給電体、3
a・・・白金層(貴金属層)、6・・・メッキ用補助極
、7・・・受電体、7a・・・白金層(貴金属層)。
Claims (1)
- (1)電源に接続した給電体とメッキ用補助極に接続し
た受電体とを導電接触させて、前記電源を前記給電体お
よび受電体を介して前記メッキ用補助極に供給するメッ
キ用補助極給電装置において、前記給電体および受電体
をチタン系材料より形成すると共に前記給電体および受
電体のそれぞれの少なくとも導電接触側に貴金属層を設
けて前記給電体および受電体をメッキ液中に浸漬させて
なることを特徴とするメッキ用補助極給電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14160889A JPH036399A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | メッキ用補助極給電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14160889A JPH036399A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | メッキ用補助極給電装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH036399A true JPH036399A (ja) | 1991-01-11 |
Family
ID=15295973
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14160889A Pending JPH036399A (ja) | 1989-06-02 | 1989-06-02 | メッキ用補助極給電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036399A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104099658A (zh) * | 2014-08-04 | 2014-10-15 | 葛婕 | 一种用于酸性锌镍合金电镀的辅助阳极 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4718427U (ja) * | 1971-04-01 | 1972-11-01 | ||
| JPS5744183B2 (ja) * | 1974-11-15 | 1982-09-20 | ||
| JPS5867897A (ja) * | 1981-10-16 | 1983-04-22 | Fujitsu Ltd | 電気メツキ処理方法 |
| JPS6029169B2 (ja) * | 1984-02-07 | 1985-07-09 | 松下電器産業株式会社 | 圧力検知装置 |
-
1989
- 1989-06-02 JP JP14160889A patent/JPH036399A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4718427U (ja) * | 1971-04-01 | 1972-11-01 | ||
| JPS5744183B2 (ja) * | 1974-11-15 | 1982-09-20 | ||
| JPS5867897A (ja) * | 1981-10-16 | 1983-04-22 | Fujitsu Ltd | 電気メツキ処理方法 |
| JPS6029169B2 (ja) * | 1984-02-07 | 1985-07-09 | 松下電器産業株式会社 | 圧力検知装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104099658A (zh) * | 2014-08-04 | 2014-10-15 | 葛婕 | 一种用于酸性锌镍合金电镀的辅助阳极 |
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