JPH0366543A - ワーク重量対応式速度制御方法 - Google Patents
ワーク重量対応式速度制御方法Info
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- JPH0366543A JPH0366543A JP19860989A JP19860989A JPH0366543A JP H0366543 A JPH0366543 A JP H0366543A JP 19860989 A JP19860989 A JP 19860989A JP 19860989 A JP19860989 A JP 19860989A JP H0366543 A JPH0366543 A JP H0366543A
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- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 3
- 230000001133 acceleration Effects 0.000 description 2
- 102000052591 Anaphase-Promoting Complex-Cyclosome Apc6 Subunit Human genes 0.000 description 1
- 101100327310 Caenorhabditis elegans emb-27 gene Proteins 0.000 description 1
- 101000884308 Dictyostelium discoideum Anaphase-promoting complex subunit 6 Proteins 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
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- 238000003754 machining Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Feeding Of Workpieces (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、自動パレット移動装置く以下APCと呼ふ)
のパレット移動速度の1IIll ?ff1方法に関す
るものである。
のパレット移動速度の1IIll ?ff1方法に関す
るものである。
従来の技術
従来APCのバレー/ )交換速度は、機械保護のため
最大積載許容重量を基本に設定された一定速度とされて
いる。
最大積載許容重量を基本に設定された一定速度とされて
いる。
発明が解決しようとする課題
従来の技術で述べた最大積載許容重量を基本に設定され
たAPC速度では、軽量ワークの場合必要以上に長い動
作時間となり非能率であるという問題点を有している。
たAPC速度では、軽量ワークの場合必要以上に長い動
作時間となり非能率であるという問題点を有している。
本発明は、従来の技術の有するこのような問題点に鑑み
なされたものであり、その目的とするところは、パレッ
ト上のワーク、取付具等の重量に応して機械構造上にお
ける安全な範囲の最高の速度に制′4′nすることので
きる速度制御方法を提供しようとするものである。
なされたものであり、その目的とするところは、パレッ
ト上のワーク、取付具等の重量に応して機械構造上にお
ける安全な範囲の最高の速度に制′4′nすることので
きる速度制御方法を提供しようとするものである。
課題を解決するための手段
上記目的を達成するために、本発明におけるワーク重量
対応式速度制御方法は、ワークを積載したバレ7)を本
機テーブルとともに一定速度で軸移動させ、本機テーブ
ル上が空のときの電流値に対する増分をパレット搬送速
度のパラメータに置き換えて、対応する最適パレット搬
送速度を選定するものである。
対応式速度制御方法は、ワークを積載したバレ7)を本
機テーブルとともに一定速度で軸移動させ、本機テーブ
ル上が空のときの電流値に対する増分をパレット搬送速
度のパラメータに置き換えて、対応する最適パレット搬
送速度を選定するものである。
またワーク及びその取付具の総重量を直接データ入力し
、該入力重量をパレット及び本機テーブルとLもに一定
速度で移動させたときの電流値に換算して本機テーブル
上が空のときの電流値に対する増分をバレッ+−S送速
度のパラメータに置き換えて、対応する最適パレット搬
送速度を選定するものである。
、該入力重量をパレット及び本機テーブルとLもに一定
速度で移動させたときの電流値に換算して本機テーブル
上が空のときの電流値に対する増分をバレッ+−S送速
度のパラメータに置き換えて、対応する最適パレット搬
送速度を選定するものである。
作用
ワークを積載したパレットを本機テーブル上に載置して
、一定速度で軸移動させたときの負荷時電流と、本機テ
ーブル上が空のときの無負荷時電流とを比較して増分を
求めるか、又はワーク及びその取付具の総重量が既知の
ときには直接重量を入力して、これを負荷時電流値に変
換して、無負荷電流と比較して増分を求め、この増分に
より最適パレット搬送速度を決定する。そしてこの決定
した速度を指令値としてAPCのパレット搬送速度の制
