JPH036658Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH036658Y2 JPH036658Y2 JP6418585U JP6418585U JPH036658Y2 JP H036658 Y2 JPH036658 Y2 JP H036658Y2 JP 6418585 U JP6418585 U JP 6418585U JP 6418585 U JP6418585 U JP 6418585U JP H036658 Y2 JPH036658 Y2 JP H036658Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- curtain
- attached
- unit
- curtains
- fence
- Prior art date
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- Expired
Links
- 238000003911 water pollution Methods 0.000 claims description 3
- 239000003344 environmental pollutant Substances 0.000 description 9
- 231100000719 pollutant Toxicity 0.000 description 9
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 7
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007667 floating Methods 0.000 description 2
- 239000012141 concentrate Substances 0.000 description 1
- 238000009792 diffusion process Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
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- 238000007665 sagging Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Cleaning Or Clearing Of The Surface Of Open Water (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この考案は浚渫、埋立その他の水中工事等の水
域を囲み汚濁物質の拡散防止に供せられる水中汚
濁防止用フエンスに関するものである。
域を囲み汚濁物質の拡散防止に供せられる水中汚
濁防止用フエンスに関するものである。
第4図は従来の水中汚濁防止用フエンスで、水
中に垂下張設した状態を示す。
中に垂下張設した状態を示す。
図において、Cは透水性の織物等から成るユニ
ツトカーテンで、その上端部にフロートFを装着
し、その下端部に重錘Nを取り付けたものであ
る。このカーテンCの高さは2〜10m、幅は10〜
30m程度である。ユニツトカーテンCには、その
左右両側端部に鳩目を装着した穴1が設けてあ
る。複数枚のユニツトカーテンCは、一方のカー
テンCの穴1から他方のカーテンCの穴1へと順
次ロープ2を挿通し、これを緊結することによつ
て連結されている。Rは、連結したユニツトカー
テンCの移動を防止するためのアンカーロープ
で、その一端はユニツトカーテンCの上端部に連
結ベルト、連結金具等を介して取り付けてあり、
他端は図外のアンカーに固定してある。ユニツト
カーテンCの水面上の高さは通常0.3〜1.0m程度
である。尚、フロートFは、重錘N、ユニツトカ
ーテンC等を水中に支持し、カーテンCの水面上
の高さ(上記約0.3〜1.0m)を確保するのに必要
な浮力を有するものである。
ツトカーテンで、その上端部にフロートFを装着
し、その下端部に重錘Nを取り付けたものであ
る。このカーテンCの高さは2〜10m、幅は10〜
30m程度である。ユニツトカーテンCには、その
左右両側端部に鳩目を装着した穴1が設けてあ
る。複数枚のユニツトカーテンCは、一方のカー
テンCの穴1から他方のカーテンCの穴1へと順
次ロープ2を挿通し、これを緊結することによつ
