JPH0364911A - 半導体装置の製造装置 - Google Patents
半導体装置の製造装置Info
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- JPH0364911A JPH0364911A JP20167889A JP20167889A JPH0364911A JP H0364911 A JPH0364911 A JP H0364911A JP 20167889 A JP20167889 A JP 20167889A JP 20167889 A JP20167889 A JP 20167889A JP H0364911 A JPH0364911 A JP H0364911A
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- fork
- furnace
- core tube
- furnace core
- semiconductor substrate
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は半導体装置の製造装置に関し、特に半導体基板
を熱処理する電気炉に関する。
を熱処理する電気炉に関する。
半導体装置の製造工程において、半導体基板の酸化、不
純物拡散、アニール等の熱処理は欠かす事ができないが
、この熱処理に使用される電気炉は従来、第5図に示す
様に、炉体1.炉芯管加熱用ヒーター2.炉芯管13.
引出し棒12.ポート14で主に構成されていた。そし
て熱処理する際は、ポート14に半導体基板5を立て、
ポート14に引っかけた引出し棒12を水平方向に移動
させ、ポート14に付いている車輪をころがして炉芯管
13に出し入れしていた。
純物拡散、アニール等の熱処理は欠かす事ができないが
、この熱処理に使用される電気炉は従来、第5図に示す
様に、炉体1.炉芯管加熱用ヒーター2.炉芯管13.
引出し棒12.ポート14で主に構成されていた。そし
て熱処理する際は、ポート14に半導体基板5を立て、
ポート14に引っかけた引出し棒12を水平方向に移動
させ、ポート14に付いている車輪をころがして炉芯管
13に出し入れしていた。
ところで近年、半導体装置の微細化、高密度化が進み、
製造工程で半導体基板を処理する際に、半導体基板表面
に付着する微小なパーティクルが歩留り低下をもたらす
様になった。従って、ポート14を車輪でころがして炉
芯管13から出し入れする上記方式では、車輪と炉芯管
13が接触する部分から多量のパーティクルが発生し、
更にガス導入口15から導入されたガスによる気流で、
舞い上ったパーティクルが半導体基板5の表面に付着す
る恐れがあった。
製造工程で半導体基板を処理する際に、半導体基板表面
に付着する微小なパーティクルが歩留り低下をもたらす
様になった。従って、ポート14を車輪でころがして炉
芯管13から出し入れする上記方式では、車輪と炉芯管
13が接触する部分から多量のパーティクルが発生し、
更にガス導入口15から導入されたガスによる気流で、
舞い上ったパーティクルが半導体基板5の表面に付着す
る恐れがあった。
この対策として、第6図に示した様に、引出し棒や車輪
を使わずに、ポート14Aをフォーク6にのせ、炉芯管
13と擦れない様に出し入れする方法が用いられるよう
になり、パーティクルの発生は減少した。
を使わずに、ポート14Aをフォーク6にのせ、炉芯管
13と擦れない様に出し入れする方法が用いられるよう
になり、パーティクルの発生は減少した。
G発明が解決しようとする課題〕
しかしながら上述した従来の電気炉は、半導体基板5の
人出炉の際、フォーク6に半導体基板5のポート14A
の全荷重がかかり、更に800〜1200℃程度の高温
の炉芯管13に入る為、フォーク6としては、変形の激
しい石英ではなく、固いSiC又は多結晶シリコンから
作られている。
人出炉の際、フォーク6に半導体基板5のポート14A
の全荷重がかかり、更に800〜1200℃程度の高温
の炉芯管13に入る為、フォーク6としては、変形の激
しい石英ではなく、固いSiC又は多結晶シリコンから
作られている。
このSiC及び多結晶シリコンはもろく、破損しやすい
ので、肉厚を厚くして十分な強度を持たせているため、
フォーク6自身の熱容量は非常に大きなものになってい
る。従って、冷えたフォーク6を高温の炉芯管13に入
れると急激に炉内の温度は低下する。
ので、肉厚を厚くして十分な強度を持たせているため、
フォーク6自身の熱容量は非常に大きなものになってい
る。従って、冷えたフォーク6を高温の炉芯管13に入
れると急激に炉内の温度は低下する。
例えば950℃の熱処理が終了した半導体基板を均熱長
150C1の電気炉から取り出す際に、フォークを10
0cm/minのスピードで入炉すると、炉内温度は第
7図に示す様に、わずか1分30秒足らずで950℃か
ら700℃程度に急冷され、その後、自動温度調節機構
の働きで除々に温度が回復する。この時、当然ながら半
導体基板も同様に急冷されるため、反り、ひずみ、スリ
ップ等が発生し、半導体装置の歩留り低下を引き起すと
いう欠点があった。
150C1の電気炉から取り出す際に、フォークを10
0cm/minのスピードで入炉すると、炉内温度は第
7図に示す様に、わずか1分30秒足らずで950℃か
ら700℃程度に急冷され、その後、自動温度調節機構
の働きで除々に温度が回復する。この時、当然ながら半
導体基板も同様に急冷されるため、反り、ひずみ、スリ
ップ等が発生し、半導体装置の歩留り低下を引き起すと