御を行う。
、一定速度で軸移動させたときの負荷時電流と、本機テ
ーブル上が空のときの無負荷時電流とを比較して増分を
求めるか、又はワーク及びその取付具の総重量が既知の
ときには直接重量を入力して、これを負荷時電流値に変
換して、無負荷電流と比較して増分を求め、この増分に
より最適パレット搬送速度を決定する。そしてこの決定
した速度を指令値としてAPCのパレット搬送速度の制
御を行う。
実施例
実施例について第1図、第2図を参照して説明する。公
知のAPC付マシニングセンタにおいて、ベツド上に削
設されたX軸方向のすべり案内面上に、テーブル1が移
動可能に載置され、テーブル1上にパレット22が交換
可能にiixされ、パレット2上にワーク3が取付けら
れている。そしてテーブル1はベツドに固着のサーボモ
ータ4によりボールねじ5を介して移動位置決めされる
。
知のAPC付マシニングセンタにおいて、ベツド上に削
設されたX軸方向のすべり案内面上に、テーブル1が移
動可能に載置され、テーブル1上にパレット22が交換
可能にiixされ、パレット2上にワーク3が取付けら
れている。そしてテーブル1はベツドに固着のサーボモ
ータ4によりボールねじ5を介して移動位置決めされる
。
ベツドの前方床上に設置されているAPC6には、複数
のパレット2が交換位置に割出可能に載置されており、
APC6上のパレット又はテーブル1上のパレットは、
APC枠体上に設けられた2軸(前後)方向の案内に沿
って移動されて、パレット交換が行われる。パレット2
の移動は枠体に固着のサーボモータ7によりボールねじ
8を介して移動されるフック9が、パレット2にかけ外
し自在に係合されて行われる。
のパレット2が交換位置に割出可能に載置されており、
APC6上のパレット又はテーブル1上のパレットは、
APC枠体上に設けられた2軸(前後)方向の案内に沿
って移動されて、パレット交換が行われる。パレット2
の移動は枠体に固着のサーボモータ7によりボールねじ
8を介して移動されるフック9が、パレット2にかけ外
し自在に係合されて行われる。
次に送り軸サーボシステムについて第1図のブロソク線
図部により説明する0手動入力部11は、NC操作盤上
に設けられ各入力キー又は切喚、スイッチ等により手動
で情報を入力する部分、プログラム入力部12はテープ
等により情報を入力する部分である。位置制御部13は
入力された位置指令値と位置構出器14からの現在位置
とを比較して信号を出力する部分、速度制御部15は起
動及び停止時の加減速制御nを行い指令された速度を保
つようにする部分、電流制御部16は指令速度を電流値
に変換して電流制御をする部分、X軸駆動部17はX軸
サーボモータ4を駆動する部分、Apcu動部18はA
PCサーボモータ7を駆動する部分であり、以上は一般
的なNCサーボシステムと異なるところはない0次に電
流記憶及び比較部19はX軸駆動部エフより送られてく
る検出電流値のうち設定された一定の速度でテーブル1
を空の状態で駆動したときの無負荷時電流値aを記憶し
ておいて、計測するワーク3を搭載して同一条件で駆動
したときの負荷時電流値すと、電流値aとを比較(b−
a)して増分Cを求める部分、最適速度決定部20は増
分Cの値を予め記憶するパレット搬送速度のパラメータ
に置き換えて加減速を含む最適パレット搬送速度を決定
する部分、最適速度記憶部21は決定された最適速度を
パレット番号とともに記tQする部分である。ワーク重
量−電波換算部22はワーク重量が既定の場合に、直接
書き込まれたワーク重量を、X軸サーボモータ4の負荷
特電流値b゛に換算する部分である。
図部により説明する0手動入力部11は、NC操作盤上
に設けられ各入力キー又は切喚、スイッチ等により手動
で情報を入力する部分、プログラム入力部12はテープ
等により情報を入力する部分である。位置制御部13は
入力された位置指令値と位置構出器14からの現在位置
とを比較して信号を出力する部分、速度制御部15は起
動及び停止時の加減速制御nを行い指令された速度を保
つようにする部分、電流制御部16は指令速度を電流値
に変換して電流制御をする部分、X軸駆動部17はX軸
サーボモータ4を駆動する部分、Apcu動部18はA
PCサーボモータ7を駆動する部分であり、以上は一般
的なNCサーボシステムと異なるところはない0次に電
流記憶及び比較部19はX軸駆動部エフより送られてく
る検出電流値のうち設定された一定の速度でテーブル1
を空の状態で駆動したときの無負荷時電流値aを記憶し
ておいて、計測するワーク3を搭載して同一条件で駆動
したときの負荷時電流値すと、電流値aとを比較(b−
a)して増分Cを求める部分、最適速度決定部20は増
分Cの値を予め記憶するパレット搬送速度のパラメータ
に置き換えて加減速を含む最適パレット搬送速度を決定
する部分、最適速度記憶部21は決定された最適速度を
パレット番号とともに記tQする部分である。ワーク重
量−電波換算部22はワーク重量が既定の場合に、直接
書き込まれたワーク重量を、X軸サーボモータ4の負荷
特電流値b゛に換算する部分である。
続いて本実施例の作用について第2図のフローチャーj
・図に従って説明する。最初にワーク重量不明時の計測
プログラムにおいては、ステップS2において、初品の
ワーク3がパレット2上に積載され、ステップS2にお
