JPH036653Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036653Y2 JPH036653Y2 JP5439384U JP5439384U JPH036653Y2 JP H036653 Y2 JPH036653 Y2 JP H036653Y2 JP 5439384 U JP5439384 U JP 5439384U JP 5439384 U JP5439384 U JP 5439384U JP H036653 Y2 JPH036653 Y2 JP H036653Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- guide
- side plate
- guide rails
- rake
- claws
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 claims description 24
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 17
- 239000000428 dust Substances 0.000 description 16
- 238000004804 winding Methods 0.000 description 12
- 241000237502 Ostreidae Species 0.000 description 4
- 235000020636 oyster Nutrition 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 3
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 3
- 230000001174 ascending effect Effects 0.000 description 2
- 230000002035 prolonged effect Effects 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Financial Or Insurance-Related Operations Such As Payment And Settlement (AREA)
- Cleaning In General (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はガイドレールに付着した付着物の除去
機構に係り、例えばワイヤーロープ巻取式除塵機
等と一体構造として構成され、除塵をするための
レーキの上昇、下降を常時円滑に行なえるように
ガイドレールに付着した付着物を除去するための
ガイドレールの付着物除去機構に関する。
機構に係り、例えばワイヤーロープ巻取式除塵機
等と一体構造として構成され、除塵をするための
レーキの上昇、下降を常時円滑に行なえるように
ガイドレールに付着した付着物を除去するための
ガイドレールの付着物除去機構に関する。
従来、この種のガイドレールの付着物除去機構
としては、第5図に示すように対向して設けられ
た2本のガイドレール1,1と、前記ガイドレー
ル1,1に嵌合される該ガイドレール1,1の幅
方向nと一致する直径をもつ1つのガイドローラ
ー2(場合によつては、ガイドレールの長さ方向
に2つ連つて)と固定爪3とを備えた側板4と、
前記側板4をガイドローラー2を介して、前記ガ
イドレール1,1に沿つて上昇、下降させる側板
駆動機構5とよりなり、側板4の上昇時に前記固
定爪3によりガイドレール1,1に付着したかき
殼等の付着物を除去するようにした構成のものが
知られている。そして、このガイドレール付着物
除去機構は、水路あるいは揚排水機場等に設置さ
れ、ガイドレールに沿つてレーキを上昇、下降さ
せることにより、水路等に溜つた塵等を除去する
ためのワイヤーロープ巻取式除塵機等と一般的に
は一体構造として構成される。すなわち、ワイヤ
ーロープ巻取式除塵機と一体構造とする場合はレ
ーキ側板にガイドレールの付着物除去機構が取り
付けられる。
としては、第5図に示すように対向して設けられ
た2本のガイドレール1,1と、前記ガイドレー
ル1,1に嵌合される該ガイドレール1,1の幅
方向nと一致する直径をもつ1つのガイドローラ
ー2(場合によつては、ガイドレールの長さ方向
に2つ連つて)と固定爪3とを備えた側板4と、
前記側板4をガイドローラー2を介して、前記ガ
イドレール1,1に沿つて上昇、下降させる側板
駆動機構5とよりなり、側板4の上昇時に前記固
定爪3によりガイドレール1,1に付着したかき
殼等の付着物を除去するようにした構成のものが
知られている。そして、このガイドレール付着物
除去機構は、水路あるいは揚排水機場等に設置さ
れ、ガイドレールに沿つてレーキを上昇、下降さ
せることにより、水路等に溜つた塵等を除去する