て連結されている。Rは、連結したユニツトカー
テンCの移動を防止するためのアンカーロープ
で、その一端はユニツトカーテンCの上端部に連
結ベルト、連結金具等を介して取り付けてあり、
他端は図外のアンカーに固定してある。ユニツト
カーテンCの水面上の高さは通常0.3〜1.0m程度
である。尚、フロートFは、重錘N、ユニツトカ
ーテンC等を水中に支持し、カーテンCの水面上
の高さ(上記約0.3〜1.0m)を確保するのに必要
な浮力を有するものである。
このような構成となつているので、工事水域を
囲うフエンスを造る場合は、必要なだけのユニツ
トカーテンCを複数枚用意し、これらをその左右
両側部において順次連結して水中に垂下し、しか
る後アンカーロープRで位置決めすればよい。こ
のようにすれば、水中の汚濁物質は勿論、浚渫、
埋立等の際に発生するアク等の浮遊する汚濁物質
の流出、拡散を確実に防止することができる。ま
た、ユニツトカーテンCの下端部に重錘Nが取り
付けてあるので、波浪等によりカーテンCが舞い
上つたり、カーテンCが浮き上つて汚濁物質が拡
散するのを防止できる。
囲うフエンスを造る場合は、必要なだけのユニツ
トカーテンCを複数枚用意し、これらをその左右
両側部において順次連結して水中に垂下し、しか
る後アンカーロープRで位置決めすればよい。こ
のようにすれば、水中の汚濁物質は勿論、浚渫、
埋立等の際に発生するアク等の浮遊する汚濁物質
の流出、拡散を確実に防止することができる。ま
た、ユニツトカーテンCの下端部に重錘Nが取り
付けてあるので、波浪等によりカーテンCが舞い
上つたり、カーテンCが浮き上つて汚濁物質が拡
散するのを防止できる。
しかしながら、このような従来のフエンスにあ
つては、ユニツトカーテンCの両側端部を全域に
わたつてロープ2で連結する構成となつているの
で、強風時あるいは波浪の激しい時などに、フエ
ンスがその全面で過大な外力を受けると、応力の
集中し易い上記連結部分で破損することがあつ
た。
つては、ユニツトカーテンCの両側端部を全域に
わたつてロープ2で連結する構成となつているの
で、強風時あるいは波浪の激しい時などに、フエ
ンスがその全面で過大な外力を受けると、応力の
集中し易い上記連結部分で破損することがあつ
た。
勿論、この過大な外力を逃がすためには、例え
ば、ユニツトカーテンCの左右両側端部をその上
端部のみ連結するようにしてもよい。しかし、こ
のようにすると、各カーテンCの裾が踊つて連結
部下方に隙間ができ、ここから汚濁物質が流出
し、汚濁防止フエンスとしての機能が失われてし
まうおそれがあつた。
ば、ユニツトカーテンCの左右両側端部をその上
端部のみ連結するようにしてもよい。しかし、こ
のようにすると、各カーテンCの裾が踊つて連結
部下方に隙間ができ、ここから汚濁物質が流出
し、汚濁防止フエンスとしての機能が失われてし
まうおそれがあつた。
この考案は、このような従来の問題点を解決す
るためになされたもので、その目的とするところ
は、強風や波浪の激しい時であつても破損のおそ
れがなく、かつ、汚濁物質の流出を防止できる水
中汚濁防止用フエンスを提供するにある。
るためになされたもので、その目的とするところ
は、強風や波浪の激しい時であつても破損のおそ
れがなく、かつ、汚濁物質の流出を防止できる水
中汚濁防止用フエンスを提供するにある。
この考案によるフエンスは、上端部にフロート
を、下端部に重錘をそれぞれ取り付けた複数枚の
ユニツトカーテンを、その左右両側の上端部にお
いて連結して成るフエンス本体と、このフエンス
本体における隣合うユニツトカーテンの前記連結
部位の下方に生ずる隙間を覆う補助カーテンと、
前記フエンス本体の上端部に取り付けたアンカー
ロープと、このアンカーロープを連結するアンカ
ーとより成り、かつ、前記補助カーテンは、その
上端部を隣合うユニツトカーテンにまたがるよう
に両ユニツトカーテンの上端部に取り付け、その
下端部に重錘を取り付けたことを特徴とするもの
である。
を、下端部に重錘をそれぞれ取り付けた複数枚の
ユニツトカーテンを、その左右両側の上端部にお
いて連結して成るフエンス本体と、このフエンス
本体における隣合うユニツトカーテンの前記連結
部位の下方に生ずる隙間を覆う補助カーテンと、
前記フエンス本体の上端部に取り付けたアンカー
ロープと、このアンカーロープを連結するアンカ
ーとより成り、かつ、前記補助カーテンは、その
上端部を隣合うユニツトカーテンにまたがるよう
に両ユニツトカーテンの上端部に取り付け、その
