JPH036695B2 - - Google Patents
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- JPH036695B2 JPH036695B2 JP2710684A JP2710684A JPH036695B2 JP H036695 B2 JPH036695 B2 JP H036695B2 JP 2710684 A JP2710684 A JP 2710684A JP 2710684 A JP2710684 A JP 2710684A JP H036695 B2 JPH036695 B2 JP H036695B2
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- JP
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- mosfet
- series
- gate
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- 239000003990 capacitor Substances 0.000 claims description 15
- 239000004065 semiconductor Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000013016 damping Methods 0.000 description 2
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 description 1
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 1
- 238000010304 firing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03K—PULSE TECHNIQUE
- H03K17/00—Electronic switching or gating, i.e. not by contact-making and –breaking
- H03K17/10—Modifications for increasing the maximum permissible switched voltage
- H03K17/102—Modifications for increasing the maximum permissible switched voltage in field-effect transistor switches
Landscapes
- Power Conversion In General (AREA)
- Thyristor Switches And Gates (AREA)
- Electronic Switches (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、半導体を用いたスイツチ回路に係
り、特にMOSFETを複数個直列にして構成した
高電圧回路への適用に好適なスイツチ回路に関す
る。
り、特にMOSFETを複数個直列にして構成した
高電圧回路への適用に好適なスイツチ回路に関す
る。
〔発明の背景〕
半導体素子の高耐圧化の進展に伴い、高電圧回
路のスイツチも従来からの真空管に代つて半導体
素子の直列接続回路に置き換えられてきている。
代表的な例は、サイリスタを数百個直列接続して
構成された電力変換装置であり、電圧耐量は
250kV、電流は1.5kAの高電圧スイツチが実現さ
れている。しかし、サイリスタはしや断機能を有
さないため、しや断機能を要す高電圧スイツチ回
路には依然として真空管が用いられている。
路のスイツチも従来からの真空管に代つて半導体
素子の直列接続回路に置き換えられてきている。
代表的な例は、サイリスタを数百個直列接続して
構成された電力変換装置であり、電圧耐量は
250kV、電流は1.5kAの高電圧スイツチが実現さ
れている。しかし、サイリスタはしや断機能を有
さないため、しや断機能を要す高電圧スイツチ回
路には依然として真空管が用いられている。
しや断機能を有する半導体素子の一つには、
MOSFETがある。MOSFETは、電圧制御形素
子のため駆動電力が小さい、電流集中がなく破壊
に強い、キヤリアの蓄積効果がなくスイツチング
特性が優れている等の特長を持つている。しか
し、MOSFETは現在のところ1kV位までの耐圧
のデバイスしか製品化されておらず、高耐圧化の
ためには複数のMOSFETを直列接続する必要が
ある。
MOSFETがある。MOSFETは、電圧制御形素
子のため駆動電力が小さい、電流集中がなく破壊
に強い、キヤリアの蓄積効果がなくスイツチング
特性が優れている等の特長を持つている。しか
し、MOSFETは現在のところ1kV位までの耐圧
のデバイスしか製品化されておらず、高耐圧化の
ためには複数のMOSFETを直列接続する必要が
ある。
第1図は、MOSFETをn個直列接続したいわ
ゆるトーテムポール形のスイツチ回路である。
MOSFET11にゲート信号が印加されていない時
は、11はしや断状態となり電流は0である。こ
の時、直列接続されたMOSFET12〜1oも遮断
状態であり、MOSFET12〜1oのゲートには抵
抗21〜2oで分圧した電圧が加わり、MOSFET
11〜1oのドレイン、ソース間にはほぼ抵抗21
〜2o定まる電圧が印加する。次にMOSFET11
