JPH0367537A - ソーセージ充填装置 - Google Patents

ソーセージ充填装置

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JPH0367537A
JPH0367537A JP20304889A JP20304889A JPH0367537A JP H0367537 A JPH0367537 A JP H0367537A JP 20304889 A JP20304889 A JP 20304889A JP 20304889 A JP20304889 A JP 20304889A JP H0367537 A JPH0367537 A JP H0367537A
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filling
shaft
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meat
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Hisao Ueno
久雄 上野
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Prima Meat Packers Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野〉 本発明は、ウィンナ−ソーセージ等の被包装物を組み合
わせ計量器を用いて数個から数十個選択して小分は包装
する際、包装された一袋が一定重量になるように、加熱
前に充填重量を制御するソーセージ充填装置に関するも
のである。
(従来の技術) 包装される製品の重量は、目標とする表示重量と等しい
か、あるいはそれ以上でなければならないが、内容重量
をできるだけ表示重量近くに安定させることが、工程の
歩留管理上から望ましい。
従来、数個から数十個の小分は包装の定量化技術は、被
包装物−つ一つの重量を一定にすることを目的としてい
た。
第2図乃至第4図に従来のソーセージ充填装置を示す。
これらは、特公昭40−27509号、特公昭41−5
899号に代表されるもので、主にセルロースゲージン
グまたはコラーゲンケーシング等の人工ケーシングを使
用したソーセージの生産に用いられる充填装置である。
1はケーシング14を供給するためのケーシングホッパ
である。
2はケーシング14を両側から保持するためのゲージン
グクランプである。
5は食肉等の充填物をケーシング14内に吐出するため
の充填ノズルで、該充填ノズル5はケーシング14内に
挿入されるようになっている。
4は充填ノズル5を通過させる孔を有すると共に送肉ポ
ンプ3と通ずる孔を有したハウジングであり、充填ノズ
ル5の外周面に開口した孔5aを通して充填物を充填ノ
ズル5に送り込むようになっている。
充填ノズル5はシリンダ8のピストンロッドに連結され
ており、該シリンダ8により右方へ推進されるようにな
っている。
6は充填ノズル5がケーシング14に挿入された状態で
ケー”トング14をゲージングチャック10に押しつけ
る為のケーシング押しであり、該ケーシング押し6は、
ケーシング押しロッド7に接続されており、更に該ケー
シング押しロッド7と連結されたシリンダ9により右方
に推進される。
11はリンク形成装置であって、該リンク形成装置!1
はケーシングチャック10との協調動作によってソーセ
ージ15を所定の長さに連鎖状に形成するためのもので
ある。
12はリンクル−パーと呼ばれる装置であり、ループコ
ンベア13に連鎖状となったソーセージ15を吊り下げ
るためのものである。
第4図は、第2図及び第3図に示した公知のソーセージ
充填装置の駆動部を示す。
35は本体フレームを示し、該本体フレーム35内にモ
ータ16が納められている。
モータ16の駆動軸に取り付けられたプーリ17及び軸
40に取り付けられたプーリ19及びVベルト18によ
り減速機が構成され軸40が駆動される。
該軸40からクラッチ41更に@20を介し送肉ポンプ
3のギア3aが駆動される。
軸40に取り付けられたコーンプーリ21及び軸27に
取り付けられたコーン1−リス3及びVベルト22から
構成される可変速減速aにより軸27が駆動される。
リンク形成装置11は軸27により駆動される。
ゲージングチャック10はスプロケット28、スプロケ
ット29、かさ歯車30ニスプロケツト31、スプロケ
ット32及びギアハウジング33の中のギアを介して駆
動される。
スプロケット34はリンクル−パー12及びループコン
ベア13を駆動するためのものである。
第2図乃至第4図に示した公知の充填装置において、充
