JPH0366574A - 清浄作業台 - Google Patents

清浄作業台

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JPH0366574A
JPH0366574A JP1202793A JP20279389A JPH0366574A JP H0366574 A JPH0366574 A JP H0366574A JP 1202793 A JP1202793 A JP 1202793A JP 20279389 A JP20279389 A JP 20279389A JP H0366574 A JPH0366574 A JP H0366574A
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wall plate
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Yutaka Ito
豊 伊藤
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Hitachi Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、細菌等の生物材料を扱う無菌作業台において
、滅菌効果、滅菌作業性の向上を図ることが可能な作業
室内の照明手段、作業補助手段の!!i!置、作業室内
のコーナ一部の構造に関する。
〔従来のt支所〕
従来の装置は、特開昭(32−24984号に示される
ようにファンにより供給された空気を給ス)!EPAフ
ィルタでtFJ浄化し、作業室内に供給するとともに排
%HEPAフィルタで清浄化し外に排気している。また
エアカーテンとしての外部からの流人空気は作業室前部
の吸込部て作業室内に供給された空気と混合されて吸引
され排気HEPAフィルタで清浄化されて排気される。
この種の装置において一般に内部照明用の蛍光灯17は
、第31図に示すように全両扉3の外部に配置したり、
IE32図、第33図に示すように作業室内面の殺菌灯
1日の照射光を遮る位置に配置したりしていた0作業室
床面と壁面との接続部は第35図、第36図に示される
ようにほぼ直角に接続されていた。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記従来技術は、作業室内の壁面と床面との間のコーナ
一部が直角または継目のある構造となっており、第34
図のように細菌等の生物材料やじん埃のような微小な汚
染物52を脱脂綿等の滅菌用具61て滅菌、清浄を行う
場合に第35図に示すように滅菌用具61が汚染物52
に到達せず、滅菌を完全に行うのが困難であった。特に
作業室背面のコーナ一部は、作業室の奥行が通常600
mm前後あるため手をいっばいに伸ばした状態で滅菌作
業を行うことになるので、細かいところまで十分に作業
を行うのは非常に困難である。また、第36図に示すよ
うにコーナ一部の継目が細菌等の汚染物52の蓄積され
やすい構造となっていた。
また第32図、第33図に示すように蛍光灯17が殺菌
灯18の照射光を遮る位置に設けられ、殺菌灯18の紫
外線照射範囲にデッドスペース(影)が生して滅菌効果
を低下させる問題があった。また第37図、第38図に
示すようにコーナ一部に曲面を有するスペーサ62を追
加しその両端をシール63で埋める構成も検討されたが
第38図に示すようにシール63の継目に段差が生じ細
菌等微小な汚染物52の蓄積を防止できず、滅菌効果、
滅菌作業上問題があった。また第31図に示すように蛍
光灯37を作業台外に出すと全面開口部が小さくなりま
た作業者の頭上スペースが減る問題があった。
本発明の目的は、殺菌灯を有効に!l!射てき、しかも
汚染物の除去が容易で滅菌効果および滅菌作業性に優れ
、さらに気流の乱流発生を低減でき、清浄度の高い清浄
作業台を提供することにある。
〔課題を解決するための手段〕
上記目的を達成するために、本発明は壁仮により外部か
ら隔離され前面に設けられた作業用開口部と痺面に設け
られた底板とを備え、空気浄化手段により上方から清浄