いて、手動入力部11により手動モードが選択され、ス
テップS3において、APC6上のパレット2が本機チ
ーフル1上に最低速度で搬入される。ステップS4にお
いて、手動入力部11によりパラメータモードが選択さ
れ、ステップS5において、ワーク電量計測ファンクシ
ョンキーが選択され、ステップS6において、CRT画
面の案内表示に従って初品ワークを積載したパレット2
が所定のテーブル送り速度でX軸方向に移動される。ス
テップS7において、このときのX軸サーボモータ4の
負荷時を流値すが検出され、ステップS8において、電
流比較部19でこのt流値すと先に記憶している無負荷
時電流値aとが比較されて増分Cが求められる。
・図に従って説明する。最初にワーク重量不明時の計測
プログラムにおいては、ステップS2において、初品の
ワーク3がパレット2上に積載され、ステップS2にお
いて、手動入力部11により手動モードが選択され、ス
テップS3において、APC6上のパレット2が本機チ
ーフル1上に最低速度で搬入される。ステップS4にお
いて、手動入力部11によりパラメータモードが選択さ
れ、ステップS5において、ワーク電量計測ファンクシ
ョンキーが選択され、ステップS6において、CRT画
面の案内表示に従って初品ワークを積載したパレット2
が所定のテーブル送り速度でX軸方向に移動される。ス
テップS7において、このときのX軸サーボモータ4の
負荷時を流値すが検出され、ステップS8において、電
流比較部19でこのt流値すと先に記憶している無負荷
時電流値aとが比較されて増分Cが求められる。
ステップS9において、最適速度決定部20内で増分C
の値をパレット搬送速度のパラメータに置き換えてパレ
ット搬送速度を決定する。ステップ310において最適
速度記憶部21にバレント番号とともに最適速度を記憶
させ、ステップ311において、CTR表示されたパラ
メータ画面により確認を行い、ステップ312において
、次の計測ワークが無いかを確認し、NOの場合にはス
テップS1に戻り、YESの場合には計測プログラムが
本冬了となる。
の値をパレット搬送速度のパラメータに置き換えてパレ
ット搬送速度を決定する。ステップ310において最適
速度記憶部21にバレント番号とともに最適速度を記憶
させ、ステップ311において、CTR表示されたパラ
メータ画面により確認を行い、ステップ312において
、次の計測ワークが無いかを確認し、NOの場合にはス
テップS1に戻り、YESの場合には計測プログラムが
本冬了となる。
次にワーク!!量が判明しているときのデータ設定プロ
グラムにおいては、ステップ313において、パレット
上のワーク3及びその取付具の総量を手動入力部11に
より直接書き込み、ステップS14においてワーク重量
−電流換算部22で負荷時の電流値b”に換算して、ス
テップS8に入り、ここで無負荷時電流値aと比較して
増分Cを求める。ステップS9からステップS12まで
は説明ずみのため省略する。
グラムにおいては、ステップ313において、パレット
上のワーク3及びその取付具の総量を手動入力部11に
より直接書き込み、ステップS14においてワーク重量
−電流換算部22で負荷時の電流値b”に換算して、ス
テップS8に入り、ここで無負荷時電流値aと比較して
増分Cを求める。ステップS9からステップS12まで
は説明ずみのため省略する。
次に実行プログラムに入り、ステップ315において運
転モードを設定し、ステップ316においてNCプログ
ラム(又は手動〉を選択し、ステップS17においてA
PC6の駆動指令が出力され、ステップ31Bにおいて
、同時にパレット番号が指定される。ステップS19に
おいて最適速度記憶部21でバレント番号に対応する最
適速度が抽出されて速度制御部15に出力され、ステッ
プS20において、速度制御部15.電流wI御師部1
6APC騙動部18を介して、APCサーボモータ7が
回転されてパレット2の移動が行われる。
転モードを設定し、ステップ316においてNCプログ
ラム(又は手動〉を選択し、ステップS17においてA
PC6の駆動指令が出力され、ステップ31Bにおいて
、同時にパレット番号が指定される。ステップS19に
おいて最適速度記憶部21でバレント番号に対応する最
適速度が抽出されて速度制御部15に出力され、ステッ
プS20において、速度制御部15.電流wI御師部1
6APC騙動部18を介して、APCサーボモータ7が
回転されてパレット2の移動が行われる。
発明の効果
本発明は上述のとおり構成されているので、次に記載す
る効果を奏する。
る効果を奏する。
本機テーブル上にワークを積載したパレットを載置して
一定速度で軸移動させ、このときの負荷電流値とテーブ
ル上が空の状態のときの無負荷電流値とを比較して、求
めた増分により決定した最適速度を指令値として、AP
Cのバレット搬送速度の制御を行うようになし、重量ワ
ークに対しては機械保護上の限界を越えることがない遅
い速度で、軽量ワークに対しては能率的な速い速度で交
換するようになしたので、非加工時間であるAPC速度
が限界まで短縮できるとともに機械保護に効果がある。
一定速度で軸移動させ、このときの負荷電流値とテーブ
ル上が空の状態のときの無負荷電流値とを比較して、求
めた増分により決定した最適速度を指令値として、AP