のゲートに信号を印加すると、MOSFET11は導
通を開始し、同時にMOSFET11〜1oも
MOSFET11に追従して導通を開始し、スイツチ
回路はオン状態となる。
ゆるトーテムポール形のスイツチ回路である。
MOSFET11にゲート信号が印加されていない時
は、11はしや断状態となり電流は0である。こ
の時、直列接続されたMOSFET12〜1oも遮断
状態であり、MOSFET12〜1oのゲートには抵
抗21〜2oで分圧した電圧が加わり、MOSFET
11〜1oのドレイン、ソース間にはほぼ抵抗21
〜2o定まる電圧が印加する。次にMOSFET11
のゲートに信号を印加すると、MOSFET11は導
通を開始し、同時にMOSFET11〜1oも
MOSFET11に追従して導通を開始し、スイツチ
回路はオン状態となる。
このように、第1図のスイツチ回路では、
MOSFET11のゲート信号の印加、停止を行うこ
とにより、オン、オフの制御を行うことができる
が、MOSFET12〜1oをオンするためには、オ
ン状態を持続するに必要な充分な電圧を
MOSFET12〜1oのゲート、ソース間に印加す
る必要がある。それゆえ、第1図に示した回路方
式では、オン状態を持続するために12〜1oのド
レイン電位は駆動に必要な電圧だけ余分に増大
し、スイツチ回路損失の増大や負荷回路に印加す
る電圧の低下をまねくという欠点がある。
MOSFET11のゲート信号の印加、停止を行うこ
とにより、オン、オフの制御を行うことができる
が、MOSFET12〜1oをオンするためには、オ
ン状態を持続するに必要な充分な電圧を
MOSFET12〜1oのゲート、ソース間に印加す
る必要がある。それゆえ、第1図に示した回路方
式では、オン状態を持続するために12〜1oのド
レイン電位は駆動に必要な電圧だけ余分に増大
し、スイツチ回路損失の増大や負荷回路に印加す
る電圧の低下をまねくという欠点がある。
本発明の目的は、小電流から大電流まで広い領
域に於いてスイツチ回路損失が少なく、しかも、
安定にオン、オフできるMOSFETを用いたスイ
ツチ回路が提供することにある。
域に於いてスイツチ回路損失が少なく、しかも、
安定にオン、オフできるMOSFETを用いたスイ
ツチ回路が提供することにある。
損失が少なく、しかも安定にオン、オフ動作を
行うためには、追従して動作するMOSFETのゲ
ート・ソース間に充分な電圧の印加、停止の制御
を行う必要がある。このため、追従動作する
MOSFETにオフ時は回路エネルギーの吸収、オ
ン時は駆動エネルギーの供給の作用を兼ねそなえ
たコンデンサ回路を設けて追従して動作する
MOSFETを制御するようにした。
行うためには、追従して動作するMOSFETのゲ
ート・ソース間に充分な電圧の印加、停止の制御
を行う必要がある。このため、追従動作する
MOSFETにオフ時は回路エネルギーの吸収、オ
ン時は駆動エネルギーの供給の作用を兼ねそなえ
たコンデンサ回路を設けて追従して動作する
MOSFETを制御するようにした。
以下、本発明の実施例を第2図により説明す
る。図において、符号11〜1oはMOSFET、符
号31〜3oはコンデンサ、符号41〜4oは抵抗、
符号51〜5o-1はツエナーダイオード、符号61
〜6oはダイオード、符号71〜7oは抵抗、符号
81〜8oはツエナーダイオードである。
る。図において、符号11〜1oはMOSFET、符
号31〜3oはコンデンサ、符号41〜4oは抵抗、
符号51〜5o-1はツエナーダイオード、符号61
〜6oはダイオード、符号71〜7oは抵抗、符号
81〜8oはツエナーダイオードである。
MOSFET11に正のゲート信号が印加されてい
ない時は、11は遮断状態であり、追従して動作
するMOSFET12〜1oもしや断状態となり、ス
イツチ回路全体には電源電圧Esが印加される。
MOSFET11〜1oのドレイン、ソース間の印加
電圧はほぼ抵抗71〜7oで決まり、抵抗71〜7o
の値を等しくすればほぼ均等な電圧が印加され
る。次にMOSFET11に正のゲート信号を印加す
ると、11は導通を開始する。11が導通を開始す
ると、コンデンサ31の電荷は41、MOSFET12
のゲート、ソース及びMOSFET11のドレイン、
ソースを介して放電を開始し、MOSFET12のゲ
ート、ソース間に12が動作するに充分な電圧が
印加され12は導通を開始する。なお、ツエナー
ダイオード51はMOSFET12のゲート、ソース
間電圧を所定値以下に抑えるためのツエナーダイ
オードである。MOSFET13〜1oは、12と同様
にして順次導通を開始し、スイツチ回路はオン状
態となる。MOSFET11は、オン期間中充分な大
きさの正のゲート信号が印加され続けるので、小
さな電圧降下でオン状態を持続する、MOSFET
12はツエナーダイオード51又は81で定まる電
圧がゲート、ソース間に印加され続け、11と同
様充分小さな電圧降下でオン状態を持続する。
MOSFET13〜1oは、MOSFET12と同様であ
る。それゆえ、多数個直列接続してもオン時のス
イツチ回路の電圧降下を充分に小さくできる。
ない時は、11は遮断状態であり、追従して動作
するMOSFET12〜1oもしや断状態となり、ス
イツチ回路全体には電源電圧Esが印加される。
MOSFET11〜1oのドレイン、ソース間の印加
電圧はほぼ抵抗71〜7oで決まり、抵抗71〜7o
の値を等しくすればほぼ均等な電圧が印加され
る。次にMOSFET11に正のゲート信号を印加す
ると、11は導通を開始する。11が導通を開始す