空気が供給されるよう構成された清浄作業台において、
前記作業室の上方に灯を設け、前記壁板の下方に前記底
板に滑らかに連続するよう形成された折曲部を設けたも
のである。
〔作用〕
殺菌灯が作業室の壁板から離間して設けられ、けられて
いるので、作業室内で殺菌灯を有効に照射でき、滅菌効
果を向上させることができる。登坂下方に設けられた折
曲部は床板に滑らかに連続するように形成されているの
で細菌等の生物材料やじん埃がたまりにくく、また滅菌
)αを含んだ脱脂綿によるふき取り作業を容易にして滅
菌作業性を向上させている。また、作業室内底面に作業
器具をおいた場合でも作業器具と壁板との間に空間がで
きるので、作業器具の後方も殺菌灯で照射てき滅菌が可
能となり、しかも気流の通過スペースが確保でき作業器
具周辺に発生する乱流を発生を低減できる。
〔実施例〕
以下、本発明の実施例を第1図〜30図により説明する
第1図〜第7図は本発明の第1実施6りである。
本実施例は本発明を無菌実験台に適用したものである。
第1図は本実施例の無菌作業台の外観を示す。その本体
は作業室9、天井ケースl、背面ケース2、全面扉3、
脚4で構成される。全面133は本実施例ては実験作業
操作が可能な透明ガラス窓の下枠真し鴫であり、作業室
9の全面に設けられた作業用開口部32に開閉自在に設
けられる。側面5は外部からtiI察が可能な透明なガ
ラス窓か1)成っている。操作スイッチ6は正面に配置
し、蛍光灯7、殺菌灯8は作業室9内に配置される。第
2図は本実施例の無菌作業台の側断面図を示す。
そのlyc流構造は一部循環、一部排気形となっている
。給気ファン11により送られた空気は、一部が排気H
EPAフィルタ12を通過して清浄化された後に外に排
気され、一部は循環HE P Aフィルタ13を通過し
て清浄化されパンチング板14で整流されて作業室内に
送られる。作業室9内に遣られた空気は、作業室手前側
の吸込板15からエアカーテン用の外部からの流入空気
とともに吸引され、ダクト16を通り給気ファン】lに
還流する。
ここで作業室9内背面の壁板22に配置された蛍光灯1
7はダクト16内に埋め込まれ、作業室斜面状に形成さ
れている。
また、作業室9内面において、壁板22から底板30に
至るコーナ一部はなめらかで連続的に形成された折曲部
(曲面または鈍角の斜面)24になっている。本実施例
では折曲部24は円弧状であり、その半径は約30簡に
設定される。これにより壁板22と底板30の接続部は
コーナ一部より手前側に位置する。壁板22の下部はな
めらかに連続して底板30の方へ延びるので、細菌等の
生物材料やじん埃などの微小な汚染物52は滅菌しずら
い角ではなく前側のなめらかで速読な折曲部24に1E
積することになる。
これらのことにより、第3図のとおり背面t′:、露出
取付された殺菌灯1Bから照射される紫外線は埋込まれ
た照明カバー23により照剖範囲を損なうことなく汚染
物52の蓄積しやすい0面に到達することができ、これ
により殺菌灯1日による滅菌効果の低下を解消できる。
なお、本実施例ては壁板22は、紫外線による劣化防止
のためステンレス板で形成されている。また、作業室9
内に作業器具51を配置しても折曲部24があるので器
具後方と壁板22間にg9i菌灯18の照射スペースを
確保でき折曲部24の滅菌が可能となる。この場合、0
面は従来の汚染物の蓄積箇所B部よりも殺菌灯からの距
離が短くなるので、紫外線の強度が距離の2乗に反比例
して強まり、滅菌効果を向上させることができる。
また第4因のようになめらかで連続的に構成された折曲
部24に蓄積された汚染物52は容易に滅菌作業や清掃
が可能となる。
すなわち、本実施例では第6図に示すように滅菌用具6
1が容易に汚染物52に到達できるため、第5図に示す
ような折曲部24に沿ったふき取り作業で汚染物52を
除去することができる。そのため、作業室の背面側であ
ってもふき取り作業を容易にすることができる。また、
第4図のように側面5の内側下方は平坦面であるが、こ
の面は手前に向かってふき取ればよいので背面側はど作
業性は問題にならない。
さらに第7図のように折曲部24により作業器具51と