ためのワイヤーロープ巻取式除塵機等と一般的に
は一体構造として構成される。すなわち、ワイヤ
ーロープ巻取式除塵機と一体構造とする場合はレ
ーキ側板にガイドレールの付着物除去機構が取り
付けられる。
そして、ワイヤーロープ巻取式除塵機としての
場合について述べると、レーキは設置されている
水路あるいは揚排水機場等に塵等が溜まり除塵を
する必要の生じた時だけ作動させ、それ以外の時
は発錆等を考慮して、水面上に通常停止させてお
く。したがつて、この停止期間が長期にわたる
と、該レーキを嵌合摺動させるガイドレールにか
き殼等の付着物が付着し、対向する2本のガイド
レール間に内幅が著しく狭くなり、次にレーキを
作動させようとする場合、レーキの自重だけでは
作動しにくくなつたり、またガイドローラーがガ
イドレールから外れたりして作動不能となること
がある。
場合について述べると、レーキは設置されている
水路あるいは揚排水機場等に塵等が溜まり除塵を
する必要の生じた時だけ作動させ、それ以外の時
は発錆等を考慮して、水面上に通常停止させてお
く。したがつて、この停止期間が長期にわたる
と、該レーキを嵌合摺動させるガイドレールにか
き殼等の付着物が付着し、対向する2本のガイド
レール間に内幅が著しく狭くなり、次にレーキを
作動させようとする場合、レーキの自重だけでは
作動しにくくなつたり、またガイドローラーがガ
イドレールから外れたりして作動不能となること
がある。
このような場合、以上の従来の構成のもので
は、ガイドレールの付着物除去機構のついたレー
キを上昇させることによりガイドレールに付着し
た付着物を除去し、ガイドローラーを介してレー
キの上昇をより円滑にするという効果を有してい
る。
は、ガイドレールの付着物除去機構のついたレー
キを上昇させることによりガイドレールに付着し
た付着物を除去し、ガイドローラーを介してレー
キの上昇をより円滑にするという効果を有してい
る。
しかし、現実にはレーキは通常水面上に停止さ
れており、そして、付着物が多く付着するのはガ
イドレールのうち水面下にある部分であるという
ことを考慮すれば、レーキをそれ自体の自重によ
り下降させることは困難であり、そのためレーキ
の働きが実質上でないことが多いという欠点を有
している。
れており、そして、付着物が多く付着するのはガ
イドレールのうち水面下にある部分であるという
ことを考慮すれば、レーキをそれ自体の自重によ
り下降させることは困難であり、そのためレーキ
の働きが実質上でないことが多いという欠点を有
している。
本考案は以上のような点に鑑み、従来のガイド
レールの付着物除去機構の有していた欠点を解消
し、ワイヤーロープ巻取式除塵機のレーキ等がい
かなる個所にあつても、該レーキ等を常に円滑に
上昇、下降できるガイドレールの付着物除去機構
を提供することを目的とするものである。
レールの付着物除去機構の有していた欠点を解消
し、ワイヤーロープ巻取式除塵機のレーキ等がい
かなる個所にあつても、該レーキ等を常に円滑に
上昇、下降できるガイドレールの付着物除去機構
を提供することを目的とするものである。
そして、本考案は対向して設けられた2本のガ
イドレールと、前記ガイドレールに嵌合される2
つのガイドローラーと2つの爪とを備えた側板
と、前記側板をガイドローラーを介してガイドレ
ールに沿つて上昇、下降させる側板駆動機構とよ
りなり、前記2つのガイドローラーは対向するガ
イドレールの幅方向に連ねて設けられ、また前記
2つの爪はそれぞれ前記ガイドローラーにその爪
先部が上方に位置するように設けられ、かつ前記
2つの爪はリンクで連結された構成とすることに
より、前記目的を達成したものである。
イドレールと、前記ガイドレールに嵌合される2
つのガイドローラーと2つの爪とを備えた側板
と、前記側板をガイドローラーを介してガイドレ
ールに沿つて上昇、下降させる側板駆動機構とよ
りなり、前記2つのガイドローラーは対向するガ
イドレールの幅方向に連ねて設けられ、また前記
2つの爪はそれぞれ前記ガイドローラーにその爪
先部が上方に位置するように設けられ、かつ前記
2つの爪はリンクで連結された構成とすることに
より、前記目的を達成したものである。
以下、図面に記載の実施例に基づいて説明す
る。
る。
この実施例はワイヤーロープ巻取式除塵機に本
考案のガイドレールの付着物除去機構を適用した
ものであり、大別すると2つのガイドレール1
1,12と、側板13および側板駆動機構14と
より構成されている。
考案のガイドレールの付着物除去機構を適用した
ものであり、大別すると2つのガイドレール1
1,12と、側板13および側板駆動機構14と
より構成されている。
ガイドレール11,12は対向して水路あるい
は揚排水機場等に設置され上端は機枠15に取り
付けられている。側板13はガイドレール11,
12側に2つのガイドローラー16,17と2つ
の爪18,19が設けられ、他側に除塵を行うた