Cのバレット搬送速度の制御を行うようになし、重量ワ
ークに対しては機械保護上の限界を越えることがない遅
い速度で、軽量ワークに対しては能率的な速い速度で交
換するようになしたので、非加工時間であるAPC速度
が限界まで短縮できるとともに機械保護に効果がある。
またワーク及びその取付具の総重量が判明している場合
には直接ワーク重量をデータ入力して、負荷電流値に換
算し、増分を求めて最適パレット搬送速度を決定するよ
うになしたので、本機テーブル上での計測時間が短縮で
き更に能率が向上する。
には直接ワーク重量をデータ入力して、負荷電流値に換
算し、増分を求めて最適パレット搬送速度を決定するよ
うになしたので、本機テーブル上での計測時間が短縮で
き更に能率が向上する。
第1図は一部本機テーブル駆動部及びAPC駆動部の説
明図を含む送り軸サーボシステム説明用のブロック線図
、第2図は本実施例の動作説明用フローチャート図であ
る。 1・・本機テーブル 2・・パレット3・・ワーク
6・・APC
明図を含む送り軸サーボシステム説明用のブロック線図
、第2図は本実施例の動作説明用フローチャート図であ
る。 1・・本機テーブル 2・・パレット3・・ワーク
6・・APC
Claims (2)
- (1)自動パレット交換装置(6)のパレット交換速度
制御方法において、ワーク(3)を積載したパレット(
2)を本機テーブル(1)とともに一定速度で軸移動さ
せ、本機テーブル上が空のときの電流値(a)に対する
増分(c)をパレット搬送速度のパラメータに置き換え
て、対応する最適パレット搬送速度を選定することを特
徴とするワーク重量対応式速度制御方法。 - (2)自動パレット交換装置(6)のパレット交換速度
制御方法において、ワーク(3)及びその取付具の総重
量を直接データ入力し、該入力重量をパレット(2)及
び本機テーブル(1)とともに一定速度で移動させたと
きの電流値(b′)に換算して本機テーブル上が空のと
きの電流値(a)に対する増分(c′)をパレット搬送
速度のパラメータに置き換えて、対応する最適パレット
搬送速度を選定することを特徴とするワーク重量対応式
速度制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1198609A JPH0722863B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | ワーク重量対応式速度制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1198609A JPH0722863B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | ワーク重量対応式速度制御方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0366543A true JPH0366543A (ja) | 1991-03-22 |
| JPH0722863B2 JPH0722863B2 (ja) | 1995-03-15 |
Family
ID=16394040
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1198609A Expired - Lifetime JPH0722863B2 (ja) | 1989-07-31 | 1989-07-31 | ワーク重量対応式速度制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0722863B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114594774A (zh) * | 2022-03-10 | 2022-06-07 | 浙江国自机器人技术股份有限公司 | 一种控制方法、控制系统及自动导引车 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62166942A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-23 | Toshiba Mach Co Ltd | パレツトチエンジヤ |
-
1989
- 1989-07-31 JP JP1198609A patent/JPH0722863B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62166942A (ja) * | 1986-01-16 | 1987-07-23 | Toshiba Mach Co Ltd | パレツトチエンジヤ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114594774A (zh) * | 2022-03-10 | 2022-06-07 | 浙江国自机器人技术股份有限公司 | 一种控制方法、控制系统及自动导引车 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0722863B2 (ja) | 1995-03-15 |
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