いう欠点があった。
また、上述した炉内の温度低下を防止する為に、フォー
クの入炉スピードを遅くする事が考えられるが、これは
スルーブツトの大幅な低下を招くという欠点があった0
例えば、フォークを10 CIl / winのスピー
ドで入炉すると炉内温度は900℃迄しか下がらなくな
るが、フォークの入炉が完了する迄の時間は10倍にな
ってしまう。
クの入炉スピードを遅くする事が考えられるが、これは
スルーブツトの大幅な低下を招くという欠点があった0
例えば、フォークを10 CIl / winのスピー
ドで入炉すると炉内温度は900℃迄しか下がらなくな
るが、フォークの入炉が完了する迄の時間は10倍にな
ってしまう。
本発明の半導体装置の製造装置は、炉芯管と、この炉芯
管の周囲に設けられた炉芯管用ヒータと、このヒータを
保持する炉体と、半導体基板を収納し前記炉芯管内に導
入するためのポートと、このポートを炉芯管内に出し入
れするためのフォークとを有する半導体装置の製造装置
において、前記フォークを加熱するためのヒータを具備
したものである。
管の周囲に設けられた炉芯管用ヒータと、このヒータを
保持する炉体と、半導体基板を収納し前記炉芯管内に導
入するためのポートと、このポートを炉芯管内に出し入
れするためのフォークとを有する半導体装置の製造装置
において、前記フォークを加熱するためのヒータを具備
したものである。
次に本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の第1の実施例の断面図である。以下半
導体基板の処理と共に説明する。
導体基板の処理と共に説明する。
半導体基板5は石英製ポート4上に並べられ、炉芯管加
熱用ヒーター2によって950℃に加熱された均熱長1
50cnの石英製炉芯管3の内側に置かれている。また
SiC製のフォーク6は、フォーク加熱用ヒーター7に
よって石英製炉芯管3の内側と同温の950℃に係られ
ている。半導体基板5の熱処理が終了し、炉から出炉さ
せる場合、フォー、り6を水平方向に150cm+/n
+inの速度で石英製炉芯管3に入炉させる。この時、
フォーク加熱用ヒーター7のパワーは落さずにフォーク
6を加熱しながら入炉させるのが望ましい。
熱用ヒーター2によって950℃に加熱された均熱長1
50cnの石英製炉芯管3の内側に置かれている。また
SiC製のフォーク6は、フォーク加熱用ヒーター7に
よって石英製炉芯管3の内側と同温の950℃に係られ
ている。半導体基板5の熱処理が終了し、炉から出炉さ
せる場合、フォー、り6を水平方向に150cm+/n
+inの速度で石英製炉芯管3に入炉させる。この時、
フォーク加熱用ヒーター7のパワーは落さずにフォーク
6を加熱しながら入炉させるのが望ましい。
この際の炉内温度は、フォーク6の入炉開始直後から1
分後の入炉完了迄、950℃の一定温度になっており、
炉内温度の低下は見られなかった。従って、半導体基板
5も急冷される事はないため、半導体基板5の反り、ひ
ずみ、スリップが発生する事はない、また、炉内温度は
フォーク6の入炉スピードには依存しないので、フォー
ク6の入炉スピードを上げることができるためスループ
ットを向上させることができる。
分後の入炉完了迄、950℃の一定温度になっており、
炉内温度の低下は見られなかった。従って、半導体基板
5も急冷される事はないため、半導体基板5の反り、ひ
ずみ、スリップが発生する事はない、また、炉内温度は
フォーク6の入炉スピードには依存しないので、フォー
ク6の入炉スピードを上げることができるためスループ
ットを向上させることができる。
第2図は本発明の第2の実施例の断面図、第3図は第2
の実施例のフォークの拡大断面図である。
の実施例のフォークの拡大断面図である。
半導体基板5はSiC製ポート8上に並べられ、炉芯管
加熱用ヒーター2によって1200℃に加熱された均熱
長150cmのSiC製炉芯管9の内側に置かれ゛てい
る。またSiC製のフォーク6Aは、第3図に示した様
に、内部が中空になっており、この中空部分にフォーク
加熱用ヒーター11が埋め込んである。そしてフォーク
6Aは、この加熱用ヒーター11によって炉内温度と同
温の1200℃に加熱されている。
加熱用ヒーター2によって1200℃に加熱された均熱
長150cmのSiC製炉芯管9の内側に置かれ゛てい
る。またSiC製のフォーク6Aは、第3図に示した様
に、内部が中空になっており、この中空部分にフォーク
加熱用ヒーター11が埋め込んである。そしてフォーク
6Aは、この加熱用ヒーター11によって炉内温度と同
温の1200℃に加熱されている。
半導体基板5の熱処理、例えばウェルのドライブインが
終了し、炉から出炉させる場合、フォーク6Aをフォー
ク加熱用ヒーター11で1200℃に加熱した状態で、
150cm/minの速度でSiC製炉芯管9に入炉さ
せる。第4図に示すように、フォーク6Aの入炉が完了
した時点(第4図Tl)でフォーク加熱用ヒーター11
の電源を切り、更に炉芯管加熱用ヒーター2のパワーを
4℃/winの速さで900℃迄落とす(第4図72)
。その後半導体基板5をのせたSiC製ポート8をフォ
ーク6Aで持ち上げ、4cm/winの速度で除々に出
炉させ出炉を完了する(第4図T3 )。
終了し、炉から出炉させる場合、フォーク6Aをフォー
ク加熱用ヒーター11で1200℃に加熱した状態で、
150cm/minの速度でSiC製炉芯管9に入炉さ
せる。第4図に示すように、フォーク6Aの入炉が完了
した時点(第4図Tl)でフォーク加熱用ヒーター11