填重量を調節する場合は、mu調節ノブ26を作業者が
手で回し、軸25、変速レバー24を介しコーンプーリ
21.23及びVベルト22で構成される可変速減速機
を作用し、リンク形成装置11及びケーシングチャック
10の速度を変化させることにより行っている。
次に、第5図乃至第7図に異なる従来の充填装置を示す
これらの充f1411は、主として羊腸、豚腸などの天
然腸と呼ばれるケーシングを使用したウィンナ−等を製
造するための装置であり4食肉等をケーシングに一定量
づつ充填するためのシリンダとピストンにより構成され
る定量室を設は工いる。
該定量室ピストンと協調し動作するバルブの形状から、
第5図に示すパルプロータ72を用いた充填機と、第6
図に示すスプール弁74.75を用いた充填機の2つが
主として用いられている。
次に第5図乃至第7図に示す装置の動作を説明する。
ギア60は軸61に取り付けられており、パツキン63
に取り付けられたギア62と噛み合いパツキン63を回
転させウィンナ−ソーセージ66に捻りを与える。
ギア67は軸61に取り付けられており、ジョイントロ
9に取り付けられたギア68と噛み合いジヨイント69
を回転させ、該ジヨイント69に接続された充填ノズル
65に回転を与える。
第5図において71はシリンダであり、ピストン73と
定量室を構成する。
また、95はバルブハウジングであり、バルブロータ7
2とバルブを構成する。
70はジヨイントであり、バルブハウジング95とジヨ
イント69を接続する。
バルブロータ72が回転し、該バルブロータ72により
ピストン73と充填ノズル65の間が閉鎖され、入口管
96とシリンダ71とが通じたとき、ピストン73は下
降し食肉等97がシリンダ71内に満たされる。
バルブロータ72が更に回転し、該バルブロータ72に
よりシリンダ71と充填ノズル65の間が通じ、入口管
96とシリンダ71とが閉鎖されたとき、ピストン73
は上昇し、食肉等97が充填ノズルからケーシング64
内に吐出充填される。
ピストン73の行程により定まった量がサイクルごとに
充填される。
第6図において76はシリンダであり、ピストン73と
定量室を構成する。
また98はバルブハウジングであり、吐出側スプール弁
74及び吸入側スプール弁75とバルブを構成する。
70はジヨイントであり、バルブハウジング98とジヨ
イント69を接続する。
吐出側スプール弁74が閉じ吸入側スプール弁75が開
いた状態でピストン73は下降し、食肉等97をシリン
ダ76に満たす、吸入側スプール弁75が閉じ吐出側ス
プール弁74が開いたときピストン73は上昇し、食肉
等97が充填ノズルからゲージング64内に吐出充填さ
れる。
ピストン73の行程により定まった量がサイクルごとに
充填される。
第7図にピストン73の駆動ramを示す。
軸80の回転は、エキセンカムブシュ81によりカムア
ーム82の上下動作に変換される。
該カムアーム82の上下動は、ヒンジブロック83を支
点としたパリアーム79の揺動となり、該パリアーム7
9のカムアーム82の取り付けられている端とは反対の
端に取り付けられたリンクプレート78とピストンロッ
ド77を通してピストン73の上下動となる。
該ピストン73の行程は、パリアーム79の支点となる
ヒンジブロック83の位置により変化する。
ヒンジブロック83の位置は、重量調整ハンドル88に
より設定される。
重量調整ハンドル88の回転角度は該重量調整ハンドル
88の軸に取り付けられたギア87と該ギア87と噛み
合い角ネジ85の軸に取り付けられたギア86を通して
角ネジ85の回転となる。
角ネジ85の回転により角ネジブツシュ84が左右に移
動し、パリアーム79の支点となるヒンジブロック83
の位置が設定される。
充填重量は、ピストン73の行程により設定されるため
、重量調整ハンドル88の回転角度を手動で設定するこ
とにより重量を調節することができる。
(発明が解決しようとする課U> しかし、従来のソーセージ充填装置にみられる被包装物
−つ一つを同じ重量になるように充填する方法は、加熱
後の歩留差異による重量分布等によって、組み合わせ計
量器を用いて包装する際、かえって過剰31!量である
「入れ目」を増やしたり、重量不足の製品を発生させた
りする結果となっていた。
本発明は、組み合わせ計量器を用いて包装する際、「入
れ目jを減らし、重量不足の製品を発生させないように
するためのソーセージ充填装置を提供することを目的と
する。
(課題を解決するための手段) 組み合わせ計量器を用いて包装する際、「入れ目」を低
減するためには、今までの概念である各被包装物の重量
分布を小さくすることとは逆に、被包装物の各重量の分
布を大きくするほうが、組み合わせ計量器の本来の機能