壁板22との間に気流通過スペースも生しる。これによ
り、気流の乱流発生を低下させることができ作業器具5
1の周囲の清浄度維持を図ることができる。
本発明の第2実施例を第8図に示す。本実施例は殺菌灯
18の位置を作業室9内の手前側上方に変更したもので
ある。 ill!の構成は第1実施例と同様である。こ
れにおいても第1実施例と同様に汚染物の除去が容易で
滅菌効果および滅菌作業性に優れるという効果を得られ
る。
本発明の第3実施例を第9図に示す。本実施例は側面5
をガラス窓からステンレス板の壁板34に変更し、蛍光
灯17の位置を側面埋込に変更したものである。他の構
成は第1実施例と同様である。本実施例においても第1
実施例と同様な効果を得られる。また、本実施例では殺
菌灯18と蛍光灯17の位置関係を逆にしてもよい。
本発明の第4実施例を第10図、第11図に示す0本実
施例は両面に作業間口部のある無菌作業台に本発明を適
用したものである。本実施例では作業室9の前面および
背面に扉3を備えた作業用開口部32が設けられ、側方
の壁板34には殺菌灯18、蛍光灯17が設けられてい
る。壁板34の下部には底板30に滑らかに連続するよ
う形成された折曲部24が設けられている。本実施例に
おいても第1実施例と同様の効果を得られろ。
本発明の第5実施例を第12図、第13図に示す。本実
施例は気流II造を前後吸込構造に変更したものである
。他は第1実施例と同様である。これにおいても第1実
施例と同様の効果が得られる。
本発明の第6実施例を第14図に示す。本実施例はなめ
らかで連続的に構成された折曲部24を鈍角による斜面
で形成したものである。これにおいても第1実施例と同
様の効果が得られるほか、折曲部の形成を容易に行うこ
とができるようtこなる。次に以上の実施例ミこおける
細部の構成例を説明する。
第15図〜第20図は以上の実施例における蛍光灯カバ
ー23の形状を表わしたものである・第15図、第16
図は照射窓の周囲に枠を形成したもの、第17図、第1
8図は照射窓を一体で作ったもの、第19図、第20図
はその取付面をフラットになるように埋め込んだもので
ある。いずれもカバー23の殺菌灯18より遠い側に斜
面23aを形成し、殺菌灯18からの照射光を遮らない
よう構成されている。
第21図〜第25図は以上の実施例で作業室内面に配管
等の作S補助手段を設ける場合を示す。
この例はガス配管をつけた場合の1例である。第21図
、第22図は配管の未使用時を示し、取付面に対し配管
接続口71が埋め込まれカバー70で塞がれる。第23
図はカバー70を開けた状態を示す。第24図、第25
図はホース72を接続し配管を使用している状態を示す
。これにおいても接続口71は取付面の中に埋め込まれ
ているため、殺菌灯の照射光を遮ることがない。
なお、第26図に示すように作業室下面と作業室の底板
30に段差を設け、底板30をdだけ下げることにより
台上の器具74が矢印方向に移動しても吸込口15に落
下するのを防止できる。また、第26図に示すように底
板30、吸込口15を受ける部分に滑らかに連続するよ
う形成された折曲部を設けてもよい。
第27図〜第28図は以上の実施例における吸込口15
の形状を表わしたものである。第27図は枠にスリット
穴を設けた金&I!180を取付けたもので、これは、
パンチング穴、角穴の枠に対しても適用できる。第28
図は金網80のみて吸込口を!I成したものである。こ
れらは金網を使用することにより、開口率を低下させず
に目を細くすることがてき、かつ金網の両面はパリ、エ
ツジがないため作業者取扱い時のケガを防止できる。
第29図、第30図は以上の実施例における全面虐3の
閏閏時の安全性に関するもので、全面扉3の取手85を
持ち上にあげた時、前面カバー86と取手85で手がは
さまれないように、第30図に示すようにストッパ87
を設けたものである。
これにより全両扉3全開時に取手85と全面カバー86
との間の間隙gが形成され、この間隙gを適宜設定する
ことによりはさまれ事故を防止できる。
なお、間隙gは最小15″ffL′Wl−程度、望まし
くは30i%以上に設定するとよい。
〔発明の効果〕
本発明は、以上説明したように構成されているので以下