下端部に重錘を取り付けたことを特徴とするもの
である。
第1〜3図はこの考案の実施例を示す。
第1図はそのフエンスの要部斜視図で水中に垂
下張設した状態を示す。第2,3図はその要部断
面図である。
下張設した状態を示す。第2,3図はその要部断
面図である。
図において、第4図と同符号は同一ないし相当
部分を示す。11はユニツトカーテンCの左右両
側の上端部に設けた穴で、鳩目を装着したもの、
12は一方のユニツトカーテンCの穴11から他
方のユニツトカーテンCの穴11へと順次挿通し
て緊結することによつて、両カーテンC,Cを連
結したロープである。両カーテンC,Cの連結部
Aは、このようにして、左右両側の上端部に形成
されている。
部分を示す。11はユニツトカーテンCの左右両
側の上端部に設けた穴で、鳩目を装着したもの、
12は一方のユニツトカーテンCの穴11から他
方のユニツトカーテンCの穴11へと順次挿通し
て緊結することによつて、両カーテンC,Cを連
結したロープである。両カーテンC,Cの連結部
Aは、このようにして、左右両側の上端部に形成
されている。
Tは、上記連結部Aから下方の両ユニツトカー
テンC,C間に生ずる隙間を覆う補助カーテン
で、下端部に重錘N1を取り付けたものである。
このカーテンTの幅は0.5〜10m程度である。K,
Kは、連結状態にあるユニツトカーテンC,Cの
上記連結部Aの下側に並列して表われるように各
ユニツトカーテンC,Cに縫着した一対のカーテ
ン取付片である。補助カーテンTの上端部には鳩
目を装着した穴13が設けられており、カーテン
取付片K,Kにも図示しないが、これに対応する
穴が設けられている。補助カーテンTとカーテン
取付片K,Kとは、前者Tの穴13と後者K,K
の穴とにロープ14を交互に挿通して緊結するこ
とによつて連結してある。補助カーテンTは、ユ
ニツトカーテンCの幅方向の移動による外力を吸
収できるように、その取付状態において、高さ方
向中央部がたるむようになつている。したがつ
て、補助カーテンTの穴13と取付片Kの穴の位
置関係もそのように設定してある。なお、補助カ
ーテンTのユニツトカーテンCへの取り付けは、
前記取付片Kに代えて連結ベルトと連結金具を用
いる等の方法によつて実施することも勿論可能で
ある。
テンC,C間に生ずる隙間を覆う補助カーテン
で、下端部に重錘N1を取り付けたものである。
このカーテンTの幅は0.5〜10m程度である。K,
Kは、連結状態にあるユニツトカーテンC,Cの
上記連結部Aの下側に並列して表われるように各
ユニツトカーテンC,Cに縫着した一対のカーテ
ン取付片である。補助カーテンTの上端部には鳩
目を装着した穴13が設けられており、カーテン
取付片K,Kにも図示しないが、これに対応する
穴が設けられている。補助カーテンTとカーテン
取付片K,Kとは、前者Tの穴13と後者K,K
の穴とにロープ14を交互に挿通して緊結するこ
とによつて連結してある。補助カーテンTは、ユ
ニツトカーテンCの幅方向の移動による外力を吸
収できるように、その取付状態において、高さ方
向中央部がたるむようになつている。したがつ
て、補助カーテンTの穴13と取付片Kの穴の位
置関係もそのように設定してある。なお、補助カ
ーテンTのユニツトカーテンCへの取り付けは、
前記取付片Kに代えて連結ベルトと連結金具を用
いる等の方法によつて実施することも勿論可能で
ある。
このように、この実施例においては、ユニツト
カーテンCを、その左右両側の上端部においての
み連結し、かつ、その連結部Aの下方に生ずるユ
ニツトカーテンC,C間の隙間を、上記連結部A
の下側に取り付けた補助カーテンTで覆う構成と
した。したがつて、次の作用効果が得られる。
カーテンCを、その左右両側の上端部においての
み連結し、かつ、その連結部Aの下方に生ずるユ
ニツトカーテンC,C間の隙間を、上記連結部A
の下側に取り付けた補助カーテンTで覆う構成と
した。したがつて、次の作用効果が得られる。
(1) 強風時、あるいは波浪の激しい時にフエンス
に大きな外力が加わつても、ユニツトカーテン
Cの連結部Aから下側の部分は、重錘N,N1
によつて垂下されてはいても、フリーな状態に
なつているから、その外力の大部分を上記部分
の相対移動で吸収して逃がすことができる。こ
のため、上記連結部Aに加わる外力も軽減さ
れ、この部分でフエンスが破損するおそれはな
くなる。
に大きな外力が加わつても、ユニツトカーテン