を発揮する点に注目した。
但し、被包装物の平均重量が変動すると「入れ目」が大
きくなるため、平均重量を変化させずに分布のみを拡げ
るように充填TjLxを制御することが求められた。
上記目的を達成するため、本発明は、 (1)充填材の送り機構に送肉ポンプとリンク形成装置
を有する充填装置において、送肉ポンプの回転速度を可
変とし、充填量を周期的に自動で変化する制御tlA#
Iを備えること、又は、(2)充填材の送り8a椙に送
肉ポンプとリンク形成装置を有する充填装置において、
リンク形成装置の回転速度を可変とし、充填lを周期的
に自動で変化する制aaaaaを備えること、又は、(
3)充填材の送り機構に送肉ポンプとリンク形成装置を
有する充填装置において、送肉ポンプの回転速度とリン
ク形成装置の回転速度をそれぞれ可変とし、充填量を周
期的に自動で変化する制御1#Iを備えること、又は、 (4)充填材の送りm構にピストンとシリンダを有する
充填装置において、ピストンの行程を可変とし、充填量
を周期的に自動で変化する制御amを備えることを特徴
とする。
(作用) 充填量を周期的に自動で変化する制御am構を備えるこ
とにより、充填重量は、第1図の示すように時間的変化
を行い、目標とする平均重量を中心に重量の増減を周期
的に繰り返すことにより、製造されるソーセージの平均
重量を変えずにバラツキのみを調整することができる。
(実施例1〉 以下、図面に示す実施例により、本発明の詳細な説明す
る。
第8図は本発明のソーセージ充填装置の制tsm梢を示
す説明図であり、送肉ポン13、リンク形成装置11、
ゲージングチャック10に対し、それぞれ個別に駆動用
の可変速モータ36.42.46及びモータ制御器51
.52.53を設置し、それぞれの速度を制御すること
ができるようにシーケンスコントローラ54を設けた。
送肉ポンプ3は、シーケンスコントローラ54のプログ
ラムに基づき、モータ制御器51により速度i11#さ
れる可変速モータ36により駆動される。
駆動力は可変速モータ36の駆動軸に取り付けられたプ
ーリ37、Vベルト38、軸40に取り付けられたプー
リ39を経て軸40に伝達され、該軸40と軸20の間
に設置されたクラッチ41を介して軸20に伝達され、
送肉ポンプ3のギア3bを通して最終的にギア3aに伝
達される。
リンク形成装置11はシーケンスコントローラ54のプ
ログラムに基づきモータ制御器52により速度制御され
る可変速モータ42により駆動される。
駆動力は可変速モータ42の駆動軸に取り付けられたプ
ーリ43、Vベルト44、軸27に取り付けられたプー
リ45を経て軸27に伝達され、更にリンク形成装置1
1に伝達される。
また、軸27に取り付けられたスプロケット34を通し
てリンクル−パー12、ループコンベア13へも伝達さ
れる。
ゲージングチャック10はシーケンスコントローラ54
のプログラムに基づきモータ制御器53により速度制御
される可変速モータ46により駆動される。
駆動力は可変速モータ46の駆動軸に取り付けられたス
プロケット47、軸48に取り付けられたスプロケット
32を経て軸48に伝達され、該軸48に取り付けられ
たギア49とケーシングチャック10に取り付けられた
ギア50によりゲージングチャック10に伝達される。
本発明の実施例において、シーケンスコントローラ54
の10グラムにより可変速モータ42.46を定速運転
とし、可変速モータ36のみを可変速運転とし、周期的
に速度を変化させた場合に特許請求の範囲(1)に示す
運転状態となる。
シーケンスコントローラ54のプログラムにより可変速
モータ36.46を定速運転とし、可変速モータ42の
みを可変速運転とし、周期的に速度を変化させた場合に
特許請求の範囲(2〉に示す運転状態となる。
シーケンスコントローラ54のプログラムにより可変速
モータ46を定速運転とし、可変速モータ36.42を
共に可変速運−転とし、周期的に速度を変fヒさせた場
合に特許請求の範囲〈3)に示す運転状態となる。
どのモータを可変速運転とし周期的に速度を変化させる
かは、充填材料の種類及び充填重量及び使用するゲージ
ングの種類により選択することが可能である。
可変速運転するモータの速度の変化周期と変化幅を設定
することにより、充@重量の変化周期と変化幅を調節す
ることができる。
これにより充填重量の分布を自由に設定することができ
る。
また、各モータの速度の変化量をゼロとし定速運転する
ことにより、簡単に平均の充填重量を確認することがで
きる。
(実施例2〉 次に第9図に示す本発明の異なる実施例につき説明する
。尚、この実施例の説明に当たって、前記本発明の実施
例と同一構成部分には同一符号を付して重複する説明を