に記載されているような効果を奏する。
照明灯は殺菌灯の照射光を遮らない位置に設けられてい
るので殺菌灯を有効に照射てき、滅菌効果を向上できる
。また、作業室内の登坂下方に設けられたなめらかで連
続的に形成された折曲部は蓄積した汚東物の除去を容易
にし、滅菌作業性を向上させることができる。しかも、
作業室底面に作業器具を置いた場合でも作業器具と壁板
との間に形成された空間に殺菌灯を!lr1利でき、滅
菌効果を向上できる。さらに、折曲部により壁板と作業
器具との間に気流通過スペースが形成されるため、気流
の乱流発生を低減でき、清i?1度の向上を図ることが
できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の第1実施例の外観を示す斜視図、第2
図は本実施例の構成を示す側断面図、第3図は本実施例
における殺菌灯の照射状態を表わす要部の側断面図、第
4図〜第6図は本実施例における汚東物の除去方法を示
す図で、第4図は作業室内のt!47!図、第6図は折
曲部の斜視図、第6図は折曲部の側断面図、第7図は本
実施例における作業器具周辺の気流を示す斜視図、第8
図は本発明の第2実施例の要部の側断面図、第9図は本
発明の第3実施例の要部の側断面図、第10図、第11
図はそれぞれ本発明の第4実施例の正面断面図および要
部の斜視図、第12図、第13図はそれぞれ本発明の第
5実施例の要部の側断面図および斜視図、第14図は本
発明の第6実施例の要部の斜視図、第15図、第16図
はそれぞれ枠付照明灯カバーの斜視図および側断面図、
第17図、第18図はそれぞれ一体形照明灯カバーの斜
視図および側断面図、第19図、第20図はそれぞれフ
ラット形照明灯カバーの斜視図および側断面図、第21
図〜第25図は配管取付部を示し、第21図、第2会図
はそれぞれカバー閏状態の正面図および側断面図、第2
3図はカバー開時の正面図、第24図、第25図はそれ
ぞれホースを接続して使用する場合の正面図および側断
面図、第26図は底板と吸込口の位置間係を示す副断面
図、第27図、第28図はそれぞれ吸込口の形状例を示
す斜視図、第29図、第30図はそれぞれ全部所の取手
と全面カバーとの位置関係を示す要部の正面=fI菌灯
、 二折曲部、 :照明灯、 22.34壁板、24 30:底板、32:作業用開口部。 図および側断面図、第31図は従来の照明灯と段2 菌灯の取付状態の1例を示す側断面図、第#!p図、3 第##図はそれぞれ従来の!′!a明灯と殺菌灯の取付
状態による問題点を説明する要部側面図、第34図は従
来のH置における滅菌作業状態を示す斜視図、第35図
は従来の装置のコーナ一部と滅菌用具との位置間係を示
す側断面図、第36図はirt来の装置のコーナ一部の
構成を示す側断面図、第37図、第38図は本発明に至
る過程で検討されたコーナ一部のそれぞれ斜視図および
要部側断面図である。 9:作業室、11.13:空ス浄化手段、17第 ) 図 第 7 図 l 第 2 図 第 3 凹 第 16 図 第 6 図 第 6 図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1、壁板により外部から隔離され前面に設けられた作業
    用開口部と底面に設けられた底板とを備え、空気浄化手
    段により上方から清浄空気が供給されるよう構成された
    清浄作業台において、前記作業室の上方で前記壁板から
    離間して設けられた殺菌灯と、前記作業室に面して前記
    殺菌灯の光線を直射可能とする位置に設けられた照明灯
    とを備え、前記壁板は下方に前記底板に滑らかに連続す
    るよう形成された折曲部を備えて成ることを特徴とする
    清浄作業台。
JP1202793A 1989-08-07 1989-08-07 清浄作業台 Expired - Lifetime JP2685592B2 (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
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