めのレーキ20が設けられている。2つのガイド
ローラー16,17と2つの爪18,19は、前
記対向して設けられているガイドレール11,1
2間に嵌合され上昇、下降できるようにされてい
る。また、2つのガイドローラー16,17は対
向するガイドレール11,12の幅方向に連ねて
設けられており、前記2つの爪18,19はそれ
ぞれ前記ガイドローラー16,17にその爪先部
21,22が上方に位置するように設けられてい
る。また、この2つの爪18,19はリンク23
で連結され、ガイドローラー16,17、爪1
8,19およびリンク23でローラーリンク機構
を形成されている。
は揚排水機場等に設置され上端は機枠15に取り
付けられている。側板13はガイドレール11,
12側に2つのガイドローラー16,17と2つ
の爪18,19が設けられ、他側に除塵を行うた
めのレーキ20が設けられている。2つのガイド
ローラー16,17と2つの爪18,19は、前
記対向して設けられているガイドレール11,1
2間に嵌合され上昇、下降できるようにされてい
る。また、2つのガイドローラー16,17は対
向するガイドレール11,12の幅方向に連ねて
設けられており、前記2つの爪18,19はそれ
ぞれ前記ガイドローラー16,17にその爪先部
21,22が上方に位置するように設けられてい
る。また、この2つの爪18,19はリンク23
で連結され、ガイドローラー16,17、爪1
8,19およびリンク23でローラーリンク機構
を形成されている。
側板駆動機構14はワイヤーロープ巻取機構で
構成され、2本のワイヤーロープ24,25と機
枠15に設置されている滑車26と、ワイヤーロ
ープ巻取機27およびーター28とよりなり、ワ
イヤーロープ24,25はそれぞれ滑車26を介
して側板13とワイヤーロープ巻取機27間に懸
架されている。
構成され、2本のワイヤーロープ24,25と機
枠15に設置されている滑車26と、ワイヤーロ
ープ巻取機27およびーター28とよりなり、ワ
イヤーロープ24,25はそれぞれ滑車26を介
して側板13とワイヤーロープ巻取機27間に懸
架されている。
なお、29はワイヤーロープ緊張調整機、30
は除塵収納部である。
は除塵収納部である。
つぎに上記構成についての作動を説明する。
まず、側板13(レーキ20)の上昇時につい
て説明する(第1,3図参照)。モーター28を
駆動して、ワイヤーロープ巻取機27によりワイ
ヤーロープ24,25を同速度で巻取ると、ロー
ラーリンク機構によりリンク23がガイドレール
11,12に対し直角となり、ガイドローラー1
6,17および爪18,19間の幅m1がガイド
レール11,12間の内幅n一杯となつて(m1
≒n)、側板13(レーキ20)がガイドレール
11,12を介して上昇する。なお、ここで図面
においてリンク23がガイドレール11,12に
対して直角となつたとき、幅m1≒内幅nとなる
ように示しているが、リンク23の連結の仕方に
よつては、リンク23とガイドレール11,12
とのなす角度に若干の相違が生ずることのあるこ
とは当然である。
て説明する(第1,3図参照)。モーター28を
駆動して、ワイヤーロープ巻取機27によりワイ
ヤーロープ24,25を同速度で巻取ると、ロー
ラーリンク機構によりリンク23がガイドレール
11,12に対し直角となり、ガイドローラー1
6,17および爪18,19間の幅m1がガイド
レール11,12間の内幅n一杯となつて(m1
≒n)、側板13(レーキ20)がガイドレール
11,12を介して上昇する。なお、ここで図面
においてリンク23がガイドレール11,12に
対して直角となつたとき、幅m1≒内幅nとなる
ように示しているが、リンク23の連結の仕方に
よつては、リンク23とガイドレール11,12
とのなす角度に若干の相違が生ずることのあるこ
とは当然である。
そして、上昇する爪18,19によりガイドレ
ール11,12の内側に付着したかき殼等の付着
物をかき落とし、ガイドローラー16,17の障
害物を除去するとともにレーキ20により水路等
に溜つた塵等をかき上げ除塵収納部30に収納す
る。
ール11,12の内側に付着したかき殼等の付着
物をかき落とし、ガイドローラー16,17の障
害物を除去するとともにレーキ20により水路等
に溜つた塵等をかき上げ除塵収納部30に収納す
る。
つぎに側板13(レーキ20)の下降時につい
て説明する(第2,4図参照)。ワイヤーロープ
巻取機27によりワイヤーロープ24のみを巻取
ることによつて、ローラーリンク機構によりガイ
ドローラー17を支点として側板13をほぼ1/4
回転させるとガイドローラー16,17が同様に
回転し、更にリンク23により爪18,19も回
転し、ガイドローラー16,17及び爪18,1
9の幅m2がガイドレール11,12の内幅nに
対して最小の幅(m2<n)となつて、かき殼等
の付着物に障害を受けることなく側板13(レー
キ20)がガイドレール12を介して下降する。