の電源を切り、更に炉芯管加熱用ヒーター2のパワーを
4℃/winの速さで900℃迄落とす(第4図72)
。その後半導体基板5をのせたSiC製ポート8をフォ
ーク6Aで持ち上げ、4cm/winの速度で除々に出
炉させ出炉を完了する(第4図T3 )。
本第2の実施例においても第1の実施例と同様、フォー
ク6Aの入炉時に半導体基板5が急冷される事が無くな
るため、反りやひずみやスリップが発生する事は無い、
またSiC製炉芯管自体も急冷される事が無い為、寿命
ものびるという利点もめる。
ク6Aの入炉時に半導体基板5が急冷される事が無くな
るため、反りやひずみやスリップが発生する事は無い、
またSiC製炉芯管自体も急冷される事が無い為、寿命
ものびるという利点もめる。
以上説明したように本発明は、ポートを人出炉させるた
めのフォークを加熱するヒーターを設けることにより、
あらかじめフォークを炉芯管内と同一温度にまで加熱し
てから炉芯管に入炉することができるため、炉芯管及び
半導体基板の急冷を防ぎ、半導体基板の反りやひずみや
スリップの発生を抑制できる効果がある。また急激な熱
ストレスが炉芯管に加わらない為、炉芯管の寿命を長く
できるという効果もある。
めのフォークを加熱するヒーターを設けることにより、
あらかじめフォークを炉芯管内と同一温度にまで加熱し
てから炉芯管に入炉することができるため、炉芯管及び
半導体基板の急冷を防ぎ、半導体基板の反りやひずみや
スリップの発生を抑制できる効果がある。また急激な熱
ストレスが炉芯管に加わらない為、炉芯管の寿命を長く
できるという効果もある。
第1図は本発明の第1の実施例の断面図、第2図及び第
3図は本発明の第2の実施例の断面図及びフォークの拡
大断面図、第4図は第2の実施例の効果を説明するため
の炉内温度と時1間とを示す図、第5図及び第6図は従
来例の断面図、第7図は従来例の問題点を説明するため
の炉内温度と時間とを示す図である。 1・・・炉体、2・・・炉芯管加熱用ヒーター、3・・
・石英製炉芯管、4・・・石英製ポート、5・・・半導
体基板、6.6A・・・フォーク、7・・・フォーク加
熱用ヒーター 8・・・SiC製ポート、9・・・Si
C製炉芯管、11・・・フォーク加熱用ヒーター 12
・・・引出し棒、13・・・炉芯管、14.14A・・
・ポート、15・・・ガス導入口。 餉
3図は本発明の第2の実施例の断面図及びフォークの拡
大断面図、第4図は第2の実施例の効果を説明するため
の炉内温度と時1間とを示す図、第5図及び第6図は従
来例の断面図、第7図は従来例の問題点を説明するため
の炉内温度と時間とを示す図である。 1・・・炉体、2・・・炉芯管加熱用ヒーター、3・・
・石英製炉芯管、4・・・石英製ポート、5・・・半導
体基板、6.6A・・・フォーク、7・・・フォーク加
熱用ヒーター 8・・・SiC製ポート、9・・・Si
C製炉芯管、11・・・フォーク加熱用ヒーター 12
・・・引出し棒、13・・・炉芯管、14.14A・・
・ポート、15・・・ガス導入口。 餉
Claims (1)
- 炉芯管と、この炉芯管の周囲に設けられた炉芯管用ヒー
タと、このヒータを保持する炉体と、半導体基板を収納
し前記炉芯管内に導入するためのポートと、このポート
を炉芯管内に出し入れするためのフォークとを有する半
導体装置の製造装置において、前記フォークを加熱する
ためのヒータを具備したことを特徴とする半導体装置の
製造装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20167889A JPH0364911A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 半導体装置の製造装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP20167889A JPH0364911A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 半導体装置の製造装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0364911A true JPH0364911A (ja) | 1991-03-20 |
Family
ID=16445087
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP20167889A Pending JPH0364911A (ja) | 1989-08-02 | 1989-08-02 | 半導体装置の製造装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0364911A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009085969A (ja) * | 2008-12-15 | 2009-04-23 | Shimadzu Corp | レーザ回折・散乱式粒度分布測定装置 |
-
1989
- 1989-08-02 JP JP20167889A patent/JPH0364911A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009085969A (ja) * | 2008-12-15 | 2009-04-23 | Shimadzu Corp | レーザ回折・散乱式粒度分布測定装置 |
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