ると、コンデンサ31の電荷は41、MOSFET12
のゲート、ソース及びMOSFET11のドレイン、
ソースを介して放電を開始し、MOSFET12のゲ
ート、ソース間に12が動作するに充分な電圧が
印加され12は導通を開始する。なお、ツエナー
ダイオード51はMOSFET12のゲート、ソース
間電圧を所定値以下に抑えるためのツエナーダイ
オードである。MOSFET13〜1oは、12と同様
にして順次導通を開始し、スイツチ回路はオン状
態となる。MOSFET11は、オン期間中充分な大
きさの正のゲート信号が印加され続けるので、小
さな電圧降下でオン状態を持続する、MOSFET
12はツエナーダイオード51又は81で定まる電
圧がゲート、ソース間に印加され続け、11と同
様充分小さな電圧降下でオン状態を持続する。
MOSFET13〜1oは、MOSFET12と同様であ
る。それゆえ、多数個直列接続してもオン時のス
イツチ回路の電圧降下を充分に小さくできる。
次に、MOSFET11のゲート信号の印加を停止
すると、MOSFET11はしや断状態となり
MOSFET11のドレイン電流は0となる。このた
め、負荷回路の電流は、MOSFET12のソース、
ゲート、ダイオード61、コンデンサ31を介して
流れ、オン時にMOSFET12のゲート、ソース間
に与えた電荷を引き抜く。なお、この時ダイオー
ド61がないと負荷回路の電流は抵抗41を介して
流れるため、電流と抵抗41の抵抗値で定まるス
テツプ状の電圧が印加する。このステツプ状の電
圧の印加を防止するため抵抗41に並列にダイオ
ード61を接続しているものであり、ステツプ状
電圧が問題とならない時はダイオード61を取り
除くことも可能である。MOSFET12のゲート、
ソース間電荷の引き抜きが行われるとMOSFET
12がしや断状態となり電流は0となる。負荷回
路の電流は、MOSFET13のソース、ゲート、ダ
イオード62、コンデンサ32を介して流れ、
MOSFET13のゲート、ソース間電荷の引き抜き
が行われる。MOSFET12と同様にして
MOSFET13がしや断状態となる。同様にして、
順次MOSFET14,15…1oがしや断状態となり
スイツチ回路はオフ状態になる。
すると、MOSFET11はしや断状態となり
MOSFET11のドレイン電流は0となる。このた
め、負荷回路の電流は、MOSFET12のソース、
ゲート、ダイオード61、コンデンサ31を介して
流れ、オン時にMOSFET12のゲート、ソース間
に与えた電荷を引き抜く。なお、この時ダイオー
ド61がないと負荷回路の電流は抵抗41を介して
流れるため、電流と抵抗41の抵抗値で定まるス
テツプ状の電圧が印加する。このステツプ状の電
圧の印加を防止するため抵抗41に並列にダイオ
ード61を接続しているものであり、ステツプ状
電圧が問題とならない時はダイオード61を取り
除くことも可能である。MOSFET12のゲート、
ソース間電荷の引き抜きが行われるとMOSFET
12がしや断状態となり電流は0となる。負荷回
路の電流は、MOSFET13のソース、ゲート、ダ
イオード62、コンデンサ32を介して流れ、
MOSFET13のゲート、ソース間電荷の引き抜き
が行われる。MOSFET12と同様にして
MOSFET13がしや断状態となる。同様にして、
順次MOSFET14,15…1oがしや断状態となり
スイツチ回路はオフ状態になる。
MOSFETはスイツチング時間が非常に短かい
ため、上記したオン動作、オフ動作におけるスイ
ツチング時間の差による分担電圧の不平衡は小さ
い。オフ動作に伴う分担電圧の不平衡や電源電圧
Esの変動に起因する電圧変動を吸収して分担電圧
を均等にするため、低抗71〜7o、ツエナーダイ
オード81〜8oの回路がある。コンデンサ31は
抵抗41、ツエナーダイオード81、抵抗71を介
して放電を行ない、コンデンサ32〜3oについて
はコンデンサ31と同様な放電を行う。このため、
常時電圧分担がほぼ抵抗71〜7oで定まる値にな
るように動作して安定なオフ状態を持続する。な
お、ツエナーダイオード81〜8oはオン期間にお
けるコンデンサ31〜3oの電荷の放電を防止する
ものであり、電圧はツエナーダイオード51〜5o
−1と同等以上に選ばれる。
ため、上記したオン動作、オフ動作におけるスイ
ツチング時間の差による分担電圧の不平衡は小さ
い。オフ動作に伴う分担電圧の不平衡や電源電圧
Esの変動に起因する電圧変動を吸収して分担電圧
を均等にするため、低抗71〜7o、ツエナーダイ
オード81〜8oの回路がある。コンデンサ31は
抵抗41、ツエナーダイオード81、抵抗71を介
して放電を行ない、コンデンサ32〜3oについて
はコンデンサ31と同様な放電を行う。このため、
常時電圧分担がほぼ抵抗71〜7oで定まる値にな
るように動作して安定なオフ状態を持続する。な
お、ツエナーダイオード81〜8oはオン期間にお
けるコンデンサ31〜3oの電荷の放電を防止する
ものであり、電圧はツエナーダイオード51〜5o
−1と同等以上に選ばれる。
第3図に他の実施例を示す。第2図の実施例と
相違する点はツエナーダイオード8と抵抗7の直
列回路を各々コンデンサ31〜3oに並列に接続す
るようにしたことである。本実施例も第2図の実
施例と同等の効果を有す。
相違する点はツエナーダイオード8と抵抗7の直
列回路を各々コンデンサ31〜3oに並列に接続す
るようにしたことである。本実施例も第2図の実
施例と同等の効果を有す。
なお、第2図、第3図の実施例において、最上
段に接続したツエナーダイオード8oを取り除く