省略する。
第9図の実施例において、送肉ポンプ3は定速モータ5
5により駆動され、リンク形成装置11及びゲージング
チャック10は可変速減速器58を介して定速モータ5
6により駆動されている。
定速モータ55の駆動力は該定速モータ55の駆動軸に
取り付けられたプーリ37、■ベルト38、軸40に取
り付けられたプーリ39を経て軸40に伝達され、該軸
40と軸20の間に設置されたクラッチ41を介して軸
20に伝達され、送肉ポンプ3のギア3bを通して最終
的にギア3aに伝達される。
リンク形成装置11とケーシングチャック10はシーケ
ンスコントローラ54のプログラムに基づき、モータ制
御器59により速度制御される可変速モータ57により
減速比を連続的に変化される可変速減速器58を介して
定速モータ56により駆動される。
駆動力は可変速減速器58の駆動軸に取り付けられたプ
ーリ43、■ベルト44、軸27に取り付けられたプー
リ45を経て軸27に伝達され、更にリンク形成装置1
1に伝達される。
また、軸27に取り付けられたスプロケット28を通し
さらにスプロケット29、かさ歯車30、スプロケット
31、軸48に取り付けられたスプロケット32を経て
軸48に伝達され、該軸48に取り付けられたギア49
とゲージングチャック10に取り付けられたギア50に
よりゲージングチャック10に伝達される。
また、軸27に取り付けられたスプロケット34を通し
てリンクル−パー12、ループコンベア13へも伝達さ
れる。
シーケンスコントローラ54のプログラムによるリンク
形成装置11の速度を周期的に変化させることが可能で
ある。
可変速モータ57の正逆転の周期と回転角度を設定する
ことにより充填重量の変化周期と変化幅を調節すること
ができる。
これにより充填重量の分布を自由に設定することができ
る。
また、可変速モータ57の回転角度の変化量をゼロとす
ることにより、簡単に平均の充填重量を確認することが
できる。
(実施例3) 次に第10図に示す本発明の異なる実施例につき説明す
る。
軸80の回転は、エキセンカムブシュ81によりカムア
ーム82の上下動作に変換される。
該カムアーム82の上下動は、ヒンジブロック83を支
点としたパリアーム79の揺動となり該パリアーム79
のカムアーム82の取り付けられている端とは反対の端
に取り付けられたリンクプレート78とピストンロッド
77を通してピストン73の上下動となる。
該ピストン73の行程は、パリアーム7つの支点となる
ヒンジブロック83の位置により変化する。
ヒンジブロック83の位置は、可変速モータ92により
設定される。
可変速モータ92の回転角度は、該可変速モータ92の
軸に取り付けられたタイミングプーリ91とタイミング
ベルト90により角ネジ85の軸に取り付けられたタイ
ミングプーリ89に伝達され、角ネジ85の回転となる
角ネジ85の回転により角ネジブツシュ84が左右に移
動し、パリアーム79の支点となるヒンジブロック83
の位置が設定される。
充填重量は、ピストン73の行程により設定されるため
、可変速モータ92の回転角度をシーケンスコントロー
ラ94及びモータ制御器93にて設定することにより、
重量を調節することができる。
シーケンスコントローラ94に組み込まれたプログラム
により、可変速モータ92は設定された周期及び回転角
で正逆転を繰り返すことができる。
可変速モータ92の正逆転の周期と回転角度を設定する
ことにより、充填重量の変化周期と変化幅を調節するこ
とができる。
これにより、充填重量の分布を自由に設定することがで
きる。
また、可変速モータ92の回転角度の変化量をゼロとす
ることにより、簡単に平均の充填重量を確認することが
できる。
(効果) 本発明により、ソーセージ等の平均充填重量を変化させ
ずに分布のみを拡げることができ、それにより製品包装
時に組み合わせ計量器を用いて数個から数十個選択して
小分は包装する際、包装された一袋への過剰重量「入れ
目」を大幅に低減する効果が得られた。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明のソーセージ充填重量の時間的周期変化
を示す図であり、 第2図乃至第3図は人工ケーシングを使用した従来のソ
ーセージ充填装置の説明図であ、す、第4図はその駆動
部を示す説明図であり、 第5図乃至第6図は天然腸ゲージングを使用した従来の
ソーセージ充填装置の説明図であり、第7図はその駆動
aamを示す説明図であり、第8図は本発明の人工ケー
シングを使用したソーセージ充填装置の制御機構を示す
説明図であり、第9図はその興なる実施例を示す説明図
であり、第10図は本発明の天然腸ケーシングを使用し