Cの連結部Aから下側の部分は、重錘N,N1
によつて垂下されてはいても、フリーな状態に
なつているから、その外力の大部分を上記部分
の相対移動で吸収して逃がすことができる。こ
のため、上記連結部Aに加わる外力も軽減さ
れ、この部分でフエンスが破損するおそれはな
くなる。
(2) また、ユニツトカーテンCの連結部Aから下
側の部分は、上述のようにフリーとなつている
ので、強風時、あるいは波浪の激しい時には、
この部分が開いて、その隙間から汚濁物質が流
出するおそれがある。しかし、この隙間は補助
カーテンTによつて覆われているので、汚濁物
質の流出はこのカーテンTによつて防止され
る。
側の部分は、上述のようにフリーとなつている
ので、強風時、あるいは波浪の激しい時には、
この部分が開いて、その隙間から汚濁物質が流
出するおそれがある。しかし、この隙間は補助
カーテンTによつて覆われているので、汚濁物
質の流出はこのカーテンTによつて防止され
る。
以上説明したように、この考案によれば、ユニ
ツトカーテンをその左右両側の上端部においての
み連結し、この連結部の下側に生ずる隙間を連結
部の下に垂下した補助カーテンで覆うように構成
したから、強風や波浪の激しい時であつても、破
損のおそれがなく、かつ、汚濁物質の流出も防止
できる。
ツトカーテンをその左右両側の上端部においての
み連結し、この連結部の下側に生ずる隙間を連結
部の下に垂下した補助カーテンで覆うように構成
したから、強風や波浪の激しい時であつても、破
損のおそれがなく、かつ、汚濁物質の流出も防止
できる。
第1図はこの考案の実施例の要部斜視図、第2
図は第1図の−断面図、第3図は第2図の
−断面図、第4図は従来の水中汚濁防止用フエ
ンスの斜視図である。 図中、Cはユニツトカーテン、Tは補助カーテ
ン、Fはフロート、Rはアンカーロープ、Aは連
結部、N,N1は重錘である。
図は第1図の−断面図、第3図は第2図の
−断面図、第4図は従来の水中汚濁防止用フエ
ンスの斜視図である。 図中、Cはユニツトカーテン、Tは補助カーテ
ン、Fはフロート、Rはアンカーロープ、Aは連
結部、N,N1は重錘である。
Claims (1)
- 上端部にフロートを、下端部に重錘をそれぞれ
取り付けた複数枚のユニツトカーテンを、その左
右両側の上端部において連結して成るフエンス本
体と、このフエンス本体における隣合うユニツト
カーテンの前記連結部位の下方に生ずる隙間を覆
う補助カーテンと、前記フエンス本体の上端部に
取り付けたアンカーロープと、このアンカーロー
プを連結するアンカーとより成り、かつ、前記補
助カーテンは、その上端部を隣合うユニツトカー
テンにまたがるように両ユニツトカーテンの上端
部に取り付け、その下端部に重錘を取り付けたこ
とを特徴とする水中汚濁防止用フエンス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6418585U JPH036658Y2 (ja) | 1985-05-01 | 1985-05-01 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6418585U JPH036658Y2 (ja) | 1985-05-01 | 1985-05-01 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61180219U JPS61180219U (ja) | 1986-11-10 |
| JPH036658Y2 true JPH036658Y2 (ja) | 1991-02-20 |
Family
ID=30595032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6418585U Expired JPH036658Y2 (ja) | 1985-05-01 | 1985-05-01 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH036658Y2 (ja) |
-
1985
- 1985-05-01 JP JP6418585U patent/JPH036658Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61180219U (ja) | 1986-11-10 |
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