こともできる。
段に接続したツエナーダイオード8oを取り除く
こともできる。
本発明によれば、小電流から大電流までの広い
領域において電圧降下が小さく、安定にオン、オ
フできる小信号駆動のスイツチ回路を実現でき
る。
領域において電圧降下が小さく、安定にオン、オ
フできる小信号駆動のスイツチ回路を実現でき
る。
第1図はMOSFETを直列接続して追従点弧す
る方式の従来からのスイツチ回路、第2図は本発
明になるスイツチ回路の一実施例、第3図は本発
明になるスイツチ回路の他の実施例を示す。 11〜1o……MOSFET、31〜3o……コンデン
サ、41〜4o……抵抗、51〜5o-1……ツエナー
ダイオード、61〜6o……ダイオード、71〜7o
……抵抗、81〜8o……ツエナーダイオード。
る方式の従来からのスイツチ回路、第2図は本発
明になるスイツチ回路の一実施例、第3図は本発
明になるスイツチ回路の他の実施例を示す。 11〜1o……MOSFET、31〜3o……コンデン
サ、41〜4o……抵抗、51〜5o-1……ツエナー
ダイオード、61〜6o……ダイオード、71〜7o
……抵抗、81〜8o……ツエナーダイオード。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 ゲートに与えられる制御信号により導通が制
御されるMOSFETとこのMOSFETのドレイン
側に順次直列に接続され、このMOSFETの動作
に追従して動作する1個あるいは複数個の
MOSFETからなるスイツチ回路に於て、ゲート
に与えられる制御信号により導通が制御される
MOSFETのソースとこれに直列接続された
MOSFETのゲート、及び順次直列接続された各
MOSFETのソースとこれに接続された各
MOSFETのゲート間にコンデンサと抵抗からな
る直列回路および抵抗とツエナーダイオードから
なる直列回路とを並列に接続し、順次直列接続さ
れたMOSFETのうち最後に位置するMOSFET
のソース、ドレイン間にはコンデンサと抵抗から
なる直列回路を接続し、かつゲートに与えられる
制御信号により導通が制御されるMOSFETに順
次直列接続される各MOSFETのソース、ゲート
間にツエナーダイオードを接続したことを特徴と
するスイツチ回路。 2 特許請求の範囲第1項に於て、順次直列接続
された各MOSFETのドレインと、この
MOSFETのソースとこれに接続された
MOSFETのゲート間に接続されたコンデンサと
抵抗の直列回路のコンデンサと抵抗の接続点との
間にダイオードを接続したことを特徴とするスイ
ツチ回路。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2710684A JPS60172819A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | スイツチ回路 |
| US06/665,132 US4692643A (en) | 1983-10-28 | 1984-10-26 | Semiconductor switching device having plural MOSFET's, GTO's or the like connected in series |
| DE8484112922T DE3485409D1 (de) | 1983-10-28 | 1984-10-26 | Halbleiterschaltvorrichtung. |
| EP84112922A EP0140349B1 (en) | 1983-10-28 | 1984-10-26 | Semiconductor switching device |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2710684A JPS60172819A (ja) | 1984-02-17 | 1984-02-17 | スイツチ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60172819A JPS60172819A (ja) | 1985-09-06 |
| JPH036695B2 true JPH036695B2 (ja) | 1991-01-30 |
Family
ID=12211829
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2710684A Granted JPS60172819A (ja) | 1983-10-28 | 1984-02-17 | スイツチ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60172819A (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61134131U (ja) * | 1985-02-07 | 1986-08-21 | ||
| JP5195115B2 (ja) * | 2008-07-23 | 2013-05-08 | ダイキン工業株式会社 | インバータ制御方法 |
-
1984
- 1984-02-17 JP JP2710684A patent/JPS60172819A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60172819A (ja) | 1985-09-06 |
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