たソーセージ充填装置の制御機構を示す説明図である。 図面において、 1・・・ゲージングホッパ 2・・・ゲージングクラン
プ3・・・送肉ポンプ    La、3b・・・ギア4
・・・ハウジング    5・・・充填ノズル5a・・
・孔       6・・・ケーシング押し7・・・ケ
ーシング押しロッド 8・・・シリンダ     9・・・シリンダ10・・
・ケーシングチャック 11・・・リンク形成装置 12・・・リンクル−パー
13・・・ループコンベア 14・・・ケーシング15
・・・ソーセージ   16・・・モータ17・・・プ
ーリ     18・・・Vベルト19・・・プーリ 
    20・・・軸21・・・コーンプーリ  22
・・・Vベルト23・・・コーンプーリ 25・・・軸 27・・・軸 29・・・スプロケット 31・・・スプロケット 33・・・ギアハウジング 35・・・本体フレーム 37・・・プーリ 39・・・プーリ 41・・・クラッチ 43・・・プーリ 45・・・プーリ 47・・・スプロケット 49・・・ギア 51・・・モータ制御器 53・・・モータ制御器 54・・・シーケンスコントローラ 55・・・定速モータ   56・・・定速モータ57
・・・可変速モータ  58・・・可変速減速器59・
・・モータ制御器  60・・・ギア24・・・変速レ
バー 26・・41調節ノブ 28・・・スプロケット 30・・・かさ歯車 32・・・スプロケット 34・・・スプロケット 36・・・可変速モータ 38・・・Vベルト 40・・・軸 42・・・可変速モータ 44・・・Vベルト 46・・・可変速モータ 48・・・軸 50・・・ギア 52・・・モータ制御器 61・・・軸       62・・・ギア63・・・
パツキン    64・・・ゲージング65・・・充填
ノズル 66・・・ウィンナ−ソーセージ 67・・・ギア      68・・・ギア69・・・
ジヨイント   70・・・ジヨイント71・・・シリ
ンダ    72・・・バルブロータ73・・・ピスト
ン    74・・・吐出側スプール弁75・・・吸入
側スプール弁76・・・シリンダ77・・・ピストンロ
ッド 78・・・リンクプレート79・・・パリアーム
   80・・・軸81・・・エキセンカムブシュ 82・・・カムアーム   83・・・ヒンジブロック
84・・・角ネジブツシュ 85・・・角ネジ86・・
・ギア      87・・・ギア88・・・重量調整
ハンドル89・・・タイミングプーリ90・・・タイミ
ングベルト91・・・タイミングプーリ92・・・可変
速モータ  93・・・モータ制御器94・・・シーケ
ンスコントローラ 95・・・バルブハウジング96・・・入口管97・・
・食肉等 98・・・バルブハウジング

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)充填材の送り機構に送肉ポンプとリンク形成装置
    を有する充填装置において、送肉ポンプの回転速度を可
    変とし、充填量を周期的に自動で変化する制御機構を備
    えることを特徴とするソーセージ充填装置。
  2. (2)充填材の送り機構に送肉ポンプとリンク形成装置
    を有する充填装置において、リンク形成装置の回転速度
    を可変とし、充填量を周期的に自動で変化する制御機構
    を備えることを特徴とするソーセージ充填装置。
  3. (3)充填材の送り機構に送肉ポンプとリンク形成装置
    を有する充填装置において、送肉ポンプの回転速度とリ
    ンク形成装置の回転速度をそれぞれ可変とし、充填量を
    周期的に自動で変化する制御機構を備えることを特徴と
    するソーセージ充填装置。
  4. (4)充填材の送り機構にピストンとシリンダを有する
    充填装置において、ピストンの行程を可変とし、充填量
    を周期的に自動で変化する制御機構を備えることを特徴
    とするソーセージ充填装置。
JP1203048A 1989-08-04 1989-08-04 ソーセージ充填装置 Expired - Lifetime JPH0675464B2 (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
KR20030070642A (ko) * 2002-02-26 2003-09-02 바이오메디아 주식회사 투과성 용기를 이용한 착탈식 화분

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JPH0675464B2 (ja) 1994-09-28

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