そして、次の上昇の作動に移ることになる。
て説明する(第2,4図参照)。ワイヤーロープ
巻取機27によりワイヤーロープ24のみを巻取
ることによつて、ローラーリンク機構によりガイ
ドローラー17を支点として側板13をほぼ1/4
回転させるとガイドローラー16,17が同様に
回転し、更にリンク23により爪18,19も回
転し、ガイドローラー16,17及び爪18,1
9の幅m2がガイドレール11,12の内幅nに
対して最小の幅(m2<n)となつて、かき殼等
の付着物に障害を受けることなく側板13(レー
キ20)がガイドレール12を介して下降する。
そして、次の上昇の作動に移ることになる。
なお、以上の説明において側板駆動機構14を
ワイヤーロープ巻取機構で説明したが、油圧式等
その他の機構でもよいことは明らかである。
ワイヤーロープ巻取機構で説明したが、油圧式等
その他の機構でもよいことは明らかである。
本考案のガイドレールの付着物除去機構は、以
上のような構成であるので側板の停止位置がどこ
であつても、常時その作動がガイドレールの付着
物に障害を受けることなく円滑に行なえ、しか
も、ワイヤーロープ巻取式除塵機等と一体構造と
して構成することにより、作動に確実性のある
種々の設備を提供できるという効果を有する。
上のような構成であるので側板の停止位置がどこ
であつても、常時その作動がガイドレールの付着
物に障害を受けることなく円滑に行なえ、しか
も、ワイヤーロープ巻取式除塵機等と一体構造と
して構成することにより、作動に確実性のある
種々の設備を提供できるという効果を有する。
第5図は従来の機構を示す拡大側断面図、第
1,2図は本考案の実施例を示し、第1図は側板
の上昇時における側断面図、第2図は側板の下降
時における側断面図、第3,4図は第1,2図の
要部拡大図である。 11,12……ガイドレール、13……側板、
14……側板駆動機構、16,17……ガイドロ
ーラー、18,19……爪、20……レーキ、2
1,22……爪先部、23……リンク。
1,2図は本考案の実施例を示し、第1図は側板
の上昇時における側断面図、第2図は側板の下降
時における側断面図、第3,4図は第1,2図の
要部拡大図である。 11,12……ガイドレール、13……側板、
14……側板駆動機構、16,17……ガイドロ
ーラー、18,19……爪、20……レーキ、2
1,22……爪先部、23……リンク。
Claims (1)
- 対向して設けられた2本のガイドレールと、前
記ガイドレールに嵌合される2つのガイドローラ
ーと2つの爪とを備えた側板と、前記側板をガイ
ドローラーを介してガイドレールに沿つて上昇、
下降させる側板駆動機構とよりなり、前記2つの
ガイドローラーは対向するガイドレールの幅方向
に連ねて設けられ、また前記2つの爪はそれぞれ
前記ガイドローラーにその爪先部が上方に位置す
るように設けられ、かつ前記2つの爪はリンクで
連結されていることを特徴とするガイドレールの
付着物除去機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5439384U JPS60165524U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | ガイドレ−ルの付着物除去機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5439384U JPS60165524U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | ガイドレ−ルの付着物除去機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60165524U JPS60165524U (ja) | 1985-11-02 |
| JPH036653Y2 true JPH036653Y2 (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=30576109
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5439384U Granted JPS60165524U (ja) | 1984-04-12 | 1984-04-12 | ガイドレ−ルの付着物除去機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60165524U (ja) |
-
1984
- 1984-04-12 JP JP5439384U patent/JPS60165524U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60165524U (ja) | 1985-11-02 |
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